ポーチ 作り方 ファスナー なし。 簡単ポーチの作り方5選!ファスナーなしや手縫いのコツも紹介

手縫いで作るファスナーポーチの作り方|ママの手作り体験記|楽しいこと、役立つこと、共感できること、満載! コープステーション

ポーチ 作り方 ファスナー なし

ここではミシンがなくても作ることができる「手縫い」でのポーチの作り方をご紹介します。 1個ポーチを作れるようになれば、応用した少し難しいと感じるようなポーチも簡単に作れるようになります! ポーチは型紙用意せずに作ることができます。 型紙をあらかじめ作成することなく直接生地に線を引くことで作業を簡略化できます。 容易に作れるので手芸初心者さんも挑戦しやすいです。 また、ファスナーの取り付け方の詳しい解説をしてくださっている方の動画がありますので、よかったらこちらを参考にしてみてください。 マチありポーチの作り方• 表布に接着芯をつける• ファスナーを開いて、表布に縫い付ける• 裏布を表布に合わせ、同様にファスナー部分を縫い付ける• 布を半分に折り、反対側のファスナーを縫い合わせる• サイドの部分を縫い付ける(返し口を少し開けておく)• マチを作るために底の部分を2cmほど縫う• マチを作った底の角の部分を切り落とす• 返し口から裏返して、返し口部分を縫う• アイロンをかけて形を整える 次は、ファスナーがないバージョンの手縫いポーチをご紹介します。 蓋つきの手縫いポーチはファスナーを縫う工程がないので、その分簡単に作ることができます。 用意するものは、表、裏布(各縦20cm、横10cm)、接着芯、マジックテープです。 お好みでワッペンを用意するといいかもしれません。 ふたつきポーチの作り方• 表布に接着芯をつける• 表布と裏布を中表にし、底の部分を縫う• 表布を10cmの底から位置で折り、裏布も同様に10cmの位置で折る• 返し口を作っておき、それ以外を縫う• 返し口から表に返し、アイロンをかける• ふたの部分にマジックテープを取り付ける フタつきポーチの作り方を解説している動画を見つけましたので、こちらを参考にしてみてください。 動画はミシンですが、作り方は手縫いと同じです。

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縫うのはなんと3か所だけ!簡単キャラメルポーチの作り方♪| 家計すまいる

ポーチ 作り方 ファスナー なし

ここではミシンがなくても作ることができる「手縫い」でのポーチの作り方をご紹介します。 1個ポーチを作れるようになれば、応用した少し難しいと感じるようなポーチも簡単に作れるようになります! ポーチは型紙用意せずに作ることができます。 型紙をあらかじめ作成することなく直接生地に線を引くことで作業を簡略化できます。 容易に作れるので手芸初心者さんも挑戦しやすいです。 また、ファスナーの取り付け方の詳しい解説をしてくださっている方の動画がありますので、よかったらこちらを参考にしてみてください。 マチありポーチの作り方• 表布に接着芯をつける• ファスナーを開いて、表布に縫い付ける• 裏布を表布に合わせ、同様にファスナー部分を縫い付ける• 布を半分に折り、反対側のファスナーを縫い合わせる• サイドの部分を縫い付ける(返し口を少し開けておく)• マチを作るために底の部分を2cmほど縫う• マチを作った底の角の部分を切り落とす• 返し口から裏返して、返し口部分を縫う• アイロンをかけて形を整える 次は、ファスナーがないバージョンの手縫いポーチをご紹介します。 蓋つきの手縫いポーチはファスナーを縫う工程がないので、その分簡単に作ることができます。 用意するものは、表、裏布(各縦20cm、横10cm)、接着芯、マジックテープです。 お好みでワッペンを用意するといいかもしれません。 ふたつきポーチの作り方• 表布に接着芯をつける• 表布と裏布を中表にし、底の部分を縫う• 表布を10cmの底から位置で折り、裏布も同様に10cmの位置で折る• 返し口を作っておき、それ以外を縫う• 返し口から表に返し、アイロンをかける• ふたの部分にマジックテープを取り付ける フタつきポーチの作り方を解説している動画を見つけましたので、こちらを参考にしてみてください。 動画はミシンですが、作り方は手縫いと同じです。

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ファスナーポーチの作り方を紹介!裏地なしの簡単な作り方大公開

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まずはファスナーの開け閉めをする際に便利な持ち手をつけましょう。 飾り布の位置は表地の左右の端、上から2cmの場所に印をつけ、そこへ三角形に折った飾り布を重ねます。 2枚の飾り布を仮留めできれば、この工程が完了! この段階ではまだ仮留めなので、動かないように留まっていれば大丈夫です! ここからはファスナーポーチの本体部分を縫う工程。 表地はオモテに、裏地はウラに印をつける。 図3を参考にしながら、先ほどつけた目印に合わせて表地(オモテ向き)、閉じた状態のファスナー(ウラ向き)、裏地(ウラ向き)の順に重ねましょう。 まずはファスナーのスライダーが邪魔なので、中心から縫い始め側をまち針で留めます。 最初の2? 3目だけ返し縫い、残りはなみ縫いで右から中心に向かって縫い進めます。 中心まできたらファスナーを全開にして縫いやすくするためにスライダーをよけます。 次に中心から残り(左側)をマチ針で留めましょう。 続きを縫います。 最後の2? 3目だけ返し縫い。 玉止めをして、余分な糸をカットしましょう。 生地をめくってファスナーが見えるようにしたら、ファスナーのもう片側に図4のように裏地(オモテ向き)と表地(ウラ向き)で挟みます。 (最初の工程と同じ作業です。 ) 先ほどと同じように右側から縫い進めます。 中心に来たらファスナーを開き、残りの左側も同様に。 最初と最後の返し縫いもお忘れなく。 ファスナーを真ん中に、表地のオモテ面が両サイドに見えるように開きます。 裏地と表地にしっかりとアイロンをあてましょう。 最後に表地と表地、裏地と裏地が重なるように広げれば、次のステップへ! 綺麗に仕上げるコツは、ちょっとしたひと手間を惜しまないこと。 アイロンをあて、しっかりとシワを伸ばしておくことで、この後の作業が楽になります。 ファスナー部分は溶けたり、火傷する恐れがあるので、アイロンの熱に触れないように気をつけてください。 すべてのパーツを縫い合わせ終わったら、いよいよポーチの形にする作業。 仕上がりの姿までまだ遠く感じますが、この工程を終えれば完成はすぐそこ! 生地がずれないように、全体にマチ針を打ちます。 ファスナー部分はすべての生地が表地側に倒れるように留めておきましょう。 図5を参考に、返し口部分6? 7cmを空けて縫い進めます。 基本はなみ縫い、縫いはじめと終わり、4つの角とファスナー部分は強度を保つために返し縫いです。 生地が幾重にも重なっているファスナー部分は縫うのが難しいですが、焦らずゆっくりとひと目ずつまっすぐに。 縫う自信がないときは、ガイドの線を引いておくのがおすすめです。 基本の作り方をマスターすれば、 いろいろなサイズや形にアレンジできます! 凝っているように見えるのに、工程はとてもシンプルということが意外な発見でした。 こんなに簡単な方法でファスナーポーチが出来上がるなんて、まさに目から鱗です。 ミシンでファスナーを縫い付けようとすると、ガタガタになってしまうことがあるんです。 でも、今回作ったポーチの大きさだと、手縫いで付けるとキレイに仕上がることが分かりました。 今回教えていただいた基本をマスターすれば、いろいろな形やサイズにアレンジできるのもうれしいですね。 息子の筆箱や連絡帳袋に、自分の化粧ポーチ……。 うーん、作りたいものがたくさん!創作意欲がどんどん湧いてきました!.

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