ポケモン フシギバナ 育成論。 【ポケモン剣盾】フシギバナの育成論と対策【晴天のエース】

ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン フシギバナ 育成論

フシギバナが覚える技 レベルアップで覚える技 覚える技 威力 命中 PP 進化 120 100 10 2~3ターン連続で攻撃し、その後自分は『こんらん』状態になる。 特殊 基本 120 100 10 2~3ターン連続で攻撃し、その後自分は『こんらん』状態になる。 特殊 基本 - - 20 自分の『とくぼう』を2段階上げる。 変化 基本 120 85 10 通常攻撃。 物理 基本 40 100 35 通常攻撃。 物理 基本 - 100 40 相手の『こうげき』を1段階下げる。 変化 基本 45 100 25 通常攻撃。 物理 基本 - 90 10 毎ターン相手からHPを奪って自分のHPを回復する。 交代しても効果は続く。 変化 Lv. 5 45 100 25 通常攻撃。 物理 Lv. 9 - 90 10 毎ターン相手からHPを奪って自分のHPを回復する。 交代しても効果は続く。 変化 Lv. 14 - 75 35 相手を『どく』状態にする。 変化 Lv. 14 - 75 15 相手を『ねむり』状態にする。 変化 Lv. 物理 Lv. 31 55 95 25 急所に当たりやすい。 物理 Lv. 44 - - 40 自分の『こうげき』『とくこう』が1段階ずつ上がる。 変化 Lv. 物理 Lv. 71 200 100 10 1ターンためて2ターン目で攻撃する。 特殊 わざマシンで覚える技 覚える技 威力 命中 PP No. 物理 No. 5 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 変化 No. 6 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 変化 No. 7 - - 10 必ず先制することができ、そのターンは相手の技を受けない。 連続で使うと失敗しやすい。 変化 No. 8 - - 10 最大HPの4分の1を使って分身を作る 分身がいる間はダメージを受けない 変化 No. 9 - - 20 5ターンの間、相手の物理攻撃のダメージを半分にする。 変化 No. 12 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 物理 No. 27 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 変化 No. 39 120 100 10 2~3ターン連続で攻撃し、その後自分は『こんらん』状態になる。 物理 No. 41 100 100 10 相手が地中にいる時でも命中し、ダメージが2倍になる。 物理 No. 45 200 100 10 1ターンためて2ターン目で攻撃する。 特殊 No. 48 150 90 5 次のターンは行動ができない 特殊 No. 特殊 No. 53 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけHPが回復する。

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【ポケモン剣盾】フシギバナ育成論 しつこくしぶとく生き残る!

ポケモン フシギバナ 育成論

特性「ようりょくそ」で 天候が晴れの時に素早さが2倍になり、1度ダイジェットをした最速調整の「トゲキッス」よりも早く動くことが可能です。 この対面だと「ダイアシッド」で自分の特攻を上げつつ、計2回攻撃できるので、トゲキッスを倒すことができます。 特性が「ひでり」のポケモンと組み合わせて使うと、天候を晴れ状態にしやすくフシギバナが活躍できる状況が作りやすいです。 「ダイソウゲン」で威力150になる。 晴れ状態で攻撃と特攻を2段階上昇できる。 眠り状態により、勝ち筋を生み出すことができる。 一定確率で外すデメリットを持つ。 フシギバナの役割と立ち回り 晴れを活かしたアタッカー 前作では「メガ進化」が主流となった「フシギバナ」ですが、今作では特性「ようりょくそ」を活かした、アタッカー型がメインとなるでしょう。 天候が晴れ状態の時、素早さが2倍になるので、相手より早く動けるメリットがあります。 特攻・特防種族値が一定に高く、対面に強いポケモンです。 フシギバナの対策 タイプ相性で有利をとる 「フシギバナ」のタイプ「毒・草」は、6タイプに耐性がありますが、環境トップに存在するポケモンに対してはタイプ相性で有利とは言えません。 適格に弱点を突ければ、難なく倒せるポケモンです。

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ポケモン フシギバナ 育成論

グソクムシャの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 75 125 140 60 90 40 タイプ タイプ1 タイプ2 むし みず 特性 ききかいひ 残りHPが半分になると手持ちに戻る 長所・短所 まず真っ先に目が行くのは 530もの高さを誇る合計種族値。 特に 攻撃125、防御140と物理方面が非常に優秀で、その他の能力も 無駄が少ない配分です。 種族値だけなら 低速物理アタッカーとして大いに活躍が期待できるでしょう。 …ええ、 種族値だけならです。 唯一の特性である ききかいひはHPが半分を切ると 自動で発動するので、足の遅さと相まって 何もできないまま交代させられるケースが多発しています。 この特性はダイマックス中でも発動するので、下手をすれば せっかくのダイマックスが中断させられることも。 総じて扱いが難しく、使いこなすには慣れが要るポケモンです。 幸い 先制物理技には恵まれているので、高い攻撃種族値を活用して 先制技で削り取る戦法が有効かと思われます。 また、 ききかいひは不利な点ばかりでもなく、行動順次第では 行動してから交代できるという特殊な動きが可能です。 これを利用して、 交代先を守るためのクッションとして活用するのも有りでしょう。 育成論 物理型 努力値 HP:252(実数値182) 攻撃:252(実数値194) 特防:4(実数値111) 技構成 解説 先制技とゴツゴツメットで相手の体力を削りながら交代する型です。 主戦力が先制技である関係上大した火力はありませんが、それでも種族値の高さからある程度のダメージは出せます。 ですので、その「ある程度」を底上げするため 攻撃に努力値を振り、ききかいひの発動を遅らせることとクッション運用をしやすくするのを兼ねて HPにも振りましょう。 HPが努力値で上がった分、 ききかいひの発動条件である半分が遠のくので結果として 長時間戦えるようになります。 また、元々の防御の高さから 物理受けとしてもある程度使えるので ゴツゴツメットを持たせます。 こうすることで、大半が接触技である物理技を受け切れ、なおかつ ゴツゴツメットのダメージで相手のHPも削れます。 なので、この構成なら クッション運用とダメージ稼ぎが両方同時に可能になります。 技構成としては、まず タイプ一致・高威力・先制と三拍子揃った であいがしらは確定。 最初の一発でしか使えないというデメリットもあるので、それを補うためのタイプ一致先制技の アクアジェットも欲しいところ。 他にはタイプ一致で通りやすい高威力技の アクアブレイクと、好みで何らかの補助技を入れましょう。 なお、この構成では ちょうはつを採用し、物理技を使わせて ゴツゴツメットで削りつつ次に繋ぐのを想定しています。 実演してみた では、このグソクムシャが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこちらの相手との対戦を使います。 正直グソクムシャはあんまり刺さってない気がしますが、それならそれでクッション運用という手があります。 対戦よろしくお願いします。 やだ…かっこいい… グソクムシャは初手に であいがしらを食らわせるのが基本ですが、対面次第では別の手を使うのも有効です。 例えばこういう耐久型やサポート型に対しては ちょうはつを使うとか。 場合によっては わるあがきしかできなくなり、 反動とゴツゴツメットで一瞬で消えてくれる事すらあります。 想定した使い方とは違いますが、物理性能の高さから こういう戦法も取れるというのは強みかと。 また、ダイマックス運用なら であいがしらを基にしたダイワームで虫タイプの強力な攻撃技を使えるので、水タイプが通らない時に有効です。 ここまで何度も言ってますが、物理性能は非常に高いので火力は保証できますし。 ただし、この状態でもHPが半分を切るとききかいひで交代させられるので要注意です。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 特性のせいで扱いが難しい重火力アタッカー、グソクムシャの育成論でした。 HPに努力値を振っていたおかげか意外とタフで、 一撃で特性が発動することはほぼありませんでした。 このおかげで先制技を2回使えるため、特性で交代させられるまでのアタッカーとしては有力かと思われます。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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