ミラー ツインズ wowow。 ミラー・ツインズシーズン2の無料視聴方法は?シーズン1の視聴方法も解説!|vodが大好き

ミラーツインズのシーズン2がWOWOWで放送 1話

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地上波では初となる全国ネット放送となる。 藤ヶ谷さんは、「思い入れのある作品なのでシーズン2の地上波での全国放送が決まりうれしいです」と喜んでいる。 ドラマは、20年前の誘拐事件で生き別れ、一人は刑事、もう一人は犯罪者として再会した圭吾と勇吾(藤ヶ谷さん、二役)の双子の運命を描いた。 2019年4、5月に東海テレビ・フジテレビ系で放送されたシーズン1は、自身を誘拐した犯人たちへの復讐(ふくしゅう)を続ける勇吾と、捜査1課の刑事として勇吾を追う圭吾、圭吾の恋人で実は勇吾を愛して行動を共にしていた吉崎英里(倉科カナさん)、2人の実の父で刑事でありながら勇吾の復讐に協力してきた耕作(高橋克典さん)が織りなす息つく間もないサスペンスが展開された。 シーズン2は、兄・勇吾による一連の復讐劇から1年後が舞台。 弟・圭吾の周囲で新たに二つの事件が発生するところからスタートする。 シーズン1に引き続き、藤ヶ谷さん、倉科さん、渡辺大さん、高橋さんらが出演。 シーズン2の物語の鍵を握る新たな登場人物として、衆議院議員・小早川尚太郎役で古谷一行さん、その息子で衆議院議員・小早川尚史役で中村俊介さんが出演した。 全4話。 一卵性双生児を演じたのは初めてでしたが、何よりストーリーが面白く、台本を読むたびいつもドキドキしていました。 それをキャストが演じていくことで映像はさらにパワーアップしています。 撮影は大変だったのですが、本当にチームワークの良い現場で楽しかった記憶しかありません。 実はコロナで世の中が大変になり始めた時期、高橋さんや古谷さんが「太輔、大丈夫か?」と連絡をくださったんです。 あの時の出会いが今もつながり、ずっと支えてくださっていることを改めて痛感しました。 そんなキャスト、スタッフが一丸となって一話一話、一秒一秒を丁寧に描いた作品になっています。 シーズン1を見ていなくても楽しんでいただけますし、見てくださっていた方にも、よりスケールアップした緊張感のあるシーズン2の世界を楽しんでいただけると思いますので、土曜の夜、「ミラー・ツインズ」をぜひご覧ください! 本記事は「」から提供を受けております。 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

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【ミラー・ツインズ】シーズン2第1話のあらすじと動画!WOWOWを無料視聴する方法は?

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20年前の誘拐事件により生き別れとなった双子の兄と弟。 弟は刑事、兄は犯罪者として対照的な人生を送った2人が織りなすサスペンスを、WOWOWと東海テレビがタッグを組んで連続ドラマとして制作。 東海テレビ・フジテレビ系全国ネットで放送されたSeason1に続き、Season2がWOWOWにて6月8日からスタート!主人公の双子・圭吾と勇吾を演じるのはドラマW初出演の藤ヶ谷太輔さん。 このドラマのSeason2 完成披露試写会と舞台挨拶に特派員としてご招待いたしました! 試写会前の舞台挨拶には主演の藤ヶ谷太輔さん、倉科カナさん、中村俊介さん、古谷一行さん、高橋克典さんが登壇。 この日は関東地方が梅雨入りしたということから、共演者の皆さんから藤ヶ谷さんに雨男疑惑が!!すかさず藤ヶ谷さんが「"太輔"の"太"は太陽の"太"・・・」と反論。 ドラマはSeason2へ入り、いよいよ佳境へ!予想もつかないスピード感ある展開のなか、刑事と犯罪者として対峙する宿命の双子・圭吾と勇吾を主演の藤ヶ谷さんが魅力的に演じます。 衝撃のクライマックスまで、皆さんどうぞお見逃しなく! イベント詳細 ・舞台挨拶 ・Season2第1話上映 【登壇者】藤ヶ谷太輔、倉科カナ、中村俊介、古谷一行、高橋克典 番組情報 「連続ドラマWミラー・ツインズ Season2」(全4話) 藤ヶ谷太輔主演。 究極の心理サスペンスドラマ続編。 接点のない2つのある事件の裏に隠された双子に関わる"新たな謎"。 数奇な運命を辿る2人が迎える衝撃の結末とは? 毎週土曜よる10:00 WOWOWプライムにて放送中! イベントの様子• 私は藤ヶ谷太輔さんのファンですが、昔からのミステリー・サスペンスファンでもあります。 ミラー・ツインズのSeason1は20年前の未解決事件の謎を解いていくミステリー要素の強いドラマでした。 毎回ラストに衝撃的な展開があり、登場人物がほぼ全員何かを抱えていて、激動の展開と役者さんたちの繊細な感情を表す演技に見入ってしまいました。 後で見直すと、あそこが伏線だったのか!と気づく、2度観る楽しみもある作品でした。 久しぶりに夢中になれるドラマに出会い、私にとって土曜日の夜は1週間で一番楽しみにしている時間でした。 Season1の最終話の後、久しぶりにミラー・ツインズの無い土曜日の夜を過ごしましたが、"ミラツイロス"を既に感じ、Season2が早く観たくて仕方がありませんでした。 舞台挨拶では、ミラー・ツインズのチームワークの良さを感じ、難しい一人二役の主演を務めている藤ヶ谷さんを始め出演者の皆さんが、非常に充実した気持ちで演じ、作品に向き合っているのが伝わってきました。 完成披露試写会でひと足先に見せていただいたSeason2は、サスペンス要素が強まり、さらに家族の繋がりや血縁を超えた人の絆を描いている、人間ドラマとしての見応えを予感させました。 大ベテランの俳優さんが加わったことで作品の重厚感はさらに増し、是非サスペンスファンの皆さんにも、Season2からでも観ていただきたい作品です。 Season2の第1話を観ただけでも、Season1で20年前の未解決事件に囚われていた状態から、主人公の圭吾も、勇吾も、勇吾の元恋人である英里も、また圭吾・勇吾の実の父親である皆川も、過去を乗り越えて未来へ向かって歩み始めた気がしました。 どんなに違う道を歩んでいても、双子は双子。 もしも圭吾と勇吾が同じ方向を見て、協力し合えたら・・・どんな強力な双子コンビになるのかと叶わぬ妄想をしていましたが、これからSeason2は新しい双子の関係性に注目して観ていきたいと思います。 最終話では圭吾にも勇吾にも、そして英里にも幸せな光が見えることを祈りつつ・・・4話しかないので、毎週絶対に見逃せません! お姉様の感想 今回は妹が誘ってくれたので軽い気持ちで試写会に参加したのですが、想像以上にドラマの世界に引き込まれてしまい、今は早く続きが観たいという気持ちでいっぱいです。 "2人の父"や双子の兄・勇吾、そして大切な人との間で揺れ動く圭吾の心情を思い浮かべると辛くもなりましたが、第1話では様々な経験を経て立派な刑事に、そして1人の人間としても成長した圭吾の姿をとても頼もしく感じました。 今後どのように物語が展開していくのか本当に楽しみです。 実はSeason1を全話視聴できていた訳ではなかったので、試写会前は「内容についていけるかな・・・」と少し不安もあったのですが、結果的にはすごく楽しめました!少しでもこの作品が気になる方がいらっしゃったら、Season2から見始めて、舞台挨拶で高橋克典さんがおっしゃっていたように、その後で改めてSeason1を観ても、きっと色々な発見があって面白いのではないかと思いました。 1つの作品で2回も3回も楽しめる、そんなところもミラー・ツインズの魅力の1つだと思います。 本当にありがとうございました。 舞台挨拶は、出演者の方々の笑顔が絶えないアットホームな雰囲気の中で撮影秘話を聞くことができ、貴重な体験でした。 サスペンス作品を重厚に演じている皆さんとは思えないくらい和気藹々としたお姿で、本当に素晴らしいチームなんだ、この素敵な関係性があるからこそ、作品の素晴らしさにも反映されているんだと感じることができました。 藤ヶ谷太輔さんのファンで、一人二役、それに同じDNAをもった双子という難役をどう魅せてくれるのか期待いっぱいで見始めた作品、ミラー・ツインズはSeason1から全話リアルタイムで観ていました。 全くの別人としか思えないくらい双子を見事に演じ分けていた藤ヶ谷さん。 演じるというより圭吾、勇吾の感情の揺れ動きや、キャラクターの真髄に寄り添い内面から打ち出した表現の数々に、アイドルとは全く違う顔、俳優として足が地についた姿に魅了され続けました。 Season1のラスト、圭吾が勇吾の船を追いかけ叫ぶシーンは、観ている側にも切なくて感極まるものがありましたが、舞台挨拶の時にそのシーンに関して「気持ちが動くまま演じられました」と話された藤ヶ谷さん。 彼の役者魂を感じられたとても印象深いお言葉でした。 刑事と犯罪者、20年前の誘拐事件で全く違う人生を送ることになった双子の数奇な運命を軸に、2人を取り巻く人々の裏の顔、複雑に絡み合う人間模様が大変丁寧で繊細に描かれ、誰の台詞をとっても、どこかに真実が隠されているのではないかと、息つく暇もないくらい見入っていました。 そして毎回エンディングで訪れる想像を超えた衝撃の展開には驚かされっぱなしでした。 これ程までにストーリーに引き込まれ、謎解きに励み 笑 続きが気になる作品は正直初めてでした。 悲しみと、まだ解明されない謎を残したまま終わったSeason1から試写させていただいたSeason2の第1話。 新たな登場人物に関わる事件や謎が加わりつつも、21年前の誘拐事件や、圭吾と勇吾の育ての父である栄一の死、英里の出世に関わる展開へと。 登場人物の内情、感情が絡み合い、そして必然を予感させる双子の意義と、さらに厚み増す展開に、最後まで間違いなく目を離すことができません。 衝撃のラストまで、しっかりと見届けたいと思います。 貴重な体験、貴重なお土産もいただき、そして素敵な作品に巡り会えたことを大変嬉しく思います。 ありがとうございました。 お嬢様の感想 この度は母と一緒に参加させていただきました。 試写会前の舞台挨拶では、目の前に大好きな俳優さんたちがいる!それだけで大興奮でしたが、さらに生で見る美しさに溜息がでる程でした。 貴重な撮影の裏話や、冗談を言い合ったり仲の良さを感じられて、とても楽しく幸せな時間を過ごさせていただきました。 このような機会を与えてくださり、本当にありがとうございました。 Season2の第1話の試写では、Season1同様に見え隠れする謎の数々にその複雑な心の内、真実の行く末と、気になることばかりでした。 登場人物全ての真実が気になりますが、今後真逆な姿が映し出されていた圭吾と勇吾の関わり合いが、どのように変化していくのかが特に気になっています。 最後までドキドキしながら観たいと思います。 安西様・桜井様 安西様の感想 Season1から大好きで観ていたドラマの試写会に参加させていただけるということで、とても楽しみにしていました。 毎回想像を超える展開と、後々回収される伏線がSeason2でも続いていて、これからの展開がますます楽しみです。 また舞台挨拶ではドラマの重い展開とは裏腹に、出演者の方々のトークが楽しく、チームワークの良さを感じました。 そして何より皆さんとても素敵!!貴重な体験ができて、とても楽しい時間でした。 ご招待いただき、ありがとうございました。 桜井様の感想 Season1の最後は衝撃的で、ここからどう繋がっていくんだろうと、放送を楽しみにしていたミラー・ツインズ Season2の完成披露試写会&舞台挨拶に参加させていただきました。 入口にはミラー・ツインズのポスターが何枚も飾られていてドキドキしながら会場入り。 舞台挨拶では撮影中のエピソードも色々聞けたり、出演者の方々の掛け合いがほんとに面白くて、皆さんの仲の良さが伺えて、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。 今回、第1話を観させていただいたのですが、Season2も怒涛の展開・・・やっぱりそうだったかーと思ったところや、ここに繋がるのかとか、とにかくまだまだ闇はありそうで、もう終わり?と思う程あっという間でした。 それだけ内容に引き込まれてしまい、またすぐ続きが観たいと思いました。 家とは違い大きなスクリーンで観たので、映画を観ているみたいで迫力もあり、貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。 特派員の皆様、ありがとうございました!.

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【ミラー・ツインズ】シーズン2第1話のあらすじと動画!WOWOWを無料視聴する方法は?

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ここからは「ミラー・ツインズシーズン2」3話のネタバレです! 何かを隠している絵里 小早川からの手紙を読み終えた絵里が電話をした先は小早川の息子・尚太朗だった。 お互いのために決して誰にも口外しないように、と釘をさされ電話を切る。 以前、小早川の息子・尚太郎は絵里に会いに行き「父に関する一切のことをなかったことにしてくれ、もちろんそれ相応のお礼はする」と言い名刺を渡していたのだった。 手紙の内容は何なのか・・・と話す皆川と勇吾。 俺は葛城栄一の死については興味がない、あんたに借りがあるから付き合ってるだけだ。 もし絵里を傷つけたら俺は絶対にお前を許さない・・・と皆川をにらみつける勇吾。 皆川は絵里を訪ねる。 しかし、絵里は皆川には実の両親に関することを一切話さず、旅館の女将も親族だということを離さないようお願いしていた。 圭吾から報告を受けていて内情を知っている皆川は、何を隠しているのかと絵里に疑念を抱く。 「手紙は口外しないよう言っておいた」 「その女は信用できるのか?」 「血を分けた家族ですから」 尚太郎がLINEでやり取りをしている、ガラの悪い強面の男性は誰なのか・・・? 手紙の件を知っていた尚太郎 その晩、圭吾は小早川に酒を付き合うよう言われる。 圭吾の育ての父・栄一ともよく呑んだという。 政治の世界は綺麗ごとではなく泥水を飲んだこともあるが、栄一によく正義を貫けと言われたと話す。 絵里への手紙も小早川の正義なのか?と問う圭吾。 その時、息子・尚太郎がやってきて、圭吾は席を外す。 手紙の件は私が潰しておきました、私的な交流は慎んでください、と言う尚太郎に驚く小早川。 私も小早川の名を背負う者ですから、と部屋を出る。 部屋に戻ろうとする尚太郎に「手紙の件、すぐに突き止めて見せますから」と圭吾が言うと、 一体なんの話ですか?と手紙について一切知らない素振りを見せる尚太郎。 脅迫状のことです・・と、圭吾はその反応を見ていたのだった。 尚太郎の怪しい動き 翌日、尚太郎がいなくなった書斎に入りパソコンを探る圭吾。 すると、息子のアルバムの中に、パソコンのパスワードと思われるメモを発見する。 そのパスワードを元にパソコンへログインし、絵里の手紙の件で怪しい男とのLINEのやり取りや、殺されたブローカーの陣内との接点が分かる写真を発見する。 父親の不祥事を陰でもみ消す役割をしていたこと、絵里の手紙の件を知っていて口止めしていたこと、陣内と接点があったことを皆川に報告する圭吾。 何かあれば掃除する、というメッセージがあったことから、絵里に警護をつけることはできないかと相談するが、絵里がこのまま黙っていれば危ないことはないと答える。 やはり接点のあった尚太郎と陣内 怪しげなバーで向かいあう2人の男。 「葛城栄一を始末したのは私です」 そう尚太郎に話すのは、殺された陣内だった。 そんなことを頼んだ覚えはない、と言うが、陣内は、総裁選を前にこのことが公に出てもいいんですか?と脅していたのだ。 差し出された名刺を握りつぶす尚太郎・・・。 実家の父の仏壇に手を合わせる圭吾。 その後訪れたのは、刑務所で暮らしている久能の元だった。 尚太郎のパソコンから撮った写真を見せ、この中に警戒するべき男はいるか?と聞く。 「この男、サクラバテツノスケには用心した方が良い」 部屋から姿を消した勇吾を探すため、パーキングに戻った皆川を待っていたのは、刑事仲間。 捜査本部の知らない情報を知っていることや、事件現場付近での目撃情報から、任意同行を求められたのだった。 勇吾と絵里の再会。 手紙の中身は絵里への愛情のみだった 母の墓に手を合わせる絵里の元に現れた勇吾。 勇吾が生きてる、どうして?裏切ったの?と涙を流す。 悪かったと思ってる・・・と答えると、何か事情があったのね、と許す絵里。 小早川からの手紙に何が書いてあったのか知りたい、と言う勇吾に、絵里はその内容を話し始める。 手紙の中には、小早川の絵里の母親に対する愛情と、絵里の母親の絵里に対する愛情、そして小早川は心から絵里の幸せを願っているということが書かれていた。 尚太郎には脅されていたんだろうと勇吾がたずねるが、絵里は違うよ、と答える。 尚太郎には手紙を見せたうえで、恨むつもりも何をするつもりもない、と伝えると、尚太郎から深い謝罪を受けたという。 サクラバテツノスケにたどり着く圭吾だが・・・ 圭吾は久能からの情報を元に、サクラバテツノスケの事務所を訪れるが、事務所の中身は空で、実際の居場所は別の場所だった。 事務所のカメラから圭吾の姿を確認したサクラバテツノスケは、圭吾が訪れたことと、こちらでリスクヘッジをするから履歴を全て消すよう尚太郎に指示する。 逆になった。 圭吾のが強い目してたり何かみなぎってる感じで、勇吾はただ英里を想う優しい印象。 大きな事件が終わってのことだろうけど、すべてを演じ分ける藤ヶ谷太輔の計り知れない底力。 — 北山田 kitayamada917.

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