是々非々自録。 工作員「皇室是々非々自録」を嗤う(わらう)

週刊誌などへの宮内庁の抗議は美智子さま関連だけなのか検証【美智子さま体調不良】|呉羽パオ|note

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Contents• 文/宮本タケロウ 小内誠一氏からの反論 先日私がアップした記事「」について、元宮内庁職員という小内誠一氏から返事があった。 小内氏ブログ: 彼は私の 「上皇ご夫妻は雅子さまをイジメていたわけではない」という意見が気に入らないらしい。 彼はブログでこんなことを言う。 上皇ご夫妻が、かつて雅子さまをイジメていたことは、消息筋の話だけではなく公式文書にも残っおり、証拠は余りあるほどある。 たとえば、雅子さまが適応障害でオランダ療養に行かれた折には、時の天皇陛下は、皇太子ご夫妻の今後について問われ、美智子さまを引き合いにして次のように雅子さまに 嫌味を仰った。 「(前略)それと同時に名代という立場が各国から受け入れられるように,自分自身を厳しく律してきたつもりで,このような理由から,私どもが私的に外国を訪問したことは一度もありません」(皇太子ご夫妻オランダ静養についての回答) また、雅子さまの 「人格否定発言」に前後して、時の宮内庁長官は秋篠宮ご夫妻に第三子を要望した。 小内誠一ブログ「皇室『是々非々』自録」 「秋篠宮家の第三子を」発言について 彼が言うイジメの証拠は、小内氏によれば「宮内庁長官の第三子発言」と「私的なオランダ訪問に関する嫌味」がその例だそうだが、 私に言わせればそんなものはただの言いがかりに過ぎない。 反論しよう。 小内氏は「第三子発言」について、こう言う。 こういうプライベート色の強い発言は本来、内内でするべきものであり、公にするものではない。 加えて皇族方のご意向な無い限り、官僚に過ぎない立場の者がこのようなセンシティブな発言はしない。 小内氏ブログ 私はこの文章を読んだ時、「墓穴を掘ったな」と思った。 小内氏は 「皇族方のご意向が無い限り、官僚はセンシティブな発言をしない」と断言する。 では、彼の言う「皇族の意向が無い限り、センシティブな発言はない」ということを念頭に「第三子発言」を考えると、 「『第三子発言』には皇太子ご夫妻の意向もあった」という解釈が一番しっくりくる解釈となってしまう 笑 「第三子発言」は、事前に皇太子ご夫妻や秋篠宮ご夫妻にも「お諮りした上で」宮内庁長官が発言したのではないか。 常識的に、天皇皇后(当時)が皇太子ご夫妻(現両陛下)への嫌がらせで長官に「第三子発言」をさせるとは思えない。 皇太子ご夫妻(現天皇皇后両陛下)や秋篠宮ご夫妻が事前にご存知だった考えるほうが常識的ではないか。 当時は国民の間に雅子さま懐妊を希望する熱が非常に強まっており、雅子さまへのプレッシャーが高まっていた。 国民の熱を冷ますためにあえて「秋篠宮家に第三子を」と宮内庁長官が発言したのであろう。 小内氏は宮内庁の内実に詳しいようだから、「第三子発言」を事前に皇太子ご夫妻が知らなかったという具体的な証拠を出してもらいたい(友納尚子のような妄想記事はナシで)。 元宮内庁職員なら簡単な話だ。 オランダ私的静養について 次にオランダ私的静養についてだ。 小内氏は両陛下オランダ私的静養への上皇陛下の発言も「嫌味」とするが、これは単に「静養で外国を訪れる」のが皇室として異例だったからそう述べたまでのことであり、たかがそんなことで「嫌味」と言いだすのはおかしいのではないか。 「『静養で外国に行くのは異例だ』と言われて傷ついた」と言われても、 「だから何なのだ」としか言いようがないし、そもそもこれは雅子さまへの嫌味というよりも、皇太子(現天皇陛下)への批判であろう。 親から子への、天皇から皇太子への先例に則った正当な批判までも「嫌味」や「イジメ」とあげつらう神経はどうかしている。 雅子さまをイジメたのは週刊誌と国民 小内氏のブログ読者に気づいてほしいのは、 雅子さまをイジメていたのは悪乗りする週刊誌とそれに踊らされた一部の国民だったということである。 思い返してみよう。 かつてメディアに雅子さま・東宮バッシングが吹き荒れた時代に、上皇陛下の 「愛子が御所に来ない」や 「私たちは私的に海外旅行したことはない」の発言を裏読みして 妄想を膨らませ、 「天皇陛下が皇太子を批判している、雅子妃には皇族の自覚がない」と罵ったのは、アンチ雅子さまの首魁 、 佐藤あさ子や高清水有子たちではなかったか? 上皇陛下のご発言を引用して「上皇ご夫妻が雅子さまをイジメていた」とするのは、単にポジショニングが変わっただけで、 佐藤あさ子や高清水有子らがやっていたことと、本質はなんら変わらない。 解釈の感情的帰結が「雅子さまかわいそう」となるか「雅子さまは不適格」となるかの違いしかない。 これを俗に 「スライド」と言う。 両陛下を信愛する上皇ご夫妻の発言集 最後に上皇ご夫妻が、陛下と秋篠宮殿下を信愛している証拠を提出して筆を置きたい。 「 皇太子妃が病気の今,家族が皆で,支えていくのは当然のことです。 私も,皇后も,将来重い立場に立つ皇太子,皇太子妃の健康を願いつつ, 二人の力になっていきたいと願っています」(上皇陛下) 「 この頃愛子と一緒にいて,もしかしたら愛子と私は物事や事柄のおかしさの感じ方が割合と似ているのかもしれないと思うことがあります。 (中略)あちらも笑いを含んだ目をこちらに向けていて,そのような時, とても幸せな気持ちになります」(上皇后陛下) 「将来の皇室の在り方については,皇太子とそれを支える秋篠宮の考えが尊重されることが重要と思います。 二人は長年私と共に過ごしており,私を支えてくれました。 天皇の在り方についても十分考えを深めてきていることと期待しています」(上皇陛下) 「幸せなことに, 東宮も秋篠宮も孫として昭和天皇のおそばで過ごす機会を度々に頂き,また成人となってからは,陛下をお助けする中でそのお考えに触れ,日々のお過ごしようをつぶさに拝見し, それぞれの立場への自覚を深めてきたことと思います」(上皇后陛下) いかがだろう。 我が国は昭和、平成、令和と素晴らしい英主たちに見守られてきた素晴らしい国ではないか。 「元宮内庁職員」ならばこそ、それがしっかり分かるはずだ。 ありもしない昼ドラ的展開を皇室に欲する性根は、もういい加減にしてほしい。 いや、宮本さん、 貴方の書かれたこと 正論だと思いますよ。 普通の感覚を持った日本人なら 宮本さんみたいに 考えるのでしょう。 そもそも、皇室問題なんかに、強い関心を持っているという方々…ここで コメントしている方々みたいな…は、 もう それだけで、普通の日本人では ありません。 悪い人たちだと 言っているわけではありませんよ。 ただね、日々のノルマをこなすべく 懸命に職業活動している人たち、家族を支えるために 全力投機している人たち、一生懸命勉強している人たち…そういう人たちを 私は 普通の日本人と 思っているんだけど…そういう 普通の日本人って、 明日の自分に関係のない「皇室」なんかに 普通、興味を持ちませんよね。 だから ここで 「皇室が、秋篠宮が、小室が…」などとコメントしていられる方々というのは、良い意味でも 悪い意味でも 「自分に賭ける」ということを しなくなっている方々でしょう。 ニートの方も いらっしゃるでしょうけど、必ずしも 貧乏人ばかりでは ないかもしれない。 でも、私は 宮本さんに 「こんなとこで 書くのは やめろ」なんて 申し上げるつもりは ありません。 むしろ 頑張って続けて ほしい。 例え 受け入れられなくてもね。 100人のうち 2〜3人ぐらいは 「あっ、そうかもな」と 気づく人が いるかもしれないですよ。

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過去に美智子さまが雅子さまの靴を隠し、音楽会へスリッパで行...

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新年の皇室行事は表だった動きがありませんが、 1月3日(宮内庁発表分) 【午前】陛下 元始祭の儀(皇居・宮中三殿) 皇后さま 元始祭の儀に当たりご遙拝・お慎み(赤坂御所) 陛下 賢所勤労奉仕団ご会釈《歳末・新年賢所諸儀奉仕につき》(蓮池参集所) と、雅子さまは相変わらず賢所勤労奉仕団ご会釈はやっていません。 新年くらい勤労奉仕団ご会釈やられても良さそうなものですが カメラの入らないことはやらない、これは継続しそうです。 今日は美智子さまの過去の画像をgettyimagesで見ていましたが ネットで批判されていたけど、あら違っていたのね~の間違いも見つけました。 特に美智子さま擁護をするワケではありませんが、ローマ法王に非公式に押し掛けて 会われた時に、美智子さまが白い服を着た。 白い服と白いベールでローマ法王に 会えるのはカトリックの極限られた女性王族で、それを知らずに 美智子さまは白い服を着て会われた・・・と皇室ブログで批判されていました。 私もそれはリアルタイムで見て読んで知っていましたし、その時の画像も見て 本当に白い服だわ~!と思ったものでした。 ところが、美智子さまは白い服を着ていませんでした。 実際は薄い水色と白のボカシ、グラデーションのスーツでした。 画像出典 日差しの加減で白く見えたのかもしれませんが、よく見ると帽子は水色、 肩の辺りも白じゃないのが分かります。 しかし、白く見える画像のお陰で美智子さまは非常識にも白い服を着て会ったと ネットで拡散されることになるのでした。 美智子さまのことは今更どうでもいい事なのですが・・・ ここのところ、秋篠宮家を確証のない作り話でとことんサゲて、 過去のことは知りません~なのか? 天皇一家、天皇と雅子さま、愛子さまを 異常に持ち上げるブログが増え、作り話を事実だと思い読んでいる方々が 多いそうで心配をしています。 そのブログはまだGoogleアドセンスが貼られる前に偶然に見つけて知っていました。 今は審査中でそのうちアドセンスが貼られるだろうと推測していたらその通りでした。 当初は見ましたがその後は目が悪いので見ませんでしたが、ツイッターだけは パソコンからも見られるので一応ブックマークに入れて置きました。 恐らく閉鎖した論壇ネット系の皇室ブログは私が知る限りでは7つありました。 菊の紋ニュース、皇室ななめ読み、皇室まとめ、令和皇室ニュース、 皇室是々非々自録(元宮内庁職員のつぶやき)皇室ニュースこうろぜん、 最後に12月半ば過ぎに出来たのが、皇室の裏側(元某週刊誌記者の戯言)。 尚、令和ニュースは12月15日以降更新をストップさせているので、替わりに 皇室の裏側が出来たのかもしれません。 反論壇ネット氏がいろいろやってnotに書いていましたが 「藪を突いたら7匹の蛇が出た」と思いました(苦笑) 私自身はリンクしているブログ意外は関わりたくないです。 皇室の裏側を知ったのは、皇室是々非々自録のツイッターでした。 面白いですよ、今は削除したようですが私は見ましたし、皇室の裏側の ツイッターには伏せ文字で貼られていますが、 「嘘八百で書きpvを稼ぐだけのサイトです」 「皆さん皇室の裏側を見に行かないでください」 と書きながら、ワザワザ皇室の裏側のアドレスを貼っているんです。 普通、見に行くなとか、嘘八百のクソサイトと書くのならアドレスまで貼りますか? 私だったら貼りませんね。 実際、上記にあげたブログもアドレスは貼らない。 見たいのなら、つうかもう既に皆さん知っているでしょうから貼るまでもない、 知らなかったら検索して見に行ってください。 pv大好きな人達なので大喜びするはずです。 それと、ある方にはメールで教えましたがブログには書かなかったことがあります。 以前、このブログに週刊文春と週刊新潮から無断転載だと削除要請が来たことを 知っている方は知っていることと思います。 これは偽物でした。 海外プロキシを使って週刊新潮が削除要請するワケがないです。 それも午前4時だのと皆さん寝静まっている時間に。 その後、「こまおくり」と名乗り脅迫コメントを出した者がいましたが 「こまおくり」(IPは伏せます)と週刊文春デジタル編集部(IPは伏せます)の IPアドレスが同じだったのです。 2019年5月30日 6:18 PMに週刊文春デジタル編集部の名を語りコメントを入れています。 論壇ネットが活発化していた頃でこのブログが目障りだったと推測しました。 その後、こまおくりの名前で脅迫コメントを連続で出したのは9月16日からです。 論壇ネットが閉鎖し菊の紋ニュースがスタートした時期で、まだアクセス数が少なく 以前のようにお金が入って来なかった為に他のブログ潰しを図ろうと、反論壇ネットの notにあたかも正義感ぶって乗り込んだのだと推測しました。 別館にも、2019-09-19 13:05:08から脅迫コメントが入りました。 そこで、私は以下のようにコメントしました。 2019-09-19 13:32:57 koredeiinodawobukkowasu それとWhois情報など検索しても 本名などで無いんですから。 サーバーでそのようにしているんです。 ブログ運営したことないでしょ。 それより「脅迫コメント」しているのも 犯罪ですよ。 記事全部削除して、いちから出直ししたら どこをどう批判するんですか??? 最後の記事だけは残しますけどね。 2019-09-19 14:52:59 こまおくり whois非公開なんて常識ですよ。 それでも全部メモしています。 アドセンスのコードとかも含めて。 何の脅迫もしていませんよ。 単に著作権違反サイトをぶっ壊すといっているだけです。 「NHKをぶっ壊す」と同じですよ。 記事削除なんてしたら「収益」がなくなるから、 できないでしょ? しょせんあなたは金儲け目的のサイト運営ですからね。 koredeiinoda. comが消えるまで、延々と続けます。 毎日毎日何らかの形でアクションを起こします。 黄昏日記より引用 私は9月16日から数人の方に相談しブログを一旦休止し、新しいタイトルで出直すことにしました。 記事も本来は全部削除する予定でしたが、もったいない、と言われ 自分では目が悪くて出来なかったので代わりに編集中にして非公開にして貰いました。 その間、脅迫コメントは関東地方からだと分かり、関東地方の弁護士と関東地方の サイバー犯罪課に相談とアドバイスを受けて現在に至ります。 旦那には言いませんでした。 知ったら大騒ぎをして事が大きくなると思ったからです。 丁度、白内障の手術をした後で気力、精神力が弱っていた時期でもありました。 今は弁護士サイトの引用、出典の仕方などを参考に、文句を付けられる隙のない ブログに仕上げられたことは良かったと思っています。 ブログのタイトルを文字入れしているのは、自分で撮影した画像と動画のキャプチャーです。 検索して画像を拾ってブログにアップするのは簡単で誰でも出来ますが 動画の良い場面をキャプチャーし、切り取りするのは面倒な作業です。 今年の新年一般参賀を動画キャプチャーし、文字入れしなかったた画像は知る限りでは 3か所で使われていました。 リンクどころか、画像出典も無しにです(苦笑) 私に著作権どーのこーのと脅迫コメントをした者は論壇ネットと繋がりがあり 閉鎖後にも関わっているとみられる菊の紋ニュースが画像出典先のリンクも無しに 画像を上げている、この矛盾。 話を元に戻しますが、元宮内庁職員は国家公務員で退職後も守秘義務があるはず。 それをベラベラとブログに書いて良いのか悪いのか、それはブログ主の判断でしょう。 またブログを読んで匿名などでコメントしている人達は自分が公務員、あるいは身内、親戚、知人に公務員がいないのだろうか?と思いました。 私には身内から親戚、母と私の知人、公務員が多く、特に警察関係が多い。 署長になった人数人、関東にも2人警察関係者がいます、だから旦那に相談しませんでした。 先日、久しぶりに関東に住んでいる息子と電話をして、実は・・・と話をしました。 息子はSEですがネットにも詳しく脅迫コメントを出したのは知名度の低いマンション専用回線。 他諸々は割愛しますが、海外からのアクセス禁止設定、徹底的に無視をする、など言われました。 2月か3月に帰省しようかな~と言っていたので、脅迫と荒らしが来た場合は相談します。 この記事には1人1人にコメ返ししないかもしれませんのでご了承ください。 コメントとお問い合わせを読んでからコメントしてください。 はじめまして、コメントさせて頂けて嬉しいです。 以前から秋篠宮家の皆様のことなどを書いていらっしゃるブログをいろいろ拝見しておりましたが、昨年の春辺りからどんどん見かけなくなったと思っておりました。 ちょうどヤフーニュースなどでもやたらと秋篠宮家のバッシングが増えた頃です。 私は未熟者なのでヤフーニュースの一方的なバッシングが我慢できずよく反論しては「そう思わない」を付けられているのですが。 厭らしい渾名などを付けて女言葉で秋篠宮家をバッシングし、皇后様を歯の浮くような言葉で称賛しているようなアカウントも、履歴をたどると昨年の春辺りから量産されているのですよね。 なんか不思議です… 汚い貶めや偏向的な報道ではなくこうしてほのぼのと皇室のニュースを拝見できるブログがあるのは大変嬉しく心強い気がいたします、御礼申し上げます。 また個人的なことではありますが、私もお人形が好きで、特に今はないSDの初期子ちゃんたちはとても可愛いと思います。 うちにはMSDの初期子が二人おります 同時にドールドレスとか拝見できるのは渡しトクで最高です。 これからも、お身体に気を付けてご活躍なさってくださいますようお願いいたします。 しましまさん、はじめまして。 そうなんです、秋篠宮家ファンというか、女性天皇反対、男系男子で 皇統を繋げて欲しいブログが自然と減っていき、反対に愛子さまを天皇に、 秋篠宮家批判ブログが軒並み増えました。 その批判も週刊誌より酷い創作で批判し罵って煽るんですよね。 ヤフコメは組織的にやっているのか、バイトなのかと思う時が大いにあります。 もしかしたら秋篠宮家批判のブログもバイトが多いのかもしれません。 私もなんとか細々と続けています。 リンクしている、シロガネさん、ぺんぺん草さんのブログも見てください。 過激な批判はしませんが、男系男子希望のブログです。 雷鳥といいます。 昨年10月頃からmayuさんのブログを読ませていただいてます。 ぺんぺん草さんのところから来ました。 いつも沢山の画像を載せてくださり、ありがとうございます。 ヤフコメの天皇ご一家への異常なアゲと秋篠宮家への尋常でないバッシングや作り話のブログに一人で憤慨していました。 アゴラで、八幡和郎さんが書いてますが、週刊誌ならいざ知らず、最近の共同通信はおかしい! 何か変だな?ある一部の人達が、一見、男女平等をかざして愛子さまを天皇にと言いつつ、究極の目的は皇室の消滅で、それに向かって、世論を誘導しているような気がしてなりません。 宮内庁も上皇后に関しては敏感に反応するくせに(ご本人からのご要望だからか)、秋篠宮家への、これ程ひどい批判を何故放置しているのか。 川崎希さんのように、悪質なコメには断固して対処するなどしてくれたら、また違った展開になると思うのですが。 運命の2月が近づき、眞子様の発表次第では秋篠宮殿下、悠仁様の今後が今以上に厳しい状況になるのでは…と悶々としています。 長々とすみません。 宜しくお願いします。 まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございました。 私も今までこの「元宮内庁の。。 」を全然知らなかったんですが、ちらっと見てきました。 結構既視感があるんですが。。 元宮内庁と言っても、管理人ご本人のことなのか、そのような方が知り合いにいるだけなのか、その辺もわからないとは思います。 私は、管理人ご本人は元宮内庁ではないような気がします。 そのコメント欄も誰が書いてもいいのですから、この方のお友達もいるかもしれないし、ご本人も書きこむことも可能でしょうし、わからないですよね。 私は、皇室ブログと言うのは、k氏以降に知ったんですが、私の友人や家族で皇室ブログを見ている人は全く一人もいません。 外人の友人でも、デイリーメールで王室の記事を追っているなんて、一人もいません。 皇室に少し興味を持った人が、元宮内庁の。。 と言うようなブログで色々な事を鵜呑みにする可能性がないわけではないでしょうが、記事のひとつひとつの書き方を見てみると、やはり極端な感じがするので、それ程の影響はすぐにはないのではないかなとは思います。 それがまた今後、掲示板に回って、どんどん広がって、ヤフージャパンにまで出てくると問題でしょうが。。 だから、今の時点では宮内庁も放置しているのではないでしょうか。 私は、宮内庁は週刊誌の全ての記事、そしてブログも主なブログを把握して、記事は読んでいると思っています。 皇室関係と言うのは非常にセンシティブな事なんですよね。 mayuさん、こんばんは。 改めて、私が「反論壇ネット」さんのnoteを見に行き、こまおくりなる変なモノを呼び込んでしまい、申し訳ありませんでした。 まさかの大手オールドメディアに身をおく人だったんですね。 ツイッター上の事は、とても怖い方たちがいて、雅子様ノコトはトコトン下げるが、美智子様に触れるとタブーな空気を感じて以来、避けています。 mayuさんが仰るサイトも全然知りませんでした。 論壇ネットと菊の紋は、スマホのグーグルを開けると出てくるので、タイトルは知っています。 が、内容はひどいって判ってますから絶対よみません。 kの件はまだわかりませんが、とにかく悠仁親王殿下をお守りしなくてはいけませんね。 ネットの世界は闇ですねぇ~ 詳しいご説明、ありがとうございました。 そうですか。 文春・新潮も虚偽でしたか。 私がとても心配していること。 それは、「何となく、嫌」という気持ちの蔓延なんです。 何となく嫌。 生理的に嫌。 根拠も理由もないこの「気持ち」を、お示しのブログは非常に上手に醸成中です。 美智子様は皇太子妃のとき、そして皇后になってからも、自分に対する批判は許しませんでした。 伊勢神宮初参拝の折でしたっけ?スカートの中に針金を入れたの入れないの。 工藤氏の文章に即、噛みついて訂正を要求しました。 週刊誌の記事には目を通すけど、さすがにネットまでは「目が行き届かない」のか。 あれだけ嘘八百のブログをそのままにしておく現状が続くのであれば、恐ろしいことです。 あれらブログは事実との整合も巧みにつけるので、皇室に興味を持ったばかりの人々はコロッと騙されてしまうんだろうなぁ~と憂慮します。 公務員の守秘義務があるのは常識ですし、さすがにあちらのコメントの中でも「ここまで書いていいのですか?削除された場合を考えて、魚拓を取っています。 」などと書いている人もいます。 「皇室暴露本をぜひ書いてほしい」という人も多々いるようです。 あのブログ主たちの究極の目的は何なんでしょうか。 私は長い目で見て、「皇室の消滅」をもくろんでいるように思えてなりません。 今のところ天皇皇后愛子様を賛美し、優秀伝説を広めていますが、いざ成人会見過ぎて、愛子様がお一人公務をしなければならない時期になったとき。 そのときに、「愛子様の真実」も見えてしまうのでは。 そこで何が残るかというと、「皇族ってみんな変」というのが答え。 「皇室は要らない」という方向になるのがとても恐ろしいです。 最後に一つ。 美智子様のお洋服は白ではなかったのですか。 私も白だと思い込んでおりました。 ありがとうございます。 そういう意味では、過去の皇室ブログ、誤誘導もあったということを自戒いたしました。

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紀子さまの怖い笑顔と目が性格悪そうできつい!若い頃やりまくりの噂を調査!

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美智子上皇后と結託して雅子皇后を25年以上いじめぬいた、秋篠宮妃紀子さま。 30年前、花のようにたおやかな顔立ちでテレビカメラの前で微笑んでいた女性が、これほどまでのド根性と野心を持っていたと、誰が想像していたでしょうか。 ハニートラップで秋篠宮さまに取り入り、昭和帝の喪中に婚約発表、同じ民間出の美智子上皇后に取り入り外遊ざんまい、お姑さんを真似してマスコミを味方につけ印象操作はお手の物。 悠仁親王を出産したことによって上皇ご夫婦の寵愛を不動のものにし、事実上の皇位継承権を握って国母を気取り、雅子皇后および敬宮愛子さまに執拗な嫌がらせを20年以上にわたって続けました。 長期療養追い込んだ雅子さまに代わり、長期間ずっと、実質的に紀子さまが大事な公務をこなされています。 そして悠仁さまのスペアとして、娘2人を女性宮家当主にすべく根回しを勧めていましたが、ご自分の類友の小室圭さんというへっぽこな男性を引き込んだ痛烈なミスにより、30年もの壮大な計画が水の泡に化け始めています。 おとなしそうなお顔とはうらはらに、身分への執着や権力がとにかく強い野心家だったのです。 菊のカーテンの向こう側の、紀子さまの専横ぶりを見てみましょう。 【参考】 マスメディアを操作する紀子さま 昔に比べたら、今の時代の皇室のゴシップは本当に多くなりましたよね。 それもそのはず、美智子上皇后のご実家のごきょうだいたちは、マスコミのスポンサーである財閥一族と姻戚関係を結び、日本のマスメディアを掌握しているからです。 皇室の2000年の伝統をはじめて破った美智子さまは、血統の根拠を持たず、国民の人気のみがご自分のお立場の拠り所。 ゆえに、皇居内の状況や、自分に有利なように加工した情報を、お気に入りの記者を使って国民に流し、印象操作をしていたのです。 その効果は絶大で、税金が湯水のごとく衣装代や帽子代、海外旅行代に消えていったというのに、皇室を敬いたい気持ちを逆手に取られて美智子さまをまだ「慈愛の国母」と思っている国民はいまだに多いです。 そんなお姑さんのやり方を参考にした紀子さまは、マスコミにカネをばらまいて、ライバルの雅子皇后に対する嫌がらせを執拗に継続しました。 たとえば2018年5月ごろの「週刊現代」の記事で、雅子さまが紀子さまに「本当に大変ね」と声を掛けた、という報道がありましたが、覚えていますか? 雅子さまは礼儀上、他意なく声をかけられただけなのかもしれませんが、紀子さまのカンにさわったらしく、仕返しとばかりにお気に入りの記者を通し、「雅子皇后が小室圭さんのことで紀子さまにイヤミを言った」という趣旨の記事に早変わり。 何気ない気遣いの一言も自己愛性人格障害者にかかると、 「雅子さまにこんなイヤミを言われているアテクシかわいそうでしょ?」という印象操作された情報が、日本全国にばらまかれます。 こんな危険な女性にうかつに近寄ってはならないのは、職場あるある的なお約束ですよね? こんなのはまだまだかわいい方で、愛子さまが誕生して以降の東宮家バッシングは、それはそれは凄まじいものがありました。 およそ美智子上皇后主導のものだったのでしょうが、紀子さまによるものも相当含まれているものと思われます、区別はできませんが。 職員をコキ使う紀子さま 秋篠宮家は、職員には非常に厳しく当たっていることで有名です。 もともとが民間出身で、尊い身分の人たちがするような、下の者に対する接し方を知らないので、このように高圧的な態度に出るのでしょう。 このような報道が出るだけでお里が知れるというもので、これぞ 「下賎な者のお振る舞い」。 皇嗣家昇格にともない、秋篠宮家につとめる不幸な職員が70名程度に増員されました。 海外ご公務に行きまくりの秋篠宮家 宮内庁HPの、以下のページをご覧下さい。 ページ下部に「外国ご訪問の日程」という欄があり、国外に行った項目が列挙されていますが、天皇皇后両陛下のページは、2件を除き天皇陛下のみ単独で外国にご公務に行かれています。 対して秋篠宮家の外国ご公務は、上皇ご夫婦にご不興を買った雅子皇后にあてつけるかのように、ご夫婦そろって外国ご工務、 まあ微笑ましいこと。 なお、秋篠宮さまのタイ旅行の目的の半分は、あちらの愛人と子供に会うためで、生活費も秋篠宮邸改築費用43億円の中抜き分から出しているのでしょう。 紀子さまも平成30年にオランダに行ってますが、これはオランダ王室と親しい雅子皇后へのあてつけおよびマーキングですね。 オランダのことは適任者に任せておけばいいのに、 まあ行動パターンが自己愛性人格障害者そのものです。 オランダ王室の方々と接見はかなわなかったようなので、やっぱり紀子さまが雅子皇后になにをしたのか、あちらさまはよくわかっていらっしゃるのです。 スポンサーリンク 伊勢神宮祭主になりたかった紀子さま ふつうの神社の最高責任者は「宮司」ですが、伊勢神宮だけは特別に「祭主」と呼ばれます。 祭主は、伊勢神宮の祭祀を司り、天皇のお心を伝えるとともに、伊勢神宮の神職をまとめる重要な役職。 古代から中臣鎌足一族の世襲制でしたが、明治以降は皇族や華族が就任するようになり、戦後は元皇族を含めた女性が祭主を務めることになったという歴史があります。 明治維新後は明治天皇皇女、昭和天皇の皇女(2代連続)と連続して、 天皇の直径のご息女が歴代祭主に就任しています。 4代目には、平成の上皇の長女である黒田清子さんが2012年に、伊勢神宮の祭主に就任しました。 上皇ご夫婦は、もともと実子の黒田清子さんを推薦していました。 それでも決まるまでにいろいろな話し合いがされたそうですが、その過程で、紀子さまが「適任者がいないのなら私がなります」と、名乗りを挙げられました。 当時の報道では「紀子さまの強い献身的なお気持ち」と、美談としてキレイにまとめられておりましたが、名前を呼ばれてもいない場面で 出しゃばりもいいところです。 赤十字名誉総裁になりたかった紀子さま 日本赤十字社では、法人代表者の上位に名誉総裁・名誉副総裁が置かれ、名誉総裁は皇后が、副総裁はその他の皇族が務めることになっています(参考:)。 つまり赤十字社の名誉総裁職は、いわば「皇后陛下の代名詞」。 紀子さまは上皇御夫婦のお気に入りだし、「公務サボりまくり」の雅子さまを差し置いて、ご自分がこの名誉総裁職に就任できると考えていたようです。 2018年5月、全国赤十字大会において、日本赤十字社名誉総裁の美智子上皇后さまたち女性皇族が出席されました。 雅子皇后もご出席されましたが、なんと2003年以来15年ぶり。 しかし紀子様の希望に反し、美智子上皇后はご退席の際に雅子皇后の腕を掴み、次の名誉総裁を紹介される「公開継承」と受け止めることのできるお振る舞いをされました。 2019年5月1日からは、例外措置なく、雅子皇后が日本赤十字社の名誉総裁に就任されます。 スポンサーリンク 皇嗣妃になった紀子さま 男の子を産み、今まで「実質的な皇后」になったと思ったのに、実質的には雅子皇后に待遇に差をつけられて、くやしかったのでしょう。 天皇皇后両陛下のあいだに男子が生まれなかったため、今までの一定の「努力」は実り、紀子さまはいつの間にかするりと皇嗣妃になることに成功しました。 秋篠宮家は皇嗣家となり、これは実質的な「東宮家」に相当し、下図の「皇太子一家」待遇に、グレードがアップ。 皇族費は今までの約3倍になり、1億5000万円の無税収入が手に入ります。 それに加えて、1回につき1人当たり100万円から400万円の公務という名の最高級のおもてなし旅行のお土産的報酬が支払われる「皇室バイト」も、これからどんどんやりやすくなるでしょう。 不幸な使用人が70名に増員され、さらに合計43億円の秋篠宮邸のリフォーム代が支給されます。 悠仁さまを産んで国母になりたい紀子さま 天皇皇后両陛下の間に生まれたお子様は女子の敬宮愛子さまのみでしたが、皇室典範の改正を含め、政府が対策を練っていました。 しかし、これらの法案が国会に提出される直前というものすごいタイミングで、紀子さまが男子の悠仁親王をご出産。 皇室典範には「天皇の男子」とあるだけで、厳密には悠仁さまが次代の天皇と決定したわけではありません。 しかし「天皇は男子」であることが最重要視される皇室においては、「愛子天皇」が実現せず事実上、東宮家 当時 の皇統に終止符を打ったことを意味しました。 男の子を産めなかった雅子皇后に対するこの上ない「あてつけ」となったわけで、 悠仁さまを生んだ瞬間に、雅子皇后から紀子さまが、まさに「皇位を簒奪した」のです。 しかしこれが現在、ひっくり返る可能性が出てきました。 小室圭さんの出現により、秋篠宮家の化けの皮がはがれ始めています。 女性天皇が認められるようなことになれば、今度は雅子皇后の大逆転、紀子さまは穏やかではいられないでしょう。 いろいろへっぽこな小室圭さんが、実は天皇家の祖霊が遣わした、秋篠宮家に対する刺客なのかもしれないと思うようになってしまいました 笑。 まとめ:国民は普通に東宮家を応援してました 小室圭さんが偉大な仕事をなしとげてくれたおかげで、秋篠宮家の評価が正常値にもどっただけ。 眞子さまが連れてきた旦那候補がいろいろ ズサンすぎで、秋篠宮家のへっぽこなハリボテぶりがどんどんあらわになってしまいました。 たかだか400万円のハシタ金を、一宮家とはいえ秋篠宮家が用意できないはずがありません、上皇御夫婦は「彼とは関係を切れ」という御意向なのでしょう。 だから秋篠宮家はその御意向にさからえず、400万円さえ小室家に裏から流せず、だらだらだらだら手をこまねいているのです。 もう眞子さまが猛牛のように暴れて抵抗しているだけで、秋篠宮家がそんな荒ぶる内親王をを御せないだけ。 婚約を裁可された上皇も退位されたため、眞子さまとの関係は白紙状態、新天皇陛下はどのようにご判断されるのでしょう。 現在、悠仁さまが次代天皇になるのかな?と思っていた人たちさえも呆れ果て、敬宮愛子さまの女性天皇熱望論が沸騰してきています。 悠仁さまの教育もなんだかおかしなもので、皇族にとっていろいろと安心な学習院大学には通わせず、お茶の水小学校や付属中学に通わせ、東大を目指すそうな。 ネットをあまりしない管理人の70代の親戚ですら、「秋篠宮のご夫婦は頭が悪くて雅子さまに学歴コンプレックスがあるから、子供の学歴に対して変に執着するんだろう」と言ってました。 愛子さまの存在は、皇統を握りたい紀子さまにとって、恐るべき脅威なのです。 内親王である愛子さまに対するあの執拗な嫌がらせは、異常としか思えませんでした。 【参考】 スポンサーリンク スポンサーリンク.

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