我々 だ ロボロ イラスト。 〇〇の主役は我々だ!

○○の主役は我々だ!のイラストをTwitterに載せているかたを探して...

我々 だ ロボロ イラスト

のメンバーであるしんぺい神さんについて紹介していきます。 しんぺい神さんは、しんぺい「しん」と呼びます。 まずはしんぺい神さんのプロフィールや身長、さらには初登場した回について調べてみました。 しんぺい神さんとは一体何者なんでしょうか? しんぺい神のプロフィール!誕生日や身長は? 我々だのメンバーであるしんぺい神さんの視聴者からの愛称は「ぺ神」や「しんぺいさん」と呼ばれています。 イラストでは、「神」と書かれた紙で顔を隠しているのが特徴的です。 しんぺい神さんはの誕生日はわかっていません。 しんぺい神さんの誕生日がわかっていないことから、年齢もわかっておりません。 そんな、しんぺい神さんの身長はいくつくらいなのでしょうか?しんぺい神さんは動画にも出演もなくイベントにも登場していないことからも、身長については情報がありませんでした。 しんぺい神の初登場の回はいつ? しんぺい神さんの顔バレの画像はあるのでしょうか?しんぺい神さんは現在までに、顔バレしている画像はでていませんでした。 しんぺい神さんは顔バレはしていないのです。 しんぺい神さんはイベントに登場することもないことから、顔の公開は避けているようです。 顔の一部や手の公開も一切ありませんでした。 しかし、生放送には出演したことがあることから、声のみ公開されています。 しんぺい神さんの声は高い声でふわふわした優しい声をしています。 しんぺい神は裏方の仕事が多い? しんぺい神さんは動画にも出演していますが、最近では動画のさ撮影や編集などといった裏方の仕事をすることが多くあるのです。 そのため、動画の出演は少なくなっています。 そのため、レアキャラとしてしんぺい神さんの人気も高く、しんぺい神さんが動画に出ると話題になるほどとなっています。 しんぺい神の私生活は謎に包まれている しんぺい神さんは動画への出演も少ないことから、私生活に関してやしんぺい神さんに関しての情報が少ないことがあげられています。 しんぺい神さんは我々だのメンバーが交代で書いているブログにもほとんど登場しておらず、謎なメンバーとなっています。 我々だの他のメンバーがやっているよう、自身のツイッターも作成されていないため、しんぺい神さんについて情報があまりないのです。 しんぺい神のプライベートは?仲良しなのは誰? しんぺい神さんの私生活は謎に包まれていますが、我々だのメンバーの中で仲が良いメンバーはいるのでしょうか?しんぺい神さんのプライベートに迫ってみましょう。 さらに、しんぺい神さんの性格は心が広くて優しいという噂が入ってきました。 しんぺい神さんは本当に優しい人なのでしょうか? しんぺい神とロボロは仲良し?天界組? しんぺい神さんは我々だのメンバーの中のロボロさんと仲が良いと言われています。 ロボロさんとしんぺい神さんはコンビ名で呼ばれることも多くあります。 ロボロさんのイラストに描かれている「天」という文字と、しんぺい神さんの「神」を合わせて天界組と呼ばれています。 そこに、「大天使」と呼ばれているトントンさんも含まれることもあります。 しんぺい神は心が広くて優しい? そんなしんぺい神さんは心が広くて優しいという情報がありました。 2016年3月12日の生放送で、しんぺい神さんの心の広さが発覚することとなったのです。 その心の広さから、鬱先生さんからは太平洋に例えて「パシフィックしんぺい」とも呼ばれているのです。 しんぺい神さんが優しいというのは確かなようです。 我々だ・しんぺい神の生態は?ホモ?歌が上手い? 我々だのしんぺい神さんの生態はどうなのでしょうか?しんぺい神さんは自らホモだということを公言しています。 自他ともに認めるホモということでしょうか? そして、さらにしんぺい神さんの歌声が公開されているという情報がありました。 しんぺい神さんは歌が上手いのでしょうか?詳しく見ていきましょう。 しんぺい神はビジネスホモ? しんぺい神さんは自身でも「ホモ」ということがあります。 ホモの神と紹介されることもあり、自他ともに認めるホモだと言われているのです。 しかし、しんぺい神さんはビジネスホモだとも言われているのです。 ビジネスホモというのは、本当にホモではなくキャラとしてホモを演じているということです。 しんぺい神さんが本当にホモなのか、実況中のみホモとしてキャラを演じているのか、真相はわかってはいません。 しんぺい神が歌声を公開? しんぺい神さんが歌声を公開したと話題になりました。 それがこの、シャオロンさんのツイッターにありました。 このツイッターで「ホモの神?」とコメントとともに歌声が投稿されたのです。 これには、視聴者からも「しんぺい神さんの歌声?」と話題になったのです。 しんぺい神さんとみられる方がカラオケで歌っている動画が投稿されています。 しんぺい神さんの歌声が上手いと話題になったのです。 しんぺい神さんの声とそっくりなため、しんぺい神さんの歌声で間違いないようです。 しんぺい神さんが投稿する動画で人気の動画といえば、この商店の動画です。 ゲーム実況ではないのですが、しんぺい神さんのホモキャラも出ており、とても面白い動画となっています。 この動画で、我々だのメンバーが仲が良いこともよくわかります。 和気あいあいと繰り返される動画がとても人気となっています。 この動画では他のメンバーがぼけたりつっこんだりとするゲーム実況とはまた一味違った、我々だのメンバーを見ることができるため、人気の動画となっているのです。 は2010年にグルッペンさんが動画の投稿を開始し、はじめられました。 徐々にメンバーが増えていき、グループでのゲーム実況となっています。 基本的に2人以上でのゲーム実況となっており、メンバーが全員そろって動画に参加するということはあまりありません。 仲が良いメンバーということで、和気あいあいとした雰囲気となっています。 生配信で声の出演はすることが多いメンバーですが、顔バレをしているメンバーは鬱先生さんだけです。 マスクで隠し一部公開しているのは、シャオロンさん、ひとらんらんさん、オスマンさんです。 しんぺい神が再び動画に参加? しんぺい神さんについて調べてきました。 しんぺい神さんは我々だのメンバーとして加入しましたが、最近ではあまり動画への出演はなくなっているようです。 本業の仕事も忙しく参加ができていないという噂も入っています。 しんぺい神さんは裏方の仕事も多く、動画への参加がなくなっているのです。 ツイッターもやっていないことから、近況がわかりませんが、またしんぺい神さんが動画に参加することを期待しましょう。 あなたにオススメ.

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#○○の主役は我々だ! #実況者 ロボロくん、事件ですよ!!!

我々 だ ロボロ イラスト

実況者様の二次創作となっております。 苦手な方はブラウザバック推奨。 初投稿です。 設定がおかしい所がいくつかあると思います。見つけた場合コメントかTwitterの方で報告お願いします。. 方言がばがばです。 よろしくお願いします。 [newpage] 「……」 自分の仕事場兼自室である操作室のパソコンに向かいカタカタとキーボードを鳴らし、黙々と作業をしているのは組織の幹部の一人であるロボロ。 どうやら真剣に作業しているようで作業開始時間からすでに時計の長針が何周もしてしまっている。 それから針が2周ほどした時刻。 彼の部屋はこの基地の地下にあり外を直接見れないため基地の至る所に設置されている監視カメラから外の様子を見ると辺り一面真っ暗闇である。 「没頭し過ぎたなぁ…」 後でトントンに怒られるやん…と言いながらもまたパソコンに向かいキーボードを鳴らす。 そして数分後廊下の方から微かに足音がした。 こんな真夜中に何の用だろうと監視カメラを見ると映っているのはお気に入りの銘柄の煙草を吸いながら歩く鬱であった。 手には数枚の紙が握られていた。 また仕事の押し付けではないかと考えると溜め息を着いた。 まあ、いつもの事だ終わらないとトントンに粛清されるためどうにかこうにか終わらそうとするが結局無理で他の幹部に助けを求めるが皆口を揃えてNOと断るのだろう。 で、最終的には他の幹部よりも仕事の少ないロボロにすがり付いてくるのだ。 そうだ、今度トントンに言いつけてやろうか…などと考えていると部屋のドアが開く音がした。 入って来た人物は分かっているためロボロは振り向かずパソコンに張り付いている。 「悪いが大先生。 仕事の押し付けだったらまた今度にしてや、生憎俺もデータの処理に追われとるんや」 そう言って新しい画面を開きそこにも文字を打って行くロボロ。 対する鬱は何も言わずにただその作業を眺めているだけである。 その状態がしばらく続きロボロも少し違和感を感じたのだろうかイスをクルリと回し鬱の方を向いた。 「なんや大先生。 用件あるならさっさと……? 」 着けていたヘッドフォンを外し鬱に話しかけるロボロだが鬱の様子が可笑しい。 どこかぼぅっと一点を見つめ突っ立っている。 「風邪か? だったら早くしんぺい神に……!! 」 そう言ったと同時に何かに気付いたようでガタッと音を立てイスから下り身構えるとジッと鬱を睨む。 「誰やアンタ、大先生やないな…侵入者か」 いつもより低い声でそう言った。 どうやら今ロボロの目の前に立っている鬱は他国の侵入者であった、先程から感じていた違和感はこれだったのだろう。 鬱の姿をした侵入者はニヤリと笑い忍ばせておいたのだろう銃を向けた。 銃の引き金には指が掛けられておりそれを引いて撃ち所が悪ければロボロはこの世から居なくなってしまうだろう。 「緊急っ…!! 」 流石に身の危険を感じだロボロは素早く側にあったスイッチを押しマイクに向かって口を開いた瞬間、頭のすぐ側を銃弾が通り過ぎパソコンの画面にヒビが入った。 振り返ると侵入者の銃口からは白い煙が出ていた。 まずい、そう思った時には既に遅く肩に激痛が走った。 「う、ぐっ…! 」 痛みで肩を押さえその場にうずくまるロボロ。 押さえた手の隙間からは真っ赤な液体がドクドクと流れ出ていた。 「やっば…」 頭がくらくらする、体が動かない、視点が合わず相手の様子を見る事すら出来ない。 脳からは今すぐ逃げろと危険信号が発している。 死ぬかもしれない、そう考えている間に侵入者がすぐ側に迫って来ていた。 重い頭を上げ合わない焦点で相手を見ると銃を振り上げていた。 何故、そう考えた時にはもう答えは出ていた。 頭に鈍痛が走った。 ぐわんぐわんと景色が揺れている、ドサッと音を立て床に倒れる。 もう、何も考えられない。 皆悪い…俺、ダメや… そう頭の中で呟くと同時に意識は闇に落ちていった。 [newpage] そして、ロボロが侵入者に襲われた翌朝。 「ふぁぁぁぁ…」 「長い欠伸やなぁw」 「昨日…てか三時間位前まで書類片付けとったんよ…」 「うっわぁ…それはご苦労さん」 そんな緩い会話をするのは侵入者に化けられていた鬱とシャベルを片手に廊下を歩くシャオロンである。 2人は朝食をとるために食堂へ向かっている。 しばらく歩いていると何やら考え込んでいるオスマンがいた。 「マンちゃんおはよ」 「あ、大先生とシャオロンや、おはよ〜」 鬱が話しかけると振り返りそう言った。 少し曇っている表情を見て不思議そうな顔をするシャオロン。 「オスマンどうしたん?なんか考え込んでいるっぽいけど」 「あぁ、わかる?」 わかるわかると、同時に頷く2人。 「オスマンが考え事なんて珍しいな」 「確かに」 そんな会話を聞き、更に表情を曇らせるオスマン。 「2人は気づかんの?」 「え?」 「何に?」 呆れたように溜息をつくオスマン。 その様子を見て首を傾げる2人。 「ロボロや、2人はロボロの声が聞こえんと思わんの?」 「あ、そう言えば…」 「確かに…」 幹部の自室以外の沢山の場所に設置されている監視カメラを使い誰が起きているのかを確認し、幹部全員が常備している機械を通して誰がどの位仕事が終わっているかなどを確認するロボロの声がしない。 「寝てるんやない?ロボロって結構遅くまで作業しとるやろ?」 「確かにそうなんだけど…心配だったからさっきこれ使って連絡してみたんやけど応答がないんや、いつもなら1分も経たずに出るんやけど…」 鬱の疑問にすぐさま返すと機械でまたロボロへ連絡するオスマン。 「流石に心配しすぎなんやない?」 「そうなんかな…」 2人の様子を見て言うオスマン。 実は心配そうなオスマンを見て2人も少し不安になってたりする。 でも、流石にそこまで心配する必要はないと思いオスマンも朝食を食べに行かないかと誘い食堂へ向かった。 … 「地下に来たの久しぶりやなぁ」 そう言いながら階段を下りる鬱。 何故彼が地下に下りようとしているのかというと実は先程食堂へ行ったところ偶然幹部の大半が集まっていたのだ。 そこで持ち切りになった話題はやはりロボロの事、皆違和感を感じていたらしく心配をしていた。 誰か様子を見て来てくれとの事で丁度ロボロに頼まれていた書類を届けに行く予定だった鬱がついでにロボロの様子を見て来くる、と言うことになったのだ。 「本当や、タイピング音が聞こえんな…」 大抵この辺りに来るとタイピング音が鳴っているのだが今日は鳴っていない、流石の鬱も不安になったのか顔を強ばらせる。 しばらく歩くとロボロの部屋のドアがみえて来た。 だが、どこか違和感。 「…開いとる? 」 ドアが少し開いていた。 ロボロの閉め忘れ?いや、流石にそこまで間抜けではないはずだ、鬱に比べれば。 「ロボロ、俺や鬱や〜入るで?」 …返事は無い。 ドア越しには音が何も聞こえない、寝ているなら寝息位は聞こえるだろう。 それすらも聞こえない、 その部屋に誰もいないかのように。 「ロボロ!! 」 バン!っと大きな音を立てドアを開けた。 入った部屋には部屋の主である筈のロボロの姿が見えない。 辺りを見渡すと仕事用のデスクに設置してあるパソコンの画面にヒビが入っており、そのデスクの近くには血だまりが出来ていた。 混乱している頭をどうにか落ち着かせデスクに置いてあるスイッチを押し、マイクに向かって叫ぶように言った。 「緊急事態発生! 全員今すぐ会議室に集合や! 」 そして、部屋から出ようとした時、ピコンっと壊れていないパソコンから音がして1通の通知が届いた。 恐る恐る通知を開くと出てきたのはぎっちり埋められている文章と添付写真。 文章を読むとそれは脅迫文その物であった。 添付写真を開くと出てきたのは手を縄で縛られ床にぐったりとしているロボロ、肩からは血を流していた。 「クソッ!」 鬱はそう叫ぶとパソコンを閉じ、腕に抱え部屋から飛び出した。 「これは一大事や…」 そう呟きながら会議室へ向かった。 [newpage] 「やっぱりか」 「そんな気はしとったわ」 会議室に集まったメンバーに先程部屋から持ち出したパソコンを見せると全員黙り込んでしまった。 そして、口を開いたのは我ら総統のグルッペンと書記長のトントン。 「戦闘に不向きなロボロを襲い、人質にしたってわけか」 「意外と頭はそこまで悪くはなさそうやねぇ」 そんな会話をするのはひとらんらんとオスマン。 「弾、結構深くまで撃ち込まれとるな…痛そう…」 「早く助け出して手当てせんとロボロ死ぬやん!こんな時にしんぺい神はどこ行ったんや!」 「今しんぺい神は隣国に居る、さっき連絡したからもう少ししたら帰ってくる」 ロボロの写真を見て顔を歪ませるのはシャオロンとコネシマ。 シャオロンは心配そうに呟き、コネシマは仕事で隣国へ出掛けた我々専属の医師のしんぺい神に文句を言う、そんなコネシマをなだめるのは兄さん。 「……」 「…?ゾム、さっきからなんか考えとるけどどうしたん?」 「え、あぁ…別に…」 「なんや!言うてみ!ほれ!言えよ!」 「わかったわかった!言うから叫ぶんやない!」 写真を見てからずっと何かを考えているゾムに気付いたコネシマがゾムに話しかけた。 「俺さ、前ロボロに縄の解き方教えたんよ、もしも捕まった時とかのためにって…だから逃げれるんじゃないかって思ったんやけど」 「いつの間にそんな事教えとったん!? 」 ゾムがそう言うと鬱が驚いたように言う。 隣に座っているシャオロンは流石やな…と呟いていた。 味方最大の脅威と呼ばれている男のゾムから教わっていれば大丈夫だろうと微かに全員考えていた。 「大先生、今すぐどうにかしてロボロに繋げるんや!」 「シャオちゃん流石に無理あるわぁ」 写真のロボロの首にはヘッドホンと小型マイク付いたままなのに気付いたシャオロンが鬱に指示するが無能と言われている鬱にそんな事がぱっと出来るわけがない。 「シャオロンの言う通りだな…とりあえず大先生はどうにかしてロボロに繋げ、それ以外はロボロを連れ去った国が何処かを調べて突き止めたらすぐに助けに行く、それでいいな」 グルッペンが言い全員異論は無いと言うように頷いた。 「では解散」 グルッペンがそう言うと次々と会議室を出ていく幹部達。 「そんな無茶な…」 まあ、やりますけど…そう呟き会議室に1人残った鬱はキーボードを打って行く。 こんな調子でロボロは本当に助かるのやら… [newpage] 「…ぅ…いっ!! ……ん?」 肩に痛みを感じ目を開けるとそこは知らない部屋だった。 いきなりの事で頭が混乱しているようであ、え?を繰り返している。 ロボロが倒れていた部屋はどうやらコンピューターの操作室のようで沢山の機械が設置してあった。ぼやけた視界でどうにか現状を確認しようとキョロキョロと辺りを見回す。 するとガチャリと音がしてドアが開いた。 「あれ、起きたんだ」 「……」 「そんなに睨まないでよロボロさん」 「どうして名前を! 」 部屋に入ってきたのは何処にでもいそうな普通の男。 どうやらロボロの監視役といった所だろう。 コンピューターの前のイスに座りロボロを見下したように言う。 「貴方は我らの軍の人質です。 なのであまり派手な行動はよしてくださいね」 「それはどうやろ」 相手を睨みながら言うロボロ、対する男は気にしないようで機会に向き合いカタカタとキーボードを鳴らして作業を始めた。 どうやらロボロはほっといても大丈夫だと判断したのだろう。 それが間違いだと知らずに … 「寝たか…? 」 時計が無くて時間は分からないが監視をしていた男が眠いっていた。 部屋の外からは声がするし、監視カメラには太陽の光が見てるためまだ夜ではないのがわかった。 ロボロは男が完全に眠いっておることを確認すると自分の腕を縛ってあった縄を解こうと手を動かし始める。 …そして数分後。 パサリと軽い音がして縄が床に落ちた。 どうやら解けて身体は自由に動かせるようになった様だ、縄の解き方を教えてくれたゾムに心で感謝の言葉を述べたロボロは肩や脚、首などを回して軽くほぐした。 そして、男の方に音を立てずにゆっくりと近づいた。 「…窒息死とかでええよね?」 解いた縄を手に持ちゆっくりと男の首に巻き付けるロボロ。 ある程度巻き付けると一気にぐっと力を入れ首を絞めた。 この窒息死のさせ方は護身用に、とシャオロンが教えてくれた。 こんな所で役に立つとは……また心の中で感謝する。 眠っていたため男はなんの抵抗もせずに静かに死んでいった。 「よっと」 死体と化した男をイスから落としあっさりとイスに座るロボロ。 そして、カタカタとキーボードを鳴らして機械を弄り始めた。 「セキュリティシステムは全部解除して…あ、ついでにここの軍の情報頂いてやろ」 楽しそうにそう呟くと自分の首に掛かっていたプレートをカチャカチャと弄り始めた。 暫くするとそのプレートはUSBメモリーに変化していた。 このプレートはしんぺい神が開発したもので潜入する時に便利だと一応全員に配られている。 まぁ、実際に使うのはゾム位であり余ったものをロボロが少し拝借したのである。 そのUSBをコンピュータに差込みキーボードを叩く。 少し待つと完了という文字がディスプレイに表示された。 にんまりと満足そうにロボロは笑うとUSBを取り出し、次にこの基地の地図らしきものを表示し始めた。 さすが我々でもコンピューターに長けている為か仕事が早い。 「ふぅん、この近くに武器庫がある訳か…」 地図を見てそう呟くロボロ。 だか監視カメラを見るとこの部屋から武器庫へと続く一本道の廊下には数人の兵士がいた。 このまま出ていけば侵入者として扱われ殺される。 そう考えたロボロは天井にあった柵に目をつけた。 確かあそこを開いてダクトをつたって行けば武器庫にも行けるはず、遊びであんな所を通っていたコネシマに教えて貰ったし… 「ここで役に立つんか、これ…」 そんな事を思いながら苦笑いして呟く。 さて、こうなったら前は急げってやつだ、みんなも心配してるだろうし 多分 早いとこ抜け出して帰ろう。 ダクトまでジャンプしても背の届かない小柄なロボロは部屋にあった色んなものを積み上げて足場を作りダクトに入り込んだ。 「…暗い、汚い、狭い」 ぶつぶつと文句を言いながら匍匐前進で進む、暫く進むと武器庫らしき部屋の天井に到達した。 音を立てないようにゆっくりと柵を開け見張りが居ないのを確認するとストンッと綺麗に床に着地した。 「さすがやなぁ、めっちゃ沢山ある…」 驚きながらも楽しそうに武器を選び始めるロボロ。 散々考えた結果最終的にロボロが手に取ったのは小型の銃と弓と矢、切れ味の良さそうなナイフ、予備の弾丸や爆弾などを部屋に置いてあったリュックの様な物の中に詰めた。 ついでに、と剣も貰っていくことにしたらしい。 構えてみるが少し重くふらついてしまう。 「…鍛えとけばよかった」 そう呟きながら扉に向かう。 扉に頭をくっつけて聞き耳をする、どうやら近くに見張りは居ないらしく話し声どころか足音もしない。 「警備がばがばやん」 フッと馬鹿にするように笑うと先程と同じようにゆっくりと扉を開ける。 「……まじでおらんわ」 部屋から出ると警戒しながらも無人の廊下を極力足音を立てずに走る。 セキュリティシステムを解除しておいたのが吉と出たようで今のところセンサーやらに引っ掛かってはいない。 「見張りも飽きたな…」 「おい、ちゃんとやれよ、上に怒られるぞ」 「そうだけどさ…」 角を曲がろうとした時会話が聞こえた。 どうやら見張りをしている兵士達だろう。 まだロボロには気づいておらず気の抜けた様に淡々と会話をし始めた。 何を思ったのかロボロはリュックから爆弾を取り出し栓を引き抜くと蔓延の笑みで兵士の方へ投げた。 すぐさまその場からロボロは走り去る。 数秒後凄まじい爆発音が施設内に響いた。 上手くいったようで兵士の姿は見当たらない、兵士どころか近くにあった部屋もろとも爆発した様だ。 「やっべぇ、楽しいw」 そう呟き廊下を走るロボロ。 すると、廊下の角から沢山の足音が聞こえる。 どうやら今の爆発音を聞いて駆けつけているようだ。 そんな事にもロボロは焦らずその場で片手に剣を構え、片手には先程と同じく爆弾が握られていた。 二ィッと笑うと口で栓を抜きぽーんっとタイミングよく兵士達に投げた。 沢山の断末魔が聞こえるが気にしないようで床に転がっている大量の死体を踏みつけながら先へ進む。 「居たぞ!侵入者だ!」 後ろから声が聞こえ振り向くと同時にロボロの頬に赤く細い線ができた。 それが兵士の放った弾だと分かるとすぐさまポケットに押し込んだ銃を取り出し発砲するロボロ。 あまり銃など扱ったことは無いため命中率は低いが確実に兵士達を絶命させてゆく。 あらかた片付けると次は剣を構え角の先に居るであろう兵士達に突っ込んで行くロボロ。 そして、剣を振り回し兵士達の体を斬って行く、その表情はこれ以上ないほどの笑顔であった。 それはまるで、悪魔の様な。 [newpage] 「しんぺい神、ただいま戻り、」 「しんぺい神!!!!!! 」 「お、おう、コネシマ落ち着けや」 本日2回目の会議をしている所に隣国帰りのしんぺい神が入って来た。 そんなしんぺい神に掴みかかるコネシマ、掴みかかられたしんぺい神は軽く促して放してもらい用意されていたイスに座った。 「んで、何やっけ? ロボロ誘拐?」 「そうや…しんぺい神、なんか心当たりない?」 お疲れのしんぺい神に紅茶を差し出しながら言うオスマン。 カップを受け取り考えながら紅茶を飲むしんぺい神。 「多分***やな」 「なんで分かるん?」 「隣国で噂されとった」 さらっと言うしんぺい神。 他のメンバーは呆れてように彼を見た。 「それをはよ言わんかい!! 」 「確かに!! 助けんと!! 」 それを聞き叫ぶコネシマとシャオロン。 他のメンバーもロボロの居場所が分かったためこれからの方針を話し始める。 そんなメンバーを見て不思議そうに首を傾げるしんぺい神、そして 「なんでそんな心配しとるんや?」 そう言った。 その場にいた全員が驚愕した。 しんぺい神が仲間思いなのは分かっているが何を考えそう言ったのか誰も分からなかった。 短気なコネシマに至ってはまたもや掴みかかりそうになっている。 「しんぺい神、それはどういう事だ?」 いち早く反応したグルッペンがしんぺい神にそう問いかけた。 しんぺい神は空にカップをかちゃりと音を立て置いて 「みんな知らんかった? ロボロって闇堕ちするんやで? 闇堕ちしたロボロは最強や」 そう言った。 『死にたいなら言ってくれればいいのにぃ〜なんで皆逃げて行くの?死にたいんでしょ?殺してあげるからさぁ!』 「…」 沈黙が部屋を満たした。 あのグルッペンですらも驚いたようで固まっている。 「本当に知らんかったや…」 苦笑しながら言うしんぺい神。 どうにか鬱がロボロの通信機に繋ぐことができ、状況を確認しようとした所今の状況に至る。 「今度からロボロに武器は渡さない方がいいかもな」 兄さんがそう言った。全員それに賛成するように頷いた。 「まぁ、生きてる事は確認できたな…コネシマとシャオロンとゾムはロボロを救出して来てくれ」 「救出って言うよりはもはや回収の方が合ってるんやない? 」 グルッペンの指示を聞いて苦笑いでツッコムシャオロン。 「じゃあ、行くか!! 」 「ロボロ回収ー」 「www」 騒ぎながらも早足で基地を出ていく3人。 [newpage] 「やっぱり弓が1番しっくりくるなぁ〜」 いつの間にかロボロは弓を装備しており屋上から兵士達を射抜いていた。 武器の中で1番得意とする弓は百発百中と言ったところだ、先程までは感覚が戻っておらず外しまくっていたが完全に取り戻したらしい。 「にしても…ここの軍の兵士達は馬鹿やなぁ〜俺の場所すら特定できないなんて」 馬鹿にする様に呟くと的を見つけたようでまた矢を放つ…が、矢が無い。 「あれ……あ、予備持ってくんの忘れとった…」 やってしまったと言うようにため息をつくロボロ。 屋上からは弓位しか敵を狙えないため矢がない事には使い物にならない。諦めて屋上から出るため階段を下りようとした時、発砲音とともに脇腹に激痛が走った。 驚いて階段を踏み外してしまい上から派手に落ちてし行く。 「よし、捕まえたぞ!! 」 「良くやった! 」 居場所を突き止めた数人の兵士がロボロを囲み会話をする。ロボロは意識を失っているようでぐったりと倒れており、脇腹からは血を流していた。 「どうする? ここで殺してしまうか…」 「でもこいつ人質だろ? 」 「てか、これ生きてんの? 」 そう言って一人の兵士がロボロの頭を掴み起こそうとした瞬間、発砲音と同時に兵士の頭が吹き飛んだ。ほかの兵士は何が起こったか収集がつかず混乱しているようだ。 「俺はこんなんで死ぬやつちゃうわ」 そんな呟きとともにその場にいた兵士達の頭は見事に体から姿形を消していたいた。 「………痛いんやけど」 ムスッとした表情で何事も無かったように階段を降りて行くロボロ。彼のオレンジ色のシャツはほとんど赤色に染まっていた。安全をを確認してからシャツを捲ると脇腹には弾丸が貫通したのか小さい穴が開いていた。 「…早いとこ撤退してしんぺいさんに治療して貰わんと…」 ため息をつくとまた廊下を歩き始めた。すると、奥の方からまた沢山の足音が聞こえる。口角が自然と上がって行くのを感じつつも剣を構え兵士達の方へ突っ込んで行くロボロ。 「全員殺してやってもいいんやで〜」 楽しそうに笑顔で言うロボロは兵士達から見れば恐怖でしかない。 「おまけにこれもど〜ぞw!! 」 ぽーんっと投げるのは爆弾、大きな音を立て建物もろとも崩れ落ちる。 「あ」 爆弾の威力が予想以上に高かったらしく爆風で外へ放り出されるロボロ。ロボロがいた所は屋上の一つしたの5階。まあ、普通に考えれば死ぬであろう高さ、運が良ければ骨折で済むか済まないか位だ。 だか、今は肩と脇腹に大怪我をしている為死んだもの同然だ。所詮人間だ重力に勝てるわけもなくただただ落ちて行くロボロ。 辺りを見ると生き残りらしき兵士がこちらに銃を向けていた。 「俺、まだ死ねないんやけど」 「ロボロォォォォォ!!!!!! 」 「行けコネシマァァァッ!!!! 」 [newpage] 体には痛みはなく振動がしただけだった。 恐る恐る目を開くとそこには見慣れた明るい金髪と綺麗な水色の瞳、黒髪にニット帽に黄色の瞳。 「…コネシマ…シャオロン…」 ロボロがそう言うと2人は安堵のため息を吐いた。 「お、間に合ったんや」 「ゾム…」 そう言ってロボロ達に近寄ってくるゾムには血に塗れたナイフを持っていた。どうやらいち早くロボロを狙っている敵を見つけ処理したのだろう。 「やっぱり小さいから簡単に受け止めれたんやなw」 「やかましいわ」 ゾムのからかいにムスッとした表情をするロボロ。 「てか、ロボロ怪我増えてるやん!! 」 「そりゃ、あんな大人数相手にしとったら怪我して当たり前やろ」 コネシマにシャオロンがツッコム、そんな会話を呆れながらも笑って聞くゾムとロボロ。 「…ロボロ、ちょっと見せてみ」 ロボロが先程から脇腹を押さえてるのに気付いたゾムが返事を聞かずにシャツを捲った。そこには階段の時にできた怪我があった、その怪我は未だに血を流していた。3人はその怪我を見てギョッとする、が本人はあまり気にしてない様子である。 「シャオロン、包帯持って来とったよな」 「今すぐそれ隠してや」 「うっわぁ…」 そんなに言わなくても…と、苦笑いするロボロをよそにシャオロンとコネシマは背を向け、ゾムはうわぁうわぁ、と言いながら血を止めるためにお腹に包帯をぐるぐる巻にする。ついでに、と傷だらけになっていた腕や足にも巻く。 「さて、帰るか」 「コネシマ、ロボロおぶってやれば? 」 「確かにそれじゃ歩け無さそうやな」 ほれ、としゃがむコネシマにお言葉に甘えて、と言いながら乗るロボロ。 「ロボロよく死ななかったな」 「闇堕ちしとったからな…」 「てか、あの軍ごと潰してるやん」 「沢山爆弾使ったからなぁ…大半が瓦礫の下敷きになっとるんやろ」 そんな会話をしながら基地へと帰る4人であった。 この後、基地に帰るとしんぺい神はロボロの怪我を見てため息を吐きながら治療し始め、鬱はロボロがちゃっかり盗み出したUSBメモリーを見て驚きトントンと解析を始め、オスマンはお疲れの3人に紅茶をだし、兄さんはロボロの新しい服を調達するために出掛け、ひとらんらんは3人の話を聞き始め、グルッペンは興味深そうにロボロが持ち帰った武器などを眺めていた。 こうして、この事件は幕を閉じた。 『ロボロ誘拐事件・解決』 [newpage] あとがき どうでしたか…? もろ全てが捏造ですのでその点はご了承ください… 不思議に思う点などはTwitterやコメントにてお願いします。 このシリーズはマイピクにて公開していく予定です。 ここまで読んでいただきありがとうございます! 蛇足になりますがTwitterにて小説の進歩などを騒ぎながら呟いてます。 鍵かけてぐだぐだ小説のネタとかを駄弁っているアカウント… よかったら覗くだけでもいいんで… なんなら試し読みとかも募集してるんで… 気軽に繋がってほしいと思ってたりします… 鍵が掛かってますがリスナーさんだと分かれば認証しますのでお気軽に、ほんとお気軽に。

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我々 だ ロボロ イラスト

概要 [ ] 2010年10月19日、グルッペンにより初の動画 字幕動画 が投稿された。 オスマンはドイツで参加している。 2011年2月17日、トントンも加わる。 2011年9月1日、代表的な作品である「【Hoi2】第二次世界大戦の主役は我々だ!【ゆっくり実況】」が投稿される。 この動画でコネシマ、ひとらんらんが参加。 少し遅れて2月7日に鬱大先生が参加。 2014年7月6日、初の生声実況 ほぼゆっくり実況 が投稿される。 この動画で兄さん、シャオロン、ロボロ 天の声 が参加。 2014年12月11日、ゾム初参加となる動画が投稿される。 その翌日の2014年12月12日、もう一つの代表的作品、「Minecraftの主役は我々だ!」が投稿される。 2015年7月9日にしんぺい神初参加、2015年7月17日に軍曹と呼ばれる人物が初登場の動画、2016年2月15日にひょーさんという人物の名前だけが出てくる動画、2016年6月23日にエーミール初となる動画、2018年2月2日にショッピ初参加となる動画が投稿された。 2019年3月10日、マイクラ人狼にチーノが初登場。 HoiやMinecraftを中心に幅広いジャンルのゲームを実況している。 実況スタイルとしては、2人以上で実況することが多く、ソロ実況は少ない。 歴史に詳しい人が多く、歴史ネタを入れた会話がされることがある。 ゲス声・罵声・下ネタ・内ゲバは日常茶飯事で、和気あいあいと殺戮しているのが特徴。 メンバーは趣味だけで微妙に繋がっていた実際の知り合いが多く、オフラインやオンライン、友人の友人などわけのわからない繋がり方をして集まったらしい。 実はヒトラーの逆襲という動画で解散する予定だった。 メンバーが多いため、全員集まることはないが、動画編集できる人間が多いので投稿頻度は高め。 喫煙者が多い。 グループ名はコミュニティ名、および動画タイトルから。 《我々だ》とは何なのか、一言で表すと「世界創造を企む秘密結社」である。 メンバー [ ] グルッペン・フューラー [ ] リーダー的存在。 趣味は戦争。 初期は投稿・編集・撮影ほぼ全てを担っていた。 Hoiの腕前はトップクラスだが、ソ連とはどうしても戦争になる。 物心ついたころには歴史に興味関心を持っており、普通の人間ではなく、ダークサイドの人間が好きだったらしい。 名前は日本語で「集団指導者」。 バリトンボイスが特徴で、音量が上がると、マイクの性能に関係なく音割れしがち。 高い声も出しにくいようである。 多関節の生き物(特に虫)が苦手で、食も体も細く、甘いものが大好きらしい。 ゲスの極み。 初対面であった鬱先生に「君、羊とヤレそうなオーラがあるね。 」と声をかけたらしい。 トレンチコートを着て歩いていただけで小学生に防犯ブザーを鳴らされたらしい。 自分ではグなんちゃら、グルッペンなんちゃらと名乗る。 呼び名はグル氏、グルちゃん、グルさん、あの人。 視聴者からはHoiでよくドイツをプレイするため、総統とも呼ばれる。 鬱先生 [ ] ロリコン。 顔面偏差値12。 ケツ竹刀の人。 誕生日は1月22日。 初期は声を作っており、知的でかっこいい雰囲気を出していたが、現在は期待を裏切らないガバガバプレイを見せてくれる。 喘ぎは伝統芸能。 皆のアイドル。 エンターテイナー。 ヘビースモーカーであり愛用の煙草はキャスター・マイルド 通称キャス。 日頃から鬱オーラを放ってるらしい。 顔出しの前にケツ出しを行った。 その身を削って笑いをとる姿勢はシャオロンに「ああはなりたくない(意訳)」と言われたほど。 HoIでは大体民兵が主力。 自称"パルチのプロ"。 しかし、負けを喫しているかと思えば偶に覚醒し、予想外の活躍をすることも。 プレイボーイらしく、過去の放縦な性生活もよく動画でネタにされる。 その非日常のような日常生活はゲーム化、さらに漫画化までされた。 刃物を持った女性はトラウマ。 実はインテリらしく、動画編集と煽りへの切り返しには妙味をみせるが、最近はインテリ枠が増えてきた上にゲーム内での放置されっぷりから「インテリ(ア)」と評される事も。 自分では「どうも鬱です」と名乗る。 呼び名は鬱先生、大先生、大ちゃん、うつくん。 トントン [ ] HoI2ソ連プレイの際、「綺麗なスターリン」あるいは「大天使スターリン」と呼ばれていたが、「あれはグルちゃんの編集」と否定する発言をしている。 本人曰く、我々だ内で一番心が壊れているらしい。 無能には冷たい。 メンバー内のHoI初心者勢の練習マルチに付き合ってあげたり、鬱先生の動画が伸びた際には我が子のように喜んだり、なんだかんだ優しい人間である。 各メンバーの動画の編集チェックを行うなど、色々仕事(編集)を任され過ぎて多忙に見えるが本人は楽しいからやっていると発言している。 DTネタでいじられるが真偽は不明だったのだが、本人が公式にDT宣言をしてしまった。 呼び名はトン氏、トンち。 コネシマ [ ] 顔面偏差値114514のイケメン。 功利主義者で、よく心無い発言をする。 乱世に投げ込まれた一匹のチワワ。 良く寝る子。 大きな声と引き笑いが特徴的。 軽い潔癖症らしい。 喫煙者。 動画中で流れる気の抜ける音楽は「コネシマーチ」と呼ばれる。 良くも悪くも周囲の影響に感化されやすい。 本当はグルッペン氏のようなゲスかっこいい系のキャラになりたかったらしいが、結果は見てのとおりである。 しかし一方で「不誠実を装いながらも、本質が誠実であることが体から滲み出ている」(グルッペン談)、「筋は通す任侠者」(大先生談)等と評されるように根は真面目であるらしく、コネシマ作成の動画からもその一面が垣間見える。 映画好きで、「スターウォーズ」や「ロードオブザリング」が好きとのこと。 フォースへの執着は止められても風俗通いは止められない。 食材を手で混ぜる事に抵抗があるよう 例:ハンバーグ。 呼び名はシッマ、コネちゃん、コネさん。 紳士の前には「変態」と付く。 歴史の知識が幅広く、おすなまと呼ばれる生放送は普通に勉強になる。 安定した口撃でHoiや人狼で印象的な活躍を残す。 しかし、ゲーム中にAV鑑賞し始めたり、変態発言を乱発したりと下方向にマジ〇チ。 第二次世界大戦の主役は我々だ!において濃厚なホモネタを乱発したため、動画内でのあだ名がホモとなった。 山賊編にてマイクラを開始。 鬱先生をいろいろと困らせる問題児となった。 一番最初に生声を披露した。 呼び名はオスマン先生、マンちゃん、マンニキ。 2019年現在は関東に仕事のため住んでいるとか。 ひとらんらん [ ] HoI2マルチプレイの際にドイツプレイヤーになることに拒絶を示すも、某カリスマ指導者を捩った「ひとらんらん」の愛称が気に入ったために了承したらしい。 メンバーの中で唯一の関東人であるため、標準語で話す。 埼玉県出身 メンバーの中でもまだ人間味を残している。 しかし、裏切りにあった時の感情を失ったプレイは非情の一言に尽きる。 受けたお礼は忘れず、倍にして必ず返す。 まさに人間の鑑。 「復讐鬼ドイツ」「外道外交の日本」と呼ばれた。 マイクラでは農業を愛し、馬を愛し、変わらない純情さを見せている。 しかしマイクラの中でも復讐鬼は健在であり、山賊編では畑を焼いたシャオロンに激怒し、残機扱いである帽子を被らせたまま殺害する大事件を起こした。 ホラー耐性は低め。 呼び名はひとらん、外道ちゃん げどちゃん 、らんらん。 シャオロン [ ] 不人気。 誕生日は9月22日。 他のメンバーが濃すぎるためかキャラがあまり立っていないことを気にしている。 煽り検定一級の煽り手。 元野球部らしい。 不人気ネタの発端はギスクラシリーズ初期のころにメンバーの人気投票をしたところ、得票率がとても低かったことから。 そして2016年大晦日での視聴者投票により人気5. 何かあるたびにファンが減る。 問題作「ぎすぎすメモリアル」シリーズの製作者でもある。 生放送も彼のアカウントからの放送が最も多く毎週日曜日に「しゃおらじっ!」というラジオをやっていた。 チャンネル開設後は「国営放送」という名前でラジオを続けている。 呼び名はシャオさん、シャオちゃん。 兄さん [ ] ドS。 ギスクラシリーズの常識人枠? だが、動画内でグルッペンに家を焼かれた際に無言で報復に来るなど怒ると怖いタイプの模様。 おしゃれで、持っているものが高いらしい。 わんわんとは兄さんの特殊な性癖のことである。 HoI2は不参加でソ連兄さん トントン とは別人。 ゾム [ ] 味方最大の脅威。 FPSガチ勢。 潔癖症。 海底より音も無く侵攻する技術を持ち、マグマの展開具合を見て学び、すれ違いざまに顔面にマグマをぶっかけるというテロリスト。 もはや忍者。 グルッペン氏曰く「ゲームスキルと戦闘性にステータスをガン振りしている戦闘狂」。 いつの間にか敵地の塹壕に隠し通路を作り、そこから侵入・暗殺・貴重品の強奪・逃走経路の隠滅まで行うなど、戦闘に関してはプロ中のプロ。 メンバーから「ゾム大佐」とも呼ばれた。 コネシマ曰く、実はホラーが苦手らしい。 「我々」随一の大食漢で、食害と言われることも。 高校でバスケ部に入ったものの、2日で辞めたらしい。 呼び名はゾムニキ、ゾムさん、サイコパスニキ。 ロボロ [ ] 天の声は、グルッペン氏に面白半分で無理矢理やらされたらしい。 「Minecraftの主役は我々だ!」でチーム病原体の常識人枠としてスカウトされたが、腹黒との噂が浮上している。 ボイスが上手い。 名言は「九龍城塞」など。 隠れサイコパス。 トン氏曰く「コネシマは心が壊れていて無いわけではないが、ロボロは元から心が無い。 意訳 」とのこと。 メンバーからはコネシマとともに心無いと称される。 普段は温厚だが、たまに闇落ちする事がある。 基本的に慎重なプレイのため、裏取り等を行う。 が、裏取りを見透かされることも。 弓を使った遠距離射撃や援護射撃を得意とする。 攻城戦ではゾムやトントン、ひとらんらんなどを相手に高いPSを見せた。 メンバーの一部に「東大法学部は卒業したけど童貞は卒業していない」「学術的見解によると身長125cmのホビット族」「おっぱいマイスターにしてホモマスター」などと好き放題語られるが、真偽は不明である。 度々メンバーや視聴者のコメントで低身長ネタで弄られている。 が、実はゾムが返り討ちに遭うレベルの大食漢で、ゾムと合わせてと呼ばれるほど。 呼び名はロボロンゴ、天くん。 しんぺい神 [ ] ホモの神。 喋り方はふわふわしている。 2016年3月12日の生放送で非常に心が広いことが発覚し、その広さは鬱先生から太平洋に例えられパシフィックしんぺいと呼ばれていたらしい。 大自然のフォースを感じることで集中力を回復させられる。 この回復方法はシャオロンから視聴者はマネしないようにとの発言があったが、神の眷属になれば誰でもできるらしい。 長らく立ち絵が存在せずいらすとや素材が用いられていたが、名言かるたにて加茂先生によるイラストが公表された。 呼び名はしんぺいさん、視聴者からはぺ神とも。 エーミール [ ] UPZ大学教授だったが今は無職。 名称を聞いて即退職を決意した。 解説動画では、彼自身のゆっくりが「すちゃらか、お気楽、大学生」ゆかりを相手に政治や経済の話題を講義する、というスタイル。 本人曰く「戦争屋ではない」とのこと。 しかし後日Hoi4動画に出演。 やはり彼も戦争屋だった。 2016年12月29日、YouTubeのWoT動画にて初めて生声を披露。 HoI4実況や国営放送ではスベり芸が定着しつつあり、メンバーからは「おスベりマン」、視聴者からは「エミる」という単語が生まれた。 マイクラ人狼では白でも黒く見えるという厄介なパークスキルを持っているため、よく村を混乱に招いている。 基本芋りプレイが多い。 名前は国語で有名な方・とある将軍からとったらしい。 呼び名はエミさん。 ショッピ [ ] 外資系男子。 コネシマの後輩 コネシマ曰く知り合い だが、コネシマに対しては敬意よりも殺意が高め。 名前の由来は煙草のショートピースから。 先輩(コネシマ)絶対殺すマン。 説明書をちゃんと読み練習も精力的に行っているため、どのようなゲームでも安定した強さを発揮する。 視聴者からはゾムに次ぐ脅威と目されている。 最近はTRPGのGMとしても活動する。 グルッペンが作ったゲームでは盆栽の剪定が上手い 世界で9番目らしい。 メンバーには「ショッピくん」と呼ばれている。 ロリコンかもしれない。 いや、ロリコンだ。 徐々に腹黒さを出しつつあるが根本は真面目らしい。 ノーパン野郎、新詐欺師。 名前はペペロンチーノから。 当初予定ではぺぺにしようとしていたが言いづらいとメンバーに言われたためチーノになったらしい。 また、当初のイメージカラーは紺色だったそうだが、鬱先生のイメージカラーと似ていて区別がつきにくいため、オレンジになった。 新人ヤバい奴ランキングはゾムに次ぐ2位で、コネシマにお茶と称してめんつゆを出すなどのエピソードがある。 チーノを騙る偽物のTwitterがある。 ひょーさん [ ] 「社畜営業マンの逆襲」にて名前のみ登場。 主役ゆっくりのキャラ設定、一部指導を行った。 信長の野望シリーズでもグルッペン氏と一緒に動画を作成。 正式なメンバーではなく、裏方の人間である。 コラボ・関わりがある人物 [ ] 軍曹 [ ] 「絶対に死んではいけないオワタの大冒険」にてケツしばき要員として登場。 トンつく15回でトントンが「メンバーではなくスポット参戦」と公言。 せらみかる [ ] ゲーム実況者わくわくバンドの人。 立ち絵やゲーム内の絵、TRPG動画の絵を描いてくださっている。 あの「エアーマンが倒せない」の作者。 科学実写動画にてうつくんとくられ先生と共演した。 加茂ユウジ [ ] メディアファクトリーコミックにて、異世界の主役は我々だ!や、ヘルドクターくられの科学は全てを解決する!! の 漫画を描いてくださっている。 ヘルドクタークラレ [ ] 通称くられ先生。 爆笑秘密結社「薬理凶室」のリーダー。 YouTubeにて、うつくんと刺激的な実験をしている。。 週刊少年ジャンプ「Dr. STONE」の科学監修も担当。 最近の我々だマガジンにも登場。 ちなみに正式には「くられ」が名前らしいが、色々な所で色々な名前で呼ばれすぎていて複数個の呼び名がある。 らっだぁ [ ] マイクラ青鬼にてコラボ。 その後、Dead by Daylightや青鬼でもコラボしている。 動画内では「兵長」と呼ばれている。 リスナーが毒舌。 また、建築伝言ゲームやミナミノツドイさんの企画、約束のネバーランドでも一部メンバーのコラボ有 我々だメンバーのゾムとは不仲説。 ぴくとはうす [ ] マイクラ人狼にて初コラボ。 その後、マインクラフトだけでなく第五人格、Dead by Daylightなどでもコラボする。 動画内では「ぴくとさん」と呼ばれている。 滑舌の悪さとグダグダな茶番はご愛嬌。 実写でうつくんとくられ先生とコラボした際、マスクを取って素顔を公開した。 自称 我々だメンバー。 おにや [ ] 人狼殺、荒野行動、第五人格にてコラボ。 我々だメンバーのことを兄貴と呼び慕っている様子。 ふたば [ ] マイクラ運動会にてコラボ。 動画内では「ふたばさん」と呼ばれている。 アスレ勢&脱出勢 笑 の人。 異世界の主役は我々だ! [ ] 鬱先生を主人公としたグルッペン氏が制作したゲーム、およびそれを原作にした漫画。 イデオロギーや思想色が強く、専門用語も出てくるが、わかりやすいようになっている。 また、初見殺しが多い。 あらすじ [ ] 時は現代。 科学技術の発展した現代には考えられない生活を鬱先生は送っていた。 人間の食べ物とは思えない物を食べ、ゴミ屋敷で暮らし、多数の女性と関係を持ち、友人を騙してはお金を借りていた。 そんな鬱先生にコネシマはあきれていた。 コネシマは鬱先生に「今日中に金を返せ。 」と要求。 金を貸してもらおうと、グルッペンやロボロのもとを回っている時、核戦争が勃発。 総務省自治系統のキャリア官僚である父親のコネを使って鬱先生とコネシマは核シェルターに逃げ込む。 とある一室で機械をいじっているうちにボタンを押してしまい、部屋は水で満たされた。 次に鬱先生が目を覚ますと、そこは1000年近く未来の世界だった。 しかもコネシマは国王となっていて…!? 参考文献 [ ]•

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