五 等 分 の 花嫁 119。 🥇 五等分の花嫁【116話】最新話ネタバレ 2020

『五等分の花嫁』119話 感想:心からの笑顔と最高の告白!手を取り合う2人に惜しみない拍手を!

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Contents• 結婚式のシーン これまでの結婚式のシーンを見ていってまず一番疑問に感じるのは結婚式の五つ子の会話シーンで敬語を喋ってる人が一人もいないんですよね。 何故誰も敬語を喋らないのか? その理由は勿論結婚相手が五月でないことがバレてしまうからですよね。 逆に考えるとこれから五月が敬語キャラでなくなる恐れがあります。 逆に終盤まで敬語喋ってたらヤバイです。 結婚式の会話シーンを見てみると四葉と一花は外せそうです。 「かな」「あはは」「考えちゃうね」「緊張してそー」 みたいな喋り方をするやつは四葉か一花しかいない。 つまりこの二人は外せると 次にニ乃ですがニ乃は五つ子で結婚する可能性が一番高かったです。 その理由はピアスが結婚式でアップされていたからですね。 ただニ乃は五月に変装しているときペディキュアを落とさないからわかるのではないかと思います。 五月の姿でキスしたくないとも言ってるのでニ乃ではない気がします。 後は三玖と五月に絞られます。 五月の好きなもの 五月と決定ずける根拠は敬語の件だけでなく結婚式の一番最初のシーン。 お昼ご飯が超豪華とライハが言っています。 そもそもなんでわざわざ五月を暴食キャラ設定にしたのか? 上杉家は貧しい家庭なので風太郎は焼き肉抜き定食とか頼んでます。 焼き肉抜き定食とか全く受けなさそうなネタや上杉家の貧しい食卓。 それらを伏線として無理矢理関連づけるために暴食キャラという設定にしたのかもしれません。 五月と結ばれるために用意されたストーリー。 そんなように感じます。 110話を見た後の追記 文化祭イベントで風太郎は五つ子全員とキスをするのですが五月だけ風太郎とキスしませんでした。 五月は未だ風太郎に惚れていないし恋愛感情も抱いていないので五月と風太郎のキスは想像すらできませんでしたが 結果的に五月は風太郎とキスしませんでした。 つまり五月が花嫁で確定したということです。 結婚式で風太郎が花嫁とキスするのは二回目です。 初めてじゃないでしょ。 思い出して五年前のあの日を。 それもそのはず花嫁は最終回まで風太郎と二回目のキスをしてをしてはいけない。 五月が風太郎と最後までキスしないということは五月が結婚相手で確定ということです。

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五等分の花嫁115話ネタバレ!四葉対二乃と一花に風太郎がからかわれる?|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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週刊少年マガジンの人気漫画 『五等分の花嫁』最新話119話のネタバレです! 『五等分の花嫁』119話の内容判明で追記しています! ネタバレあり 五等分の花嫁118話感想 四葉とニ乃も仲直りできたようでよかった! お守りの中身もついに判明しましたね 五月が. 五月は風太郎に何も言わないままなのか… これからどうなるのかなぁ〜 — Sweets〜五月推し Sweets09282 二乃は 五人の輪を乱す四葉が嫌だったと打ち明け、四葉は自分勝手でごめんと謝りつつも、 上杉との付き合いを認めてほしいと言いました。 ただそれは 今でなくてもいいと言うと、二乃は 隙を見せたら奪うと宣言しました。 影ながらそれを聞いていた五月は下田の予想はハズレだと感じ、 心から上杉と四葉を祝福しました。 上杉と四葉は付き合わないまま結婚式を迎えるのでしょうか!? それでは、気になる 『五等分の花嫁』最新話119話のネタバレ・あらすじ・考察など、是非読んでみてください。 スポンサードリンク 五等分の花嫁119話ネタバレ:四葉とデートに 電車に乗っている四葉と風太郎 休みの日だったため、風太郎が四葉をデートに誘った! ほ、本日はお誘いいただきありがとうございます…とちょっと照れる四葉 休みの日に悪いな、と風太郎が言う。 しかし、い、いえっそんな、嬉しいです…と照れるも四葉は喜ぶ。 風太郎の想い 学校ではなんだかんだとあったため、風太郎と四葉は2人きりになれるときがなかった。 それは四葉にとっては、どこでだれが聞いているかわからないからという思いも。 その話をした直後、ガタッと電車が揺れてバランスを崩しドアドンをする格好に! 風太郎がするのではなく四葉がドアドンしました! これ逆じゃない??とドア側の風太郎。 ですかね…と四葉も焦る。。 スポンサードリンク 五等分の花嫁119話ネタバレ:続いては図書館へ 続いて風太郎と四葉が向かったのは勉強に使っている図書館。 風太郎は話のタネにするため、スマホのメモ帳に困ったとき用のメモをしていた。 今後の目標、勉強の調子、おすすめ、服を褒める、どんな音楽が好きか、どんな映画が好きか…など。 そんな二人をまた見張る?ために一花、二乃、三玖、五月は本棚の裏側で様子を伺う。 聞き耳を立ててムズムズする四人。。 これからの進路について ひとまずは図書館で進路について語る風太郎と四葉。 何か探してるんですか?と聞く四葉に、進学が現実になってきたから、目標とか夢とか見えて来たんじゃないか?と聞く風太郎。 四葉は、誰かのサポートをして支えることが合っていると思う、と自分を振り返って思っていた。 お前らしいな、と言う風太郎。 スポンサードリンク 五等分の花嫁119話ネタバレ:風太郎の提案 お前はこの古いブランコが好きだったな、と二人がブランコのところに着く。 今日は上杉さんの思い入れのある場所に行くのでは?と四葉が聞くと、今回のデートプランの内容を改めて伝える風太郎。 四葉の思い入れのある場所も、二人で来たこの日から風太郎にとっても思い入れのある場所になったと明かす! 四葉はそこまで風太郎が想ってくれていても、他の姉妹を差し置いて幸せになっていいのかとまだ迷っている様子を見せ…そんな四葉に風太郎がある提案をする。 それは、四葉がブランコ高跳びをして、風太郎自身も同じ場所まで跳べたら話したい事がある、と。 ブランコの行方は? そして、ギギギ…ギッギッとかなり勢いをつけていく風太郎。 待ってください!無理しないで!勢いつけすぎだよ~!と四葉は焦る! もっと…もっといけるはずだ!と風太郎はブランコを揺らすも… なんと勢いつけ過ぎて、ブランコの鎖が千切れて風太郎が横回転しながら吹っ飛んでしまった! 元々真っ黒な目の風太郎だが顔面蒼白になってヤバさが伝わる!! 風太郎の思いがけない行動 四葉が倒れこんでしまった風太郎に駆け寄る! え…し…死ん…!?とアワアワするも… さすがに生きてた! その流れでひとまず風太郎が告白…するかと思いきや… ここで風太郎が思いがけない行動に!! スポンサードリンク 五等分の花嫁119話ネタバレ:風太郎の告白とプロポーズ 起き上がった風太郎は自分の想いを伝えていく。 デート一つこなすことのできない未熟者の俺だが…お前の横に立って並べる男になれるように精進する。 正しい道も、間違った道も、一緒に歩いていこう。 そう言いながら跪いて、王子が姫に告白をするような姿勢になり… 思いつく限りの最大限の言葉を風太郎は伝えた! だからお前が良ければ…俺と… 俺は… 好きです、結婚してください! これが一花先生のアドバイスの賜物!! しかし恥ずかしかったのか風太郎赤面!! 四葉のツッコミ! えっ!と驚く四葉… 赤面している風太郎だが、何とプロポーズまでしてしまった! ええええっ!!びっくりしました…私…てっきり…、と告白されるのかと思っていた四葉はいきなり過ぎた風太郎のプロポーズに驚くも、すぐに 段階を飛ばしすぎです!とツッコむ。 スポンサードリンク 焦る風太郎に四葉は… そ、そうだよな、早まった…と焦る風太郎…。 付き合う前からそんなこと言われたら引きますよ! 厳しいツッコミに、もう一度ちゃんと…と言い出した風太郎。 しかし四葉が、 私じゃなかったらの話ですけど! とすぐにフォロー! 四葉の答え 四葉に告白と併せて早まってプロポーズまでしてしまった風太郎。 しかし四葉は嬉しく… そして四葉は、図書館で話していた小さい頃の夢を思い出したと言う。 跪いた風太郎に手を差し伸べるかのように… お嫁さん、です 四葉が遂にとびっきりの笑顔に!! 私の夢を叶えてください でも、今すぐ結婚ではなく、まずは恋人として付き合うことからスタートしようと。 上杉さん、約束ですよ いつかきっと私の夢を叶えてください 風太郎の手を取る四葉。 ついに風太郎と四葉の想いがつながった! そして、一花、二乃、三玖、五月も公園に到着。 二人の様子を優しく見守る…。 スポンサードリンク 五等分の花嫁119話ネタバレの感想考察 上杉が男らしかったです! 告白、プロポーズ、そして 四葉のトラウマのメタファーであるブランコの破壊も見事でした。 序盤の 逆壁ドンも払しょくできたと思います。 119話のメインは告白ですが、デートしている二人を見て、 いかに二人がお似合いなのかを伝える話でもあったと感じました。 始めこそ少しぎこちなかったものの、上杉はいつもと違って張り切っていて目に光があり、四葉はずっと楽しそうでした。 二人は お互いの良い面を自然に引き出せる、ということなのでしょう。 学園祭で確定していましたが、119話でさらに2人が結婚することに納得しました。 デートの最後まで姉妹たちが見届けたところは微笑ましくもありますが、 ちょっと過保護すぎる気もして面白かったです。 自分たちの恋に決着をつける意味でも見届けたかったのでしょう。 特に 二乃が四葉をライバル視しながらも二人を応援するところが良かったです。 五月がファミレスで一人ご飯をガッツリおいしく食べているところは 通常運転に戻ったなと感じました。 スポンサードリンク 五等分の花嫁119話ネタバレ展開考察 ここからは、『五等分の花嫁』最新話119話、そして120話以降で起こりうる展開考察したものを載せていきます! 見どころは3つ! 今後の見どころは3つあると考えます。 正式なお付き合い、一花と四葉、結婚式当日です。 具体的にどういう展開になるのか考察します! 五等分の花嫁119話ネタバレ展開考察:正式なお付き合い 四葉が みんなが認めてくれるまでお付き合いはしないと宣言しました。 影で聞いていた上杉は、四葉が自分を好きだと言ってくれた嬉しさも吹き飛んだことでしょう。 ただ学園祭初日に五つ子のことが好きだと話していたため、四葉がそう言うのなら納得するしかないと考えるかもしれませんね。 このままいくと正式なお付き合いは遠そうですが、まだ 上杉が告白をしていません。 上杉が告白しないまま結婚式という展開はさすがにないと思います。 そのため 四葉を好きだから四葉と付き合いたいと言って、 少し状況が変わるという展開を予想します。 五等分の花嫁119話ネタバレ展開考察:一花と四葉 三玖と二乃、五月は四葉の 納得いくまで待つという気持ちを聞きましたが、一花はまだ聞いていません。 そのため 一花が四葉と話をすると予想します。 一花もまた二乃や三玖と同じように、 上杉への恋心を簡単に清算できないと考えていました。 そのため四葉の考えを聞いていつも通り余裕のある感じで、 隙があったら奪っていいってことねニッコリという展開になるのではないでしょうか。 また上杉が京都で出会った思い出の少女のことを話していません。 京都で出会った少女は四葉ですが、その夜に 七並べをしたのは一花です。 3人で思い出をすり合わせるという展開もありそうです。

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『五等分の花嫁』119話:五つ星ツアー 風太郎が「俺はあいつらの夢を見つけてやりたい」実現し家庭教師卒業した件!

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Contents• 五つ子を見分ける風太郎 披露宴では、風太郎の挨拶が終わり、新婦・四葉から父親へのメッセージが読まれます。 お父さん、そして天国のお母さん。 私が今日、この日を迎えられたのは二人がいたからに他なりません。 お母さんは私が小さな頃にいなくなってしまいましたが、その教えと愛はいつまでも私の中に残っています。 そしてお父さん。 幼い私は突然のことに気持ちの整理がつかず、反抗してしまう時もありました。 あの時はごめんなさい。 ですが、時間をかけてお父さんの気持ちを知ることができました。 お父さんが私のお父さんになってくれてよかった。 今ではそう思います。 改めて家族に感謝します。 今日の私があるのは、父、母、そして・・・姉妹の皆のお蔭です。 ここからは、披露宴前の五つ子ゲーム・ファイナルの回想と、四葉の姉妹へのメッセージの同時進行で描かれます。 (五つ子ゲーム・ファイナル) 四葉以外の四人が、遊びでウェディングドレスを着ていることに、馬鹿か!と驚く風太郎。 何してるのかわかってるのかと風太郎は言いますが、五人は、たしかにちょっと複雑だけど・・・思いついちゃったもんね・・・。 それに、お遊びじゃないよ、これでも花嫁の親族だからねと風太郎に言います。 風太郎は、少しは分別のつく大人になったかと思えば、相変わらずのようで安心した、俺を舐めんなと言い、一人ずつ名前を呼んでいきます。 一花 (披露宴での四葉のメッセージ) 長女の一花は個性豊かな私たちを優しくまとめてくれるお姉さんです。 ご存知の通り大活躍の女優さんで、私の憧れの存在です。 (五つ子ゲームの風太郎) 一花を指差し、お前が一花だ。 懐かしいな、お前には随分手を焼かされた。 クールビューティーなんて世間は謳ってるが、俺は騙されねぇ。 自堕落・ノロマ・惰眠を貪る・怠惰だ。 それでも、強くあろうとする姿は俺には眩しく見えた。 大した長女だよお前は。 二乃 (披露宴での四葉のメッセージ) 次女の二乃はちょっぴり怒りん坊だけど、強くて厳しくて私たちの背中を押してくれるお姉さんです。 女子力抜群で私も見習わなくっちゃいけません。 (五つ子ゲームの風太郎) 次はお前だ、二乃。 二乃は、そうよ正解!と言います。 はいはい、よかったわね、次どうぞと強がりながらも、涙を浮かべます。 なんでこんな時に・・・四葉だけ当ててればいいのよと二乃は言いますが、お前の強さはその人一倍の弱さの裏返しだと風太郎。 厳しさもそれだけ大きな愛情があるからなんだろうな。 あの頃の俺は、その答えを見つけることができなかった、すまん。 涙を拭いながら二乃は言います。 いいわよ・・・私は・・・後悔してない・・・。 その言葉を聞き、安心したような表情で「そうか」と答える風太郎。 三玖 (披露宴での四葉のメッセージ) 三女の三玖は不思議とお姉さんという感じではありません。 同じ立場で接してきた親友に近いかもしれません。 だからこそ自分の夢を叶えた三玖を尊敬しています。 (五つ子ゲームの風太郎) 三玖だな。 三玖は「うん」と静かに答え、風太郎に抱きつきます。 風太郎に抱きつきながら三玖は言います。 たまに不安になる・・・私・・・うまくやれてるかな・・・。 風太郎は、俺が答えるまでもないと言います。 お前はそうやって常に自分の不安と戦ってきた。 そうして勝ちえた結果は、間違いなくお前の戦果だ。 自分を信じろ、お前は昔からできる奴だ。 三玖は笑顔で答えます。 そう言ってくれると思ってた。 ありがとう、フータロー。 五月 (披露宴での四葉のメッセージ) 五月は私が唯一お姉さんをできる可愛い妹です。 実際は、私なんかよりずっとちゃんとしてるんですけどね。 私がどうしていいか悩んでいる時、背中を押してくれたのも五月でした。 (五つ子ゲームの風太郎) 残るはお前だ、五月。 五月は、「えっ、私が四葉だけど・・・」と言いますが、すぐに、「なーんて」と言い、自分が五月であることをバラします。 「どう?うまくなったでしょ」と言う五月に、一瞬、焦った風太郎は、この際だから言わせてもらうが、お前に会ってからだ!俺の人生が狂い始めたのは!諸悪の根源!妖怪カレー喰い女!と言います。 五月も、私だって!あなたと会うまで、こんなにデリカシーのない人がいるなんて想像もつきませんでした、あたまでっかち!天然キス魔!と言い返します。 やっぱりあなたとは一生馬が合いそうにありません!と、昔の口調に戻る五月に、四人は、風太郎が相手だと仕方がないと言います。 四葉 そして最後は四葉ですが、「余ったお前が四葉な、はい全問正解」と、あっさりと終わらせる風太郎。 披露宴では四葉のメッセージが続きます。 姉妹の皆がいなかったら、私の人生は全く別のものになっていたでしょう。 五つ子ということが負い目に感じたこともあったけど、その何倍、何百倍も楽しかった記憶が残っています。 私は皆と五つ子の姉妹として生まれることができて幸せでした。 ここで場面は変わり、五つ子ゲーム・ファイナルを終えた風太郎が五人に言います。 これだけ長く付き合ってりゃ嫌でも覚える。 俺は家庭教師だったが、お前達からも多くのことを教わった。 お前たち五つ子に出会えたこと、数少ない俺の自慢だ。 再び披露宴の四葉のメッセージ。 他の家とはちょっと違って、人から見たら奇妙なのかもしれませんが、私はそんな家族が大好きです。 五年か・・・と考えながら、これでようやく一段落だなと言います。 隣りにいる四葉も、私も緊張の糸が解けて一気に疲れがきたよ・・・と言います。 風太郎は四葉に、やっぱお前も緊張してたんじゃねーかと言い、風太郎ほどじゃないけどと笑う四葉。 誓いのキスの時、手ブルブルだったもんと四葉は言い、あれは仕方ねーだろ!と風太郎は言い返します。 皆見てるし、お前とだって・・・と言い、何かを思い出す風太郎。 風太郎は、五年前を思い出せって言ったよな?と四葉に聞きます。 パニクって記憶が不確かだったが、お前に言われてハッキリ思い出した。 五年前の春の旅行、あの鐘がある見晴らしのいい丘でのこと。 68話で登場した鐘キス。 当時のことを思い出す四葉。 全員が五月の格好をしていたあの日、上杉さんが付いてきてないよと四葉は五月に言います。 どうしたんだろと心配する四葉は、見に行こうとしますが、この姿じゃややこしいから五月本人が行ったほうがと言いますが、大丈夫ですよと五月。 きっと、上杉君は気づいてくれるはずです。 そしてあの鐘キスとなります。 回想が終わり、風太郎は四葉に、もしかしてあの時・・・と言いますが、式場スタッフが四葉に忘れ物ですと、リボンを持ってきます。 四葉は一瞬考え、もう要らないので捨てておいてくださいとスタッフに言います。 風太郎は、いいのか?トレードマークだろ?と聞きますが、四葉は、いいんだよと答えます。 母親の言葉を思い出す四葉。 (あなたたちは一人一人特別です) そして四葉は風太郎に言います。 どんなにそっくりでも・・・私に気づいてくれる人がいるから。 風太郎は照れくさそうに、どうしてももっと早く言わなかったんだと言い、ごめんねと謝る四葉。 風太郎には伝えたいことがもっとたくさんあるんだと、嬉しそう四葉は言います。 五つ子めんどくせー 場面はかわり、風太郎と四葉が来るのを待っていた四人。 何してるんだ?と聞く風太郎に、二乃は、式が終わればやることはひとつ、新婚旅行よ!と言います。 新婚旅行に付いてくるつもりか!?と焦る風太郎に、「当然」と二乃。 四人は、行き先に悩んでるところと言います。 こいつら・・・めちゃくだ・・・と風太郎は言いますが、「あはは、いいじゃん」と笑う四葉。 みんな一緒の方が、もっと楽しいよ、ね?と四葉は言います。 四葉は四人に、行きたいとこ指さそと提案します。 四人は、四葉がそう言ってくれるならと準備をしますが、前にも同じことで揉めなかった?と高校の卒業旅行の行き先を決める日のことを思い出します。 場面は、その日の回想になります。 中野家のマンションのソファで寝ている風太郎。 五人は風太郎を起こします。 いつまでも寝ぼけてないで、さっさと決めるわよと二乃。 ん?何をだ?と聞く風太郎。 卒業旅行、フータローが提案してくれたんでしょと三玖。 そ、そうだったなと風太郎。 と、とりあえず五人で指差ししようかと四葉。 俺の意見は?と風太郎。 結果は知れてるけどねーと一花。 俺もやめといた方がいいかと・・・と風太郎。 じゃあ、せーのでいきますよと五月 おっ、おいっ!と風太郎。 そうだ、あの時も同じことを思ったんだと回想する風太郎は、今の五つ子を見て言います。 五つ子って、めんどくせー・・・ 五等分の花嫁のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 五等分の花嫁のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、160,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 (マンガ22万冊、書籍17万冊、ラノベ3万冊、雑誌70誌以上) U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで五等分の花嫁の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 さらに五等分の花嫁のアニメも 全て「見放題」です!! おそらく二期も見放題と思われます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 五等分の花嫁122話最終回の感想 五等分の花嫁、122話が最終回で終わりましたね。 わかっていたとはいえ、寂しいです。 最後に、鐘キスの相手が四葉で確定しました。 前回の121話では、32話の「結びの伝説2000日目」を読み返すと凄く面白かったのですが、今回の最終話は、68話の鐘キスの話を読み返すと凄く面白いです。 68話は、最終話でも話に出た誓いのキスからはじまります。 当時、戸籍の改ざんという犯罪ギリギリの手を使ってでも自分の妹にしたいです!と四葉は言ってましたが、本当に四葉の妹になりましたね。 さらに68話の最後は、結婚式での誓いのキスと、鐘キスの両方が描かれるのですが、五つ子ゲーム・ファイナルの準備をしながら、四人は会話をしています。 「こっそり聞いたんだけど、五年前のあの日、二人は既に・・・」 誓いのキスをしながら風太郎は考えます。 鐘キスのあの日、きっとあの日からだ、彼女を特別に感じたのは、あの瞬間から。 もう一度、一話から読み返したくなります。 改めて、よく考えられた面白い漫画だったなと実感します。 そして本当に面白い漫画でした。 あとはアニメの二期に期待です。

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