韓国 ドラマ ラジオ ロマンス あらすじ。 韓ドラ「ラジオロマンス」のあらすじ全話一覧【キムソヒョンがラジオ作家!】

ラジオロマンス ~愛のリクエスト~ 相関図とキャスト 視聴率 あらすじ 感想

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2019. 一方、ラジオ局の破天荒なラジオPDガン(ユン・バク)は新番組のメイン作家にグリムを、DJにスホをキャスティングすると言い始め…。 キャスト ユン・ドゥジュン Highlight チ・スホ (28歳)トップスター俳優 16歳でカンヌ映画祭で最年少主演男優賞。 オ・ヒョンギョン ナム・ジュハ(51歳) スホの母、JHエンターテインメントの代表。 実業家 キム・ビョンセ チ・ユンソク (55歳)スホの父、JHエンタ共同代表 35年目のベテラン俳優。  第1話 5. 以前の作品、「君主-仮面の主人」や「戦おう、幽霊よ」もありましたが、成人して初出演となった作品が「ラジオロマンス」。 タイトル通り、ラジオ局を中心に描かれるラブロマンスドラマ。 ヒョンビンが主演した「彼らが生きる世界」などを通じて、ドラマ撮影の現場や、放送局を舞台にした恋愛ドラマは他にもありましたが、ラジオってあまり聞く機会がない分、新鮮でした。 キム・ソヒョンの相手役を務めたのは、アイドルグループBeast出身のユン・ドゥジュン。 彼が出演した「ごはんに行こうよ」が大好きだったので、始まる前からこのドラマへの期待が高かったです。 「ラジオロマンス」では子役出身で演技力まで認められたイケメン俳優を演じています。 俳優としての自分を引き立たせるために、すべてが完璧に準備されていないといけないチ・スホ(ユン・ドゥジュン)の前に現れたのは、ポジティブで諦めを知らないアシスタントラジオ放送作家のソン・グリム(キム・ソヒョン)。 初めはあまりに似合わない主人公たちかもと、半信半疑しましたが、ドラマの進行と共に、その心配もなくなりました。 予想外にお似合いのキム・ソヒョンとユン・ドゥジュンでした。 大スター俳優とアシスタント放送作家とのロマンスが明るく爽やかで、ロマンチックなエンディングまで、文句なしのラブロマンスドラマでした。 ただ、止まらないほどのドキドキが少し足りなかったのが残念でした。 ラジオの世界を知らせたいと、思わせるような色が強く純粋に大スターと作家5年目のアシスト放送作家の恋にもう少し重点を置いていたら、もっとドキドキするロマンスドラマになったのでしゃないでしょうかね。 数えきれないほど多くの作品で、大物女優の子役を演じてきたキム・ソヒョンですが、個人的には「太陽を抱く月」と「匂いを見る少女」が大好きでした。 子役だけど、すごく存在感があって、可愛いうえに演技も上手と思った女優の一人。 その中でも特別出演した「トッケビ(鬼)」で見せた切ない演技が最高! 「ラジオロマンス」では今を生きる若者を、若手作家を上手に演じ、全く違う性格を持つ男女の恋を若々しく、今風に表現できたと思います。 20代、30代の方に是非おすすめしたい作品です!恋愛や仕事、共感できる部分が多くあるのではないでしょう。。。 くりーむぱん。 ラジオ作家とラジオDJによるラブコメディなのですが、もしかしたら芸能人たちには現実でもこんな恋愛があったりして…など考えてしまいました。 非日常的な感じもありますがそこがキュンっとなるポイントなのかもしれません! ラジオ作家ソン・グリムとラジオDJチ・スホ、この2人によってドラマが中心にうごいて行くのですがスホのツンツン感がなんとも可愛いんです。 過去にグリムを好きになってからの長年の片思いなんて女子からすれば憧れ、一途な男の子にキュンキュンしまくりです。 グリムはその片思いに気づかずにスホの素直になれない気持ちを観ているだけでそわそわしてしまいます。 そしてキャストが豪華だと思いました。 ラジオ作家ソン・グリム役にキム・ソヒョンソヒョンちゃんと言えば2012年に放送された韓国ドラマ【会いたい】で子役としてでいて活躍していましたが、今やヒロインを務める程の女優さんになったのかと思うと成長が感じられます。 そしてラジオDJチ・スホ役にユン・ドュジュンドュジュンくんはK-POPアイドルとして有名なグループHighlightのメンバーとして活躍していて歌もダンスも上手なのですが、2014年に放送された韓国ドラマ【ごはん行こうよ】で主役を務め、2018年に【ごはん行こうよ3】が放送される予定らしく楽しみで仕方ありません!アイドルとしても俳優としても活躍しているなんてファンからしたら嬉しい限りです…。 そして韓国ドラマにはかかせないOSTラジオロマンスのOSTは可愛らしいOSTが多いのでほんわかしていて幸せな気持ちになります。 オススメはNCTUの『RadioRomance』です!題名のそのままの曲名なので覚えやすいです。 そして、撮影中は笑顔が耐えない現場だったらしくキャスト同士の仲の良さがドラマに出ているんだと思います。 悲しい過去や葛藤もありながらも笑いのあるラブコメディドラマでした。 ヨン・ウジン、gugudanのキム・セジョン、ソン・ジェリム、T-ARAのジヨン まずは30日間お試し.

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ラジオロマンス 最終回16話 あらすじ 感想 キム・ソヒョン

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韓国ドラマ ラジオロマンス 最終回16話 あらすじ 前半 キスの後、スホ ユン・ドゥジュン とグリム キム・ソヒョン 人は、堂々と公園の中をデートした。 記者会見のあと記者たちに追いかけ回される様になっていたが、スホは自分の意思を曲げずグリムと手を繋いでいた。 「 僕のせいで君まで記者やファンに悩まされるようになったな 」 スホがすまなそうに言うと、グリムは立ち止まってスホを見上げた。 「 カメラのフラッシュを浴びるの結構好きよ。 それと、チ・スホさんを泊められる場所を思いついたわ 」 そう言ってグリムは、KBCの宿直室へスホを連れて行き「 このミラクルベッドで横になったら直ぐに寝ちゃいますよ。 」 と記者会見以来眠っていないスホを心配した。 そうしてスホが休んでいる内に原稿書きをするつもりだったグリムだが、放送本番までここで一緒に寝てくれとスホに説得されて彼の傍に横たわった。 * この日収録放送が予定されていたが、プランがないと言うイ・ガン ユン・バク に「 それがラジオだ 」とキッパリと言い切って、スホは ユン・ドゥジュン 生放送でマイクの前に座った。 そうして放送が始まるとスホは、最近の話題になっている家族問題について触れた。 「 皆様に自分の正体をさらけ出した後、心が落ち着きました。 仮面を脱いだチ・スホは、今までしたことがないことに周りを囲まれています。 」 そしてグリムと経験してきた数々を頭の中に思い浮かべながら「 誰かを愛することも愛されることも初めてだ。 」 と告白した。 「 ここで初めて言いたいことがある。 僕はある人の人生を受け入れたいと思っている 」 とグリムへの愛情を正直に告げた。 * 自宅に戻ったスホは、荷物をまとめて去ろうとしていたジェイソン クァク・ドンヨン の話を聞いた。 KBS 画面 キャプチャー ジェイソンは「 過去に直面してトラウマの恐れから開放される事がベストな方法だと考えた。 友として医者として助けてあげたかったのにこんな結果になった 」と後悔しながらスホに謝罪した。 そして最後に「 監視をしたかったのではなく、お前を理解するために本当のお前を知りたかったんだ 」とジュハ オ・ヒョンギョン について教えて出ていった。 その後ジュハの元へ現れたスホは「 どうして僕を捨てなかったんだろう。 これにジュハは「 あなたに息子じゃないと告げた日のことを忘れてはいない。 あの時以来ずっと辛かった。 どんなに押しのけて否定しても、あなたはいつもそこにいた」と打ち明け涙を浮かべてスホを見つめた。 * 懲戒処分になるガン ユン・バク 翌日、番組を私物化したとして放送通信委員会から呼び出しを受けたイ・ガンは 「 黙って頷いていろよ 」と局長に注意をうけていたのにも関わらず委員に大声で反論してしまい懲戒処分になった。 カン局長 イ・ウォンジョン がスホやグリム、ホンジュンの処分を回避することに成功して喜んでいるガンに、スホとグリムは愕然とするだけだった。 これにガンは「 我慢できずに爆発した。 今日が僕の最後の日だ 」 と淡々と告げた。 * スホは「 今日はこの番組を作ったPDの最後の日です。 放送後、ガンと局の階段で座ったグリムは「 イ・ガン ユン・バク PDなしで私はどうやって番組をしろと?」 と落胆した。 KBS 画面 キャプチャー 「 ソン・グリム。 お前はもう立派な作家だ 」と励ますガンに「 末っ子 マンネ と呼ばれるのが好きだった。 怒られても幸せだった。 作家にならせてくれて感謝している 」 と涙を流した。 「 俺が作家にならせたんじゃない。 自分でなったんだよ。 」と修正するガンに「 最後まで名言を吐くんだから… 」 と涙を拭って文句を言うと、ガンの言葉を携帯に保存した。 * その夜ガン ユン・バク は、グリムの役に立ちそうな本を詰めて箱を「 プレゼントだ!」 と部屋に運んだ後、下階の居酒屋へスホとグリム キム・ソヒョン を誘った。 そして2人の出会いがどんなに酷かったかを酔った勢いで大声で話し始めた。 だが「 グリムが邪魔だったろう?」と尋ねられたスホは「 邪魔じゃなかった。 好きだったから 」と答えた。 「 スホは高慢な冷血漢だったろ?」と尋ねられたグリムも「 それでも好きだった 」と返事をした。 笑 これに最初はニンマリとしていたスホだが、その後「 ソン・グリムは俺の誇りで喜びだ!」 と酔ってグリムを見つめるガンと「 じゃあ行かないで下さい。 」 とうなだれるグリムに困惑した。 だが店を出た後、チベットに発つ前のお別れの酒だったことをグリムから知らされて唖然とした。 翌日、ガンから「 俺のDJはお前だ。 チ・スホ 」 とメッセ-ジを受け取ったスホは「 面倒なやつ最後まで格好つけやがって!失いたくない女性でもないのに… 」 と毒づきながら空港へ車を飛ばした。 そしてガンを捕まえると「 僕のPDはお前だ。 イ・ガン!」 と怒って叫んだ。 笑! KBS 画面 キャプチャー そんなスホに「 プレゼントだ!ソン・グリムをしっかり守れよ 」とガンは家の鍵を渡して旅立った。 * その頃スホを待っていたグリムは、ムンDJのブースの壁に少年のスホとジウの写真を発見して驚いていた。 そしてそれについてムンDJは「 ラジオ局のコンテストの決勝に残ったジウを覚えているよ 」 とグリムに話した。 その後現れたスホに「 今まで一緒にジウとラジオをしていたことになるわね 」 とグリムは壁にあるジウの写真を示した。 「 ジウは人の心に響く歌声を持っていた。 だがどういう訳か決勝に現れなかったことをよく覚えている 」 と、ムンDJがジウが番組に電話をして披露した歌のCDをかけると、スホは歌っているジウの傍で携帯を握っていたことを思い出しながら聞いた。 * スホはジウの納骨堂へグリムを連れて行った。 グリムは「 私を好きになってくれてありがとう。 チ・スホさんに会わせてくれてありがとう 」とジウに向かって話した。 その後手を繋いで歩きながら、スホはグリムに借りが残っていることを思い出させて「 拒否できないって知ってるよな?」 と強調した。 これに「 わかっているって 」とグリムは笑いながら答えた。 韓国ドラマ ラジオロマンス 最終回16話 あらすじ 2ページ目に続く.

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スポンサーリンク ラジオロマンス【韓国ドラマ】紹介 演技以外では恋愛をしたことがない不器用なトップスター俳優スホに、ラジオ作家のグリムが大苦戦しながら台本通りに進まないラジオブースにて繰り広げる恋と成長のストーリー。 子役として活動をはじめ今や誰もが憧れるトップスターだが心に闇を抱えるチ・スホを演じるのはHighlightのユン・ドゥジュンさんです。 人気ドラマシリーズ「ゴハン行こうよ」での演技が認められアイドルから俳優としての枠を広げ、本作でも繊細な心の表現を披露しています。 ヒロインには数多くのヒットドラマで子役から活躍し「仮面の王イ・ソン」では主演も演じた若手実力派女優のキム・ソヒョンさんが抜擢され、幼い頃から夢見ていたラジオ作家になるもうまくいかない日々に苦闘するソン・グリム役を熱演しています。 また、「恋するパッケージツアー~パリからはじまる最高の恋~」のユン・バクさんが破天荒なラジオPDイ・ガン役として登場し、恋の三角関係も一層盛り上げています。 その他、「雲が描いた月明り」のクァク・ドンヨンさんやGirlsDayのユラさんなど若手を中心とした豪華キャスティングにも大注目です。 スポンサーリンク キムソヒョン インタビューまとめ 本格的なロマンスを演じられたキム・ソヒョンさんですが実際には恋愛経験がないと言います。 これに対して 「あまり信じてもらえないのですが本当に恋愛経験がありません。 初キスもドラマでした。 なので、不足している部分も多いのですがいつか本当の恋愛をしてもっと表現力を磨いたり感情も豊かになるようになればいいなと思っています。 」 と答えました。 相手役ユン・ドゥジュンとの相性は!? 「ドゥジュンさんは難しい表現も演技がとてもすばらしく見ている私もドキドキしました。 だんだん親しくなっていき、たくさん配慮してくださったので撮影中はずっと感謝していました。 」 ドラマを終えた感想は? 「視聴率に関しては残念な部分もありますが、関わったスタッフや共演者にはとても良くしてもらい、大変だったことも多いですがその分楽しい思い出もたくさんでき誇らしい気持ちでいっぱいです。 20歳になって初のドラマがこの作品だったので明るく美しいものに出演できて、良かったと思います。 」 ラジオロマンス【韓国ドラマ】視聴率は!? 5%台でスタートした視聴率が最終回で3%台まで下降し幕を下ろした結果だったので、決して高視聴率とは言えない結果ではありました。 しかし、主演のユン・ドゥジュンさんやキム・ソヒョンさんをはじめ安定した演技を見せた俳優陣の功績は次作に期待を与えるものでした。 スポンサーリンク ラジオロマンス【韓国ドラマ】感想・評価 ユン・ドゥジュンさんが好きで見始めたドラマでしたが、すっかりはまってしまったのは破天荒なPDイ・ガンを演じていたユン・バクさんのキャラクターでした。 優秀で、敏腕なPDですがかなりの変わりものという役どころで、ソン・グリムに対してものすごく厳しいのですが、本当は誰よりもグリムの才能をかっていて見えないところでグリムを支えている温かさがとても魅力的でした。 インドに行っていた設定なので時々見せるヨガのポーズがまたカッコよくきまっていて素敵でした。 スホのライバルとなり、グリムをめぐる恋の行方にも胸キュン必至です。 韓国での口コミもユン・ドゥジュンさんかユン・バクさんか好みが分かれる意見が多く見られました。 どちらもかっこいいです。 他にもクァク・ドンヨンさんやソン・ハジュンさんなど脇役ながらも存在感が光るキャスティングにも評価が集まりました。 内容に関してもありきたりなラブコメではありますがラジオ業界の一面を垣間見える点などリアリティー溢れる臨場感も加わり最後まで飽きずに見られたというものがありました。 個人的にはもう一歩何か発展性があればもっと面白くなったかなーという些かの惜しさも残る作品でしたが総合的には明るく和気あいあいとした雰囲気で良かったと思います。 最後に 日本でも子役から俳優として活動する芸能人は多いですが、韓国も同じく子役のクオリティーは年々上がっています。 本作に主演のキム・ソヒョンさんも子役の頃から芸歴を積み、素晴らしい演技力で女優としての転身を遂げました。 大人の魅力が加わりますます素敵な姿を見せるキム・ソヒョンさんの演技に是非注目してほしいです。

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