聖竜の咆哮2回目。 FINAL FANTASY XIV : The Lodestone

『ドラクエ10』常闇の聖戦を攻略しよう! レグナード魔法使い編

聖竜の咆哮2回目

聖壁の都 サルヴァと同じくスイッチギミックが多い。 敵との相性からも弓矢(毒矢)、苔玉は必携。 モブはいずれも複数まとめて配置されており、うかつに踏み込むと袋叩きにされかねない場所も。 内部では足下に必ず注意をし、段差だった場合は降りる前に索敵>狙撃で頭数を減らす事。 エリア入って左手には扉があり、篝火:巫女の間へと続いている。 開けるためには聖壁の鍵が必要だが、入手はまだ先なのですぐには探索出来ない。 真正面が進行方向だが、進んだ先の目の前に見える聖壁の巫女を倒さないと先へ進めない上に段差を下りてしまうと巫女と聖壁の兵6体をまとめて相手取るハメになる。 右手から迂回する事で聖壁の兵の数を減らせるので、段差を降りるのはやめておいた方がいいだろう。 右手には鉄の宝箱が5つと聖壁の守護騎士が2体。 聖壁の守護騎士は敵キャラの項目通り、オブジェクト扱いの本体を撃破し実体化させてから撃破すべし。 弓矢での破壊が有効。 この2体は足音を立てずに静かに近寄れば気付かれないため、致命の一撃で先制パンチをくれてやるとなお良し。 鎧を着込んでいると気付かれやすいので注意。 先へ進むと毒を纏った聖壁の兵が2体、通常の聖壁の兵が2体。 毒を纏っていない方は座り込んでしばらく動かないので、早めに毒を纏った方の2体を処理して囲まれないようにしたい。 床にはトラップがあり、踏むと壁から大量の矢が飛んでくる。 結構な時間を拘束されるうえ、防具への耐久ダメージもなかなか痛いので注意。 一段下へ降りると聖壁の兵(突撃槍)が1体、聖壁の巫女が1体。 扉上部のすき間には聖壁の兵(弓)が配置されている。 聖壁の巫女を倒すことで床のスイッチが解放され、2度動かすことで先へと進めるようになる。 その先の細道は途中で床が抜け落ちており、そこを降りて右手が進行方向。 穴を飛び越えてスイッチを二つ押し、隠し扉を上げることで強化素材4種とを拾う事ができる。 なお、マルチプレイ中に2人以上で細道の奥へと進むと謎の吸引力によって吸い寄せられ、行動不能になるバグが報告されている。 スイッチはいずれも弓で押す事ができるので、マルチプレイ中は不用意に奥へと進まないように気を付けたい。 床の穴を降りて左手には酸蟲の巣窟。 進んだ先でを拾えるが、酸蟲の数が多く、一発が中々に重い上に装備の耐久も削られる。 飛び降りる前に十分な準備をしておくこと。 進行方向である右手には棘の床と大量の聖壁の守護騎士、聖壁の巫女が2体いる 棘の床の部屋をまっすぐ進み崩れた階段を降りたところで振り返ると階段上の壁に遠距離攻撃で押すスイッチがある (守護騎士に追われていると狙いにくいので少し奥まで進むと一体を残して定位置に戻るので多少は狙いやすくなる) これを押すと隣の棘の部屋にある階段から聖壁の隠し部屋の篝火に行ける 篝火は階段を上って真っ直ぐをジャンプした先 下の2体は梯子を上る事で無視できるが、相手もクロスボウによる遠距離攻撃を行ってくるため油断しないこと。 彼らの本体は梯子を上って道なりに進んだ先の部屋にまとめて置いてあり、そこにも3体の守護騎士がいる。 幻影状態の守護騎士を複数同時に相手するのはかなり無謀なので、最初は相手をせずに本体の破壊に専念するとよい。 先に篝火:聖壁の隠し部屋に触っておくと万が一死んでもすぐにリトライできるので安心。 このエリアではキーアイテムである竜の石と聖壁の鍵を拾う事ができる。 どちらも忘れずに拾っておこう。 篝火:聖壁の隠し部屋そばの崩れた階段から道なりに進むと闇霊の侵入を受ける。 詳細は下記の項目および個別ページに譲るが、かなりの強敵。 心してかかろう。 霧を潜るとなりそこないの住処へと出る。 足場の悪い場所にやたらデカい竜の下半身…前作の混沌の廃都イザリスを彷彿とさせる光景。 まっすぐ突っ切ると篝火があるが、なりそこないの相手をしたくないのであれば篝火は触らず左側に向かって突っ切ってしまうのも手。 陸地へと上がってしまえばなりそこないも追っては来ない。 竜の石を祭壇にはめ込む事でギミックが作動し、ボスの待ち受ける聖壁内部へと踏み込めるようになる。 聖壁の内部は落下しながら進む一方通行の構造。 落下ダメージがそれなりに痛いので、猫の指輪などでダメージを軽減して進みたい。 内部では英雄ヨアの率いたという竜血騎士団が待ち受ける。 3・4体目の竜血騎士の手前にある階段付近には隠し扉があり、開けた先に篝火:聖壁内部。 一番下へ降りるととなり、目の前の霧を潜るとボス戦となる。 なお、1体目の竜血騎士がいる部屋にはが4体いる。 詳細は個別ページにて。 幻影の状態で徘徊する2刀流の騎士。 幻影状態では属性攻撃以外ダメージを与えることが出来ない。 バックスタブ、毒なども無効化される模様。 属性攻撃は通ると言っても微々たるもの。 幻影状態で戦うのはジリ貧である。 物理攻撃でダメージを与える為には、対応する鎧を破壊することで実体化させる必要がある。 鎧は一度壊してしまえば、死んでも壊れたまま。 同一周回内ではをくべた時のみ復活する。 実態時は毒に弱く、1〜2セットで毒殺ができる。 遠近をファルシオン2本、クロスボウ2本で使い分けるため集団に出くわしたら素直に戻ったり高低差で分断すること。 時々、とを落とす。 (クロスボウ2種は装備した個体のみドロップ) 特に連装クロスボウは両手持ちL2 左手持ちの場合はR2 で高い強靭ダメージを持つ闇属性の散弾を撃ち出す事ができる。 アヴェリンと違って物理方面の要求ステータスが低く、闇術を用いるタイプのビルドには使い勝手がいいのでなるべく早い周回で狙いたい。 大きな口と足だけの黒い怪物。 探知範囲が狭いので結構近づかないとこちらに反応せず、反応しても走って逃げれば振り切ることも出来る。 戦う場合は雷属性のブレスに注意すること。 水場の為、着弾後かなり広範囲までダメージが入る。 動作は緩慢だが一撃が重く、正面から食いつかれると一撃死に至ることもある。 突進もしてくるが、これには攻撃判定がないのでビビらずローリングで回避。 でないとどこかへ連れ去られてしまう。 近距離では足踏み、噛み付き、ジャンプからののしかかりを無作為に繰り出す。 足踏みは歩いて離れれば回避可。 噛み付きは足の間に入り込めば回避可。 のしかかりはタイミングを合わせてローリングするか、ダッシュで範囲外まで逃げる。 範囲はあまり広くない。 一応毒が効くので遠距離から毒矢でチクチクやれば無傷で倒せる。 しかし毒耐性が高いのか、 相当量の矢を消費することになり時間が異様にかかってしまう。 密着してを使っても一回では毒にかからない。 装備によっては大槌などで叩き潰した方が速いかもしれない。 土の塔で白ファンとして召喚できたあのNPC。 今回は闇霊としてなりそこないの住処前で侵入してくる。 昨日の友は・・・ 炎の鎚、大火球、炎の嵐など呪術をとにかく連発してくるかなりの強敵。 両手に呪術の火を持っているだけで防御手段は持っていないものの詠唱が速く無闇に攻めるのは危険。 火球などの飛び道具を放った直後に地道に攻撃するといい。 混沌の嵐発動のしゃがみ動作を見せたらすぐに離れること。 定番のラージクラブ系の強攻撃での押しつぶしは相変わらず有効なので、どうしても倒せない脳筋の人はこれで倒そう 一応ゲルムの大盾で炎をガードすることもできるが、スタミナの消費がかなり大きいのでお勧めは出来ない。 なぜか侵入時に「私だ!」のジェスチャーをしてくる。 そしてプレイヤーを倒すと「馬鹿にする」のジェスチャーをしてくる。

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【FF14】エデン零式共鳴編4層の攻略丨マクロ|ゲームエイト

聖竜の咆哮2回目

聖壁の都 サルヴァと同じくスイッチギミックが多い。 敵との相性からも弓矢(毒矢)、苔玉は必携。 モブはいずれも複数まとめて配置されており、うかつに踏み込むと袋叩きにされかねない場所も。 内部では足下に必ず注意をし、段差だった場合は降りる前に索敵>狙撃で頭数を減らす事。 エリア入って左手には扉があり、篝火:巫女の間へと続いている。 開けるためには聖壁の鍵が必要だが、入手はまだ先なのですぐには探索出来ない。 真正面が進行方向だが、進んだ先の目の前に見える聖壁の巫女を倒さないと先へ進めない上に段差を下りてしまうと巫女と聖壁の兵6体をまとめて相手取るハメになる。 右手から迂回する事で聖壁の兵の数を減らせるので、段差を降りるのはやめておいた方がいいだろう。 右手には鉄の宝箱が5つと聖壁の守護騎士が2体。 聖壁の守護騎士は敵キャラの項目通り、オブジェクト扱いの本体を撃破し実体化させてから撃破すべし。 弓矢での破壊が有効。 この2体は足音を立てずに静かに近寄れば気付かれないため、致命の一撃で先制パンチをくれてやるとなお良し。 鎧を着込んでいると気付かれやすいので注意。 先へ進むと毒を纏った聖壁の兵が2体、通常の聖壁の兵が2体。 毒を纏っていない方は座り込んでしばらく動かないので、早めに毒を纏った方の2体を処理して囲まれないようにしたい。 床にはトラップがあり、踏むと壁から大量の矢が飛んでくる。 結構な時間を拘束されるうえ、防具への耐久ダメージもなかなか痛いので注意。 一段下へ降りると聖壁の兵(突撃槍)が1体、聖壁の巫女が1体。 扉上部のすき間には聖壁の兵(弓)が配置されている。 聖壁の巫女を倒すことで床のスイッチが解放され、2度動かすことで先へと進めるようになる。 その先の細道は途中で床が抜け落ちており、そこを降りて右手が進行方向。 穴を飛び越えてスイッチを二つ押し、隠し扉を上げることで強化素材4種とを拾う事ができる。 なお、マルチプレイ中に2人以上で細道の奥へと進むと謎の吸引力によって吸い寄せられ、行動不能になるバグが報告されている。 スイッチはいずれも弓で押す事ができるので、マルチプレイ中は不用意に奥へと進まないように気を付けたい。 床の穴を降りて左手には酸蟲の巣窟。 進んだ先でを拾えるが、酸蟲の数が多く、一発が中々に重い上に装備の耐久も削られる。 飛び降りる前に十分な準備をしておくこと。 進行方向である右手には棘の床と大量の聖壁の守護騎士、聖壁の巫女が2体いる 棘の床の部屋をまっすぐ進み崩れた階段を降りたところで振り返ると階段上の壁に遠距離攻撃で押すスイッチがある (守護騎士に追われていると狙いにくいので少し奥まで進むと一体を残して定位置に戻るので多少は狙いやすくなる) これを押すと隣の棘の部屋にある階段から聖壁の隠し部屋の篝火に行ける 篝火は階段を上って真っ直ぐをジャンプした先 下の2体は梯子を上る事で無視できるが、相手もクロスボウによる遠距離攻撃を行ってくるため油断しないこと。 彼らの本体は梯子を上って道なりに進んだ先の部屋にまとめて置いてあり、そこにも3体の守護騎士がいる。 幻影状態の守護騎士を複数同時に相手するのはかなり無謀なので、最初は相手をせずに本体の破壊に専念するとよい。 先に篝火:聖壁の隠し部屋に触っておくと万が一死んでもすぐにリトライできるので安心。 このエリアではキーアイテムである竜の石と聖壁の鍵を拾う事ができる。 どちらも忘れずに拾っておこう。 篝火:聖壁の隠し部屋そばの崩れた階段から道なりに進むと闇霊の侵入を受ける。 詳細は下記の項目および個別ページに譲るが、かなりの強敵。 心してかかろう。 霧を潜るとなりそこないの住処へと出る。 足場の悪い場所にやたらデカい竜の下半身…前作の混沌の廃都イザリスを彷彿とさせる光景。 まっすぐ突っ切ると篝火があるが、なりそこないの相手をしたくないのであれば篝火は触らず左側に向かって突っ切ってしまうのも手。 陸地へと上がってしまえばなりそこないも追っては来ない。 竜の石を祭壇にはめ込む事でギミックが作動し、ボスの待ち受ける聖壁内部へと踏み込めるようになる。 聖壁の内部は落下しながら進む一方通行の構造。 落下ダメージがそれなりに痛いので、猫の指輪などでダメージを軽減して進みたい。 内部では英雄ヨアの率いたという竜血騎士団が待ち受ける。 3・4体目の竜血騎士の手前にある階段付近には隠し扉があり、開けた先に篝火:聖壁内部。 一番下へ降りるととなり、目の前の霧を潜るとボス戦となる。 なお、1体目の竜血騎士がいる部屋にはが4体いる。 詳細は個別ページにて。 幻影の状態で徘徊する2刀流の騎士。 幻影状態では属性攻撃以外ダメージを与えることが出来ない。 バックスタブ、毒なども無効化される模様。 属性攻撃は通ると言っても微々たるもの。 幻影状態で戦うのはジリ貧である。 物理攻撃でダメージを与える為には、対応する鎧を破壊することで実体化させる必要がある。 鎧は一度壊してしまえば、死んでも壊れたまま。 同一周回内ではをくべた時のみ復活する。 実態時は毒に弱く、1〜2セットで毒殺ができる。 遠近をファルシオン2本、クロスボウ2本で使い分けるため集団に出くわしたら素直に戻ったり高低差で分断すること。 時々、とを落とす。 (クロスボウ2種は装備した個体のみドロップ) 特に連装クロスボウは両手持ちL2 左手持ちの場合はR2 で高い強靭ダメージを持つ闇属性の散弾を撃ち出す事ができる。 アヴェリンと違って物理方面の要求ステータスが低く、闇術を用いるタイプのビルドには使い勝手がいいのでなるべく早い周回で狙いたい。 大きな口と足だけの黒い怪物。 探知範囲が狭いので結構近づかないとこちらに反応せず、反応しても走って逃げれば振り切ることも出来る。 戦う場合は雷属性のブレスに注意すること。 水場の為、着弾後かなり広範囲までダメージが入る。 動作は緩慢だが一撃が重く、正面から食いつかれると一撃死に至ることもある。 突進もしてくるが、これには攻撃判定がないのでビビらずローリングで回避。 でないとどこかへ連れ去られてしまう。 近距離では足踏み、噛み付き、ジャンプからののしかかりを無作為に繰り出す。 足踏みは歩いて離れれば回避可。 噛み付きは足の間に入り込めば回避可。 のしかかりはタイミングを合わせてローリングするか、ダッシュで範囲外まで逃げる。 範囲はあまり広くない。 一応毒が効くので遠距離から毒矢でチクチクやれば無傷で倒せる。 しかし毒耐性が高いのか、 相当量の矢を消費することになり時間が異様にかかってしまう。 密着してを使っても一回では毒にかからない。 装備によっては大槌などで叩き潰した方が速いかもしれない。 土の塔で白ファンとして召喚できたあのNPC。 今回は闇霊としてなりそこないの住処前で侵入してくる。 昨日の友は・・・ 炎の鎚、大火球、炎の嵐など呪術をとにかく連発してくるかなりの強敵。 両手に呪術の火を持っているだけで防御手段は持っていないものの詠唱が速く無闇に攻めるのは危険。 火球などの飛び道具を放った直後に地道に攻撃するといい。 混沌の嵐発動のしゃがみ動作を見せたらすぐに離れること。 定番のラージクラブ系の強攻撃での押しつぶしは相変わらず有効なので、どうしても倒せない脳筋の人はこれで倒そう 一応ゲルムの大盾で炎をガードすることもできるが、スタミナの消費がかなり大きいのでお勧めは出来ない。 なぜか侵入時に「私だ!」のジェスチャーをしてくる。 そしてプレイヤーを倒すと「馬鹿にする」のジェスチャーをしてくる。

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【FF14】エデン共鳴編零式 1層~4層マクロ

聖竜の咆哮2回目

聖壁の都 サルヴァと同じくスイッチギミックが多い。 敵との相性からも弓矢(毒矢)、苔玉は必携。 モブはいずれも複数まとめて配置されており、うかつに踏み込むと袋叩きにされかねない場所も。 内部では足下に必ず注意をし、段差だった場合は降りる前に索敵>狙撃で頭数を減らす事。 エリア入って左手には扉があり、篝火:巫女の間へと続いている。 開けるためには聖壁の鍵が必要だが、入手はまだ先なのですぐには探索出来ない。 真正面が進行方向だが、進んだ先の目の前に見える聖壁の巫女を倒さないと先へ進めない上に段差を下りてしまうと巫女と聖壁の兵6体をまとめて相手取るハメになる。 右手から迂回する事で聖壁の兵の数を減らせるので、段差を降りるのはやめておいた方がいいだろう。 右手には鉄の宝箱が5つと聖壁の守護騎士が2体。 聖壁の守護騎士は敵キャラの項目通り、オブジェクト扱いの本体を撃破し実体化させてから撃破すべし。 弓矢での破壊が有効。 この2体は足音を立てずに静かに近寄れば気付かれないため、致命の一撃で先制パンチをくれてやるとなお良し。 鎧を着込んでいると気付かれやすいので注意。 先へ進むと毒を纏った聖壁の兵が2体、通常の聖壁の兵が2体。 毒を纏っていない方は座り込んでしばらく動かないので、早めに毒を纏った方の2体を処理して囲まれないようにしたい。 床にはトラップがあり、踏むと壁から大量の矢が飛んでくる。 結構な時間を拘束されるうえ、防具への耐久ダメージもなかなか痛いので注意。 一段下へ降りると聖壁の兵(突撃槍)が1体、聖壁の巫女が1体。 扉上部のすき間には聖壁の兵(弓)が配置されている。 聖壁の巫女を倒すことで床のスイッチが解放され、2度動かすことで先へと進めるようになる。 その先の細道は途中で床が抜け落ちており、そこを降りて右手が進行方向。 穴を飛び越えてスイッチを二つ押し、隠し扉を上げることで強化素材4種とを拾う事ができる。 なお、マルチプレイ中に2人以上で細道の奥へと進むと謎の吸引力によって吸い寄せられ、行動不能になるバグが報告されている。 スイッチはいずれも弓で押す事ができるので、マルチプレイ中は不用意に奥へと進まないように気を付けたい。 床の穴を降りて左手には酸蟲の巣窟。 進んだ先でを拾えるが、酸蟲の数が多く、一発が中々に重い上に装備の耐久も削られる。 飛び降りる前に十分な準備をしておくこと。 進行方向である右手には棘の床と大量の聖壁の守護騎士、聖壁の巫女が2体いる 棘の床の部屋をまっすぐ進み崩れた階段を降りたところで振り返ると階段上の壁に遠距離攻撃で押すスイッチがある (守護騎士に追われていると狙いにくいので少し奥まで進むと一体を残して定位置に戻るので多少は狙いやすくなる) これを押すと隣の棘の部屋にある階段から聖壁の隠し部屋の篝火に行ける 篝火は階段を上って真っ直ぐをジャンプした先 下の2体は梯子を上る事で無視できるが、相手もクロスボウによる遠距離攻撃を行ってくるため油断しないこと。 彼らの本体は梯子を上って道なりに進んだ先の部屋にまとめて置いてあり、そこにも3体の守護騎士がいる。 幻影状態の守護騎士を複数同時に相手するのはかなり無謀なので、最初は相手をせずに本体の破壊に専念するとよい。 先に篝火:聖壁の隠し部屋に触っておくと万が一死んでもすぐにリトライできるので安心。 このエリアではキーアイテムである竜の石と聖壁の鍵を拾う事ができる。 どちらも忘れずに拾っておこう。 篝火:聖壁の隠し部屋そばの崩れた階段から道なりに進むと闇霊の侵入を受ける。 詳細は下記の項目および個別ページに譲るが、かなりの強敵。 心してかかろう。 霧を潜るとなりそこないの住処へと出る。 足場の悪い場所にやたらデカい竜の下半身…前作の混沌の廃都イザリスを彷彿とさせる光景。 まっすぐ突っ切ると篝火があるが、なりそこないの相手をしたくないのであれば篝火は触らず左側に向かって突っ切ってしまうのも手。 陸地へと上がってしまえばなりそこないも追っては来ない。 竜の石を祭壇にはめ込む事でギミックが作動し、ボスの待ち受ける聖壁内部へと踏み込めるようになる。 聖壁の内部は落下しながら進む一方通行の構造。 落下ダメージがそれなりに痛いので、猫の指輪などでダメージを軽減して進みたい。 内部では英雄ヨアの率いたという竜血騎士団が待ち受ける。 3・4体目の竜血騎士の手前にある階段付近には隠し扉があり、開けた先に篝火:聖壁内部。 一番下へ降りるととなり、目の前の霧を潜るとボス戦となる。 なお、1体目の竜血騎士がいる部屋にはが4体いる。 詳細は個別ページにて。 幻影の状態で徘徊する2刀流の騎士。 幻影状態では属性攻撃以外ダメージを与えることが出来ない。 バックスタブ、毒なども無効化される模様。 属性攻撃は通ると言っても微々たるもの。 幻影状態で戦うのはジリ貧である。 物理攻撃でダメージを与える為には、対応する鎧を破壊することで実体化させる必要がある。 鎧は一度壊してしまえば、死んでも壊れたまま。 同一周回内ではをくべた時のみ復活する。 実態時は毒に弱く、1〜2セットで毒殺ができる。 遠近をファルシオン2本、クロスボウ2本で使い分けるため集団に出くわしたら素直に戻ったり高低差で分断すること。 時々、とを落とす。 (クロスボウ2種は装備した個体のみドロップ) 特に連装クロスボウは両手持ちL2 左手持ちの場合はR2 で高い強靭ダメージを持つ闇属性の散弾を撃ち出す事ができる。 アヴェリンと違って物理方面の要求ステータスが低く、闇術を用いるタイプのビルドには使い勝手がいいのでなるべく早い周回で狙いたい。 大きな口と足だけの黒い怪物。 探知範囲が狭いので結構近づかないとこちらに反応せず、反応しても走って逃げれば振り切ることも出来る。 戦う場合は雷属性のブレスに注意すること。 水場の為、着弾後かなり広範囲までダメージが入る。 動作は緩慢だが一撃が重く、正面から食いつかれると一撃死に至ることもある。 突進もしてくるが、これには攻撃判定がないのでビビらずローリングで回避。 でないとどこかへ連れ去られてしまう。 近距離では足踏み、噛み付き、ジャンプからののしかかりを無作為に繰り出す。 足踏みは歩いて離れれば回避可。 噛み付きは足の間に入り込めば回避可。 のしかかりはタイミングを合わせてローリングするか、ダッシュで範囲外まで逃げる。 範囲はあまり広くない。 一応毒が効くので遠距離から毒矢でチクチクやれば無傷で倒せる。 しかし毒耐性が高いのか、 相当量の矢を消費することになり時間が異様にかかってしまう。 密着してを使っても一回では毒にかからない。 装備によっては大槌などで叩き潰した方が速いかもしれない。 土の塔で白ファンとして召喚できたあのNPC。 今回は闇霊としてなりそこないの住処前で侵入してくる。 昨日の友は・・・ 炎の鎚、大火球、炎の嵐など呪術をとにかく連発してくるかなりの強敵。 両手に呪術の火を持っているだけで防御手段は持っていないものの詠唱が速く無闇に攻めるのは危険。 火球などの飛び道具を放った直後に地道に攻撃するといい。 混沌の嵐発動のしゃがみ動作を見せたらすぐに離れること。 定番のラージクラブ系の強攻撃での押しつぶしは相変わらず有効なので、どうしても倒せない脳筋の人はこれで倒そう 一応ゲルムの大盾で炎をガードすることもできるが、スタミナの消費がかなり大きいのでお勧めは出来ない。 なぜか侵入時に「私だ!」のジェスチャーをしてくる。 そしてプレイヤーを倒すと「馬鹿にする」のジェスチャーをしてくる。

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