ローマ字 入力 一覧。 【無料ダウンロード】パソコン入力用ローマ字表&キーボード配置図(早見表)

ローマ字入力 パソコン初心者講座

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前回はについて説明したけど、今回はローマ字入力の早見表を見ながら確認(かくにん)してみようね。 まず基本(きほん)は、「あ」「い」「う」「え」「お」を表す「A」「I」「U」「E」「O」と、カ行、サ行……をあらわす「K」「S」……の組み合わせを覚えておけば、五十音を表現(ひょうげん)できるよ。 さらに、小さい「ゃ」や「ょ」の入力方法も覚えておこう。 K Y Aで「きゃ」、 K Y Oで「きょ」のように、3つのキーを順に押(お)すことで入力できるよ。 「ひゃ」や「りょ」などについても早見表で確認(かくにん)しておいてね。 それから、小さい「っ」を入力する方法も覚えておこう。 たとえば「にっき」と入力したいときは、 N I K K Iのように「っ」の位置のキーを2回押(お)してみよう。 「ん」を入力するときは、 N Nのように Nキーを2回押(お)してね。 1回押(お)し、続(つづ)けて Aや Iのキーを押(お)すと、「な」や「に」になるから気をつけてね。 ローマ字入力の方法で迷(まよ)ったら、下のローマ字入力早見表で確認(かくにん)してみよう。 ローマ字入力早見表.

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ローマ字表&キーボード配置図を作った経緯 小学校3年生の娘が国語でローマ字( 小文字)を学習した後、パソコン(情報教育)の授業でタイピングをしたそうです。 」 だそうです。 何とも残念。 そうですよね。 小文字しか習っていないのですもの。 Web上で大文字のアルファベット表とパソコンのキーボードが一緒になっているものを探したのですが、無料でダウンロードできるものが見当たりませんでした。 教材屋さんでアルファベット表の下敷きを販売していたり、ポスターを教師向けに販売しているのはありましたが、個人では購入できない様子。 そこで一念発起。 自分で作ることにしました。 現在、コロナ対策で休校している学校も多いですね。 我が家もそうです。 これを機に、5年生の娘はブラインドタッチに挑戦中です。 せっかくなので、有意義な休みになればいいなと思います。 2020. 4現在、みんなが購入したみたいで品切れですね。。。 windows10でもインストールできます。 (マックは非対応) 無料オンライン学習のソフトもたくさん公開されていますが、我が子に合ったものを探すのに一苦労。 パソコンに慣れる意味でもいいかなと。 タイピング練習用リンク集まとめ 子どもがタイピング練習を段階的に進められるように、使いやすい順番にご紹介します。 1文字のみ打っていくタイプです。 大文字と小文字が表示されるので、アルファベットを暗記しつつ配置を覚えられます。 「あ」〜「ん」まで順番に打っていくタイプです。 繰り返し練習すれば、ホームポジションにも慣れます。 読み仮名がついているし、わかりやすい単語なので子供でも取り組みやすいです。 検定用のものですが、学校でも使用できるようにSNS投稿不対応になっているものを選ぶことができます。 大人がやっても面白いです!英語のことわざをタイピングするものもあります。

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ローマ字入力表 ローマ字入力例 パソコンを使い始めたばかりで、文字の入力方法がわからないという方のために、「 ローマ字入力例」を紹介します。 ひらがなの入力 ひらがなの「か」を入力するには、次のようにします。 キーの押し方は、キーを同時に押す必要はありません。 キーを1つずつ順に押していけばよいのです。 キーボードの「K」を押して離す、次に「A」を入力して離します。 文字を変換するには、「スペースキー」を押します。 「スペースキー」を押すたびに変換の言葉が変わります。 「キャ」などの入力• キーボードの「K」を押して離す、次に「Y」を押して離す、続けて「A」を押して離します。 文字を変換するには、「スペースキー」を押します。 「スペースキー」を押すたびに変換の言葉が変わります。 「モップ」など小さい「っ」の入力• キーボードの「M」を押して離し、次に「O」を押して離し、続けて「P」を押して離し、「P」を押して離します。 文字を変換するには、「スペースキー」を押します。 「スペースキー」を押すたびに変換の言葉が変わります。

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