君 が いない 日々 生活 毎日 は 歌詞。 Urban Zakapa(アーバン・ジャカパ) 「君を愛していない(I Don’t Love You)」

セイカツ 歌詞「おさるのうた」ふりがな付|歌詞検索サイト【UtaTen】

君 が いない 日々 生活 毎日 は 歌詞

365日の言葉を持たぬラブレター 取りとめなくただ君を書き連ねる 365日の心に綴るラブレター 情熱に身を委ねて書き連ねる 「Mr. Children 365日」より photo credit: via ラブレターとは、自分が相手を好きな気持ちを文章にして、紙に書いて表現したもの。 でもミスチルが歌う「365日」におけるラブレターは、 誰かと共に生きる毎日、何気ない生活のその一瞬一瞬が言葉を持たないラブレターである ということを言っているような気がしました。 これってとても素敵な考え方だよね、という話。 1年、365日、毎日が言葉を持たないラブレター 当たり前な毎日の中で、大切なことを見失うことがたくさんあります。 何かの記念日や特別な日に手紙を書いて、いつもは言わないんだけど、心のどこかに持っている相手への気持ちを表現して伝えることも、それはそれでとても素晴らしいことだし、ぼくは好きです。 だけど「表現して伝えなければ、伝わらないし報われないかもしれない」とか、そんなことすら考えないような、もっと奥深いものが毎日にある。 大切な人との、毎日のその一瞬一瞬がラブレターであると考える…… 胸がつまります。 毎日の行動や態度そのものがラブレターだと考えながら大切な人と過ごす時間だと意識すれば、新鮮で楽しいものになるし、自然と「ていねいな生き方」になっていく気がします。 聞こえてくる 流れてくる 君を巡る 想いのすべてよ どうか君に届け 素敵な歌だ。 それではー! ライブの365日はめちゃめちゃカッコいいっす!.

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手紙 THE BOOM 歌詞情報

君 が いない 日々 生活 毎日 は 歌詞

3月に発売された『ナイアガラの奥の細道〜ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス』。 どんなアルバムなのか?音楽ジャーナリストの高橋芳朗さんが解説しました。 【高橋芳朗】 本日の特集はこちら! 『大瀧詠一さんのナイアガラ・サウンド、そのルーツを探る!』。 3月に大瀧詠一さんのルーツを探る非常に興味深いコンピレーションアルバムがリリースされました。 題して『ナイアガラの奥の細道〜ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス』。 CD3枚組で全63曲収録しております。 【ジェーン・スー】 あっ、ジャケットもかわいいですねー。 【高橋芳朗】 もう説明不要かと思いますが、「ナイアガラ」は大瀧さん主宰のレーベルの名前になります。 そこに由来して、大瀧さんのつくる曲が「ナイアガラ・サウンド」だとか「ナイアガラ・ポップス」なんて呼ばれたりするわけですね。 この『ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス』は、そんな大瀧さんに影響を与えた1950〜60年代のオールディーズポップスで構成されたコンピレーションになります。 ざっくり言うと「元ネタ集」みたいな感じですかね。 【ジェーン・スー】 うんうん。 【高橋芳朗】 今日はこの『ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス』に収録されている50〜60年代のオールディーズが大瀧詠一さんの作品にどのような影響を与えているのか、実際に聴き比べてみたいと思います。 じゃあ早速いってみましょうか。 1981年の作品です。 では続いてこの曲、「君は天然色」に影響を与えた楽曲を聴いてもらいましょう。 大瀧さんの作品では『ちびまる子ちゃん』の主題歌だった渡辺満里奈さんの「うれしい予感」、あの曲もこの「COLD COLD WINTER」をモチーフにしているんですよね。 【ジェーン・スー】 なるほどね。 【高橋芳朗】 「君は天然色」は他にもいろいろな曲を引用しているんです。 たとえばイントロ部分はハニーカムズの「COLOUR SLIDE」がモチーフになっていて。 ちょっと聴いてみましょうか。 (ハニーカムズ「COLOUR SLIDE」が流れる) 【堀井美香】 あっ、ホントだ! 【ジェーン・スー】 「ジャッジャッ、ジャジャッジャッ!」の前までがそうだね。 【高橋芳朗】 あとこのコンピには収録されていないんだけど、ウィザードの「SEE MY BABY JIVE」という曲を聴くとおもしろいので興味のある方はぜひ。 『風立ちぬ』」。 【高橋芳朗】 松田聖子さんのモノマネは肩にリンゴを置いてると想定して、それを食べるように歌うとうまくできますね。 【堀井美香】 歌ってるねぇ、芳朗さん(笑)。 【高橋芳朗】 カラオケいったら聖子ちゃんばっかり歌ってますから(笑)。 【ジェーン・スー】 いやー、名曲ですねぇ。 【高橋芳朗】 というわけで松田聖子さんの1981年のヒット曲「風立ちぬ」。 大瀧さんが手掛けた曲でとしては初のナンバーワンヒットになったらしいですね。 では、この「風立ちぬ」に影響を与えた曲を聴いてみましょうか。 1962年の作品です。 【ジェーン・スー】 いやいや、スレスレです(笑)。 続けて「夢で逢えたら」の下敷きになっている曲を聴いてみましょう。 では最後、トリを飾ってもらうのはうなずきトリオの「うなずきマーチ」です。 1982年の作品、これご存知ですか? 【ジェーン・スー】 もちろん! 私たちなんて赤べこですよ! 【高橋芳朗】 「うなずきマーチ」は80年代の漫才ブームのとき、人気テレビ番組『オレたちひょうきん族』の企画でつくられたコミックソングです。 要は人気漫才コンビのツッコミ役3人で結成されたわけです。 【堀井美香】 (曲に合わせて)「ずき!」 これはもう私のバイブル! 【高橋芳朗】 この曲がバイブルですか(笑)。 堀井さんの故郷の秋田でも『ひょうきん族』は放送されていたんですね。 【堀井美香】 はい、見てました 【ジェーン・スー】 秋田では『8時だョ!全員集合』が放送されてなくて、堀井さんはヒゲダンスが学校の先生が考案した創作ダンスだと思っていたんですよね。 【堀井美香】 あと『ザ・ベストテン』を見たことがなくて、『ひょうきん族』の「ひょうきんベストテン」が本家だと思ってました。 【ジェーン・スー】 あなた、いま土曜日に誰と仕事しているんだっけ? 【高橋芳朗】 ホント、久米宏さんにお伝えしておいた方がいいですよ(笑)。 では「うなずきマーチ」に影響を与えた曲、リヴィングトンズの「PAPA-OOM-MOW-MOW」を聴いてみましょう。 【ジェーン・スー】 うん。 【高橋芳朗】 「ずき!」の部分に当たる「トゥトゥトゥ」もたまんないですね(笑)。 【堀井美香】 これ、きっときよしさんに聴かせてますよね。 【高橋芳朗】 確かに、きよしさんはこれを聴いたうえでレコーディングしてるかもしれない(笑)。 【ジェーン・スー】 きよしさん、こぶし寄せてきてるもん。 【高橋芳朗】 というわけで『ナイアガラ奥の細道〜ルーツ・オブ・ナイアガラ・ポップス』から4曲ほど聴いていただきました。 最新1週間のリストは以下です。 AM954kHz、FM90. 5MHz他、PCやスマートフォンはでも。 聴き逃しても過去の音声がで聴けます。

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セイカツ/おさるのうた (Full)

君 が いない 日々 生活 毎日 は 歌詞

手紙 作詞 宮沢和史 作曲 宮沢和史 唄 THE BOOM 毎日毎日、君に手紙を書いているんだけど、なぜか出せないままでいる。 なにかと世の中、回るのが早くて、昨日書いたものが、今朝にはもう白けて映るんだ。 急いで君に伝えたいことがあるわけじゃないし、君が元気なのを僕は知っている。 ただ、こうして便箋にペンを泳がせ、行間でお茶を入れては、日々の生活の隙間を埋めている。 生きているから時間が過ぎていくのか、時間をつぶすために生きているのか、時々それが判らなくなる。 たまぁに、人の顔が動物に見える時はないかい? 先日、飲み屋の客全てがいろんな動物に見えてきたんだ。 そこはもう、鳥獣戯画の宴のよう。 気味が悪くて、すぐ部屋に帰ったんだけど、鏡に写る自分の顔を見て、やけにフケてきたなぁって思ったよ。 猜疑心と達観の間で、妙な顔色をしている。 人を傷つけた分だけ心が濁っていくのが、よく判るんだ。 ところで 嘘をついた時ほど寝つけない夜はないけど、 眠れない夜こそ自分に素直になれるっていうのも、おかしな話だよね。 Now I'm just standing here Winds rage upon me Though I'm the only one I go on singing new songs 近頃、自分の周りでも世間でも、嫌なニュースばかりが飛び込んでくるよ。 そんな時は、柳の木の下で、まるで、みの虫のようにじっと待つしかないんだ。 風が止むのを待つのは、 すごく長く感じるけど、別に何も失うものはないし、鼻クソほじってたって地球は回ってるよ。 それにしても、お気楽な音楽が蔓延してて、まるで公害のようだね。 この巨大な渦の中心にいるのは、いったい誰なんだろう。 きっと、誰もいやしないよ。 今は風が止むのを待った方がいい。 その間に僕らはナイフを研いでおくべきだ。 本当は、君も僕も人前に立つべき人間じゃないのかもしれない。 きっと、僕らの夢を完璧に成し遂げてくれるシンガーが出てきたら、僕はギターとマイクを置いて、 そいつの歌に夢中になってるかもしれない。 僕はただ、音楽を愛していたいだけだ。 ロックンロールに、こめかみを撃ち貫かれたいだけなんだ。 Now I'm just standing here Winds rage upon me Though I'm the only one I go on singing new songs 人々はもう、ロックンロールなんて必要としていないのかもしれない。 だけど、ロックンロールは決して死ぬことはない。 僕は、そう思いながら生きている。 誰かが僕を愛してくれるなら、その全ての人を道づれにしたいと思ってる人だ。 ロックンロールの限り無き、うねりの中へ。 君も一緒に行かないかい? 今度、電話でもするよ。 All Rights Reserved 「 」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。 THE BOOMさん『手紙』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。 或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。 THE BOOMさん『手紙』の歌詞 テガミ words by ミヤザワカズフミ music by ミヤザワカズフミ Performed by ザブーム.

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