あつ 森 更新 データ。 【あつ森】新作ではデータの引っ越しができない!?あつ森を購入するときに注意すべきこと

【あつ森】新作ではデータの引っ越しができない!?あつ森を購入するときに注意すべきこと

あつ 森 更新 データ

セーブデータはスイッチ本体に付き1つまで! 任天堂のあつまれどうぶつの森公式サイトでは、Q&Aの形で、下のように答えています。 『1台のNintendo Switchと1本のソフトで、本体に登録されているユーザー最大8人で、1つの島を共有』と書いてあります。 ぱっと見て、よく分からない方もいると思います。 簡単に説明すると、同じスイッチで兄と弟のアカウントがそれぞれあるとすると、アカウントごとに別の島を作ることができずに、同じ島でしか遊べないということです。 これはあつ森を買う前に一番注意すべき部分です。 アカウントごとに別々の島で遊ぶには? 同じ本体にあるアカウントでそれぞれ別の島で遊びたいときには、どうすればよいのでしょうか? 任天堂公式サイトでは、下のように答えてくれています。 『本ソフトを複数使用しても、作成できる島は本体1台につき1つです。 ほかの島で遊びたい場合は、別の本体が必要です。 』と書かれています。 意味はそのまんまで、アカウントごとに別々の島を作るには、別のスイッチ本体を用意して、そこにアカウントを移行させなければいけません。 かなり衝撃的ですよね。 ソフトにデータが保存されるのではなく、スイッチ本体に島のデータが保存されると考えるのが分かりやすいです。 さらに、パッケージ版と、ダウンロード版の併用はできないことにも注意が必要です。 別のソフト(またはダウンロード版)を買ったからといって、同じスイッチ本体である以上は、アカウントに関わらず、1つの島しか作れないということです。 セーブデータの引っ越しができない! これまでの内容を見ると、新たなスイッチを用意して、アカウントの移行を行うことによって、別々の島で遊べるように思えます。 しかし、ここでも注意が必要です。 任天堂公式サイトでは、こう書いてあります。 『本ソフトのセーブデータは「ユーザーの引っ越し」や「セーブデータの引っ越し」に対応していないため、別の本体にセーブデータを移動させることはできません。 』とあります。 どういうことかというと、一度セーブデータを作ってしまうと、前作まで可能であったセーブデータの引っ越しができなくなるため、新たなスイッチを用意してアカウントを移行しても、 セーブデータを引き継ぐことは不可能ということです。 ですので、セーブデータを作る前に、本当にこの本体でこれからプレイしていくのか、ということをしっかりと考えたうえで新たな島での生活を始めるようにしましょう。 『Nintendo Switch本体の故障・紛失・盗難に備えて、本ソフト独自の形で、セーブデータをバックアップする機能を検討しています。 本機能のご利用はNintendo Switch Online加入者に限られます。 対応時期は未定です。 』とあります。 あつまれどうぶつの森では、スイッチ本体にデータが保存されます。 すると、万が一スイッチ本体を破損してしまったり、紛失してしまったりすると、あつ森のセーブデータごと消えてしまうことが懸念されます。 こういった対策として、任天堂側は、Nintendo Switch Online加入者に限り、セーブデータのバックアップ機能を検討しているというわけです。 しかし、バックアップ機能の追加は未定ということなので、3月20日のあつ森発売日には、まだバックアップ機能が追加されていないということが考えられます。 なので、バックアップ機能が追加されるまでは、特に注意してスイッチ本体を安全に扱うことを心がけましょう。 セーブデータのお預かりに対応していない! Nintendo Switch Online加入者にのみですが、ここでも注意があります。 任天堂公式サイトでは、『本ソフトは、Nintendo Switch Onlineの「セーブデータお預かり」には対応していません。 』と書いてあります。 セーブデータお預かりとは、Nintendo Switch Onlineのうちの1つのサービスで、対応ソフトのセーブデータをインターネットを通じて自動で預かってくれて、預けたセーブデータはいつでもダウンロードできる、といったものです。 この セーブデータお預かりが、あつまれどうぶつの森では効かないということです。 まとめ ここまでいろいろと注意点を説明してきましたが、結局どうすればいいの?という方もいると思うので、あつまれどうぶつの森を購入してゲームを始める前に考えるべき順番をまとめていきます。 1台のスイッチに複数のアカウントがあるか確認する。 複数のアカウントがある場合、1つの島で遊ぶのか、アカウントごとに別々の島で遊ぶのか決める。 アカウントごとに別々の島で遊ぶとき、まずはじめに使いたいアカウント1つにつき新たなあつまれどうぶつの森のソフト(ダウンロード版でも好きな方で)とスイッチ本体1つずつを用意する。 用意したスイッチ本体にアカウントを移行させる。 それぞれのアカウントであつまれどうぶつの森をプレイする。 とはいっても、新しいソフトやスイッチを購入するのは高額な買い物となり、金銭面でもかなりつらいものとなっているので、子どもの方は親の人としっかりと相談してから決めましょう。 今回説明した注意点の中で最も意識してほしいことは、 ・スイッチ本体1台につき、1つの島しか作れない ・途中のセーブデータの引っ越しはできない この2つです。 新作のあつまれどうぶつの森のセーブデータの管理は、以前のどうぶつの森シリーズとまったく異なるものとなっているので、十分理解したうえでゲームを始めてください。 あとは、今まで通り、スイッチ本体を大切に扱いましょう。

次の

【あつ森】セーブデータ破損・消えた時のバグ事例・対処法まとめ

あつ 森 更新 データ

セーブデータはスイッチ本体に付き1つまで! 任天堂のあつまれどうぶつの森公式サイトでは、Q&Aの形で、下のように答えています。 『1台のNintendo Switchと1本のソフトで、本体に登録されているユーザー最大8人で、1つの島を共有』と書いてあります。 ぱっと見て、よく分からない方もいると思います。 簡単に説明すると、同じスイッチで兄と弟のアカウントがそれぞれあるとすると、アカウントごとに別の島を作ることができずに、同じ島でしか遊べないということです。 これはあつ森を買う前に一番注意すべき部分です。 アカウントごとに別々の島で遊ぶには? 同じ本体にあるアカウントでそれぞれ別の島で遊びたいときには、どうすればよいのでしょうか? 任天堂公式サイトでは、下のように答えてくれています。 『本ソフトを複数使用しても、作成できる島は本体1台につき1つです。 ほかの島で遊びたい場合は、別の本体が必要です。 』と書かれています。 意味はそのまんまで、アカウントごとに別々の島を作るには、別のスイッチ本体を用意して、そこにアカウントを移行させなければいけません。 かなり衝撃的ですよね。 ソフトにデータが保存されるのではなく、スイッチ本体に島のデータが保存されると考えるのが分かりやすいです。 さらに、パッケージ版と、ダウンロード版の併用はできないことにも注意が必要です。 別のソフト(またはダウンロード版)を買ったからといって、同じスイッチ本体である以上は、アカウントに関わらず、1つの島しか作れないということです。 セーブデータの引っ越しができない! これまでの内容を見ると、新たなスイッチを用意して、アカウントの移行を行うことによって、別々の島で遊べるように思えます。 しかし、ここでも注意が必要です。 任天堂公式サイトでは、こう書いてあります。 『本ソフトのセーブデータは「ユーザーの引っ越し」や「セーブデータの引っ越し」に対応していないため、別の本体にセーブデータを移動させることはできません。 』とあります。 どういうことかというと、一度セーブデータを作ってしまうと、前作まで可能であったセーブデータの引っ越しができなくなるため、新たなスイッチを用意してアカウントを移行しても、 セーブデータを引き継ぐことは不可能ということです。 ですので、セーブデータを作る前に、本当にこの本体でこれからプレイしていくのか、ということをしっかりと考えたうえで新たな島での生活を始めるようにしましょう。 『Nintendo Switch本体の故障・紛失・盗難に備えて、本ソフト独自の形で、セーブデータをバックアップする機能を検討しています。 本機能のご利用はNintendo Switch Online加入者に限られます。 対応時期は未定です。 』とあります。 あつまれどうぶつの森では、スイッチ本体にデータが保存されます。 すると、万が一スイッチ本体を破損してしまったり、紛失してしまったりすると、あつ森のセーブデータごと消えてしまうことが懸念されます。 こういった対策として、任天堂側は、Nintendo Switch Online加入者に限り、セーブデータのバックアップ機能を検討しているというわけです。 しかし、バックアップ機能の追加は未定ということなので、3月20日のあつ森発売日には、まだバックアップ機能が追加されていないということが考えられます。 なので、バックアップ機能が追加されるまでは、特に注意してスイッチ本体を安全に扱うことを心がけましょう。 セーブデータのお預かりに対応していない! Nintendo Switch Online加入者にのみですが、ここでも注意があります。 任天堂公式サイトでは、『本ソフトは、Nintendo Switch Onlineの「セーブデータお預かり」には対応していません。 』と書いてあります。 セーブデータお預かりとは、Nintendo Switch Onlineのうちの1つのサービスで、対応ソフトのセーブデータをインターネットを通じて自動で預かってくれて、預けたセーブデータはいつでもダウンロードできる、といったものです。 この セーブデータお預かりが、あつまれどうぶつの森では効かないということです。 まとめ ここまでいろいろと注意点を説明してきましたが、結局どうすればいいの?という方もいると思うので、あつまれどうぶつの森を購入してゲームを始める前に考えるべき順番をまとめていきます。 1台のスイッチに複数のアカウントがあるか確認する。 複数のアカウントがある場合、1つの島で遊ぶのか、アカウントごとに別々の島で遊ぶのか決める。 アカウントごとに別々の島で遊ぶとき、まずはじめに使いたいアカウント1つにつき新たなあつまれどうぶつの森のソフト(ダウンロード版でも好きな方で)とスイッチ本体1つずつを用意する。 用意したスイッチ本体にアカウントを移行させる。 それぞれのアカウントであつまれどうぶつの森をプレイする。 とはいっても、新しいソフトやスイッチを購入するのは高額な買い物となり、金銭面でもかなりつらいものとなっているので、子どもの方は親の人としっかりと相談してから決めましょう。 今回説明した注意点の中で最も意識してほしいことは、 ・スイッチ本体1台につき、1つの島しか作れない ・途中のセーブデータの引っ越しはできない この2つです。 新作のあつまれどうぶつの森のセーブデータの管理は、以前のどうぶつの森シリーズとまったく異なるものとなっているので、十分理解したうえでゲームを始めてください。 あとは、今まで通り、スイッチ本体を大切に扱いましょう。

次の

「あつまれ どうぶつの森」、更新データ「Ver. 1.2.1」の配信がスタート!

あつ 森 更新 データ

任天堂は5月22日、Nintendo Switch用シミュレーション「あつまれ どうぶつの森」の更新データ「Ver. 1」の配信を開始した。 本日より配信がスタートした「Ver. 1」では細かな不具合を修正するアップデートとなっており、大きな変更は行なわれていない。 アップデートはインターネットに接続した状態で自動的にダウンロードされ、タイトル画面右上の表記「Ver. 1」が最新の状態となる。 なお、更新データ「Ver. 0」までとはローカル通信の互換性がないため、通信を行なう際には「Ver. 1」へと更新する必要がある。 本日Nintendo Switchソフト『あつまれ どうぶつの森』の更新データVer. 1の配信を開始しました。 更新内容についてはこちらのページをご覧ください。

次の