楽天モバイル 解約手続き。 楽天モバイルはSIM返却を忘れずに!2018年からの新ルールと返却方法

【ガイド】楽天モバイルの解約手続き方法!SIMカードの返却先や違約金や日割り・契約解除料・最低利用期間【楽天アンリミット】

楽天モバイル 解約手続き

マイページにログイン• 「登録情報・設定変更」メニューの「楽天モバイル解約申請」を選択• 同意にチェックを入れ「解約手続きに進む」を選択• 「楽天モバイル解約申請画面に進む」を選択• 解約されるタイミング マイページで解約手続きしても、即座に解約されるわけではありません。 解約タイミングは月末日です。 解約手続きしても、月末日までは通話やデータ通信が使えます。 また、手続きしたタイミングによって、実際に解約される日が異なります。 15日までに手続:当月末解約• 16日以降に手続:翌月末解約 当月末で解約するためには15日までにマイページで手続きしなければいけません。 16日以降に手続きしても解約は翌月末になるので注意してください。 楽天モバイルMVNO解約時の注意点 電話/店舗で解約できる? 楽天モバイルのドコモ・au回線の解約はマイページからのみです。 電話・マイページや店舗では解約手続きができません。 店舗で解約しようと思っても結局マイページへ案内されると思います。 16日以降の解約は翌月末 前章で解説したとおり、楽天モバイルでは15日までに解約申請すれば当月末に解約になります。 16日以降に解約申請した場合、解約は翌月末になりますので注意してください。 月末までは通話もデータ通信も可能です。 よって、 解約月の料金は1ヶ月分全額請求されます。 日割り計算はされません。 利用開始月に解約したら? 楽天モバイルは利用開始月は基本料金がかかります。 スーパーホーダイ:プランSと同額• 組み合わせプラン:全額請求 利用開始月に解約した場合も上記の料金が一ヶ月分かかります。 解約にかかる手数料 解約手数料は不要 楽天モバイルの 解約には手数料はかかりません。 ただし、音声通話SIMとエントリーパッケージで申し込んだデータSIMは、次章で解説する違約金が掛かる可能性があります。 しかし、最低利用期間をすぎる前に解約する場合は 契約解除料(違約金)が発生します。 楽天モバイルの 最低利用期間・違約金はプランによって異なります。 また、2019年10月にルールがかわりましたので、契約日によっても異なります。 音声通話SIM 音声SIMの最低利用期間は以下のとおりです。 <音声SIMの最低利用期間と違約金> プラン 契約日 最低利用期間 スーパー ホーダイ ~2019年 9月 1・2・3年から 選択 2019年 10月~ なし 組み合わせ プラン ~2019年 9月 12ヶ月 2019年 10月~ なし スーパーホーダイも組み合わせプランも、 2019年10月以降に契約した方は最低利用期間も違約金もありません。 一方、 2019年9月末までに契約した方は最低利用期間が設定されています。 組み合わせプランの最低利用期間は12ヶ月です。 スーパーホーダイは1年・2年・3年を自分で選択しているはずです。 最低利用期間をすぎる前に解約すると、 9,800円の違約金が発生します。 データSIM データSIMには最低利用期間・違約金はありません。 ただし、2019年9月末までにエントリーパッケージを利用して契約した方は6ヶ月間の最低利用期間が発生しています。 転出後はSIM返却が必要 楽天モバイルを解約した後にはSIMカードの返却が必要です。 返却しなかったからといってペナルティはありませんが、余裕があれば返却しましょう。 SIMカードの返却先は以下の通りです。 <返却先> 〒143-0006 東京都大田区平和島3-5-1 B棟2F 楽天モバイル SIM返却係 返却の送料は各自負担が必要です。 端末の残債は継続支払い 端末代金を24回支払い終える前に解約する場合、 端末は解約後も継続して請求されます。 楽天モバイルの端末代金支払いは24回払いもできますが、これは支払いに登録したクレジット会社の分割支払機能を使っています。 楽天モバイルからの請求が24回に分かれるわけではありません。 よって、 楽天モバイルを解約した後も端末代金の残債はクレジットカード会社から継続して請求されます。 解約のお得なタイミングは? どうせ解約するのであれば、できる限りお得に解約したいですよね。 この章では、楽天モバイルを解約するのにお得なタイミングを解説します。 最低利用期間終了後 すでに解説したとおり、楽天モバイルのドコモ・au回線を契約している方は最低利用期間が設定されている場合があります。 2019年10月以降に音声SIMに契約した方は最低利用期間・違約金はありませんのでいつ解約してもOKです。 しかし、 2019年9月末までに契約した方には最低利用期間が設定されており、最低利用期間をすぎる前に解約すると違約金が発生します。 2019年9月末までに契約した方は できる限り最低利用期間終了後に解約しましょう。 楽天モバイルの違約金は9,800円です。 いつ解約しても9,800円ですので、相当痛い出費です。 データ容量は使い切ろう 解約すると、これまで貯まっていたデータ容量は全てなくなります。 よって、繰り越しでデータ容量が貯まっている場合はせっかくですので使い切りましょう。 繰り越しデータがたくさん余っている場合は、 最終月だけ小さい容量にプラン変更すれば、繰り越しデータを無駄なく使えて基本料金を安く抑えられます。 解約は月末がお得? 楽天モバイルは月途中に解約手続きしても実際に解約されるのは月末なので、 いつ解約しても変わりません。 ただし、解約したい月の15日までに必ず手続きしておきましょう。 16日以降に解約手続きしても、解約されるのは翌月末になります。 転出先のキャンペーンを確認 楽天モバイルを解約して他の格安SIMに契約する場合は、 乗り換え先のキャンペーンを必ず確認しましょう。 格安SIMの料金はどこもあまり変わりませんが、キャンペーンが実施中かそうでないかでお得度は大きく異なります。 必ずキャンペーンを適用しましょう。 各格安SIMのキャンペーンは下記で確認してください。

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楽天モバイルの解約手続きのやり方まとめ!電話一本でOK

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楽天モバイルを契約したものの、解約をしたくなったときはどうすればよいでしょうか。 この記事では解約とMNP転出のしかたを解説します。 楽天モバイルについてはこちらに詳しく書いています。 解約はメンバーズステーションから申し込む 楽天モバイルの解約方法は電話のみだったのですが、現在は楽天モバイル公式の『メンバーズステーション』からのみとなっています。 楽天モバイルを解約する場合も、楽天モバイルで使っていた電話番号をそのまま他の格安SIMやドコモauソフトバンクで使い場合(MNP)も、メンバーズステーションからとなります。 普通の解約の場合 楽天モバイルで使っている電話番号を他社に引き継がない場合はこちらになります。 その月の15日までに解約をすれば当月解約になりますが、15日を過ぎて申請をすれば翌月末での解約となります。 使っても使わなくても、 15日から31日の間に解約すれば翌月の基本料金もかかるので注意してください。 途中で引き止めるメッセージが出るけど、下にスルスル~っとスクロールすれば解約のボタンが出て来るわよ。 MNP転出の場合 楽天モバイルで使っている電話番号を、他社で引き継いで使いたい場合はこちらになります。 電話番号をそのまま使いたい時はMNP予約番号というのを取得し、その番号を持って新しい携帯電話会社に申し込むという流れになります。 MNPで転出する場合、他社で今使っている番号で 新しい携帯電話会社に登録した瞬間に自動解約となり、手数料3000円(税別)が引き落としになります。 普通の解約は月の15日までに解約しないと翌月解約扱いになってしまいますが、MNPは月のいつでも当月解約となります。 MNP予約番号の期限は発行してから15日なので、取得して15日以内に他社で契約する必要があります。 MNP予約番号の発行に2~3日かかりますと書かれているため、月末ギリギリだと間に合わない可能性もあります。 余裕をもってやったほうがよさそうですね。 15日を過ぎてしまったら、また取り直せばOKだ。 MNPが完了した時点で手数料が引き落としになるから、 15日を過ぎて無効になれば手数料はかからないぞ! 解約するときのの注意点 解約をすることを決めたらさっさと解約をしてしまいたいとこですが、ちょっと待ってください! 解約のタイミングややり方によっては、損をしてしまうかもしれません。 解約の前に、注意することを確認しておきましょう。 15日以降の解約は、翌月解約になる 解約を月の15日以内にした場合当月解約になりますが、 15日を過ぎて解約をしてしまうと翌月解約になります。 翌月解約ということは、翌月分の基本料も請求されるということです。 楽天モバイルを解約をした場合日割り計算はされず、一か月分の請求がきっちり来ます。 使わないのに無駄な出費をしないよう、解約は15日以前の解約をおすすめします。 MNP(番号を変えずに他社に乗り換えること)の場合は、他社で契約した瞬間に自動解約になるので、15日を過ぎていても当月解約になります。 解除料がかかることがある 楽天モバイルは2年縛りはありませんが、契約によっては解除料がかかります。 通話付きSIMカードの契約の場合、最低利用期間が1年になっています。 1年以内に解約またはMNPをすると 9800円(税別)の解除料がかかります。 何かのキャンペーンを利用したり、スーパーホーダイで契約をした方は、利用期間に応じてさらに高額の解除料がかかることもあります。 また、基本料・スマホ本体代・5分かけ放題がセットになった『コミコミプラン』を契約した場合、最初の2年以内に解約をすると12000円(税別)が必要になります。 事前に契約内容をよく確認して、解除料がかからないようにしないと損をしてしまいますね。 解除料がかかるかどうかは、にログインし、下の方の『楽天モバイル解約申請』より、見ることができます。 『解約手続きに進む』の上に、解除料がかかることが書かれています。 契約した時の住所 電話番号かSIM番号 契約住所は、引っ越しなどで変わっていないかよく思い出してみましょう。 音声通話SIMを契約した方は電話番号を言えばよいですが、データSIMを契約した場合もSIM番号を伝える必要があります。 その場合は契約時に送られてきたSIMカードが台紙の裏面に記載されています。 もうSIMカードの台紙を処分してしまった!という方は、メンバーズステーションから調べることができます。 SIMカードは返却する 解約が完了したら、使っているSIMカードは返却します。 SIMカードというのは、上の画像にあるようにスマートフォンの中に入っている小さなカードで、返送にかかる費用はこちらが負担します。 SIMカードの返却先は以下に書いてあります。 〒143-0006 東京都大田区平和島3-5-1 B棟2F 楽天モバイル SIM返却係 返却しない場合、SIMカード損害金を支払わくてはならない場合があるそうです。 送料は自己負担ですが、封筒に82円切手を貼って普通郵便で出せばOKです。 乗りかえ先はどこがおすすめ? 楽天モバイルから乗り換え先はどこがよいでしょうか。 もし通信速度が遅くて楽天モバイルを解約するのであれば、UQモバイルが速度が速くおすすめです。 UQモバイルの速度はドコモ・au・ソフトバンク並みと口コミでも評判です。 実際に私もを使ってみたのですが、12時台でも全く速度は落ちませんでした。 UQモバイル以外にも当サイトで厳選したおすすめ格安SIMを紹介しているので、見てみてくださいね。

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楽天モバイルからMNP転出する流れまとめ!手続きのポイントと注意点|モバシティ

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この記事は「楽天モバイルの解約」について解説した記事です。 内容は• 楽天モバイルに解約とMNP転出がある• 楽天モバイルの最低利用期間 縛り や契約解除料金 違約金• 楽天モバイルはマイページから解約手続きをする• SIMカードの返却方法 となっています。 「楽天モバイルを解約したい」「楽天アンリミットって違約金ある? 」「「最低利用期間 縛り はどうなってる? 」というような疑問を解決していきますので、参考にして下さい。 目次 クリックした箇所へ飛びます• 楽天モバイルには解約とMNP転出がある【電話番号の引き継ぎ】 楽天モバイルの解約には「解約」と「MNP転出」があります。 解約とMNP転出はそれぞれどんな違いがあるのか、それぞれ説明をしていきます。 まずは、「MNP転出」について。 楽天モバイルのMNP転出は電話番号を引き継ぐ事が出来る 楽天モバイルのMNP転出とは、簡単にいうと「楽天モバイルから他社への乗り換え」をする事です。 MNP転出=乗り換えという認識でOKです。 このMNP転出をすれば、楽天モバイルで使っていた電話番号を他社の携帯会社でも利用する事が可能です。 例:楽天モバイルで「070-0000-0000」という電話番号を使っていた人が、楽天モバイルからUQモバイルに乗り換え MNP転出 すると、UQモバイルでも「070-0000-0000」を利用することが出来る。 乗り換えの方法を簡単に紹介すると• 楽天モバイルからMNP予約番号を発行する• MNP予約番号というのは、乗り換え MNP転出 の際に必要になる番号です。 楽天モバイルからMNP予約番号を発行するのも、乗り換えの申し込みどちらも基本的にはネットから行う事が出来ます。 なので、乗り換えをしない時にはこのMNP転出 乗り換え はしません。 他社への乗り換え MNP転出 を考えている方は 楽天モバイルで「080-0000-0000」という電話番号を使っていた人が楽天モバイルと解約すると「080-0000-0000」が使えなくなる。 もし楽天モバイルと解約して他の携帯会社と契約した場合は新規契約という事になります。 流れとしては• 楽天モバイルと解約• 他の携帯会社と新規契約 といった感じです。 他の携帯会社と新規契約する際には、特に「楽天モバイルと解約した事」を申し込む際に伝えたりする必要はありません。 基本的に楽天モバイルから他社へ乗り換えをする場合は「MNP転出」をして、楽天モバイルとの契約を解除したい場合は「解約」をするのが一般的です。 楽天モバイルを解約金 手数料 や最低利用期間【Rakuten UN-LIMIT】• 楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT 楽天アンリミット 」と契約した方• 2019年10月1日以降楽天モバイルと契約した方• Rakuten UN-LIMITと契約をした方の契約解除料【最低利用期間がなくて1年以内に解約しても無料】 2020年4月8日から楽天モバイルで始まった料金プラン「Rakuten UN-LIMIT 楽天アンリミット 」と契約をしている方の解約金や手数料、違約金などの契約解除料を解説します。 実はRakuten UN-LIMITと解約する際にかかる解約金や手数料や違約金は掛かりません。 0円 無料 という事です。 Rakuten UN-LIMITはプラン料金1年無料キャンペーンなども開催していましたが、その1年以内に解約」をしても解約金・手数料・違約金は掛かりません。 つまり、Rakuten UN-LIMITと契約をしている方は、どのタイミングで解約をしても契約解除料金は0円です。 2019年10月1日以降に楽天モバイルと契約した方【最低利用期間 縛り がない】 楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT以外の料金プランと契約をしていている方も、「2019年10月1日以降」に楽天モバイルと契約した方は解約金・手数料・違約金などの契約解除料はありません。 2019年9月30日より前に楽天モバイルと契約をした方【最低利用期間がある】 2019年9月30日より前に楽天モバイルと契約をした方は、最低利用期間内に解約をすると違約金 解約金 が掛かります。 スーパーホーダイ、組み合わせプラン、コミコミプランなどなど様々な料金プランがありましたが、2019年9月30日より前に楽天モバイルと契約をした方は最低利用期間によって違約金 解約金 が掛かるという事になります。 最低利用期間 縛り によって、違約金が「9,800円」「12,000円」などかかります。 スーパーホーダイ、組み合わせプラン、コミコミプランなどプランによっても違約金は変化します。 例:楽天モバイル Rakuten UN-LIMIT と契約をしていて、月額料金が「3000円」だった人が9月16日に解約をする。 16日に解約すると日割りの計算は15日までとなり、15日は丁度9月の半分の日なので、支払う料金は月額料金3000円の半額「1500円」になる。 もし、11日に解約したら10日までが日割り計算の対象となるので、支払う料金は3分の1の「1000円」です。 21日に解約なら20日までが日割り計算になって、支払う料金は3分の2の「2000円」。 早く解約をすれば、解約月の月額料金も安くなるという事ですね。 解約をしたいという場合は、できるだけ早いタイミングで解約をした方が安く済みますので「解約する」と決めたらできるだけ早いタイミングで解約をしましょう。 楽天モバイルで解約手続きする方法【Web】【楽天アンリミット】 これから楽天モバイル 楽天アンリミット で解約の手続きをする方法を解説していきます。 楽天アンリミット以外の方も大体は同じやり方ですので、参考にして下さい。 楽天モバイルとの解約は基本的には「Web ネット 」から行います。 画像を使って詳しく解説をしますが、先に解約の流れを紹介します。 楽天モバイルの解約手続きの手順• マイページへアクセスをする• メニューを開いてmy楽天モバイル内にある「契約プラン」を選択する• 「各種手続き」を選択• 「解約」を選択• 「アンケートに進む」を選択• アンケートに答えて解約完了 こういった流れで解約することが出来ます。 それでは画像付きで解約方法を解説をしていきます。 手順1:楽天モバイルのマイページへアクセスをする まずは最初に楽天モバイルのマイページへアクセスをします。 「Rakuten UN-LIMIT 楽天アンリミット 」と契約している方と「スーパーホーダイ、組み合わせプラン、コミコミプラン」と契約している方では、アクセスするマイページが違います。 「Rakuten UN-LIMIT」と契約している方のマイページの名前は「My楽天モバイル」です。 「スーパーホーダイ、組み合わせプラン、コミコミプラン」などの格安SIM MVNO 時代の楽天モバイルと契約をしている方は「メンバーズステーション」という名前のマイページです。 マイページへアクセスをして、楽天会員にログインをして下さい。 my楽天モバイル マイページ へアクセスをするとこういった画面になっています。 右上にある「三」という部分をクリックして、メニューを開いて下さい。 my楽天モバイルという項目の中に「契約プラン」とありますので、「契約プラン」を選択して下さい。 「各種手続き」とありますので、この「各種手続き」を選択して下さい。 SIM交換• 他社への乗り換え MNP転出• 利用停止• 解約 とありますので、解約を選択して下さい。 手順4:アンケートに答えて「申し込み完了」 「アンケートに進む」を選択して下さい。 楽天モバイルのアンケートです。 ご利用になった回線• 申し込みを決めた際にもっとも重要視した点を教えて下さい• 主なご解約の理由 などを回答していきます。 特に難しく考える必要はなくお気軽にお答えください。 アンケートを記入出来たら、「申し込む」を押して解約を完了させましょう。 解約手順の解説は以上となります。 他にも解約しなくてはいけないサービスがある場合がある 楽天モバイルの解約方法を解説しましたが、あの解約では通信契約が解約されるだけで他に料金の発生するサービス スマホ交換保証プラスなど は解約されません。 なので、こういったサービスとも契約している方は先ほど解説した解約をした後また同じようにサービスの解約も行ってください。 楽天モバイルのSIMカードを返却しないといけない【楽天アンリミット】 楽天モバイルと解約をしたら、楽天モバイルのSIMカードを返却しなければなりません。 楽天アンリミット、スーパーホーダイ、コミコミプラン、組み合わせプランなどプラン関係なくSIMカードは返却をします。 こちらの住所にSIMカードを入れた封筒を送りましょう。 82円切手で送る事が可能で、送料はお客様負担 自分 負担です。 着払いは受け取らないみたいなので注意して下さい。 楽天モバイルのSIMカードをスマホから取り出す方法 スマホからSIMカードを取り出す手順を簡単に解説します。 楽天モバイルのSIMが入っている場所を部分を探す SIMカードが入っている部分は大体側面にあって小さい穴が開いていると思います。 ここから楽天のSIMを取り外していきます。 SIMピンを差し込んでSIMをスマホから取り出す SIMピンという先が細長いものをスマホの側面にあった穴に差し込んでいきます。 SIMピンはスマートフォンを購入したときにスマートフォン本体が入っていた箱に付属品として入っているはずです。 SIMピンがない場合は、先の細長いもので代用できます クリップなど SIMピンを側面の穴に差し込みます。 SIMピンを穴に差し込む際に少し固いと思いますが、奥に押し込んで下さい。 こんな感じでSIMカードが少し飛び出してきます。 飛び出している部分を指でつまんで、抜いて下さい。 こんな感じで楽天モバイルのSIMカードをスマホから取り外すことが出来ます。 この取り出したSIMカードを封筒に入れて返却先の住所に送りましょう。 まとめ:楽天モバイルの解約手続きとSIMカードを返却すればOK この記事は• 解約とMNP転出について• 楽天モバイルで発生する解約金や最低利用期間• 楽天モバイル 楽天アンリミット】との解約では料金が日割りされる• 解約手続きの方法• SIMカードの返却先住所や返却方法 といった内容でした。 やってしまいがちなのが、「My楽天モバイル マイページ から解約の手続きをしたのにSIMカードを返却しない」ことです。 なので、解約の手続きをしたら必ず楽天モバイルのSIMカードは返却するようにしましょう。 以上「【ガイド】楽天モバイルの解約手続き方法!SIMカードの返却先や違約金や日割り・契約解除料・最低利用期間【楽天アンリミット】」でした。

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