ワークマン 保冷 ペット ボトル ホルダー。 「こういうの欲しかった」ペットボトルがそのまま入るワークマンの真空保冷ホルダーがめっちゃ便利そう (2019年8月5日)

【保冷や保温も!】ペットボトルカバーのおすすめ人気ランキング10選

ワークマン 保冷 ペット ボトル ホルダー

出典: pds2. exblog. jp 写真は少し大きめのカラビナを使ってボトルを留めています。 レンタカーでのドライブや、バス旅行でドリンクホルダーが足りなくて困ったことはありませんか?ダイソーのカラビナタイプのホルダーなら後部のヘッドレストの付け根のところにはめ込んだりもできるので、ペットボトルのドリンクも座席で目のつくところに置いておけるので便利ですよ。 ペットボトルホルダーとは、ペットボトルや水筒のカバーやストラップのことです。 靴下のようなニット生地や、保温性を高めたアルミシートを裏地にした巾着タイプのもの、ストラップとしてボトルだけをホールドするタイプまでいろいろあります。 カバーを付けるとペットボトル表面の結露を防ぎ、かばんの中をぬらしません。 出典: pds2. exblog. jp 写真は少し大きめのカラビナを使ってボトルを留めています。 レンタカーでのドライブや、バス旅行でドリンクホルダーが足りなくて困ったことはありませんか?ダイソーのカラビナタイプのホルダーなら後部のヘッドレストの付け根のところにはめ込んだりもできるので、ペットボトルのドリンクも座席で目のつくところに置いておけるので便利ですよ。 コツ・ポイント ペットボトルホルダーは、かばんの中にいつも1つは入れておきたいアイテムですね。 折り畳み傘を入れてもいいし、飲み物を保温するために使ってもよく、文具や工具を入れるケースとしても使えます。 カラビナタイプはそれこそキーホルダーとしてかばんにつけておけば便利に使えますのでおひとついかがでしょう?.

次の

保冷よし!ペットボトルホルダーをおしゃれに持ち歩こう [男のこだわりグッズ] All About

ワークマン 保冷 ペット ボトル ホルダー

BUILT NY「20-ounce Tote」 各色 1,470円(税込) (色は写真の赤・黒の他、緑もある) 暑い季節、とりあえず冷たいものでも飲まないとやってらんない、という感じで、ペットボトルを買ってしまうのですが、意外に困るのが、飲みかけのペットボトルの始末です。 カバンに入れると汗をかいて、カバンの中が濡れてしまうし、そのまま持っておくには邪魔ですし、何となくカッコも悪い感じがします。 ペットボトルカバーも色々あるのですが、結構かさばるデザインだったり、アウトドア風のデザインでスーツなどに合わなかったりと、あまり良い物が見当たらないジャンルでした。 その中では、デザイン的にかなりスマートで使いやすそうだと思ったのが、BUILT NYの 「20-ounce Tote」というボトルカバーでした。 BUILT NYはニューヨークのデザインチームですが、これまで、ややファミリー向きのデザインをするところだと思っていました。 ところが、この「20-ounce Tote」なら、大人の男が持ってもおかしくないどころか、服のデザインを選ばないおしゃれな形で、しかも価格も手頃(税込みで1470円)。 とりあえず使ってみようと購入したところ、その次の瞬間から手放せなくなるほどでした。 ネオプレン素材による持ちやすさと飲みやすさ 飲むときは上部を裏返すだけ 「20-ounce Tote」は一言で言えば、ウェットスーツなどに使われるネオプレン素材で作られた500mlペットボトル用のホルダーケースです。 ネオプレン素材だから、どの形状のボトルでもスムーズに装着可能。 最近増えた、イレギュラーな形状のペットボトルでも、きっちりとサポートします。 伸縮性があるため、ペットボトルは簡単にはすっぽ抜けたりしませんし、ペットボトルにぴったりと装着されるので、見た感じもスマートです。 飲むときは、くるりと上部を裏返せば良いので、ストレス無くゴクゴクと飲むことが出来ます。 滑らない上にクッション性のある素材なので、ペットボトルを直接持つよりも安全で持ちやすくなるのも、このペットボトルカバーの特徴。 実際、ガイド納富は、この 「20-ounce Tote」を買ってから、外でペットボトルを飲む機会が増えてしまいました。 そのくらい、飲みやすいし、持ち歩きやすいと思うのです。 意外に使える「持ち手」部分の設計の良さ 鞄にも下げられる把手が使いやすさの秘密 使ってみて、ポイントが高いと思ったのが、把手というか、上部のループになった部分です。 ここに指を引っ掛けて持ち歩くのですが、これがとても持ちやすいのです。 カバンなどと一緒に持ったときに、指先にかかる負担が少なくて持ち歩きやすいのです。 また、このままカバンの中に入れた場合も、この把手のおかげで出し入れがスムーズにいきます。 ペットボトルをそのまま持っていると、水滴は付くし、中の飲み物の温度は上がるし、ペットボトルのデザイン次第ではやけにカッコ悪いし、他の荷物と一緒には持ちにくいなど、良いことは全然無いのですが、この 「20-ounce Tote」に入れておけば、そのあたりのことは全部解決してしまいます。 上の写真のようにカバンの把手などにぶら下げることも可能なので、ペットボトルを持ち歩くスタイルの選択肢が増えます。 それがまた、何とも嬉しくて、ついついペットボトルを買ってしまうガイド納富です。 保冷(温)性と携帯性も中々のもの 平たくなるから収納時も邪魔にならない ウェットスーツの素材ですから、それなりの保温性もあります。 ガイド納富が試したところでは、7月の東京、曇った日でしたら、約40分~50分は、買った時の冷たさをほぼ保っていました。 同じ条件で、このカバーをしなかった場合、約20分でぬるいと感じたので、それなりの保温性はあると言っていいでしょう。 中身を凍らせるタイプのペットボトルだと、保冷機能はもちろん、ボトル表面につく汗をカバーが吸収してくれるのが有り難いです。 また、ペットボトルを抜くとキレイに平たくなる設計なので、カバンの中で邪魔にならないのが嬉しいですね。 重さも50gですから、とりあえずカバンに放り込んでおけば、必ず役に立ちます。 ガイド納富は、この 「20-ounce Tote」を購入して以来、外出時は必ず持ち歩いていますが、暑い季節には本当に役に立つのです。 ガイド納富の「こだわりチェック」 「20-ounce Tote」という名前は、欧米で一般的なワンウェイボトルが20オンス(約600ml)で、このペットボトルカバーも実は、その20オンスボトル用のカバーだからなんですね。 だから、海外でも使えるわけです。 その場合、ガラス瓶だったりするのですが、このカバーを付ければ耐ショックにも役立ちます。 日本でも、例えばコントレックスなどは20オンスボトルです。 そういう、少し背が高いタイプにも使えるわけです。 ただ、一ヶ所だけ、上部のループを留めているボタンですが、これ、外し方が悪いとボタン部分が生地部分から外れてしまうので注意が必要。 そこさえ注意すれば、スッキリとして場所や服装を選ばないデザインと、必要十分の機能性、ペットボトルという、それだけでも便利なものをさらに便利に使いやすくする、そのアイディアと実用性。 これは、久々の殿堂入りレベルの名品だと思います。 【関連記事】•

次の

コスパ最強?ワークマン真空保冷ペットボトルホルダー|はじむの趣味ブログ

ワークマン 保冷 ペット ボトル ホルダー

コンビニ等でペットボトル飲料を購入し、屋外に持っていくと、飲み切る前には温くなってしまうことが多いかと思います。 私もレジャー等で冷たいペットボトルを持参しても、半分飲む前に温くなっていることが多いです。 内側にアルミを貼られたペットボトルホルダー等を活用しても、やはり保冷力は全然物足りないものでした。 作業服を販売しているワークマンのイージスブランドから発売されている、「500ml専用真空保冷ペットボトルホルダー」通称「イージスボトル」を使用してみて、よかったので紹介したいと思います。 ちなみに価格は980円(税込み)です。 イージス「ペットボトルホルダー」の保冷力 保冷試験グラフです。 イージス「ペットボトルホルダー」の保温力 こちらは保温試験グラフです。 対応ペットボトルについて 500mlペットボトルと一口に言っても、現在ペットボトルの形状は様々な種類があるので、着用しづらい物もあるかと思います。 ペットボトルホルダーの内径は71mm、高さは165mm程度です。 高さについてはキャップの一部にゴム素材が使用されているため、実際は少し余裕があります。 ペットボトルホルダーのデメリット 保冷、保温力に対してはメリットが大きいです。 しかし、使用時にデメリットも感じたため、紹介します。 ・ペットボトル自体が固定されないため、ペットボトルのフタを開ける際にペットボトル本体が回転してしまう。 ペットボトルが回転し、フタを開けにくいため、ペットボトルの首部分を抑えながら開ける必要があります。 ・車載ペットボトルホルダー等に入らない。 イージス「ペットボトルホルダー」の直径が85mmあるため、車載ホルダー等に入らない物が多いです。 ・けっこう重たい 重量が309gと、けっこう重たいです。 ステンレス製なため頑丈ですが、重量感を感じます。 まとめ 重たい、デカいとデメリットもありますが、それを差し引いても、冷たい、暖かい飲み物をいつでも飲めるというのは捨てがたいです。 特に真夏や真冬の屋外では、温い、冷たい飲み物は飲みにくいですよね。 夏場の熱中症対策として、こまめに水分補給ができるように、飲み物を持ち歩きましょう。

次の