モルフォン バタフリー。 【ポケモンGO】モルフォンのおすすめ技と最大CP&弱点

バタフリー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

モルフォン バタフリー

3倍になる。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 野生のバタフリーを捕まえる• 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『どく』タイプや『はがね』タイプ、『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 『でんき』タイプや『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、『ぼうじんゴーグル』を持っているのポケモンには無効。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 ダブルバトル用。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手全体を『まひ』『どく』『ねむり』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 28 ORAS〜DPt ,Lv. [Lv. 40 ORAS〜BW ,Lv. 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。

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コンパンとは (コンパンとは) [単語記事]

モルフォン バタフリー

元ネタと図鑑の説明について バタフリーは【モルフォチョウ】 モルフォンは【アゲハ蝶】 をモデルにしていると言われています。 モルフォンの羽はアゲハ蝶のように尖っており、バタフリーの羽は丸みを帯びています。 このようにそれぞれの羽の形で判別できる他、以下ような図鑑説明も判断の材料となります。 とりポケモンに おそわれると ツノからにおいを だして ていこう するがえじきに なることも おおい。 『ポケモン サン』 これはキャタピーの図鑑説明です。 ツノから悪臭を放つというこの特性はアゲハ蝶の幼虫特有であり、他の蝶の幼虫にはない特性です。 モルフォンは羽の形からアゲハ蝶をモデルにしていると言われており、進化前のキャタピーの説明とも合致します。 なお、アゲハ蝶をモチーフに考案されたアゲハントとモルフォン羽の形は、非常によく似ていることが分かります。 これらのことから、モルフォンはキャタピーの最終進化形態である可能性があります。 見た目について これらのポケモンをよく見てみましょう。 コンパンの目はバタフリーと同じであり、触覚の形もこの2匹のポイントの共通点と言えます。 モルフォンのツノ のようなモノ は、どことなくトランセルの顔の突起の名残であるように見えます。 また、トランセルとモルフォンの体には横線が数本入っており、これもまた共通点として挙げられます。 進化後や前のポケモンには、それぞれ何かしらの名残や共通点があります。 蛹から蝶になるという面では、トランセルからバタフリーになることは分からなくもありません。 ところが、コンパンからモルフォンになる際には共通点が存在せず、その名残すらないです。 それどころか、コンパンの複眼を捨てて別の目に差し替えるというのは奇妙な話です。

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モルフォン

モルフォン バタフリー

DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 84 22. 70 3. 7 1. 7 90 32. 14 2. 8 1. 3 108 29. 19 3. 7 2 42 24. 71 1. 7 0. 00 0. 7 0. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 54 1. 80 60 - 48 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし モルフォンの進化系統.

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