ジュラルドン 対策。 【ジュラルドン】入手方法・育成論・技弱点対策【ポケモンソードシールド初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

【ポケモン剣盾】ジュラルドンの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ジュラルドン 対策

特性「ちくでん」により、 電気受けとしても活躍が可能であり、「トリトドン」「ヌオー」のような受けポケモンを技「フリーズドライ」で倒せるのがポイントです。 技「けたぐり」で確1を取れるのがポイントであり、広く役割を持てるのが特徴です。 遅い素早さ種族値を活かせる。 先制攻撃してしまうと威力が下がる懸念点あり。 変化技を持っているポケモンに有効。 後続サポートもできる。 パッチルドンの役割と立ち回り 高いアタッカー性能で敵に圧力をかける 「パッチルドン」の「でんげきくちばし」は、敵より先に攻撃すると威力が倍になる効果があり、遅い相手に圧力をかけられます。 パッチルドンの対策 電気と氷に耐性を持つ早いポケモン パッチルドンは攻撃範囲は優秀ですが、弱点を突けなかったり、先制で「でんげきくちばし」ができなければ火力が出ません。 なので、氷と電気技を半減でき、パッチルドンより早く攻撃できるポケモンがおすすめと言えます。 さらに、弱点を突ける技を持つポケモンであれば良いでしょう。

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【ポケモン剣盾】パッチルドンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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こんにちは、けいでぃです。 今回は、第8世代でも相変わらずの強さでオンライン対戦の使用率も高いギャラドスの対策を考えてみます。 発売前の記事()ではメガ進化とZ技がなくなって多少は控えめになるのかなと予想していましたが、ふたを開けてみればとんでもない暴れっぷりですねw ミミッキュ、ドラパルトと併せて三種の神器なんて呼ばれたり。 技範囲が広く、「りゅうのまい」やひこうダイマックス技でのS上昇も容易なため、ギャラドスを受けられない構築になってしまうことも多々あります。 この記事では、ギャラドスに対して後出しから有利展開を作ることができるポケモンを探してみました。 考察にあたって、考慮している基本前提は次のとおりです。 ポケモンはすべて理想個体とする• 特に記載がない場合、ギャラドスは陽気AS252振りとする• ギャラドスは「水または飛行タイプ1. 2倍」どちらかのアイテムを持っているものとする なお、ギャラドスの技構成として、「たきのぼり」「とびはねる」「パワーウィップ」を確定とし、自由枠で「アイアンヘッド」「じしん」「こおりのキバ」「ちょうはつ」「りゅうのまい」を選択としています。 考察状況としては、初手でギャラドスを出されて不利対面になった場合の受け先、というイメージです。 それでは対策になりそうなポケモンを1体ずつ確認していきましょう。 参考として3段階評価で高い順にABCのランク付けもしています。 汎用性が高い強ポケモン ギャラドス対策以外でも十分戦える性能を持っているポケモン。 とりあえずで構築に入れられる使いやすさを持っています。 ガラルサニーゴ 安定度:A 汎用性:B タイプ:ゴースト 種族値:H60 A55 B100 C65 D100 S30 合計410 特性:のろわれボディ(夢特性) 性格:ずぶとい 努力値:HB252 技構成:おにび、ちからをすいとる、ナイトヘッド、自由枠 アイテム:しんかのきせき サニーゴはギャラドスに対して比較的安定して後出しをすることができます。 強化アイテム込みの「たきのぼり」は27. 5%までダメージを抑えることができますし、A1段階上昇後でもダメージ41. 3%で受けが可能です。 サニーゴには「おにび」と「ちからをすいとる」があり、対面ではギャラドスが不利ですから基本的には交代されるでしょう。 ただし、ギャラドスの行動として• 初手ダイマックスからの「ダイストリーム」連打• 後出し後のターンで「ちょうはつ」を選択 この2パターンはサニーゴが受けられない可能性があります。 7%~44. 9%) +雨ダイストリーム(56. 2%~67%) 乱数勝負でサニーゴ側が受けなければなりません。 後出し時にダイストリームを打たれた場合のダメージは要チェックです。 雨状態の2発目を耐えられるかどうかの判断をすることができます。 そして「ちょうはつ」を打たれるのもその後の展開で不利になりがちですから注意が必要です。 ドヒドイデ 安定度:A 汎用性:B タイプ:みず、どく 種族値:H50 A63 B152 C53 D142 S35 合計495 特性:さいせいりょく(夢特性) 性格:ずぶとい 努力値:HB252 技構成:どくどく、じこさいせい、くろいきり、自由枠 アイテム:くろいヘドロ、回復きのみ 定番の耐久受けポケモン。 強化アイテムがなければ「じしん」を打たれても確定3発という圧倒的耐久と毒再生でギャラドスを毒殺できます。 以下、HP実数値157ドヒドイデの被ダメージ計算 ・1. 2倍強化ダイジェット (44. 5%~53. 「オボンのみ」は発動が確実ではないため2発目のダイジェットで落ちる可能性に注意。 2倍強化A1段階上昇ダイジェット (66. 8%~78. この展開をケアするのであれば持ち物に「オボンのみ」を持たせることで、A1上昇ダイジェット+「くろいきり」後ダイジェットも乱数で耐えるようになる。 ・強化アイテムなしダイアース (49. 6%~59. こうしてみるとドヒドイデはなかなか安定していますね。 そもそも強化アイテムさえ持たれていなければどんな攻撃であっても耐えきることができそうです。 弱点としては、これも耐久型の定番ですが「ちょうはつ」されると毒も回復も打てない点でしょう。 環境次第ではさらに対策として持ち物に「メンタルハーブ」も考えられるのかもしれません。 ウォッシュロトム 安定度:A 汎用性:A タイプ:みず、でんき 種族値:H50 A65 B107 C105 D107 S86 合計520 特性:ふゆう 性格:おくびょう 努力値:H252C36S220(最速ギャラ抜き) 技構成:10まんボルト、ボルトチェンジ、ハイドロポンプ、自由枠 アイテム:こだわりメガネ 汎用ポケモン代表。 このポケモンはどんな構築にも入れやすく、選出した際はだれが相手でも一定の働きが期待できます。 今回の型について、強化アイテムなしでは「10まんボルト」でダイマックスギャラを落とせないためメガネを持たせ、高乱数1発がとれるようCに最低限の努力値を振っています。 動かし方のイメージとしては、ロトム後出し時にダイジェットまたは「りゅうのまい」を打たれSを逆転された場合には、次のターンダイマックスして耐久底上げからのダイサンダー。 それ以外であれば、次のターン先手がとれるので「10まんボルト」で落とせます。 交代読みでダイソウゲンさえ打たれなければ大丈夫です。 こいつなら「挑発ギャラ」もこわくない。 ギャラドス攻撃時 ・1. 2倍強化ダイジェット又はダイストリーム (38. 8%~45. ・強化なしダイソウゲン (92. 9%~110. ・強化なしパワーウィップ (80. 2%~95. ・強化なしダイソウゲン、ロトムダイマックス後 (46. 4%~55. ロトム攻撃時 ・メガネ10まんボルト HP実数値342ギャラドスを98. 2%~115. ロトムはダイサンダーを打たずとも高乱数1発がとれているため、ダイマックスのタイミングは耐久を底上げしたい時だけになります。 そして耐久を上げたい場面はギャラドスの草技を耐える必要があるときですから、Sを逆転されたときだけダイマックスしておきましょう。 ジュラルドン 安定度:B 汎用性:B タイプ:ドラゴン、はがね 種族値:H70 A95 B115 C120 D50 S85 合計535 特性:ライトメタル、ヘヴィメタル 性格:おくびょう、むじゃき 努力値:CS252 技構成:りゅうせいぐん、10まんボルト、はがね技、自由枠 アイテム:たつじんのおび、いのちのたま こいつは かなりやります。 S85でギャラドスより速い上に「10まんボルト」を覚える使い勝手の良さ。 しかも採用率が落ちている「じしん」でしか弱点を突かれず、ダイジェット確定3発という耐久力も持ち合わせてます。 (2発目の雨ダイストリームは受けれませんが、上からダイサンダーで倒せるので問題なし) 「りゅうのまい+じしん」の技構成がほとんどないことを考慮すれば、ジュラルドンが落とされる可能性としては交代際の「ダイジェット+S上昇からのダイアース」しかなく、それもジュラルドンが後出し後ダイマックス体力底上げにより対応できます。 ダイマックス後、S85から打たれるドラゴン・はがね技はとても受けづらいですから、ギャラドスも交代するのはリスキーです。 相手にプレッシャーをかけられますね。 ギャラドス攻撃時 ・1. 2倍強化ダイジェット又はダイストリーム (39. 3%~46. ・強化アイテムなしダイアース、ジュラルドンダイマックス後 (44. 1%~52. ダイサンダーで反撃できる。 ・強化アイテムなしA1段階上昇じしん (102%~121. 2倍強化ダイサンダー HP実数値342ギャラドスに99. 4%~116. 性格ひかえめも考えられるがSダウンは後出し性能に影響するためアイテムにより補強 ・いのちのたまダイドラグーン HP実数値342ギャラドスに43. 2%~51. Aダウン効果によって実質的に耐久値が上昇。 ダイドラグーンは追加効果でAを1段階下げられますから、自分の後続ポケモン次第では交代先にも負担がかかるダイドラグーンもありかもしれません。 ナットレイ 安定度:B 汎用性:B タイプ:くさ、はがね 種族値:H74 A94 B131 C54 D116 S20 合計489 特性:てつのトゲ、きけんよち(夢特性) 性格:わんぱく 努力値:HB252 技構成:やどりぎのたね、ジャイロボール、はたきおとす、自由枠 アイテム:たべのこし、ゴツゴツメット、回復きのみ みずタイプ受けといえばナットレイですが、今作でのギャラドスは止められない可能性がけっこうあります。 第7世代で多かった「たきのぼり、こおりのキバ、じしん、りゅうのまい」の技構成であれば問題ありませんでしたが、第8世代のギャラドスはひこう技がメインですから、回復技の少ないナットレイだと少し厳しい場面が多いです。 強化アイテム込みダイジェットのダメージを見てみますと、 ・通常時:43%~51. 3% ・A1段階上昇時:64. 6%~76. 2% うーん、後出し時に1舞されてしまうとその後のダイマックスで突破されてしまいます。 このダメージですと、仮に「オボンのみ」を持たせたとしても回復が追い付かないです。 状況次第ではナットレイをダイマックスさせて受けざるを得ないでしょうか。 ただ、受け調整のナットレイを序盤でダイマックスするのは正直微妙だと思ってます。 相手のダイマックスを流せるのであれば十分とも言えますが…。 ちなみに、後出し時にみず技やくさ技でしっかり受けることができたなら、あとは「やどりぎのたね」で安定させることができますから、そこは初手のポケモン選択や構築全体でうまく誘導する必要あり。 多少使いづらいポケモン 上記の5体とは違い尖った性能をしているのが特徴。 中には意外なポケモンもいるかもしれません。 クレベース 安定度:A? 汎用性:C タイプ:こおり 種族値:H95 A117 B184 C44 D46 S28 合計514 特性:マイペース、がんじょう(夢特性) 机上論最強のテーブル。 「のろい」「じこさいせい」「ゆきなだれ」でギャラドスは詰む。 数値と技だけ見れば普通に戦えそうですねこいつ。 まず弱点を突かれませんし、回復技でダイマックスターン消費もできたり。 意外と攻撃技の火力も出るんです。 「ゆきなだれ」もそうですがシンプルにダイマックスして対面させてみても面白そうです。 パッチラゴン 安定度:B 汎用性:B? タイプ:でんき、ドラゴン 種族値:H90 A100 B90 C80 D70 S75 合計505 特性:ちくでん、はりきり、すなかき(夢特性) このポケモンもかなり注目してます。 でんき・ドラゴンはゼクロムと同タイプで、「みず・ひこう・くさ」の全てを半減に抑えられます。 じめん、こおりは弱点ですが今のギャラドスでは採用率も低いだろうと判断すれば十分に後出しできそうです。 基本は「こだわりスカーフ」での調整になって、ウォッシュロトムと同様にダイジェットでS逆転されたときだけダイマックスが良さそうです。 A無振りでもダイサンダーでダイマックスギャラ1発はすごい。 先手での「でんげきくちばし」なら言わずもがな。 クワガノン 安定度:C 汎用性:C タイプ:でんき、むし 種族値:H77 A70 B90 C145 D75 S43 合計500 特性:ふゆう Cが145もあるおばけクワガタ。 HB振りでも素の耐久値が低いので、素の状態ではダイジェットすら2発受かりません。 ダイマックスして耐久底上げが前提かなあ…。 高火力で後攻ボルチェンが決められるので使いこなせれば強そう感は出てます。 ヨクバリス 安定度:??? 汎用性:??? タイプ:ノーマル 種族値:H120 A95 B95 C55 D75 S20 合計460 特性:ほおぶくろ、くいしんぼう(夢特性) 謎のポケモン。 机上論だけでは測れないが何故かやれそうな雰囲気を感じる。 「ワイルドボルト」を覚える。 使い方次第で十分採用できる範囲。 おわりに いかがでしたか。 改めて考察してみると、ギャラドスの強さの方に目が行ってしまいます。 「パワーウィップ」の習得によって本格的にみずタイプでの受けが成立しづらくなっています。 ヌオーとかもう出せませんし。 いろいろと対策ポケモンを考察してみましたが、悩んで面倒くさいのであれば オススメはロトムです。 こいつを使っておけばとりあえず間違いはありません。 また、ピン刺しで対策をするのであれば尖ったメンバーを入れてみても面白いと思います。 実際使ってみれば強そうなやつばかりです。 リスの可能性を信じろ。 次回は600族のあのポケモンを考察してみようと思います。 発売前からずっとそのポケモンを楽しみにしていましたので。 (記事:) (記事:) ポケモン個別記事の一覧まとめページです。 () それでは!.

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【ポケモン剣盾】ジュラルドンの育成論と対策

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そのため、 「とつげきチョッキ」を持たせることで耐久力をカバーし、特殊技で攻撃された時に倒されにくくしています。 タイプ一致技の「りゅうせいぐん」と「ラスターカノン」の他に、「」などの強力な水タイプに効果抜群の「10まんボルト」、ダイマックス時に「ダイソウゲン」を使える「ソーラービーム」を採用しています。 ダイマックスして「ダイソウゲン」を使うことで、HPに努力値を振った 水ロトムを一撃で倒すことが可能です。 鋼タイプの強力な技ですが、使うとHPが半分になってしまいます。 ダイマックスして使うとそのデメリットが無くなります。 特殊技のダメージを2倍にして返すカウンター技です。 攻撃技扱いなので、とつげきチョッキを持っていても使うことができます。 「」を強く意識するなら検討しましょう。 ジュラルドンの役割と立ち回り 特攻と防御が高い特殊アタッカー 「ジュラルドン」は、 高い特攻を持つアタッカーの役割です。 タイプ一致の「りゅうせいぐん」で大きなダメージを与えることができ、 防御も高いため物理アタッカーの攻撃では倒されにくいことも特徴と言えます。 弱点が格闘と地面の2種類だけで、さらに 10種類のタイプの技を半減以下のダメージにすることができます。 また、ドラゴンタイプでありながらドラゴンやフェアリーが弱点ではなく、逆にタイプ一致で弱点を突けるため「ドラパルト」や「」などの強力な物理アタッカーに対して有利と言えるでしょう。 ジュラルドンの対策 特殊技で攻撃する ジュラルドンは特防が低いポケモンなので 特殊技で攻撃するのがおすすめです。 特殊技で弱点を突ける「」や「」などで攻撃することで大ダメージを与えることができます。 ですが、相手が「とつげきチョッキ」を持っている場合は特殊攻撃であっても一撃で倒せない場合もあるため、ある程度ダメージを与えておくと良いでしょう。 なおかつ、特殊アタッカーもしくは弱点を突ける技を持つポケモンであれば倒しやすいでしょう。

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