ピクサベイ 著作権。 100万点以上の画像を無料で使用できる「pixabay」とは?

【ペイント】自分なりの合成画像を作る作業手順を公開します【Aviutl】

ピクサベイ 著作権

ブログに使える無料画像サイトを教えてください! 今ブログを運営しているのですが、もっと記事を華やかにするために画像を使いたいと思っています。 その辺から適当に取得した画像だと著作権法に違反してしまうので、著作権フリーの画像サイトを探しています。 何かおすすめがあれば教えてください。 「ブログをやっている人は記事内の画像をどこから取っているんだろう?」 と疑問に思ったことはありませんか? 私は記事を作成する時、大体1記事に対して5〜10画像以上は使います。 その時に困るのが画像の入手先。 その辺りのサイトから適当に画像を使ったら著作権違反になるし、有料の画像を使うと1枚2,000円以上なんてものもざら… 始めたばかりの頃は大して儲かっていないので、画像にそんなにお金はかけていては即破産します。 そんな時に役に立つのが「無料画像素材サイト」です。 その名の通り、 このサイトで取得する画像は全て無料且つ商用利用OKの著作権フリーです。 今回の記事では著作権侵害に怯えることなく、安心して使える画像サイトを紹介します。 無料とはいえ、有料級の高画質なサイトばかりですのでぜひ積極的に利用してみてください。 トップ画面からも何となくわかるように、 独特な画像加工とシュールが写真が並ぶ無料素材サイトです。 他の人とは被りたくない、そんな写真を探しているあなたにはぴったりです。 アーティスティックな写真が多いため、 一般的な感覚をもつ人たちにはなかなか理解してもらえないかもしれませんが、使い方によってはおもしろいサイトです。 著作権フリーの「無料画像一括検索」サイト3選 「 無料で画像を取得できるのはわかったけど、もっと効率的に探したい」 そんなあなたには「 画像一括検索サイト」が便利です。 キーワードを入力することで、様々なサイトからそのキーワードに沿った写真を検索してくれます。 タダピク 高品質な画像が低価格で購入できるサイトです。 実際にキーワードを入れて検索するとわかりますが、目を奪われるような景色の写真や美しい人物の写真がたくさんあります。 料金プランはクレジットと定額プランの2種類があり、最安のプランでは 1枚200円以下で綺麗な画像を購入することができます。 実は知らないだけでこれだけの画像を無料で取得できるサイトがあるのです。 中には「 これ本当に無料なの?」と目を疑ってしまうような高画質のものもあると思います。 一方有料サイトはお金がかかりますが、 それだけ 手が込んでいたり、デザインが逸脱だったりします。 最初は無料の画像サイトを使い、ある程度お金を稼げるようになったら有料画像を使ってみるのも良いかもしれません。 いずれにせよ記事には画像を必ず使うようにしてください。 読者にとって読みやすさが全然違います。 あなたの目的はあくまで「 読者の役に立つ記事を書く」ことであるはずなので、その点を常に意識してみてください。

次の

ブログに引用する画像にpixabay(ピクサベイ)は商用利用可能か?プラグインをインストールするなら『WPC Pixabay』

ピクサベイ 著作権

ブログにはやはり画像を入れたくなりますよね。 でも、画像って著作権や肖像権が怖くって、 載せるのが気になりますし、 グーグルのポリシー違反も注意しなければいけません。 有料や無料の画像サイトもたくさんありますし、 そういうところに登録するのも一つの手です。 ワードプレスのブログに画像を貼るとき、 便利なpixabayというプラグインを紹介します。 描画ファイルは、 商標権・宣伝・プライバシーの権利で保護されていて、 法的問題を避け、サイトの水準を保つために、 全投稿画像は従業員により目視確認されているということです。 pixabayの場合、 その画像の投稿者は、 著作権を放棄した状態で提供されているということで、 著作権が問題になるということは、基本的にないということです。 ピクサベイの『よくある質問』には、 これらの画像は、商用、非商用を問わず、 コピー、改変、再配布することが出来ます。 利用に関する許諾や使用料の支払いは必要ありません。 しかし、画像の中には、商標やパブリシティー権、 プライバシー権などに基づき、 保護されているものが含まれます。 とあります。 写真自体の著作権については、 ほぼ問題なさそうですが、 建造物などで、営利目的での写真撮影禁止のものも、 あるようなので気を付けたほうがいいです。 海外のサイトなので、大胆な写真も多く、 グーグルさんにはくれぐれも、 目を付けられないように気を付けてください。 しかし、このPixabay Imagesというプラグイン、 最近あまり調子が良くないようで、 使えないことが多くなっているようです。 Pixabay Imagesというプラグイン、 ちょっと古いようで、 ワードプレスのバージョンにも追いついていってないようでした。 今までのPixabay Imagesというプラグインは、 ワードプレスにインストールしておくと、 投稿画面に『Pixabay』のボタンが表示され、 投稿したい場所を指定して、このボタンをクリックすると、 Pixabayの検索画面が表示されます。 そこに希望する画像のキーワードを入力すると、 画像が一覧で表示され、そこから画像を選ぶと、 選んだ画像がワードプレスの「メディア」に、 自動的に転送・保存されて、 すぐに投稿記事に挿入できるというプラグインなのです。 便利だったんですよね! そこで、Pixabay Imagesにかわるプラグインを見つけました。 ワードプレスのブログに挿入する画像 プラグインはWPC Pixabay 『WPC Pixabay』 基本的な使い方や使い勝手に変わりありませんし、 むしろPixabay Imagesよりも検索しやすいし、 WPC Pixabayの方がより使いやすい感じです。 どちらも英語表記のプラグインで、 私としてはニガテだったんですが、 WPC Pixabayだったら、 検索オプションで、 Languageを[ja]に変えれば日本語検索ができます。 『WPC Pixabay』のプラグインをインストールする 『WPC Pixabay』のプラグインをインストールするには、 ほかのプラグインといっしょです。 使わなくなったプラグインは、 セキュリティにも良くないので、 停止して削除しておいたほうがいいです。

次の

Pixabay(ピクサベイ)の使い方と注意点について

ピクサベイ 著作権

Pixabayとは? URL: Pixabayとは、商用利用可能(アフィリエイトサイトもOK)、クレジット表記不要、加工可能な 「クリエイティブコモンズCC0(いかなる権利も所有しない)」という写真・画像を集めたサイトです。 Pixabayとは? Pixabayは著作権のない画像や動画を共有する、活気のあるクリエイティブコミュニティです。 すべてのコンテンツは クリエイティブコモンズCC0の下で公開されています。 これにより、たとえ商業目的であっても、許可を求めたりアーティストに信用を与えることなく安全に使用できます。 写真を使ってもいいですか? これらの画像は、 商用、非商用を問わず、コピー、改変、再配布することができます。 利用に関する許諾や使用料の支払いは必要ありません。 しかし、画像の中には 商標やパブリシティ権、プライバシー権などに基づき保護されているものが含まれます。 詳しくはブログをご覧ください。 出典:Pixabay「」 「商標やパブリシティ権、プライバシー権などに基づき保護されているものが含まれます。 そういう場合は、 「英単語」を入力すると異なる結果になる場合があります(Googleで「和英 **」と検索すれば大体わかります)。 例えば、「星」と 「star」みたいな感じですね。 日本語と英語が1:1で置き換えられるような簡単な名詞はいいのですが、そうでない場合は、変な検索結果が登場することもあります。 私は、まず日本語で、次に英単語を入力して検索してます。 2.関連の写真・関連のキーワード 選んだ写真の下には、「関連の写真」が出てくるので、念のため見ておきましょう。 そして、さらに下には写真にタグ付けされた「キーワード」が出てくるので、ぴったりくる検索語があれば、クリックしてみましょう。 「プラグイン」>「プラグインを追加」で「Pixabay Images」を入れると、出てきます。 インストールして有効化すると、「新規投稿画面」にボタンが出てきます。 これを選ぶと検索できるようになるので、例えば、「星」と入れると次のように画像が選べます。 右下は「ポインセチア」で「クリスマスの星(ベツレヘムの星)」とも。 わざわざパソコンに画像を保存するのが面倒な方はプラグインを使ってもいいかもしれませんが、 検索するときに一覧表示が少なくなってしまうので、私は使っていません。 フリー画像サイトの著作権侵害リスク さて、ここまでススメておいて最後に大事なことを書かないといけないのですが、「Pixabay」を含む「クリエイティブコモンズCC0(いかなる権利も所有しない)」と言っているフリー画像サイトの リスクです。 実は、次のような記事で フリー画像のトラブルが報告されております。 でじねこ. どうやら推測するに、flickrでパクった画像をPixabayにあたかも「ぼくの作品です」と語って投稿したやからがおったんでしょうなあ。 そうとは知らず「この写真画像、ええやん」ってダウンロードして使った我々「善良な第三者」が「著作権侵害者」としてGoogleさんに摘発されたと。 出典:まろろぐ「」 この記事を最初に見たときは、びっくりしました。 Pixabayのほとんどの画像が上記のような問題とは関係がないと思いたいですが、中には運悪く(?)著作権侵害でGoogleさんから警告を受けるリスクもあるので、それを知った上で使うかどうかをご判断いいただければと思います。 終わりに 画像は権利関係がムズカシイです。

次の