休暇 だ と 思っ て 楽しみ ます。 ”休暇だと思って楽しみます”読み返し用目次(仮)|岬の活動報告

穏やか貴族の休暇のすすめ。

休暇 だ と 思っ て 楽しみ ます

データが消えてしまうとは災難でしたね…。 頑張って書かれていたものですし、なんとか復旧できたら良いのですが。 そのような大変な状況のなか、最新話を更新して頂き本当に有難く思います。 宿屋のおばあちゃんとの穏やかな朝のひとときがゆったりとした上品さが感じられて好きでした。 リゼル様、サンドイッチが上手にもぐもぐ食べられるようになったんですね。 アップルパイとか似合いそうです。 登場する度に癒されています。 何とか復旧できるよう頑張ります! 宿屋のお婆様は本当に書いてて穏やかな気持ちになれるので、隙あらばリゼルとほのぼのして貰いたいです。 本当は「リゼルちゃん」って呼んでもらおうかとギリギリまで悩んだのはここだけの話。 みたいに。 久しぶりのヒスイも楽しんで頂けて何よりでした。 出先から帰って来てリゼルの噂を聞いた彼はきっと大喜びしたことでしょう。 リゼル的には「幼い子供でもないのに…」となかなかショックだったようです! 固まったリゼルを見てジル達は一生懸命フォローしました。 今でも時々反射的に固まってれば良いと思います! ヒスイとのサルス探索も楽しんで頂きありがとうございます。 ヒスイはわざわざ探しには行かないものの、通りがかった時に「あ、好きそう」って思ってそうです。 自分では絶対行かない本屋を案内できたのもそのお陰。 そんな彼はお出かけに浮かれてピアノまで弾いてしまいました。 普段だったら絶対弾きません! ギルドからの苦言はもう、「何とぞ誤解を生む発言は慎むように…」と切々と言い含められました。 ジルは自業自得だろと庇ってくれませんでした。 ずぼら全開の活動報告コメントについてもお許しいただけて安心いたしました…! データは私が訳分からない内にやらかしたんだろうなと半ば確信しております。 消えた分を取り戻せるよう、頑張ります! 最新話更新ありがとうございます! って、えぇ!? データ消えたんですか!? もったいない… 愕然 書籍のデータって…9巻やSSのデータはご無事ですか!? ヒスイ君の話は嬉しいですが、…えぇぇぇ!? …気を取り直しまして、ヒスイ君! 再登場嬉しいです!4巻書き下ろしを読んでから、より一層見守り応援する所存です。 リーダーさん達、辞められて良かったですね。 お幸せに。 リゼルさんとヒスイ君による、友人との散策と何気ないトーク! 良いですね~! ちょっとしたハプニングも…スパイスですよ。 イレヴンの売り込みw 懐かしいですねぇ。 表では正面切ってアピール、裏では弓矢でヘッドショットアピールw 冒険者の中でもトップクラスの二人をパーティメンバーに出来たリゼルさんが最強です! にんまり 溢れるサンドイッチをそういうものだと『言い含められ』たり、水路に座りたがったりなリゼルさんが可愛いです。 ジルに頑張ってもらったりでシャドウ伯爵に恩を売った結果が、魔力吐き出し鞄…。 えぇ、気にしちゃいけません。 思い出すのも止めましょう。 リゼルさんが傍に居ない時の場で大侵攻が起きたとして、ジルが一人で参加…するかしら? 立ち去りはしなくても「面倒くせぇ」は絶対言いそうw 最深層クラスの手応え有りそうな魔物なら戦うかしら。 あらあら、この演奏者さんてば、ヒスイ君と居るより自分の演奏を聴く方が有意義だと言っているのかしらぁ。 自惚れさん。 …二人とも冒険者ですよ ボソッ 喧嘩売っちゃいけない方々に売っちゃいましたね~。 リゼルさんとヒスイ君のセッション! 演奏の描写が気持ちを盛り上げてくださいます。 曲の表現が素晴らしいです! 心底くだらないけど、リゼルさんと一緒に弾けたのは楽しかったんじゃないかなって思います。 ピアノの超絶技巧、弓も凄腕ですし…実家はなんでヒスイ君を手放したのやら。 そういうのとは関係ない辺りなんでしょうが、まぁ勿体無い。 最後にヴァイオリンと交換で冒険者カード出して見せればどよめいたんじゃないでしょうかw 最新話、楽しんで頂けて幸いです! 9巻関係は全てお渡し済みなので大丈夫ですが、それ以降が…! とはいえ何が起こったか分からないなりに自業自得感は感じているので、せっせと取り戻すのみです。 頑張ります! 今回は久々のヒスイでしたね! 二人でのんびりとサルスを楽しんだかと思います。 それこそヒスイがピアノ弾くことからして浮かれまくってますよ。 彼としては二度と弾きたくないものなので貴重です。 演奏者さんも、それはもう冒険者引き連れて散歩してるよりは希少なピアノ演奏の方が有意義だろうっていうのは決して間違ってないんですが…相手が悪かったですね!二人共冒険者でした! 空間魔法についてもリゼル的には興味深かったので問題なしです! ちょっと使いにくくなりましたけど。 多分そのうち慣れます。 そしてジルもリゼルと出会う前だったら、大侵攻に居合わせたらそのまま参加したかと思います。 まぁこんだけの魔物と一気に戦う機会もないしって考えつつ、冒険者の義務を敢えて面倒臭がるほど子供でもなさそう? でもリゼルと一緒だとチマチマ削るのは面倒臭ぇって言う。 さっさと手っ取り早い案出せっていう意味で言う。 そんな感じです。 今のクァトはどんな様子なんでしょう! 彼の事も含め、リゼル達のサルス生活をこれからも是非楽しんで頂けましたら幸いです。 先生!ショックはわかりますが!!wwwwwww 笑い事じゃないんですがやけくそテンションのダブルピースで笑いました。 復旧頑張ってください……。 ヒスイさんのおかげで「貴族的な楽器がひける冒険者」が増えたよやったねリゼルさん!! 混同された結果、以前楽器がひける冒険者探してた人がヒスイさんにたどり着いて劇団で手伝ってたのあなたですか!?ってなりそうですね。 (そしてスルーされるリゼルさん)楽器弾ける冒険者が何人もいるとは思わないですし……。 ヒスイさんとサルス探検、ゆったり雰囲気で目の保養なんでしょうね〜。 そして、服あるよ服、からのここで買わないほうがいいと思うよで笑いました。 相変わらず自由行動してますが、サルスに到着直後なのにイレヴンが離れてると言うことはなにかやってるのかな?などと考えつつ、今後の展開楽しみにしております! まだまだサルスの街中も近隣ダンジョンも新しい景色がたくさん見られるだろうと思うとわくわくが止まりません。 もはや満面の笑みでのダブルピースも辞しません。 復旧頑張ります!!(ダブルピース) そしてヒスイはもう二度と弾く気はないので「楽器が弾ける冒険者」は残念ながら増えそうにありません。 リゼル残念。 そういえば前にそんな人もいましたね…! もし彼がヒスイへの接触に成功したらマジギレされる未来しか見えないから可哀想。 それか全力で知らない振りをされる…そしてやっぱりマジギレされる…可哀想…。 リゼルとの休日に実はかなり浮かれてピアノとか弾いちゃったヒスイでした。 ちなみにあの後、ヒスイはちゃっかり自分の分の服を買ってリゼルに「???」ってされてたと思います! イレヴンが離れてるのは、サルスは王都から近いので…そういう事です! これからのサルス生活も是非お楽しみ頂ければ幸いです。

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休暇だと思って楽しみます。(書籍版「穏やか貴族の休暇のすすめ。」)

休暇 だ と 思っ て 楽しみ ます

【「穏やか貴族の休暇のすすめ。 」1巻-5巻を1冊にまとめた合本版です。 収録書籍 穏やか貴族の休暇のすすめ。 穏やか貴族の休暇のすすめ。 2【電子書籍限定書き下ろしSS付き】 穏やか貴族の休暇のすすめ。 3【電子書籍限定書き下ろしSS付き】 穏やか貴族の休暇のすすめ。 4【電子書籍限定書き下ろしSS付き】 穏やか貴族の休暇のすすめ。 5【電子書籍限定書き下ろしSS付き】 【あらすじ】 ファンタジーな世界で宰相として活躍していた青年リゼル。 彼はある日突然、更に別の異世界へと転移してしまう。 だが、持ち前の頭脳と、人たらしな話術を活かして、彼は上級冒険者ジルを相棒にし、自らも冒険者として華麗に転身。 元の世界に戻れるかも解らないのに、「休暇だと思って楽しみます」と軽いノリで口ずさみ、異世界生活を存分に満喫していく。

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”休暇だと思って楽しみます”読み返し用目次(仮)|岬の活動報告

休暇 だ と 思っ て 楽しみ ます

ネタバレ Posted by ブクログ 2018年08月06日 ネットで大好きな連載中の作品ですが、趣味に走ってる面も有るため、諦めてた書籍化は嬉しいです。 異世界から異世界への突然の転移。 公爵で宰相なリゼルが、帰れるまで休暇だと思って冒険者になって楽しむストーリー。 書き下ろし『冒険者達の夕べ』酒場での冒険者達の"貴族さん"の噂。 チラ ッと次巻登場のイレヴンらしき会話あり。 作者の後書きより『主人公総構われ』『恋愛より友愛』『モブ視点』『非日常の中の日常』『危機のない安心感』『その他諸々』この中で性癖ストライクが確実に一つある人向け作品だそうです。 大当たりです。 ストライクで楽しめました。 イラストは綺麗で書籍化には合ってます。 自分のイメージだとジルはもっとムキムキで、リゼルはもっと年上なんですが…。 ネタバレ 購入済み 可もなく不可もなく 中 2018年07月30日 出だしは楽しかったです。 主人公はこれからどうなるんだろうと思わせてくれました。 でもある意味強い主人公だったので(笑)危機感無く安心して読めました。 その中でも新たな出逢いが絆を結んでいく過程はとても良かったです。 よくある異世界ものの設定でも、あまり見かけないタイプだったので面白かったです。 ちょっと予想した展開とは違っていましたが、面白くないというほどでもなく。 主人公無双ではないけれど、ハーレム(と言っていいのかこれは)でした。 主人公は周囲に愛されるし、主人公も周囲を愛でるけど唯一がもう心の中に住み着いている(敬愛や忠誠として)ので、今後出逢う人々はその唯一には敵わないんだなと思うと、どうしてもモヤッとしてしまって深く入り込めませんでした。 まぁでもこれは個人の好みによると思います。 私にはちょっと合わなかったなってだけで。 (元々ハーレム系は苦手) 書籍化する際にニュアンスが変わってくるかもしれませんけど。

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