ヒロアカえり。 雄英の文化祭はやっぱり一味違う!【ヒロアカ】の文化祭をご紹介!

【ヒロアカ】デクはエリちゃんを助けるべきだったよな

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壊理 エリ オーバーホール治崎が極道の組織である死穢八斎會を復興させるための計画の中心であった人物。 エリの年齢 エリの年齢は不明でありますが おそらく4~5才なのではないかと思われます。 体格がヒーロー仮免試験補修と時に出てきた幼稚園の子たちと同じでありまたエリの経歴としてエリは生まれてすぐに個性により父親を消しています。 そのことから母親にエリは呪われていると言われ組長の所へ預けられてエリは治崎の個性に似ているとして組長が治崎に預けています。 その後治崎がエリを利用して暴走していくのですが、、、 なので生まれてすぐ預けられて治崎に実験されていたということで3年以上は歳月を経ているのではないか?と思われます。 また死穢八斎會のアジトのオーバーホールやエリがいるとされる居場所を突き止めた時には治崎の部下がエリの機嫌を取るために「グンバツ!プリユア」のフィギュアを買いそこからサーの個性でアジト特定をしました。 プリユア プリキュア がハマる年齢ですから4~5才でしょう。 壊理 エリ の個性 エリの個性はヒロアカでも屈指の最強クラスの個性。 名前は不明であるが「巻き戻し」とオーバーホールは呼んでいます。 特徴としては触れた生物を過去の構造に戻す個性。 時間を巻き戻すのではなく状態を戻す。 状態だけなので人の記憶には影響しないようだ。 発動中はツノのようなものが生える。 また対象は人だけであり物体には効果が出ない。 現在エリはこの個性をコントロールすることができていません。 ・意図せずとも対象を消してしまう ・自分の意思で発動できない ・発動すると全てを巻き戻してしまい自分で止めることができず暴走状態となる これまでは暴走状態になってもオーバーホールに一度分解&再構築で強制的に停止させられていました。 現在はエリの力をコントールするために雄英高校の先生である個性を一時的に消せるイレイザーの元に預けられています。 スポンサーリンク エリが個性を使ったシーン 治崎と音本の融合を解除 オーバーホールはルミリオンの個性を消した後は到着したナイトアイ、デクと戦います。 エリを奪われることがあってはならないとオーバーホールは部下の音本を分解し融合。 ナイトアイを倒し最後はVSデク。 合体して強化されたオーバーホールをデクは止めることができずさらに合体した音本の個性でエリを自分のところへ引き戻すことに成功したオーバーホール。 地上への穴が開いたところからオーバーホールはエリと共に脱出しようとしますがミリオのマントが打ち上げられてエリは意識せずにつかんだ。 自分は特殊な個性を持ってしまったために治崎に毎日身を切られ痛い思いをしているのだと治崎から逃げることを諦めていた。 しかし通形ミリオやナイトアイ、デクの助けたい思いに触れて個性発動。 治崎と音本の融合を解除したのであった。 デクと共闘 一度発動したエリの個性は暴走して止めることはできないことを知ったデク。 しかしエリの個性は「とっても優しい個性」と評価してエリを抱えてオーバーホールと戦いました。 デクはワン・フォー・オールの個性を100%引き出しながら大けがをして常にエリに巻き戻してもらう戦法で激しく戦う。 オーバーホールも再構築の個性でデクからのダメージを回復しながら戦いましたが100%のワン・フォー・オール打撃とスピードに回復が追いつかずに敗北しています。 まとめ 今回【ヒロアカ】壊理 エリ の個性や年齢まとめ! といった内容で情報をまとめてみました。 いかがだったでしょうか? 今後エリは力がコントロールできればルミリオンが個性を使えるまでの状態に戻せるのではないか?という期待もあります。 しかしエリの個性は超強力。 ヴィラン連合がオーバーホールの実験結果を持ち去り実験の核がエリだっと気づいたならば必ずエリを狙ってくるでしょう。 エリが今後どうなるのか楽しみですよね。 今回もありがとうございました。 また次の記事でよろしくお願いします。

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【ヒロアカ】壊理(エリ)の個性や年齢まとめ!

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ヒーロー志望の高校生たちを描く堀越耕平の漫画『僕のヒーローアカデミア』。 多くのキャラクターが活躍する本作の中で、漫画原作の14巻、アニメ4期から登場する少女が、壊理 エリ です。 当初は「謎の少女」という立ち位置でしたが、後に作中最強クラスの個性「巻き戻し」を持つことが明らかになり、ストーリーの根幹に関わっていきます。 その強力な個性ゆえに、ヒーローインターン編は壊理が物語の中心となりました。 また、「今後のストーリー展開にも、壊理の個性が関わってくるのではないか?」と多くのファンが考察しています。 今回は、そんな壊理のプロフィールや個性、治崎 オーバーホール や通形ミリオとの関係、オールマイト復活説などについてあらためて見ていきましょう。 未読の人は、ネタバレにご注意ください。 原作19巻の時点で、壊理は身長・110センチ、年齢・6歳の女児です。 極道組織・死穢八斎會の組長の孫として生まれた壊理は、赤ん坊の頃に個性の暴走で父親を消滅させてしまいます。 その事件以来「呪われた少女」と呼ばれ、死穢八斎會の施設に軟禁されて育ちました。 母親にすら見捨てられた壊理に近づいてきたのは、死穢八斎會の復興を企てる治崎でした。 治崎は壊理を人体実験して「個性を消滅させる弾丸」を開発します。 実験と虐待で衰弱していた壊理ですが、ヒーローであるデクとミリオたちに出会います。 後の救出作戦でミリオは、「弾丸」で個性を喪失しながらも、壊理を抱きしめて守りました。 決死のヒーローの姿を見て、壊理は生まれて初めて「救 たす からなくては」と決意。 一方で彼女は、壊れ続けるデクの体を回復させるために個性を使い、ヒーローと共闘して治崎を撃退しました。 しばしの入院した後、壊理は雄英高校の相澤 イレイザーヘッド に引き取られ、徐々に笑顔を取り戻しています。 「触れた生物を中心に、対象を過去の構造へと直す」と説明されています。 生まれる前の状態まで巻き戻されてしまった者は、その瞬間に世界から消滅します。 また、使い方によっては動物を退化させ、旧世代の生命体に変えることも可能です。 人々が手にした「個性」の力は、いわば人類の進化。 彼女の力は、個性を消してしまう力を持っているということになります。 ただし、壊理は個性を全くコントロールできていません。 自分の意思では発動も停止もできませんし、度々暴走しています。 暴走すると角 つの が輝き、大きくなることが明らかになっていますが、原理や詳細は不明です。 壊理の個性は、父親とも母親とも似ていないと言われているため、すべてが謎に包まれているのです。 今後、作中で秘密が明かされていくかも知れません。 オーバーホールこと治崎は、赤ん坊の頃に壊理を引き取った人物です。 しかし彼女に対して愛情はなく、壊理の個性を利用して「個性を消滅させる弾丸」と「血清」を開発し、死穢八斎會を復興させることだけに興味を持っていました。 その結果、壊理は精神的にも洗脳され、苦しみながらも治崎に依存します。 しかし、彼女にも自由を求める意識は残っており、あるとき治崎の元から脱走。 この脱走こそが、デクと出会うキッカケになります。 その日は治崎に連れ戻されしたが、後の救出作戦に繋がるのです。 救出作戦で治崎が個性を使って仲間と融合した際には、壊理が無意識に抵抗の意思を持ったことによって個性が発動。 壊理はデクやミリオとの出会いを経て、身体だけではなく精神的にも治崎から離れることができたのです。 エリが脱走したときに出会ったヒーローが、デクとともにパトロールをしていたミリオでした。 ミリオは壊理が死穢八斎會に捕まっていると気づきますが、その場では深追いせずにヒーローたちと救出作戦を立てます。 多くの敵が立ちはだかる救出作戦の中、ミリオはたった2分で壊理の元に駆けつけました。 しかし、エリをかばって「個性を消滅させる弾丸」を撃たれ、透過能力を喪失します。 個性を失ったミリオですが、その後も身を盾にして壊理を守り続けました。 エリが無事に救出されたあと、彼女ははミリオに「ごめんなさい」と謝罪。 対するミリオは「笑顔が見たくて戦ったんだよ」と言い、幼い彼女の罪悪感を軽くしようと努めます。 雄英高校の文化祭が近づくと、ミリオはエリを招待し、一緒に展示を見て回ります。 この文化祭は、デクたちのショーが成功したこともあり、エリが笑顔を取り戻すキッカケになりました。 個性の有無に関係なく、エリを守り続けたミリオは、彼女の心のヒーローであり続ける事でしょう。 今後も2人の物語は続きそうです。 本編で公式に語られてはいないのですが、「壊理が個性を使いこなせるようになったら、オールマイトが復活するのでは?」とファンの間で考察されています。 「ヒロアカ」の読者であれば知っての通り、オールマイトは戦闘の傷と手術の後遺症のせいで、短時間しか活動ができません。 とはいえ、オールマイトが完全復活して、主人公・デクの活躍がなくなるような展開は、少年漫画の構成上考えがたいでしょう。 あるとしても最終回間際や、一時的な復活として描かれる可能性が高いと思われます。 強敵も味方も復活し得る個性です。 今後もエリは、物語のターニングポイントに登場するのではないでしょうか。

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【僕のヒーローアカデミア】キャラクター&能力・個性一覧をまとめていく![ヒロアカ]

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スポンサーリンク 【僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)】エリちゃんは誰の娘なの?実はまだわからないんです。 オーバーホールが、パトロール中のデク君とエミリオンに遭遇した際、とっさにエリちゃんは自分の娘だと言っていました。 しかし後の展開で、 死穢八斎会の組長の孫だという事が分かります! 組長の娘は、結婚をする際に組長と揉めて絶縁状態になってしまいました。 組長の娘に子供(エリちゃん)が生まれた後、ある日突然旦那さんが死んでしまいます! その理由が、 エリちゃんに触れた瞬間に突然消えてしまったらしく、呪われている子だと言って組長の娘は、我が子であるエリちゃんを捨てて出て行ってしまったのです。 その後、組長がエリちゃんを引き取り、旦那さんが死んでしまった理由が、突然発現した個性のせいであると思った組長は、若頭であるオーバーホールにエリちゃんの面倒をみさせ、個性の性質を調べさせていたのです。 スポンサーリンク 【僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)】気になるエリちゃんの個性は?大発表!! 父方、母方のどちらにも属さない個性を持つエリちゃんは、突然変異(ミューテーション)という凄く稀なケースの個性を発現していました。 そして、オーバーホールが調べ上げた末に辿り着いた エリちゃんの個性とは「巻き戻す」という個性です! 人を個性を発現する前の状態(通常の人間)に戻したり、怪我をする前の状態に戻したり出来るのです。 エリちゃんは個性の使い方が分からずに無意識でその個性を発動してしまい、自分のお父さんを生まれる前の状態まで巻き戻してしまったのでしょう。 何も分からずに起きてしまった事件とはいえ、誰も責める事が出来ない悲しい出来事でした…… スポンサーリンク まとめ エリちゃんの巻き戻すという個性は、僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)の中で登場するキャラクターの中でもかなり特殊な能力です。 僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)という物語そのものの展開をひっくり返せるほどの個性なので、今後の展開で凄く重要な人物となる事でしょう! オール・フォー・ワン、死柄木 弔、オーバーホールなど、その1つの個性で話しの展開が全く変わってしまうほどの影響力を持つキャラクターは数少ないですが、エリちゃんの個性はそれに匹敵する存在感だと思います。 極論で言うと、死んだ人間ですら生き返らせられるかも知れません。 まだ幼い事もあり、個性の使い方が柔軟に対応出来るか分からないので、今後どうなって行くのか分かりませんが、いずれは彼女もヒーローを目指すようになるのでしょうか。 この容姿から見ても、将来美人さんになる事は間違いないですから、どちらにしても今後のエリちゃんからは目が離せませんね!.

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