ケロロ 軍曹 小説。 ケロロ軍曹のアニメでシリアスな話ってどれくらいありますか?...

ケロロ軍曹

ケロロ 軍曹 小説

擬人化からの女体化設定です。 ケロン人は全員女の子でしかもすごく可愛い設定。 私的設定もあります。 捏造 妄想90%です。 OKな方だけどうぞ。 [newpage] ケロロ軍曹 年齢 20代後半 外見 ライトグリーンの、へそ上まである長くサラッサラの髪。 きれいな明るい緑の瞳。 髪と同色のパーカーを着用。 私的設定 ・戦闘時はめっちゃ強い。 普段とのギャップがすごすぎて、初見の人はついていけない。 ・小隊隊員から愛されてる自分を感じる BYケロロ ギロロ伍長 年齢 20代後半 外見 赤い、肩くらいまでの髪。 きれいな群青の瞳。 軍服着用。 私的設定 ・銃撃戦が得意。 すごく上手い。 戦場の赤い悪魔。 ・ケロロに何かしたら許さない BYギロロ タママ二等兵 年齢 十代後半 外見 胸下くらいまでの藍色のツインテール。 紫の瞳。 白いブラウス着用。 私的設定 ・格闘めっちゃ強い。 ケロロ小隊1。 ・何か重い過去設定。 ケロロに慰めて(?)もらってから軍曹さんLOVEに。 クルル曹長 年齢 20代前半 外見 胸くらいまでの若干ウェーブかかってる金髪。 赤い瞳。 Yシャツに白衣着用。 私的設定 ・この人がいなきゃケロン軍は終わるってまで言われる天才。 ・タママ以上に重い過去を持ち、ケロロになぐs (以下略)。 ドロロ兵長 年齢 20代後半 外見 腰まであるライトブルーのポニーテール。 青い瞳。 忍者服着用。 私的設定 ・元アサシントップ。 今でもちょくちょく依頼が来る。 ・ケロロ君に何かしたら、たとえ君でもk (強制終了)。

次の

小説侵略! ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!

ケロロ 軍曹 小説

のラッピングトレイン ジャンル 、、 、 アニメ 原作 総監督 (第1話 - 第103話まで、 第104話 - 第357話は 監修) 監督 第1話 - 第103話: 第104話 - 第357話: シリーズ構成 第1話 - 第103話: 第104話 - 第357話: キャラクターデザイン 音楽 アニメーション制作 製作 ・・サンライズ 放送局 テレビ東京ほか 放送期間 - 話数 全357話 アニメ:ケロロ軍曹乙 原作 吉崎観音 総監督 佐藤順一(役職名は 監修) 監督 近藤信宏 シリーズ構成 横谷昌宏 キャラクターデザイン 追崎史敏 音楽 鈴木さえ子 アニメーション制作 サンライズ 製作 テレビ東京・NAS・サンライズ 放送局 テレビ東京 放送期間 - 2011年4月3日 話数 全51話 (通し話数:第308話 - 第358話) アニメ:ケロロ 〜keroro〜 原作 吉崎観音 監督 シリーズ構成 春日森春木、吉崎観音 音楽 スーパースィープ アニメーション制作 サンライズ (制作協力:) 製作 、サンライズ 放送局 放送期間 - 話数 全23話 - 『 ケロロ軍曹』(ケロロぐんそう、英語表記:Sergeant Frog)は、による『』を原作とする。 からまで、ほかで放送された。 ジャンルは、略称は「 アニケロ」。 から2011年4月3日まで放送された『 ケロロ軍曹乙』(ケロロぐんそうおつ)、2014年3月22日よりにて放送された『 ケロロ 〜keroro〜』 に関しても便宜上、本項で記述する。 概要 [ ] 本作は『』を手がけた第6スタジオが母体となり、大橋千恵雄プロデュース、佐藤順一総監督(後に監修)の下、開局40周年記念作品として製作された。 原作と同様、1話完結型を基本に構成されている。 放送開始から6年目までは毎週30分放送で、AパートとBパートの2本のエピソードを放送する場合と30分で1本のエピソードを放送する場合があった。 第255話は3本立てで放送された(通常AパートとBパートの間に入るCMはBパートとCパートの間にはさまれた)。 また、第100話 - 第103話、第128話・第129話、第152話 - 第154話、第202話・第203話、第249話・第250話は連続したストーリーとなっており、放送5年目の「武者ケロ」、6年目の「ケロゼロ」も不定期放送だが連続した内容であった。 2本立てであっても、AパートとBパートの内容が繋がっている場合もある。 約2年に1度、「ゲロゲロ30分」と題して各話2分ほどのショートストーリーを13 - 15本立てで放送する回があり、第74話(15本立て)、第196話(13本立て)、第293話(13本立て)の3話が該当する。 また、第351話では「ゲロゲロ15分」と題して22本立てで放送した(実際には23本目まで存在している。 Aパートでは14本放送したところで尺が足りず「時間切れ」となり、Bパートでその「延長」として残り8本を放送。 余った尺をつぶすためドロロが「23本目のネタ」を考えにいき、戻ってきて23本目が放送され始めたところで「時間切れ」となった)。 放送7年目は毎週15分放送に短縮され、テレビ東京では日曜日の深夜に『ケロロ軍曹乙』を放送した。 『ケロロ軍曹乙』はAパートを土曜日の15分放送分、Bパートを新たなエピソードとし、毎週30分の放送であった。 当初はが実施されていなかったが、2010年10月10日放送分より実施するようになった。 TXNではテレビ東京のみの放送であるが、系列外では、(2010年5月22日 - )、(2010年6月27日 - )、(2010年8月7日 - )、(2010年8月9日 - )、(2010年11月28日 - )、、でも放送されていた。 この放送時間短縮により、Aパートしか視聴できない地域が存在するようになったが、前述の第351話のように、Aパートの続きや出来事の真相がBパートで語られているようなストーリーが放送時間短縮以降も存在している。 このアニメの字幕表示は地域によって異なるが、基本的にのセリフが黄色、のセリフが水色、のセリフが緑、その他の人物のセリフは白で表示される (ナレーションは<>の中にセリフが入る)。 アニメでも原作同様多くのが使われているが、アニメ版では声優つながりやアニメスタッフ・企業名関連のパロディも存在する。 アニメは原作以上にパロディが乱立しており、特に後述のアニメオリジナルの作品において「1話全体が他の作品のパロディ」というものも存在する。 また、に沿ったストーリーを放送することも多い。 例えば、の時期とされるから7月まではニョロロとウェットルキング(ウェットルキングは3rdシーズンから)に関連したストーリー、上旬に七夕関連、7月下旬から上旬頃には土井中海岸、8月中旬から下旬頃には日向家の里帰りに関連したストーリーを放送する。 なお、総監督・佐藤順一は「このアニメは小さな子供にも見てもらいたい」と言っており 、そのため小さな子供への配慮がなされている。 その他、配慮のために原作から削除・変更された設定はを参照。 1stシーズンでほぼ原作に沿ったストーリーを放送してきたが、1stシーズン終了あたりにほぼ原作のネタを使い切ってしまったため、この頃からの放送は大半がアニメ独自のストーリーになる。 そのため現在原作とアニメとではストーリーが完全に異なっている。 なお、原作に沿った話でもアニメ独自の設定が加えられることもある。 第110話・第113話のようにAパートで原作のストーリーを放送し、それを踏まえてBパートでアニメ独自のストーリーを展開させるパターンや、原作の連続していない2話を1話にして放送するパターンもある。 2007年7月にサンライズが制作した単一タイトルでの作品として最も話数の多い作品となり(それまでは『』の全167話)、2008年の放送分で総話数が200話に、さらに2010年の放送分で総話数が300話に達した。 から同年まで毎週月曜日(日曜日深夜)の1:00 - 1:30にテレビ東京でのみ、『 深・ケロロ軍曹』のタイトルで再放送されていた(放送内容は不順)。 次回予告部分は本放送と異なり、『メンドク星マーチ』のBGMを15秒でナレーションなしで予告されている(最終話のみ『ケロロ軍曹乙』予告のためナレーションあり)。 第352話では、俳優のが闇鍋奉行ナベベ役でゲスト出演した。 (『ケロロ軍曹乙』は同年)をもって一時的に放送終了。 これ以降のテレビ東京系で改題や話数をリセットをせずに続く最長寿アニメは本作の半年後の2004年から始まった『』となる。 詳細は下のの節を参照。 放送終了後のから、テレビ東京系列6局において『ケロロ軍曹アンコール! 』として当番組の再放送がされた。 内容は7thシーズンのAパートに加えてテレビ東京のみで放送された『ケロロ軍曹乙』のエピソード(Bパート)が放送されていた(総括すると『ケロロ軍曹乙』の再放送であった)。 で『ケロロ軍曹』は第1話に回帰している。 これ以降放送されていた『ケロロ軍曹アンコール! 』は実質『ケロロ軍曹』の再放送であった。 『』の放送開始に従い、2012年9月25日をもって終了し、『』が30分繰り上げられて当枠に移動した。 その後、長らく動きはなかったが、2014年春より『 ケロロ 〜keroro〜』と題したフラッシュアニメがアニマックスで放送開始となることが発表され、同年3月22日から9月6日まで放送された。 各シーズンの特徴(テレビ東京版) [ ] 本作は放送4年目までテレビ東京系列では1年ごとに放送時間が移動しており(放送7年目は時間短縮)、放送1年目は1stシーズン、2年目は2ndシーズン、……と呼ばれる。 シーズンごとの特徴には多少の変化が見られ、も便宜上1年ごとに区切ってリリースされている。 1stシーズン(第1話 - 第51話) 放送時間は毎週30分。 基本的に原作の話を多少のオリジナル要素を含めつつ展開した。 放送当初は原作初期を意識した作画が多かったが、シーズン終盤から現在のデザインが定着した。 現在でも初期の映像が時々流用されることがある。 このシーズンでは主にパロディによる部分の人気が高かった。 原作ファンにも概ね好評であり、本来であれば1stシーズンで終わるはずが、急速に作品の認知度・人気が高まっていったことから2年目の製作が決定した。 2005においてテレビ部門優秀作品賞を受賞した。 2ndシーズン(第52話 - 第103話) 1stシーズンの人気を受け、新たなファンを開拓し認知度が広まったと評されることが多い。 『』と並びテレビ東京を代表するアニメと紹介されるようになったのも、この頃からである。 また、同時期に『』で本作のグッズが使用されたことによってアニメファン以外にも知名度をかなり高めた。 ストーリーについては原作をほぼ消化しきっていたためアニメオリジナルのものがメインとなり、それらは低年齢の視聴層へ配慮した比較的単純な話が多くなっている。 放送時間の移動に伴い、初期では時間変更後に見始める視聴者へのキャラクター紹介を目的として「1stシーズンラストで別れていた小隊の面々が、再び1人ずつ日向家に集まってくる」というストーリーが、約1か月間展開された。 これは、1stシーズンの初期展開をなぞる形になっている。 大部分の主要キャラクターの春服が変更された。 など原作と大きく異なった性質になったキャラクターが多くなった。 一部のエピソードでは作画上の矛盾が見られたが、DVD化の際に修正された。 には初の劇場版アニメが全国ロードショーされた。 このシーズンから、付加番組となった。 3rdシーズン(第104話 - 第154話) 3期突入時に再び放送時間が移動し、の第1枠になった。 しかし、同枠における他の曜日のアニメ番組が半年から9か月程度で新番組へバトンタッチしていく一方、本作は中止もなく1年間の放送を満了。 ただし、3rdシーズン前期(第104話-第129話)のストーリー展開では番組終了を思わせるような動き(詳細はの節を参照)があった。 との夏服が変更された。 2006年秋には劇場版第2弾の製作が発表され、に全国ロードショーされた。 4thシーズン(第155話 - 第205話) 放送時間が2年ぶりに朝10時枠に戻った。 結果として、この時間帯はからまでの7年間はの作品で占められてきたこととなった。 1期から通しての最高視聴率に次ぐ視聴率を記録(第167話(2007年放送分)の6. 両者とも調べ。 放送日はテレビ東京のもの)。 最高視聴率は第48話(放送分)の6. 雑誌「」の読者募集コーナー「新隊員大集合」で採用されたケロン人が本編に登場するようになった。 そのほとんどはケロロ小隊をおびやかす「」として不定期で登場した。 ケロロ達の過去を描いた「ちびケロ」編の2008年放送分の一部が、劇場版第2弾の短編で試みられた3Dの映像で製作された。 には劇場版第3弾が全国ロードショーされた。 5thシーズン(第206話 - 第256話) 初めて放送時間が移動せずに新シリーズを迎えた。 大部分の主要キャラクターの春服と秋冬服が2ndシーズン以来、3年ぶりに変更された(ただし春服に限り、実際には劇場版第3弾にて先行採用された)。 また、との髪型も原作寄りに変更されている(第256話では、さらに夏美と冬樹の服が変わっていた)。 5thシーズン後半より日向冬樹役の声優川上とも子が病気療養のため、代役に桑島法子が起用されたが、劇場版第4弾に関しては川上が一時的に出演した。 作品である『』が劇場版3弾の短編から続く形で全6話にわたり不定期で展開された。 DVD発売元であるが製作協力に参加。 これに伴い、表記にも同社が追加されている。 2008年で『』(制作)が終了したことにより、本作はこのシーズンから7thシーズンの最終回までは、テレビ東京系で放送が継続しているもののうちで最長寿のアニメとなった。 に劇場版第4弾が全国ロードショーされた。 6thシーズン(第257話 - 第307話) 本シーズンからとでは画面左右に本作品オリジナルデザインのサイドパネルが付くようになった (右側に「ケロロ」、左側に「軍曹」の文字が入っている)。 そこをよく見ると、時々ケロロ小隊のメンバーが数秒間出てくることがある。 劇場版第4弾の短編『ケロ0(ゼロ)』が不定期で展開された。 に劇場版第5弾が全国ロードショーされた。 7thシーズン(第308話 - 第357話、『ケロロ軍曹乙』は第308話 - 第358話) 本シーズンからハイビジョン制作(正確には本編のが4:3から16:9に移行した)での放送となり、これによりサンライズ製作の作品が全てハイビジョン放送へ移行された。 オープニングと次回予告は簡略化し、エンディングのみこれまでと同じサイズで放送された。 前述の通り放送時間が30分から15分に短縮されたが、土曜朝の15分枠では放送しないパートを含めた「完全版」となる『ケロロ軍曹乙』が開始し、322話や338話のように『乙』のみのBパートで全ての謎が明らかになる回もある。 ただし、『ケロロ軍曹乙』はTXN系列ではテレビ東京(系列外では奈良テレビ、テレビ熊本、テレビ長崎、東日本放送、チューリップテレビ、山形放送、テレビユー福島、AT-Xも含まれる)のみの放送であり、多くの系列外ネット局は6thシーズン分で打ち切っている。 また、7thシーズン途中のテレビ局は、最終2話を放送かその場で打ち切っている。 なお、テレビ東京に関しては『ケロロ軍曹乙』でも2010年10月10日の放送分から字幕放送を実施した。 2ndシーズン以降と同様にアニメオリジナルが中心であるが、2010年10月から11月にかけては原作準拠のエピソードが集中して放送された。 2011年2月9日、本作が7thシーズンをもって一時放送終了となることが明らかになった。 テレビ東京によると「充電のための休止」「再開は現在のところ未定」とのことである。 最終回は、15分放送は『ケロロ軍曹史上最高の侵略スペシャル!! 』と題して30分に拡大放送された。 同様に『ケロロ軍曹乙』も『ケロロ軍曹乙史上最長の侵略スペシャル!! 』と題して60分に拡大して放送された。 原作漫画との相違点 [ ] テレビアニメ化にあたって、いくつかの点が漫画設定から変更されている。 シリーズ構成上の問題や、としてふさわしくないと判断された設定または、それに該当してひっかかるような設定などが変更の対象となっている(なお、漫画とアニメのオチが違うなどの作中の細かい部分は除く)。 また、アニメ版で原作に沿ったストーリーを放送する際に原作で連載された時期(季節)とアニメでの放送時期(季節)が異なる場合はアニメで原作の設定を一部変更する場合がある。 テレビ局などによる放送禁止・自粛関連 [ ] 原作にあるなどのお色気や過剰な場面などが大幅に削減され、程度の軽いものになったり映像が差し替えられたりしている。 現段階ではアニメオリジナルとなる失禁・嘔吐物の映像も同じ扱いである。 これらの要素は総監督(現・監修)であるの判断で排された」と『』2005年号に記述がある。 このことにより原作から変更された設定もある。 また、による制限を受けており、原作における宇宙人が地球のことを指す「」という言葉が「 ペコポン」になっており、同様に劇中劇の『ゲロロ酋長』も『ゲロロ 艦長』に変えられている(「ポコペン」と「酋長」はに値し、となっているためである)。 や小説版でも同様である。 パロディに関する違い [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年6月) 原作ではパロディの元ネタとして『』(連載誌が同じ発行の『』)や『』・『』などの作品のネタが幅広く用いられて話が展開した(『』創刊後、ケロロの設定も生かしたネタが増加したとの見方がある [ ])。 アニメ版では版権の使用権の影響でサンライズの親会社である作品(特にガンダム・)や、製作のおよび・などのパロディが中心になっている。 なおアニメでも藤子作品やエヴァンゲリオンのパロディは存置されており、いくつかは視聴者が作風についていくことのできる程度に緩和している。 アニメのゲスト声優にはガンダムシリーズ(特にを舞台とした作品)出演経験者が多く出演している傾向にあり、彼らが担当したキャラクターのパロディが加えられることもある。 第224話「追跡! セレブリゾート大捜査網であります」では作品の『』のパロディが放送された。 この回では原作者であるはで視聴している様子をツイートしている。 また、『逮捕しちゃうぞ』のパロディは第339話の「ケロロ 恐怖の赤信号」でも放送された。 これらの作品中では、『逮捕しちゃうぞ』の声優陣が多数起用されており、『逮捕しちゃうぞ』のアイテムであるモトコンポが登場したり、「足ブレーキ」といった技が登場している。 日向夏美は『逮捕しちゃうぞ』の主人公の辻本夏実と名前と同じ読みであるため夏実の服装を着ている。 最後には『逮捕しちゃうぞ』の服装をした秋と夏美が「逮捕しちゃうぞ!」と言う場面がある。 これらのパロディは、タママ二等兵と二階堂頼子、日向秋と小早川美幸をそれぞれ同じ声優が演じている点が要因となっている。 いずれも、原作とはストーリーが異なる、ほぼアニメオリジナルの回となっている。 また、逆にパロディ化されたものも存在する。 『』のflashアニメ課(現在配信終了)では、がケロロへ、のロゴが「ケロロ男商会」へ、『』の総統がケロロ(声:FROGMAN)へそれぞれ変更されていたことがある。 3rdシーズン前期におけるカウントダウン [ ] 3rdシーズン前期には、番組終了を連想させるような動きが見られた。 3rdシーズン最初の回である第104話(テレビ東京では放送)Bパートで、ケロロ小隊が許可無くへ慰安旅行に行ったのがケロン軍本部に発覚し、「あと175日以内に(テレビ東京では2006年(第129話)までに)地球を侵略せよ」というノルマを突きつけられた。 さらに、カウントダウンが0に近づくにつれて、カウンターに「マッシュ」と名づけられるなど、カウンターの存在が大きくなっていった。 カウントダウンは終了し第130話(2006年10月6日)以降も、上記の通り2011年3月末に終了するまで番組は継続した。 (カウントダウン終了の経緯はを参照)。 地上デジタル放送での放送形態 [ ]• 地上デジタル放送開始から2009年3月末までは 画面の両端に黒帯を添付する、いわゆる「額縁放送」となっていた。 2009年4月からの6thシーズンでは先述した通り、「4:3画面の本編にサイドパネル」という放送形態になった。 第264話Aパートでは未だに画面サイズが4:3であることがネタにされている。 ただし、『超劇場版』のテレビ放映ではHD放送(1作目のみいわゆる「スーパー額縁放送」)を行っている。 2010年4月からの7thシーズンより本編もハイビジョン化された。 野球、年末年始、オリンピックなどの関係で放送時間が変更される場合があった。 第181話から対応となった。 2005年7月22日 - 2006年9月29日は1時間枠で2話ずつ放送。 BS放送は2011年に開始。 2006年1月9日 - 2011年6月27日は『六時半蔵』枠で放送。 第145話まで放送。 1stから放送。 2008年8月4日から2008年8月21日は月曜 - 金曜 10:50 - 11:20の『夏休み子供劇場』でも放送。 テレビ東京系列と同時間の遅れネット。 なおテレビ和歌山にはというキャラクターが存在する。 2011年4月14日の番組の最後で「次週からのこの時間は『』を放送します」というお知らせがあったが、第308話の予告はそのまま放送。 静岡県に関してはレギュラー放送はせず、映画公開期間に合わせて傑作選を放送している。 日本国外での放送 [ ] 、、、 (第1話 - 第154話)、(第155話 - 第205話)、(第206話 - 256話) 2005年9月12日から2011年4月3日にて放送 2015年7月20日からにて放送 2016年度にて放送 2019年6月7日からカートゥーン ネットワークにて放送 、アニマックス 、アニマックス 、アニマックス 、、 アニマックス 、 、カートゥーン ネットワーク、、 カートゥーン ネットワーク、(圏) スタッフ [ ] テレビ東京版 [ ]• 企画 -• 原作 - 吉崎観音 「」連載• キャラクターデザイン・作画監修 -• 総作画監督 - 小池智史(第257話 - )• 美術監修 - 田尻健一(第104話 - )• 色彩設計 - 中里智恵(第1話 - 第103話)、舟田圭一(第52話 - )• 撮影監修 - 福士享(第206話 - )• 音響監督 -• 音楽 -• 音楽補(第206話 - ) - 掛川陽介、本澤尚之(第307話まで文字がやや小さい)• 音楽プロデューサー - (第1話 - 途中まで)、福田正夫、眞野昇• 音楽製作協力 - 、サンライズ音楽出版• 大小道具:• ホビー関連デザイン:• 連載:、、、、• プロデューサー• テレビ東京• NAS• SUNRISE• 制作プロデューサー:大橋千恵雄(第181話 - 第358話)• アニメーション制作協力:(第181話 - 第358話)• 製作:・・• エンディングのクレジットでは「CAST」と表記されている。 (ゼロロ兵長):• サブロー():• ネブラ:• ナレーション、ポール森山: その他については「」を参照 主題歌 [ ] オープニング [ ]• 「ケロッ! 「晴れる道〜宇宙人(オメェら)に合わせる顔がねぇ! 〜」(3rdシーズン 第104話(2006年4月7日)- 第129話(2006年9月29日)) 歌:JK()、レーベル:、作詞:JK(次長課長)、作曲・編曲: 第104話-106話は試作アレンジ版となっているため、実際の曲と音質が若干異なる(ただし、DVD版およびによるインターネット配信版は除く)。 「帰ってきたケロッ! とマーチ」のアレンジ版で、歌詞が大幅に変更されている。 アレンジ面ではテンポが若干速く、ベース音が聞こえやすくなっており、オーケストラアレンジも若干ではあるが深みが増している。 また、歌詞の一部に財津の持ちネタである「 やめてチョ〜ダイ!! 」「 非ッ常にキビシ〜ッ!!!! 」(いずれも、かつての公開テレビ時代劇『』での有名なギャグのフレーズとして知られる)がアドリブとして収録されている。 「フンダリーケッタリー」(4thシーズン 第184話(2007年10月27日)- 第205話(2008年3月29日)) 歌:、レーベル:、作詞:、作曲:、編曲: この曲は本来、第181話から採用される予定だったが、楽曲のレコーディングや編集作業などが予定よりもやや遅れて完成したため、第184話からの採用となった。 「なんて素敵な土曜日」(5thシーズン 第206話(2008年4月5日)- 第231話(2008年9月27日)) 歌:(、、、、)、レーベル:、作詞・作曲・編曲:• 「ハローダーウィン! 〜好奇心オンデマンド〜」(5thシーズン 第232話(2008年10月4日)- 第256話(2009年3月28日)) 歌:、レーベル:、作詞・作曲:、編曲:• 「ケロッ! とマーチ 」(6thシーズン第257話(2009年4月4日)- 第295話(2009年12月26日)) 歌:ケロロ小隊、レーベル:、作詞:、作曲・編曲: アルバム『ケロロソング、(ほぼ)全部入りであります! 2』トラック9に収録されていたもの。 テレビ東京系列6局以外の放送では第307話まで本楽曲が使用された。 「メンドク星マーチ」(6thシーズン第296話(2010年1月9日)- 7thシーズン 最終話(15分放送は第357話(2011年4月2日)、『ケロロ軍曹乙』は第358話(2011年4月3日深夜))) 歌:ケロロ小隊、レーベル:flying DOG、作詞:、作曲:、編曲:・ 編曲の欄にの名前が入ったのは第298話の放送から。 テレビ東京系列6局以外の放送では第308話から本楽曲が使用された。 第308話(2010年4月3日、7thシーズン)からは15分放送と『ケロロ軍曹乙』が並行して放送されたが、15分放送ではそれまでのような90秒のオープニングテーマはなくなり、「メンドク星マーチ」をBGMにした15秒のアニメーションが表示されている。 『ケロロ軍曹乙』では6thシーズンまでと同様の90秒のオープニングがあり、アニメーションも新たに書き下ろされている。 15分放送の最終回の拡大放送においては90秒のオープニングが存在し、『ケロロ軍曹乙』のオープニングと同じアニメーションが使われた。 なお、原曲はの主題歌として使用され、とが歌唱している。 エンディング [ ]• また、原作ではこの曲のパロディである「」という曲が登場する。 「ケロロ小隊公認! 熱烈歓迎的えかきうた!! ただし最初のケロロは第40話から第42話までの3週間を担当した。 また、第185話Bパートではによる替え歌(桃華の顔を描くもの)が挿入された。 「勝利の花びら」(3rdシーズン 第104話(2006年4月7日)- 第116話(2006年6月30日)) 歌:(、)、レーベル:ソニー・ミュージック・ダイレクト、作詞:、作曲 :・サラブレット、編曲:加藤大祐、コーラス:)• 「サイクリング リサイクル」(3rdシーズン 第117話(2006年7月7日)- 第141話(2006年12月22日)) 歌:、レーベル:R and C、作詞:麒麟、作曲・編曲:小室哲哉• 「」(4thシーズン 第155話(2007年4月7日)- 第168話(2007年7月7日)) 歌:、レーベル:ビクターエンタテインメント、作詞:、作曲・編曲:、エンディング振付: 本EDで流れるのは第2コーラスを除く各コーラスとフィニッシュ付近のサビの部分が流れる。 「」(4thシーズン 第169話(2007年7月14日)- 第192話(2007年12月22日)) 歌:、レーベル:R and C、作詞・作曲:(NON STYLE)、編曲:・• 「ケロ猫のタンゴ」(4thシーズン 第193話(2008年1月5日)- 第205話(2008年3月29日)) 歌:と、レーベル:、作詞:、作曲・編曲: かつて皆川の歌った「」のパロディ。 「おまたせ地球一丁(ペコポンいっちょう)! 」(5thシーズン 第206話(2008年4月5日)- 第218話(2008年6月28日)) 歌: with 、レーベル:、作詞:、作曲:、編曲:• 「」(5thシーズン 第219話(2008年7月5日)- 第244話(2008年12月27日)) 歌:、レーベル:、作詞・作曲:、編曲: 第233話・第262話・第279話・第291話・第358話ではピアノで編曲されたバージョンが挿入されている。 第264話・第270話・第297話・第302話・第358話では原曲が挿入され、第264話・第358話ではエンディングのクレジットでもその旨が表示された。 「だいじょうぶスッポンポン・フレンド」(6thシーズン 第257話(2009年4月4日)- 第282話(2009年9月26日)) 歌:、レーベル:ランティス、作詞:畑亜貴、作曲:、編曲:• 「晴レルヤ!! 」(6thシーズン 第283話(2009年10月3日)- 第307話(2010年3月27日)) 歌:、レーベル:ランティス、作詞・作曲:、編曲: マキシシングル「 」のカップリング曲。 「くっつけはっつけワンダーランド」(15分放送では7thシーズン 第308話(2010年4月3日)- 第356話(2011年3月26日)、『ケロロ軍曹乙』では7thシーズン 第308話(2010年4月4日深夜)- 第356話(2011年3月27日深夜)、第358話(2011年4月3日深夜)) 歌:、レーベル:、作詞・作曲・編曲:• 「ケロッ! オープニング [ ] OPに共通する部分としては、タイトルロゴの部分での花びらが舞っている(5代目では桜の代わりにミラーボールになっている)。 初代・4代目・5代目・7代目・8代目・9代目・10代目・11代目(『ケロロ軍曹乙』の7thシーズン以降)は独自のアニメーションを使っている。 一部のアニメーションにおいて、アニメ本編未登場かつそのOPが流れていた時期に初登場するキャラが登場する。 なお、初代OPのアニメーションの一部は第128話本編で流用されている。 初代では、第13話以前と第14話以降でアニメーションの一部とスタッフクレジットの表示タイミングが変更されている。 2代目は1stシーズンの、3代目はそれ以前のオープニングアニメーションおよび2ndシーズン4月から7月のアニメ本編のシーンを流用している。 4代目はそのシーズンに放送されるアニメーションの一部を再構成しているようである。 5代目では、歌詞の内容に沿ったアニメーションが見られる。 ケロロを踏んでいるのは556、ラビーなどである。 6代目では、初代の映像の流れを基本としていくつかのシーンを新しいシーンに置き換えたものになっている(作画はすべて新規のものになっている)。 第160話よりアニメーション全体に若干の修正が入り(フィニッシュ辺りのカットで「 スポッ」という吹き出しが挿入されているなど)、スタッフクレジットの表示位置が若干変更された(ただし、DVD版およびバンダイチャンネルによるインターネット配信版は最初から修正済み)。 さらに歌詞のテロップの色がディランのソロの部分が、キャサリンのソロの部分が、2人で歌う部分はと色分けがされている。 また、第201話から第205話までは通常のものではなく超劇場版3のアニメーションの一部が使われた。 8代目の冒頭には放送開始5年目を記念して「TV ANIMATION 5th ANNIVERSARY」と表記された黄色の星マークが登場する(星の各頂点に丸囲みでケロロ小隊5人の顔がある)。 また、ケロロ小隊隊員のソロの部分は歌詞テロップの色がその隊員の体色と同じ色で全員の部分は緑色(ケロロのソロと同じ色)になっており、さらにセリフの部分のみ書体を変更している。 9代目の冒頭にも「TV ANIMATION 5th ANNIVERSARY」と表記された黄色の星マークが登場する。 7代目のときと同様、第252話から第256話までは通常のものではなく超劇場版4のアニメーションの一部が使われている。 最初はケロロ・冬樹中心、次にタママ・桃華中心と、各話微妙に異なっている。 10代目では5代目同様、歌詞の内容に沿ったアニメーションが見られる。 また、8代目同様の色分けがある(セリフ部分の書体変更はなし)。 11代目のアニメーションは、6thシーズン中は超劇場版5のアニメーションの一部が使われている。 歌詞の書体が変更されている(色分けは10代目と同様で、セリフ部分の書体区別はなし)。 7thシーズン以降の15分放送では前述のとおり、最終回以外は90秒のオープニングテーマに代わって15秒のアニメーションが表示されている(『ケロロ軍曹乙』では6thシーズンまでと同様の90秒で、アニメーションは5代目や10代目同様、歌詞の内容に沿ったアニメーションが見られる)。 エンディング [ ]• どのシーズンのものも独自のアニメーションを使っているが、4代目以降はアニメーションにを使うようになった。 5代目以降はスタッフクレジットに 太めの縁取りが入るようになり、アニメーションの一部にはクレジット表示専用の部分が存在するようになった。 その部分は普通は画面右半分か下半分であり、3rdシーズンは8代目EDが右半分である以外はすべて下半分である。 エンディングではスタッフクレジットにアニメーションを入れる場合もある。 3代目の歌詞のテロップはのもののように歌われた部分が塗られていく(色は各隊員の体色)という方式だった。 4代目では、第74話と第78話のエンディングアニメーションのみ、サビに入る直前で25分割になるうちの一枚だけ(右から2番目の列:下から2番目の行)ケロロ軍曹の顔が腹黒いときの表情になっている。 5代目の1シーンは『』と『』のの最後の場面のパロディである [ ]。 7代目でをこいでいるのは556である。 8代目はアニメーション制作現場を映した実写映像を加工したものが使われている。 登場する人物の顔はケロロ小隊のメンバーの顔に置き換わっている。 9代目は歌に合わせてケロロ、ギロロ、ゼロロ(ドロロ)、クルル、プルル(以上5人は幼年体)とタママが踊っている映像であり、アーティストのキグルミも顔だけ登場している。 クレジットの表示位置は上半分であり、太い縁取りは緑色になった。 また、すべての歌詞が平仮名になっていた。 12代目は実写のような映像になっており、ケロロ小隊のが登場する。 歌詞テロップに8代目OPと同じ色分けがある(モアは。 セリフ部分の書体変更はなし)。 13代目のアニメーションは前奏4小節を除き、週替わりで放送内容に沿った1枚の静止画(途中で数枚出たり一部もしくは全部が動画になっている場合もある)をゆっくりとズームアウトしていく形になっている。 曲にあわせて左右に揺れながら手拍子しているケロロ小隊が映っているのは毎回共通である(前奏4小節は画面中央、他は右下)。 また、最後に出てくる「製作」のクレジットは静止画の都合上毎回出る場所が変化するほか、途中で絵が数枚挿入される場合はそのシーンだけスタッフクレジットの表示が消えるため、それ以降のクレジット表示タイミングが若干ずれる。 第234話に対する次回予告にてエンディングが毎週変わっていることにケロロが言及していた。 14代目は画面左上が映像、右半分がクレジットとなっている(左下は何もなし)。 映像は「正月」や「初登場回」といったあるテーマに基づいた過去のアニメ本編中の映像であり、毎週変わる。 終盤は、超劇場版の映像を流した。 冒頭には8・9代目オープニングでも表示された5周年記念の星マークが登場する(のオープニング画面のパロディ)。 歌詞テロップには12代目と同じ色分けが見られ、セリフの部分は一部後から挿入される形で表示されるものもある。 なお、サビ部分で実際に歌われている歌詞と表示されている歌詞が異なる部分が1か所ある。 15代目は9代目や11代目と同様のダンス映像。 踊っているのはケロロ小隊の5人(さらに一時的にジョリリが登場)で映像の一部に小島よしおの代表ネタの 「そんなの関係ねぇ!! 」のダンスポーズを模したカットが含まれている。 歌詞テロップの色は他と同じく緑だが、セリフの一部は虹色(ルビは白)になっている。 小島よしおによって描かれた絵が一部ある。 17代目はスタッフクレジットが下から上に流れていく形式に変更されており、オープニングテーマがなくなった関係でこれ以前にオープニングでクレジットされていたものもすべてエンディングにまとめてクレジットされている。 また、エンディングの枠の中で最後に次回予告が表示されるようになった。 オープニングおよびエンディングアニメーションに関するスタッフクレジットがすべて省略されている。 『ケロロ軍曹乙』では90秒のオープニングや次回予告枠があるため以上の変更はない。 第353話ではエンディングテーマ中に抽選プレゼントのお知らせが挿入された。 このときはクレジットの表示を早め(ロールの速度には変化を加えず、1行あたりの表示を増やしたり、一部役職間の間隔を狭めたりして調整していた)、次回予告の表示タイミングをずらし、余った時間にお知らせが流された。 18代目は15分放送の最終回限定のものであり、本編と連続したアニメーションが使用された。 歌詞テロップも出なかった。 主題歌の変遷 [ ] 1stシーズンでは主題歌にアニメオリジナルの楽曲を使っていたが、2ndシーズンでは主題歌をアニメオリジナルの曲ではなくタイアップ曲を中心に起用するようになった。 劇場版・3rdシーズンは作詞や作曲に有名なミュージシャンとライターを起用し、同時期から4thシーズンまではアーティストには主にを起用していた。 なお、アニメの本編で主題歌のアーティストにちなんだパロディをすることもある。 5thシーズンの初めは1stシーズン以来となるアニメオリジナルの楽曲が使われた。 タイアップしていたとそのグループ会社のとは2007年3月31日をもって契約解消した。 4thシーズンに関してはOPテーマ、EDテーマ共に1stシーズン以来2年ぶりに(第181話以降はが担当)の楽曲に回帰した(アニメ編集のソニーPCLとの契約は継続)。 また、4thシーズン終了をもってとも契約解消した模様。 5thシーズン以降は代わりにが担当している。 挿入歌 [ ] ケロロ軍曹のアニメではかなり多くの曲がとして挿入されている。 以下にその一覧と挿入された回を明記する。 ただしあまりに多く挿入されているものは(略)とし、エンディングで「挿入歌」とクレジットがあった回は 太字にし、原曲のままで挿入されていない場合は 斜体にして補足を付記してある。 また他にも曲に補足がある場合はそれも併記した。 順序は『ケロロソング、全部入りであります! 』に収録されている順番に合わせている。 「パワードスーツを脱がさないで」 歌: 、作詞:、作曲・編曲:、挿入話: 46話・62話・88話・152話 歌詞は下記楽曲名がパロディされている。 「」、「」(歌:)• 「」(歌:)• 「」(歌:)• 「」、「」(歌:)• 「」、「」(歌:)• 「」(歌:)• 「」(歌:)• 「」(歌:)• 「」(歌:)• 「Birthday Song 」 歌:鈴木さえ子 featuring 、作詞:、作曲・編曲:鈴木さえ子・掛川陽介・本澤尚之、挿入話: 35話・87話・190話(190話では3回挿入)・342話Bパート 一部の電子商取引サイトにて、『ケロロソング、全部入りであります! 』の収録曲として本曲を「Birthday Song 」と表記している。 「Come On! Come On! 」 歌: with 、作詞・作曲・編曲:永井ルイ、挿入話: 32話• 「クリスマス・ケロル」 歌:ケロロ聖歌隊、作詞:、作曲・編曲:、挿入話:39話、『宇宙でもっともギリギリなCD』第5巻 曲名はの小説『』から。 順序は『ケロロソング、(ほぼ)全部入りであります! 2』に収録されている順番に合わせている。 「どすこい軍曹」 歌:スモウ小隊、作詞:西直紀、作曲:、編曲:、挿入話:70話・155話・331話 『宇宙でもっともギリギリなCD』第1巻のCMソングとして使われている。 レコーディングの際、多摩ノ島(小桜)のパートのみ、小桜のスケジュール上の都合から別録りとなった。 「ナムルの純真」 歌:More Peach Summer 、作詞・作曲・編曲:、挿入話: 88話・155話・199話(199話では2回挿入)・349話 ケロロ軍曹の3rdシーズンのDVDのCMソングにも起用された。 曲名はの「」のパロディ [ ]だが、曲のジャンルやメロディーは全然違う。 また、88話の曲は、実際には完全版ではなく、編集されている。 「いろのいろいろ」 歌:鈴木さえ子、作詞・作曲・編曲:鈴木さえ子・掛川陽介・本澤尚之、挿入話:61話・98話(編曲されたバージョンは略) 3代目EDが収録された「ケロロのおえかきCD」のCMの最後に一瞬だけこの曲がかかった。 また、『ケロロソング、(ほぼ)全部入りであります! 2』以外に『オリジナルサウンドケロック2』にも収録されている。 「ガブリンゴかじり隊」 歌:More Peach Summer Snow、作詞:西直紀、作曲・編曲:、挿入話: 73話(がBGMとして使用・原曲と調が異なる)・96話• 原曲以外に編曲されたバージョンがいくつか使用されている。 「ケローリー・ナイト」 歌:ケロロ聖歌隊、作詞:松浦有希、作曲・編曲:窪田ミナ、挿入話: 90話・ 243話• 「宇宙でもっともギリギリなテーマ」 歌:、作詞・作曲・編曲:鈴木さえ子 with TOMISIRO、挿入話:(略) 1stシーズンからよくメロディのみで挿入されている(歌詞入りで挿入されたことはいまだない)が正式に発表されたのは2ndシーズンなのでここに含めた。 『宇宙でもっともギリギリなCD』の全巻のオープニングテーマで、巻ごとに歌詞が異なる。 『ケロロソング、(ほぼ)全部入りであります! 2』には収録されていない。 原曲は『オリジナルサウンドケロック』に収録されている「KERORO GUNSO」。 「Dear Friend」 歌:鈴木さえ子、作詞・作曲・編曲:鈴木さえ子・掛川陽介・本澤尚之、挿入話:73話・97話・103話 『ケロロソング、(ほぼ)全部入りであります! 2』には収録されていない。 『オリジナルサウンドケロック2』に収録。 3rdシーズン [ ] 3rdシーズンでは、「ウェットルキングのうた」(後述)が数度挿入されたが、詳細が判明したのは4thシーズンであり、ドラマCDやアルバムも発売されていないため、このシーズンで新たに判明した挿入歌はない。 4thシーズン [ ]• 「ポポイ・ザ・ケロンマン(ケロロ小隊歌)」 歌: (・・・・)、作詞:西直紀、作曲・編曲:鈴木さえ子・掛川陽介・本澤尚之、挿入話: 155話・ 157話(ケロロとタママの鼻歌)・ 166話(157話と同じ)・174話・177話・179話 11代目エンディング「ケロ猫のタンゴ」のカップリング曲として収録された。 作中では「ケロロ小隊歌」とされている。 曲名はアニメ『』のOPテーマ「ポパイ・ザ・セーラーマン」から。 後に原作でも第124話・125話で使われている。 「ウェットルキングのうた」 歌・演奏:と、作詞:、作曲・編曲:植津徹とザ・キングスターズ、挿入話:113話・116話・152話・ 166話・215話・272話 『ケロロソング、(そこそこ)全部入りであります! 3』トラック5に収録。 同アルバムでは作詞の山口宏は「宇宙ヤマグチヒロシ」名義。 「アフロ軍曹でくるくるパ〜ンツ! 曲名について、第174話のエンディングでは「アフロ 軍曹でくるくるパ〜ンツ! 」と表示されていたが、アニメ本編中の表記や同アルバムでの曲名表記は「アフロ 音頭でくるくるパ〜ンツ! 」となっている。 「宇宙レイディオ体操のうた」 歌:、作詞:、作曲・編曲:プーワ・イエローッス、挿入話:175話 『ケロロソング、(そこそこ)全部入りであります! 3』トラック1に収録。 「恋の呪文はケロロスキー」 歌:More Peach Summer Snow、作詞:、作曲・編曲:、挿入話:192話・ 243話 『ケロロのクリスマスアルバム』トラック2に収録。 「Ding Dong 〜戦場のCAKE〜」 歌:ケロロ聖歌隊、作詞:、作曲・編曲:、挿入話:192話・243話 『ケロロのクリスマスアルバム』トラック1に収録。 熱烈歓迎的えかきうた!! 以上の曲は全てこのアニメ用に書かれた曲であり、の曲は含まれていない。 なお、4thシーズン以降のドラマCDおよびサウンドトラックはこれまでのビクターエンタテインメントに代わってからリリースされる。 5thシーズン [ ]• 「ネバーランド」 歌:、作詞・作曲:清浦夏実、編曲:、挿入話:233話・ 263話 13代目エンディング「僕らの合言葉」のカップリング曲。 「燃えろ! ケロロ」 歌:、作詞:、作曲:、挿入話: 251話 超劇場版3の挿入歌。 第251話のクレジットでは作詞が「里 野塚玲央」と表記されている。 7thシーズン [ ]• 「星のささやく物語」 歌:シオン()、作詞:、作曲・編曲:・・、挿入話:332話、333話、346話、356話 の挿入歌。 なお、現在挿入されている全ての話においてインストゥルメンタルとなっている。 各話リスト [ ] 「」を参照 メディアミックス [ ] でもさまざまなパロディが存在する。 ドラマCD [ ] 『ケロロ軍曹 地球(ペコポン)侵略CD』 [ ] 1stシーズンに発売されたドラマCDである。 全5巻。 各巻の発売日・サブタイトル・収録曲は以下の通り。 発売年はすべて。 なお、第1巻のみ初回限定盤が存在し、特典として限定版BOXが付いている。 巻数 発売日 ドラマサブタイトル 収録曲 第1巻 ケロロ編 戦え! Come On! 第4巻 クルル編 秘密の花園 アドレナリン・ガールズ であります パワードスーツを脱がさないで 第5巻 ドロロ編 元祖・怪傑ドーパミン クリスマス・ジャック であります クリスマス・ケロル 各巻のトラックは次のようになっている。 ケロッ! とマーチ(超ショートバージョン)• 地球(ペコポン)侵略ドラマ• アフロ軍曹(超ショートバージョン)• 次回予告• 収録曲• 収録曲(オリジナルカラオケ) ただし、以下のような違いもある。 第1巻は最初のトラックに「イントロダクション」が入っていて以降のトラック数はスライドされている。 」「やめてくれ」「夏美の怒り」「ネコが来た」となっている。 「アフロ軍曹(超ショートバージョン)」以降はトラック8 - 11にスライドされている。 第5巻はトラック4が「次回予告……ではありません…」に変更されている。 また、トラック6には「ドロロと小雪の、ゆく年くる年」があり、そのため収録曲のオリジナルカラオケはトラック7にスライドされている。 トラック8(最終トラック)には「グランド・フィナーレ! 」が入っている。 『ケロロ軍曹 宇宙でもっともギリギリなCD』 [ ] 2ndシーズンに発売されたドラマCDである。 全5巻。 各巻の発売日・サブタイトル・収録曲(エンディングテーマ)・初回限定盤特典は以下の通り。 発売年はすべて。 ケローリー・ナイト 特典ストラップ「小学生ケロロ」 全CD収納BOX 各巻のトラックは次のようになっている。 オープニングテーマ• 地球(ペコポン)侵略ドラマ第二弾• エンディングテーマ• 次回予告• キャスト紹介(ドラマ中の登場人物のキャストの、一つのお題に対してのトーク。 トラック名にはその巻の主役になっているケロロ小隊隊員の口癖である語尾がつくことがある。 たとえば1巻なら「キャスト紹介であります」など)• エンディングテーマ(オリジナルカラオケ) トラック2は「第二弾」の直後に前述のドラマサブタイトルが入っている。 また、第5巻では予告がなく、代わりに「クリスマスプレゼント・スペシャルトラック」がある。 CMで放送されたのは1巻と5巻のみである。 内容はアニメ版に沿っており、地球は「ペコポン」と呼ばれている。 各巻のジャケットの題字はケロロ小隊の各隊員を演じる声優が担当している。 第1巻から順に、ケロロ・タママ・ギロロ・ドロロ・クルルである。 第4巻のキャスト紹介は当初のお題から外れて「お酒の失敗談」に変わっているのだが、歌詞カードのキャスト紹介の欄に「未成年は飲酒してはいけない」という内容の警告があった。 これは、このCDが未成年を対象としているものであり、そのため飲酒の宣伝が制限されているためである。 も参照。 第4巻のドラマの内容は原作第85話の内容に沿っており、後にアニメでも第98話Bパートで放送され、骸(ムクロ)・頭領役の声優は・がドラマCDから続けて担当している。 しかし、同巻に登場する「骸」(ガイ)・「雷霊」はドラマCDオリジナルであり、アニメには受け継がれなかった(姿だけは出てきた)。 音楽CD [ ] サウンドトラック [ ]• ケロロ軍曹 オリジナルサウンドケロック()• ケロロ軍曹 オリジナルサウンドケロック2()• ケロロ軍曹 オリジナルサウンドケロック3() 以上3作はテレビアニメにおけるサウンドトラック。 超劇場版1・2・3! サントラ名曲集であります!! () 劇場版の3作目までに関連する楽曲や劇中BGMを収録している。 全38曲。 アルバム [ ]• ケロロソング、全部入りであります! (2005年) 1stシーズンの主題歌・挿入歌全11曲がすべて収録されている。 ケロロソング、(ほぼ)全部入りであります! 2(2006年) 2ndシーズンの挿入歌全8曲と「ケロッ! とマーチ 小隊Ver. 」が収録されている。 主題歌となった曲(よりの曲)は除かれているため "ほぼ"となっている。 ケロロのクリスマスアルバム() クリスマスソング全6曲(アニメ未挿入のものを含む)とそれぞれのオリジナルカラオケが収録されている。 このアルバムよりからの発売となる。 このCDは完全限定生産商品である。 ケロロソング、(そこそこ)全部入りであります! 3(2009年) 3rd - 5thシーズンの曲が収録されている。 「ポポイ・ザ・ケロンマン」など未収録の曲があるため「そこそこ」となっている。 ペコポン侵略ソング、大集合であります! (2009年) 1st - 5thシーズンの曲から10曲が収録されている。 ゲーム [ ] コンシューマーゲーム [ ] タイトル 対応OS・ハード 発売日 ケロロ軍曹 対決! 劇走ケロンプリ大作戦であります!! 2004年 ケロロ軍曹 ケロッとタイピングであります! 全員集合 2006年 ケロロ軍曹 演習だヨ! 全員集合 パート2 みつけて! ケロロ軍曹 まちがいさがし大作戦であります! 2007年 モバイルゲーム [ ] Flashゲーム タイトル 配信元 配信開始日 ケロロ軍曹 ケロケロマシン猛レース バンダイコレクション ケロロ軍曹 紅白恐怖!? 手旗訓練であります ケロロ軍曹 積んど君処理!? 隠密作戦であります ケロロ軍曹 ドロロvs. 侵略宇宙人!? であります 不明 ケロロ軍曹 ケロロクエストであります 不明 ソーシャルゲーム タイトル 配信元 配信開始日 ケロロ軍曹〜ご当地侵略大作戦〜 Mobage (フィーチャーフォン用) 2011年(スマートフォン用) 2015年3月26日 - 4月9日 2019年5月16日 - 23日 オンラインゲーム [ ] 国内サーバ• ケロボール奪取であります• ケロロの心理うらない• ケロットカードうらない いずれも無料のミニゲーム。 配信元はゲーム。 海外サーバ• KERORO Racing• KERORO Fighter• KERORO Pang Pang• KERORO RPG(予定) 韓国のGoorm Interactiveによるサービスのオンラインゲーム。 日本でのサービス開始の発表は2013年5月現在なされていない。 小説 [ ] 『愛爆発! 地球消滅5秒前』が短編集、それ以外は長編となっている。 設定は原作・アニメ双方のものが混在している。 なお地球の呼称はすべて「ペコポン」になっている。 また、に劇場版第2弾の小説が発売された。 すべてB6判で、定価は567円(税込)。 小説侵略! ケロロ軍曹〜愛爆発! 地球消滅5秒前〜 著: イラスト:吉崎観音 口絵イラスト:• 小説侵略! ケロロ軍曹〜姿なき挑戦者!? 〜 著:伊豆平成 イラスト:吉崎観音 口絵イラスト:愛姫みかん• 小説侵略! ケロロ軍曹〜たぶん伝説へ〜 著:伊豆平成 イラスト:吉崎観音 口絵イラスト:愛姫みかん• 小説侵略! ケロロ軍曹〜深海のプリンセスであります! 〜 著:伊豆平成 イラスト:吉崎観音 本文イラスト:愛姫みかん• 小説侵略! ケロロ軍曹〜ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります! 〜 著:伊豆平成 イラスト:吉崎観音• 小説侵略! ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!〜 著:伊豆平成 イラスト:吉崎観音• 小説侵略! ケロロ軍曹 誕生!究極ケロロ奇跡の時空島であります!!〜 著:伊豆平成 イラスト:吉崎観音 子ども向けBOOK [ ] 『おあそびえほん』は、1から5までがそれぞれのアニメの中で各巻のテーマ(ケロロ小隊関連、メカ関連、作戦関連、スポーツ関連、食べ物関連)に準じた作品のセレクト、6は『超劇場版ケロロ軍曹』を絵本化したもの。 各巻には色々な遊びなどが入っている(なお、題名の数字は正しくは)。 定価はすべて税込とする。 『ケロロ軍曹 おあそびえほん 1 ケロロとなかまたち』 発売日: 定価:680円• 『ケロロ軍曹 おあそびえほん 2 ケロロとのりもの』 発売日:2005年 定価:680円• 『ケロロ軍曹 おあそびえほん 3 ケロロのぼうけん』 発売日:2005年 定価:680円• 『ケロロ軍曹 おあそびえほん 4 ケロロとスポーツ』 発売日:2005年 定価:680円• 『ケロロ軍曹 おあそびえほん 5 ケロロとたべもの』 発売日:2005年 定価:680円• 『ケロロ軍曹 おあそびえほん 6 超バトル! ケロロ対キルル』 発売日: 定価:680円• 『ケロロ軍曹 ケロキャラブック』• 『ケロロ軍曹 大百科であります』 発売日: 定価:840円• 『ケロロ軍曹 シールブック』 発売日: 定価:588円• 『ケロロ軍曹 シールブックみどり』 発売日:2006年 定価:588円• 『ケロロ軍曹 シールブックあか』 発売日:2006年2月22日 定価:588円 ラジオ番組 [ ] を参照。 ケロロ軍曹 プラモコレクション [ ] 「ケロロ軍曹 プラモコレクション」。 より発売中。 一般シリーズ• ケロロ軍曹• タママ二等兵• クルル曹長• ギロロ伍長• ドロロ兵長• ケロロ軍曹 Ver. ちびケロ(ケロロ軍曹幼年期)• アフロ軍曹• ケロロロボ• クルルロボ• ギロロロボ• タママロボ• ドロロロボ• ケロロロボ Mk-II• タママロボ Mk-II• クルルロボ Mk-II• ギロロロボ Mk-II• ドロロロボ Mk-II• 武者ケロロ/「武者ケロロ」シリーズ• タママ足軽兵/「武者ケロロ」シリーズ• ダークケロロ• クルル藪医/「武者ケロロ」シリーズ• ギロロ浪人/「武者ケロロ」シリーズ• ドロロ頭領/「武者ケロロ」シリーズ• 武者ケロロロボ/「武者ケロロ」シリーズ• 足軽タママロボ/「武者ケロロ」シリーズ• 藪医クルルロボ/「武者ケロロ」シリーズ• 浪人ギロロロボ/「武者ケロロ」シリーズ• 頭領ドロロロボ/「武者ケロロ」シリーズ• ガルル中尉• ケロロ大尉• 武者ヴァイパーロボ/「武者ケロロ」シリーズ• プルル看護長• 武者ヴァイパーロボ(長男専用機)/「武者ケロロ」シリーズ• 海賊王ケロロ+ケロダッシュ/「ケロロパイレーツ」シリーズ• キングケロロロボ 超海王モード/「ケロロパイレーツ」シリーズ• キングタママロボ超海王モード/「ケロロパイレーツ」シリーズ• 深海王クルル+クルアーム/「ケロロパイレーツ」シリーズ• 空賊王ドロロ+ドロスカイ/「ケロロパイレーツ」シリーズ• キングギロロロボ 超海王モード/「ケロロパイレーツ」シリーズ• キングクルルロボ 超海王モード/「ケロロパイレーツ」シリーズ• リアルタイプ ケロロロボ シリーズ• REAL TYPE 01. リアルタイプ ケロロロボ• REAL TYPE 02. リアルタイプ タママロボ• REAL TYPE 03. リアルタイプ ギロロロボ• REAL TYPE 04. リアルタイプ クルルロボ• REAL TYPE 05. リアルタイプ ドロロロボ• DX(セット)シリーズ• DX01. ケロロロボセット+ケロン軍開発工場{ケロロロボセット{(ペーパークラフト付)}• DX02. ケロロ小隊セット+秘密基地{ケロロ小隊セット{(紙製マント、ペーパークラフト付)}• DX03. ゴッドケロン{ケロロロボMk-IIセット{(ビームサーベル、マント付)}• DX04. 武者ケロロ小隊セット{武者ケロ小隊セット{(メタリック成型仕様、カスタムシール、ペーパークラフト付)}• DX05. 機動巨神 計六六大将軍{武者ケロ小隊ロボセット{(陣羽織、カスタムシール付)}• DX06. キングケロシップ{ケロロパイレーツマシーンセット{(黒色プラのみメタリック成型仕様)} DX01. 02とそれ以降は箱のサイズ仕様が異なる(ランナー分割方法が異なるため)。 ミュージカル [ ]• 『 超ミュージカル版 ケロロ軍曹 コチョコチョ大作戦であります! 』 2009年6月より公演されるによるマスクプレイミュージカル。 DVD [ ] DVDはより、2004年8月27日から2012年2月24日にかけて発売された。 巻数 発売日 収録話 巻数 発売日 収録話 1stシーズン『ケロロ軍曹』 5thシーズン『ケロロ軍曹V』 VOL. 1 2004年8月27日 第1話 - 第4話 VOL. 1 2008年12月19日 第206話 - 第209話 VOL. 2 2004年9月24日 第5話 - 第8話 VOL. 2 2009年1月23日 第210話 - 第213話 VOL. 3 2004年10月22日 第9話 - 第12話 VOL. 3 2009年2月20日 第214話 - 第217話 VOL. 4 2004年11月26日 第13話 - 第16話 VOL. 4 2009年3月27日 第218話 - 第221話 VOL. 5 2004年12月23日 第17話 - 第20話 VOL. 5 2009年4月24日 第222話 - 第225話 VOL. 6 2005年1月28日 第21話 - 第24話 VOL. 6 2009年5月26日 第226話 - 第229話 VOL. 7 2005年2月24日 第25話 - 第28話 VOL. 7 2009年6月26日 第230話 - 第233話 VOL. 8 2005年3月25日 第29話 - 第32話 VOL. 8 2009年7月24日 第234話 - 第237話 VOL. 9 2005年4月22日 第33話 - 第36話 VOL. 9 2009年8月25日 第238話 - 第241話 VOL. 10 2005年5月27日 第37話 - 第40話 VOL. 10 2009年9月25日 第242話 - 第245話 VOL. 11 2005年6月24日 第41話 - 第44話 VOL. 11 2009年10月27日 第246話 - 第249話 VOL. 12 2005年7月22日 第45話 - 第48話 VOL. 12 2009年11月25日 第250話 - 第253話 VOL. 13 2005年8月26日 第49話 - 第51話 VOL. 13 2009年12月22日 第254話 - 第256話 2ndシーズン『ケロロ軍曹Z』 6thシーズン『Keroro Gunso6』 VOL. 1 2005年9月23日 第52話 - 第55話 VOL. 1 2010年1月27日 第257話 - 第260話 VOL. 2 2005年10月28日 第56話 - 第59話 VOL. 2 2010年2月23日 第261話 - 第264話 VOL. 3 2005年11月25日 第60話 - 第63話 VOL. 3 2010年3月26日 第265話 - 第268話 VOL. 4 2005年12月23日 第64話 - 第67話 VOL. 4 2010年4月23日 第269話 - 第272話 VOL. 5 2006年1月27日 第68話 - 第71話 VOL. 5 2010年5月28日 第273話 - 第276話 VOL. 6 2006年2月24日 第72話 - 第75話 VOL. 6 2010年6月25日 第277話 - 第280話 VOL. 7 2006年3月24日 第76話 - 第79話 VOL. 7 2010年7月23日 第281話 - 第284話 VOL. 8 2006年4月26日 第80話 - 第83話 VOL. 8 2010年8月27日 第285話 - 第288話 VOL. 9 2006年5月26日 第84話 - 第87話 VOL. 9 2010年9月24日 第289話 - 第292話 VOL. 10 2006年6月23日 第88話 - 第91話 VOL. 10 2010年10月27日 第293話 - 第296話 VOL. 11 2006年7月28日 第92話 - 第95話 VOL. 11 2010年11月26日 第297話 - 第300話 VOL. 12 2006年8月25日 第96話 - 第99話 VOL. 12 2010年12月22日 第301話 - 第304話 VOL. 13 2006年9月22日 第100話 - 第103話 VOL. 13 2011年1月28日 第305話 - 第307話 3rdシーズン『ケロロ軍曹3』 7thシーズン『ケロロ軍曹7』 VOL. 1 2006年10月27日 第104話 - 第107話 VOL. 1 2011年2月25日 第308話 - 第311話 VOL. 2 2006年11月24日 第108話 - 第111話 VOL. 2 2011年4月7日 第312話 - 第315話 VOL. 3 2006年12月22日 第112話 - 第115話 VOL. 3 2011年4月22日 第316話 - 第319話 VOL. 4 2007年1月26日 第116話 - 第119話 VOL. 4 2011年5月27日 第320話 - 第323話 VOL. 5 2007年2月23日 第120話 - 第123話 VOL. 5 2011年6月24日 第324話 - 第327話 VOL. 6 2007年3月23日 第124話 - 第127話 VOL. 6 2011年7月22日 第328話 - 第331話 VOL. 7 2007年4月25日 第128話 - 第131話 VOL. 7 2011年8月26日 第332話 - 第335話 VOL. 8 2007年5月25日 第132話 - 第135話 VOL. 8 2011年9月22日 第336話 - 第339話 VOL. 9 2007年6月22日 第136話 - 第139話 VOL. 9 2011年10月26日 第340話 - 第343話 VOL. 10 2007年7月27日 第140話 - 第143話 VOL. 10 2011年11月25日 第344話 - 第347話 VOL. 11 2007年8月24日 第144話 - 第147話 VOL. 11 2011年12月22日 第348話 - 第351話 VOL. 12 2007年9月25日 第148話 - 第151話 VOL. 12 2012年1月27日 第352話 - 第355話 VOL. 13 2007年10月26日 第152話 - 第154話 VOL. 13 2012年2月24日 第356話 - 第358話 4thシーズン『ケロロ軍曹4th』 その他 VOL. 1 2007年11月23日 第155話 - 第158話• 発売元:バンダイビジュアル• 各シーズン全13巻• 合計全91巻 VOL. 2 2007年12月21日 第159話 - 第162話 VOL. 3 2008年1月25日 第163話 - 第166話 VOL. 4 2008年2月22日 第167話 - 第170話 VOL. 5 2008年3月25日 第171話 - 第174話 VOL. 6 2008年4月25日 第175話 - 第178話 VOL. 7 2008年5月23日 第179話 - 第182話 VOL. 8 2008年6月25日 第183話 - 第186話 VOL. 9 2008年7月25日 第187話 - 第190話 VOL. 10 2008年8月22日 第191話 - 第194話 VOL. 11 2008年9月26日 第195話 - 第198話 VOL. 12 2008年10月24日 第199話 - 第202話 VOL. 13 2008年11月21日 第203話 - 第205話 ベストセレクションDVD 1stシーズン(2006年7月28日発売)• ケロロ軍曹 セレクション ちょっとだけよ1 第1、6、21、35話収録• ケロロ軍曹 セレクション ちょっとだけよ2 第13、17、23、39話収録• ケロロ軍曹 セレクション ちょっとだけよ3 第10、18、31、42話収録 2ndシーズン(2007年7月27日発売)• ケロロ軍曹 セレクション もういっちょ! 〜っていうか感動秘話 第61、73、80、98話収録• ケロロ軍曹 セレクション もういっちょ! 〜っていうか激戦奮闘 第57、62、78、102話収録• ケロロ軍曹 セレクション もういっちょ! 〜っていうか爆笑必至 第59、69、74、88話収録 武者ケロ(UMD-Video版も発売)• ケロロ軍曹 武者ケロせれくしょん でござそうろう 上ノ巻 2009年7月24日発売 第211、219、231話収録• ケロロ軍曹 武者ケロせれくしょん でござそうろう 下ノ巻 2010年1月22日発売 第237、249、250話収録 DVD-BOX• ケロロ軍曹1stシーズン DVD-BOX 2008年8月22日発売 [ ] (現・)より発行。 短編は同時上映の長編記事で解説する。 - 公開• - 公開 同時上映は『ちびケロ ケロボールの秘密!? - 公開 同時上映は『 お披露目! 戦国ラン星大バトル!! - 公開 同時上映は『ケロ0 出発だよ! 全員集合!! - 公開 製作委員会 [ ] 劇場版のについて記述する。 同作の製作委員会は以下の企業から成り立つ。 そのうち、NTTドコモはシリーズ4作目より。 - 原作出版社• (現・) - 映画配給• - アニメーション制作• - TVシリーズ放送局• - TVシリーズの広告代理店• - シリーズ4作目より。 携帯電話会社 プラネタリウム映画 [ ] 超投影版ケロロ軍曹 星空をとりもどせ! 太陽系大追跡であります!! 2012年製作のプラネタリウム映画。 投映時間約24分。 2014年8月2日-24日には『 彩の国ビジュアルプラザ』の大ケロロ展で無料スクリーン上映。 ケロロアワー [ ] 『 ケロロアワー』( kerorohour)は、2014年3月22日より9月6日までで放送されたケロロ特集1時間番組枠。 新作であるフラッシュアニメ版に加え、テレビアニメ再放送を『ケロロ クラシック コレクション』として2話放送。 視聴者参加企画として番組最後にイラストなども紹介。 フラッシュアニメ版 [ ] 『 ケロロ 〜keroro〜』は、原作誕生15周年を記念し、2014年3月22日より9月6日まで内『ケロロアワー』枠で放送されたショートフラッシュアニメーション。 制作はと(「制作協力」名義)が担当。 メインスタッフが大幅に変更されており、原作者の吉崎観音も制作に参加している。 全23話、1話3分、本編150秒。 設定はアニメ版ではなく、原作版に基づいている(冬樹の学年が小学6年生であることや、サブローではなく623となっているなど)。 キャラクターデザインもより原作に近いものに変更されている。 第1話はケロロが日向家に来る話から始まり、第9話以降は旧アニメ版終了後にデビューした主要人物(新ケロロ、火ノ原灯、金阿弥明、ブラックスター等)も登場した。 によるナレーションは第8話と最終話を除き廃止され、主に登場キャラクターの声優陣がナレーションを務めている。 上記のアニメ版と異なり、現在に至るまでDVD化されておらず一部のエピソードが「ケロロ軍曹25. 5巻」に収録されている。 キャスト(FLASH版) [ ]• ケロロ軍曹、偽ケロロ軍団 - 渡辺久美子• タママ二等兵 - 小桜エツコ• ギロロ伍長 - 中田譲治• クルル曹長 - 子安武人• ドロロ兵長、宇宙ケルベロス - 草尾毅• 日向冬樹 - 桑島法子• 日向夏美 - 斎藤千和• 623 - 石田彰• 西澤桃華 - 池澤春菜• 東谷小雪 - 広橋涼• 日向秋 - 平松晶子• ポール森山、謎の声 - 藤原啓治• 新ケロロ、ブラックスター、魔法少女モナカ -• 火ノ原灯 -• 金阿弥明 -• アリサ=サザンクロス - 矢島晶子• ネブラ -• ヴァイパー - スタッフ(FLASH版) [ ]• 原作 - 吉崎観音(角川コミックス・エース)• 監督・演出 -• 企画 - 安田猛、尾崎雅之• シリーズ構成 - 春日森春木、吉崎観音• 総作画監督 - 高橋優也• 撮影監督 - 舘信一郎• 音楽 - スーパースィープ• 音楽制作 - サンライズ音楽出版、• 音響効果 - かげやまみつる(フィズサウンドクリエイション)• 録音調整 - 野口あきら• 録音スタジオ - スタジオごんぐ• 音響制作 - 楽音舎(杉山好美)• プロデューサー - 菊地剛、渡辺啓之、樋口弘光• 制作 - サンライズ• フラッシュアニメーション制作協力 - (戸田和宏、清水香梨子)• 最後にはサブタイトルが表示される。 なお、各話終了時にはBGMと共にエンドクレジットが流れる。 最終話はエンディングテーマとして使用され、スタッフクレジットも全て一括して表示された。 各話リスト(FLASH版) [ ] 話数 サブタイトル 絵コンテ 再放送枠 放送日 FILE:001 ケロロとの遭遇 I need Keroro. 吉崎観音 1stシーズン 第1話・第2話 2014年 3月22日 FILE:002 異星人VS家族 Family vs Alien 第3話・第4話 3月29日 FILE:003 宇宙人観察記録 Alien Surveilance 吉崎観音 春日森春木 第5話・第6話 4月5日 FILE:004 宇宙の掃除 The Alien Cleans House 第7話・第8話 4月12日 FILE:005 ケロロ小隊集結 Keroro Platoon Formation 吉崎観音 第9話・第10話 4月19日 FILE:006 姉の変身 Sister,Transform! 吉崎観音 春日森春木 第11話・第12話 4月26日 FILE:007 宇宙のナワトビ Outer Space Skipping Rope 白佐木和馬 第13話・第14話 5月10日 FILE:008 温泉大決戦 Ticket War 山本雄三 第15話・第16話 5月17日 FILE:009 新たなるケロロ The New Keroro! して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年6月)• アイキャッチに関して• 第1話-第64話はケロロがプラカードを裏返すとそこにタイトルロゴがあるというもの(第52話よりBGM変更)、第65話-第204話はブランコをしていたケロロがタイトルロゴのあるプラカードにぶつかるというもの。 これらはアニメ『』のサブタイトル紹介のパロディ。 第205話はアイキャッチなし。 第206話-第278話はケロン星の映像が映り、その左下から光が上がってきて、それが止まった場所からガンダムMk-IIのようなスーツを着たケロロがカメラにぶつかってくるというもので、ぶつかった直後に画面右下にタイトルロゴが表示される。 第279話はアイキャッチがなく、第280話以降はケロン星の映像がの映像に変わっており、他にもケロロが画面左上で一瞬止まる際にそこから斜め方向への光が出る、止まってからカメラにぶつかるまでの動きが大きくなっているなどの違いが見られる。 これは『』のバージョン(第280話-第306話はバージョン)のアイキャッチのパロディ。 306話では本来のアイキャッチの前に第1話-第64話で使用されていたアイキャッチがフェイントという形で使用された。 1本立ての回の一部はアイキャッチがなく、前半終了直前右下、もしくは左下にタイトルロゴが出る。 5thシーズン以降の30分エピソードはすべてアイキャッチがなく(第257話を除く)、5thシーズンの武者ケロ回では専用のロゴが表示されていた。 第302話はアイキャッチがなく、タイトルロゴも表示されなかった。 7thシーズン以降、『ケロロ軍曹乙』も含めアイキャッチはなくなった。 第357話(15分放送の最終回)では右下にタイトルロゴが表示されるパターンであった。 次回予告に関して• 原則として枠は30秒だが、劇場版の宣伝や抽選のプレゼントのお知らせのため15秒に短縮される場合がある。 第155話に対する予告は金曜17:30-18:00枠を継ぐ『』の宣伝に15秒使ったため、15秒の短縮バージョンであったのに対し、移動後の前番組となる『』の最終回で放送された同じ155話用の予告は30秒のフルバージョンで放送された(では未放送)。 第308話に対する予告は15秒であったが、予告の後に劇場版の宣伝や抽選のプレゼントのお知らせはされずに提供クレジット画面になった。 BSジャパンでの次回予告はシーズン毎の最終話(第51話・第103話・第154話)はテレビ東京系列とは別の時間帯であるため、放送されていない。 劇場版の予告がある場合はテレビ東京系列と同じ短縮版の次回予告が放送される(ただし劇場版第4作・第5作の宣伝はBSジャパンでは行われず、通常通り30秒版の次回予告が放送されている)。 7thシーズンの15分放送では、次回予告はエンディングの枠の中で表示されていた。 また、6thシーズン以前のようなキャラクターによる台詞やサブタイトルの読み上げは一切なくなり、ただサブタイトルが表示されるのみになった。 『ケロロ軍曹乙』では6thシーズンまでと同様の30秒の次回予告がある。 6thシーズンまでは、や遅れネットという形で放送している局()およびではが薄くなって表示されていたが、同時ネットしているテレ東以外の系列局(やなど)では映画の宣伝などの他のCMに(少し経ってから後枠の『』のを流す)、BSジャパンではステーションコールにそれぞれ差し替えられている。 7thシーズンではエンディング・次回予告の直後に後枠の『』のクロスプログラム(テレビ東京系列では、第322話・第323話・第326話は映画『』、第324話・第325話は映画『』、第328話 - 第332話はアニメ『』、第334話はアニメ『』、第342話・第343話は映画『』の告知CMに差し替え。 同一映画・アニメの告知でもCM内容は週により異なる)が流れ、レスで後枠に移る。 『ケロロ軍曹乙』ではエンドカードが表示されている。 提供クレジット表示画面で番組名が読み上げられる際、BSジャパンのみイントネーションが異なっていた時期がある(本来は「 ケロロ軍曹」と「ケ」の部分が強いが、BSジャパンは「ケ ロロ軍曹」と「ロロ」の部分が強く読まれていた)。 7thシーズンからは、15分の放送では最終回を除き提供クレジットの表示が一切なくなった(最終回では提供クレジット表示があったが、6thシーズン以前とは異なり「この番組は……」とアナウンスされた)。 アニメ『』第8話で、ケロロに酷似したハンドマペットを付けた少女が登場した。 のマンガ『』(『』連載)の単行本2巻34Pにケロロが登場している。 アニメ化以前の連載であったが、作中ではテレビでアニメ放送されているという設定であった。 また『』では主人公のバーディーがケロロの「〜であります」やの「〜ですぅ」といった語尾を多用している。 劇中に登場するガンプラは基本的に実際には未発売のものも多いのだが、それが登場後に現実にも発売されたりしていることから、「ケロロに登場したプラモは市販化される」と噂されるほどである。 番組スタッフの要望として未発売のガンプラを登場させることが多い。 作中に登場したGMスナイパーカスタムVer. kaは、登場した数シーンのためだけにがリファインデザインしたものであるという。 東北地方では唯一、だけが地上波で放送されていない。 公式サイト『ケロロ島(アイランド)』には、までは「 東北全県侵略もあとわずかっ! であります。 」と表記されていたが、同年以降からは表記されなくなった。 第131話Aパートでギロロは桜島に行くが、この回の放送日()の2日後よりでの放送が始まっている。 2006年11月に行われた『ライブ2006』には、ケロロの着ぐるみが出演した。 第164話Bパートには、のの「」に酷似したキャラが登場した。 なお、第202話でもタママが変装した後姿で出ている。 原作14巻の巻末に書かれていた『独眼流カプ〜! 』はアニメでも第173話に対する予告(30秒バージョン)で名前が登場し、「新番組ではないか」と言われていた(も参照)。 第196話では実写版のような映像が流れ、4年目にして初めてセル画以外の映像を流すこととなった。 本物のオタマジャクシやカエルが登場したり、「日向」と書かれた表札も登場した。 静岡県に存在する放送局ではネタとして頻繁に使われるの設計・製造工場が静岡市にあるにもかかわらず、映画上映時期にタイアップ的に一部分しか放送されていない。 の『』ではが歌う『ケロッ! とマーチ』がある(から)。 映画『』で、テレビ画面に劇場版ケロロ軍曹が映し出されるシーンがある。 アニメ本編で表示されるテロップに誤植が存在することがある。 第111話Bパートでは最後に「仁義」と表示される箇所があるが、「義」の最後から2画目の左はらいが抜けている。 第205話では 新緑と表示される箇所で 新縁と誤って表記されている(ルビは「 しんりょく」と正しく表示されている)。 第236話Bパートでは「焼却処分」が「燃却処分」になっている箇所がある。 第295話Aパートでは「臨兵闘者皆陣列在前」の文字が円形に表示されるシーンで「在」が「左」になっている。 ケロロ小隊メンバーを演じる声優は、しばしば脚本にないアドリブのセリフを言うことがある。 回によっては、アドリブの方が普通のセリフの数よりも多くなった回もあると言う。 (クルルの『パードゥン? 』やケロロの『恐怖のセバスチャン』など)。 そのアドリブがその後、脚本に取り入れられることもある(やがよくラジオでそう語っている)。 からテレビアニメ版終了時期のにかけて、の公式サイトでキャラクター人気投票が5回に渡って行われ、1位のキャラクターの待ち受け画像の配信が行われた。 映画『』では登場人物の1人加瀬の部屋に巨大なケロロ人形が置かれているほか、同作のスピンオフアニメ『』でもケロロ、タママ、ギロロの3人がガマ王子のお城を侵略にやってくる。 第232話から冬樹の声がに交代したため「川上とも子さんが病気療養中のため、冬樹役の声が変わります」とAパートの初めに注釈された(BSジャパンと遅れ放送地域では表記なし、詳しくはの項を参照)。 同様に、第307話の最後に放送時間が短縮される旨のテロップが表示されたが、同様に短縮されたBSジャパンでは表示されなかった。 劇場版の公開時期にオープニングが劇場版映像やテーマ曲(例として「メンドク星マーチ」)に差し替えられるが、BSジャパンの場合、権利の都合で通常フォーマットのままで放送される場合と、地上波と同様になる場合とがある。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• とではケロロが黄色、夏美が水色、その他の人物が白となっている。 『』は改題された上話数もリセットをしているため除く。 『BLEACH』放送終了後の以降からは『』となる。 しかし、放送用マスターまでは修正されていなかったため、遅れネットの局では修正前の作画のままで放送された。 当初はTXN系列局のみ。 4thシーズン後半からはBSジャパンでも実施している。 また、アニマックスでも(開始時期は不明だが)方式による字幕放送を実施している。 放送枠移動中に土曜朝10時枠で放送されていた『』シリーズの総監督も佐藤順一であるため。 同時期に同じサンライズ制作・テレビ東京系放映アニメである『』でも同様の処理(画面両端下に『銀魂』のロゴが入る)が行われている。 やはアップコンバートで放送。 企画担当から昇格。 昭和のと同様の形式で、第6話ではサブタイトル画面も通常の物とは異なり『』のタイトルロゴに酷似したものとなっている。 出典 [ ]• アニメ! アニメ! 2013年12月9日閲覧。 『』号のインタビュー• 2008年2月20日閲覧。 毎日新聞デジタル. 2011年2月9日. の2012年7月10日時点におけるアーカイブ。 2011年2月9日閲覧。 ケロロ秘密基地. 角川書店 2011年2月9日. 2011年2月9日閲覧。 テレビ東京 新卒採用2020. テレビ東京. 2019年11月20日閲覧。 『北國新聞』2008年4月5日付朝刊テレビ欄。 Keroro公式サイト 2014年8月2日• テレビ東京 あにてれ ケロロ軍曹 『キャラクター人気投票』(2016年2月25日閲覧) 関連項目 [ ]• - 原作が本作品と同様に角川書店作品であり、作中では本作品がパロディのネタに使用されている。 - 本作品でのパロディが非常に多い作品。 モビルスーツも(として)多数登場している。 - 2010年9月からさわやかマナーキャンペーンを実施。 特設サイトの開設や西武鉄道駅構内のポスター、および同社所有の車内広告で見ることができる。 が「ケロっ! とマーチ」。 外部リンク [ ]• 前番組 番組名 次番組• (1986年 - 1987年)• (1989年 - 1990年)• (1990年)• (1991年 - 1992年)• シリーズ(1992年 - 1993年)• (1997年 - 1999年)• 1(1999年 - 2000年)• (1999年)• 総(2000年)• 総(2000年)• 総(2001年)• 総(2002年 - 2003年)• シリーズ 2(2003年 - 2004年)• 総(2004年 - 2006年)• 総(2005年 - 2006年)• シリーズ(2005年 - 2006年、2008年)• 総(2006年 - 2007年)• (2009年)• (2010年、第12話)• (2011年 - 2012年)• シリーズ(2011年、2013年)• (2014年)• シリーズ 総(2016年、2018年)• 3(2018年) OVA.

次の

#1 【ケロロ】女の子ケロロ【後天性女体化注意】

ケロロ 軍曹 小説

作者 夢唄 出版社 角川書店 掲載誌 レーベル 角川コミックス・エース 発表期間 Vol. 作者 大槻朱留 出版社 角川書店 掲載誌 ケロケロエース レーベル 角川コミックス・エース 巻数 全3巻 - 『 ケロロ軍曹』(ケロロぐんそう、英語表記:Sergeant Frog)は、によるの作品、およびこれを原作とする一連の作品群の総称。 またこれらに登場する主人公の名前。 略称は「 ケロロ」。 『』(、以下『少年エース』)にて現在連載中。 に読み切り「ケロロぐんそー」を発表(詳細は後述)。 同誌4月号より連載が開始。 は現在、30巻まで発刊されている。 累計発行部数は1400万部。 また、『』・『』(どちらも角川書店)には過去の『少年エース』掲載分が再録という形で収録されている(前者には再録分とは別に、描き下ろしの漫画も掲載されている)。 本作品は第50回(度)児童向け部門を受賞し、角川書店の作品では史上初にして現時点で唯一の受賞作となっている。 作品の特色 作品のテーマは「家族」である。 地球侵略をしに来たをモチーフとした()・が日向家に居候することによる日常と非日常の融合とそのギャップが生み出すおかしさが話のベースとなっている。 その一方で魅力的なキャラクターが多数登場するなど近年の漫画的な要素もふんだんに盛り込まれ、原作では女性キャラクターのお色気要素が数多く存在する。 子供だけでなく幅広い層を取り込んでいる。 ストーリーが進むとケロロの部下が集まり、彼らで地球侵略作戦を練っては試みるも居候先の少女・に懲らしめられたり作戦の詰めの甘さによって自滅したりしてオチがつく、というのがこの漫画の基本パターンとなっている。 また、内容によっては人間の行いに対する警告・教訓の意味合いを持つエピソードも含まれている。 連載が進むにつれてケロン人と地球人達との間にも友情が芽生え、侵略する側とされる側という対立の構図とのギャップも漫画の展開に絡んでくるようになってきている。 基本的には毎回一話完結型で描かれるが例外的に2-4話に分けられたストーリーがあり、単行本化のときに巻をまたぐものもある。 作風は「デフォルメされた、魅力あるキャラクター」「太く、はっきりした線」を基本とし、そして伝統的な漫画のスタイルを踏襲している。 その一方で「デザイン的な絵文字、」「コマの構成をぶち抜く画の配置」等イラストデザイン面でも優れており、イラストレーターとしても活躍する作者・吉崎の持ち味が十分に発揮されている。 ケロロ軍曹における「オマージュ」の傾向 この節には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2012年7月)• が含まれているおそれがあります。 ( 2012年4月) 本作では他の作品から多くの肯定的な引用(オマージュ)として、セリフや演出が他の著名な漫画や・作品・(特にもの)・有名な歌謡曲のタイトルや歌詞などから引用されているのを見ることができる。 特に吉崎が漫画家になりたいと思ったきっかけとなった作品『』特有の演出がかなり多く使われている。 以下は本作に登場する主な引用元である。 制作作品• 『』 ほか• 制作作品• 連載作品• 虎門ボール、オララなど• 主に関係のもの• 『』()• ヴァイパー• 球三郎と大門• 『』 ・• 「獄長夏美」や地球動物兵士化銃で老象がのように変身する、など• 「四五六賽」、「鉄柱渡り」、「ざわ…」などの擬音• ぐにゃあ…やEカードの奴隷など• - に話題になった一部の• 特撮作品• ・特撮作品• 天の道を往き、総てを司る銃()• アニメ版のウレレとが行った電車作戦()など• 『』 [ ](アニメ版の夏美役の声優であるも出演している作品)• 超能力小隊ケロフォース• シュララ軍団• ()の鉄板ネタ• のネタ• コアなネタ• 『』・『』関連• 劇中劇『ゲロロ酋長』・『ゲロロ艦長』など• 『』関連• 時事ネタ(『』やなど)やポスターなどの注意書き・標語• アニメ版の主題歌(アニメ化以降のみ)• クルル曹長ルームの外観など• 『』BGM• 『』BGM• 『シリーズ』関連• 主要登場人物であるの母「桜華」の名前は範馬刃牙の父勇次郎の異名「オーガ」に由来するなど• 『』関連• 『』『』• 『』 に引用を用いることもある。 アニメにおいてもその傾向は引き継がれ、中には一話丸ごとやタイトルがオマージュとなっている話もある(例:アニメ第1話のタイトル)。 アニメから原作に「逆輸入」された設定 一般に、漫画を原作とするテレビアニメでは、ストーリーが原作から大きく変更されることがある。 本作もその例外ではなく(詳細はを参照)、本来は原作の設定をもとにアニメ設定が作られるところが、逆にアニメオリジナルであった設定を原作が取り入れることがある(以下に例を挙げる)。 一部の登場キャラクター• (正確にはアニメが先の登場ではなく連載雑誌である『少年エース』にて初登場後、すぐアニメに登場した。 しかし原作に初登場したときとは設定が大きく変更されている)• シルヴィ• ポヤン• (本編での登場はアニメが先だが、それ以前に原作13巻の書き下ろし漫画に登場している)• ジララ大尉• アクアク 冬樹の世界7不思議イースター島の神々編 原作コミックス15巻にも登場しているが、冬樹の世界7不思議イースター島の神々編では超劇場版第五弾の時と同じようにマナを吸い取って能力をコピーしていた• 当初はアニメ版のみの設定であった「クラブ」の登場。 西澤タワー(アニメの登場により原作にも登場)。 ケロロの口癖「ゲロゲロリ」。 あらすじ ガマ星雲第58番惑星「ケロン星」から地球(地球外の全宇宙人の呼称は「ペコポン」)の侵略のため、先遣隊が派遣された。 その隊長・ ケロロ軍曹、突撃兵・ タママ二等兵、機動歩兵・ ギロロ伍長、作戦通信参謀・ クルル曹長、暗殺兵・ ゼロロ兵長(後にドロロと改名)の5名の兵士からなる、宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊・が地球に降り立った。 しかし地球に降り立つ際に、隊員5名は散り散りになり、小隊長のケロロは一軒の民家に潜伏するが、そこに住むペコポン(地球)人の 日向夏美と弟の 日向冬樹にあっさりと発見・捕獲される。 本隊はこの状況を危険と判断し、彼ら先発隊5名を残して緊急撤退。 地球に取り残されたケロロは、日向家の居候になり、家の掃除をさせられたり、趣味のガンプラを作ったりして毎日を送っている。 やがてバラバラにはぐれてしまった隊員たちが段々とケロロの元へ集結し遂に5人全員が揃う。 その途中、アンゴル族のヒト型宇宙人の少女・ アンゴル=モアまでが日向家に居候を始め、日向家はますます大混乱。 変わりに変わった日向家でのさらにへっぽこな日々が続くことになる。 登場人物 ため、リンクされている記事の要約をこの節に。 ) を参照。 ただしケロン人である人物についてはの項目で解説してある。 以下の人物はリンク先を参照。 キルル・キルル. ・キルルX-52・X-5. 623• コミック サブタイトルのほとんどが表記で、最後に「…の巻」とつく(21巻のみ3点リーダが1つ増えている)。 ケロロランドに再録される際はすべてに変更される。 話数は表記(第184話以降は算用数字)であり、単行本化の際に初めて付けられる。 この話数は少年エース掲載分・ケロロランド掲載分で通しになっている。 5話」となり、この場合は表記になる。 18巻からはカバーのデザインが大幅に変更されており、18巻発売以降に増刷された1巻から17巻についてもこれに準じたデザインに順次変更されている。 コミックスの構成 1巻あたりの構成は以下の通り。 ピンナップ• 登場人物相関図(2巻 - 22巻)、登場生物(23巻以降)• 本編(1巻あたり7 - 11話、第20巻のみ1話)• おまけ・サイドストーリー• ここには本編に登場したのイラストがついている(巻によっては別の場合もある)。 ラインナップ• 吉崎観音『ケロロ軍曹』角川書店、既刊30巻(2019年5月25日現在)• 2005年10月8日発行(2005年10月5日発売 )、第八拾四話 - 第九拾壱話、• 2007年7月26日発行(同日発売 )、第百拾八話 - 第百弐拾伍話、• 2008年2月26日発行(同日発売 )、第百弐拾六話 - 第百参拾伍話、• 2008年7月26日発行(同日発売 )、第百参拾六話 - 第百四拾伍話、• 2009年7月25日発行(同日発売 )、第百伍拾四話 - 第百六拾参話、• 2010年2月26日発行(同日発売 )、第百六拾四話(長編「深海の迷子たち」)、• 2010年9月25日発行(同日発売 )、第百六拾伍話 - 第百七拾伍話、• 2011年7月26日発行(同日発売 )、第百七拾六話 - 第185話、• 2012年3月26日発行(同日発売 )、第186話 - 第194話、• 2013年1月26日発行(2013年1月25日発売 )、第195話 - 第209話、• 2014年3月26日発行(同日発売 )、第210話 - 第220話、• 2015年3月26日発行(同日発売 )、第221話 - 第233話、• 2016年5月26日発行(同日発売 )、第234話 - 第246話、• 2017年4月25日発行(同日発売 )、第247話 - 第250話、• 2018年5月26日発行(同日発売 )、第250話 - 第251話、• 2019年5月25日発行(同日発売 )、第252話 - 第262話、 初回限定版• 第7巻限定版 『ケロロ小隊集結パック』(2003年発売)• ケロロ小隊5人のが付属。 第9巻限定版 『ケロロ小隊ピンズ付特装版』(2004年発売)• ケロロ小隊5人のが付属。 単行本本体の表紙は原作者の(ギロロを除くケロロ小隊の4名と夏美)。 第10巻限定版 『パワード夏美パック』(2005年発売)• パワード夏美フィギュアが付属。 このフィギュアはパーツの取替えで「夏美」にもなる。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名とパワード夏美)。 第11巻限定版 『アクションケロロパック』(2005年発売)• アクションケロロフィギュアが付属。 このフィギュアの原型は。 単行本本体の表紙はの描き下ろし。 第12巻限定版 『映画公開記念特別版』(2006年発売)• ケロロ・ミララ・キルルの3名のが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名と夏美)。 第14巻限定版 『劇場2公開記念特別版』(2007年発売)• ちびケロロ・メール・マールの3名のストラップが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名とモア)。 第16巻限定版 『劇場3公開記念特別版』(2008年発売)• ケロロ軍曹・ダークケロロ・ミルルの3名のストラップが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名と桃華)。 のみで限定販売された。 第16巻限定版 『劇場3公開記念超特別版』(2008年2月15日発売)• 武者ケロロ・ダークケロロ・ミルルの3名のストラップが付属。 単行本本体の表紙は『劇場3公開記念特別版』と同じ仕様。 第17巻限定版 『ミラクルセレクトパックA』 (2008年発売)• 本作のベースとなった読み切り『ケロロぐんそー』の小冊子と、初代ケロロ軍曹・夏美のフィギュアが付属。 第17巻限定版 『ミラクルセレクトパックB』 (2008年7月18日発売)• )のフィギュアが付属。 第17巻限定版 『ミラクルセレクトパックC』 (2008年7月18日発売)• 上記Aセットに加えて、西澤桜華とプルル看護長(地球人スーツVer. )のフィギュアが付属。 第18巻限定版 『劇場4公開記念特別版』 (2009年発売)• ケロロ・ガルル・ケロロドラゴンの3体のストラップが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名と小雪)。 第23巻限定版 『新ケロロストラップつき特装版』 (2012年3月19日発売)• 新ケロロ(T-STYLE)・暴走ケロロ・金阿弥明の3体のストラップが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(新ケロロ、暴走ケロロ、冬樹、火ノ原灯、金阿弥明)。 特別編集版• ケロロ軍曹Green(ケロロ小隊5人衆集結編) 1巻から7巻までのケロロ小隊初登場話の話をまとめた単行本。 ケロロ軍曹Red(ハイパーマニアックス編) マニアックな話をまとめた単行本。 2004年3月30日発売。 2004年3月30日発売。 ケロロ軍曹Yellow(ケロン驚異のメカニズム編) 色々な発明品がメインの話の単行本。 ケロロ軍曹Black(ケロロ小隊24時編) 長編「ケロロ小隊24時」全4話とその前フリといえる話2本を1冊にまとめた単行本。 2006年11月30日発売。 4コマ漫画 「」を参照 戦国ラン星• 第壱話 - 第七話 (発売、巻数は表記されていない)• 第八話 - 第拾四話 (2008年発売)• 第拾五話 - 第弐拾壱話 (発売) ケロロパイレーツ• (発売)• (2010年発売)• (2月26日発売) ガイドブック等• ケロロ軍曹11. ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか コミックス16巻までの登場キャラクター・メカニックなどの解説が掲載されている。 5巻 原作者自ら監修に関わっており、コミックス23巻までの登場キャラ・メカニックなどの解説やとによる特別寄稿が収録されている。 ケロロ軍曹25. 5巻「ケロロ」アニメDVD同梱 フラッシュアニメ『ケロロ 〜keroro〜』の10話分のエピソードを厳選収録したDVDとアニメ化されたエピソードを収録したコミックス、アニメの絵コンテを纏めた小冊子が収録されている。 主な用語 この節では作品中によく登場する特殊な用語について解説する。 地球(/ペコポン) 作品中に登場する宇宙人が使う、「」を指す言葉。 アニメや小説版を始めとする多くの派生作品では「ポコペン」がに該当するため、の自主規制によって「 ペコポン」に変更されている。 ケロン人を始めとした宇宙人からは田舎という認識がなされており、地球人を見下す者も多い。 しかし文化風俗の面では評価されている面もあり、古来より宇宙人の活動する場所が多く存在し、古代遺跡などにもその痕跡が見られる。 現代においても、各地に宇宙人街や宇宙鉄道の駅などの施設が隠されており、観光客も多く訪れている。 ケロン星(ケロンせい・ケロンスター) 「ガマ星雲」とよばれる星雲の第58番惑星。 (陸地)に黄色いの模様(雲)がある、ケロロ達ケロン人の故郷。 文明レベルはかなり高く、天候が人工的に管理されている。 は地球よりも高い。 地上は地球とほぼ同じで、星型のがある。 地球のような海(海水)は無い。 時間の流れが地球と異なっており、原作22巻ではケロロ小隊が地球にやってきてから300年経過している。 ケロン人(ケロンじん) ケロロら、ケロン星における人類にあたる種族。 小柄で、総じて地球のカエルに似る。 体は弾力性に富み、高湿度を好む。 運動能力は地球人とそれほど変わらないが、潜在能力は高い。 その他の特長については、を参照のこと。 ケロン軍(ケロンぐん) ケロロ小隊の隊員が所属している。 階級制度があり、日本のとほぼ同じ。 養成学校があり、ケロロ達が軍人としての教育を受けていた。 侵略活動や原始星制圧用の単独活動兵器「」の製作など軍隊として機能している一方で、指令文に趣向を凝らしたり、見た目は小学生の宿題のような隊長の宿題を出すなどおちゃらけた一面もある。 小隊にランク付けをしており、支給品などに差がある。 ケロン人が全員所属している(していた)わけではない。 も参照。 (きょうめい) ケロロ達が士気を高めるために行う。 プルルによるとなにやら秘めたパワーがあるらしいが、ケロロ達はそれを知らず使えなかった。 冬樹や夏美も(アニメではモアも)加わったことがある。 原作ではドロロ兵長は初登場の第55話(7巻)から第164話(20巻)まで一度も共鳴した事がなかった。 アニメではドロロ兵長も共鳴しており、小隊全員で共鳴した結果、料理が美味しくできたり、自由の女神像のスカートがめくれたり、いきなり団子が大量に出来るほどの威力を発揮した。 アンチバリア 宇宙人が使用する装置。 使用する事で不可視状態となり視認できなくする。 作中ではもっぱら地球人に対して使用されており、調節する事で任意の相手に対してのみ視認できるようにする事ができる。 好奇心が強い相手に対しては効果がない。 ケロボール ケロン軍所属部隊の隊長にのみ支給される万能装置。 通信機能をはじめとした様々な機能を持つ。 隊長に支給されるが所持・保管や使用は隊長に限られていない。 使用料金は後払い制。 ケロロ軍曹に支給されたケロボールは現在冬樹が保管している(しかしケロロが無断で持ち出したり、冬樹も断りなく使用している)。 隊長の証であり、身につけるだけで誰にでも隊長の資格と威厳が備わる重要アイテム。 隊長なら誰でもつけられるというものではなく「選ばれし隊長」にのみ与えられる。 軍事機密であり複製や消去は不可能。 ただし、出来の悪いケロロがなぜケロンスターを与えられたかは不明である。 詳細は「」を参照 ケロン軍軍事機密アーカイブ ケロンスターにインストールされているケロン軍事史におけるすべてのデータ。 のものにはインストールされているが、新ケロロのものには存在しない。 リビルドケロンスター 新ケロロのケロンスター。 主に新ケロロの戦闘データの蓄積とSTYLEの変更に用いられる。 ターン・ケロンスター ブラックスターのケロンスターで、正確にはブラックスターの本体。 軍事機密アーカイブそのものであり、膨大なデータが収められているが、新たに上乗せすることは不可能。 地下秘密基地 ケロロ小隊の本拠地。 日向家の真下にあり、ケロロの部屋の冷蔵庫型のワープ装置から出入りする(真下にあるため地上から無理矢理進入する事も可能)。 無計画に増改築しているため、さながら蟻の巣のような有様になっている。 秘密基地でありながら他の宇宙人や地球人ですら侵入が容易であり、罠や防衛システムもあまり意味を成していない。 宇宙警察(うちゅうけいさつ) 宇宙空間や惑星内での宇宙人の活動を監視し取り締まる機関。 その権力は西澤グループやケロン軍を超えるほど絶大で、「疑わしきは検挙」などの横暴な取り締まりや実力行使も厭わない(というよりそういった手段しか使わない)。 原作で確認出来る警察官はポヨンとポヤンのみ。 宇宙人街(うちゅうじんがい) サイド1〜6で作られている一般地球人立ち入り禁止の街の総称。 サイド1〜5は世界中に散らばっていて、サイド6は奥東京市中心部(実際の街で言う)の商店街の地下にあり、ロボにも変形する(アニメ154話Bパートより)。 また、造られてから推定6000年はある(アニメ中の住人の話)。 「宇宙いきなり団子」のように、地球産のものとほぼ変わらないものもあれば、「宇宙お好み焼きFx」のように、まったく異質の存在もあり、類似性は一定しない。 なお、名詞が略され「宇宙」だけで使われることもある。 この場合は主に「怪しいもの、得体の知れないもの」というニュアンスを伴う。 詳細は「」を参照 読み切り版および初期設定など 先述した通り、1998年には読み切り版「ケロロぐんそー」が発表された。 原作第226話で第1話の前日談であると設定された。 ここでは原作11. 5巻を基に解説を行う。 あらすじ 夏休みの宿題である「かえるの成長記録」のために、田舎から送ってもらった「謎のおたまじゃくし」はケロロぐんそーに成長した。 ケロロぐんそーは実は宇宙人で行き倒れの所を助けられたのである。 彼の星のおきて「命の恩人には"テガラ"で返す」を実践しようとするが、実は彼もまた夏休みの宿題で「地球人の観察記録」を付けに来ていたのだった。 主な相違点• 夏美の表記がナツミであり、後の連載版とは異なり小学6年生である。 また「発育盛り」らしい。 ケロロの別名として「バトラコス」がある なお原作第226話ではケロロ軍曹の人格osを搭載した偵察ユニットの4号だと発覚。 ゲームマニアのマリコという眼鏡を掛けた女の子がいる。 その他初期設定など また、この読み切り版とは別に現在のパートナーとは異なるメンバーの初期設定が存在する。 大和准(やまと じゅん) 現在の夏美に相当するキャラ。 パートナーはケロロ軍曹(外見・名前・口癖は連載版と同一)。 普通の女の子だが、結構疑り深い。 スポーツ好きで、日の丸女子中等学校のハンドボール部に所属している。 矢矧千夏(やはぎ ちなつ) 准のライバルである。 パートナーはケケロ伍長(現在のギロロ伍長に相当。 外見の相違は「マークがドクロではなく星」「帽子に迷彩模様」「顔だけではなく体にも縦に傷がある」ことで、他に「〜だぜよ」とのようなしゃべり方をする点が異なる)。 浜風春菜(はまかぜ はるな) 連載版未登場キャラ。 髪がぼさぼさで寝癖らしい髪型で眼鏡を掛けている。 おたく少女であり、漫画、ゲーム、アニメ、無線など多趣味らしい。 パートナーはロロロ曹長(現在のクルル曹長に相当。 「マークがない」「ヘッドホンにイヤホンマイクがついている」「口調が「…。 どうぞ」」以外は特に変化がない)。 雪風冬美(ゆきかぜ ふゆみ) 連載版未登場キャラ。 雰囲気は大人の女性であり、グラマラスでセクシー。 ライダースーツのような服を着ており、走り屋のボスのお姉さんという設定。 パートナーはロロケ二等(現在のタママ二等兵に相当。 「帽子がピンク色」「尻尾がやや大ぶり」であることを除けば特に変化はない)。 朝霧秋江(あさぎり あきえ) 現在のお観世(幽霊ちゃん)に相当するキャラであるが、詳しい設定などは不明。 パートナーはロケケ兵長(現在のドロロ兵長に相当。 外見の相違は「帽子がケロロの物と同じ形である」「マスクの形が機械的」「ウエットスーツらしき服を着用している」点が異なる) 補足・余談 この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 アニメのみに関連することはを参照。 アニメ『』に登場する「」はケロロをモデルにしている。 このイラストにはを携えたっぽい衣装のギロロと通常より忍者度が増した格好のドロロも描かれている。 このイラストは11巻目次になったり、HP『ケロロアイランド』のトップ絵にも起用されたりもした。 さらにアニメにも登場している(の「ケロロ将軍」を参照)ほか、前述のとおりこの「武者ケロ」のメディアミックス作品もある。 『』の表紙にのかぶり物を身に付けたケロロや、緊箍の輪(『』に出てくるの頭部の輪っか)を付けたギロロが描かれた。 が原作コミックの限定版のパッケージデザイン や劇中で夏美が使用したパワードスーツの武器デザイン、『』中の企画「KRRWAR」の戦闘メカ、さらにはアニメの(第38話・第73話)を担当している。 原作者である吉崎がカトキのファンであることから実現した。 の『』に、本作が取り上げられたことがある。 映画『』では、吉崎が映画の為にコミックス13巻(ただし、その時点では13巻はもとより12巻すら発売されていなかった)の表紙を描き下ろした。 吉崎がのファンであることと、主人公が『ケロロ軍曹』のファンという設定に基づき実現したものである。 単行本14巻のスタッフ紹介に「『独眼流カプ〜! 』より」という謎の記述があり、などで話題となった(も参照)。 では日本で発売されたものとは違ったオリジナルゲーム が存在する。 韓国の製会社「シャニー」が3月にケロロ軍曹のパンを発売した。 初めての公式ショップ『ケロロ軍曹SHOP シネプレックス幕張』が 2007年にオープンした。 2007年、格闘技『』にてケロロがで参加。 この際、アニメでケロロを演じる渡辺久美子が会場で動きにあわせて声を当て会場に流している(マイクパフォーマンスも同様である)。 号に掲載された。 より2008年2月から12月までに出荷された「スープはるさめ・プチパック」のパッケージデザインには4種類(野菜わかめしょうゆ味(ケロロ)、かきたま塩味(タママ)、コーンカレー味(クルル)、味(ギロロ)共、ケロロ小隊のイラスト(ただしアニメ版)が期間限定で採用され、更にケロロ小隊のオリジナルシール(こちらもアニメ版)が商品内に添付されていた。 登場キャラクターが使用するは、の端末(Nシリーズ)が多い。 の化を記念して、2012年3月3日より4月1日まで熊本市現代美術館にて「ケロロ軍曹 吉崎観音原画展」が開かれている。 これは、吉崎が熊本で小・中学生時代を過ごし、漫画にてをはじめとした熊本の特産品が登場している縁によるものであり 、この他、には吉崎によってケロロが描かれたケロロ軍曹ラッピング電車も登場 、市電沿線では「ケロロ軍曹 秘密のお宝大作戦〜なぞ解き宝探しイベント」と題して宝探しイベントも開かれる。 テレビ東京系で製作・放送されているにて月島(深夜時代)を訪ねた事があり、そこでが当たるに挑戦したが、機械に書いている「当たり賞品以外」ばかりしかでず、それらがほとんどケロロ軍曹の小さなぬいぐるみだった。 のは、得体の知れないキャラクターグッズばかりが出るので、「大丈夫か?」と危惧していたが、のは、「(ケロロ軍曹は)テレ東物件なので大丈夫です」と、答えている。 この一件を「月島ケロロ」と呼ばれている。 は鉄道利用マナー向上啓発活動として9月から「ケロロ軍曹のマナーで西武鉄道侵略大作戦」と題し、ら本作キャラクター及びその仲間という設定の西武鉄道専属「スママ」(テレビアニメ等には未登場)を使用したマナーポスター・ステッカーを駅構内・車内に掲出しているほか、車内()にてアニメーションを放映している。 1月までに、車内編が11作品、駅編が5作品制作された。 2015年5月からは、ケロロ軍曹に代わり『』のキャラクターが採用されたため、事実上終了している。 他作品におけるオマージュなど この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2016年11月)• 系ドラマ『』 にも関連グッズなどが登場する。 逆にこれらを取り上げたエピソードが原作11. 5巻(公式ガイドブック)の描き下ろし漫画にある(宇宙テレビドラマ『捻挫男』効果で『ケロロ小隊戦記』が大人気に)。 『』にケロロ軍曹がゲスト出演している。 の『』に連載されている『』のアニメ版249話の冒頭で、ケロロ軍曹の人形が登場している。 また、のモビルスーツの一部も、この冒頭で登場している。 また、この3作品ともアニメの製作会社がという共通点がある。 著『一緒に遭難したいひと』の単行本2巻150頁において、主人公のいとこである絵依子の携帯にケロロたちの待ち受け画面が存在する。 漫画『』第21巻にて、本作のパロディ・オマージュがある。 の『』に連載されている『』にて、本作の一部にパロディ・オマージュがある。 同じく『』に連載されている『』にて『ケロロ軍将』という名前の妖怪が登場している(しかし、一切似ていない)。 発売の『』第26号の漫画版『』にケロロの帽子と星を付けた本物のが登場した。 で第36話でドロロの名前が登場している。 第49話にはがケロロの柄のを着ていたり、タママ・ギロロ・クルル・ドロロそっくりの子供も登場している。 第51話にはケロロそっくりのがの賞品として登場した。 『』()で作者が小学館から角川書店へ移ったことを書いたところで、背後にケロロらしきキャラクターが描かれている。 『』では同じ角川書店の作品だけあってキャラクターグッズがたびたび登場したり、にはケロロがアクセサリーや人形で登場している。 第13話にてケロロ役の、タママ役の、ギロロ役のがの店員(各自それぞれの体色の服を着てには各キャラのマーク付き)として声優を務め、次回予告も3人が本作のキャラとして担当した他、OVA版第1巻では渡辺と小桜の2人がそれぞれケロロとタママにそっくりな顔つきのカエルの役として出演している。 また、2009年3月に開催されたコンサート『』では、第二部のトークコーナーに監督、渡辺、ケロロの3人が登場し、トークの傍ら映画の宣伝を行った。 同じサンライズ製作のアニメ『』第5話には日向家の3人によく似たが登場している。 映画『』のカエルの置物の中に「ケロロ等身大ぬいぐるみ」と「ギロロフイギュア」が登場した。 スピンオフ作品の「」にもケロロ・ギロロ・タママの3人が出演した(セリフはなし)。 のドラマ『』の第7話において、角川(かどかわ)書店のパロディ会社・角川(すみかわ)書店に「ケロロ」というパロディキャラクターが登場し、「ケロロ等身大ヌイグルミ」の右下の名前部分に「ケロロ伍長」と書かれていたり、「ケロロ伍長」と書かれた偽ポスターも特別に作られた。 とのオマージュ、コラボレーション• PS3版『』にカロルの新コスチューム称号「ケロロ軍曹」が登場、この称号をつけると戦闘中の一部の声がケロロになる(声優が同じであるため)。 さらにこの状態でパティを一緒に戦闘に出した際の戦闘勝利時の台詞でパティが「 このボケガエル! 」や「 私がいれば地球はもう大丈夫」などの台詞を喋る場合がある(パティの声は夏美役のであるため)。 このクリアファイルはケロロとカロルに加えタママとコーダ(『』)、ギロロとヴァン、クルルとジェイド(共に『』)、ドロロとクレス(『』)という、担当声優5人がそれぞれケロロ軍曹とテイルズ オブ シリーズで演じたキャラクターをペアとしたイラストを使用している。 の漫画『トニーたけざきのエヴァンゲリオン』の第11話「 最後のシンリャク 者」において、のパロディ「渚カヱル」としてケロロがそのままの容姿で登場している。 」といったケロロを彷彿とさせるものになっている。 日本国外版• 版のタイトルは『Sgt. Frog』(訳:カエル軍曹)であり、単行本はから発売されている。 表紙は日本版と異なる。 2009年末にアニメ版DVDが刊行開始。 版のタイトルは『 개구리 중사 케로로』(訳:カエル中士ケロロ)。 「中士」はで言えばSergeant First Classで、日本の軍曹にあたる。 他の日本製の漫画・アニメがそうであるように『ケロロ軍曹』も多分にもれず舞台は韓国に変更され、夏美が「カン・ハンビョル」、冬樹が「カン・ウズ」という名前に変更されている。 ケロロ小隊5人の名前はそのまま。 では1stシリーズのアニメが『Keroro, mission Titar』、第14話以降は『Keroro』のタイトルで放送された。 ケロロ小隊の名前はそのままだが、冬樹がArtusに、夏美がAprilに、秋がAnnaに、桃華がGaranceにそれぞれ変更されている。 ではオープニングのクレジットに『SGT Keroro』と現れるが、シリーズのタイトルとしては『Sargento Keroro』が使われている。 脚注 [] 注釈• オララの声はと同じが担当した。 アニメ第41話Bパートのドロロのセリフ「君の青春は輝いているでござるか」は『』の主題歌「君の青春は輝いているか」のオマージュ。 コアなネタとして『』でさえ紹介されていないでのエピソード、それも「ローナッツ」事件やが他の漫画家の不真面目さに怒る事件などが扱われている。 フィギュアパッケージには「夏 実ちゃん」と誤表示されていた。 原作では第118話の報告通信で「ペコポン レポウト」と表記された他、第154話ではケロロがのEDテーマ「おまたせ地球一丁! 」を歌うシーンがある。 吉崎の希望により、同氏がプロデュースする「」のパッケージと同一のデザインとなっている。 『』の元ネタとなった『』でのスレッド内に電車男本人からの「今日は土曜日だから、ケロロ軍曹を見なくては…」という書き込みが存在した。 この関連で電車男のドラマ化をきっかけにケロロ軍曹の知名度がさらに上がったという 出典• 単行本第1巻のカバー折り返しより• 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2012年4月3日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2013年1月25日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2014年3月26日閲覧。 KADOKAWA. 2015年1月26日閲覧。 KADOKAWA. 2016年4月25日閲覧。 KADOKAWA. 2017年4月25日閲覧。 KADOKAWA. 2018年4月25日閲覧。 KADOKAWA. 2019年5月26日閲覧。 アニメ! アニメ! 2013年12月9日閲覧。 - 熊本シティブランド公式サイト 2012年3月1日• 熊本日日新聞. 2012年3月2日. の2012年3月5日時点におけるアーカイブ。 2012年3月2日閲覧。 - コミックナタリー 2012年3月2日 外部リンク•

次の