アズレン編成。 【アズレン】13章(13

【アズレン】13

アズレン編成

左 中心 旗艦 右 主力 前衛 工作艦で弾薬を増やす 高難易度海域はボス出現まで6体の雑魚を倒す必要がある。 工作艦を編成するとマップでの弾薬が5から6に増えるので、全ての雑魚をスムーズに倒すことができる。 工作艦は回復もできる 工作艦は マップでの回復ができるため、道中が安定する。 戦闘中も回復スキルが使えるため、連戦に強くなれる。 回復できる空母で前衛を回復 高難易度での連戦はダメージが大きく、特に前衛は耐久値が減りやすい。 工作艦とは別に 更に回復できるキャラを編成することで、連戦が安定する。 前衛の自由度は高め 重要になるのは主力艦隊の編成なので、前衛の自由度は高め。 最強ランキングなどを見つつ、 自分の手持ちから強力なキャラを選べばOKだ。 入れ替え候補 ティルピッツと入れ替え候補 ステータスが高く、高い主砲ダメージがだせる。 手数を増やせる弾幕スキルも優秀。 ティルピッツと入れ替え候補 スキル「グロリー・オブ・ロイヤル」による瞬間火力と味方空母の装填をアップ出来るのが強み。 主砲は攻速重視で装備しよう。 祥鳳改と入れ替え候補 祥鳳と同じ役割ができる軽空母。 祥鳳より高ステータスで対空も得意だが、火力面はやや祥鳳に分がある。 燃費もユニコーンのほうが少し悪い。 祥鳳改と入れ替え候補 前衛にシールドを付与できる空母。 被ダメージを減らせるので、回復スキルと似た感覚で使える。 重装甲で耐久値も高いので、軽空母に比べて倒されにくい。 明石と入れ替え候補 数少ない工作艦キャラのひとり。 基本は明石と同じ役割をこなせるが、回復スキルは明石のほうが使いやすい。 ヘレナのスキルで速攻撃破!ボス用編成 左 中心 旗艦 右 主力 前衛 ヘレナのスキルを活かした編成 ヘレナのスキル「レーダー探知」の、敵被ダメージ大幅アップの効果を活かした編成。 魚雷や戦艦の攻撃は元々のダメージが大きいため、ヘレナのスキルの恩恵を効果的に受けられる。 Point 長門&加賀赤城などの大ダメージを狙える主力艦隊とも相性抜群です。 ヘレナのスキル発動タイミングを調整 ヘレナのスキル発動タイミングは20秒毎。 ヘレナのスキル発動の少し前にボスが出現するよう、画面右上の戦闘時間を見て道中の突破タイミングを調整しよう。 Point デューク・オブ・ヨークの特殊弾幕スキルも20秒毎の発動。 スキルの発動時間を意識して戦えると他の編成でも役に立ちます。 ただし、スキル発動のタイミングを調整するためなら多少使ってしまっても問題ない。 移動速度ダウンで攻撃が命中しやすい アーク・ロイヤルは、スキルで敵の移動速度ダウンが可能。 移動速度ダウンさせることで、魚雷や戦艦の攻撃が命中しやすくなる。 そのため、魚雷や戦艦の主砲攻撃を行う前に、アーク・ロイヤルの航空攻撃を行っておこう。 一部高難易度用対空編成 左 中心 旗艦 右 主力 前衛 12章や一部のイベント海域などを想定 ノーマル海域12章や一部イベント海域など、敵の航空攻撃が激しい海域を想定した編成。 対空に優れるキャラをメインに編成している。 戦闘機数が多い空母を編成 戦闘機を装備できる空母は、敵の航空攻撃に合わせて自動で戦闘機が発艦し、対空を行ってくれる。 中でもイラストリアスなど、戦闘機数が多いキャラの対空が優秀だ。 Point 戦闘機も爆弾を積んでいない、対空特化の戦闘機にしてみるのもおすすめ。 工作艦の編成もおすすめ 回復効果が目立つ工作艦だが、対空能力も非常に高い。 道中用の編成などであれば、無理なく編成することができるだろう。 ボス用にはダメージがだせないためやや不向き。 おすすめの工作艦はこちら 状況を見て調整しよう 対空砲の強化具合などによって、対空ができるかどうかは大きく変化する。 実際に戦闘してみて対空能力が足りていないと感じたら、空母を多めに編成する、より対空値の高いキャラを編成するなどして調整しよう。 Point 対空値アップできる設備などで補うのもおすすめです。 エディンバラと入れ替え候補 スキル「大物狩り」と「火力全開」でとても高い攻撃力を持つ。 ボスが重巡の場合に起用するのがオススメ。 同性能のキャラにが存在する。 同時編成することで、より攻撃的な編成にすることも可能。 エディンバラと入れ替え候補 エディンバラから装甲を落とす代わりに、より艦隊火力を高めたい場合はこちらを編成する。 アーク・ロイヤルと入れ替え候補 攻撃力は控えめだが、スキル「装甲空母」による前衛へのバリアが強い。 ヘルキャットなどの 爆弾を持った戦闘機を装備させて少しでも火力を伸ばそう。 アーク・ロイヤルと入れ替え候補 スキル「BIG SEVEN」による特殊弾幕が強み。 自爆ボートやボス前の雑魚敵処理などに非常に強力だ。 同じ性能を持ったキャラに、がいる。 フッドがいない場合、ネルソンとロドニーの同時起用しても強い。 アーク・ロイヤルと入れ替え候補 特殊弾幕や主砲砲撃が命中した際の付属効果が優秀。 砲撃自体の火力も高くダメージ稼ぎにも貢献してくれる。 Point! 演習でおなじみのロイヤル艦隊、もちろん海域でもすごく強いです!敵に合わせて編成をあれこれ変えてみるのも楽しくていいですよ。 そのため、ボスまでの 道中戦の被害を抑えながら進むことが出来る。 そのため、主力艦の攻撃が無い時でも安定してダメージを与えて敵を倒しやすい。 安定した自爆ボートの処理が可能 ティルピッツのスキル「磁性魚雷」と前衛の副砲を合わせることで、 自爆ボートの処理がかなり楽にできる。 道中連戦する際には重要視したいポイントになる。 攻撃機は「汎用型」を使おう 道中の敵は駆逐艦や巡洋艦が出てくることが多く、敵が動いてるので魚雷のタイプが「汎用型」の攻撃機を使用しよう。 理想はバラクーダT3だが、持っていないのであればバラクーダT2やTBFアベンジャーT3でOK。 入れ替え候補 左 中心 旗艦 右 主力 前衛 フレッチャー級の駆逐艦を3隻編成する フレッチャー艦隊とは、前衛艦隊に無凸のフレッチャーとフレッチャー級のノーマル駆逐艦を2隻編成した低燃費周回用の艦隊。 フレッチャーのスキルで前衛を強化できるため、 ある程度までの海域の道中戦を1回あたり消費燃料4で行える。 後衛は海域に合わせて変更 後衛は攻撃力と燃費を優先するのであれば無凸のレンジャーを、前衛艦隊の耐久維持が難しければ 回復スキル持ちのユニコーンや祥鳳を使用する。 ハーミーズなどの同時編成もオススメ。 入れ替え候補 一番燃費がいい編成はレンジャーだが、育成状況や海域に合わせて主力艦隊を入れ替えたり、これらの中から複数編成するのがオススメ。 特に回復がかなり欲しい海域では ユニコーンと祥鳳の同時起用もあり得る。 レンジャーと入れ替え候補 回復スキルが必要な場合に編成する。 同じ回復持ちの祥鳳と比べると、 装填速度を上げるスキルを持っている点が優秀。 レンジャーと入れ替え候補 回復スキルが必要な場面で編成したい。 ユニコーンと比較すると、艦載機の装備スロットが攻撃寄り。 主力の追加候補 ノーマル艦なので消費燃料が低く、スキル「強襲空母」で高い火力を出すことも出来る。 Point! 無凸フレッチャー編成は、敵のレベルが上がってくると周回が苦しくなってきます。 その場合は、完凸したフェニックスを単艦で運用したり、主力に軽空母を3隻入れて火力を上げるなどして対応しましょう。 後半の海域で使うことを意識するなら、 応急修理装置など装備の強化をしっかりとしていきたいです。 第2艦隊編成例:ボス用艦隊 クリーブランドと入れ替え候補 支援はできないが、クリーブランドより単体での火力が高い。 手に入れたら積極的に運用していこう。 クリーブランドと入れ替え候補 クリーブランドより火力で劣るが、スキル「真紅の不死鳥」で耐久値を回復できる。 RキャラなのでSRキャラより少しだけ燃費が良い。 速力が遅く、回転率の遅い重巡主砲なので小回りはきかないが、それを補って余るステータスの高さ。 R重巡艦と同じ消費燃料なので、低燃費キャラとしても優秀。 フッドと入れ替え候補 スキル「磁性魚雷」と副砲をあわせた自爆ボート処理能力が魅力。 主砲砲撃の火力も高い。 フッドと入れ替え候補 自爆ボートの攻撃が激しくない海域の場合、エンタープライズも候補に入る。 空母なので耐久が若干低いが、スキル「LuckyE」が発動した時は一撃でボスを撃破することもある。 フッドと入れ替え候補 ボス艦隊の動きが遅い場合は攻撃に特化した空母であるアークロイヤルも選択肢に。 攻撃機を2スロット装備できるので、「重桜型」の攻撃機を使ってボスを一気に仕留めよう。 フッドと入れ替え候補 高い主砲火力を持つ戦艦。 特殊弾幕を持つので手数もあり使い勝手が良い。 Point! 強力なキャラが揃ってない場合、配布でもらえるインディアナポリスとポートランドの組み合わせなどもオススメ。 道中だけ低燃費にしてボスは一番強い艦隊を用意しよう。 左 中心 旗艦 右 主力 前衛 一航戦を使った速攻編成 赤城と加賀はスキル「先手必勝!」を持っており、 1回目の航空攻撃を早く繰り出すことが出来る。 また、赤城と加賀の同時出撃でスキル「一航戦」が発動し、高い航空能力を持つので強力な攻撃が出来るのが特徴。 攻撃機は「重桜型」を使おう 演習では敵主力艦隊が動かないので、敵に魚雷が一直線に進む流星T3や天山T3と言った「重桜型」の攻撃機を装備させたい。 Point! 逆に敵前衛艦隊を意識したいなら、当てやすい「汎用型」の魚雷でもOK。 敵の編成に応じて装備を変更しよう! 入れ替え候補 赤城と加賀がメインになるため、それをサポートするキャラを入れ替えて編成する形になる。 特殊弾幕でダメージもだせる。 長門と入れ替え候補 スキルによって主砲火力が高い。 耐久ステータスもトップクラス。 長門と入れ替え候補 特殊弾幕によって手数が多く、移動速度もダウンできる。 ステータスも優秀。 長門と入れ替え候補 スキル「LuckyE」が発動すれば敵を一気に殲滅出来る。 強化レベル15まで育成すれば、序盤の魚雷ダメージがトップクラスに。 耐久面も優秀で、主砲でもダメージを出せる。 神通と変更しても問題ない。 防御スキルによって自身の耐久面も優秀。 敵前衛が軽装甲だった場合、開幕から大ダメージを狙える。 全弾発射の魚雷も強力。 左 中心 旗艦 右 主力 前衛 長門一航戦編成を仮想敵に設定 演習で上位に上がるほど遭遇率が上がる長門一航戦編成への対処を考慮した編成で、ユニオンと重桜の決戦は史実を彷彿とさせる。 高速かつ強烈な空襲に耐え切って特殊弾幕や浸水による反撃を加え、 粘り勝ちを目指して行く。 ワシントンとサウスダコタが主軸 ワシントンにはサウスダコタとシナジーがあり、サウスダコタの耐久が減少することをトリガーとして自身のダメージを強化し、サウスダコタのダメージを一定時間無効化する。 これによって 激しい空襲により耐久が一気に奪われる事があっても、旗艦の損失を一度は免れることが可能。 Point サウスダコタについて多少無理が効くことから、長門など強力な弾幕を受けがちな旗艦を引き受けてもらっています。 徹底的な対空強化 本編成は 対空の高いキャラの中でも強力なスキルを保有するキャラを選抜している。 サンディエゴ改のスキルで更に対空が強化された際の迎撃率は高く、ジュノーを先頭に配置することで全体回復スキルを誘発し、削れてきた艦隊の耐久を仕切り直すことも出来る。 ユニオン編成の自由度の高さ ユニオンにおいては編成の縛りが緩い艦が多く、目的に沿って編成を組み替えることで、 比較的自由に艦隊の方針を変えることが出来るのが利点だ。 入れ替え候補にはそれらを挙げて行くので参考にしてほしい。 Point! 例えば今回の例はユニオン編成を活かす為に、ユニオン艦が多ければ強化されるエセックスや、仮想敵を長門一航戦とした為に駆逐艦対策でオーロラを編成しています! 入れ替え候補 ワシントンとサウスダコタのシナジー、対空と反撃という考え方を基礎にエセックスとオーロラの枠を入れ替え対象として細かい方針を決定していく。 エセックスと入れ替え候補 より対空に偏重するための候補。 ついでにエセックスのスキルが一つ発動しないモヤモヤも解消する。 オーロラと入れ替え候補 より広い範囲の対処を考慮。 編成される前衛が全て軽巡なので、モントピリアの命中と火力、被ダメ軽減のスキル効果が前衛全員に掛かる。 ただし発動が20秒間隔なので、長門一航戦の開幕初擊には間に合わない。 オーロラと入れ替え候補 主力保護に偏重する候補。 スキルによって旗艦のダメージを大きく軽減可能な為、激しい攻撃にさらされる事がほぼ確定しているサウスダコタをピンポイントで守ることが出来る。 オーロラと入れ替え候補 前衛保護に偏重する候補。 被弾をトリガーに前衛全体のダメージを一定時間無効化する為、前衛を長時間生かすことで全体の安定化を図る。 ただしスキル解禁まで20秒掛かるので、初擊の速い長門一航戦を相手取るには向かない。 左 中心 旗艦 右 主力 前衛 フォーチュン改で主力艦隊を守る フォーチュン改のスキルで主力艦隊の被ダメージを軽減できるため、 主力艦隊による安定した継続火力をだすことが可能。 前衛艦隊はフォーチュン改を守るために、回避スキル持ちなどの耐久を重視した編成にしよう。 ジュノーには真珠の涙を持たせよう ジュノーはスキル「戦争の悲劇」によって、 戦闘不能時に味方の耐久を回復することが可能。 同様のスキルを持つ設備「真珠の涙」を装備させることで、かなりの耐久値を回復することが出来る。 Point! ジュノーという艦は2隻いるので、間違えないように。 演習で使うのは ユニオンのジュノーです!ジュノーは対空補正も高いので、エンタープライズや一航戦に対しても強かったりします。 編成例2:煙幕回避ロイヤル.

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【アズレン】9

アズレン編成

一通り安定して勝てるようになったので。 概要 12章に引き続き航空戦メイン。 自爆艦は出現せず。 制空値システムが追加され12章よりも更に航空戦力が重要となってきます。 ボス戦はもちろん、護衛艦処理用の艦隊にも空母(正規空母)は編成しておきましょう。 与ダメ強化よりも被ダメ軽減が重要であるためどんな編成でも優勢以上はほぼ必須。 航空隊が12章と異なるので注意。 全体的にストックが増加しているほか、絨毯爆撃を行うなど火力面も強化。 特にボス戦はボス出現までにも中規模のストックが溜まっていき、ボス出現後の大規模ストックと合わせてかなりの数。 部隊数が増えるため、ステージ上で同時に出現する航空機がとんでもない数になります。 中途半端な対空では数を減らせません。 そのためボス戦艦隊も今まで以上に対空が重要。 全体を通して 軽巡・駆逐の魚雷がかなり痛いので先頭のキャラにバルジ推奨。 指揮艦:出現していると被ダメUP。 高耐久かつ高火力の航空攻撃を行う問題児。 ネームド扱いのようで無限湧きはしない(command表記のある艦)• 防空艦:航空機が周回しているようなエフェクトの量産艦。 範囲内の艦載機を打ち落とすので空母メインの13章では厄介。 耐久は低いものの無限湧きする勘弁してくれ。 工作艦:スパナが目印の小型艦。 生存していると単体or全体をガンガン回復してくる。 耐久は低く無限湧きもしないので早々に処理するのが吉。 榴弾主砲の戦艦ならほぼワンパン可能。 指揮艦と工作艦は最優先処理対象。 ただし、付近に防空艦がいると効率よく削れないので配置を考慮した攻撃を。 これらの処理が重要な攻略要素となってくるため、被ダメの厳しい攻略期間は12章以上に手動が重要となってきます。 箱コンを設定しておくのがベスト。 制空値システム• 確保:航空攻撃与ダメ+20%、航空攻撃被ダメ-10%、命中+10%、待ち伏せ遭遇率-8%• 優勢:航空攻撃与ダメ+12%、航空攻撃被ダメ-6%、命中+5%、待ち伏せ遭遇率-5%• 拮抗:航空攻撃与ダメ-6%、航空攻撃被ダメ-3%• 次いでセントー。 戦闘機の多さ、航空値の高さがポイント。 (セントーは軽空の皮を被った正規空母なので・・・) 対空値は敵の制空を下げそうなイメージですが、味方の制空を上げる形で貢献してくれます。 護衛艦隊 主力艦隊 12章同様に大型でしか戦艦は出現しません。 ただし金剛と同時に工作艦、指揮艦が出現するので難易度は比較になりません。 大型航空と並んで13章雑魚戦の難関。 高火力でわき潰しするのが最良。 心配なら旗艦に消火器を。 偵察艦隊 12章同様に最も処理しやすい敵。 航空艦隊 13章の難敵。 航空隊が強いのはもちろん、軽巡の魚雷でもかなり削られます。 小型は陸奥が出現するので中型より危険。 最終waveの隼鷹&飛鷹もがっつり艦載機を飛ばしてくるため、火力が低いと主力が削り切られてしまいます。 無視or弾薬が多いうちに処理推奨。 攻略編成例 雑魚処理 ずっとオートで攻略可能。 陣形は輪形。 大型主力との戦闘のみ旗艦が危なそうなら手動で金剛の湧きつぶしを行いました。 シャングリラは育成枠。 制空確保となるならどの空母でもOK。 ボス戦 ユニオン艦隊。 陣形は輪形。 旗艦はエンタープライズ。 常に防空にさらされるため艦爆は回避上限に注意。 オススメはファイアフライ。 前衛の壁にローンちゃん採用。 ポートランドでも代用可能ですが、案外シールドが頑張ってくれるのでローン推奨。 吾妻も25以上ならOK。 ヘレナが全く仕事をしないとかでもなければ全ボスS勝利可能。 潜水艦がいれば余裕。 13-2まではオートでもなんとかなりますが、以降は手動必須。 オススメ艦 これから攻略する方むけの育成しておいたほうが良い艦。 サンディエゴ:全艦中最高の対空が魅力。 制空にも関係するので編成しない理由がない。 13章は空母がボスなのでボス艦隊に編成する方が良し。 シアトル:ほぼサンディエゴクラスの活躍が可能。 艦隊最後尾に配置するのを忘れずに。 副兵装は対空砲推奨。 能代:高耐久に空母特攻で適正高い。 ボス運用なら伊吹と組み合わせると直良し。 ローン・ポートランド・吾妻:高火力+高耐久の鉄板。 前衛の壁役として最適。 油圧の装備を忘れずに。 ミネアポリス :道中壁役の最適解。 火力十分で自己再生が強すぎる。 中華3人組:圧倒的な耐久力は健在。 とくに道中での安定性はトップ。 ブレマートン・ボルチモア: 高火力かつ高対空。 ボス用中央火力枠or道中二枚目• シリアス:高対空+空母バフ。 確定発動スキルなので最低限の仕事はしてくれるはず。 ヘレナ:ボス専用。 耐久がないので手動前提。 潜水艦アプデにより優先度低下。 ユニオン空母: エセックス・シャングリラ・エンタープライズが優秀。 絶対回避を発動させることで安定した攻略が可能。 セントー:空母最高クラスのDPS。 攻守補揃っており基本的にどの編成に混ぜてもOK。 イラストリアス:制空おばけ+前衛保護。 主にボス戦で運用。 フォーミダブル:最強空母の一角。 燃料+流星でネームドをゴリゴリ削る。 戦艦とも相性が良い。 ときのそら:確定弾幕に命中・防御バフとかなり優秀。 証で前衛先頭も保護すると良し。 ユニコーン・明石・龍鳳:道中回復役。 祥鳳は制空&対空面でかなり微妙。 潜水艦を運用するなら龍鳳はボス運用もあり。 モナーク・出雲・ロシア ・ガスコーニュ:ボス用艦隊旗艦。 弾幕の火力が優秀。 ロシアは中華運用時に採用。 ガスコーニュは道中旗艦とすることで明石が不要になる。 ウォースパイト・ジョージア・フリードリヒ:ボス用艦隊随伴。 ウォースパイトはスキルが指揮艦を狙うよう配置に注意。 ボス戦が辛い方は・・・ 潜水艦を育成しましょう ボス戦が難しい理由の1つは 補助艦の存在。 それらを一層できる潜水艦は非常に有用。 編成案としてはあくあ+伊19&168や仲良しUボート軍団。 アプデによりボス戦を確定できるようになったので、今後の攻略でも重宝されるでしょう。 あくあとU-101を上下に配置すると超簡単になる 13-1 ほぼ難易度修正前の12-4。 ボスは最上改。 特段難しいところはなく、航空攻撃も最も易しいお試しマップ。 以後のステージでは同規模の航空隊にボスの艦載機が追加されるので対空能力の目安としましょう。 13-2 いよいよ本格的に13章。 ボスは翔鶴。 上下に出現する指揮艦、工作艦を速やかに処理しましょう。 ボスが翔鶴のみなので比較的前衛の消耗はマシ。 13-3 一気に難易度が上昇。 ボスは瑞鶴&翔鶴の五航戦コンビ。 ボス出現までのwaveで陽炎が出現。 特殊弾幕に直撃すると即死もあり得るので注意。 前方に防空艦が控えているので前衛で処理した後、航空攻撃が鉄板。 指揮艦さえ処理すれば防空艦の範囲にボスが移動しないのでそこまで優先して処理する必要もないかと。 このステージでドロップする新艦デューイは過去の限定R艦同様に道中でもドロップするそうです。 13-4 最高難易度にふさわしい鬼畜マップ。 ボス出現までに7戦必要。 ボスは大鳳。 重装甲なので戦艦を運用するなら徹甲弾推奨。 ボス出現前の指揮艦+長門が非常に厄介。 長門に攻撃されるとボス戦を耐えうる体力を温存できないため、湧きつぶしor玉消しは必須。 ボス出現後はステージ下部に出てくる指揮艦、上部後方の工作艦を最優先で処理。 大鳳は艦載機攻撃だけでなく広範囲弾幕も使用。 最悪弾幕には被弾してもよいので爆撃だけでも回避しましょう。 爆撃は複数パターンあるものの、どれも着弾地点が分かるので回避は容易。 前衛は前に出て防空艦をつぶさないと航空攻撃が上手く決まらないので注意。

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アズレン演習編成Tier表 2020年5月版|革明|note

アズレン編成

低燃費編成を作る理由 周回がメインとなるゲーム アズールレーンは最終的にキャラや装備のドロップを狙い、マップを周回し続けるゲーム。 しかし周回に使える燃料は限られるので、 低燃費編成を作っておくと何かと便利な場面が多い。 イベント中は特に重要 イベントでは先行実装となるキャラの登場や、周回することで貯まるイベントポイントで豪華報酬と交換できるなど、 特に海域周回数が重要になってくる。 イベント前から準備を進めておきたい。 Point! アズールレーンにおいて、 燃費をいかに節約するか?という点は非常に重要な要素です。 周回の際はどこまで燃費を最適化できるかを考えながら編成を組みたいですね。 低燃費編成のコツ 艦隊を少数編成にする キャラを編成する数が増えるほど出撃時の燃料が増えるので、 編成キャラ数をできるだけ少なくしよう。 キャラ数を少なくすると戦闘で勝利しづらくなるので、「安定して勝てる最低限の編成」を組むのが理想となる。 艦隊戦力は低くなってしまうが、消費燃料を大幅に抑えることができる。 できる限り軽い編成を組んでいこう。 道中用とボス用を分けて考える 道中:なるべく低燃費で必要戦闘数をこなす 道中の編成では複数の戦闘を連続してこなす必要がある。 そのため、できるだけ低燃費に抑えることと、必要な戦闘数をこなせる耐久力があることなどを意識するのがポイント。 ボス:少し燃費が高くても確実にSクリアする ボス用の編成では、1回の周回で1戦しかこなす必要がない。 よって、少し重くなってでも確実にSランクを取れるボス用艦隊を用意しよう。 装備の強化は集中的に! 装備が強くなるとキャラ単体の戦闘力が上がるため、少ないキャラ数での編成がしやすい。 低燃費艦隊を組みたい場合、平均的に装備を強化していくより数種類の装備を早めに10まで強化するのがおすすめだ。 強化スキルや回復スキルを活かす 燃費はほぼ戦力に比例するので、低燃費編成では 有用なスキルを持っているかどうかが重要視される。 なかでも回復持ちや強化スキル持ちを活かすことで、低燃費の艦隊を編成しやすい。 前衛艦隊のキャラに合わせて主力を決めたい。 ただし2隻しか編成していない分、敵が強くなってくると厳しく、また指揮官レベルも上がりづらい。 厳しい場合はキャラを増やす レベル上げ中で耐久が足りない、火力不足になってしまうという場合は 純粋にキャラを増やす必要がある。 もちろんキャラを増やした分、燃料も大きく増えるので注意。 8章までなら2キャラ編成で攻略可能 強力なキャラを使用するのであれば、8章程度までは2キャラ編成で攻略できる。 ただし、ある程度 育成が完了していないと難しいことに注意。 スキルの大幅強化により低レアでも十分戦えるようになるのが強み。 敵が比較的強いマップで クイーンエリザベス自身がSR 紫 の戦艦なので、最低限の編成でもそこまで軽くはならない。 他の低燃費編成では太刀打ちできないぐらい敵が強い時にオススメで、ハードの戦艦指定がある時などにも運用できる。 オススメキャラ 前衛 ただロイヤル艦を編成するだけでも十分使えるが、中でも 生存能力の高いキャラや改造持ちがオススメ。 特に『シグニット』『リアンダー』などの低レアは、燃料あたりの性能に非常に優れている。 Z編成とは Z1のスキル『Zの系譜』によって、Zクラス駆逐艦の火力と回避を強化して組む編成のこと。 そこに、単体だけの性能を見れば現状の主力キャラで最強とも言えるティルピッツを投入している。 主に高難易度の道中用として SSR戦艦を投入していることもあり、他の艦隊と比べると消費燃料は少し高い。 もっとも、コストパフォーマンスは非常に良いので、主に高難易度の海域で道中用として運用するといいだろう。 オススメキャラ 前衛 Z1を活かすためにも、前衛はZクラス駆逐艦で確定。 なかでもZ46は群を抜いてハイスペックなので編成したほうが良い。 強さを重視するなら残り1枠はZ23だが、この枠は好きなキャラで特に問題ない。

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