青じそ ジュース の 作り方。 しそジュースの作り方!青じそと赤じそを使い簡単に作るコツ

青しそジュースの作り方、まさにジャパニーズハーブ

青じそ ジュース の 作り方

もくじ• しそジュースとは しそジュースとは 名前の通り しその葉を使ったジュースの事です。 しそジュースには 赤しそを使った色鮮やかなしそジュース、 青しそ(大葉)使った綺麗なジュースと 使用するしそによって出来上がりの色が変わったりして 見て楽しむことができるのも魅力の1つです。 しそは栄養価がとても高く 葉のまま食べるよりも ジュースにして摂取した方が より効 果的に体に取り込むことができます。 なので しその栄養を積極的に摂取するならば しそジュースを作ってみると良いでしょう。 しそジュースの効能と効果 では、 しそジュースの効果効能についてですが 女性に嬉しい ダイエット効果などが挙げられます。 というのも しそには ロズマリン酸が含まれており ロズマリン酸が血中の糖分増加を抑えるため 血糖値が上昇しにくくなり インシュリンが過剰に分泌されなくなるため 脂肪がつきにくくなります。 インシュリンが過剰に分泌されれば 血糖値の変動が激しくなって 脂肪がつきやすくなってしまうので それを防いでくれるわけですね^^ 他の効能としては しそには 殺菌や解毒作用があり これらは結果的に 肌荒れや整腸に効果を発揮しますので 便秘気味の方にもおすすめです。 便秘が改善されれば 肌の調子が良くなると言われているので 美容にも効果があるということですね。 また 疲労回復効果もあるので 疲れた時はお酒の代わりに飲んでみると より健康的で良いかもしれませんね。 しそジュースの作り方  実際にしそジュースを作っていきましょう! まずは 青しそジュースの作り方です。 これで完成です。 クエン酸の代わりにリンゴ酢を使用することもでき、 水1Lに対して100~150mlを目安に使用してください。 実際に作ってみた方の動画です。 (濾してないようですが・・・) ~赤しそジュース~ 材料 ・赤しそ 400g ・三温糖 1kg ・米酢 500ml ・水 2L 手順 赤しそは良く洗い水気を切って葉だけを摘み取っておく。 これで完成です。 後は保存容器などに入れて冷蔵庫で保存してください。 参考動画 しそジュースの飲み方 しそジュースの飲み方ですが 先ほど紹介したレシピで言うと 青しそジュースは希釈タイプのレシピではないので 出来上がったら 薄めずにそのまま飲むことができます。 赤しそジュースは希釈タイプですので 飲む際にお 好みの濃さになるまで薄めてください。 飲む際には おつくりなったレシピを確認して 希釈タイプかどうかを確認してから飲んでくださいね。 また、 しそジュースを飲む時には 水ではなく炭酸水で薄めてレモンを加えたり 少しアルコールが欲しくなった時などには ウォッカなどで薄めてライムを加えてみるのがおすすめです。 希釈タイプのしそジュースは 様々な飲み方ができるので 楽しいですね^^ 是非しそジュースを飲んで健康的な生活を送ってください!.

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濃縮青しそジュースの作り方。夏バテ予防にも体臭改善にもおすすめ!

青じそ ジュース の 作り方

人気の赤紫蘇ジュースのレシピ・作り方 シソは東南アジアが原産の、5千年以上の大昔から日本で栽培されてきた香辛野菜の一つです。 青ジソの葉は大葉とも呼ばれ、特有の香りは刺し身や天ぷら、薬味などに使われますね。 赤ジソは梅干しや紅ショウガの着色、お漬物などに利用されます。 丁度、6月半ばを過ぎると赤ジソが売られるようになります。 今年も梅干しづくりのシーズン到来ですね! 今年は赤い梅干しを3キロ、そして赤ジソを使わない白い梅干しを3キロ作っています。 赤い梅干しは白梅酢があがったので赤ジソを一緒に漬け込んで土用干し待ちの状態です。 一週間遅れで作っている白い梅干しもそろそろ白梅酢があがってくる頃です。 特に、塩分を控えめにした「塩っぱくない梅干し」づくりにチャレンジしています。 この減塩レシピは別の記事でご紹介させていただきますね。 赤ジソをふた束ほど余分に購入して、シソジュースを作ってみました。 花粉症にも効果があるといわれ、最近は特に人気急上昇中の薬効ジュースです。 花粉症ばかりでなく、のどごし爽かなシソジュースは暑い夏を元気に過す飲み物として重宝します。 作り方はとっても簡単です! カンパリソーダに負けないルビーのような美しい色、この美しい色が赤ジソのエキスなんですよ!! さあ!はじめてみましょう! 赤紫蘇ジュースのレシピ・作り方.

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赤紫蘇ジュースのレシピ! しそと酢・砂糖だけでできる人気の作り方 [ホームメイドクッキング] All About

青じそ ジュース の 作り方

こんにちは、里山移住者ブロガーのchayo()です。 赤しそを知り合いからもらってジュースを作ったことから、赤しそジュースにはまったchayo。 今回は青しそで濃縮ジュースを作ったら、これまた美味しいジュースができたので、作り方を紹介します。 chayoが作るのは濃縮。 だから毎回水や炭酸水で割ってます。 これもシソの殺菌作用のおかげ。 そう考えると、自分で野菜を育てるというのは安心だね! 濃縮青しそジュースのレシピ• 青シソを収穫• 茎から葉だけをちぎっておく。 ジュースだからちょいと変な箇所があってもちぎればOKだし、ちょいと硬めでも、使えるよ!• 葉を水で洗り、ザルにあげて水を切っておく• 大きな鍋に水を入れて、火にかける• 鍋の水が沸騰したら中火にして、シソを入る分だけ、鍋に入れる。 どんどんカサが減るので、菜箸でつつきながら、どんどんシソを入れていく• シソを全て入れたら、3~5分ほど、しっかり煮出す• ボールにザルをセットし、シソを取り出して、ザルの淵でギューッと絞る。 出てきたエキスは鍋に戻す• 砂糖を入れて、砂糖が溶けたら火を止める• 粗熱がとれたら、梅シロップを入れる 梅に含まれるクエン酸により、色が琥珀色に変わるよ!• 味見をして、梅シロップの量を調整する• 保存容器を消毒する。 chayoはペットボトルを水洗いして、酢でシャカシャカしてます• とにかくシソを全部入れてから鍋で3~4分煮込んで、最後に梅シロップで甘み調整すれば、好みのジュースが出来上がるよ 青しそジュースを水や炭酸水で割ると美味しいよ! 作った青しそジュースは、かなり濃厚。 だからお水や炭酸水で 2~3倍に割って飲んでね。 青シソジュースは赤しそジュースよりも、爽やかで苦みも少なくて、飲みやすい。 赤しそジュースと混ぜても美味しいよ! 赤シソジュースは、見た目が鮮やかで、キレイ。 でも味や香りは、青しその方が上といわれているし、chayoもそう思う。 とにかく青しその方が爽やかで飲みやすい。 でもシソジュースを大量に作りすぎて余っていたから、お湯で割って飲んでみたんです。 そうしたらふわっと湯気から香る香りが良い。 飲んでみたら、甘くて美味しい。 コレ、良い! ここでchayoのシソジュースを飲むのは、体臭改善が目的。 だから本当は1年中飲んでいた方が良いんです。 しかもシソは殺菌作用もあるから、風邪予防にもなる。 シソには臭いの分解成分がある上に、殺菌作用もあるから、これらの菌の繁殖を抑えてくれる。 だから効果があるんです。 それ以降も飲み続けたので、おかげで他人の近寄るのに抵抗が減りました。 夏バテ防止• 鉄分と鉄の吸収を助けるビタミンCが豊富!• ロズマリン酸を含むから、ダイエットに効果アリ!• 抗菌作用と防腐作用で食中毒を予防し、消化酵素の分泌を助ける• 食物繊維が多いから、下痢や便秘に良い• 花粉症• 二日酔い 赤しそと青じその効能の違い 赤しそと青じその効能は、ほぼ同じ。 でも一つ大きな違いがあって、それが 赤しそには「アントシアニン」があるが、青しそにはないこと。 アントシアニンはポリフェノールの一つで、目に良いと評判なもの。 ブルーベリーが豊富と有名だよ。 chayoもパソコンやるからありがたい成分です。 ちなみに青しその方がベータカロテンの含有量が多いことから、栄養価が高いといわれている。 夏バテしやすい時期。 シソジュースを飲んで、元気に過ごしましょー! また汗をかきやすい時期は、体臭も気になる。 だから気になる人、同じようにシソジュースを試してね! chayoには効果があって、おかげで他人の目を前よりも気にせずにすむようになりました。

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