死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?。 【洒落怖】おにいさん:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?

【洒落怖】おにいさん:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?

最近オカルト熱が高まって、またダラダラとオカルトのまとめとかよく見てる。 オカルトって言ってもいろいろ種類はあって、私の興味の範疇に入るものは• 幽霊・心霊現象・呪い• ゾンビ• 殺人・猟奇• 妖怪・悪魔・天使 あたり。 UFOとかはあんまり興味ない。 あ、でも異次元系は割と面白く読める。 逆に絶対なのは、蟲系…。 そして、蓮コラとかブツブツがいっぱいある系(それでも思い出したように故意に見ちゃうんだけど)。 とか絶対無理です。 オカルト熱が高まった時には、基本、をチェックしてれば大体の恐怖体験は網羅できるんだけど、最近あんまり面白いのがない。 で結局、同じ話をひたすら読み返してる。 というわけで、なんか印象に残って何度も読んでしまう私のお気に入りのお話を紹介する(すごい有名どころはあえて外した部分もあります)。 ある意味、私にとってのブックマーク集。 特に順位不同です。 これ大好き。 かなり怖い体験をしているにも関わらず、全く動じない書き手の根性(図太さ?)に思わず賞賛。 怖い体験をした時にはこれを見習いたい。 昔からのお気に入り。 なんというか、本人にとっては有難くないんだけど、神に愛されている事がうらやましかった。 最近になって、生き延びたってよーって主が報告しにきたのにはちょっと感慨深かった。 ずっと気になってたから。 子どもを生むってすごいパワーなんだなぁー。 昔からあるけど、これも好き。 人間が怖い系ですな。 ってか、コメント欄自重ww 明らかにフィクションだけど、単純に状況が怖い。 あと描写力がうまく締め方もよい。 よくわかんないだけど、その瞬間瞬間の状況がひたすら怖くてゾクっとする。 なんか版のに通ずるなって思った。 オチがめちゃくちゃだけど「思い出なの?」って繰り返すしつこいおばさんがなぜか好き。 ダメww何回見ても、これマジ面白いww面白さが色褪せない。 普通に短編小説並みに面白く読める。 そんなに怖いわけじゃないんだけど、最後はちょっと切ない気持ちになる。 途中まですごい怖い雰囲気なのに、どうしても最後に爆笑してしまう、さすがの幽霊も大自然様には敵わないってこった。 いつの間にか、殿堂入りしてた!なんか的なものを感じるのよね。 少年時代のいい思い出。 これも殿堂入りしてたw 大好きw 純粋な欲望は幽霊の念にも勝るのである。 なぜか、映画『2』を思い出す情景。 ネタ的にも興味深い。 すっごい後味悪いけど、いつも泣いちゃう。 そして、これ読むと両親に感謝せねば、大切にせねばなぁって気づかされる。 昔からあるやつだね(ってかスレ番号1の時か)。 の切ない話。 感動して泣いちゃう。 あとコメント欄見たら「、知ってるけど見た事ないんだよね」って人がいてビビった。 そんな昔か? これ絶対くねくねのやん!って読んだ瞬間思ったのを覚えている。 こういうくねくねっぽい物の怪が、くねくねとは知らずに紹介されているのを見ると、よりくねくねの信憑性が高まる感じでよい。 私の嫌いな蟲系で、軽くトラウマになった。 これこそマジで死ぬほど洒落にならない話 この静岡の私鉄って、うちの地元です。 なので親近感。 2両くらいしかないちっさな電車。 まさかあの鉄道が異界につながっているとは…。 猟奇エロのジャンルはこうして生まれたのか…と思った。 私はこんな体験してないけど、なぜか好んで猟奇エロ絵よく見ます…。 オカルト界では、かなり有名な長編話。 オチも秀逸なんだけど、途中の展開が妙にリアリティあるのよね。 重なる心霊現象に嫌気がさして投げやりになるところとか…。 それにキレて周りに当たり散らして親にビンタされるところとか。 S先生のキャラクターとか。 ってか怖くないね。 ちょっと不思議な感動する話。 ちゃんとオカルトなのがよい。 ってか、毎回、おじいさんの手紙のところで泣いてしまう。 こうして見ると、笑えるのばっかりピックアップしちゃったかも。 好きな怖い話は硬派に心霊系が好きなんだね。 あとちゃんと人間が幽霊に抵抗する話が好き。 人間怖い系も好きだけど、気が狂った系の文章は見てて疲れるからそんなに見ない。 とかね。 とかとかとかのシリーズものはあえて外した。 最近、一つ一つの話にコメントが書けるようになっててこれを見るのが割と楽しみ。 でも、コメント見てるとたまに、なんか若い人が結構コメントしてるんだなぁって感じる事がよくある。 くねくねの話に「これって邪視に似てない?」ってコメントがあって、いやいや時系列的にはくねくねの方が全然早いんだぜ?って言いたくなった。 といっても、このサイトの構成がそう勘違いしてもしょうがない感じの構成だからなぁ。 投票所のタイトル横の()内はその怖い話が紹介されたスレ番号だなんて、昔から行ってる人じゃないと気づかないよねー。 あと、フレームの作りやめてくんないかなぁ。 っていつも思うのよね。 のジェスチャー使ったブラウザバックがうまく使えないし。 古いサイトのつくりだなぁって感じる。 私の昔からお気に入りのサイトなので、ボランティアで改修手伝おうかなっていつも思うんだけど、ソースがカオスになってそうだし、コンテンツ移行とかマジ大変そうなのでアクションを起こせないでいる。 もっとテコ入れすればユーザー入るのかなぁとも思うけど、結局、こういうサイトはUIよりもやっぱりコンテンツ重視なのよね。 クソ使いづらくても、お気に入りの話はなんとか探して見ちゃうし、ついでに新しい話も楽しんじゃうの。 どーせ暇つぶしのサイトなんだから、UI悪くてめんどくさい作りでも、このままでもいいんかなぁ。 とも思ってる。 とにかく、今後もずっと続いてもらう事を願うばかりなのです。 運営してる方、頑張ってください。 satomikoma.

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【洒落怖】うひゃひゃ[東京に5万隠した、見つけられるかな??]

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?

その当時私は小学生で、妹、姉、母親と一緒に、どこにでもあるような小さいアパートに住んでいました。 夜になったら、いつも畳の部屋で、家族揃って枕を並べて寝ていました。 ある夜、母親が体調を崩し、母に頼まれて私が消灯をすることになったのです。 洗面所と居間の電気を消し、テレビ等も消して、それから畳の部屋に行き、 母に家中の電気を全て消した事を伝えてから、自分も布団に潜りました。 横では既に妹が寝ています。 普段よりずっと早い就寝だったので、その時私はなかなか眠れず、しばらくの間ぼーっと天井を眺めていました。 すると突然。 静まり返った部屋で、「カン、カン」という変な音が響いだのです。 私は布団からガバッと起き、暗い部屋を見回しました。 しかし、そこには何もない。 カン、カン 少しして、さっきと同じ音がまた聞こえました。 どうやら居間の方から鳴ったようです。 隣にいた姉が、「今の聞こえた?」と訊いてきました。 空耳などではなかったようです。 もう一度部屋の中を見渡してみましたが、妹と母が寝ているだけで部屋には何もありません。 姉もさっきの音が気になったらしく、「居間を見てみる」と言いました。 私も姉と一緒に寝室から出て、真っ暗な居間の中に入りました。 そしてキッチンの近くから、そっと居間を見ました。 そこで私達は見てしまったのです。 居間の中央にあるテーブル。 いつも私達が食事を取ったり団欒したりするところ。 そのテーブルの上に、人が座っているのです。 こちらに背を向けているので顔までは判りません。 でも、腰の辺りまで伸びている長い髪の毛、ほっそりとした体格、身につけている白い浴衣のような着物から、女であるということは判りました。 私はぞっとして姉の方を見ました。 姉は私の視線には少しも気付かず、その女に見入っていました。 その女は真っ暗な居間の中で、背筋をまっすぐに伸ばしたままテーブルの上で正座をしているようで、ぴくりとも動きません。 私は恐ろしさのあまり足をガクガク震わせていました。 声を出してはいけない、もし出せば恐ろしい事になる。 その女はこちらには全く振り向く気配もなく、ただ正座をしながら私達にその白い背中を向けているだけだった。 私はとうとう耐え切れず、「わぁーーーーーっ!!」と大声で何か叫びながら寝室に飛び込んだ。 母を叩き起こし、「居間に人がいる!」と泣き喚いた。 「どうしたの、こんな夜中に」 そう言う母を引っ張って居間に連れていった。 居間の明りを付けると、姉がテーブルの側に立っていた。 さっきの女はどこにも居ません。 テーブルの上もきちんと片付けられていて何もありません。 しかし、そこにいた姉の目は虚ろでした。 今でもはっきりと、その時の姉の表情を覚えています。 私と違って彼女は何かに怯えている様子は微塵もなく、テーブルの上だけをじっと見ていたのです。 母は不思議そうな顔をしてテーブルを見ていましたが、「早く寝なさい」と言って、3人で寝室に戻りました。 私は布団の中で考えました。 アレを見て叫び、寝室に行って母を起こして、居間に連れてきたちょっとの間、 姉は居間でずっとアレを見ていたんだろうか? 姉の様子は普通じゃなかった。 何か恐ろしいものを見たのでは?そう思っていました。 そして次の日、姉に尋ねてみたのです。 「お姉ちゃん、昨日のことなんだけど・・・」 そう訊いても姉は何も答えません。 下を向いて沈黙するばかり。 私はしつこく質問しました。 すると姉は、小さな声でぼそっとつぶやきました。 「あんたが大きな声を出したから・・・」 それ以来、姉は私に対して冷たくなりました。 話し掛ければいつも明るく反応してくれていたのに、無視される事が多くなりました。 そして、あの時の事を再び口にすることはありませんでした。 あの時、私の発した大声で、あの女はたぶん、姉の方を振り向いたのです。 姉は女と目が合ってしまったんだ。 きっと、想像出来ない程恐ろしいものを見てしまったのだ。 そう確信していましたが、時が経つにつれて、次第にそのことも忘れていきました。 姉は県外の高校に進学し、寮で生活して、家に帰ってくることは滅多にありませんでした。 ある夜、遅くまで机に向かっていると、扉の方からノックとは違う何かの音が聞こえました。 カン、カン かなり微かな音です。 金属っぽい音。 それが何なのか思い出した私は、全身にどっと冷や汗が吹き出ました。 これはアレだ。 小さい頃に母が風邪をひいて、私が代わって消灯をした時の・・・ カン、カン また鳴りました。 扉の向こうから、さっきと全く同じ金属音。 私はいよいよ怖くなり、妹の部屋の壁を叩いて「ちょっと、起きて!」と叫びました。 しかし、妹はもう寝てしまっているのか、何の反応もありません。 母は最近ずっと早寝している。 とすれば、家の中でこの音に気付いているのは私だけ・・・。 独りだけ取り残されたような気分になりました。 そしてもう1度あの音が。 カン、カン 私はついに、その音がどこで鳴っているのか分かってしまいました。 そっと部屋の扉を開けました。 真っ暗な短い廊下の向こう側にある居間。 そこはカーテンから漏れる青白い外の光でぼんやりと照らし出されていた。 幼い頃、姉と共に見た記憶が急速に蘇ってきました。 あの時と同じ姿で、女は白い着物を着て、すらっとした背筋をピンと立て、 テーブルの上できちんと正座し、その後姿だけを私に見せていました。 カン、カン 今度ははっきりとその女から聞こえました。 その時、私は声を出してしまいました。 何と言ったかは覚えていませんが、またも声を出してしまったのです。 すると女は私を振り返りました。 女の顔と向き合った瞬間、私はもう気がおかしくなりそうでした。 その女の両目には、ちょうど目の中にぴったり収まる大きさの鉄釘が刺さっていた。 よく見ると、両手には鈍器のようなものが握られている。 そして口だけで笑いながらこう言った。 「あなたも・・・あなた達家族もお終いね。 ふふふ」 次の日、気がつくと私は自分の部屋のベッドで寝ていました。 私は少しして昨日何があったのか思い出し、 母に、居間で寝ていた私を部屋まで運んでくれたのか、と聞いてみましたが、何のことだと言うのです。 妹に聞いても同じで、「どーせ寝ぼけてたんでしょーが」とけらけら笑われた。 しかも、私が部屋の壁を叩いた時には、妹は既に熟睡してたとのことでした。 そんなはずない。 私は確かに居間でアレを見て、そこで意識を失ったはずです。 誰かが居間で倒れてる私を見つけて、ベッドに運んだとしか考えられない。 でも改めて思い出そうとしても、頭がモヤモヤしていました。 ただ、最後のあのおぞましい表情と、ニヤリと笑った口から出た言葉ははっきり覚えていた。 私と、家族がお終いだと。 私が夕方頃、学校から帰ってきて玄関のドアを開けた時です。 いつもなら居間には母がいて、キッチンで夕食を作っているはずであるのに、居間の方は真っ暗でした。 電気が消えています。 「お母さん、どこにいるのー?」 私は玄関からそう言いましたが、家の中はしんと静まりかえって、まるで人の気配がしません。 カギは開いているのに・・・掛け忘れて買い物にでも行ったのだろうか。 のんきな母なので、たまにこういう事もあるのです。 やれやれと思いながら、靴を脱いで家に上がろうとしたその瞬間、 カン、カン 居間の方で何かの音がしました。 私は全身の血という血が、一気に凍りついたような気がしました。 数年前と、そして昨日と全く同じあの音。 ダメだ。 これ以上ここに居てはいけない。 恐怖への本能が理性をかき消しました。 ドアを乱暴に開け、無我夢中でアパートの階段を駆け下りました。 一体何があったのだろうか?お母さんは何処にいるの?妹は? 家族の事を考えて、さっきの音を何とかして忘れようとしました。 これ以上アレの事を考えていると、気が狂ってしまいそうだったのです。 すっかり暗くなった路地を走りに走った挙句、私は近くのスーパーに来ていました。 「お母さん、きっと買い物してるよね」と一人で呟き、切れた息を取り戻しながら中に入りました。 時間帯が時間帯なので、店の中に人はあまりいなかった。 私と同じくらいの中学生らしき人もいれば、夕食の材料を調達しに来たと見える主婦っぽい人もいた。 その至って通常の光景を見て、少しだけ気分が落ち着いてきたので、私は先ほど家で起こった事を考えました。 家の中には誰もいなかったはず。 アレ以外は。 私が玄関先で母を呼んだ時の、あの家の異様な静けさ。 あの状態で人なんかいるはずがない・・・ でも、もし居たら?私は玄関までしか入っていないのでちゃんと中を見ていない。 ただ電気が消えていただけ。 もしかすると母は、どこかの部屋で寝ていて、私の声に気付かなかっただけかもしれない。 何とかして確かめたい。 そう思い、私は家に電話を掛けてみることにしたのです。 スーパーの脇にある公衆電話。 お金を入れて、震える指で慎重に番号を押していきました。 受話器を持つ手の震えが止まりません。 1回、2回、3回・・・・コール音が頭の奥まで響いてきます。 『ガチャ』 誰かが電話を取りました。 私は息を呑んだ。 耐え難い瞬間。 『もしもし、どなたですか』 その声は母だった。 その穏やかな声を聞いて、私は少しほっとしました・・・ 「もしもし、お母さん?」 『あら、どうしたの。 今日は随分と遅いじゃない。 何かあったの?』 私の手は再び震え始めました。 手だけじゃない。 足もガクガク震え出して、立っているのがやっとだった。 あまりにもおかしいです。 いくら冷静さを失っていた私でも、この異常には気付きました。 「なんで・・・お母さ・・・」 『え?なんでって何が・・・ちょっと、大丈夫?本当にどうしたの?』 お母さんが今、こうやって電話に出れるはずはない。 私の家には居間にしか電話がないのです。 さっき居間にいたのはお母さんではなく、あのバケモノだったのに。 なのにどうして、この人は平然と電話に出ているのだろう。 それに、今日は随分と遅いじゃないと、まるで最初から今までずっと家にいたかのような言い方。 私は電話の向こうで何気なく私と話をしている人物が、得体の知れないもののようにしか思えなかった。 そして、乾ききった口から何とかしぼって出した声がこれだった。 「あなたは、誰なの?」 『え?誰って・・・』 少しの間を置いて返事が聞こえた。 『あなたのお母さんよ。 その後の話もあるのですが、やや蛇足気味になるんでやめときます。 引用元:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?17.

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【洒落怖】お客さん

死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?

53 ID:hVFjeHux0. net ドライブものって定番だからヒントがないとわからないね ぱっと思い出したのはヤマノケとか下垂 ?犬鳴峠の事ではとか言われてたやつ くらいだな。 81 ID:j10zjYrf0. net ほんのり向けかもしれんが、俺的には洒落怖だったので投下。 長くなる。 岡山にある倉敷って知ってるか?オカなら「蓋」の倉敷と言えばわかるやつも多いかもな。 美観地区っつー観光地があるんだわ。 仕事でその辺を時々歩くことがあって、アイビースクエアっていう地元では有名なホテルの横 裏? を通って、手焼きせんべい売ってる店とか、外国人向けなのか着物とか草履みたいなの売ってる店とかある通りを抜けて、お堀に出るのが俺のルート。 コロナのせいで平日とはいえまあ人がいない。 土産屋、食い物屋も定休日だか撤退してるんだかわかりゃしねえ。 お堀の川舟にも観光客なんていないわな。 地区ごと死んでんな、とぼんやり考えてたら舟がひとつ動いてた。 でも客はいない。 練習か?と何となく見てた。 船頭は手足の雰囲気で結構な爺さんに見えたが顔は笠の陰になって見えなかった。 大原美術館っていうのがあって、そっち方面に進んでいくのを後ろから見てた格好。 んで俺は、そういや人のいない観光地もレアだから写真でも撮っとくかってゆっくり船のあとをついてった。 もうちょい行くと橋とかあって絵になるかなと。 余談だが阿佐ヶ谷姉妹ヒルナンデスで来てて、ツイでも話題になったらしい。 橋のあたりとか、振り返って川と柳とか撮って、舟から目を離したのは三分もないと思う。 なのに、いなくなってんだ。 舟もなけりゃ船頭もいない。 舟が進んでった先は行き止まりになってた記憶なんだが。 陸に上がった訳でもない。 ゴーストタウンレベルだからその辺歩いてりゃさすがにわかる。 白鳥は川にいるんだが舟は居ない。 おっかしーな、とそのまま川沿いに歩いてみた。 そしたらすぐに橋の下に、水は通すけど白鳥は通れない、まして舟は絶対無理っていう銀色の柵がはまってた。 バイオの下水道ルートにありそうなやつ。 68 ID:j10zjYrf0. net 通れねーよな?開閉式でも無さそうだしな?と見てたら柵の向こうに急に人の顔がバッと出てきた。 うぇっ、みたいな変な声出て反射でのけ反った。 誰か川に下りてんのか?と慌てて柵の向こうに回り込んでそっちから見てみる。 が、誰もいねーしさっきと向きが変わっただけ。 俺、脳内だいこんらん。 でも一瞬見ただけの顔が、男か女かもよく分からんが無表情なのに目は怒ってるみたいな感じでいやに記憶にこびりついちまった。 ビビりのつもりなかったが、心臓バクバクしてるし、さっきまであちーwとか思ってたのに両腕鳥肌ぶわー。 緊張してるせいか耳も蓋がされたみたいな、耳鳴りじゃないけど圧迫感ある。 とにかくうまく言えんが、いやな感じだった。 さっさと引き上げよと思った所に、後ろから何か音がするんだわ。 ペシャ、ペシャみたいな、水に濡れた素足で歩いてますみたいな。 いやもう怖いんだがw勘弁してくれw 振り向いて確認して安心したいが、こんな人のいんところで濡れた足で歩いてるなんてヤバい奴だろ。 しかも俺は直感でさっきの柵の向こうに見えた顔の奴じゃないかと察してるわけ。 いや勘違いであってくれよまじ。 おいどーするよこれ、おまいらだったら振り向くか? 気の所為だと思って確認したいのに体が硬直して首が動かねんだ。 でも後ろから足音は近づいてきてる。 23 ID:j10zjYrf0. net 鳥肌たちまくってるのに汗が吹き出るようなもう暑いんか寒いんかわからん。 こうやって動けず、何秒立っただろう。 後ろのとは違う、パシャ、って水の音が聞こえたから反射でそっちを見たら、川舟がこっちに向かって来てた。 さっき見失ってたやつだと思うんだけど、なんで前から来るのか意味不明。 舟は俺の近く、さっきの柵の前辺りで止まった。 さすがにすり抜けては来なかった。 「乗りますか?」 船頭がそう言った。 声はしゃがれてなくて、芸能人で言えば小日向さんみたいなちょっと高めだった。 目の前にいるのに、俯いてる上に笠かぶっててやっぱり顔が見えない。 え、俺に聞いたよな?てか話す時は人の目を見ろよと。 乗らねえよ、俺観光客じゃないんで。 答えたいのにのどがカラッカラで声が出なかった。 船頭はもう一度「乗りますか」と同じ事を言った。 「もう、すぐ後ろまであいつが来てますので。 乗りますか?」 って。 怖ぇよ!あいつって誰だよ何だよ!って涙目な俺。 確かに足音もう真後ろにいそうなくらい近いんだわ。 とりあえず他の人といた方が安全か!?川舟っていくらするんだ?クレカは使えんよな!?手持ち足りるんか!? 何でか金の心配しながら俺は「乗りま」まで口を動かした。 真後ろのペシャペシャの足音。 96 ID:j10zjYrf0. net すまんこれで最後だ。 船頭が顔をゆっくり上げて、口が笑ってるのが先ず見えた。 そりゃ客商売だもんな、笑うよなってのは俺多分、必死で今の状況に希望を見出そうとしてたんだ。 んでもうちょい顔が上がって、陰だった所が見えた時に、MAXと思ってた鳥肌がもう一段上の勢いで立ちまくったわ。 「乗ります」と言いかけたのを強引に「せん!!」に語尾変えて、俺はダッシュして逃げ出した。 ダッシュしたつもりだがあしがもつれたので傍から見たら凄い間抜けな姿だったと思う。 とにかく体が動いたから、つんのめりながらもどうにかこけずに元きた道を戻った。 せんべいやのおばちゃんがいつも通り店に立ってるの見た時は心底ホッとした。 車停めてたタイムズで精算する時、手が震えて小銭落としかけてた俺マジビビり。 ちょっと停めてただけなのに料金1000円超えててマジふざけんなと今になれば思うけど、あの時はたとえ5000円でも機械に突っ込んであの場を去りたかったね。 今は県またぎの移動もできるようになって、美観地区でも観光客ちょっとは見かけるかなって感じ。 あの日は夜も寝付けなかったが、時間が経ってくると段々記憶が薄れてきてこの事は現実じゃなかったんじゃないかって、感じるようになってきた。 ってか現実であって欲しくない。 あの時の船頭、両目の所が目玉入れ忘れたみたいにポッカリ穴二つ空いててチビりそうたったんで。 51 ID:mFBkwJNl0. 47 ID:sZctviji0. net セックスは妻の務めと言う夫。 男性はそう思うのでしょうか?その他疑問たくさんあります。 アドバイス下さい 23歳の主婦です。 結婚3年、32歳の主人と2人暮らしです。 主人は性欲が強く「1日に3回は出さないといられない」と言い生理の日以外はしてきます。 普段は優しい人なのですが「セックスは妻の務め。 」と言ってはばかりません。 出張先からも突然帰ってきてセックスをして戻っていくこともありました。 浮気はしないです。 以前「今日は嫌」と言いましたが「セックスを拒むのはおかしい」と言います。 本気か冗談かわかりません。 喧嘩した時は無理やりされる事もありました。 普段は断るとゴネます。 無理にはしませんが主人の考えとしては 「妻はセックスを拒んではいけない。 俺がしたいと言ったときは進んで裸になるくらいでいろ」と言います。 「セックスする為に結婚したの?」と思うくらいです。 主人に聞いてみたところ 「結婚ていうのはそんな簡単なものではないけど、好きな女と家庭を持って、セックスできるというのも一理ある」と言っていました。 強引で一方的、好みも激しくて疲れます。 寝ていたらローションを塗られいきなり入れられたりします。 旦那は「夫婦ならする」と言いますがしますか? 毛も全部剃るのが趣味なので仕方なくしていますが温泉へいけないし旅行にもいけません。 「剃るのは嫌」というと「浮気防止の為。 やってる夫婦は多い」といいます。 浮気なんてした事ありません。 フェラするのは嫌ではありませんが絶対飲ませます。 「当たり前だ」と。 出来れば飲みたくないです。 飲むのを確認します。 私はクンニされるのが好きではないです。 大人のおもちゃも嫌いなのに使います。 「しないと慣れない」と言います。 3年以上もしていて嫌なのに今更慣れるわけが無いと思います。 思いつきのようにセックスを求めてきたりバイブを思い切り出し入れしたりされます。 乱暴です。 主人にとって私ってなんでしょう?お答えやアドバイスをお願いします。 73 ID:tg3ndAVU0. net 鬼女とかDQNとか、そんな酷い人達は私の周りには居なくて良かったなぁー 他人事に思っていた。 よくよく考えたら、周りは鬼女やDQNだらけだった、という事実に気付いてしまった。 net 私のオッパイはFカップで、歴代の彼氏全員が「大きいね」と喜んでくれました。 だけど、結婚相談所で出会った夫は、一切そこを褒めたことはありません。 不安になって「大きな胸と小さな胸、どっちが好き?」と聞いてみました。 「どっちだっていいじゃない。 やはり、人柄と相性で選ぶことが大事なんだよ」 夫の言うことは正しいです。 だけど、普通の男がやるように目線がオッパイに集中したり、後ろからモミモミすることもなく…。 これでは唯一の自慢が否定され、自己肯定感が著しく低下します。 だから、マッチングアプリを使って、巨乳好きの男性と出会うことにしました。 胸を強調したポーズで谷間を見せた写真のせいか、たくさんの男性がアプローチしてきます。 その中から、1番清潔感のある年下の哲也クンを選びました。 待ち合わせ場所へ行くと、彼は爽やかな笑顔で挨拶します。 「はじめまして。 バルタン星人って知ってますか?」 「ええ、もちろん」 「僕はオッパイ星人です」 この意味不明な会話もツボにハマって深い縁を感じます。 だから、途中経過はすべて省略し、まっすぐ愛を育む場所へ直行しました。 部屋に入るなり、「ああっ、お姉さん、早く見せて。 我慢の限界だよ」と鼻を鳴らしながら胸に顔を埋めます。 少しジラしながらブラを外した時、胸全体がブルルンと揺れました。 「うぉ〜っ、射精しそう。 お願いだからオッパイビンタしてください」 リクエストに応え、鞭のようにバチンと頬にビンタしたつもりが、彼が急に顔を突き出したから、思いっきり鼻に当ててしまい…。 「ううっ、鼻血ブーだ」 「あらら、白い液出す前に違うの出ちゃったね」 鼻血を拭いてあげても興奮は収まらず、「パイズリして」と、カバンから出したローションをペニスにたっぷり塗り込み、オッパイの谷間に挟んできました。 「ああっ、気持ちいい。 巨乳最高です。 ううっ、出る」 相当溜まっていたのか、水鉄砲のように私の顔にかかり、とにかくすごい量の精液を飛ばしたんです。 「あれ? 胸の次はここに入れたいんじゃないの?」 「もう満足しました。 胸以外では興奮しないんで」 女性器はグチョ濡れで欲求不満になったけど、久々に自慢の胸を褒められたから、許してやるかな。 82 ID:KmfkXDdr0. net 知り合いから言われた事をもとにしているからどこまで本当かわからないけど。 世の中には境界線があるらしい。 この世とあの世を隔てる非物理の白線みたいなものらしい。 あちら側に傾倒しすぎた人間は「引きずり込まれる」らしいし、こちら側に傾倒した人間はあちら側を一切関知できない。 その代わりあちら側からの被害も届かないらしいけど。 じゃあ世の中で言うところの霊能力者ってなんじゃって聞いたら「境界線の真上にバランスよく立ってる人」らしい。 そのバランスがあちら側に傾く、というより引っ張られて倒れたらもう助からないからそんなのを職業にしているのは命知らずか恐れ知らずだけらしい。 偽物の話をしたら、遅かれ早かれ境界線の向こう側に引きずり込まれる恐れ知らずだそうだ。 いわゆる「見える人」の大半はこちら側に全身を置いて顔半分をあちら側に置いているらしい。 その話を信じるなら俺は毛先だけあちら側にあるような中途半端な位置らしい。 中途半端と言ってもこの程度はかなり多いらしく、日本みたいな「神様が身近」な国では珍しくないとか。 要するに「見えないけれどいるのはわかる」程度。 俺の場合はそういうのを感じたときは背筋を逆なでられるような感じで鳥肌が立つ。 へその対になる背中から首にぞわぞわと上がってくる感じで。 前置きが長くなったけど、この感覚はよくあるんだけど過去に一度だけ全身で「やばい」と感じるほどの感覚が来たことがあった。 こう、瑕疵物件てのあるだろ? 当時住んでいた家の近所とは言わないけれど同じ学区内くらいのところにそういうのがあった。 子供たちの間では肝試しに行こうとして怒られるまでがセットの場所だったし、実際普通に不動産会社が管理してたから子供とはいえ忍び込んだら警察の厄介になりかねないから。 その家は近づくだけでゾワッとするから通勤路も変えていたくらいだったんだけど、ある時壮絶な不快感とぞわぞわした感じになった。 聞けばその家にある家族が引っ越してきたらしいんだけど、それ以来街のどこを歩いても鳥肌が収まらなくなった。 病院にはもちろん行ったけど異常なし。 87 ID:7LBZ9CUJ0. 61 ID:7LBZ9CUJ0. 39 ID:KmfkXDdr0. net これってまさかなーと思って、その友人に連絡してみたら面白そうだから遊びに行くわと言われた。 で、約束の当日。 友達からメールが届いた。 その内容は今でもはっきり覚えてるけど、「ごめん、行けない。 つーか行きたくない」だった。 どういうことかと聞こうと思って「じゃあ俺が行くわ」って返事をして車で30分くらいのとこにあるファミレスで話をしたんだが曰く。 「町全体が幽霊屋敷みたいになっている」って言われた。 町のいたるところに厄介な部類の。 境界線の向こう側に引っ張り込むタイプの奴らがうようよいるとかなんとか。 最初は普通に怖がってたんだけど、まさかそんなことないだろって思ってた。 けど近所の子供たちが「おばけを見た」と言い出したり、大人たちが「神社の御神体である鏡が割れた」だとか言っているのを聞いているうちにマジで怖くなって引っ越しを視野に入れはじめた。 結局ひと月くらいかかったけど、町を離れる事が出来たから俺は何にもなかったけど今でもその町に住んでる友人の話を聞くと色々怪談話が出てくる。 そいつは「気が滅入る」と言ってた。 それから、問題の瑕疵物件については「その家を買った家族はまだ住んでいる」とだけ聞いた。 町全体が幽霊屋敷みたいになるような何かがあったのか、気になっているけど友人は町に近づきたがらないからわからない。 81 ID:KmfkXDdr0. net 引っ張られる、っていう表現が俺にもよくわからないんだ。 こちら側にいると言っても死ぬときはあっさり死ぬし、あちら側に半身突っ込んでいようとも天寿を全うする事もあるらしい。 友人曰く「綱引きに近い」とか言ってた。 17 ID:KmfkXDdr0. net 俺が感じる背筋逆なでの鳥肌は「危険察知」に近いらしい。 大なり小なり持っている第六感の一つらしいんだけど、それが必ずしも危険なものではないとも言われた。 目の前を虫が通ったら無害だろうが有害だろうが一瞬視線を奪われるのと同じらしい。 24 ID:hnkSFOgd0. 45 ID:KmfkXDdr0. net 映画は詳しくないからググってあらすじ見てきたけど、これは「縁」っぽい。 酒の肴によく友人から境界線の話を聞いていたけれど、酔っぱらいながらだから穴あきになるのは許してくれ。 こちら側の俺達が同じこちら側にいる奴と縁を結ぶのはたやすいのはわかると思うんだ。 例えば「職場で会って意気投合しました」とか。 でもあちら側と縁を結ぶのは難しいらしくて、生前に深い縁があったとかじゃないと普通は無理らしい。 そこであちら側の話になるけれど、俺達が境界線の近くにいる奴もいれば境界線とは無縁の奴もいるように、あちら側にもそういうのがあるらしい。 ヤバいのは境界線をまたいだところにいる奴で、こういうやつがポルターガイストとか起こせるらしい。 そこまでくると幽霊というよりも妖怪とかそういうのになってくるって言ってた。 でも大半は俺みたいに毛先が境界線上にあるくらいで人が無防備になる瞬間に気づいてもらおうとちょっかいをかけるくらいしかできないとか。 そうした気付きからできた小さな縁をしっかりさせる事で当人の身に影響を与えるようになれば立派な悪霊だって聞いた。 とはいえ大半はその縁を守りながら、何をするでもなくというのが普通なんだと。 話を戻すと、生前の縁は善悪問わずこちら側にもあちら側にも多少の影響を及ぼすことがあるらしい。 その度合いはともかく、俺が住んでたところは積極的に縁を結ぼうとしているのが見えたから友人は「行きたくなかった」そうだ。 58 ID:dQk5wlPm0. 98 ID:KmfkXDdr0. net. 84 ID:TVfhqS7V0. 76 ID:0ItQq4vp0. net 他県民だけど美観地区大好きだから面白かった! 白鳥可愛いよね。 64 ID:KrwBLiUY0. 31 ID:S2kliZR00. 68 ID:Ogu3b5dG0. net ついさっき思い出した話、ネタだと思って聞いてくれ。 昔、22年位前、八高線の寄居駅から八王子まで行く途中だったんだけど、 なんか折原駅過ぎてから2時間位電車が止まらないんだよ。 やっと変な駅に止まったんだけど…遠い所まで連れていかれたくないので降りてみた… そしたら狗歯馬駅って看板にある、全然聞いた事無い。 いぬしまって書くみたいで、前の駅は折原駅で普通なんだが、 次の駅は厄身駅って書いてあった、どう読むかは知らない。 なんか全体的に緑色で空は紫色だし周りは山ばっかで薄暗くて怖い…何だろう?と思って 回り見たけど改札出口が無いんだよ!フェンスに囲まれてるだけ… 本能的にココは寒いと思って電車に戻った、ドア閉まりかけてたけど無理矢理乗った、 運転手に嫌な顔されたけどね、あと、本当に怖いのはこれからだった、厄身駅ってのを過ぎたんだけど、 その次の駅からは電車は一度も止まらなかった、止まらなかったんだけど駅の名前がな… 「なんでおりるれか」 その次の駅は「なんで」次の次は「まどからおりろ」次は「おりろ」次も「おりろ」次も「おりろ」 って書いてあった。 なんかもう怖くなって目を瞑ってた…そんでナンと3時間後に小川町駅に着いた! もう八高線には乗らないと決めた。 88 ID:ibSRkVwb0. 53 ID:lEyv0HXO0. 43 ID:bAjWzrxSO. 90 ID:bGFiY3ed0. 45 ID:hB3MqAfX0. net では、信憑性抜群で、ネタ臭くない、一番搾りな話を聞かせて貰おうか。 73 ID:2Es9IZfz0. 85 ID:0Df3SyBN0. net その辺は書き方が悪かったなすまん。 掲示板になれてないんだ。 ちょっとその友人から話を聞いてみたら積極的に縁を結ぼうとするのはだいたいが悪霊の部類らしい。 街中で肩ぶつけてくるようなチンピラみたいなものと言ってた。 縁はそれこそ「双方が完全に忘れるくらいじゃないと切れない」らしい。 普通の幽霊は「自分の存在を忘れてほしくない」という意志から縁を結ぼうとするけれど、悪霊はそれが行き過ぎていたり目的と手段が入れ替わってたりするそうだ。 例外としては口裂け女みたいな、悪意を持って行動するように語られた噂話の土台になった幽霊とか、あるいは誰かが人為的に作り出した噂話。 つまりあちら側がこちら側にちょっかいをかけて精神のバランス崩すように、こちら側の縁があちら側の在り方をゆがめたりする。 厄介なのは人為的に作り出された噂話で、そういうのは「呪詛」という名の妖怪だそうだ。 この場合呪詛=都市伝説として見てもらえればいい。 つまるところ、ネット上で日々呪詛と妖怪が量産されているわけだ。 だからネタだろうが釣りだろうが「この話を読んだ者は例外なく〜」というたぐいの話は、多かれ少なかれあちら側にいるヤバい物との縁を作ることになるらしい。 結局そこで重要になってくるのは境界線の近くにいるか遠くにいるか、本人がどれだけ気にするからしいけどな。 96 ID:xu06iwkp0. 56 ID:YXex9SFi0. 47 ID:6LHcv51n0. 90 ID:lEyv0HXO0. net コロナが収まったら絶対行くよ。 97 ID:rLpJGv4X0. net 22年前 1998年だとするならば、ポケベルは既に死んでる。 PHS無料購入 最盛期の時代。 ちなみに写メが登場したのは2000年くらい。 76 ID:lz3c1Rt20. 14 ID:RmJ4Yn1g0. net 10年ほど前、まだ学生で宮崎にグループ旅行した時のこと。 パワースポット好きの先輩がルート決めたんで、高千穂峡、高千穂神社、天岩戸神社などを回ることになった。 紅葉も楽しめるからって言われてそっちがメインやないんかいとは思ったが。 先輩曰く、イチオシがあまのやすがわらとかいう所で、そこの祠に参って東国原は宮崎県知事に出馬することを決めたとか何とか。 パワーが強すぎて体調不良の人には良くないとか。 俺自身はなんの下調べもなくただついてったんだが、中々圧巻の風景だった。 願いを成就させる為に石を積むと良いとかで、ほんとあちこち無数に石が積んである。 ちょっとやそっとじゃこれは作れんな、というレベル。 ググッてくれたら雰囲気分かると思う。 一緒に来たヤツらは宝くじ当たりますようにとかいい男捕まえられますようにとか各々口にしながら石積んでた、とりあえずやっちゃうのって日本人あるあるよな。 突き当たりがプチほら穴みたいな感じでそこが祠らしい。 隅っこの方でまだ幼稚園くらいかな、子供2人が石積んで遊んでた。 ランニングに粗末なズボン、いかにも母親カットですみたいな芋っぽい髪型でThe昭和みたいなやつら。 リアルガチ田舎もんだな、と変に関心した。 ねねちゃんのリアルおままごとみたいな感じかな、と思った。 「さーご飯食べ行こ!」 って先輩に腕掴まれて、半強制的に出口に歩かされた。 おお、胸当たってるとかちょっと意識したが先輩はお構いなしにめっちゃ声を潜めて「あんま見ない方がいい」って。 決して先輩は後ろを見なかったが、視線で後ろの事、つまりさっきの昭和の子供たちのこと言ってるんだとわかった。 俺は、なんで?変質者と間違われたら困るから?と聞き返したんだが、 「バカ、あんた回り見た?足の踏み場も無いほど石積まれてたじゃん。 どこも通って崩れたあと無かったよ。 それにいま11月なのにあんな真夏みたいな格好してるのおかしいでしょ」 先輩にそう言われて背筋が寒くなった。 ワンチャン、虐待とかも考えたがそっちの方が怖いかもな。 しかし時間が経てば経つほど、あそこはパワーはあるかも知らんが会いに行ける賽の河原感強すぎてやっぱ怖い。 52 ID:yXBR9RLi0. net 調べると、天岩戸に引き篭もった天照大神にどうやって外に出てきてもらうか、八百万の神が相談した場所、だそう。 伊勢にも、どの縁を結ぶか相談するために八百万の神が集まる小さなお社があって、パワースポットになっているよ。 八百万の神がいるなら、ついでに願い事叶えてもらおう!っていうことかもね。 由来は全く怖くないけど、人々の念がすごい場所なんだろう。 83 ID:v0m41erI0. 52 ID:yXBR9RLi0. net 出雲だった... ごめん。 逝ってきます。 指摘感謝。 net 出雲じゃなくて伊勢にも集まるのかと思ったら違ったのかwでも伊勢こそ天照大御神だから総本山的な感じなのでは。 山も 名前忘れた 天孫降臨の地うたってたし、神話の里出雲と宮崎は通じるところもあると思う。 48 ID:mHWobZco0. net ワイ「え〜出席をとるぞ。 佐村河内 守 」 守「はい元気です!」 ワイ「返事をするんじゃない。 全聾だろ? 」 佐村河内守「てへへ... 」 ワイ「... ったくw 次、小保方晴子」 小保方晴子「いまぁす! 」 ワイ「ますは伸ばさない」 小保方晴子「もー、うるさいなあ。 ワイ先生童貞のくせにw」 ワイ「う、うるせー童貞じゃねえやい! 嘘 」 小保方晴子「うそだね〜」にやにや ワイ「嘘はお前の論文だろ... 次、野々村竜太郎」 ワイ「おーい、野々村ー? 」 野々村竜太郎「...? 」耳クイッ ワイ「おいおいまたか野々村。 次やったら辞職させるからな」 野々村竜太郎「ア ゙ー! コノヨノナカヲ... ガエダイ! 」コノ一心デェ... ハァハァ... 一生懸命訴えてぇ、ニシノミヨミ... 縁もゆかりも無い西ノミヤハァ市民の皆様に選出されて、やっと! 議員に!! なったんですぅ!!! 」 ワイ「ばっ馬鹿! 県民をからかうんじゃなーーい!! 」 ワイ「ったく、大変なクラスを請け負っちったもんだぜ... 」 でもこんな暮らしもまあ、悪くはない、かな? 55 ID:i0y27hSE0. 71 ID:6vABAiMJ0. 95 ID:s1rGRhQN0. 60 ID:3UgHLchf0. imgur. imgur. imgur. jpg ほたる hotarumr07 片思い状態でこの距離感を取れる女、周囲に出現した時『大厄災』って呼んでる。 70 ID:X8ETgn2b0. 89 ID:L8XBxBlx0. 93 ID:U4wNDZJb0. 81 ID:XMXtqdlD0. net 仁王の無限獄ってなんぞやと調べた 画面暗くしたらいけそうですね 353 KB 名前: E-mail 省略可 :.

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