カイリキー 育成 論。 【ピカブイ】カイリキーの入手方法と育成論

【ポケモン剣盾】カイリキーの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

カイリキー 育成 論

カイリキーが覚える技 レベルアップで覚える技 覚える技 威力 命中 PP 進化 80 100 15 通常攻撃。 物理 基本 80 100 15 通常攻撃。 物理 基本 - 100 5 3ターンの間、相手は最後に使用した技しか使えなくなる。 変化 基本 - 100 20 相手の物理攻撃のダメージの2倍をその相手に与える。 必ず後攻になる 物理 基本 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 物理 基本 - 100 30 相手の『ぼうぎょ』を1段階下げる。 変化 基本 - - 30 技を使ったあとの攻撃が急所に当たりやすくなる。 4 - - 30 技を使ったあとの攻撃が急所に当たりやすくなる。 変化 Lv. 12 - 100 20 自分のレベルと同じ値の固定ダメージを与える。 物理 Lv. 16 50 100 25 急所に当たりやすい。 物理 Lv. 21 75 100 15 相手の『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊せる。 物理 Lv. 物理 Lv. 37 - - 20 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』を1段階ずつ上げる。 変化 Lv. 48 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』が1段階ずつ下がる。 物理 わざマシンで覚える技 覚える技 威力 命中 PP No. 物理 No. 3 - - 20 必ず先制できる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 変化 No. 5 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 変化 No. 6 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 変化 No. 7 - - 10 必ず先制することができ、そのターンは相手の技を受けない。 連続で使うと失敗しやすい。 変化 No. 8 - - 10 最大HPの4分の1を使って分身を作る 分身がいる間はダメージを受けない 変化 No. 10 80 100 10 1ターン目に地中にもぐり、2ターン目で攻撃する。 物理 No. 12 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 物理 No. 13 75 100 15 相手の『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊せる。 物理 No. 15 - 100 20 自分のレベルと同じ値の固定ダメージを与える。 物理 No. 物理 No. 物理 No. 物理 No. 27 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 変化 No. 30 - - 20 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』を1段階ずつ上げる。 変化 No. 物理 No. 物理 No. 特殊 No. 41 100 100 10 相手が地中にいる時でも命中し、ダメージが2倍になる。 物理 No. 特殊 No. 48 150 90 5 次のターンは行動ができない。 特殊 No. 49 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』が1段階ずつ下がる。

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カイリキーの育成論・調整|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

カイリキー 育成 論

はじめに• 育成論初投稿及び、剣盾から始めた初心者なので間違い等があればコメントで教えていただけると幸いです。 出てくるポケモンは全て理想個体を想定しています。 ダメージ計算は「 ダメージ計算SS」というアプリを使用しています。 種族値:H90、A130、B80、C65、D85、S55、という鈍足高火力アタッカーです。 合計種族値505とそこそこ高く、A130という 高火力が魅力です。 技範囲が 意外と広く、型を読まれにくいです。 耐久面は少し心配ですが、それよりもSが55しか無くほとんどのポケモンを 抜くことが出来ません。 カイリキーはかくとう単タイプで、フェアリーやひこうタイプに弱いので今の環境で 活躍するのは難しいポケモンと言えます。 特性: こんじょう ・今回はダイマックス前提のため、状態異常にされた際に火力を上げることが出来るこんじょうにしました。 ダイマックス技は必中• 個体値: C抜け5V ・Cは使わないので要らないです。 努力値: H252、 A252、 S4 ・ASブッパが主流ですが今回はSを捨ててHに振りました。 せっかくSに振っても抜けることが少ないからです。 こうすることにより対面性能を上げています。 ・端数の4はBやDでもいいかも知れません。 今回は 同速対決に勝てるようにSに振っておきました。 持ち物: たつじんのおび ・ とつげきチョッキにして特殊アタッカー相手により有利に立ち回ることも出来ます。 しかし今回は決定力を求めました。 技構成• きしかいせい ・きしかいせいはHPが減れば減るほど威力が高くなる技ですが、ダイナックルになると 威力100のタイプ一致A1段階上昇技になってくれます。 もしかするとダイマックスが終わった後の最後っ屁として使えるかも知れません。 ・他候補で インファイトや ばかぢからがあります。 ダイマックスしなかったときや、終わった後にも強く出たいならこっちにした方がいいです。 しかしダイナックルの 威力は95になってしまいます。 ロックブラスト ・ロックブラストは威力25を2〜5回出す岩技です。 ここはストーンエッジでもいいと思います。 なぜなら両方ダイロックになると 威力130の岩技になるからです。 そしてすなあらしの効果により タスキなどを潰すことも出来ます。 ・ダイマックスしなかったときや、終わった後にどういう用途で使いたいかによって使い分けてください。 ロックブラストなら タスキや化けの皮を剥がしつつ攻撃するのに使えます。 ストーンエッジなら安定した火力を出すことが出来ます。 ・ひこうタイプへの打点では無くなってしまいますがあなをほるでもいいかも知れません。 ダイアースになれば 威力130の地面技になりますし、ダイマックスしなかったときや、終わった後に 相手のダイマックスターンを凌ぐのにも使えます。 かみなりパンチ ・ひこうやみずタイプ相手への打点です。 ダイサンダーになると 威力130の電気技になってくれます。 ・倒したい相手に合わせて、 ほのおのパンチや れいとうパンチにしてください。 ヘビーボンバー ・ 他でもない憎きフェアリーへの打点。 何故鋼技がバレットパンチでは無くヘビーボンバーなのか、それは ダイスチルの威力が130になるからです。 バレットパンチだと威力が90にしかなりません。 ・ダイマックスしなかったときや、終わった後に強く出たいならバレットパンチのほうがいいですが、それではこの型にする意味がかなり薄れてしまいます。 運用方法及び注意• 基本場に出たら 初手ダイマックスです。 相手の攻撃を耐え、 反撃を入れるのがメインとなっています。 ダイマックスすることによって強さを発揮するポケモンと 同時に使うことが出来ません。 カイリキーで相手を倒せても、相手がダイマックスを切っていなければ 逆の事をされて負ける可能性が高いです。 対環境ポケモン• 対ミミッキュ ・ミミッキュがいのちのたま等の火力系のアイテムを持っていなければ、お互いのプレイングや乱数次第で勝つことが出来ますが 基本勝つことは出来ません。 大人しくひっこめましょう。 対ドラパルト ・ドラパルトのメインウェポンはだいたい1発、ダイマックスしてしまえば だいたい2発耐えることが出来ます。 なんとダイマックスしなくてもCブッパ性格補正込みメガネりゅうせいぐんを 乱数で耐えることが出来ます。 ・しかしれいとうパンチを採用していないのならば 有効な打点が無いので大人しくひっこめましょう。 れいとうパンチがあれば、確定1発な上に あられを降らすのでタスキ持ちも倒すことが出来ます。 相手がダイマックスしてきても確定2発で殴り勝つことが出来ます。 対ラプラス ・壁のせいでかみなりパンチ及びダイサンダーでも3、4発殴らなければ倒せません。 しかもおそらく弱点保険をもっているのでこちらが 殴り負けてしまいます。 勝てないので大人しくひっこめましょう。 対ドリュウズ ・こちらのとくせいがノーガードだと思ってひょいひょいつのドリルやじわれを撃ってくれると非常に嬉しいです。 基本は交代読みをしましょう。 ・相手がダイマックスをしても有効打は無いはずなので殴り勝つことが出来ます。 対ギャラドス ・ギャラドスのダイジェットをダイマックスすれば 1発耐えることが出来ます。 ・ダイサンダーなら相手がいかく型なら乱数1発ですが、じしんかじょう型なら 確定1発です。 対サザンドラ ・なんとダイマックスすればCブッパ性格補正込みメガネ りゅうせいぐんを耐えることが出来ます。 ・サザンドラがダイマックスをしていなければ返しのダイナックルで 確定1発です。 もし相手がダイマックスしていても殴り勝つことが出来ます。 対ヒートロトム ・Cブッパ性格補正込みメガネオーバーヒートを乱数1発、ダイマックスすれば乱数2発です。 ・ロトムがダイマックスしなければダイロックで 確定1発。 仮にダイマックスされても殴り勝つことが出来ます。 対アーマーガア ・アーマーガアのてっぺきを突破することが出来ず 殴り負けてしまいます。 勝てないので大人しくひっこめましょう。 対トゲキッス ・トゲキッスの性格がCを上昇させるものでないかつダイマックスをすれば、ダイジェットを1発耐えることが出来ます。 ・しかし、トゲキッスを 一撃で倒すことが出来ないので勝てません。 大人しくひっこめましょう。 対バンギラス ・バンギラスのダイスチルを確定2発、ダイマックスすれば確定4発で耐えることが出来ます。 ・一方HBブッパバンギラスでもダイナックルで 確定2発なので殴り勝つことが出来ます。 対カビゴン ・この対面になったらまず交代してくるはずなので 交代読みをしましょう。 対ウォッシュロトム ・相手はろくな打点が無いのでおにびを打つか、いきなりボルトチェンジを打つと思います。 ・相手が居座った場合、相手がおにびを打ってくれると確定2発、おにびが無くても 確定3発で倒すことが出来ます。 対パルシェン ・ダイマックスをすれば、からやぶをしたパルシェンの つららばりを耐えることが出来ます。 ・パルシェンがからやぶをしてきたら、ダイロックで タスキも潰してワンパンすることが出来ます。 対ドヒドイデ ・ねっとうのやけどで 火力をアップすることが出来ます。 ・こちらのダイサンダーで 確定2発を取れる。 カイリキーからダイサンダーが飛んでくるという意識外からの攻撃によりドヒドイデはまず交代してくると思うので 交代読みをしましょう。 対ナットレイ ・やどりぎのたねを打たれても気にしなくて大丈夫。 ・ダイナックルで 確定2発が取れているので、やどりぎだけ打って交代してくるはずなので交代読みをしましょう。 ほのおのパンチを採用しているならばダイバーンで 確定1発です。 対ヒヒダルマ ・ダイマックスすればAブッパ性格補正込みごりむちゅうハチマキつららおとしを 耐えることが出来ます。 ・そして返しのダイナックル等で倒すことが出来ます。 もし相手がダイマックスしていても殴り勝つことが出来ます。 対アイアント ・ダイマックスをすればはりきりいのちのたまダイスチルを耐えることが出来ます。 ・しかしほのおのパンチを採用していないのならば 有効打が無いので大人しくひっこめましょう。 ほのおのパンチがあれば返しのダイバーンで 確定1発を取る事が出来ます。 一緒に組むと強いポケモン• トゲデマル ・でんきとはがねの複合タイプであり、カイリキーの苦手な ひこうとフェアリーに強く出ることが出来ます。 ・ほっぺすりすりからのびりびりちくちくやアイアンヘッドを連打する まひるみ戦法が非常に強力です。 ギャラドス ・みずとひこうの複合タイプであり、トゲデマルの苦手な じめんとほのおに強く出ることが出来ます。 ・今回はカイリキーがダイマックスをするので、いかく型にしてトゲデマルと一緒に まひるみ戦法が非常に強力です。 ・さらに苦手ないわタイプにはカイリキー、でんきタイプにはトゲデマルと 相性補完もしっかりしています。 最後に• ここまで読んでくださりありがとうございました! 初めての育成論投稿で間違いだらけでしょうが、生あたたかい目で見守りつつ、コメント等で教えて下さると大変ありがたいです。 ばくれつパンチもインファイトも採用しないカイリキーの型はなかなか珍しいと思うので、意表を突いていく戦い方ができれば幸いです。 カイリキーは技範囲が広く火力もあるので、パーティによって技を変えれば活躍の幅がより一層広がると思います。 私としてはバンギラスに対面から勝てるのが嬉しいです しかし、見にくさは否めないので、ポケモンのアイコン用いるなどして見やすさを確保するべきだと感じました。 鈍足のためHPを見ながらきしかいせいを選ぶのが難しく、わずかな威力上昇のメリットよりもダイマックスが終わるとタイプ一致技が使いにくくなるというデメリットの方が大きいように思えます。 更にてっぺきを1回積まれてしまうとはねやすめで受けきられてしまいます かえんだまはターン終了時にやけどが発動するのでダイマックスとは相性が悪いと思い採用しませんでした いのちのたまは確かにダイマックスの仕様と相性がよくかなりいいかもです。 乱数で耐えると言っても、最低乱数で耐えるのか最高乱数切りで耐えるのかでかなり違ってくると思います。 また、ヒートロトムはオーバーヒート前提でウォッシュロトムは鬼火かボルトチェンジという根拠のない読みはどうでしょうか?ウォッシュロトムの弱点は実質くさのみに対してヒートロトムはいわが弱点であり、カイリキーがいわ技を持っている可能性を考えるとそれこそヒートロトムがボルトチェンジすると考えられると思います。 実際の立ち回り以前に、ダメージ計算を増やしたほうがいいのではないでしょうか。 あとラプラスに対してはダイナックルのほうが火力でます。 長文失礼しました。 割とシンプルなカイリキーですね。 ローブシンなどとの差別化と意外性の追求ための提案なのですが、この際カイリキーを、ピントレンズを持たせたキョダイマックスの個体にするのはどうでしょうか。 急所の特徴として、威力1. 5倍の他にやけどを除く自身のステータス下方修正を無視、相手の上方修正と壁を無視というのがあり、いかくギャラドスやキョダイラプラス、てっぺきアーマーガアに強くなれます。

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【ポケモン剣盾】カイリキーの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

カイリキー 育成 論

【ポケモン剣盾】カイリキーの育成論と対策【ローブシンより強い?ミミッキュ狩り?】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はカイリキーの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ローブシンと同じタイプ、同じようなステータス特性、同じように通信交換で進化するのになぜかローブシンより使われないカイリキー。 初代からいるポケモンですし、シバやサイトウの相棒でもあるポケモン。 僕も育成していましたが本当にランクバトルでは使えないポケモンなのか見ていきましょう。 キョダイマックスカビゴン・ゲンガー・カイリキーが出やすくなっているので今のうちに捕まえておきましょう。 なお、通常はカイリキーはソードバージョン限定ですがレイドイベント中はシールドバージョンにも出現します。 「」 カイリキーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【カイリキーの特徴1】ローブシンと似たステータス 参考までにローブシンのステータスと比べてみましょう。 HP:90 vs 105• 攻撃:130 vs 140• 防御:80 vs 95• カイリキーの方がローブシンより高い数値になっているのが特攻・特防・素早さです。 この内特攻は使わないので、実質カイリキーの方が高いのは特防と素早さですね。 ローブシンより高い特防 HPはローブシンの方が高いので耐久指数でみてみると、カイリキーの特殊耐久指数は17325、ローブシンの特殊耐久指数は15300なので、カイリキーのほうが特殊相手に強くなっています。 AS臆病トゲキッスのマジカルシャインを参考にすると、H4振りだとローブシンは確定1発、カイリキーなら乱数1発(37. ローブシンより速い素早さ 素早さについては10も違います。 ポケモンでは1違うだけで先行後攻が分かれる重要なステータスなので、これは大きな差になるでしょう。 55族:カイリキー・ゴルーグ・ウオチルドン・パッチルドン・シザリガー• 50族:ラフレシア・ツンベアー・コオリッポ・ニャイキング・クチート・ヤミラミ・キレイハナ• 48族:メタモン• 47族:カバルドン• もっとも注目すべきは47族カバルドンを抜けるか抜けないかというところと、シザリガーが同速の55族だということですね。 いずれのポケモンも選出されると非常に強力なので、素早さ無振りでもこれらの上から殴れるというのは優秀な点だといえるでしょう。 ローブシンがこれらのポケモンを抜く場合、努力値や性格補正を素早さにさく必要が出てきます。 【カイリキーの特徴2】特性こんじょう・ノーガード カイリキーの通常特性の1つこんじょうは状態異常になると攻撃が1. 5倍になるというローブシンやタチフサグマと同じ特性です。 この場合かえんだまをもたせることが多いですね。 なお、夢特性の「ふくつのこころ」は怯むと素早さが上がるというものですが、怯み自体がてんのめぐみトゲキッス・ヒヒダルマのつららおとし・ドリュウズのアイアンヘッド・王者の印チラチーノやパルシェンといった感じでこの特性が活かせる場面が少なすぎるので、あまり使われない特性です。 【カイリキーの特徴3】先制技はマッハパンチではなくバレットパンチ ローブシンとの明確な違いとして、先制技が格闘タイプのマッハパンチではなく鋼タイプのバレットパンチを覚える点です。 なおバレットパンチはエビワラーなどからの遺伝技であり、レベルアップでは覚えません。 これはカイリキーとローブシンの非常に大きな差になっています。 というのも、ミミッキュ・トゲキッス・ニンフィアといったフェアリー対面ではローブシンは圧倒的に不利対面なのでほぼ何もすることができず、基本的には交代するんですがそのスキに剣の舞・悪巧み・瞑想などを積まれやすいという欠点があります。 しかし、カイリキーの場合は交代せずにバレットパンチをうつことができ、相手の不意をついて一気に削ることができます。 参考までに根性バレットパンチの威力を書いておきます。 H4ミミッキュ:68. H252ニンフィア:53. 【カイリキーの特徴4】キョダイシンゲキ キョダイマックスカイリキーのキョダイマックス技、キョダイシンゲキはダイナックルのA上昇の代わりにきあいだめの効果で急所ランクを+1にします。 急所ランクは+3で確定急所になり、ピントレンズで+1できるためクロスチョップ・ストーンエッジ・クロスポイズンといった急所ランク+1の技と組み合わせると、確定急所を連発できるようになります。 【カイリキーの特徴5】はたきおとす ローブシンとの大きな違いの1つははたきおとすです。 前作まではローブシンもはたきおとすを使えましたが、今作では没収されてしまいました。 カイリキーはローブシンと似た立ち位置ですが、はたきおとすは引き続き使えるので差別化できるでしょう。 一方でローブシンはドレインパンチが強いのですが、ドレインパンチはカイリキーが覚えられません。 カイリキーの育成論と戦い方 今作でキョダイマックスが使えること、はたきおとすが没収されなかったことを活かした型を考えていきましょう。 カイリキーは初代からいるポケモンですが、ランクバトルで使われずあまり型が開発されていないポケモンの1体ですね。 【カイリキーの育成論】急所を狙う勇敢なキョダイシンゲキカイリキー• 特性:ノーガード• 個体値:CS抜け4V(Sは逆V)• もちもの:ピントレンズ• わざ:ばくれつパンチ・ストーンエッジ・ダブルチョップ・ヘビーボンバー 特徴・戦い方 見ての通りダイマックストリルエースです。 3番手においてトリルミミッキュなどから後半に展開していきましょう。 このカイリキーが展開する頃には相手のミミッキュを処理済みもしくは化けの皮まで剥がしていることが理想です。 キョダイシンゲキを勇敢なカイリキーでうちたくて作った型です。 最遅にしなくてももともと遅いので、トリルが切れた後に先手を取る可能性を増やしたい場合は意地っ張りでSもVにしておくのがいいでしょう。 あと、ゆうかんなカイリキーってなんかカッコいいので。 ダイスチルでBアップを狙うのも強力 【カイリキーの育成論】銀の弾丸カイリキー• 特性:こんじょう• 個体値:C抜け5V• もちもの:かえんだま(たつじんのおび・命の珠)• わざ:バレットパンチ・インファイト・れいとうパンチ・はたきおとす 特徴・戦い方 カバルドンのような起点作成ポケモンやドラパルト、ヒヒダルマがいる場合に初手に、カビゴンがいる場合に2番手以降においておきます。 ヒヒダルマはバレットパンチで落とせませんがスカーフなら耐えるのでバレットパンチ2回で勝てます。 ミミッキュやトゲキッスは基本的には不利対面なので、相手が交代読みで剣の舞や悪巧みをうって全抜き体制に入る可能性があると読む場合はバレットパンチ、そうでなければ交代という択が発生します。 無振り61族(バンギラス)までは抜けるので上からインファイトで一撃で倒せるでしょう。 ミミッキュやトゲキッスなどフェアリー相手に引く場合はA28で耐久にまわすのもあり。 84まで振ってブラッキー抜きまで調整するのもあり。 最初はたつじんのおびを使って、火力が足りない場合にかえんだまや命の珠を試すという順序で自分なりに工夫してみても楽しめるでしょう。 ドヒドイデを見たい場合はかみなりパンチ、ナットレイを見たい場合はほのおのパンチもあり。 毒毒対策や火炎玉を確実に発動させてから行動したい場合はまもるもあり。 交代読みでうてるようになると強力 弱点保険ドラパルトでなければ、ドラパルト対面でも強く出られるようになる技 バレットパンチは採用していませんが、根性カイリキーを紹介していたのではっておきますね。 カイリキーの対策 フェアリーで対策するのがおすすめです。 バレットパンチ採用型などがいるものの、そもそも数が少ないポケモンなので意識して対策は必要ないでしょう。 トゲキッス• ミミッキュ• アシレーヌ• ニンフィア ただ、もし対面した場合はバレットパンチとばくれつパンチの両方を警戒して悠長に積まずに即フェアリー技で殴ったり、トゲキッスの場合はダイジェットで一撃で倒しつつ餌にするといいですね。 まとめ:【ポケモン剣盾】カイリキーの育成論と対策【ローブシンより強い?ミミッキュ狩り?】 いかがでしたでしょうか。 初代からいるポケモンで意外とファンも多いのに使われないカイリキー、レイドイベントでも出現しやすくなっているうちに捕まえて育ててみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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