しじみ バッグ。 しじみ/丸川商店(マルカワショウテン)|愛着を持ってずっと使いたいモノを集めたセレクトショップ、ZUTTO

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しじみ バッグ

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しじみバック(ポーチ) ポシェット addele 通販|Creema(クリーマ) ハンドメイド・手作り・クラフト作品の販売サイト

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今までに何回かnunocoto fabricのInstagramでしじみ巾着袋の写真をあげたのですが、そのたびに作り方を知りたいとのお問い合わせをいただいた巾着袋です。 ということで、お待たせいたしました。 (待っていてくださった方はたくさんいるはず、、、!!!) 今回は、しじみ巾着袋の作り方を紹介します。 裏地はつけてもつけなくても作れるのですが、ここでは裏地付きで作り方を紹介しますね。 しじみ巾着袋は、袋口がキュッと絞られているのがかわいいので、キルティングなどの厚手の生地は向いていません。 ひもは細めがおすすめですよ。 原寸大の型紙をダウンロードできます。 大きさを変えて作りたい場合は、型紙を拡大縮小して作ってみてくださいね。 しじみ巾着袋の作り方 1.型紙に合わせて布をカットする 表布をヨコ半分に折り、折山部分に型紙の「わ」を合わせてカットします。 型紙の印の通りにハサミで合印を入ましょう。 裏地付きにする場合は、型紙を裏地カットラインの線で折り、裏布を合わせてカットします。 こちらもきちんと合印を入れましょう。 2.タックを作る 合印に合わせてタックを作ります。 合印のところで布を中表で折り、ぬいしろ1cmで長さ1cmだけ縫い合わせます。 1枚につき4か所縫いましょう。 表地・裏地とも4か所ずつ縫いました。 表地のタックをアイロンで上向きに倒しておきます。 裏地のタックは下向きに倒します。 3.布を縫う タック同士が重なるように表布を中表で重ね合わせたらまち針でとめます。 上辺から3cmのところと、そこから2cmのところにチャコペンで印をつけます。 この部分がひも通し口となります。 表布をぬいしろ1cmで縫い合わせます。 ひも通し口部分をあけるのを忘れずに縫いましょう。 アイロンでぬいしろを割り、ひも通し口部分を四角く縫い囲みます。 裏地をつける場合は裏布を中表で合わせ、ぬいしろ1cmで縫い合わせます。 (ひも通し口は作りません) 裏地をつける場合は表布・裏地共にカーブの部分のぬいしろを3mm程度残してカットします。 裏地をつけない場合は、ぬいしろをロックミシンやジグザグミシンで端処理します。 表布と裏布を外表で重ねます。 裏布に三つ折り部分をかぶせるように合わせたら、まち針でとめましょう。 表布と裏布がずれないように気を付けながら三つ折り部分をステッチします。 4.ひもを通す 表に返して形を整えます。 ひも通しや安全ピンを使ってひもを通していきます。 しじみ巾着袋が完成! ひもを揃えて結んだら、しじみ巾着袋の完成です! ぷくぷく、ころん。 型紙を拡大縮小して作りたい場合は 型紙を拡大縮小して作る場合は、袋口の三つ折りを縮尺に合わせて変えましょう。 裏地カットライン=仕上がりラインなので調整しやすいと思います。

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『hibi』しじみバッグ(芥子)

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日本の伝統美、しじみ 藍色と織柄が美しい、丸川商店のしじみ。 モノの大きさに合わせて形を変えて使うことができ、使わない時には小さく畳めてポケットにしまえるコンパクトな手提げ袋。 古くは、日本に西洋の文化が取り入れられた時、風呂敷が袋状に形を変えて作られたのが始まりです。 松阪もめんを生地に使用し、丁寧に織り上げ、日本の伝統美をモダンな雰囲気に仕上げています。 使うほどに味わい増す木綿を、天然の藍色に染め、独特の模様に織り上げた松阪もめんのしじみは、美しさだけでなく、丈夫で長くお使い頂けます。 しじみは、その名の通り、モノを入れた状態がまさに貝の「しじみ」に似ていることから名付けられました。 左右の持ち手の長さが異なっているのが特徴で、長い持ち手を短い持ち手に通すと、開け口がきゅっと閉まり、「しじみ」の形をした袋に変わります。 留め具を必要とせず、風呂敷が進化したことを感じる便利な携帯用の袋です。 しじみは、袋の内側に藍の生地を合わせ縫製していますので、手提げとして丈夫であり、裏返してリバーシブルのように楽しめます。 しじみは、使わない時はコンパクトになるので、旅先での持ち運び用サブバッグとして、また普段ちょっとそこまでのお買いものの時に、夏祭りに浴衣と合わせて持ったりするのも素敵です。 日本のものづくりの良さが伝わるしじみは、海外の方のお土産にも喜ばれそうです。 丸川商店は、三重県松阪市の無形民俗文化財である伝統民芸品の松坂もめんを使用した製品ブランドです。 松阪もめんの歴史は古く、15世紀までさかのぼります。 当時、エジプトやインドを原産地とする木綿が日本に伝えられ、暖かく丈夫な木綿は「天下の霊財」とまで讃えられました。 その後、16世紀初頭に松阪もめんが生まれ、江戸時代に人々に愛用されました。 松阪もめんは、その深い藍色と潔いほどの縞模様が特徴です。 丸川商店は、その素材と日本の道具のデザインと機能性を見つめ直し、伝統的でありながら、現代のライフスタイルに活かせるようにと提案しています。 500年もの長い歴史と伝統ある松阪もめんが、古き良き物として飾られるのではなく、これから先も大切に使い続けられるように、新しい松阪もめんの在り方をデザインしています。 時代の変化によって風呂敷が形を変えて生まれたしじみ。 これから先も大事に使いたい日本の道具の一つです。 丸川商店(マルカワショウテン) 丸川商店は、三重県松阪市の無形民俗文化財である伝統民芸品の松坂もめんを使用した製品ブランドです。 松阪もめんの歴史は古く、15世紀までさかのぼります。 当時、エジプトやインドを原産地とする木綿が日本に伝えられ、暖かく丈夫な木綿は「天下の霊財」とまで讃えられました。 その後、16世紀初頭に松阪もめんが生まれ、江戸時代に人々に愛用されました。 松阪もめんは、その深い藍色と潔い程の縞模様が特徴です。 丸川商店は、その素材と日本の道具のデザインや機能性を見つめ直し、伝統的でありながら、現代のライフスタイルに活かせるようにと提案しています。 松阪もめんが、古き良き物として飾られるのではなく、これから先も大切に使い続けられるように、新しい松阪もめんの在り方をデザインしています。

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