ポケモン ソード ドラパルト。 ドラパルトの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策

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もくじ• 【すりぬけ】 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 【のろわれボディ 夢特性 】 相手から技を受けた時、30%の確率で3ターンの間、その相手の技を『かなしばり』状態にする。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 弱点 『2倍』ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴン、こおり 耐性 『0. 伝説以外では初の「ドラゴン・ゴースト」タイプの組み合わせで、かくとうとノーマルを透かせるのも魅力です。 ドラパルトは、最も高い攻撃を活かして ようきの最速物理アタッカーにする。 もしくは、 特攻も高いことも活かして、「せっかちorむじゃき」の最速両刀アタッカーにするかの2択になるでしょう。 たまに「突撃チョッキ型」にも遭遇しますが、使いやすさで言えば上記の2択と言えます。 ただ、補助用の技も多く覚えられるため、様々な型が作りやすいですね。 それでは、自分が作成したドラパルトを紹介します。 両刀最速ドラパルトの育成論 特性 【すりぬけ】 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 弱点 『2倍』ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴン、こおり 耐性 『0. 特性は「すりぬけ」一択で、これで対応できる幅が広がります。 個体値は防御系以外のVを目指しましょう。 ドラゴンアローは、威力50の物理ドラゴン技だが、 2回攻撃により「きあいのタスキ」や「ハバンのみ」を貫通しやすいので便利です。 実質威力100のドラゴン技なので、十分な火力も出せます。 シャドウダイブは、 攻撃ターンは何もできないのですが、これがダイマックスを枯らすのに非常に有効です。 威力90の物理ゴースト技なので、十分な火力も出ますね。 単純に弱点を突くために使ってしまうと、交代されて対策されやすいので注意。 とんぼがえりは、ドラゴン技対策で出してくる「フェアリー」や「はがね」などに使います。 だいもんじは、ドラゴン技を半減する「はがね」に有効な技です。 両刀にすることで、より多くのポケモンに打点を持てます。 最後に、どれだけ速くても「ふいうち」で狩られやすいので、「きあいのタスキ」は優先度が高いです。 わざレコード「だいもんじ」の入手方法 わざレコード「だいもんじ」は、ワットショップで購入することが可能です。 ただし、日によってラインナップは違います。 まとめ ドラパルトは、今作で最も対戦で使われることになるであろうポケモンです。

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『ポケモン ソード・シールド』“バトルでよく活躍するポケモン”と出会いやすくなるイベント開催!トゲキッスやドラパルト入手のチャンス

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この記事の目次 ドラパルトを入手するために必要なストーリー進行度 ドラパルトを入手する為に必要なストーリー進行度の紹介からしていきます。 冒頭でも説明させていただきましたが、ドラパルト(進化前ドロンチ)が出現する場所に行くには自転車のカスタムが必要になってきます。 自転車のカスタムがされるタイミングは6つ目のバッジを入手して7つ目のバッジを取りに行く道中(9番道路)でカスタムされます。 なので、最低限のストーリー進行度はバッジ6つ以上入手になってきます。 ですが、6つ目のバッジ入手状態だと野生のポケモンを捕まえられるレベル上限が50までになっています。 ドラパルト(進化前ドロンチ)が出現できるマップきりんの湖へは行けますが、見つけても捕まえることができない可能性が大きいです。 わたしも何匹が捕まえてみましたが、1番レベルが低くても55だったので、もしかしたらそこが最低レベルの可能性もあります。 湖を更に進んでいくと小さな丘があるので、そこに向かいましょう。 湖の上も丘もワイルドエリア「げきりんの湖」の表記ですが、ドラパルト(進化前ドロンチ)が出るのは、丘のみになります。 シンボルエンカウントとして登場する以外、!マークのエンカウントとしても登場しますが、そこは天候によって変わってくると思います。 わたしの場合は天気「雨」の時の撮影ですが、シンボルエンカウントとして登場してきました。 げきりんの湖が曇り、雨、雷雨、霧の時のみ出現 ドロンチの出現場所は、げきりんの湖限定で天候は「曇り、雨、雷雨、霧」の4種類です。 ちなみに天候が「霧」はレアなモンスター出現率が高いです!ハシノマ原っぱが「霧」のときはミミッキュが確定で登場する場所が判明したので、天候は毎日チェックしましょう! ドロンチはLVこそ高い状態で出てきますが、ほかの野生のポケモンと比べて強くはないので、レベルが低くても捕まえることは簡単ですが、逆に倒してしまう可能性も大きいので、あまりレベルが高いポケモンではなく50前後ぐらいのポケモンで弱点はあまりつかないようにしたほうが良いとです。 もともと出現率自体は非常に低いので、倒してしまったら元も子もなくなってしまうので注意です! ドラパルトのとくせいと覚えるわざ とくせい 名前 効果 すりぬけ 相手の壁や身代わりをすりぬけて攻撃できる クリアボディ 相手のわざや特性で能力を下げられない 野生の捕獲でとくせいは2種類ありますが、「すりぬけ」と「クリアボディ」であれば、幅広い場面で活用できる「クリアボディ」の方が優秀だと思います。 とくせいの厳選をされるならとりあえず「クリアボディ」で良いのではないかと。 レベル上げ覚える技を確認できたら追記していきます。

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【対戦メモ】ドラパルト育成論&考察【ポケモンソード・シールド】

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もくじ• 【すりぬけ】 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 【のろわれボディ 夢特性 】 相手から技を受けた時、30%の確率で3ターンの間、その相手の技を『かなしばり』状態にする。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 弱点 『2倍』ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴン、こおり 耐性 『0. 伝説以外では初の「ドラゴン・ゴースト」タイプの組み合わせで、かくとうとノーマルを透かせるのも魅力です。 最近では物理特化より、「だいもんじ、10まんボルト」を採用した特殊型のドラパルトとよく遭遇します。 流行りのギャラドス対策として、10まんボルトを入れている人が増え、ギャラドスは環境に刺さりにくくなり始めました。 そこで自分も特殊ドラパルトを作ってみようと思い立ち、面白そうだからAC極振りで作ってみました 笑 AC極振り両刀ドラパルトの育成論 特性 【すりぬけ】 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 弱点 『2倍』ゴースト、フェアリー、あく、ドラゴン、こおり 耐性 『0. チョッキ型の時も触れていますが、 ドラパルトは素早さに振らなくても、スカーフ持ち以外にはほぼ抜かれません。 そもそも、最速にしても種族値78以上のスカーフ持ちには抜かれてしまいますし、最速にするメリットは大きく無いです。 今作では、素早さ種族値100以上のポケモン自体が少ないですしね。 ですので、 その素早さに振るはずの努力値を特攻に全部振って、極端な両刀アタッカーにしています。 素早さ種族値が異常に高いドラパルトだからこそ、この育成論は成立するんですね。 技構成に関してですが、 「ドラゴンアロー、シャドウダイブ、10まんボルト、だいもんじ」から動かしようがないです。 シャドーダイブは「シャドーボール」という選択肢もあるかに思えますが、シャドーダイブの方がダイホロウの「防御ダウン」の恩恵を受けられますし、通常時でもダイマックスのターンを稼げるのでシャドーダイブ確定です。 特殊技として採用した 「10まんボルト、だいもんじ」は、以下の相手を想定しています。 だいもんじ……アーマーガアを高乱数一発、ナットレイは確1• 10まんボルト……ドヒドイデはHB振り確2HD振り乱数2発、ダイマH4ギャラドスは確2 まとめ 結構思い切ったドラパルトを作りましたが、ランクマッチでは最も活躍を見せていますね。 スカーフ持ちには弱いので、素直に引くことも大事です。

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