くびれ 男ウケ。 1日3分、ある方法で寝るだけでくびれが♡「ゴロゴロダイエット」が効果的♪

ノースリーブ?くびれ?男目線で男ウケする色っぽい女性の特徴

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男ウケする体型=細いではない? 男ウケする体型と聞くと、モデルのようなスラッとしたスレンダーな体型を思い浮かべる人もいるのではないでしょうか。 でも実はそうではないんです。 男性は意外にも、細すぎる人よりも女性らしくある程度肉付きのいい体型にそそられます。 女性ならばピンとくると思いますが、女性が理想とする体重より重いんです。 女性が憧れるほっそりとしたモデル体型を目指すなら、同じ身長でも体重は45kg前後でしょう。 もちろん好みは人それぞれですが、このことから見ても 男ウケする体型=細い体型ではないということがわかります。 男ウケする体型の特徴 多くの男性に好まれるような男ウケしやすい体型には特徴があります。 女性はつい痩せ型のスラっとした体型を追い求めてしまいがちなので、男性の好みとのギャップに驚くかもしれません。 男ウケする体型を目指しているのに正反対の努力をしてしまうということのないように、男性がどんな体型が好きなのかを知っておきましょう。 程よい大きさのバスト• ぷりっと上がったヒップ• くびれたウエスト• メリハリのある脚• 柔らかい二の腕• 大きすぎず小さすぎずが男ウケするバスト。 手のひらで包もうとしたときに男性の手から少しはみ出るぐらいがちょうどよく、そのためカップで言うと Dカップあたりが1番男ウケがいいんです。 また大きさだけでなく形も重要で、ツンと上を向いたバストは男ウケ抜群ですよ。 そんなバストの女性に男性はつい目がいってしまうんですね。 だるんと下向きのバストはアウトなので、程よく筋肉をつけて垂れないようにキープしましょう。 日本人女性の憧れの体型はストンと平らな小尻ですが、あまりにもぺったんこのヒップには男性は魅力を感じないようです。 男ウケするのはしっかりと形のわかる程よい大きさのヒップです。 スキニーやぴったりしたパンツを履いたときの形のいいヒップに男性はついて行きたくなります。 お尻フェチな人もいるぐらいに、ヒップは男性から見られているパーツなんです。 おっぱい好きもお尻フェチも共通の意見は 「ウエストはくびれていてほしい」ということ。 腰に手を回したときになだらかなくびれがわかると、男性はそそられます。 横から見たときにお腹がぺったんこでも、前から見てくびれがないと残念に思うようです。 メリハリのない脚は、ふくらはぎから足首までほとんど太さが変わらず象足とも呼ばれます。 象足になる原因は脚のむくみからきていると考えられているので、マッサージで血流を良くすることも大切です。 またその他に男ウケの悪い脚の特徴としては、太ももが太い・ふくらはぎが太い・膝の上に脂肪がのっているなどが挙げられます。 隠しているつもりでも意外と男性はしっかり見ているので要注意です。 二の腕の柔らかさは胸と同じと言う俗説があることから、男性は女性の二の腕は柔らかくあってほしいと思っています。 女性としてはプニプニの二の腕をコンプレックスに感じたり、Tシャツやノースリーブから出ている二の腕を細くしたいと思いますが、男ウケするのは折れそうな二の腕よりも触りたいと思うようなぷにっとした二の腕のようです。 胸は大きいけどくびれはなく全体的に大きい体だったり、下半身は完璧だけど上半身は細すぎだったり。 逆にバランスが良ければひとつずつのパーツが完璧じゃなくても男ウケする体型になれるんです。 トレーニングする前に全身を鏡で見て、どこを意識して鍛えればいいのかを再確認してみましょう。 男ウケする体型と男ウケしない体型の違い 男ウケする体型があるのならば、男ウケしない体型もあります。 一体どんな違いがあるのかチェックしてみましょう。 メリハリがあるか• 柔らかさがあるか• 細すぎず太すぎず• 出るところは出て締まるところは締まっている体型、というのが非常に大切です。 ただ痩せるだけでは何もかもがぺたんこで、男性は魅力を感じません。 また太くてバストからヒップまでがほぼ一直線というのもNGです。 バストやヒップはしっかり出て、ウエストはキュッとくびれているメリハリボディは男ウケすること間違いなしでしょう。 腕で言うならば、手首やひじなどの関節は細くても、二の腕は少しふっくらしているのが男ウケがいいんです。 バストなどもそうで、垂れ下がったおっぱいは嫌だけど、鍛えすぎて硬く筋肉のついたおっぱいも嫌がられてしまうこともあります。 また女性が憧れるのはフェイスラインがシャープな小顔ですが、ぷにっとしたほっぺも男ウケがいいようです。 その他ふと体に触れたときに筋肉質で硬かったり、鍛え上げてバキバキに割れている腹筋が見えると男性は少し引いてしまうでしょう。 それを聞いて「え? どれぐらいが正解なの? 」と思うのではないでしょうか。 見た目の基準は人それぞれではありますが、体重で考えると 「相手の男性より軽ければ大丈夫」ぐらいに思っていいでしょう。 男性は女性が理想とするようなモデル体型までは求めていません。 男ウケする体型と聞いたときに雑誌やテレビで見るような女性を思い浮かべた人は、もう少しふっくらしていても大丈夫です。 やせ細って見るからに不健康そうな人は「一緒に食事に行ってもあまり食べずに楽しめなさそう」というような印象を与えてしまうでしょう。 逆に太っていても、「食欲をコントロールできないのかな? 」と不健康であったり自分に甘そうに思われてしまうようです。 程よく運動をしているのがわかるような、筋肉と脂肪がバランスよくついた健康的な体型が男性の理想なんです。 【パーツ別】男ウケする体型の作り方 バスト 男ウケするバストになるためには マッサージが効果的です。 胸を支えるために筋トレで大胸筋の筋力アップも大切ですが、男性が好きなのはふんわりとした柔らかなおっぱいでしょう。 そんな柔らかいマシュマロバストを維持するためにマッサージは効果てき面です。 バストケアに必要なことは、血流とリンパの流れを良くすることと言われています。 このマッサージはそこにしっかりコミットしてくれて、きちんと正しくマッサージができていればバストの位置も上がってくれるんです。 美バストは1日に1してならず、毎日の習慣にしていきましょう。 ウエスト 男ウケするウエストで重要なポイントは くびれがあるかどうかです。 キュッと細いウエストになるためには、横からみてぺったんこなだけではなく前から見てしっかりくびれているのかが大切なんです。 そのためにはただ腹筋をしているだけでは効果が出にくく、ウエストラインに効くトレーニングが必要になってきます。 ご紹介した動画はそのウエストラインによく効くトレーニングで、このポーズを見たことがある方も多いのではないでしょうか。 テレビを見ながらでもできるトレーニングなので、少しの時間でも毎日つづけてみましょう。 ヒップ 男ウケするぷりっと上がったヒップになりたい方にはこちらのトレーニングがおすすめです。 お尻にコンプレックスを感じている女性は多いでしょう。 お尻には大きな筋肉があり実は痩せやすいパーツと言われていますが、現実にはなかなかそうもいきません。 ヒップアップこそ本当に毎日の努力が必要なんです。 そして毎日つづけるためには、できるだけ簡単で気が向いたときにすぐにできるトレーニングが1番です。 こちらのトレーニングならスマホやテレビを見ながら手を使わずにもできますし、寝る前にふと思い出したタイミングでもできてしまいます。 しかも効果はバッチリなので、毎日の筋トレにぜひ加えてみてください。 太もも 男ウケする脚は、 程よく筋肉のついたメリハリのある脚です。 太ももが太いとどうしても全体的にぽっちゃりして見えるので、少し隙間ができるぐらいの太さを目指しましょう。 太ももは痩せにくく、鍛えるのが大変と思う人は多いでしょう。 実際にダイエットやトレーニングをしても、太ももが痩せるのは最後という女性がほとんどです。 なのでより結果が出やすいように、少しハードなトレーニング方法をご紹介します。 この動画では実際に10分間にわたりスクワットをしていて、合わせてやってみるとかなり太ももに効いているのがわかります。 10種類のスクワットが紹介されているので、はじめのうちはできるところまでを試してみてください。

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1日3分、ある方法で寝るだけでくびれが♡「ゴロゴロダイエット」が効果的♪

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ジムに通ったりマラソンなどの スポーツに打ち込んだりして、 体を鍛えている女性も多く見ら れるようになりました。 腹筋が割れて腕も力こぶが出る 女性たちは、 筋肉女子と呼ばれます。 一般的に、華奢でどこか守ってあげ たくなるような雰囲気の女性が 男性にはモテるイメージがあります が、実は筋肉女子も 男ウケが良い のです。 一体どのような理由で筋肉女子が モテるのか、具体的に見ていきま しょう。 まずひとつめに、常に体を鍛えて いる女性には太っている人はあまり いませんよね。 彼女たちはストイックに自分の 体重管理もしていることが多いです。 余分な肉がなくてすっきりと引き 締まった体型は、とてもスタイルが 良いと言えます。 ウエストもくびれていてお尻も キュッと上向きの体型は、メリハリ があって綺麗です。 また筋肉女子は体を鍛えることが 習慣付いています。 毎日何らかのトレーニングを行う ことで、代謝促進になり自然と 太りにくい体質になります。 それゆえに、彼女たちはすっきり した体型を維持することができる のです。 安定したスリムボディの筋肉女子は、 男性から見て魅力的できちんと 健康管理ができていると映るのです。 彼女たちは体重管理・健康管理を きちんとしているので、風邪なども 引きにくく健やかです。 いつもはつらつとして元気なことも、 男ウケする理由と言えます。 遊び目的ではなく将来一緒に暮らす ことも考えている男性は、やはり 健康な女性を求めることが多いで しょう。 そんな男性の求める女性像に、 筋肉女子はぴたりと当てはまります。 だらだら怠けることもなく、 暴飲暴食もしない生活は、将来 結婚するにあたってとても理想的です。 家事や育児は勿論、仕事もテキパキ と元気にこなす印象が持たれます。 また肉体だけでなく、彼女たちは ストレスにも強いでしょう。 厳しく苦しいトレーニングやスポ ーツを行うことでメンタル面も鍛 えられるので、心身共に強くて 健やかになれるのです。 一緒にいて何らかの壁にぶつかった ときでも、明るくたくましく乗り 越えられる女性であれば、男性も 安心です。 筋肉女子が男ウケするのは、 心身共に健康であることも 大きな理由と言えるでしょう。 そして男性は、一緒にいろいろ な活動を楽しくできる女性と お付き合いしたいと思うようです。 いつもパワフルにトレーニングを している筋肉女子は何事にも積極的で、 レジャーやアウトドアに対しても 活発に参加する人が多いです。 キャンプや登山、マリンスポーツなど が好きな男性からすると、一緒に 楽しめる彼女たちと過ごすのは 居心地が良いものです。 また体を動かすことに慣れている ので疲れにくいでしょう。 すぐに疲れてしまう女性と ではなかなか思い切り楽しめない アウトドアでも、筋肉女子と なら気を遣わずに過ごせるという メリットもあります。 さらに筋肉女子は、実は肌も綺麗で 若々しいのです。 運動することで体内の血流が良くなり、 代謝も促進されます。 汗をかいてデトックスできるので、 便秘にもなりにくいでしょう。 その結果、ニキビなどの肌トラブル の予防にもなりますし、女性ホルモン の分泌も活性化して肌のターンオー バーもスムーズに行われます。 その上血管も若返り、アンチエイジ ング対策にもつながります。 運動することで、年齢よりも 若々しくあることができるのです。 筋肉は年齢と共に衰えてしまいますが、 鍛え続けることにより体のたるみも 目立ちません。 筋肉女子は同年齢の運動をしてい ない女性よりも、体も引き締まって います。 男性は女性に対して、いつまでも 綺麗でいて欲しいと思うものです。 老けにくい筋肉女子は、まさに 男性の理想そのものと言えます。 このように、筋肉女子が男ウケする のには納得できる理由があることが 分かりました。 自分自身、ずっと若々しく 綺麗でいられるのは嬉しいもの ですよね。 気持ちの良い汗を流して、男ウケ する筋肉女子を目指しましょう!•

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男ウケするぽっちゃりはココが違う!9つのモテる条件を伝授♪

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キュッと引き締まったウエストはそれだけでも全身が細く見えます。 ところがこのウェストのくびれはただダイエットをすれば手に入るものではないのです。 もちろん、痩せていればそれだけウェストも細く見えますが、くびれとはバストとヒップとのバランスも大事。 ただ細いだけではないというのがポイントです。 薄着になる時は特に気になるウェストのくびれ。 その作り方を知って、美しいボディラインを手に入れませんか。 普通の腹筋運動ではウエストはくびれない! ウェストのくびれを作ろうと一生懸命腹筋運動をしていませんか? 残念ながら普通の腹筋運動ではウェストのくびれは作れません!それなぜか。 腹筋はひとつではないからです。 腹筋には• 腹直筋• 腹斜筋• 腹横筋 の3つがあり、普通の腹筋運動で鍛えているのは体の正面の腹筋である腹直筋です。 俗にシックスパックと呼ばれる割れた腹筋を作るにはこの筋肉を鍛えればいいのです。 ウェストのくびれを作るには残りの2つ、腹斜筋と腹横筋を鍛えなければいけないのです。 ウエストをくびれさせるために使う筋肉 ウェストのくびれを作るためにどの筋肉を鍛えればいいのかはわかりました。 それでは具体的に、それぞれどのような筋肉なのかをご紹介していきます。 お腹の横にある腹斜筋 腹斜筋はお腹の横、斜めにある筋肉で外腹斜筋、内腹斜筋の2種類があります。 外腹斜筋 肋骨から骨盤にかけて斜め下方向へつながっている筋肉で骨盤や内臓を支えています。 お腹のコルセットのような働きをしています。 内腹斜筋 外腹斜筋の奥にあり、骨盤側から肋骨にかけて伸びていて、外腹斜筋と反対方向には知っている筋肉です。 体幹を支え、腹腔という壁を形成します。 この2つの筋肉が同時に動くことによって体をひねる動きが可能になるのです。 一番奥にある腹横筋 腹斜筋のさらに奥にあり、その名の通り筋繊維が横に走っています。 まるでベルトのような筋肉で、お腹を引っ込める時に使う筋肉ですね。 大笑いした時に痛くなる筋肉と言った方がわかりやすいでしょうか。 非常に薄い筋肉ではありますが、ここを鍛えるとコルセットのように体を支え、安定させることが出来ます。 ウエストがくびれるとメリットがたくさん! 男性は意外とウェストのくびれを気にするものです。 少しくらいぽっちゃりしていてもウェストのくびれがある人と、痩せてはいるけどメリハリのないボディとどちらがいいかというと、断然ウェストがくびれている方なんですね。 理想のウェストのくびれはヒップとのバランス それでは理想のウエストのサイズはどのくらいなのでしょうか。 細ければいいというわけではないウェスト、理想のくびれサイズは?これはヒップとのバランスがとても大事です。 「WHR」の値を理想に近づけていくとくびれを作ることが出来るのです。 7 これは、アメリカの心理学者であるシン博士が16カ国で調査を行った結果、導きだした理想の値。 つまり、理想のくびれサイズは体重など関係なく、ヒップのサイズが重要だったわけです。 となったらまずはヒップを測ってみましょう。 ヒップのサイズから理想のウェストのサイズを割り出し、そのサイズに近づくようにエクササイズを頑張っていきましょう! あきらめていた好きな服が着られる 体重はそれほど多くなかったとしても、ぽっこりと出たお腹は目立つし恥ずかしいですよね。 薄着になる季節は特に気になります。 ついついチュニックなどウェストが隠れるような服ばかり選んでしまっていませんか? ウェストさえくびれていれば、どんな服でも好きな服が着られるようになります。 それだけでも、ウェストのくびれを作るメリットがあると思いませんか? くびれさえあれば体にフィットした服でも、パンツでもシンプルなTシャツでも、どんな服でも着られます。 もう ベルトの上にお肉が乗る心配はありません。 くびれているだけでメリハリボディに見える くびれがあればボディにメリハリが出来るので、全体的に細く見えるというメリットがあります。 ウェストのサイズが同じだったとしても、バストやヒップも細いと全体的に寸胴に見えてしまいますが、くびれがあるとそれだけでスタイルがよく見えるから不思議です。 見た目だけバストアップ?胸が大きく見える バストのサイズが同じだったとしても、ウェストにくびれがあるかないかで見た目は大きく違ってきます。 ウェストがくびれていることでバストが強調され、サイズ的にはそれほど大きくなくても豊かなバストに見えるんです。 やっぱり「ボン・キュン・ボン」のバランスが大事だということですね。 姿勢がよく、若く見える ウエストがくびれていない人は総じて猫背で姿勢が悪い人が多いようです。 それは腹筋を使えていないから。 くびれのある人は腹筋が使えていて体幹がしっかりしているので姿勢が良いのです。 姿勢が良いだけでぐっと見た目も若くなるんですよ。 見た目年齢を下げるためにも姿勢はとても大切だということですね。 実際に、姿勢が悪いと老けた印象になると感じている女性が多いようです。 ウエストをくびれさせるためのエクササイズ それでは毎日簡単に続けられるウェストのくびれを作るための脇腹エクササイズをご紹介しましょう。 簡単なものばかりなので、楽々くびれを作ることが出来るでしょう。 ひとつでもいいですし、時間があればいくつか組み合わせてやってみて下さい。 慣れてきたらちょっと上級編のものにも挑戦してみて下さい。 寝る前の下半身ひねりストレッチ 寝る前のほんの数分、横になって出来るエクササイズです。 仰向けに寝て両手を自然に広げます。 両足をそろえてゆっくりと上に上げます。 両足をそろえたままゆっくりと右に倒していき、床すれすれで止めます。 脚を真ん中に戻したら、左側にも同様に。 10回3セットがんばってみましょう。 ポイントは腰を捻ること。 腹斜筋が使えていることを意識しながらやってみて下さい。 これできつい方は、足は曲げたままで持ち上げないで、上半身だけ左右にひねる運動でも十分効果があります。 腹式呼吸を利用したドローイン ドローイン(draw in)という聞き慣れないエクササイズの名前ですが、腹式呼吸によってインナーマッスルを鍛える方法です。 筋トレなどが苦手な方におすすめです。 姿勢よく立ちます。 鼻から息を吸ってお腹を膨らませます。 ゆっくりと口から息を吐きながらお腹をへこませます。 一番へこんだところで30秒キープ(呼吸は止めなくてよい)。 これを1日10回行います。 もちろん、最初のうちは回数がそんなに出来ないと思いますが、場所を選ばず出来るので、思いついた時にやってみて下さい。 ちょこちょこやっているとそれなりの回数になると思います。 ドローインは寝たままでも出来ます。 横になって膝を90度に曲げた状態で行います。 日中出来なかったら寝る前にやってみてもいいでしょう。 誰でも簡単にできる腕振り運動 腕を振るだけのシンプルなエクササイズでありながら有酸素運動の効果もあるといわれている腕降り運動。 きつい運動をせずにくびれを作りたい方におすすめです。 真っ直ぐ前を向いて姿勢よく立ちます。 足を直線になるように前後に開きます。 腕を前後に大きく振ります。 100回振ったら足を前後入れ替えます。 腕は真っ直ぐ伸ばしたままでもいいですし、ひじを90度に曲げるとさらに運動効果が上がります。 腕を振るときに、• 二の腕• ウェスト• デコルテ• 肩周り• 肩甲骨 を意識してみて下さい。 かなり広範囲に色々な筋肉が使われていることがわかると思います。 また、足を前後に開いて姿勢よく立ったまま腕を振るという動作は体幹がしっかりしていないとふらついてしまうので、インナーマッスルを鍛えることにもつながります。 全身の血行が良くなり、• 肩こり• 頭痛 が解消される人もいるそうです。 慣れていないと30回くらいでもきつかいもしれません。 最初は出来る範囲で。 徐々に回数を増やしていけば大丈夫です。 骨盤矯正も出来るお尻歩き運動 ウェストのくびれを作るだけでなく、下半身の引き締めにも効果があるお尻歩き運動です。 テレビを見ながらでも気軽にできるのが魅力です。 両足を伸ばして床に座ります。 右足を遠くに伸ばすようなイメージでお尻を使って足を前に出します。 次は同じように左足を前に出します。 これを繰り返してお尻で前進していきます。 20〜30歩くらい進んだら、今度はバックしてみましょう。 反動をつけて行うと腰が反ってしまって傷める可能性があるので、ゆっくりやってみましょう。 常に姿勢をよく保つことが十分な運動になる 良い姿勢を保つことはそれだけで十分な運動になります。 電車の中や信号待ちをしているときなど、ふと人目を気にせずにだらんとした姿勢で立っていませんか。 数十秒から数分の時間でも、全身の筋肉を意識しているかどうか、それだけでも十分なエクササイズになるんです。 お腹を引っ込める• 胸を張る• あごを引く など、良い姿勢を保つことを常に意識して下さい。 全身の筋肉が効率的に使われていることがわかるはずです。 くびれを作るエクササイズを続けるコツ くびれを作る方法をいくつかご紹介しましたが、これよりももっと難易度の高いものもありますし、色々と楽しみながら続けて欲しいと思います。 そう、どんなに効果が高いといわれているエクササイズも続けなければ意味がありません!少しずつでもいいので継続してチャレンジしてみて下さい。 すぐに成果を出そうとして無理をしない エクササイズの回数や時間はあくまでも目安です。 出来ないと気は出来なくてもいいんです。 毎日な同じことをやっていて飽きてしまう場合は、今日は腹斜筋、明日は、というように部位を替えてやってみるのもおすすめです。 とにかくすぐに効果が欲しい、と無理をしないこと。 急に2~3日集中してやってもダイエット効果はすぐには現れません。 正しいやり方でエクササイズをすること どのエクササイズも、脇腹にしっかり効いていることを意識しながら、使いたい筋肉をきちんと使ってやっていかないと効果が半減してしまいます。 回数をこなすよりもやり方が大事。 最初はたくさん出来なくてもかまわないので、しっかりと筋肉を動かすことを頭においてエクササイズをして下さい。 何かの合間にする、ついでにやる 続けていくためには「楽」でないといけません。 ですから、仕事の合間や寝る前など、何かのついでにやるのが一番です。 お風呂の後など、ボディケアをしながら、というのでもいいですね。 大事なのは「習慣化」することです。 運動だけでは足りない!?ウエストをくびれさせる生活習慣 ウェストのくびれを作るためには運動以外にも大事なことがあります。 体を冷やさないこと 夏だからといって冷たいものばかり摂っていませんか。 冷たい飲み物や食べ物ばかりを食べていると体が冷えて代謝が落ちるので、太りやすい体になります。 お腹周りに余分な脂肪がつかなければくびれが自然にできることをお忘れなく。 ウェストのくびれを作るエクササイズをしながら、食べるものにも気をつけて下さい。 1日3分でくびれは作れる!全身のダイエットにも やみくもに運動をしても効果が見られずに飽きてしまいます。 成果がでないことが続かないことの一番の理由ですよね。 でもウェストのくびれは、他の部位に比べて成果が出やすい、わかりやすいところです。 しかも器具もいらず、長時間のきつい運動も必要なく、気がついた時に、なにかのついでにできるところが素晴らしい! ウェスト周りを鍛えることはぽっこりお腹を解消し、内臓を正しい位置に戻す効果もあります。 そうすると胃腸の働きも良くなり代謝が上がるので、全体的なダイエット効果も期待できるのです。 これまで辛い食事制限やきつい運動でダイエットがつづかなかった人も、今回ご紹介した簡単なエクササイズでウェストのくびれを作りながら、ダイエットにも成功してほしいと思います。

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