まち カド ま ぞ く 6 話 感想。 まちカドまぞく【6話】動画見逃し・無料配信で視聴!感想ネタバレも

2019年夏アニメ「まちカドまぞく」【6話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

まち カド ま ぞ く 6 話 感想

ちょっと今回は不満点が結構多い感じになります。 あと原作の話もガッツリするのでそこは注意してくださいね。 はい6話の話です。 まずは桃の夢に潜る話。 シャミ子の魔力の調子がいいので潜在意識を操ろう!という話ですね。 魔力の調子はいいのは前回小倉に飲まされた薬のおかげですね。 ここ原作だと小倉に薬飲まされたその晩の話になるのですが、アニメだと小倉に薬飲まされた後に良子のインタビューの話が挟まったせいで数日経過してるっぽいんでつじつまが合わなくなるんですよね。 好意的に解釈するとインタビューの話だけ別時間ということになるんですかね。 桃はそんなこと言わないしそんな声出さない。 そして桃の心の中に潜ります。 心の中はドロドロでした。 3巻でさんが「嫌なことを何度も心の中で反芻する奴は心の中がドロドロになる」といっていたので、時代になにかしら「うまくできなかった」ことを反芻していたのでしょう。 夢の中で溺れそうになり危機管理フォームで乗り切るのですが、「最近見たものしか出せない」ということなのでここのブラシとバケツはおそらく前回小倉が持っていた掃除道具を出したと思われるのですが…アニメだと前回の掃除道具と色や種類が違うんですよね。 うむ…。 ちなみに3巻で夢の中でダメージを受けると自分の夢「ならば」死ぬことはないという話をしていたので、多分他人の夢で溺れたら…死ぬんでしょうね…。 ギリギリセーフ…。 結局時間切れ(謎薬消化完了のため)でしたが、翌朝であった桃は調子を崩していました。 看病回ですね。 この話、桃の家の中が原作だと結構細かく描写されています(ここに限らず書き込みが細かすぎて虫眼鏡使わないとわからないところとかある)。 机の上の写真立て、おそらく家族写真? 引き出しの中のポイントカード、原作5巻で判明したまぞく討伐ポイントカードかどうかは不明。 「今度からは四つ切パンじゃないということ聞きませんからね!」と言われたからか用意されてる四つ切パン。 このあたりの描写はカットされていました。 まあ原作でも一回呼んだぐらいではまず気が付かないし説明があるわけではないのであまり目くじら立てることもないかもしれませんが…。 「10年位前に薬箱を使ったような…」という台詞、この作品基本的に皆過去がクッソ重いのでなんか大きな戦いがあったんでしょうね。 世界を救ったのが6年前ぐらいだという話なので他に何が…? 失敗したハンバーグ、約束をした 3話 後、材料を買って 4話 レシピ本を読んでる 5話 描写がある。 「自分のダメなところを人にばれることを怖がっていたら前に進めない」 シャミ子、基本ダメダメなのにこういう理念を持っていることは本当に強い子です。 桃もこの言葉に影響を受けた描写が今後出てきますね。 楽しみ。 原作だとケガを隠した体勢で寝ていたのでここまで無防備なのは少し不自然ですね。 直前のシーンでは手を隠しているのでここも統一してほしかったのですが。 ここでシャミ子の家に移動。 吉田家の部屋のドアに保護結界が貼ってあることが発覚、ちなみにアニメ1話からこっそり描写されてる。 「これまで結界にさんざん返り討ちに合って体調を崩している」旨のセリフがカットされてるので本当にハンバーグで体調崩しているような描写になってる。 いいんかな…。 桃の血液を無意識に取ったことにより封印が一部解除されたこと、そして桃の魔力が減ったのでシャミ子に町を守るのを手伝ってほしいという話になり、シャミ子が桃を倒すという宿敵の関係から一時的な共闘関係に変わります。 一巻のクライマックスであり関係性に大きな変化が出る区切りですね。 それが今や花を舞わせながらメシをたかりに来るなんて…。 あとかなり驚いたこととして1か月4万円生活の呪いが解けるシーンとミカンを助っ人として呼び出そうとするシーンがカットされてますね。 次回のアバンにでもやるのでしょうか…? ここすき まとめると原作1巻のクライマックス3話分のお話ということで密度が濃い…というかかなりみたいな感じになっている話でした。 そもそも普通のと比べてもかなりセリフ量の多い作品なので、原作2話分を一話にしてもかなりテンポが速くなるのですが今回は三話分ということもあって超早い、間がないのが個人的に痛いですね、タメの時間が取れない。 しかし1クールで二巻の終わりまでやるとすると原作二話分を一話でやると間に合わない、一巻の終わりで話切った方がいい。 原作の密度が濃いのでカットできることが少ないのを考えると仕方ない気もしますが…2クールで3巻分やるのが個人的に丁度いいと思うのですが元から1クールなら…うむ。 さて原作勢の厄介者が細かいことにいちいち粘着してるような記事になってしまいましたが、基本的にはよく原作を読み込んで作ってくれているアニメだと思っているので今後に期待です。 次回もまた3話分の話、ついにミカン初登場ですね、今回と同じような店舗間になるのかあるいはうまいことつなげるのか…。 それでは。 hooringaX.

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アニメ「まちカドまぞく」6話感想

まち カド ま ぞ く 6 話 感想

ちょっと今回は不満点が結構多い感じになります。 あと原作の話もガッツリするのでそこは注意してくださいね。 はい6話の話です。 まずは桃の夢に潜る話。 シャミ子の魔力の調子がいいので潜在意識を操ろう!という話ですね。 魔力の調子はいいのは前回小倉に飲まされた薬のおかげですね。 ここ原作だと小倉に薬飲まされたその晩の話になるのですが、アニメだと小倉に薬飲まされた後に良子のインタビューの話が挟まったせいで数日経過してるっぽいんでつじつまが合わなくなるんですよね。 好意的に解釈するとインタビューの話だけ別時間ということになるんですかね。 桃はそんなこと言わないしそんな声出さない。 そして桃の心の中に潜ります。 心の中はドロドロでした。 3巻でさんが「嫌なことを何度も心の中で反芻する奴は心の中がドロドロになる」といっていたので、時代になにかしら「うまくできなかった」ことを反芻していたのでしょう。 夢の中で溺れそうになり危機管理フォームで乗り切るのですが、「最近見たものしか出せない」ということなのでここのブラシとバケツはおそらく前回小倉が持っていた掃除道具を出したと思われるのですが…アニメだと前回の掃除道具と色や種類が違うんですよね。 うむ…。 ちなみに3巻で夢の中でダメージを受けると自分の夢「ならば」死ぬことはないという話をしていたので、多分他人の夢で溺れたら…死ぬんでしょうね…。 ギリギリセーフ…。 結局時間切れ(謎薬消化完了のため)でしたが、翌朝であった桃は調子を崩していました。 看病回ですね。 この話、桃の家の中が原作だと結構細かく描写されています(ここに限らず書き込みが細かすぎて虫眼鏡使わないとわからないところとかある)。 机の上の写真立て、おそらく家族写真? 引き出しの中のポイントカード、原作5巻で判明したまぞく討伐ポイントカードかどうかは不明。 「今度からは四つ切パンじゃないということ聞きませんからね!」と言われたからか用意されてる四つ切パン。 このあたりの描写はカットされていました。 まあ原作でも一回呼んだぐらいではまず気が付かないし説明があるわけではないのであまり目くじら立てることもないかもしれませんが…。 「10年位前に薬箱を使ったような…」という台詞、この作品基本的に皆過去がクッソ重いのでなんか大きな戦いがあったんでしょうね。 世界を救ったのが6年前ぐらいだという話なので他に何が…? 失敗したハンバーグ、約束をした 3話 後、材料を買って 4話 レシピ本を読んでる 5話 描写がある。 「自分のダメなところを人にばれることを怖がっていたら前に進めない」 シャミ子、基本ダメダメなのにこういう理念を持っていることは本当に強い子です。 桃もこの言葉に影響を受けた描写が今後出てきますね。 楽しみ。 原作だとケガを隠した体勢で寝ていたのでここまで無防備なのは少し不自然ですね。 直前のシーンでは手を隠しているのでここも統一してほしかったのですが。 ここでシャミ子の家に移動。 吉田家の部屋のドアに保護結界が貼ってあることが発覚、ちなみにアニメ1話からこっそり描写されてる。 「これまで結界にさんざん返り討ちに合って体調を崩している」旨のセリフがカットされてるので本当にハンバーグで体調崩しているような描写になってる。 いいんかな…。 桃の血液を無意識に取ったことにより封印が一部解除されたこと、そして桃の魔力が減ったのでシャミ子に町を守るのを手伝ってほしいという話になり、シャミ子が桃を倒すという宿敵の関係から一時的な共闘関係に変わります。 一巻のクライマックスであり関係性に大きな変化が出る区切りですね。 それが今や花を舞わせながらメシをたかりに来るなんて…。 あとかなり驚いたこととして1か月4万円生活の呪いが解けるシーンとミカンを助っ人として呼び出そうとするシーンがカットされてますね。 次回のアバンにでもやるのでしょうか…? ここすき まとめると原作1巻のクライマックス3話分のお話ということで密度が濃い…というかかなりみたいな感じになっている話でした。 そもそも普通のと比べてもかなりセリフ量の多い作品なので、原作2話分を一話にしてもかなりテンポが速くなるのですが今回は三話分ということもあって超早い、間がないのが個人的に痛いですね、タメの時間が取れない。 しかし1クールで二巻の終わりまでやるとすると原作二話分を一話でやると間に合わない、一巻の終わりで話切った方がいい。 原作の密度が濃いのでカットできることが少ないのを考えると仕方ない気もしますが…2クールで3巻分やるのが個人的に丁度いいと思うのですが元から1クールなら…うむ。 さて原作勢の厄介者が細かいことにいちいち粘着してるような記事になってしまいましたが、基本的にはよく原作を読み込んで作ってくれているアニメだと思っているので今後に期待です。 次回もまた3話分の話、ついにミカン初登場ですね、今回と同じような店舗間になるのかあるいはうまいことつなげるのか…。 それでは。 hooringaX.

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【海外の反応】まちカドまぞく 6話「立場逆転!シャミ子がお世話をするエピソードもいいね!」

まち カド ま ぞ く 6 話 感想

千代田桃からノートパソコンを借りた吉田優子(通称:シャミ子)は、家に帰るなり転んでしまいノートパソコンが入ったバッグを床に落としてしまう。 さらに、その音を聞きつけた母・吉田清子が、転んだシャミ子のために水桶とタオルと持ってくるものの、まるで狙いすましたかのように水をバッグにぶちまけてしまうのだった。 続けざまにドジっぷりを見せてあたふたする吉田一家に、視聴者からは 「そうはならんやろ」コメントが送られていた。 ある日、自身が闇の一族の末裔であることを知って、魔法少女打倒に燃えるシャミ子。 同じ学校内で有名な魔法少女について聞きつけた彼女は、違うクラスに在籍する千代田桃と会うことに。 すると、シャミ子は出会い頭に「小さい子」と言われて「小さなにくそにゃー、まだ成長するかもらー!」と怒りのあまりに口が回らないまま、憤りを見せるのだった。 激しい身振り手振りで怒るシャミ子に 「かわいい」コメントが大量に寄せられていた。 家に帰る道すがら、シャミ子は庭先にたたずむ犬に遭遇。 犬に苦い記憶がある彼女が一歩も進めなくなると、突如として制服から露出の激しい服装への変身が始まってしまうのだった。 露出が多い服装となったシャミ子に 「えっっっ」「でかい」といったコメントが書き込まれていた。 ある朝、シャミ子が目覚めると、自身の頭に角が生えていることに気付き、母親から闇の一族の末裔であることを告げられる。 さらに、対立する光の一族を倒せば、身長が伸びたり、ファミリーレストランに行き放題となったりすることを聞いたシャミ子は「なんでもします!」と息巻くのだった。 シャミ子の「なんでも」発言を聞いた視聴者から 「ん?」コメントが大量に寄せられていた。 街中で魔法少女に出会ったシャミ子は、唐突に魔法少女から「小さいから」という理由でパンをもらうのだった。 小さいと言われて「ぽがー!」と擬音付きで怒るシャミ子にコメント欄は 「ぽがー!」で埋めつくされていた。

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