島 かおり ドラマ。 名もなく貧しく美しく

島かおり

島 かおり ドラマ

キャスト [ ]• 片山秋子 -。 3歳のときに枝豆の食べ過ぎで高熱となり、耳が聞こえなくなった。 後天的なため、ある程度発声できる。 一郎の小学校卒業式を観に行っていたところに上野アキラが自宅を訪ねてきたことを知らされ、喜んで急遽家に帰るが……。 片山道夫 - 聾唖者。 片山一郎 - (一年生)王田秀夫(五年生) 秋子と道夫の間にできた次男。 一年生の時は両親のことを揶揄されてケンカを繰り返したが、五年生になり友達も増え、母親を友人に紹介できるほどオトナになる。 なお長男は、乳児のときに就寝中の異常に二人が気付くことができず亡くなっている。 秋子の母たま -• 秋子の姉信子 - バーのママ。 中国人の妾で、香港に渡る。 秋子の弟弘一 - 刑務所帰り。 道夫の給料袋を奪い、秋子のミシンを目の前で強奪していく。 竜光寺泉心 -• 竜光寺みよ -• 竜光寺浩子 -• 竜光寺美悦 -• 上野アキラ(自衛隊員) - 秋子が助けた、焼け跡で拾われた赤ん坊。 成長し、一郎が5年生で上級生を送る卒業式のとき秋子を訪ねてくる。 経師屋の主人 -• 経師屋のおかみ -• 弘一の戦友菊池 -• 駅の改札係 -• 道夫の伯父 -• 伊東の旅館の女中 -• 八百政の主人 -• 角勝の主人 -• 肉屋の店員 -• 泥棒 - 田中志幸• 秋子の先生 -• 貴金属店の店主 -• 本屋の主人 -• 和夫の母親 -• 木島先生 -• 小菅の取調官 -• 弘一の友人吉野 -• 沢野洋服店主 - 秋子の内職の元請け。 校長 -• 日赤の医師 - スタッフ [ ]• 監督・脚本 -• 監督助手 - 平山晃生• 製作 - 、角田健一郎• 撮影 -• 音楽 -• 美術 - 、狩野健• 録音 - 長岡憲治• スクリプター - 吉崎松雄• スチル - 岩井隆志• 照明 -• 製作担当 - 大久保欣四郎 あらすじ [ ] 主婦の秋子()は幼い頃に病気で聴覚を失っていたが、でを学び、人の唇の動きを見て会話することも出来た。 の末期に、秋子は空襲の焼け跡で赤ん坊を保護し、嫁ぎ先に連れ帰った。 だが、冷たい家族は秋子の留守中に赤ん坊を孤児の収容施設に入れてしまった。 終戦後に夫と死別すると、秋子はすぐさま実家に帰された。 母親のたまは優しかったが、姉や弟は出戻りの秋子を冷遇した。 やがて秋子は、の同窓生である片山道夫()と再婚するが、生まれた最初の赤ん坊は、深夜の異常な泣き声を聞き取れず、死なせてしまった。 秋子と道夫は路上の靴磨きで生計を立て、やがて息子の一郎が生まれた。 道夫は印刷所にとして雇われ、秋子は裁縫の内職と育児に励んで、一郎はとして表彰された。 しかし、小学生になった一郎は両親の障害を理由に、友人とトラブルを起こすようになった。 秋子の母親のたまは、秋子一家と同居するようになった。 秋子の弟である弘一が身を持ち崩し、実家を売り払ったためだった。 刑務所から出所した弘一は、たまが秋子のために買った商売道具のミシンと道夫の給料を力ずくで奪って行った。 ショックから家を飛び出し、当てもなく列車に乗り込む秋子。 しかし、追って来た道夫に手話で優しく諭されて、秋子は家に戻ることができた。 息子の一郎は精神的に成長し、友人たちに屈託なく母を紹介するようになった。 貧しくとも幸せだと手話で語り合う秋子と道夫。 家族で初めての旅行でもと話していた矢先に、不慮の事故で秋子が命を落としてしまった。 妻を失い、絶望する道夫。 しかし、道夫には息子の一郎という生きがいが残されていた。 続編 [ ] 『続・名もなく貧しく美しく 父と子』のタイトルで、公開。 東京映画製作。 東宝配給。 併映は『』(監督:。 主演:)。 キャスト [ ]• 片山道夫 - 小林桂樹• 片山一郎 -• 片山たま - 原泉• 堺新太郎 -• 堺妙子 -• 堺美世 -• 宮田夕子 -• 南条則雄 -• 片山秋子 - 高峰秀子 スタッフ [ ]• 監督・脚本 - 松山善三• 製作 - 、• 撮影 - 岡崎宏三• 音楽 -• 美術 - 小野友滋• 編集 - 諏訪三千男• 録音 - 原島俊男• スチル - 中山章• 照明 - 榊原庸介 TVドラマ [ ] 1976年版 [ ] - に「」枠にて放送された。 キャスト [ ]• 中野健(子役)• 田所千津子• 加藤土代子• 西園寺宏• 野々浩介• 市村昌治• 市原清彦• 小池榮• たうみあきこ• 瀬良明• 西国成男• 名倉美里• ナレーター・• 手話ナレーター・藤田典子、 スタッフ [ ]• 脚本 - 梅林貴久生• 監督 - 、西河健治• 音楽 -• 製作 - TBS、 この節のが望まれています。 主題歌 [ ]• 『めぐり逢い』 歌: 1980年版 [ ] - に「」枠にて放送された。 キャスト [ ]• 大川(片山)秋子:• 片山道夫:• 大川たま: - 秋子の母• 大川信子: - 秋子の姉• 大川弘一: - 秋子の弟• 下村純平:• 平岡清作: - 隣家の自転車屋を経営。 清作の妻:• 塚原:• 山路キヨ: - 大家• 坂田良子:• 泰子: - 一郎の女友達• 清太郎: - 泰子の父• 正子: - 美喜の遠縁• 美喜: - 一郎の勤め先「三笠」の女将• 朝子: - 正子の母• スタッフ [ ]• 演出 - 結城章介(1~4、6、7、11~13各話)、細野英延(5、8~10各話)• 脚本 - (全話)、(第12話)、 主題歌 [ ]• 『微笑』 歌: 前番組 番組名 次番組.

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島かおりの夫は?独身なの?プロフィールや若い頃について!

島 かおり ドラマ

概要 [ ] 1969年2月24日放送開始。 開始当初は「」(制作)を除き前の ABC が制作を担当しており、同局では13:15 - 13:45に放送していた(系列キー局のTBSでは15分先行の13:00 - 13:30に放送していた)。 その後、1970年4月27日にTBSの制作ヘ移行し、同局では13:00 - 13:30に放送していた。 1975年3月31日からは朝日放送がにネットチェンジし『シャボン玉プレゼント』が同系列での放送に移行したため、新たにTBS系列となったを含めたTBS系列全局で13:00 - 13:30での同時ネットにそろえられた。 1999年9月以前は、(開始当初は花王石鹸)の番組で、『 花王 愛の劇場』との名称であったが、その後は花王を含む複数社提供となり、名称から花王の名が外された。 花王に社名変更して、その当時のロゴになってからは、他の一社提供番組との共通クレジット(白地に若竹色)を使用していた。 風呂場や台所の場面では筆頭スポンサーである花王の石鹸・洗剤類、1990年代以降は食卓や台所などに食品事業のやが置かれていた。 作品の内容として、1969年・は第1作目 『』にみられるような当時「よろめきドラマ 」とも称された「昼メロ」 が主流で 、それ以降は家族や主婦を題材にした感動作や人情ものが主となった。 には 『』などに代表される社会派が目立ち 、1990年代は『』シリーズや『』『』のようなごく普通の家庭を舞台に親子・夫婦愛をテーマとした、『』『』『』シリーズのようなものの作品が多くを占め、愛憎劇系の作品はほとんど作られなかった。 また、『』のようにを原作とする作品も出現するようになった。 この頃より30話(6週間)以内で完結する作品が増加した。 前半は『』・『大好き! 五つ子』『温泉へ行こう』の各シリーズ制作で年間のほぼ半分を占めるのが恒例化するが、2004年にこれらシリーズが一旦完結。 『』以外は非シリーズ作品で占められた2005年度は『』や『 』等、1970年代主流作に通じる愛憎劇タイプの作品が複数制作された。 2006年度は脚本の『』、がを担当した『』など、キャスティングやパブリシティに力を入れるように変化していき、2007年度は中心で撮影に時間と手間を大きくかけ帯のドラマに匹敵する内容の『』(同時並行で映画版も製作した)と『』が相次いで放送された。 主演は当初は・などの映画女優が、1970年代後半からは・やなど中堅どころの女優が多かったが、後半以降、・といった若手の女優や・・・・・・・・・などから転身した女優が主演するケースも増えていた。 2008年11月27日にTBSテレビのにおいて『』と『』を終了させ、2009年3月30日より『』の開始に伴う枠確保の目的で愛の劇場を「同年3月いっぱいをもって終了」 、「同年3月いっぱいで終了する方向で調整」 、「放送時間変更」 、との報道が一部スポーツ紙で行われた(この番組の次の時間に放送される『』も同様の報道が行われた)。 TBSテレビは取材に対して「4月の改編は検討中です」(2008年11月時点)と回答 していたが、2008年12月3日にTBSテレビより正式に翌年3月での枠終了 が発表された。 2009年2月23日から放送の『愛の劇場 最終シリーズ 』が最終作品となり、同年3月27日の放送をもって終了、同時に「愛の劇場」も40年の歴史に幕を閉じた。 その後が2008年9月29日から設置していた『』 が2010年4月2日をもって終了。 それ以降に現存する民放の帯ドラマ枠はが制作で放送されるの1本のみになっていたが、2016年3月31日をもって終了した(同様に『』も放送終了したため)。 これにより、民放で放送される新作の帯ドラマ枠は2017年3月まで一旦姿を消した。 終了後、枠復活を望む意見が一部で存在する。 第1位『』(1977年11月 - 12月、10周年記念番組の第1作目、主演:)19. 第2位『』(1978年1月 - 3月、主演:)17. 第3位『』(1978年3月 - 5月、主演:)17. また、同時にTBS系列局の放送時間が13:00 - 13:30に統一。 1975年5月 - 7月 1975年7月 - 8月 1975年9月 - 10月 1975年11月 - 12月 1976年1月 - 3月 佐藤オリエ 1976年3月 - 5月 島かおり、 1976年5月 - 7月 三ツ矢歌子 1976年7月 - 8月 1976年8月 - 10月 松本留美 1976年11月 - 12月 1977年1月 - 3月 大空真弓 1977年3月 - 5月 1977年5月 - 7月 島かおり 1977年7月 - 9月 吉沢京子 1977年9月 - 11月 松本留美 1977年11月 - 12月 市原悦子 1978年1月 - 3月 松原智恵子 1978年3月 - 5月 島かおり、 1978年5月 - 6月 小林千登勢 1978年7月 - 8月 1978年8月 - 10月 松本留美 1978年10月 - 12月 上村香子 1979年1月 - 3月 1979年3月 - 5月 長内美那子 1979年5月 - 7月 1979年7月 - 8月 1979年9月 - 10月 1979年10月 - 12月 タイトル 放送期間 主演 備考 1980年1月 - 3月 1980年3月 - 5月 1980年5月 - 7月 1980年7月 - 8月 1980年9月 - 10月 1980年11月 - 12月 1981年1月 - 2月 1981年3月 - 5月 1981年5月 - 7月 1981年7月 - 8月 1981年8月 - 10月 1981年11月 - 12月 1982年1月 - 3月 1982年3月 - 5月 1982年5月 - 7月 1982年7月 - 8月 、 1982年8月 - 11月 1982年11月 - 12月 1983年1月 - 2月 1983年2月 - 4月 1983年4月 - 5月 1983年5月 - 7月 1983年7月 - 9月 1983年9月 - 10月 1983年10月 - 12月 1983年12月から福島県のネット局がからへ変更 1984年1月 - 2月 1984年2月 - 4月 1984年4月 - 6月 1984年6月 - 7月 1984年7月 - 9月 1984年9月 - 11月 1984年11月 - 12月 1985年1月 - 3月 1985年3月 - 4月 1985年4月 - 5月 1985年6月 - 7月 1985年7月 - 8月 1985年9月 - 10月 その時、妻はII 1985年10月 - 12月 1986年1月 - 2月 1986年3月 - 4月 1986年4月 - 5月 1986年6月 - 7月 1986年7月 - 8月 、 1986年9月 - 10月 1986年11月 - 12月 1987年1月 - 2月 、大空真弓 1987年3月 - 4月 1987年4月 - 6月 1987年6月 - 7月 1987年7月 - 8月 1987年8月 - 10月 1987年11月 - 12月 1988年1月 - 3月 1988年3月 - 4月 、 1988年5月 - 6月 1988年6月 - 8月 1988年8月 - 9月 1988年9月 - 11月 1988年11月 - 12月 、 1989年1月 - 3月 1989年3月 - 4月 1989年4月 - 5月 1989年5月 - 7月 1989年7月 - 9月 1989年9月 - 10月 1989年10月から山形県のネット局がからへ変更 1989年10月 - 12月 タイトル 放送期間 主演 備考 1990年1月 - 2月 1990年2月 - 4月 1990年4月 - 6月 1990年6月 - 7月 1990年7月 - 8月 1990年9月 - 11月 1990年10月から富山県のネット局がからへ変更 1990年11月 - 12月 1991年1月 - 3月 1991年3月 - 5月 、 1991年5月 - 7月 沢田亜矢子 1991年7月 - 8月 、 1991年9月 - 10月 奈良岡朋子、 1991年10月 - 12月 1992年1月 - 2月 赤木春恵 1992年2月 - 4月 1992年4月 - 5月 1992年6月 - 7月 沢田亜矢子 1992年7月 - 8月 岡江久美子、綿引勝彦 1992年8月 - 10月 1992年10月から愛媛県のネット局がからへ変更 同時に秋田放送・福井放送・四国放送で放送されるTBS系列帯番組は本枠のみに 1992年10月 - 12月 1993年1月 - 4月 1993年4月 - 5月 、、 愛の劇場25周年記念番組 1993年5月 - 7月 1993年7月 - 8月 、、、 1993年9月 - 10月 1993年10月 - 12月 1994年1月 - 2月 1994年2月21日 - 4月22日 岡江久美子、綿引勝彦 1994年4月 - 5月 1994年6月13日 - 7月22日 、 1994年7月 - 8月 尾羽智加子 1994年9月 - 10月 1994年11月 - 12月 1995年1月4日 - 2月17日 、 1995年2月20日 - 4月14日 岡江久美子、綿引勝彦 1995年4月17日 - 6月2日 、 1995年6月5日 - 7月21日 1995年7月24日 - 9月1日 、 1995年9月4日 - 10月27日 七瀬なつみ、羽場裕一 1995年10月30日 - 12月28日 長山藍子 1996年1月4日 - 2月16日 1996年2月19日 - 4月12日 岡江久美子、綿引勝彦 1996年4月15日 - 5月31日 1996年6月3日 - 7月19日 、 1996年7月22日 - 8月30日 1996年9月2日 - 10月18日 1996年10月21日 - 12月6日 1996年12月9日 - 1997年2月14日 七瀬なつみ、羽場裕一 1997年2月17日 - 4月11日 岡江久美子、綿引勝彦 1997年4月14日 - 5月30日 1997年6月2日 - 7月18日 1997年7月 - 8月 森尾由美 1997年9月1日 - 10月31日 1997年11月3日 - 12月26日 1998年1月5日 - 2月20日 1998年2月23日 - 4月3日 1998年4月6日 - 5月29日 岡江久美子、綿引勝彦 1998年6月1日 - 7月17日 、 1998年7月20日 - 8月28日 1998年8月31日 - 10月23日 1998年10月26日 - 12月4日 1998年12月7日 - 1999年1月29日 七瀬なつみ 1999年2月1日 - 3月19日 1999年3月22日 - 4月9日 岡江久美子、綿引勝彦 1999年4月12日 - 6月4日 1999年6月7日 - 7月23日 1999年7月26日 - 9月10日 森尾由美 1999年9月13日 - 12月10日 本作の途中までTBS系列局は花王一社提供 それ以後のTBS系列局は同社筆頭の複数社提供に移行 TBS系列外局の・は花王一社提供を継続 1999年12月13日 - 2000年3月17日 タイトル 放送期間 主演 備考 2000年3月20日 - 6月9日 、 2000年6月12日 - 7月21日 2000年7月24日 - 9月1日 2000年9月4日 - 11月24日 、 2000年11月27日 - 2001年2月23日 新・天までとどけ2 2001年2月26日 - 4月20日 2001年4月23日 - 7月20日 大好き! 五つ子3 2001年7月23日 - 8月31日 森尾由美 2001年9月3日 - 11月30日 ママまっしぐら! 2 2001年12月3日 - 2002年1月25日 芳本美代子 温泉へ行こう3 2002年1月 - 4月 加藤貴子 新・天までとどけ3 2002年4月 - 6月 松田美由紀 2002年6月 - 7月 大好き! 五つ子4 2002年7月 - 8月 森尾由美 2002年9月 - 11月 ママまっしぐら! 3 2002年11月 - 12月 芳本美代子 2003年1月 - 3月 新・天までとどけ4 2003年3月 - 5月 松田美由紀 2003年5月 - 6月 一攫千金夢家族2 2003年6月 - 7月 南野陽子 大好き! 五つ子5 2003年7月 - 8月 森尾由美 温泉へ行こう4 2003年9月 - 11月 加藤貴子 2003年11月 - 12月 2004年1月 - 2月 愛の劇場35周年記念作品 新・天までとどけ5 2004年3月 - 4月 松田美由紀 2004年4月 - 6月 愛の劇場35周年記念番組 2004年6月 - 7月 大好き! 五つ子6 2004年7月 - 9月 森尾由美 2004年9月 - 10月 、 2004年10月 - 11月 温泉へ行こう5 2004年11月 - 2005年2月 加藤貴子 2005年2月 - 4月 2005年4月 - 5月 コスメの魔法2 2005年5月 - 7月 萬田久子 大好き! 五つ子Go!! (第7シリーズ) 2005年7月 - 9月 森尾由美 2005年9月 - 10月 、 2005年10月 - 12月 2005年12月 - 2006年2月 床嶋佳子 2006年2月 - 3月 2006年3月 - 5月 2006年5月 - 7月 大好き! (第8シリーズ) 2006年7月 - 9月 森尾由美 2006年9月 - 10月 ・ 2006年10月 - 12月 2006年12月 - 2007年3月 2007年3月 - 6月 本作から・は13:25 - 13:55から各局別の放送時間に 2007年6月 - 7月 、 大好き! (第9シリーズ) 2007年7月 - 8月 森尾由美 2007年9月 - 10月 、 2007年10月 - 12月 2008年1月 - 3月 2008年3月 - 5月 2008年5月 - 7月 大好き! 1994年4月4日から13:25~13:55。 (・制作)の5分拡大によるもの。 1990年代前半ぐらいまでは1ヶ月遅れ。 以降は3週間遅れ。 当時他系列とのクロスネットだった3局では以下の対応が取られていた。 は1969年12月にNETテレビ系列(現・)メインのクロスネットとして、は1970年4月にフジテレビ系列・NETテレビ系列とのクロスネット局としてそれぞれ開局したが、2局とも腸捻転解消前は朝日放送と同時ネットで放送し、腸捻転解消後はTBSとの同時ネットで放送された。 福島テレビは1983年4月1日にTBS系列メインのクロスネット局からフルネット局に再ネットチェンジ(JNN脱退・加盟)したものの、視聴者保護のため同年9月30日まで(『家族づくり』第20話まで)はTBSと同時ネットで放送したが、同年10月1日にフジテレビ系列フルネット局に完全移行したため、TBSにおける『』第21話以降と『』の途中までは14:00 - 14:30に遅れネットで放送された(14:00 - 14:30に遅れネットで放送されていた『』と事実上の枠交換)。 なお、『妻の定年』は同年12月から開局に伴い同時ネットになった。 このネット形態は、13:25から放送していた2007年3月30日まで続いた。 なお、四国放送と1983年10月から11月までの福島テレビは14:00 - 14:30の放送だった。 また、1992年10月1日以降は秋田放送の『』と『』打ち切り並びに南海放送の『ビッグモーニング』と『じゃんけんキッズ』のへの放映権移行に伴い、他系列局で唯一放送されるTBS系帯番組となったが、本枠終了と同時にTBS系帯番組の他系列局ネットは全廃された。 最後まで遅れネット放送を続けた秋田放送と(日本テレビ系列・テレビ朝日系列)は2007年3月30日(『』終了と同時)までは月 - 金曜の13:25 - 13:55の枠に3週遅れで放送されていたが、(『』開始と同時)から『』のフルネット化に伴い放送時間が変更された(3週遅れは変わらず)。 秋田放送では2009年4月17日までは月 - 金曜の16:24 - 16:52に変更された他、福井放送では2007年9月28日(『』第5話)までは月 - 金曜の15:54 - 16:24に、10月3日から2009年4月17日までは『』の終了に伴い水 - 金曜の15:00 - 15:30に三たび変更された (『ザ・ワイド』の後番組である『』は14:55で飛び降り)と同時に、2007年10月以降に完全な月 - 金曜帯番組として本枠を放送する系列外局は秋田放送のみとなった。 スポンサーに関しても、TBS系列局が1999年10月に複数社提供に移行したものの、秋田放送と福井放送では引き続き花王一社提供を本枠終了時の2009年4月17日まで務めた。 本枠終了に伴い、秋田放送と福井放送で放送されるTBS制作の連続ドラマのレギュラー放送は『』のみである。 その他 [ ]• は1973年頃、スポンサーがローカルセールスになっており、花王石鹸(当時)との2社となっていた。 』など)。 1980年代中盤 - 1990年代前半には新年第一弾(1月開始)として、が関わった作品が多数放送された。 7 - 8月頃に放送される作品は枠として親子で観られるストーリーになる事 が多く、1980年代には1981年から1986年の間に6作放送された『わが子よ』シリーズ、1989年の『夏色の天使』などがあり、1990年代以降はその頻度が高く、中でも『』はシリーズ化し、1999年から2008年まで毎年8月前後の間に放送されていたが、愛の劇場最終作品である「最終シリーズ 大好き! 五つ子」は夏休みから外れた2009年2 - 3月に放送された。 枠としては、2004年まで『』シリーズが放送されていたが、1992年には夏休みに放送され、1993年には放送が無かった。 再放送については枠の関係で1時間2話連続にしているケースが多く、ドラマによっては2話分を1話に編集した再放送向けのバージョンも存在する。 またTBSの権利切れ後にTBS系列外の地方局または独立テレビ局で放送されることも多く、例としては、広島県ではテレビ朝日系列ので放映されたことがあり(同局の場合、製作著作部分は制作プロダクションのみ表記した別画像に差し替えることが多かったが、局によっては差し替えない例もある)、北海道ではテレビ東京系列の、福岡県ではテレビ東京系列の、でも独立局のでも放映されたことがある。 愛の劇場枠での最多主演はの13回(内訳は、ラブの贈り物シリーズで2回、大好き! 五つ子シリーズで11回の計13回)。 その他 [ ]• でかつて放送されていた夜の『独占! ラジオ丼〜生でごめんねっ〜』(通称:ラジ丼)の火曜日に「火曜 愛の激情」というコーナーがあった。 タイトルは『花王 愛の劇場』から取ったものであるが内容は関連がなく、リスナーからのストーリーをリレー方式で毎週つなげていくものであった。 なお、東北放送は『愛の劇場』のネット局でもある。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 『貞操問答』放送と同時期(2005年10月3日から)には「愛の劇場」直後の昼ドラ『』でも『』という愛憎系ドラマが放映されており、同年10月17日から11月にかけてのTBS系昼ドラは、2本連続して愛憎劇が放送される状況であった。 複数提供になってからは花王のを自粛した。 2008年9月29日から2009年4月3日まで11:50 - 12:26の枠に放送されていたが、2009年4月6日以降当枠と同じ13時台前半の枠に移動した(系列局はTXからので、従来にほぼ同じの12時から)。 これに伴い、放送時間も6分短縮されて30分の番組になり、さらに2009年10月以後は新作の制作を取りやめて再放送に切り替えていた。 2017年4月3日よりで『』が開始された事で復活。 因みに、本枠における『花王 愛の劇場』の初期の制作局にして腸捻転解消前のネット局である朝日放送が同時ネットで放送されている。 また、この枠はでも遅れネットで放送されているが、2020年3月27日を最後に終了予定。 1975年3月まではTBS系列。 1975年3月まではとの。 クロスネット局当時の青森テレビはにはで参加していたが、1975年3月31日にANN脱退・JNN正式加盟。 それまでは日本テレビ系13時台後半の番組を同時ネットしていた。 当番組の放映権がへ移行後は再び日本テレビ系番組の同時ネット。 1993年3月まではテレビ朝日系列とのクロスネット。 フジテレビ系列フルネット化後も1983年9月まで同時ネットを継続していたが、1983年10月からは本来の系列番組である『』との枠交換により遅れネットに移行した。 北日本放送では当番組の放映権がに移行後の当該枠は『』(制作)の遅れネットになったため、『』のフルネット化が1994年1月からとなった。 1978年9月まではテレビ朝日系列とのトリプルネット局。 1978年10月から1987年9月まではフジテレビ系列(FNSのみ加盟)とのクロスネット局。 と連続放送だった• 月・火曜はアニメ枠となったため未ネットとなった。 遅れネット局では放送日程の調整が行われなかったため、夏休み枠であっても、遅いときには夏休み途上から9月下旬までの放送になることが多かった。 出典 [ ]• jp 2009年1月8日• 月刊基礎知識()2005年1月号• - 毎日新聞大阪本社版夕刊 2004年7月22日• [ ] 2008年11月27日• [ ] nikkansports. com()2008年11月27日・ 日刊スポーツ紙面 2008年11月27日• [ ] msn産経ニュース()2008年11月27日• [ ] 2008年12月3日• [ ] 2008年12月3日• [ ] 2008年12月3日• 2008年12月3日• - YOMIURI ONLINE(読売新聞) 2009年6月2日• 2009年2月21日放送『』より。 関連項目 [ ]• (前身。 1962年4月 - 1968年9月までは平日13:15)• (1968年9月 - 11月の13時台に放送されたドラマ作品)• (1968年11月 - 12月の13時台に放送されたドラマ作品)• (1968年12月 - 1969年2月の13時台に放送されたドラマ作品)• (1961年5月 - 1966年11月まで平日13:00に放送された昼ドラ)• (1968年10月 - 1986年9月、TBS系列でこの番組の前に放送されていた番組〔が13時開始だった西日本と北日本の系列局は1975年3月31日以降〕)• (1987年10月 - 1990年9月、この番組の前にTBS系列で放送されていた帯ドラマ番組) 月 - 金曜13:15 - 13:45枠(1969年2月24日 - 1975年3月28日) 前番組 番組名 次番組.

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名もなく貧しく美しく

島 かおり ドラマ

概要 [ ] 1969年2月24日放送開始。 開始当初は「」(制作)を除き前の ABC が制作を担当しており、同局では13:15 - 13:45に放送していた(系列キー局のTBSでは15分先行の13:00 - 13:30に放送していた)。 その後、1970年4月27日にTBSの制作ヘ移行し、同局では13:00 - 13:30に放送していた。 1975年3月31日からは朝日放送がにネットチェンジし『シャボン玉プレゼント』が同系列での放送に移行したため、新たにTBS系列となったを含めたTBS系列全局で13:00 - 13:30での同時ネットにそろえられた。 1999年9月以前は、(開始当初は花王石鹸)の番組で、『 花王 愛の劇場』との名称であったが、その後は花王を含む複数社提供となり、名称から花王の名が外された。 花王に社名変更して、その当時のロゴになってからは、他の一社提供番組との共通クレジット(白地に若竹色)を使用していた。 風呂場や台所の場面では筆頭スポンサーである花王の石鹸・洗剤類、1990年代以降は食卓や台所などに食品事業のやが置かれていた。 作品の内容として、1969年・は第1作目 『』にみられるような当時「よろめきドラマ 」とも称された「昼メロ」 が主流で 、それ以降は家族や主婦を題材にした感動作や人情ものが主となった。 には 『』などに代表される社会派が目立ち 、1990年代は『』シリーズや『』『』のようなごく普通の家庭を舞台に親子・夫婦愛をテーマとした、『』『』『』シリーズのようなものの作品が多くを占め、愛憎劇系の作品はほとんど作られなかった。 また、『』のようにを原作とする作品も出現するようになった。 この頃より30話(6週間)以内で完結する作品が増加した。 前半は『』・『大好き! 五つ子』『温泉へ行こう』の各シリーズ制作で年間のほぼ半分を占めるのが恒例化するが、2004年にこれらシリーズが一旦完結。 『』以外は非シリーズ作品で占められた2005年度は『』や『 』等、1970年代主流作に通じる愛憎劇タイプの作品が複数制作された。 2006年度は脚本の『』、がを担当した『』など、キャスティングやパブリシティに力を入れるように変化していき、2007年度は中心で撮影に時間と手間を大きくかけ帯のドラマに匹敵する内容の『』(同時並行で映画版も製作した)と『』が相次いで放送された。 主演は当初は・などの映画女優が、1970年代後半からは・やなど中堅どころの女優が多かったが、後半以降、・といった若手の女優や・・・・・・・・・などから転身した女優が主演するケースも増えていた。 2008年11月27日にTBSテレビのにおいて『』と『』を終了させ、2009年3月30日より『』の開始に伴う枠確保の目的で愛の劇場を「同年3月いっぱいをもって終了」 、「同年3月いっぱいで終了する方向で調整」 、「放送時間変更」 、との報道が一部スポーツ紙で行われた(この番組の次の時間に放送される『』も同様の報道が行われた)。 TBSテレビは取材に対して「4月の改編は検討中です」(2008年11月時点)と回答 していたが、2008年12月3日にTBSテレビより正式に翌年3月での枠終了 が発表された。 2009年2月23日から放送の『愛の劇場 最終シリーズ 』が最終作品となり、同年3月27日の放送をもって終了、同時に「愛の劇場」も40年の歴史に幕を閉じた。 その後が2008年9月29日から設置していた『』 が2010年4月2日をもって終了。 それ以降に現存する民放の帯ドラマ枠はが制作で放送されるの1本のみになっていたが、2016年3月31日をもって終了した(同様に『』も放送終了したため)。 これにより、民放で放送される新作の帯ドラマ枠は2017年3月まで一旦姿を消した。 終了後、枠復活を望む意見が一部で存在する。 第1位『』(1977年11月 - 12月、10周年記念番組の第1作目、主演:)19. 第2位『』(1978年1月 - 3月、主演:)17. 第3位『』(1978年3月 - 5月、主演:)17. また、同時にTBS系列局の放送時間が13:00 - 13:30に統一。 1975年5月 - 7月 1975年7月 - 8月 1975年9月 - 10月 1975年11月 - 12月 1976年1月 - 3月 佐藤オリエ 1976年3月 - 5月 島かおり、 1976年5月 - 7月 三ツ矢歌子 1976年7月 - 8月 1976年8月 - 10月 松本留美 1976年11月 - 12月 1977年1月 - 3月 大空真弓 1977年3月 - 5月 1977年5月 - 7月 島かおり 1977年7月 - 9月 吉沢京子 1977年9月 - 11月 松本留美 1977年11月 - 12月 市原悦子 1978年1月 - 3月 松原智恵子 1978年3月 - 5月 島かおり、 1978年5月 - 6月 小林千登勢 1978年7月 - 8月 1978年8月 - 10月 松本留美 1978年10月 - 12月 上村香子 1979年1月 - 3月 1979年3月 - 5月 長内美那子 1979年5月 - 7月 1979年7月 - 8月 1979年9月 - 10月 1979年10月 - 12月 タイトル 放送期間 主演 備考 1980年1月 - 3月 1980年3月 - 5月 1980年5月 - 7月 1980年7月 - 8月 1980年9月 - 10月 1980年11月 - 12月 1981年1月 - 2月 1981年3月 - 5月 1981年5月 - 7月 1981年7月 - 8月 1981年8月 - 10月 1981年11月 - 12月 1982年1月 - 3月 1982年3月 - 5月 1982年5月 - 7月 1982年7月 - 8月 、 1982年8月 - 11月 1982年11月 - 12月 1983年1月 - 2月 1983年2月 - 4月 1983年4月 - 5月 1983年5月 - 7月 1983年7月 - 9月 1983年9月 - 10月 1983年10月 - 12月 1983年12月から福島県のネット局がからへ変更 1984年1月 - 2月 1984年2月 - 4月 1984年4月 - 6月 1984年6月 - 7月 1984年7月 - 9月 1984年9月 - 11月 1984年11月 - 12月 1985年1月 - 3月 1985年3月 - 4月 1985年4月 - 5月 1985年6月 - 7月 1985年7月 - 8月 1985年9月 - 10月 その時、妻はII 1985年10月 - 12月 1986年1月 - 2月 1986年3月 - 4月 1986年4月 - 5月 1986年6月 - 7月 1986年7月 - 8月 、 1986年9月 - 10月 1986年11月 - 12月 1987年1月 - 2月 、大空真弓 1987年3月 - 4月 1987年4月 - 6月 1987年6月 - 7月 1987年7月 - 8月 1987年8月 - 10月 1987年11月 - 12月 1988年1月 - 3月 1988年3月 - 4月 、 1988年5月 - 6月 1988年6月 - 8月 1988年8月 - 9月 1988年9月 - 11月 1988年11月 - 12月 、 1989年1月 - 3月 1989年3月 - 4月 1989年4月 - 5月 1989年5月 - 7月 1989年7月 - 9月 1989年9月 - 10月 1989年10月から山形県のネット局がからへ変更 1989年10月 - 12月 タイトル 放送期間 主演 備考 1990年1月 - 2月 1990年2月 - 4月 1990年4月 - 6月 1990年6月 - 7月 1990年7月 - 8月 1990年9月 - 11月 1990年10月から富山県のネット局がからへ変更 1990年11月 - 12月 1991年1月 - 3月 1991年3月 - 5月 、 1991年5月 - 7月 沢田亜矢子 1991年7月 - 8月 、 1991年9月 - 10月 奈良岡朋子、 1991年10月 - 12月 1992年1月 - 2月 赤木春恵 1992年2月 - 4月 1992年4月 - 5月 1992年6月 - 7月 沢田亜矢子 1992年7月 - 8月 岡江久美子、綿引勝彦 1992年8月 - 10月 1992年10月から愛媛県のネット局がからへ変更 同時に秋田放送・福井放送・四国放送で放送されるTBS系列帯番組は本枠のみに 1992年10月 - 12月 1993年1月 - 4月 1993年4月 - 5月 、、 愛の劇場25周年記念番組 1993年5月 - 7月 1993年7月 - 8月 、、、 1993年9月 - 10月 1993年10月 - 12月 1994年1月 - 2月 1994年2月21日 - 4月22日 岡江久美子、綿引勝彦 1994年4月 - 5月 1994年6月13日 - 7月22日 、 1994年7月 - 8月 尾羽智加子 1994年9月 - 10月 1994年11月 - 12月 1995年1月4日 - 2月17日 、 1995年2月20日 - 4月14日 岡江久美子、綿引勝彦 1995年4月17日 - 6月2日 、 1995年6月5日 - 7月21日 1995年7月24日 - 9月1日 、 1995年9月4日 - 10月27日 七瀬なつみ、羽場裕一 1995年10月30日 - 12月28日 長山藍子 1996年1月4日 - 2月16日 1996年2月19日 - 4月12日 岡江久美子、綿引勝彦 1996年4月15日 - 5月31日 1996年6月3日 - 7月19日 、 1996年7月22日 - 8月30日 1996年9月2日 - 10月18日 1996年10月21日 - 12月6日 1996年12月9日 - 1997年2月14日 七瀬なつみ、羽場裕一 1997年2月17日 - 4月11日 岡江久美子、綿引勝彦 1997年4月14日 - 5月30日 1997年6月2日 - 7月18日 1997年7月 - 8月 森尾由美 1997年9月1日 - 10月31日 1997年11月3日 - 12月26日 1998年1月5日 - 2月20日 1998年2月23日 - 4月3日 1998年4月6日 - 5月29日 岡江久美子、綿引勝彦 1998年6月1日 - 7月17日 、 1998年7月20日 - 8月28日 1998年8月31日 - 10月23日 1998年10月26日 - 12月4日 1998年12月7日 - 1999年1月29日 七瀬なつみ 1999年2月1日 - 3月19日 1999年3月22日 - 4月9日 岡江久美子、綿引勝彦 1999年4月12日 - 6月4日 1999年6月7日 - 7月23日 1999年7月26日 - 9月10日 森尾由美 1999年9月13日 - 12月10日 本作の途中までTBS系列局は花王一社提供 それ以後のTBS系列局は同社筆頭の複数社提供に移行 TBS系列外局の・は花王一社提供を継続 1999年12月13日 - 2000年3月17日 タイトル 放送期間 主演 備考 2000年3月20日 - 6月9日 、 2000年6月12日 - 7月21日 2000年7月24日 - 9月1日 2000年9月4日 - 11月24日 、 2000年11月27日 - 2001年2月23日 新・天までとどけ2 2001年2月26日 - 4月20日 2001年4月23日 - 7月20日 大好き! 五つ子3 2001年7月23日 - 8月31日 森尾由美 2001年9月3日 - 11月30日 ママまっしぐら! 2 2001年12月3日 - 2002年1月25日 芳本美代子 温泉へ行こう3 2002年1月 - 4月 加藤貴子 新・天までとどけ3 2002年4月 - 6月 松田美由紀 2002年6月 - 7月 大好き! 五つ子4 2002年7月 - 8月 森尾由美 2002年9月 - 11月 ママまっしぐら! 3 2002年11月 - 12月 芳本美代子 2003年1月 - 3月 新・天までとどけ4 2003年3月 - 5月 松田美由紀 2003年5月 - 6月 一攫千金夢家族2 2003年6月 - 7月 南野陽子 大好き! 五つ子5 2003年7月 - 8月 森尾由美 温泉へ行こう4 2003年9月 - 11月 加藤貴子 2003年11月 - 12月 2004年1月 - 2月 愛の劇場35周年記念作品 新・天までとどけ5 2004年3月 - 4月 松田美由紀 2004年4月 - 6月 愛の劇場35周年記念番組 2004年6月 - 7月 大好き! 五つ子6 2004年7月 - 9月 森尾由美 2004年9月 - 10月 、 2004年10月 - 11月 温泉へ行こう5 2004年11月 - 2005年2月 加藤貴子 2005年2月 - 4月 2005年4月 - 5月 コスメの魔法2 2005年5月 - 7月 萬田久子 大好き! 五つ子Go!! (第7シリーズ) 2005年7月 - 9月 森尾由美 2005年9月 - 10月 、 2005年10月 - 12月 2005年12月 - 2006年2月 床嶋佳子 2006年2月 - 3月 2006年3月 - 5月 2006年5月 - 7月 大好き! (第8シリーズ) 2006年7月 - 9月 森尾由美 2006年9月 - 10月 ・ 2006年10月 - 12月 2006年12月 - 2007年3月 2007年3月 - 6月 本作から・は13:25 - 13:55から各局別の放送時間に 2007年6月 - 7月 、 大好き! (第9シリーズ) 2007年7月 - 8月 森尾由美 2007年9月 - 10月 、 2007年10月 - 12月 2008年1月 - 3月 2008年3月 - 5月 2008年5月 - 7月 大好き! 1994年4月4日から13:25~13:55。 (・制作)の5分拡大によるもの。 1990年代前半ぐらいまでは1ヶ月遅れ。 以降は3週間遅れ。 当時他系列とのクロスネットだった3局では以下の対応が取られていた。 は1969年12月にNETテレビ系列(現・)メインのクロスネットとして、は1970年4月にフジテレビ系列・NETテレビ系列とのクロスネット局としてそれぞれ開局したが、2局とも腸捻転解消前は朝日放送と同時ネットで放送し、腸捻転解消後はTBSとの同時ネットで放送された。 福島テレビは1983年4月1日にTBS系列メインのクロスネット局からフルネット局に再ネットチェンジ(JNN脱退・加盟)したものの、視聴者保護のため同年9月30日まで(『家族づくり』第20話まで)はTBSと同時ネットで放送したが、同年10月1日にフジテレビ系列フルネット局に完全移行したため、TBSにおける『』第21話以降と『』の途中までは14:00 - 14:30に遅れネットで放送された(14:00 - 14:30に遅れネットで放送されていた『』と事実上の枠交換)。 なお、『妻の定年』は同年12月から開局に伴い同時ネットになった。 このネット形態は、13:25から放送していた2007年3月30日まで続いた。 なお、四国放送と1983年10月から11月までの福島テレビは14:00 - 14:30の放送だった。 また、1992年10月1日以降は秋田放送の『』と『』打ち切り並びに南海放送の『ビッグモーニング』と『じゃんけんキッズ』のへの放映権移行に伴い、他系列局で唯一放送されるTBS系帯番組となったが、本枠終了と同時にTBS系帯番組の他系列局ネットは全廃された。 最後まで遅れネット放送を続けた秋田放送と(日本テレビ系列・テレビ朝日系列)は2007年3月30日(『』終了と同時)までは月 - 金曜の13:25 - 13:55の枠に3週遅れで放送されていたが、(『』開始と同時)から『』のフルネット化に伴い放送時間が変更された(3週遅れは変わらず)。 秋田放送では2009年4月17日までは月 - 金曜の16:24 - 16:52に変更された他、福井放送では2007年9月28日(『』第5話)までは月 - 金曜の15:54 - 16:24に、10月3日から2009年4月17日までは『』の終了に伴い水 - 金曜の15:00 - 15:30に三たび変更された (『ザ・ワイド』の後番組である『』は14:55で飛び降り)と同時に、2007年10月以降に完全な月 - 金曜帯番組として本枠を放送する系列外局は秋田放送のみとなった。 スポンサーに関しても、TBS系列局が1999年10月に複数社提供に移行したものの、秋田放送と福井放送では引き続き花王一社提供を本枠終了時の2009年4月17日まで務めた。 本枠終了に伴い、秋田放送と福井放送で放送されるTBS制作の連続ドラマのレギュラー放送は『』のみである。 その他 [ ]• は1973年頃、スポンサーがローカルセールスになっており、花王石鹸(当時)との2社となっていた。 』など)。 1980年代中盤 - 1990年代前半には新年第一弾(1月開始)として、が関わった作品が多数放送された。 7 - 8月頃に放送される作品は枠として親子で観られるストーリーになる事 が多く、1980年代には1981年から1986年の間に6作放送された『わが子よ』シリーズ、1989年の『夏色の天使』などがあり、1990年代以降はその頻度が高く、中でも『』はシリーズ化し、1999年から2008年まで毎年8月前後の間に放送されていたが、愛の劇場最終作品である「最終シリーズ 大好き! 五つ子」は夏休みから外れた2009年2 - 3月に放送された。 枠としては、2004年まで『』シリーズが放送されていたが、1992年には夏休みに放送され、1993年には放送が無かった。 再放送については枠の関係で1時間2話連続にしているケースが多く、ドラマによっては2話分を1話に編集した再放送向けのバージョンも存在する。 またTBSの権利切れ後にTBS系列外の地方局または独立テレビ局で放送されることも多く、例としては、広島県ではテレビ朝日系列ので放映されたことがあり(同局の場合、製作著作部分は制作プロダクションのみ表記した別画像に差し替えることが多かったが、局によっては差し替えない例もある)、北海道ではテレビ東京系列の、福岡県ではテレビ東京系列の、でも独立局のでも放映されたことがある。 愛の劇場枠での最多主演はの13回(内訳は、ラブの贈り物シリーズで2回、大好き! 五つ子シリーズで11回の計13回)。 その他 [ ]• でかつて放送されていた夜の『独占! ラジオ丼〜生でごめんねっ〜』(通称:ラジ丼)の火曜日に「火曜 愛の激情」というコーナーがあった。 タイトルは『花王 愛の劇場』から取ったものであるが内容は関連がなく、リスナーからのストーリーをリレー方式で毎週つなげていくものであった。 なお、東北放送は『愛の劇場』のネット局でもある。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 『貞操問答』放送と同時期(2005年10月3日から)には「愛の劇場」直後の昼ドラ『』でも『』という愛憎系ドラマが放映されており、同年10月17日から11月にかけてのTBS系昼ドラは、2本連続して愛憎劇が放送される状況であった。 複数提供になってからは花王のを自粛した。 2008年9月29日から2009年4月3日まで11:50 - 12:26の枠に放送されていたが、2009年4月6日以降当枠と同じ13時台前半の枠に移動した(系列局はTXからので、従来にほぼ同じの12時から)。 これに伴い、放送時間も6分短縮されて30分の番組になり、さらに2009年10月以後は新作の制作を取りやめて再放送に切り替えていた。 2017年4月3日よりで『』が開始された事で復活。 因みに、本枠における『花王 愛の劇場』の初期の制作局にして腸捻転解消前のネット局である朝日放送が同時ネットで放送されている。 また、この枠はでも遅れネットで放送されているが、2020年3月27日を最後に終了予定。 1975年3月まではTBS系列。 1975年3月まではとの。 クロスネット局当時の青森テレビはにはで参加していたが、1975年3月31日にANN脱退・JNN正式加盟。 それまでは日本テレビ系13時台後半の番組を同時ネットしていた。 当番組の放映権がへ移行後は再び日本テレビ系番組の同時ネット。 1993年3月まではテレビ朝日系列とのクロスネット。 フジテレビ系列フルネット化後も1983年9月まで同時ネットを継続していたが、1983年10月からは本来の系列番組である『』との枠交換により遅れネットに移行した。 北日本放送では当番組の放映権がに移行後の当該枠は『』(制作)の遅れネットになったため、『』のフルネット化が1994年1月からとなった。 1978年9月まではテレビ朝日系列とのトリプルネット局。 1978年10月から1987年9月まではフジテレビ系列(FNSのみ加盟)とのクロスネット局。 と連続放送だった• 月・火曜はアニメ枠となったため未ネットとなった。 遅れネット局では放送日程の調整が行われなかったため、夏休み枠であっても、遅いときには夏休み途上から9月下旬までの放送になることが多かった。 出典 [ ]• jp 2009年1月8日• 月刊基礎知識()2005年1月号• - 毎日新聞大阪本社版夕刊 2004年7月22日• [ ] 2008年11月27日• [ ] nikkansports. com()2008年11月27日・ 日刊スポーツ紙面 2008年11月27日• [ ] msn産経ニュース()2008年11月27日• [ ] 2008年12月3日• [ ] 2008年12月3日• [ ] 2008年12月3日• 2008年12月3日• - YOMIURI ONLINE(読売新聞) 2009年6月2日• 2009年2月21日放送『』より。 関連項目 [ ]• (前身。 1962年4月 - 1968年9月までは平日13:15)• (1968年9月 - 11月の13時台に放送されたドラマ作品)• (1968年11月 - 12月の13時台に放送されたドラマ作品)• (1968年12月 - 1969年2月の13時台に放送されたドラマ作品)• (1961年5月 - 1966年11月まで平日13:00に放送された昼ドラ)• (1968年10月 - 1986年9月、TBS系列でこの番組の前に放送されていた番組〔が13時開始だった西日本と北日本の系列局は1975年3月31日以降〕)• (1987年10月 - 1990年9月、この番組の前にTBS系列で放送されていた帯ドラマ番組) 月 - 金曜13:15 - 13:45枠(1969年2月24日 - 1975年3月28日) 前番組 番組名 次番組.

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