安心 フィルター fordocomo。 あんしんフィルター for docomo

フィルタリングを解約したいあなたへ

安心 フィルター fordocomo

あんしんフィルター for docomoを解除する方法 あんしんフィルター for docomoとは? ドコモ公式アプリ「あんしんフィルター for docomo」とは、親が高校生以下の子供にスマートフォンを使わせる際に一部利用を制限させるアプリです。 参考 出会い系サイトなどの有害・不適切なサイトへのアクセスや有害アプリの利用を制限し、Wi-Fi通信時サイトアクセスも制限できます(ドコモHPより引用)。 実際に設定してみましたが、細かく制限内容を設定・カスタマイズできるため、親からすると安心して子供にスマートフォンを使わせることができます。 ただ一方、ボクのように成人以上の社会人が誤って設定をしてしまうと、スマートフォンの操作1つ1つに制限がかかってしまい、さらに子供が勝手に解除できないよう強固な作りとなっているため、アプリを削除するのも大変な非常に面倒なアプリとなります。 そこで下記よりその解除方法を紹介します。 前提:保護者アカウントを登録する すでに子供に使わせている場合は設定済みだと思いますが、まだ「保護者アカウント」登録が済んでいない場合、事前設定が必要です。 アプリケーション一覧より「あんしんフィルター for docomo」を起動し、上部にアカウント登録のリンクが表示されるのでタップします。 「あんしんフィルター」で当初設定した仮パスワードを入力します。 次の画面で利用権限の付与が求められますが、結局この後アプリを削除するため許可してOKです。 「保護者アカウント」で登録するメールアドレスを設定します。 この後、入力したメールアドレスに確認メールが届きます。 届いたメールのリンクから「保護者アカウント」のパスワードを本登録し、秘密の質問も設定すれば、「保護者アカウント」の登録は完了です。 以上、事前設定を済ませれば、下記より「あんしんフィルター」アプリを削除する手順を解説します。 パスワードを入力し、「あんしんフィルター 保護者ページ」へ進みます。 「保護者ページから削除されました。 」と表示されればOKです。 この後、試しに適当なアプリを起動しても「あんしんフィルター」の制限がかからず、いつも通り使えるようになります。 以上が「あんしんフィルター」アプリの機能を無効にする手順でしたが、相変わらずアプリ自体はスマートフォン内に残り続けています。 従って最後にアプリの削除(アンインストール)をします。 設定画面への進み方は、Androidバージョンによって多少異なります。 詳細は関連記事【】で解説しています。 以降では、Xperia Z3(Android 6. 1)の設定画面を例に説明します。 アプリを削除する その後「アプリ情報」まで進み、アンインストールを実行すればOK。 〆:削除手順がややこしい! 以上、 Androidのあんしんフィルター for docomoをアンインストールする方法! 設定を解除して削除しよう の說明でした。 削除手順がややこしいですが、「保護者アカウント」のパスワードさえ分かればアンインストールを実行できます。 ぜひご参考あれ。

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【解決】LINEで「あんしんフィルター」が原因で使用できない場合の対処設定方法

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子供にスマホを手渡す前に家族で相談し、納得の上で決めたルール。 前回のお話 子供ですから口約束では使用方法を守るのが無理なのはほぼ決定的。 そこで、ルールを守らせるための ペアレンタルコントロールの設定なのですが、 フィルタリングと、どう違うの? どうやって設定するの?・・・と難解過ぎる。 息子の友達は自分用のタブレットで通信ゲームをやっていて全く知らない人と繋がってしまい しばらく執拗に連絡が来て怖い経験をしたそうです。 何かあってからでは遅いですし、その為の ルールと設定ですから。 今回は同じように悩めるお母様のための記録です。 機能に必要な情報の確認( 親端末側)• 子供のGoogleアカウントの作成( 親端末側)• 子端末への接続( 親端末+ 子端末。 親のGoogleアカウントをタップし(複数持っている方は選択します)開始。 進めていき、子端末が対応OSかの確認後、子供のGoogleアカウント作成の同意を求められるので 「はい、同意します」をタップ。 step 2子供のGoogleアカウントの作成 親端末で子供の名前、生年月日、子供のgmailの作成、パスワードを指定。 保護者利用規約同意のページになり、最後まで読み進めてボタンに チェックをつけて同意。 すると保護者の アカウントで使用しているクレジットカードに1円が課金されるとの注意書きが出ます。 が、 親が規約に同意したという確認のためらしいです。 数カ月たってますが1円は引き落とされていませんよ。 これで子供のGoogleアカウント作成は完了。 step 3子端末への接続(子端末との紐づけ) ここからは 親端末と 子端末と2台並べての設定になります。 子端末の方で先ほど作成した子供のGoogleアカウントを使ってログイン。 保護者許可画面になり、子供に変わって端末設定する保護者のアカウントの確認を求められます。 画面に表示される親のGoogleアカウントとパスワードでログイン。 同じような利用規約同意のページになるので 同意するとタップ。 子端末のアプリのインストールが開始します。 完了後は 子端末に 名前を付けましょう。 すでに子端末に何かインストールされているアプリがあれば、その使用制限を確認し 親端末で 「この端末アプリを有効にする」をタップして 子端末の設定は完了。 我が家はブラウザじたいにアクセスできない(閲覧制限)設定にしてるため コンテンツフィルターに関しては気にしてません。 左:子供の現在地が確認できます。 タップでGoogleマップでの拡大表示に切り替わります。 右:子供のアプリの一覧。 今日・一日前・7日分・30日分の使用アプリが分かります。 左:スマホのロック解除の時間、利用時間、お休み時間が確認、変更できます。 右:曜日ごとの詳細設定も可能です。 子端末は 左:アプリのインストールしたいなら親の承認がいります。 右:検索窓からブラウザにアクセスしようと思っても開きません。 子供の今の使い方は、 親への 連絡のためのライン電話、お出かけの時の自分用としての カメラ、いくつか許可した アプリを制限時間内で使うという感じで、持って出るのも忘れる時も💦 息子は5年生ですが、ラインにのめり込む様子はまだなくて、数人登録している友達とのやり取りも挨拶スタンプの押し合いっこくらいです。 我が家の子端末との条件が違う方は 『青少年インターネット環境整備法』という法律ができ、18歳未満の子供のスマホ契約は新規も機種変更もフィルタリングアプリやサービスを導入する事が義務付けられるようになりました。 3大キャリアの子供スマホの方 キャリアの子供スマホなら、上記の法令順守でブラウザー型フィルタリング義務化の案内があり、購入時点で設定できているのではないかと思います。 ただ3大キャリアは位置情報確認はどれもオプションになります。 キャリア 子供スマホ ペアレンタルコントロール docomo ドコモキッズジュニア あんしんモード+ あんしんフィルターfor docomo イマドコサーチ(200円) au miraie 安心アクセス+ あんしんフィルターfor au 安心ナビ(300円) SoftBank キッズフォン スマホ安心サービス+ あんしんフィルターfor SoftBank 位置ナビ(200円) キャリアの 使用制限の解除についてはビックリするくらいウェブ上に情報があふれています。 中にはYouTubeなどで事細かく動画解説してるものもあったりしますので、お子様が目にして解除しないとも限りませんので 注意です。 子端末がiOS(iPhone)の方 子端末がiOS端末の場合は標準で ペアレンタルコントロール設定ができます。 お子様に持たせるスマホがiPhoneという場合は 格安スマホ+格安simを使っているご家庭とは違い 「制限をかける」目的に対する費用も 無料にこだわりないかも知れません。 iPhoneの設定にプラスで制限をかけたい、のであれば が高機能でいいと思います。 有料アプリでもよい方 高機能フィルタリングソフトおそらく今はこれ一択じゃないかと思います。 月額費用は1台につき360円です。 契約期間も1年~3年、契約台数も1台~3台まで選べます。 マルチデバイス対応ですので、お子様がスマホ以外にもタブレットや専用PCを持っているなら、全てこのソフトで設定できて楽だと思います。 まとめ 我が家では 「スマホが欲しい」と言い出してから、スマホを持つ目的、メリット・デメリット、スマホに関するトラブル、「スマホ依存」などについて親子で話し合いました。 そのうえで自分自身で判断する力、危険察知の力、欲望を止める力、などがまだ十分でない子供に持たせるためには使い方のルールを決めないといけない、ということを説明し納得してもらってから与えました。 親の独断でルールや制限を設けず、子供の意見も聞いてから、必要性をきちんと理解してもらうことはとても大切だと思います。 理由が分かっていれば少々窮屈なルールでも子供は納得してくれるはずです。 ペアレンタルコントロール設定が完了したスマホを触った我が子達 親や友達が使っているのとは違って 自由に使えない制限だらけのスマホに対して ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ 不満を言うことはなかったです。 息子は使用制限を友達と比較して時々愚痴ったりすることもありますが、 「なんでも友達と一緒ではない。 うちはうちで決めた家族のルールがあるよね?」 と言うと諦めてくれます。 笑 もちろん、ずっとこのままのつもりはなく、年齢と共に使い方への知識が増えてきたら制限も緩めていくつもりです。 スマホの使い方に限らず、親子で 何でも何度でも、話をするというのは すごく すごく大切なんだと思います。

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あんしんフィルター for docomoについて教えてください

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先日、4月から 高校生になる兄ちゃん(長男)に初めてのスマホ・iPhone8を購入しました。 その際、auのフィルタリングサービス 「あんしんフィルター for au」で兄ちゃんのスマホにフィルタリングをかけました。 フィルタリングとは子供のスマホを 有害サイトから守ってくれたり、スマホの使い過ぎを制限できたりするもので、 親が子供に安心してスマホを持たせられるように配慮されたサービスなのです。 (検索をかけると子供のメールに検索されたという通知は届きます) フィルタリングにはレベルがあり、小学生・中学生・高校生・高校生プラスの 4段階。 うちは一番フィルタリングが軽い「高校生プラス」ですが、これは有害サイトの閲覧ブロックのみで、SNSはできます。 ただし、ツイッターは基本的にできません。 2019年2月5日のニュースにあったのですが、 android(アンドロイド)のみの話ですが、2019年4月からLINEがフィルタリングで制限されるそうです。 今のところ、 iPhoneにはLINEの制限は適用されないとのことです。 iPhoneの高校生のみなさん、ホッとしましたか?笑 高校生になると、部活の連絡がLINEで来るところもあるので、高校生はLINEあってもいいかと思いますが、 長時間LINEをして寝不足になったり、返信に振り回されるのはやめましょう。 子供がやりたいことだったのに、ぶつかった壁と解決方法 Yahoo! とYouTubeのアプリは、17才以下はダウンロードできないことになっているということでした。 androidにはこの制限はなさそうでしたが。 フィルタリングをかけたことで、所有者が17才以下だと認識されているので、ダウンロードできなかったんですね。 解決方法は、 「ブラウザからは両方とも見ることができる」でした。 要は、Google検索で「Yahoo! 」とか「YouTube」と検索するとそのページに行けます。 逆にandroidで機能を制限したい場合には、そういうアプリをダウンロードする必要があるようです。 そういう意味では iPhoneは、一見面倒なようで、子供をよく守ってくれているように思います。 多分、フィルタリングをかけると 閲覧 制限が高校生から見るとけっこうあるらしい(アダルトに制限がかかって不満は分かるけど、他に何が見たいのかはちょっと分からないですが)ので、それが理由ではないかと思います。 うちの子は今のところ ゲームとLINEと動画とYahoo! 結果、今のところ、非常に親子にとって快適なスマホ環境になったような気がします。 不特定多数の知らない大人との出会いをブロックするためです。 ツイッターのDMでやりとりしたら、プライベートな携帯番号とかLINEアカウントのやりとりもできちゃいますから、やっぱり高校生にはない方がいい気もします。 情報を見たいだけなら、 Yahoo! のリアルタイム検索でも見れますし。 また、 LINEのID検索ができなくなります。 これも不特定多数の知らない大人との出会いをブロックするためです。 知っている人と直接会って、 ふるふるやバーコードリーダー読み込みでアカウントを交換することはできます。 でも全部知ってる子ばかりです。

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