てっぺん デッキ。 TEPPEN(テッペン)攻略Wiki

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てっぺん デッキ

知っておきたいポイントまとめ ・デッキを編集するときの注意点 ・バトルで役立つテクニック ・ゼニーやソウルの使用方法は計画的に デッキを編成するときの注意点 本作は、最初からヒーローごとにデッキが用意されており、初心者でもすぐにカードバトルが始められる。 しかしカードゲームの醍醐味は、自分オリジナルのデッキの制作と、それを使ってのバトル。 なので、まずはデッキ作りに関して注意したいポイントを解説していこう。 まずはカードの特徴をチェックしよう デッキ編成で重要なのは、カードの能力とヒーローアーツの効果。 カードにはステータスという要素のほか、特殊な効果を持ったものが多くあるので、それらを知り、特殊効果をうまく活用していくことが勝利への近道となる。 また、本作はヒーローがヒーローアーツという強力な攻撃手段を持っているため、これを軸にしたデッキ編成がポイントになってくる。 が、ヒーローアーツについてのポイントは後述。 まずはカードを知るところから始めよう。 まずは、デッキに入っているカードの効果から覚えていこう。 カードの特殊効果はさまざまあり、それらすべてを把握するのは難しいと思う。 この機能を利用し、そのカードの特徴をしっかり把握しよう! デッキに合わせたヒーローアーツの選択を! 先述した通り、デッキはヒーローアーツを中心に考えて組んでいくのがセオリー。 その理由はシンプルで、ヒーローアーツは強力であることはもちろん、アクションカードと違って、APさえ溜まっていれば絶対に発動させられるからだ。 効果が得られるかは状況によるが、絶対に発動するというのはかなり大きいポイントなのだ。 ちなみに、ヒーローはそれぞれ3種のヒーローアーツを持っている。 最初こそ使えるヒーローアーツはひとつだけだが、ヒーローを使い続け、ヒーローのレベルがLv3、Lv10と上がっていくと、新しいヒーローアーツを習得する。 このとき覚えたヒーローアーツは、そのヒーローの特徴を押さえたものであるものに変わりないが、持っている効果はそれぞれ大きく異なるため、新しいヒーローアーツを得たら、まずその効果を確認するといい。 しかし、そのデッキと新しいヒーローアーツが噛み合うかはまた別の話なので、変更を考えるときは慎重に! カードの属性は最大2種類までに! デッキ編成をする際には、属性にも注意しよう。 本作の属性に強弱の相関関係こそないが、デッキ編成時には大きな意味を持つ要素となっている。 と言うのも、デッキに編成した属性の数が増えると、MPの最大値が減ってしまうのだ。 それでもプレイ出来ないことはないが、MPは上限よりも溜まることはないので、最大MPが減ってしまうと、特殊なカード効果を使わない限り消費MPの大きい、強力なカードを出せなくなってしまうのだ。 場合によっては2色デッキと呼ばれる、あえてデッキに2属性を入れるデッキも存在するが、慣れないうちや、別段大きな理由がない場合は、デッキに編成する属性は、ヒーローに合わせた1種類にしておこう。 ユニットカードとアクションカードのバランス デッキ編成をする際、アクションカードとユニットカードのバランスや、MPのバランスをどうするかも難しいところだ。 これについては一概に「これが正解」と言えるものはない。 ただ、ひとつの目安として言えるのは、アクションカードとユニットカード、どちらかが10枚を下回るようなものや、MP6以上のカードが10枚以上になると扱いが難しくなる。 しかし、これらは特殊と言えば特殊な運用になるので、ゲームに慣れるまでは、あまり特殊なデッキを使わないことをオススメする。 コンセプトに合わせてバランスを調整しよう! バトルで役立つテクニック 自分のデッキのカードの能力を把握していても、相手のデッキまでは覚えきれないという方は多いはず。 続いては、相手のカードの能力をチェックする方法を筆頭に、バトルで役立つテクニックを伝授しよう。 困ったときはカードをタップ! 対戦をしていると、わけが分からないうちに自分のユニットが倒されてしまうということもあるだろう。 すべてのカードを把握していないと、何が起きたのかを把握するのは難しいが、すべてのカードを理解するのもまた困難。 そんなときは、場に出たカードやヒーローをタップして、カードやヒーローアーツの情報を閲覧してみよう。 それだけで、何が起きたのかの推測は立てられるようになる。 アクションカードの効果については、アクションカードが出されてから10秒間は相手ヒーローにかぶるように、どんな効果を持ったカードが出されたのかが表示されるので、これをチェックするクセを付けるといいぞ。 アクティブレスポンスが始まると、お互いに一時的なMPが2追加された状態でアクションカードを重ねていくことになるのだが、ここで注意したいポイントはMP。 基本的には、MPがなければアクションカードで応戦できないし、アクティブレスポンスがスタートしたらその応酬に参加したくなることも多いだろう。 もちろん、応酬に加わるのも正解だが、これをスルーするのが正解になることもある。 それは、相手がアクティブカードを主体としたデッキを組んでいる場合だ。 相手のMPが溜まっている状態でアクションカードの応酬が始まると、不利な状況に追い込まれるぞ。 相手がアクションカードを主体としたデッキを組んでいるかどうかは、その頻度や出してくるカードで判断できる。 こういった相手は、アクティブレスポンスが始まった際に付与される一時的なMPもガッツリ消費して、とにかくアクションカードを出していくことを目的としているため、アクションカードの応酬に応じてしまうと、相手カードの成長に手を貸してしまうことになってしまう。 逆にこれに応じなければ、相手は一時的なMPを使うことが出来ず、自腹でMPを消費し続けなければならなくなるので、MPで優位に立ちやすくなり、結果対処しやすくなることも多い。 この効果を持つユニットは、正面にユニットがいても、それを無視してヒーローに直接ダメージを与えてくる。 あらゆる環境で使える選択肢というわけではないが、覚えておくといいぞ。 停止の効果を持ったカードを使うというのもすべての環境で使えるような選択肢ではないが、これも有効。 停止されたユニットは攻撃はもちろん、反撃もできなくなってしまうので、一方的に攻撃できるチャンスを作れるぞ。 前者は無料で手に入るゲーム内の通貨で、後者はカードを生成するときに必要になるアイテムだ。 最後にこれらの使用方法についてアドバイスしよう。 ゼニーはグランプリの挑戦にも必要! ゼニーはショップでパックを購入するほかに、コロシアムのグランプリに挑戦するときにも必要となる場合がある。 とはいえ、グランプリはランクマッチでD以上に上がらないと挑めないので、ランクの低い序盤は気にしなくても大丈夫だ。 クロニクルやミッションをクリアーして入手したゼニーは、カードパックの購入に使い、まずは手持ちのカードを充実させていこう。 ダブったカードは、ソウルに分解して活用しよう。 ベーシックカードを増やす方法 ソウルから生成出来るカードは、パックから入手できるカードに限られる。 しかしデッキ紹介などを見ていると、手持ちに2枚しかないカードを3枚デッキに組み込んでいるものを見かけることもあるだろう。 ベーシックカードの3枚目は、ヒーローアーツのアンロックと同様、ヒーローのレベルアップ報酬で手に入るようになっているのだ。 目的とするデッキを作るにあたってベーシックカードが足りないといった自体になった場合は、そのベーシックカードに対応したヒーローのレベルを上げよう。 【ベーシックカード&ヒーロー相対表】 カードNo. の冠詞 対応するヒーロー RYU リュウ RATHALOS リオレウス X エックス CHUN-LI 春麗 MORRIGAN モリガン・アーンスランド DANTE ダンテ WESKER アルバート・ウェスカー NERGIGANTE ネルギガンテ JILL ジル・バレンタイン ヒーローのレベルを上げよう 本稿でも度々「ヒーローのレベルを上げよう」と語ってきたので、ヒーローのレベル上げについても触れておこう。 ヒーローのレベルを上げるには、そのヒーローを使って対戦に勝たなければならない。 しかし、ヒーローレベルが不十分で目的のデッキが完成していない状態で、オンライン対戦に挑むのはいささか面倒だ。 そんなときは、プラクティスを利用しよう。 ヒーローの経験値はプラクティスで勝利を収めても入手出来るほか、プラクティスはAI対戦となっているので比較的楽に勝利を収められる。 手っ取り早くベーシックカードをアンロックしたい、ヒーローアーツを解放したいという場合にオススメだ。

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デッキ編成|攻略 基本ルール デッキ編成には30枚でデッキを組み立てるなど、基本になるルールがいくつか存在する。 下記の条件を理解し、オリジナルの最強デッキを作り出そう! キャラクター(ヒーロー)デッキ・登場タイトル紹介 名前 性能・評価 リュウ 赤属性 作品:ストリートファイター 春麗 緑属性 作品:ストリートファイター リオレウス 赤属性 作品:モンスターハンター ネルギガンテ 黒属性 作品:モンスターハンター 緑属性 作品:ロックマンX モリガン・アーンスランド 紫属性 作品:ヴァンパイア ダンテ 紫属性 作品:デビルメイクライ アルバート・ウェスカー 黒属性 作品:バイオハザード 赤属性 作品:バイオハザード カード枚数制限 同一のカードは1デッキに3枚までセット可能となっており、 同一の「レジェンダリー」レアのカードは1デッキに1枚までとなっているので注意しよう。 カードによって「ゴールデン」や「シークレット」があるが、「No. 」が同じカードは同一のカードとして扱われる。 属性 属性は赤、緑、紫、黒の4種類あり、 デッキ内の属性(色)の種類が増えるほど、バトル中に使えるMPの上限が減る。 1属性のみだとMPの上限は10になり、2属性だと5、3属性だと3となる。 つまり、デッキに組み込む属性の種類は少なければ少ないほど良い。 ヒーローの属性もデッキ内の属性の種類に含まれるので、なるべくヒーローの属性に合ったデッキ編成を心がけよう! 初心者におすすめデッキ編成と属性 カードゲーム初心者の方は、以下のようなデッキ編成がおすすめだ! おすすめのデッキ編成• 組み込む属性は極力1属性(色)のみで編成• MP3〜4のものを中心にカードを選び、MP5以上のものは少なめ 中でも、 初心者におすすめのデッキ属性は赤属性or緑属性。 赤、緑属性はダメージ換算や内容が分かりやすいカードが多いので、初心者にも扱いやすいデッキと言えるだろう。 逆に紫、黒属性はヒーローやデッキ枚数を減らすカードが多く、初心者が扱うと自滅しかねない。 紫、黒デッキはプレイ難易度がやや難しい傾向にあるので、まずは赤、緑デッキで慣れてから使うのがおすすめ! エックス|デッキ構成 緑属性デッキ|エックスの強み 初心者におすすめの緑デッキで、特に使いやすいのがエックス! おすすめ理由は難しいダメージ計算が少なく、プレイテクニックが簡単だからだ。 ヒーローアーツ|エックス 名前 性能・評価 ライフアップ 味方ユニット1体にHP+7 チャージショット 全ての味方ユニットに HP上昇時:攻撃力+1付与 ガイアアーマー 全ての味方ユニットにヴェール付与 ヴェール:相手のアクションカード ヒーローアーツの使用対象にならない 初心者におすすめの緑デッキで、特に使いやすいのがエックス! おすすめ理由はとにかく単純に味方ユニットを強化するだけだからだ。 エックスを場に出し、こいつをひたすら強化するだけで勝てるのではないだろうか。 ジル|デッキ構成 赤属性デッキ|ジルの強み 初心者におすすめの赤デッキは、比較的どのキャラ(ヒーロー)も使いやすい! 中でも、ジルはロケットランチャー(貫通ダメージ)が分かりやすくて、初心者にもおすすめデッキ。 つまり、強力なカードが手札にどんどん増えるので、MPが枯渇しなければ一方的に攻め立てることも可能。 ジルデッキ|攻略・立ち回り.

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【TEPPEN】リセマラは必要なのか?やり方と当たりカードの紹介

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知っておきたいポイントまとめ ・デッキを編集するときの注意点 ・バトルで役立つテクニック ・ゼニーやソウルの使用方法は計画的に デッキを編成するときの注意点 本作は、最初からヒーローごとにデッキが用意されており、初心者でもすぐにカードバトルが始められる。 しかしカードゲームの醍醐味は、自分オリジナルのデッキの制作と、それを使ってのバトル。 なので、まずはデッキ作りに関して注意したいポイントを解説していこう。 まずはカードの特徴をチェックしよう デッキ編成で重要なのは、カードの能力とヒーローアーツの効果。 カードにはステータスという要素のほか、特殊な効果を持ったものが多くあるので、それらを知り、特殊効果をうまく活用していくことが勝利への近道となる。 また、本作はヒーローがヒーローアーツという強力な攻撃手段を持っているため、これを軸にしたデッキ編成がポイントになってくる。 が、ヒーローアーツについてのポイントは後述。 まずはカードを知るところから始めよう。 まずは、デッキに入っているカードの効果から覚えていこう。 カードの特殊効果はさまざまあり、それらすべてを把握するのは難しいと思う。 この機能を利用し、そのカードの特徴をしっかり把握しよう! デッキに合わせたヒーローアーツの選択を! 先述した通り、デッキはヒーローアーツを中心に考えて組んでいくのがセオリー。 その理由はシンプルで、ヒーローアーツは強力であることはもちろん、アクションカードと違って、APさえ溜まっていれば絶対に発動させられるからだ。 効果が得られるかは状況によるが、絶対に発動するというのはかなり大きいポイントなのだ。 ちなみに、ヒーローはそれぞれ3種のヒーローアーツを持っている。 最初こそ使えるヒーローアーツはひとつだけだが、ヒーローを使い続け、ヒーローのレベルがLv3、Lv10と上がっていくと、新しいヒーローアーツを習得する。 このとき覚えたヒーローアーツは、そのヒーローの特徴を押さえたものであるものに変わりないが、持っている効果はそれぞれ大きく異なるため、新しいヒーローアーツを得たら、まずその効果を確認するといい。 しかし、そのデッキと新しいヒーローアーツが噛み合うかはまた別の話なので、変更を考えるときは慎重に! カードの属性は最大2種類までに! デッキ編成をする際には、属性にも注意しよう。 本作の属性に強弱の相関関係こそないが、デッキ編成時には大きな意味を持つ要素となっている。 と言うのも、デッキに編成した属性の数が増えると、MPの最大値が減ってしまうのだ。 それでもプレイ出来ないことはないが、MPは上限よりも溜まることはないので、最大MPが減ってしまうと、特殊なカード効果を使わない限り消費MPの大きい、強力なカードを出せなくなってしまうのだ。 場合によっては2色デッキと呼ばれる、あえてデッキに2属性を入れるデッキも存在するが、慣れないうちや、別段大きな理由がない場合は、デッキに編成する属性は、ヒーローに合わせた1種類にしておこう。 ユニットカードとアクションカードのバランス デッキ編成をする際、アクションカードとユニットカードのバランスや、MPのバランスをどうするかも難しいところだ。 これについては一概に「これが正解」と言えるものはない。 ただ、ひとつの目安として言えるのは、アクションカードとユニットカード、どちらかが10枚を下回るようなものや、MP6以上のカードが10枚以上になると扱いが難しくなる。 しかし、これらは特殊と言えば特殊な運用になるので、ゲームに慣れるまでは、あまり特殊なデッキを使わないことをオススメする。 コンセプトに合わせてバランスを調整しよう! バトルで役立つテクニック 自分のデッキのカードの能力を把握していても、相手のデッキまでは覚えきれないという方は多いはず。 続いては、相手のカードの能力をチェックする方法を筆頭に、バトルで役立つテクニックを伝授しよう。 困ったときはカードをタップ! 対戦をしていると、わけが分からないうちに自分のユニットが倒されてしまうということもあるだろう。 すべてのカードを把握していないと、何が起きたのかを把握するのは難しいが、すべてのカードを理解するのもまた困難。 そんなときは、場に出たカードやヒーローをタップして、カードやヒーローアーツの情報を閲覧してみよう。 それだけで、何が起きたのかの推測は立てられるようになる。 アクションカードの効果については、アクションカードが出されてから10秒間は相手ヒーローにかぶるように、どんな効果を持ったカードが出されたのかが表示されるので、これをチェックするクセを付けるといいぞ。 アクティブレスポンスが始まると、お互いに一時的なMPが2追加された状態でアクションカードを重ねていくことになるのだが、ここで注意したいポイントはMP。 基本的には、MPがなければアクションカードで応戦できないし、アクティブレスポンスがスタートしたらその応酬に参加したくなることも多いだろう。 もちろん、応酬に加わるのも正解だが、これをスルーするのが正解になることもある。 それは、相手がアクティブカードを主体としたデッキを組んでいる場合だ。 相手のMPが溜まっている状態でアクションカードの応酬が始まると、不利な状況に追い込まれるぞ。 相手がアクションカードを主体としたデッキを組んでいるかどうかは、その頻度や出してくるカードで判断できる。 こういった相手は、アクティブレスポンスが始まった際に付与される一時的なMPもガッツリ消費して、とにかくアクションカードを出していくことを目的としているため、アクションカードの応酬に応じてしまうと、相手カードの成長に手を貸してしまうことになってしまう。 逆にこれに応じなければ、相手は一時的なMPを使うことが出来ず、自腹でMPを消費し続けなければならなくなるので、MPで優位に立ちやすくなり、結果対処しやすくなることも多い。 この効果を持つユニットは、正面にユニットがいても、それを無視してヒーローに直接ダメージを与えてくる。 あらゆる環境で使える選択肢というわけではないが、覚えておくといいぞ。 停止の効果を持ったカードを使うというのもすべての環境で使えるような選択肢ではないが、これも有効。 停止されたユニットは攻撃はもちろん、反撃もできなくなってしまうので、一方的に攻撃できるチャンスを作れるぞ。 前者は無料で手に入るゲーム内の通貨で、後者はカードを生成するときに必要になるアイテムだ。 最後にこれらの使用方法についてアドバイスしよう。 ゼニーはグランプリの挑戦にも必要! ゼニーはショップでパックを購入するほかに、コロシアムのグランプリに挑戦するときにも必要となる場合がある。 とはいえ、グランプリはランクマッチでD以上に上がらないと挑めないので、ランクの低い序盤は気にしなくても大丈夫だ。 クロニクルやミッションをクリアーして入手したゼニーは、カードパックの購入に使い、まずは手持ちのカードを充実させていこう。 ダブったカードは、ソウルに分解して活用しよう。 ベーシックカードを増やす方法 ソウルから生成出来るカードは、パックから入手できるカードに限られる。 しかしデッキ紹介などを見ていると、手持ちに2枚しかないカードを3枚デッキに組み込んでいるものを見かけることもあるだろう。 ベーシックカードの3枚目は、ヒーローアーツのアンロックと同様、ヒーローのレベルアップ報酬で手に入るようになっているのだ。 目的とするデッキを作るにあたってベーシックカードが足りないといった自体になった場合は、そのベーシックカードに対応したヒーローのレベルを上げよう。 【ベーシックカード&ヒーロー相対表】 カードNo. の冠詞 対応するヒーロー RYU リュウ RATHALOS リオレウス X エックス CHUN-LI 春麗 MORRIGAN モリガン・アーンスランド DANTE ダンテ WESKER アルバート・ウェスカー NERGIGANTE ネルギガンテ JILL ジル・バレンタイン ヒーローのレベルを上げよう 本稿でも度々「ヒーローのレベルを上げよう」と語ってきたので、ヒーローのレベル上げについても触れておこう。 ヒーローのレベルを上げるには、そのヒーローを使って対戦に勝たなければならない。 しかし、ヒーローレベルが不十分で目的のデッキが完成していない状態で、オンライン対戦に挑むのはいささか面倒だ。 そんなときは、プラクティスを利用しよう。 ヒーローの経験値はプラクティスで勝利を収めても入手出来るほか、プラクティスはAI対戦となっているので比較的楽に勝利を収められる。 手っ取り早くベーシックカードをアンロックしたい、ヒーローアーツを解放したいという場合にオススメだ。

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