ポケモン剣盾 キョダイマックス。 【ポケモン剣盾】キョダイマックスの捕まえ方は?違いやピックアップとは?

【ポケモン剣盾】公式大会優勝 キョダイマックスラプラス入り対面構築【構築記事】

ポケモン剣盾 キョダイマックス

分類:やどかりポケモン タイプ:エスパー・どく 高さ:1. 6m 重さ:70. 5kg 特性:クイックドロウ 噛みつかれたショックでどくタイプに シェルダーに噛みつかれた刺激で、ガラル地方のヤドンの体内にあるスパイスが化学反応を起こし、どくタイプへと変化しました。 シェルダーが無意識に腕を強く噛むことがあり、噛まれた場所がむず痒くなると、腕を振り回し て無差別に殴りかかってくるため、非常に危険です。 強敵との勝負は早撃ちガンマン いつもぼーっとしていますが、強敵と対峙すると、体内の刺激物質が全身を駆け巡り体中の神経が刺激されます。 すると、目つきが鋭くなり、早撃ちガンマン顔負けのスピードでシェルダーを構え、先端から毒液を噴射し、撃ち抜きます。 タイプ:くさ・どく 高さ:24. kg 特性:しんりょく 身体を覆う巨大な花 キョダイマックスの力により、背中の花は身体 を覆うほどに大きく広がりました。 その花弁は 非常に分厚く、弾力性に優れているため、生半可な攻撃は弾いてしまいます。 バトルの際には、強靭な花弁を盾に、2本の太いツルを振るい攻撃し、相手に挑みます。 花から噴き出す大量の花粉 背中の花からは、山が噴火しているようにも見 えるほど、大量の花粉が放出されます。 この花 粉は、吸い込むとくしゃみが止まらなくなり、 大量に吸い込むと意識を失ってしまうこともあ るようです。 一方で、植物を活性化させる効果があり、花粉が撒かれた場所には、大きな草木 が生い茂るといわれています。

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キョダイマックス

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紫の光の厳選法 本当は紫の光が出るまでねがいのかたまりを投げ続けなければ行けないのですが、 運が悪いと20回以上投げないと紫の光が出ないことがあります。 ぼくの感覚的には大体5回から10回くらい投げれば紫の光が出るくらいだと思います。 そのため普通にやるとねがいのかたまりを大量に消費してしまうのです。 また、赤い光が出るたびにマックスレイドバトルをクリアしなければいけないので結構大変です。 しかし、11月26日時点では裏技があります。 ねがいかたまりを投げてレポートを書く瞬間にホームボタンを押します。 ホームボタンを2連打することにより一瞬ゲーム画面にもどりまたホーム画面に戻るというのを繰り返します。 そうするとレポートを書くより先に赤い光が見え出すため、赤い光が見えた場合はホーム画面でXかYボタンを押してゲームを終了することによりねがいのかたまりを消費することがないのです。 そのためこの作業を繰り返すことによりねがいのかたまりを消費することなく、紫の光を出すことが出来ます。 以下の動画が参考になると思います。 この方法でやると10分以内にはほぼ確実に紫の光は出ると思います。 何なら運がいいときは1回で紫の光が出ることもあります。 キョダイマックス ポケモン やりたいレイド の厳選 紫の光が出てもほとんどの確率で目的とは別のポケモンのレイドだと思います。 その場合本来はクリアしてもう一度やり直しになるわけですが、これも裏技でクリアせずにポケモンを変える方法があります。 それは「みんなでちょうせん」を選択した後にホーム画面に戻り、設定から本体の日付を1日以上進めます。 その後Bボタンを押してキャンセルしてもう一度巣を見てみると2000Wもらえてさらにはレイドのポケモンも変更されているのです。 さらに1日1回のイベントに関しても出来るようになるため例えばIDくじを何度も引くことも出来ます。 やり方に関しては以下の動画が参考になると思います。 この方法でポケモンをどんどん変更していくことが出来ます。 さらにはこれをやっているだけで1回2000Wずつ貰えるため一番効率のいいワット稼ぎをしながらキョダイマックス 厳選を出来るのです。 僕のやってきた感じでは早いときは10回くらいでキョダイマックス のポケモンが出現しましたが、多いときは100回以上やっても出ないこともありました。 しかし日にちを1日ずつずらして行っても半年が過ぎることはなかったので、運が悪くても200回以内ではキョダイマックス のポケモンが出現しました。 少なくとも色違いくらいの確率という話は絶対に嘘だと思います。 キョダイマックス の捕獲率 キョダイマックス ポケモンのマックスレイドバトルはおそらく4人でプレイすればほぼクリアできるとは思いますが、捕獲率はどうなのでしょうか。 そもそもマックスレイドバトルのホストがセーブしないでリセットすれば何度でもプレイできるため、一度そのマックスレイドバトルが出れば増やし放題なわけですが、キョダイマックス の場合はなかなかそれが難しいのです。 なぜなら ホスト以外の捕獲率があまりに低いからです。 私も1時間以上メインロムとサブロムを使って試しましたが、 ホスト以外で捕まえられたことがありません。 ただし、バタフリーやマルヤクデなど確率の上がっているポケモンに関しては結構捕まるので、出現率だけでなく捕獲率も上がっているようです。 逆に ホストに関してはどんなボールでも必ず捕まっています。 もし捕まらなければ、もう一度やり直せばいいだけですが、ホストに関してはほぼ捕まるのだと思います。 まとめ 今回はキョダイマックス の入手方法を解説しました。 特に夢特性のキョダイマックス が欲しいとなるとかなり大変なのでほぼこの方法をするしかないと思います。 この方法でIDくじを何度も引くといったことすら可能なので今後修正される可能性も十分あるのでやりたい方はお早目にどうぞ。 ツイッターのフォロー良ければお願いします。

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ストリンダー(キョダイマックスのすがた)が期間限定でマックスレイドバトルに登場! 【ポケモン剣盾】

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公式大会:世界最速チャンピオン決定戦 世界最速ポケモン剣盾チャンピオン決定戦とは 「世界最速ポケモン剣盾チャンピオン決定戦」とは、2019年12月6日から同月9日の間行われた インターネット大会「ガラルビギニング」の最終成績上位16人 一部繰上りあり が招待された公式オフライン大会です。 会場の様子(より) 会場は の一角で、司会にはゲームアナウンサーの郡正夫 さん、 解説には人気実況者のRefu さんが、さらにゲストコメンテーターとして岡本信彦 さんが呼ばれるという、 シングルバトルのみが行われる公式大会としては前代未聞の豪華さ で行われました。 また、この大会の対戦形式は ポケモン対戦では珍しい2本先取で、 大会運営がエンターテイメントだけでなく対戦における強さにも目を向けてくれているとも感じられました。 優勝し喜びをあらわにするふゆのさん(より) 今回の大会は通常のランクマッチと違って 全てのキョダイマックスが解禁された特別ルール 詳しいルールは でしたが、それでも シーズン1で高い結果を残した有名プレイヤーも見かけるようなレベルの高い大会でした。 そんな中で圧倒的な強さを見せつけ優勝したふゆのさんのパーティは、 前期と同様にいわゆる『対面構築』でしたが、シーズン1で使用したものから今大会のルールに適応した改善が多々見られました。 早速紹介していこうと思います。 残HPを2倍にするという仕様上、ダイマックスをするポケモンは可能な限り高いHPを確保しておきたいです。 これより、サイクル戦を行うことはダイマックスと相性が悪く、 交代せずに殴り合う『対面構築』こそダイマックスポケモンを最大限活かすパーティである と考えました。 ラプラスに加えて、特性「ばけのかわ」のおかげで 相性を無視して殴り合う性能が高いミミッキュの2匹をメインとして対面的な殴り合いをすることにしました。 しかし、 ラプラスの弱点に岩タイプがあり「ダイロック」を撃たれると後続のパルシェンの「きあいのタスキ」が潰れてしまうこと、加えてパルシェンの特殊耐久が低すぎる上に「からをやぶる」で自身の耐久を下げてしまうことが 折角の「オーロラベール」の耐久上昇を無駄にしていることに気付きました。 そこで、シーズン1の自分の構築に「ラムのみ」を持たせて採用していたホルードを、砂ダメージで「きあいのタスキ」が潰れないかつ「つるぎのまい」で自身の耐久を下げずに突破力を高められる襷持ちとして採用しました。 前期の構築記事のおかげで自分の使うホルードには「ラムのみ」持ちというイメージが植え付けられているので、その 型バレを逆に利用した初見殺しを可能にしました。 受け構築対策 『対面構築』が受け系のパーティが苦手というのは有名な話です。 そこで 自分が使う『対面構築』には必ず相手の受け構築への回答となるようなポケモンを採用するようにしています。 しかし、昨今の受け構築はドラパルトやミミッキュなどの攻撃的なポケモンも採用されており、 受けを崩すポケモンの選出がバレてしまうとこれらのポケモンに返り討ちにされてしまいます。 そこで、受けのイメージが強いカビゴンに「とおせんぼう」と「じわれ」という採用率の低い技をあえて覚えさせることによって、 選出画面の時点で相手側からは見えない急襲を可能にしました。 ナットレイ・アイアント対策• 今回のパーティも初手からダイマックスを使用することを前提としているため、 終盤の相手のダイマックスアイアントへの切り替えしが非常に難しくなってしまっています。 加えて、ラプラスを軸としたせいでタイプ相性的に相手のナットレイの突破も厳しくなってしまいました。 そこで、 これらのポケモンを「だいもんじ」で倒せるドラパルトと、「てっぺき」+「ボディプレス」のコンボでどちらとも撃ち合えるナットレイを採用しました。 個別紹介 ラプラス 特性 うるおいボディ 性格 ひかえめ 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:12 攻撃:0 防御:4 特攻:236 特防:4 素早さ:252 実数値 207-81-101-148-116-112 技 うたかたのアリア フリーズドライ かみなり ぜったいれいど 調整意図 C:「キョダイセンリツ」の追加効果によって行動回数が確保されており攻撃の価値が高いためほぼ特化 S:本ルール最強のポケモンでありミラーが多発すると予想されるため、性格補正無しでは最も速い準速 解説 最強のタイマン性能 このポケモンは鉢巻パッチラゴン以外の ほぼ全てのポケモンに対して撃ち合いで強く、純粋な殴り合いになった場合は「キョダイセンリツ」の追加効果である「オーロラベール」の展開によって殴れる回数が増えるため、1体どころか2体以上のポケモンを倒すことも可能です。 「オーロラベール」で上がった耐久に対して大ダメージを与えるために 相手は効果バツグンの技を撃つ必要がありますが、そこに対して「じゃくてんほけん」が刺さり、このポケモンだけで勝ってしまう対戦も少なくありません。 また、「オーロラベール」への対策として技「かわらわり」や特性「すりぬけ」のドラパルトがありますが、 「かわらわり」に対しては「じゃくてんほけん」が発動し、ドラパルトにはそもそもタイプ相性上有利であるので、王道の対策法は通用しません。 後続の「つるぎのまい」をサポート ダイマックスが切れた後、このポケモンを あえて倒さずに壁ターンを稼ごうとしても技「ぜったいれいど」がそれを許しません。 「ぜったいれいど」に当たることを恐れた相手は早急にラプラスを倒そうとしますが、その場合は「オーロラベール」の壁ターンが残っているので、 後続のミミッキュやホルードの「つるぎのまい」を使いやすい状況を作り出すことができます。 天候が雨状態の時、ターン終了時に状態異常が回復します。 ラプラスは「ダイストリーム」によって天候を雨にすることができるので、能動的な発動が可能です。 ミミッキュ 特性 ばけのかわ 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 131-142-100-x-125-162 技 シャドークロー ドレインパンチ かげうち つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:ミミッキュミラーで先制する可能性を高めたいため最速 解説 終盤の掃除役 初手のラプラスにダイマックスを切って場を荒らした後、 相手のポケモンの僅かに残った体力を削りきる『スイーパー』として使用します。 「じゃれつく」よりも「ドレインパンチ」 ま た、アタッカー型ミミッキュによく採用されている「じゃれつく」ですが、このパーティはミミッキュにダイマックスを切らないため「 ダイフェアリー」の追加効果の恩恵を受ける場面がない 上に、 打ちたい相手であるバンギラスやカビゴン、タイプ:ヌルには「ドレインパンチ」の方が有効 であることに気付いたため不採用としました。 ホルード 特性 ちからもち 性格 いじっぱり 持ち物 きあいのタスキ 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 161-118-87-x-97-130 技 じしん かみなりパンチ でんこうせっか つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため特化 S:「きあいのタスキ」で1回の行動は保証されており、さらに行動回数を増やしたいため振り切り 解説 砂ダメで削られない襷枠 前述した通り、ラプラスが相手の「ダイロック」を誘うため「すなあらし」状態の天候ダメージを受けない「きあいのタスキ」持ちとして採用しました。 地面+電気という 広い技範囲に加えて、積み技と先制技まで備えているので『対面構築』の襷枠として十分な性能を持っていると感じました。 「つるぎのまい」+「ちからもち」による崩し性能 「ちからもち」のおかげでただでさえ高い攻撃力を持っていますが、それに加えて「つるぎのまい」まで覚えさせているので タイマンによる殴り合いだけでなく、相手の受けポケモンへの崩しも可能です。 ホルード自体は耐久が低く「つるぎのまい」を使用する隙を見つけるのが難しいポケモンですが、 ラプラスの「キョダイセンリツ」による「オーロラベール」や後述するカビゴンの「あくび」といったサポートのおかげで意外にも積む場面は多いです。 カビゴン 特性 めんえき 性格 わんぱく 持ち物 たべのこし 努力値 HP:220 攻撃:4 防御:252 特攻:0 特防:28 素早さ:4 実数値 263-131-128-x-134-51 技 がんせきふうじ じわれ あくび とおせんぼう 調整意図 H:防御+特防とほぼ同値 B:物理相手にも受け出したいため特化 解説 構築のクッション 高い耐久と弱点の少ないノーマルという優秀なタイプ、さらにはダイマックスポケモンへの回答となり得る「あくび」持ちであるため、 アタッカーのポケモンが不利対面を作ってしまった場合に後投げし場をリセットすることができます。 また、技「あくび」は相手の交代を半ば強要するため相手の選出を確認することができ、その後の展開を想定しやすくなります。 見えない崩し枠 このポケモンは「とおせんぼう」で捕まえて「じわれ」を連打することで相手の耐久ポケモンを突破することが可能です。 基本的にカビゴンは「あくび」を持った受けを担った型か「のろい」を持ったエースポケモンとして認識されるため、 受けを崩すこの型は相手の想定外となることが多く構築経緯にて述べたように成功率の高い崩しを行うことができます。 ドラパルト 特性 すりぬけ 性格 うっかりや 持ち物 こだわりスカーフ 努力値 HP:12 攻撃:116 防御:76 特攻:252 特防:0 素早さ:52 実数値 165-155-105-167-85-169 技 ドラゴンアロー シャドーボール だいもんじ とんぼがえり 調整意図 A:「ドラゴンアロー」で167-110 0-0 サザンドラを確定1発 HB:161 252 パルシェンの2段階上昇「こおりのつぶて」耐え S:雨下の準速ガマゲロゲ すいすい 抜き 解説 環境最速のストッパー ドラパルトはただでさえ環境にいるポケモンの中で最も速いポケモンですが、「こだわりスカーフ」を持たせることによって「ダイジェット」や「からをやぶる」、特性「すいすい」によって素早さが上昇したポケモンよりもさらに高い素早さで先制することが可能になります。 これを利用して、相手のパルシェンなどの ミミッキュやホルードでは止めることの難しいエースポケモンを倒しきる役割を持たせ、相手の積み展開への回答を確保することができました。 ナットレイ 特性 てつのとげ 性格 のんき 持ち物 オッカのみ 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:252 特攻:0 特防:4 素早さ:0 実数値 181-114-201-x-137-22 技 ジャイロボール ボディプレス てっぺき やどりぎのタネ 調整意図 H:種族値が低いため振り切り B:ナットレイ・アイアントと撃ち合いたいため特化 解説 対アイアント・ナットレイ タイプ相性ではお互いに今一つなアイアントとナットレイに対して、「てっぺき」+「ボディプレス」のコンボを利用することで撃ち勝つことが可能です。 また、これらのポケモンの前で「てっぺき」を積んだタイミングでサザンドラを出された場合、炎技に怯えて引かなくても良いように「オッカのみ」を持たせたため、 ナットレイやアイアント対面から全抜きを狙うことができます。 ただし、アイアントが「ばかぢから」を覚えていた場合対面から負けてしまうことがあるので、対ヌルアントはなるだけドラパルトの選出を優先します。 選出パターン 相手のパーティをある程度分類し、それぞれに対して 事前に選出とダイマックスするポケモンを決めておくことで対戦中の慌ただしい思考を排除し、 実際の対戦を机上論でのゲームメイクに極限まで近付け機械的に勝利することができます。 より 今回も前回と同様、事前にある程度の選出パターンを決めて臨んでいたため、 大会という特に緊張が勝負に影響する場でもいつも通りの対戦が行えました。 対面特化• ほぼ全てのパーティに対してこの選出を行います。 ラプラスがあまりに強力なので、このポケモンが暴れた後にミミッキュとホルードで逃げ切るだけで多くの対戦で勝利することができます。 また、ラプラスが「ぜったいれいど」、ミミッキュとホルードが「つるぎのまい」を覚えているためある程度の受け構築であればこの選出で戦うことも可能です。 準々決勝で実際にこの選出をし勝利していました (より) vsヌルアント• タイプ:ヌル+アイアント、いわゆるヌルアント構築に対して選出します。 初手のラプラスで撃ち合って相手のポケモンを1体倒し、その後アイアントをドラパルトで、タイプ:ヌルをホルードで倒しにいきます。 決勝戦で実際にこの選出をし勝利していました (より) vs受け構築• カビゴンの「とおせんぼう」+「じわれ」や「あくび」+「つるぎのまい」で相手の受けポケモンを倒すことで強制的にラプラスとの撃ち合い勝負に引きずり込むことで勝利を狙います。 何度も述べましたが、この型のカビゴンを悟られることがまず無かったため、ほとんどの対戦で想定通りの勝利を収めることができました。 終わりに 以上、剣盾初の公式大会とその優勝構築の紹介でした。 現在のランクマッチのルールではキョダイマックスラプラスを使用することはできませんが、現在ワイルドエリアにてキョダイマックスラプラスの出現率が上昇するキャンペーンが開催されているため次シリーズには解禁されるのではないかと予想されます。 その際はぜひ使ってみてください。 また、最近では2020年の竜王戦のアナウンスがあったりと、ランクマッチだけでなく公式大会の盛り上がりも期待できそうで嬉しい限りです。 ルールが発表され次第、それについても考察していこうと考えているのでよろしくお願いします。

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