ゴリランダー チョッキ。 ゴリランダーの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴリランダー育成論 : サイクル運用チョッキゴリランダー|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴリランダー チョッキ

はじめに• 初投稿です。 略称を使用します。 ダメージ計算はSoldier Calcを使用させていただきました。 採用理由• 流行りのに強くの相方になれる との対面を作れればかなり有利な試合展開になります。 サイクル戦に強い対面操作および交代先への嫌がらせ技の習得 草技読みの交換先に大きな負荷を与えることができます。 ドラムアタックですばやさ下げるもよし、はたきおとすで持ち物落とすもよし、とんぼ返りでさらに有利対面を作るもよし。 相手の選出や状況によって様々な選択を取り得ます。 高い対面性能 基本は控えとサイクルをまわしていきますがいざとなれば無理やり不利対面を突破することが可能です。 高い攻撃力と物理耐久を持ち、すばやさも85と高めです。 これに相手のすばやさを一段階下げる威力80タイプ一致のドラムアタックを組み合わせることにより、• 相手の攻撃を一発耐える• ドラムアタックを打つ• 次ターン先制で有効技を打つ という動きができます 2と3の間に交換される可能性があることには注意。 突撃チョッキを持たせる理由 低めの特防をカバーすることで対応できる範囲を広げます。 多くの不一致弱点技を耐えれるようになります。 調整 意地っ張り S44 A252 H204 B4 S44は最速-1抜き調整です。 素の相手だと4振りFCロトムが抜けます。 最速-1を抜くついでにそれより少し早い最速-1や最速-1もぬけるようにしておきました。 これは対対面でドラムアタックを打ちやすくする意図があります。 草技読み交換で不利対面を作られても次ターン先制でとんぼ返りを打つ、もしくは突っ張って突破できる相手を増やしました。 サザンドラはスカーフ持ちであることが多く先制されることのほうが多いですが、それはそれでスカーフ持ちだと透けるのでメリットはあると思います。 馬鹿力 等への遂行技。 ゴーストに無効化されるがはたきおとすを覚えるゴリランダーに対して霊後出しは頻繁には起きないため、そこまで恐れる必要はないと思います。 アームハンマーとの選択になりますが、あくまでもサイクル戦が前提であり、交換によって能力下降はリセットできることから、相手により負担を与えることができる馬鹿力が勝ると考えています。 馬鹿力による役割対象突破後に積みエースに起点にされやすくなってしまうことには気を付けたいです。 はたきおとす 等への有効打。 持ち物を落とす追加効果が単純に強力です。 弱点保険持ちのに対して効果を発動させることなくダメージを与えることができます。 弱点保険持ちの、タスキ持ちのに関しては相手の道具の効果が先に発動するので注意したいです。 アームハンマー 馬鹿力の項で前述したとおりです。 ウッドハンマー 非ダイマックス時の絶大なダメージソースです。 ダイマックスすればドラムアタックが威力130のダイソウゲンになること。 サイクル戦を想定しているのでなるべく場持ちさせたいことから今回は本採用しませんでしたが、破壊力は抜群です。 10万馬力 ダメ計は地震 グラスフィールド下で威力が下がらない10万馬力が地面技の筆頭候補です。 格闘技と範囲が被っているため馬鹿力との選択になりますが、馬鹿力のほうが勝ると考えています。 10万馬力ではに対して対処できないこと。 ウインディに関しては対面で地震を当てることはできない フレドラを耐えれないため ので交換読みで当てるよりありません。 電気枠はほとんどがFCロトムであるため地震が当たりません。 ギルガルドに対しては接触技でない地震で弱点をつけるのは強みだが、一発耐えられてしまうため弱点保険をもっていたら返り討ちにあいます。 ですがはたきおとすと違い確定で2発で落とせるので ギルガルドに対する役割を強く意識するなら地震採用がいいです。 体力満タンならミミッキュドラパルトに対して後出しして勝てる可能性があるというのはものすごいことだと思います。 に対して強くしたいなら確実に2耐えするように攻撃から耐久に努力値を回してしまうのもありです。 私はドラパミミ対策はまた別のポケモンでしているため、耐久調整は施しませんでした。 運用法 有利対面を積極的に作りにいき自分のペースに持っていきます。 水、地面、電気への耐性を利用してサイクル戦に持ち込みます。 よって相方には、水地面電気が弱点のポケモンが良いです。 個人的には威嚇持ちのギャラドス、ウインディ等と組ませるとかなりサイクル戦に強い形を作れるのではないかと思います。 さいごに サイクル運用だが対面性能も高いゴリランダーを紹介しました。 不利対面でも相打ちに持って行って状況を打開する力がこのゴリランダーにはあります。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 ご指摘、感想等よろしくお願いします。 大変失礼しました、、、。 3 と出ました。 修正しておきます。 この配分が一番耐久力が高くなるからです。 特殊耐久も同様です。 以下、チョッキを考慮せずにゴリランダーの耐久力を確認してみます。 実数値の変動を見てもらえれば分かると思いますが、前者の振り方では、最後の努力値8でH実数値を1上げてるのに対し、後者の振り方では最後の努力値8でBDの実数値をそれぞれ1ずつ、合計2上げています。 勉強不足で、お恥ずかしい限りです。 私自身、今作から育成論等に興味を持ち始めましたが、耐久値の計算式など、計算式が今になってようやく理解できました。 ご指摘ありがとうございます。 私が言いたかったのは、余剰分を獲得できなくなった ということです。 投稿者さんが書いたこの育成論の内容を確認した上で コメントの内容を見たのですが、投稿者さんの書いた 内容は元よりステータスの実数値に影響がある最大値の 508で努力値の配分を記載下さっているので、 8番目のコメントにある「あまり2」という点について 余剰分のことを指しているのではないかと解釈し、 先のコメントを書きました。 先にも書いたとおり7番目のコメントが消えてしまって いるので、何に対して指摘したものか分からないので 23番目の内容でコメントを書きましたが、結果的に 皆様を余計に混乱させてしまいましたことをお詫び 申し上げます。 』って言ってますよね? 振れる努力値のMAXは第三世代から今まで変わらず、510です。 508になった事など一度もありません。 六世代で変わったのは一つのステータスに、255ではなく252までしか振れなくなった事です。 誤解を招く表現じゃなく、あなたの勘違いですよね? あたかも自分が大人になって場をおさめたみたいな書き方はやめて下さい。 育成論については素晴らしいと思います。 使ってみたくなりました。 早速、育ててみます。

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【ポケモン剣盾】草タイプ御三家「ゴリランダー」が強すぎてダイソウゲン!?種族値と型紹介

ゴリランダー チョッキ

高威力だが反動が大きく、高めの耐久を自ら削ってしまう。 威力は高くないが、追加効果で次ターン先制&後続サポートができる。 タネマシンガン 草 25 100 連続2~5回攻撃 タイプ一致技。 威力期待値は低め。 ただし、タスキ、ばけのかわ、みがわりなどに強い。 サイクル戦に向くが、相手に耐えられると反撃の物理技でのダメージが増えてしまう。 高めの耐久を持つので相性はいい。 かわらわり 格闘 75 100 壁破壊 壁構築に対し有用だが、汎用性が高いドレインパンチと比べて見劣りする。 けたぐり 格闘 20~120 100 体重依存 相手が重いと威力が上がるが、ダイマックス相手には不発するので使いずらい。 じしん 地面 100 100 なし 威力と命中が安定しており、炎・鋼・毒に刺さる優秀なサブウェポン。 ただしタイソウゲンとの相性は悪い。 10まんばりき 地面 95 95 なし 基本性能はじしんに劣るが、グラスフィールドで威力低下しないので使う価値はある。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 サブウェポンかつ交代できる。 居座るのが難しいポケモンなので相性がいい。 はたきおとす 悪 65~97 100 相手が道具を持っている場合除去・威力増加 道具持ちに刺さる優秀なサブウェポン。 アクロバット 飛行 55・110 100 持ち物なしで威力倍 ダイジェット用としての採用の他、消費系アイテムを持たせる場合も使える。 ねこだまし 無 40 100 先制技・怯み100% 場に出た後最初に出した時のみ成功。 タスキ対策として使える。 がむしゃら 無 - 100 自身HP依存 自分のHPと同じになるようにダメージを与える。 先制技がないので使いずらい。 優秀な回復兼攻撃手段。 苦手な相手でも負荷をかけられる。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 自身のHPを調整することで特性しんりょく発動を狙えるので相性はいい。 ちょうはつ 悪 100 相手の補助技を封じる。 相手の積みや回復の対策をするなら有用。 ただゴリランダーは覚えさせたいサブウェポンが多く優先度は下がってしまう。 つるぎのまい 無 - 自分の攻撃を2段階上げる。 弱点が多く居座りに向いていないので優先度は低め。 対策の本命は98族の最速 サザンドラだが、最速 サザンドラ抜きに調整している多くのポケモンも抜くことができる。 最速 リザードンも抜けるので一矢報いることができる。 攻撃に全振りし、残りはHPに振った上に「とつげきチョッキ」を持たせた。 技構成の選択技は火力を優先するなら、「ドラムアタック」後の攻撃技としてウッドハンマーの採用がおすすめ。 弱点を突ける範囲を増やすなら格闘技や交代できる「とんぼがえり」が有力。 「ドレインパンチ」は回復技でもあり、火力・耐久が高めのゴリランダーとは特に相性がいい。 「ダイジェット」をして素早さを上げることで、最速 ドラパルト抜きができるように素早さ調整をしている。 さらに弱点が多いことを逆手にとり、「弱点保険」を持たせている。 相手ポケモンの攻撃を効果抜群で喰らってもダイマックスでの耐久増加で耐えることが可能。 「弱点保険」で火力・「ダイジェット」で素早さを強化できたら全抜きを狙うこともできる。 また、弱点保険使用後は「アクロバット」が威力110・命中100の強力なサブウェポンとなるので覚えておこう。 優先技は「はたきおとす」。 ドラパルトを上から叩く想定なので、ぜひ覚えておきたい。 「10まんばりき」と「ばかぢから」が選択技。 どちらを選ぶかは他のパーティメンバーとも相談して決めよう。 「じしん」は「タイソウゲン」と相性が悪いので候補から外している。 「ドラムアタック」を当て素早さを下げることで、相手が「ダイジェット」を使ってきた時やスカーフ持ちの場合でも、次ターン先手がとれる。 さらに戦況をみて先制「とんぼがえり」での離脱が可能。 相手に与える負荷が大きく、 ドラパルトに抜群をとれる「はたきおとす」はほぼ確定。 こだわっているので別の技を使いたい場合は交代するかダイマックスするしかない。 ダイマックスは有力な選択肢だが、「ダイソウゲン」でグラスフィールド化するとじしんの威力が下がる。 ダイマックスを積極的にしていくつもりなら、「10まんばりき」も選択肢となる。 ゴリランダーのパーティメンバー考察 ゴリランダーの弱点は炎・氷・毒・飛行・虫。 弱点が多くサイクル戦向きのポケモンなので、交代用のポケモンを必ず用意しておきたい。 一番おすすめなのは ドヒドイデであり、炎・氷・毒・虫を半減し、飛行も等倍。 耐久力が高く特性「さいせいりょく」を持つサイクル戦向きのポケモンである点でもゴリランダーと相性がいい。 「いかく」持ちでそこそこ耐久もある ウインディや ギャラドスもパーティメンバーとして相性がいいポケモンと言える。 ゴリランダーの対策 ゴリランダーは火力・物理耐久に優れている。 だが、特殊耐久は高くなく、弱点も多い。 ヒートロトムであれば、草技やサブウェポンを耐え、 オーバーヒートで仕留めることができるのでゴリランダー対策となる。 ギャラドスであれば、「ダイジェット」で弱点をつきつつ素早さを上げることができる。

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【ダブル】ゴリランダーの育成論と対策【ポケモン剣盾】

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こんにちは、俺の研究所へようこそ! 今回紹介するは、 ドラマーの ゴリランダーです。 流行りの 水タイプを止める や といった 草技が弱点のに対して打点があり、専用技である ドラムアタックで交代先へダメージ、そして素早さを1段階 下げることが出来ます。 高い対面性能 利点の1で記述したように、ゴリランダーの専用技でタイプ一致技の ドラムアタックは、相手のの素早さを1段階 下げ、次ターンでは自分が 先制して技を打つことが出来る。 高い火力と防御面 ゴリランダーは、HP/攻撃/防御のが高く、他の数値も無駄のない配分になっています。 ただ特防が 低い為、 を持たせてあげると良いです。 タイプが良くない ゴリランダーのタイプは 草の単タイプで、 岩タイプに並ぶほど弱点が多いです。 また、タイプ一致で打てる 草技も 有効となる相手が少なく、受けにも攻撃にも恵まれていない。 飛行タイプへの有効打の無さ ゴリランダーは、環境にいる ダイジェットを打つことが出来るに弱く、 岩技を覚えない為、 飛行タイプに対して 非常に弱いです。 余った残りはHPと防御、特防に振っています。 はたきおとすは、 ガラルや ドラパルトなどの 霊タイプへの 有効打として採用するだけでなく、打つだけで アドバンテージが高いため採用しました。 ばかぢからは、抜き調整をしている に対しての有効打になるだけでなく、環境にいる 岩タイプや 鋼タイプへの有効打にもなるため採用しました。 によって威力の 低下しない10まんばりきを選ぶのか、素直に威力の 高いじしんを選ぶのかはあなた次第です。 とんぼがえりは、不利な相手と対面したときに打つことで、相手の のケアをすることができます。 また、 ドラムアタックと非常に相性が良いです。 理由は利点の3で記述したように、特防が他の数値に比べて低いため、補ってあげる為です。 9〜70. 4〜61. 7〜78. 8〜 104. 2〜88. 4〜 108. 9〜52. 4〜 154. 9〜50. 7〜63. 7〜55. 3〜26. 7〜50. 5〜 110. 7〜63. 〔確定技〕 / ドラムアタック 〔選択技〕 グラススライダー / / ばかぢから/ じしん / 10まんばりき etc... 〔補助技〕 ちょうはつ etc... 余った残りはHPと防御、特防に振っていますが、弱点技を受けるとかなり厳しいです。 ドラムアタックは突撃チョッキ型ゴリランダーと同様の理由で採用。 は、突撃チョッキ型では倒せないであろう アーマーガア等の防御力を上げていくに対しての有効打となるため採用しました。 をする為、どちらかというと火力は足りそうなので、 オボンのみの方が良いと思います。 7〜63. 3〜56. 9〜70. 5〜96. 1〜86. 9〜63. 1〜37. 6〜 107. 2〜90. 8〜29. 5〜55. 5〜 182. の オーバーヒートを受けることができ、に対しては威嚇を入れつつ、 で4倍弱点をつく事が出来ます。 また、ゴリランダーは、 を前提としているので オーロンゲなどの 壁貼り系のと組み合わせるのも良いかもしれません。 また、 で ダイジェットを打つことで、ゴリランダーを一撃で倒し起点にすることができます。 そういえば、ゴリランダーのドラムアタックはスカーフ抜き調整ではない為、ドラムアタック後に先に攻撃されたら、そいつはスカーフですよ! Foji.

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