マウス bluetooth。 Bluetooth®機器を選ぶポイント

Bluetooth®機器を選ぶポイント

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iPadOS 13. 1では、 Bluetoothマウスを接続して利用することが可能になりました。 iPad Air(第3世代)にBluetoothマウスを接続してみたのでレポートします。 iPhoneにも接続できました。 iPadOS 13. 1でマウスが利用可能に! iPadOS 13. 1では、iPadでや が利用可能であることが、ベータで発見され、話題になっていました。 筆者は、軽くて持ち運びに便利そうなLogicoolのBluetoothマウス「Pebble M350」を買って、iPadに接続してみました。 Bluetoothマウスは、手頃なものなら2,000円〜3,000円程度で購入できます。 マウス接続は「アクセシビリティ」メニューから! iPadの「設定」アプリから「アクセシビリティ」メニューにある「タッチ」を開きます。 「AssistiveTouch」を開き、オン(緑)にします。 「ポインティングデバイス」メニュー内の「デバイス」を開きます。 「Bluetoothデバイス」を開きます。 この画面では、以下のメッセージが表示されています。 Bluetoothおよびジョイスティックなどの支援用USBポインティングデバイスが使用できるようになります。 Magic MouseまたはMagic TrackpadはBluetooth接続には対応していません。 電源がオンで、ペアリング待機状態のBluetoothマウスを認識するので、選択するとペアリングが要求されます。 この方法でBluetoothマウスが検出されない場合、「設定」アプリ直下の「Bluetooth」メニューからペアリングして、「アクセシビリティ」メニューから登録することもできます。 マウスのボタンに多くの操作を割り当て可能 接続が完了したら、マウスの動きに合わせて円形のカーソルマークが動き、マウスで画面をスクロール可能になっています。 「デバイス」メニューから、ペアリングしたマウスを選択すると、マウスのボタンに割り当てる操作を選択できます。 「シングルタップ」や「長押し」などの基本操作が割り当て可能です。 また登録しておいたを呼び出すこともできます。 マウスポインタのサイズや色もカスタマイズ可能 「ポインティングデバイス」メニューの「オンスクリーンキーボード表示」をオフ(白)にしておけば、マウスが接続されている時にAssistiveTouchのメニューを非表示にしておくことができます。 「ポインティングデバイス」メニューの「ポインタのスタイル」からは、マウスポインタのサイズ(10段階)、カラー(7色)、操作しない状態が続いたら非表示になるまでの時間も選択できます。 iPhoneでも接続可能、Bluetoothキーボードとの同時接続も iPadOS 13. 1と同様、をインストールした iPhoneでも、同様の手順でBluetoothマウスを接続することができました。 iPadにしてもiPhoneにしても、マウス操作に合わせてカーソルが動き、マウスのスクロールホイールでWebページをスクロール操作できるのは、かなり不思議な感覚です。 さらに、Bluetoothキーボードも同時接続すれば、iPadやiPhoneがMacBookになったような操作感を味わうことができますので、興味のある方は試してみてください。 hato.

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【iPadOS】iPadにBluetoothマウスを接続する方法

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カチカチというマウスのクリック音。 静かな場所で作業をする時には、以外と気になってしまいますよね。 また、 人間工学に基づいた使いやすいデザインのものや、ゲーム専用の機能を備えたものなど、機能性も多種多様。 自分の用途に合わせて好きなものを選べるので、1つ持っておけば、幅広い場面で活躍してくれること間違いなしです。 場所や時間を選ばずに作業できることを考えると、決して高い買い物ではないはずです。 これまでは、普通のマウスを使っていたという方も、本記事をきっかけに静音マウスを手に入れてみてはいかがでしょうか。 静音マウスは、30dB以下の商品を選ぶのがおすすめ。 30dBというとイメージが付きにくいかも知れませんが、「ささやき声」と表現されるほどの音で、図書館や静かなオフィスでの利用にもピッタリです。 中には20dBに迫る商品もあるので、静音性を重視するならぜひチェックしてみてください。 ただし、静音性の表記は、dBを表記せず、従来品と比較した%表記をしているパターンが多く、判断が付きにくいのが特徴。 その場合は、 従来のマウスとの比較動画や口コミをチェックしておきましょう。 また、ポクポクっとしたやや低めのクリック音の商品がおすすめ。 メーカーによっては動画を上げている場合もあるので、確認しておきましょう。 口コミでもクリック音は多く取り上げているので、ぜひそちらも参考にしてください。 静音マウスは、ある程度クリック感をしっかり感じられるマウスを選ぶ必要があります。 静かさを重視するあまり、クリック感がないものを選んでしまうと、作業効率も悪くなってしまいかねません。 クリック感の有無は「クリック圧」として表記されることもあるので、記載がある場合はチェックしておくのが良いでしょう。 とはいえ、クリック感に関しては、表記のみではイメージしにくいので、実際に触って確認したり、 使い慣れたマウスと同じメーカーの静音マウスを選ぶのがおすすめです。 また、静音マウスの中にはクリック音がほぼしない「無音タイプ」もありますが、クリック感が弱く、使いにくいと感じることも。 通常のマウスから静音マウスに乗り換えるという方は、 完全無音ではなく、ある程度音がするものの方が違和感を感じにくいのでおすすめです。 長時間作業をするなら、疲れにくいエルゴノミクスデザインのマウスがおすすめ。 人間工学に基づいて設計されているので、 フィット感や使い心地や良いものが多く、力もいらないので腱鞘炎や疲れを防止してくれます。 また、用途に合わせてマウスの大きさもチェックしておきたいところ。 フィット感と大きさのちょうど良いアイテムを探してみましょう。 反対にオフィス用なら、大きめでフィット感を重視して選んでみるのがおすすめですよ。 他にも、進む・戻るなどの操作が可能なサイドボタンを備えたものやボタンがカスタムできるものも。 長時間作業するという方は使いやすさにも注目してみると良いでしょう。 独特な形状をしたこちらの静音マウス。 人間工学に基づいた エルゴノミクスデザインを採用し、手を休めながら作業ができる設計になっているため、長時間の作業に最適です。 また、全体を握るように使うため、余計な力がかからず腱鞘炎などの手首の怪我も防止してくれます。 もちろん、静音性もバッチリで静かな場所での作業にもおすすめ。 厚みがあるので、持ち運びには適しませんが、 疲れにくさ重視という方にはもってこいのアイテムではないでしょうか。 接続方法 無線USB 給電方法 電池式(単三形電池1本) サイズ 105. 独自の静音設計を採用し、 クリック音はカットされているのものの、程よいクリック感も感じさせてくれます。 小さめのUSB端子をさすだけで簡単に接続ができるのも嬉しいポイント。 差しっぱなしでも邪魔にならないので、パーツをなくす心配もありません。 給電方法は電池式で、省エネモードを搭載しているので、 1度電池を入れれば2. 5年間は電池の入れ替えが不要。 充電が面倒という方にはぴったりのアイテムではないでしょうか。 接続方法 無線USB 給電方法 電池式(単三型電池1本) サイズ 5. 9x3. 9 cm その他の機能 - エレコムのこちらの有線静音マウスは、何と言っても巻き取り式のコード収納が設けられているのが魅力。 有線接続による安定性と、持ち運びやすさを兼ね備え、電池切れの心配もありません。 オフィスや図書館など静かな場所での作業にはもってこいですよ。 ただし、巻き取り式の収納によってコードが劣化しやすいのは難点。 何年も使っていると接続が不安定になることもあるようなので注意が必要です。 普段はワイヤレスタイプを使っているという方も、緊急時用の予備として購入してみてはいかがでしょうか。 接続方法 有線 給電方法 - サイズ 53. 9mm その他の機能 コード収納・ マイクロソフトが手がけるこちらのマウス。 独自の青色センサーによって 場所を選ばず使うことができるので、持ち運びには持ってこいのアイテムです。 また、デザインはエルゴノミクスデザインを採用。 コンパクトなサイズながら長時間の作業でも疲れにくく、毎日使う方も安心して使うことができます。 Windowsに最適化されており、真ん中の Windowsボタンを押せば、スタート画面に素早くアクセスできるのも嬉しいポイント。 Windowsユーザーならこれ一択と言えるアイテムではないでしょうか。 接続方法 無線USB 給電方法 電池式(単三形アルカリ電池) サイズ 16. 7x14. 2x 6. 7cm その他の機能 Windowsボタン・チルトホイール こちらのは、英国の騒音防止団体によって、世界で初めて認定された究極の静音マウスです。 また、ホイールにはラバー素材を使用しているため、マウスを動かす音が静かなのも嬉しいポイントです。 省エネ設計を採用しているため、電池1本で18ヶ月の連続使用も可能。 1度購入すれば、しばらくは電池切れに困ることはありません。 ただし、複数デバイス接続が可能なUniflying Receiverには対応していないので、USBポートを1つ占領してしまうことは覚えておきましょう。 接続方法 無線USB 給電方法 電池式(単三形乾電池) サイズ 39mm x 60mm x 99mm その他の機能 - コンパクトサイズのこちらの静音マウスは、利き手を選ばないシンメトリーデザインが特徴。 誤作動を防止する 電源ボタンやUSB端子の収納が設けられ、まさに持ち運びに最適のマウスと言えます。 また、操作性の高い5ボタンを採用し、それぞれのボタンに自分好みの機能をカスタムできるのも嬉しいポイント。 ユーザーからは「毎日長時間使っても、クリック感がヘタってこない。 」とクリック感についても高評価を得ています。 また、無線にもかかわらず 405日の連続使用も可能なので、毎日作業をするという方も安心です。 接続方法 無線USB 給電方法 電池式(単三形アルカリ乾電池、単三形マンガン乾電池、単三形ニッケル水素電池のいずれか1本) サイズ 9. 8x3. 4cm その他の機能 5ボタン・ボタンカスタム バッファローが手がけるこちらの静音マウス。 人間工学に基づいた エルゴノミクスデザインと3つのサイズ展開によって、必ず手にフィットするマウスとして高い人気を集めています。 静音設計もバッチリで、コツコツという小さい音しかしないので、静かな場所での作業にもぴったりです。 また、程よいクリック感を感じさせてくれるので、 通常のマウスからも違和感なく乗り換えらるのも嬉しいポイント。 他にも、戻る・進むの操作ができるサイドボタンや、縦も横もスクロールできるチルトホイールを採用するなど、使いやすさも抜群のアイテムです。 1アイテム 左利きでも安心のシンメトリーデザイン。 独自センサーで使う場所を選ばない!Windowsユーザ... 夜中の作業に最適な薄型静音マウス。 ゲーミングマウスとしても コード収納で持ち運びに最適。 初めての静音マウスにおすすめ シンプルイズベスト。 誰でも使いやすい機能性とデザインが魅力 手になじむ形状。 長時間連続使用可能のエコモード搭載 長時間の作業に最適な垂直型。 腱鞘炎の防止にも 静かで高機能なゲーミングマウス。 夜中のゲームにも最適 ゲーム用の機能とデザイン!ワイヤレス接続でコードトラブ... 驚異のミニサイズ。 クリップタイプで持ち運びも楽チン 2台同時接続可能な静音マウス。 Macbookユーザーに... 8x3. 4cm 39mm x 60mm x 99mm 16. 7x14. 2x 6. 3cm 53. 9mm 5. 9x3. 6x7. 1x3.

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ワイヤレスマウスのおすすめ人気ランキング20選【エレコム・ロジクールのゲーミングも!】

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近年、無線 ワイヤレス、コードレス タイプのマウスを購入する方が増えてきたと思います。 実は、そのワイヤレスマウスですが、接続方法で USBタイプと Bluetoothタイプの大きく2種類に分類されることを知っていますか。 そこで今回は、USBポートを塞がずにマウスを操作できるという、魅力的な【Bluetoothマウス】について紹介したいと思います。 なお本記事は、KiRAMEXのの内容をもとに紹介しています。 Bluetooth とは そもそも、「Bluetooth」をご存知でしょうか。 スマートフォンの機能などでこのワードを目にしたことはあるけど、何のことかさっぱり…という方が多いと思います。 「Bluetooth」とは、スマートフォンやパソコン、その周辺機器などといったデジタル機器同士の近距離でのデータ通信に用いる、無線通信技術の一つです。 そう聞くと、「Wi-Fi と一緒ではないの?」と思う方もいらっしゃると思います。 たしかに、Wi-Fi も Bluetooth と同様、無線で電波を飛ばして通信できます。 しかし、Wi-Fi がパソコンやスマートフォン、プリンタなど多くの機器を一度に接続して高速で通信できるのに対し、Bluetooth はデジタル機器同士ををペアリングした 1対1 での至近距離の通信を目的としています。 また、通信速度はWi-Fiに比べて遅いです。 このように聞くと「だったらマウスもWi-Fiに繋ぐ方が良いのでは?」と思われるかもしれませんが、Bluetooth の方が消費電力が少なく、マウスやキーボードなどを接続するにはうってつけなのです。 Bluetoothマウスのメリット・デメリット 上記では、無線通信技術という項目の中で、Bluetooth と Wi-Fi を比較して、Bluetooth のメリット・デメリットをまとめました。 ここからは、ワイヤレスマウスという項目の中で、USB接続タイプと Bluetooth接続タイプを比較して、Bluetoothマウスのメリット・デメリットをまとめていきます。 Bluetoothマウスのメリット まず、USB接続タイプのマウスは、パソコン本体にレシーバー 受信機 を USB端子で接続することで、電波を通信します。 一方、Bluetooth接続タイプのマウスは、接続するパソコンに Bluetooth機能が内蔵されていれば、レシーバーで USB端子を塞ぐことなくパソコンに接続できます。 もし、接続するパソコンに Bluetooth機能が内蔵されていない場合は、Bluetoothレシーバーをパソコンに接続する必要が生じてきます。 そうなると、「それだったら USB接続タイプと変わらないじゃないか!」と思われるでしょう。 しかし、Bluetoothレシーバーの場合、レシーバー一つで、マウスだけでなくキーボードやヘッドホンなど複数の機器をパソコンと接続できます。 Bluetoothマウスのデメリット ここまでで、Bluetoothマウスを使用するメリットが伝わったのではないでしょうか? しかし、メリットがあればもちろんデメリットもあります。 1つ目は、レシーバーや Bluetooth機能内蔵パソコンをマウスと接続させる際には、「ペアリング」という設定が必要になる点です。 初めて Bluetoothマウスを使う際は、少し面倒くさいと思うかもしれませんが、一回ペアリングの設定をしてしまえば、それ以後は通常通り使うことができます。 2つ目は、OSが起動しておらず Bluetoothが機能していないときに、マウスがデジタル機器として認識されない点です。 OSが起動して Bluetoothが機能するまでは、マウスとして使えないため、パソコンの起動時やスタンバイ時などは困ることがあるかもしれません。 Bluetoothマウスの人気商品 以上、Bluetooth とは何かや、Bluetoothマウスのメリット・デメリットなどをお伝えしてきました。 デメリットが多いように感じるかもしれませんが、USB端子を塞がなくて済む もしくはレシーバーが必要であっても1つだけ という点だけでも、かなり大きいメリットだと思います。 ここからは、オススメの Bluetoothマウスを紹介します。 Logicool Bluetoothマウス M557 家電量販店のPCマウス売り場に行くと、ワイヤレス 無線 マウスばかりが並んでいますよね。 皆さん、「ワイヤレスマウス、値段高いけどやっぱりいいところばかりなんだろうなあ」と、なんとなくワイヤレスマウスを選んでませんか? 実は、今まで主流だった有線マウスには、ワイヤレスマウスよりメリットがたくさんあるのです! そこで今回は、有線マウスのメリット・デメリットと、オススメ商品を紹介します。 なお本記事は、KiRAMEXのオンライン完結のExcel エクセル 講座の内容をもとに紹介しています。 目次 有線マウスのメリット 有線マウスのデメリット オススメの有線マウス 有線マウスのメリット 有線マウスを使用するメリットは、主に3点あります。 マウスからの信号が安定している ワイヤレスマウスの場合、マウスパソコンを電波で接続するので、反応がわずかに遅れることがあります。 それに対して、有線マウスはケーブルで接続するので、マウスからの信号が安定しており、追従性が高いです。 電池切れの心配がない バッテリー不要 ワイヤレスマウスの場合、パソコンとマウスがケーブルで繋がっていないため、マウス本体に充電池や乾電池が搭載されています。 そのため、マウスが電池切れになる可能性があります。 それに対して、有線マウスはパソコンから電源を供給できるので、バッテリーは不要です。 接続すればすぐ使用できる ワイヤレスマウスの場合、レシーバーや Bluetooth機能内蔵パソコンをマウスと接続させる際には、「ペアリング」という設定が必要になります。 それに対して、有線マウスはパソコンに接続するだけですぐに使うことができ、設定の手間が省けます。 以上から、安定した動作を求める方には、有線マウスがオススメだと言えます。 [PR] プログラミングで挫折しない学習方法を動画で公開中有線マウスのデメリット ケーブルが煩わしい ケーブルの煩わしさは、有線マウスの唯一のデメリットと言えるでしょう。 ケーブルが引っかかって操作しづらい、コードが長くても角度によっては引っ張られる感じがして操作しづらいと思ったこと、皆さんもありますよね。 それに対して、ワイヤレスマウスは、PCとケーブルなしで接続することができ、ケーブルの煩わしさから解放されます。 つまり、ケーブルをなるべく減らして机の上をスッキリさせたい、マウス自体の動かしやすさを重視したいという方には、有線マウスは向いてないでしょう。 オススメの有線マウス 以上、有線マウスのメリット・デメリットなどをお伝えしてきました。 最近主流のワイヤレスマウスではなく、従来の有線マウスを使うというのも、意外といい選択だと思っていただけたのではないでしょうか? ここからは、オススメの有線マウスを紹介します。 マウスの接続方式には、有線と無線があります。 今回はそれぞれの接続方式のメリットとデメリットを比較し、オススメ商品を紹介していきます。 なお本記事は、KiRAMEXのオンライン完結のWord ワード 講座の内容をもとに紹介しています。 目次 有線マウスとは 有線マウスのメリット 有線マウスのデメリット おすすめの有線マウス 無線マウスとは 無線マウスのメリット 無線マウスのデメリット おすすめの無線マウス 有線マウスとは 有線マウスとは、マウスとパソコン本体をUSBケーブルなどで接続する方式のマウスです。 パソコンのマウスというと、この有線マウスを真っ先に思い浮かべる方も多いかと思います。 有線マウスには、有線であるがゆえのメリットとデメリットがあります。 これから、メリットとデメリットを分けて紹介します。 [PR] プログラミングで挫折しない学習方法を動画で公開中有線マウスのメリット 有線マウスのメリットは、次の2点です。 まず、有線マウスはマウスとパソコン本体とがUSBケーブルなどで直接繋がっているため、信号が安定し、動作も安定するという点です。 次に、パソコン本体からマウスに給電されるため、電池式のように電池切れを心配する必要がないという点です。 有線マウスのデメリット 有線マウスのデメリットは次の2点です。 まず、有線マウスのケーブルがイヤホンやその他のコードと絡まるなどして、煩わしい思いをすることがあるという点です。 次に、自分から離れた場所のパソコンを操作する必要がある場合、有線マウスでは操作することができないという点です。 おすすめの有線マウス 有線マウスは、どのような価格帯でも動作そのものは安定しているので、サイズ感やコードの長さ、付加機能などに注目して選ぶといいでしょう。 Logicool Mouse M100r Logicool ロジクール 有線光学式3ボタン マウス M100r ブラック <特徴> ・利き手に関係なく手に馴染むデザイン。 ・安価でも動作の安定性に定評のあるロジクール社製マウス。 ELECOM 静音有線マウス 5ボタン M-BL25UBSシリーズ ELECOM BlueLED有線マウス 静音5ボタン Mサイズ 1. 0m ブラック M-BL25UBSBK <特徴> ・左右ボタンとホイールクリックに加えて、「進む」・「戻る」をワンタッチで操作できる便利な5ボタン。 ・場所を選ばずに正確な動作が可能なBlueLEDを搭載。 無線マウスとは 無線マウスとは、マウスとパソコン本体を電波で接続する方式のマウスです。 ワイヤレスマウスとも呼ばれます。 パソコン本体にUSBレシーバーを取り付けることで、マウスからの電波をパソコン本体で受信するという形式ですね。 ここからは、無線マウスのメリットとデメリットを紹介します。 無線マウスのメリット 無線マウスのメリットは次の2点です。 まず、無線マウスはコードがないため、パソコン周りがすっきりするという点です。 有線マウスのようにコードが絡まることもありません。 次に、無線マウスは、パソコン本体から離れた場所でも使えるという点です。 マウスを使用する場所にもよりますが、最大で10mの距離から操作できます。 無線マウスのデメリット 無線マウスのデメリットは次の2点です。 まず、無線マウスは本体に電池やバッテリーが搭載されているため、電池交換やバッテリー充電の手間があるという点です。 次に、無線マウスは有線マウスと比較すると信号が不安定になりやすいため、動作が不安定になることがあるという点です。 おすすめの無線マウス 無線マウスは、価格によって動作の安定性に差があるようです。 また、電池式のものとバッテリー式のものがあるので、自分に合ったものを選びましょう。 Logicool Wireless Mini Mouse M187 Logicool ロジクール ワイヤレス ミニマウス ブラック M187BK <特徴> ・ロジクール社製の無線マウスなら安価でも動作が安定。 ・場所を取らない超小型のデザインで持ち運びも自由自在。 Logicool MX Anywhere 2 MX1500 <特徴> ・価格に見合った高性能マウスで、ガラスや高光沢面などの上でも動作可能。 ・バッテリー搭載のため、電池の交換なし。 1分間の充電で1時間動作、フル充電なら2ヶ月使用可能。 以上、有線マウスと無線マウス、それぞれのメリットやデメリット、オススメ商品を紹介しました。 どちらが良いか悪いかは、一概には言えません。 両方のメリット・デメリットを比較してみて、自分に合うものを選んでくださいね。 [お知らせ]KiRAMEXでは初心者でも最短4週間でWord ワード が使えるようになるオンライン完結のWord ワード 講座を開催しています。 PCの作業効率を上げたいと考えている方はぜひご覧ください。 マウス マウスがうまく動かない、使っているうちに手首が疲れてくる、パソコン周りをおしゃれにしたい…。 こんな悩みを抱えている方、必見! 今回は、快適な PC操作に欠かせない、おすすめの人気マウスパッドを用途別に紹介します。 なお本記事は、KiRAMEXのオンライン完結のExcel エクセル 講座の内容をもとに紹介しています。 目次 マウスパッド初心者向け パソコンを長時間使う人向け 人とは違う個性を出したい人向け マウスパッド初心者向け マウスパッドは気になるけれど、たくさんあってどれが良いのか選べない…。 そんなマウスパッド初心者の方に、おすすめの定番商品を紹介します。 【国内正規品】SteelSeries QcK mini マウスパッド 63005 【国内正規品】SteelSeries QcK mini マウスパッド 63005 アマゾン売れ筋ランキング堂々1位! 滑り心地、安定性、サイズ感、どれを見ても納得の一品。 マウスパッドを初めて購入する方や、どれを購入すれば良いのか迷っている方に、まずはおすすめしたい一品です。 元々ゲーム用の商品ではありますが、1000円以下の安価な値段と抜群の安定性と滑りに、ゲーマー以外にも愛用してほしい一品です。 Digio2 マウスパッド ブルー MUP-TK01BL Digio2 マウスパッド ブルー MUP-TK01BL とにかく安さが魅力のこの一点。 安価な値段にも関わらず、吸着性、滑りやすさともにマウスパッドの役割をしっかり果たしてくれます。 試しにマウスパッドを使ってみたいという方に、ぜひおすすめしたい商品です。 [PR] プログラミングで挫折しない学習方法を動画で公開中パソコンを長時間使う人向け 長時間マウスを使っていたら手首が疲れてしまった…。 そのような経験をしたことがある方は、実は多いのではないでしょうか? 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これらの対処法を知っておけば、またカーソルが消えてしまっても落ち着いて適切に対処できますね。 [お知らせ]KiRAMEXでは初心者でも最短4週間でExcelが使えるようになるオンライン完結のExcel エクセル 講座を開催しています。 PC作業の効率を上げたいと考えている方はぜひご覧ください。 マウス 「あれ、マウスが動かない。 最近買ったばかりのマウスだから、故障じゃないと思うんだけどなあ…」 そういう経験、皆さんもありませんか? そのとき皆さんは、ちゃんと対処できていますか? そこで今回は、PCマウスが動かない原因とその対処法を紹介します。 なお本記事は、KiRAMEXのオンライン完結のWord ワード 講座の内容をもとに紹介しています。 対処法 キーボードを操作して、パソコンがフリーズしていないか確認しましょう。 Windowsの場合、[Windows]キーを押して、画面左下のスタートメニューが表示されたら、フリーズしていないことになります。 しかし、スタートメニューが表示されない場合は、フリーズしています。 電源を5秒程度長押しして、いったん電源を落とし、再び電源を入れて起動してみてください。 対処法 電池を新しいものに交換してみましょう。 対処法 受信機をいったん取り外し、再度接続してみてください。 対処法 コードを抜き差ししてみて、接続し直してみましょう。 抜き差しする際には、次のことに注意してください。 接続口がUSBタイプの場合 パソコンの電源が入ったまま、抜き差ししてかまいません。 接続口がPS2タイプ(丸い口のタイプ)の場合 パソコンを一度OFFにした後、抜き差ししてみて、電源を再びONしてください。 対処法 ボールの部分は、蓋がついており、開けられるようになっています。 開けたら、ボールを取り出し、拭いてあげましょう。 ボールの受け側にもゴミが溜まっているので、そちらも合わせて掃除してください。 マウスを操作する場所に光沢があったり、均一な色でツルツルしている場合は、反射の変化がないため、マウスが反応しづらくなります。 対処法 できるだけマウスパットを使用しましょう。 マウスパッドが用意できない場合は、マウスの反応を確認しながら、ザラザラしたものなどの上で操作してください。 マウスの裏にゴミなどが付き、傾いた状態で操作すると、光が元の位置に戻ってこないため、正しく動作しません。 対処法 マウスの裏にゴミなどが付いていないか、確認してみましょう。 以上、マウスが動かなくなる原因とその対処法をお伝えしました。 動かなくなる原因は、マウスの種類や利用環境によって異なります。 原因をしっかりと理解し、適切な対処をしましょう。 もしそれでも直らない場合は、メーカーのホームページなどを確認してみましょう。 また、現役エンジニアから学べる無料のプログラミング体験会もオンラインで実施しているので、ぜひ参加してみてください。 [お知らせ]KiRAMEXでは初心者でも最短4週間でWord ワード が使えるようになるオンライン完結のWord ワード 講座を開催しています。 PCの作業効率を上げたいと考えている方はぜひご覧ください。 マウス.

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