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海外証券市場でリート銘柄を直接買う• 海外リートETFを買う• 海外リート投資信託を買う 海外証券市場でリート銘柄を直接買う 日本から比較的容易にアクセスできるのは米国リート、香港リート、シンガポールリートです。 米国リートとしては、• Crown Castle• American Tower• Prologis• Equinix• AvalonBay Properties• Simon Property Group• Public Storage• Boston Properties• Mid-America Apartment Communities• Ventas といった銘柄が有力銘柄です(新光 US-Reit オープン、マンスリーレポートより抜粋)。 香港リートとしては、• Link Reit• Champion Reit• Hui Xian Reit• Fortune Reit• Yuexiu Reit が時価総額が大きい銘柄です。 なお、香港リートの場合は1位のLink Reitの時価総額が2位の6倍近くと圧倒的な大きさですので、香港リートについてはLink Reitを主軸に投資しておけば大丈夫です。 シンガポールリートは、以下のランキングにあるように• CapitaLand Mall Trust• Ascendas Reit• CapitaLand Commercial Trust• Mapletree Commercial Trust• Mapletree Logistics Trust が時価総額の大きい銘柄です。 残念ながら、日本の大手ネット証券では米国リート、香港リート、シンガポールリートの個別銘柄は基本的に扱っていません。 このため海外リートの個別銘柄を買う場合は、• 米国:Firstrade• 香港:Boom• シンガポール:OCBC Securities, Standard Chartered Bank など海外金融機関に口座を開くのが手っ取り早いです 海外口座を使うのはデメリットも有るのですが、海外市場についてリートも含め銘柄の制限なしに投資できるのは大きなメリットです。 海外リートETFを買う 海外金融機関に口座を持っていない場合に海外リートに投資する方法は、海外リートETFを買うというものです。 海外リートETFを使えば、日本の大手ネット証券から海外リートに投資ができます。 具体的な銘柄としては、• 上場インデックスファンドアジアリート• 上場インデックスファンド豪州リート• iシェアーズ 米国リート ETF になります。 上場インデックスファンドアジアリートは、シンガポールを中心としたアジアリート、その他は名前の通り豪州リートと米国リートに投資します。 上記3つの銘柄は東証上場のETFですので、日本株口座を持っていれば誰でも投資できます。 米国株取引口座を開く必要はありません。 もし米国株口座を持っていれば、• Vanguard Real Estate ETF VNQ• iShares U. Real Estate ETF IYR などの米国上場の海外リートETFに日本から投資することも可能です。 しかしながら、日本在住の投資家が米国上場のリートに投資するメリットはありません。 東証上場のiシェアーズ 米国リート ETFに投資しておけば十分です。 なぜなら、 東証上場のiシェアーズ 米国リート ETFと米国上場の海外リートETFの保有銘柄はほぼ同じだからです。 海外リート投資信託を買う 東証上場の海外リートETFではなく、投資信託で海外リートに投資することもできます。 純資産総額の大きいものだと、• フィデリティ・USリート・ファンド B(為替ヘッジなし):5,324億円• 新光 US-REIT オープン:4,517億円 があります。 フィデリティ・USリート・ファンド Bとiシェアーズ 米国リート ETFの売買手数料と運用コストを比較すると以下のようになります(SBI証券の場合)。 売買手数料:• フィデリティ・USリート・ファンド B:0円• iシェアーズ 米国リート ETF:90円(10万円分買ったとき) 信託報酬:• フィデリティ・USリート・ファンド B: 1. iシェアーズ 米国リート ETF:0. つまり、2,100円くらいの資金があればiシェアーズ 米国リート ETFに投資することができます。 信託報酬を見ると、iシェアーズ 米国リート ETFの0,. よって、 一般の合理的な投資マインドを持っている投資家が米国リートに投資するときにシェアーズ 米国リート ETFではなく投資信託を選ぶ合理的な理由は全くありません。 おとなしくiシェアーズ 米国リート ETFを買っておけばいいです。 海外リートを買うときのおすすめの方法 シンガポールリートに9年間投資し、東証上場の海外リートETFにも3年程度投資している私自身の経験をもとに、海外リートを買うときのおすすめの方法について紹介します。 結論は、以下となります。 シンガポールの証券口座を持っていて、シンガポールの個別リートに投資できるならそれがベスト。 シンガポールの証券口座を開けないなら。 東証上場のアジアリート、豪州リート、米国リートETFをまとめて買うのがベスト。 東証上場の海外リートはいいのですが、配当利回りがそれほど高くはありません。 配当利回りは、• 上場インデックスファンドアジアリート :4. 上場インデックスファンド豪州リート:4. iシェアーズ 米国リート ETF:2. 実際私もそのくらいの利回りで運用しています。 なお、シンガポールには以下のような米国不動産に投資するリートも上場しているので、シンガポールの個別リート経由で米国不動産に投資することも容易に可能です。 Manulife US Reit• Keppen-KBS US Reit シンガポールリートの中には豪州不動産に投資している銘柄も多いことを考えると、シンガポールの個別リート経由でシンガポール、豪州、米国の不動産に投資できます。 東証上場の海外リートETFを使っても同じことができますが、個別銘柄に投資したほうが相対的にはリスクの分利回りは高くなります。 まとめ 海外リートの買い方について紹介しました。 当ブログのスタンスとしては、海外リートに投資するのに投資信託は全くおすすめしません。 理由は、他の買い方に比べてコストが高すぎるからです。 そして、もしシンガポールの証券口座を開けるならシンガポールリートの個別銘柄に直接投資するのがベストです。 シンガポールの証券口座を開くためにシンガポール駐在・現地採用としてシンガポールで働いてもいいくらい中長期的な投資のための価値はあると思います。 もしシンガポール移住ができずに証券口座が開けないのであれば、以下の東証上場ETFも検討してみてください。 上場インデックスファンドアジアリート :4. 上場インデックスファンド豪州リート:4. iシェアーズ 米国リート ETF:2. でも、考えてみて下さい。 巨大災害を受けてしまったときこそ、資産が必要になるはずです。 日本で暮らす我々は巨大災害で崩壊してしまうようなポートフォリオを作るべきではありません。 あなたのポートフォリオに海外リートが入っていれば、仮にJリートが巨大災害で大ダメージを受けたとしても海外リート部分はほぼ無傷ですから、資産が崩壊することはありません。 日本居住者だからこそ、資産のリスクヘッジのために海外リートに投資すべきなのです。 非常に簡単に誰でも海外リートに投資できる時代ですので、あなたもリスク分散の観点で海外リートに投資してみましょう。

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金融庁による「資産運用業高度化プログレスレポート2020」を読んで現場と現実を知らないアホくささを感じる訳

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今回は、先月、日本の金融庁から 「資産運用業高度化プログレスレポート2020」という、日本の投資信託についてのレポート発表がありました。 投資アドバイザーや、証券マン、アセットマネージャーなど資産運用に携わる人であれば、当然目を通しているレポートやと思いますが、目を通していない方向けに、本ブログの最後に貼り付けておきます。 こういう記事を書くと、 真原は、金融庁のことが嫌いや! とよく言われますが(まあ、過去の遺恨ありますが!!)、でも実際彼らとやり取りをした過去の経験やこうしたレポートを読んで、 あー、結局、お役所の人が考えて、単に規制を作りたがり、彼ら自身が正義なんだ!と言わんばかりの内容で、結局は本来のグローバルな金融サービスなんて、絵に描いた餅(大義名分では「日本でもグローバルな金融サービスを!」「貯蓄から投資へ!」「投資家のしさんが殖えるように!」なんて旗振りはするけど)でアホくさ! と感じざるを得ません、現場からすれば。 まぁ、机上空論というか、ホンマに自分たちで運用したことあんの?って感じのレポート内容。 あ、すみませんねん、めちゃめちゃ優秀なお役所にお勤めの叡智を結集された方々のレポートをこんな私がこういう内容で書いてしまって・・・、でも別にこのブログの内容は批判ではなく(そもそも嫌い)、単なる「感想」です、個人の。 現状」の2. に下記が書かれていますが、これが日本の投資信託(ミューチャル・ファンド)の答えです。 国内のアクティブ公募投信の平均的なパフォーマンスをみると、信託報酬等のコストに見合うだけの水準を確保できていないと考えられる。 こうし たパフォーマンスの結果、顧客の支持が十分に得られておらず、公募投信市場の純資産残高も伸び悩んでいる。 まあ、厳しくいえば、日本の(特に大手の)ファンド運用会社(アセットマネジメント会社)の投資信託(ミューチャル・ファンド)=アクティブファンドは、要らん! ってこと。 コストに見合ってないってことは、投資家にとって、意味ないんですから。 結局コストの安い、指数連動のETF(上場投資信託)やインデックス型ファンドへの投資でエェやん! ってなるわけですよ、本来ならば! でも、日本の証券マン、日本のIFAは決して勧めない(一部IFAは残高積み上げて、残高フィービジネスモデルへ転換しているが・・・。 あと、野村證券や大和証券など大手証券会社は、さらにコストが高く中身は結局インデックスやのに一任勘定という幻を売りにしたファンドラップ販売に精を出して売り続けている現状)。 つまり、 アクティブ型の投資信託(ミューチャル・ファンド)のファンドマネージャー、不要ってことですよ。 アメリカでの資産運用の例では、かれこれもう20年近く前から投資アドバイザー(Fianancial Advisorの助言で)パッシブ運用への投資が拡大し続け、株式投信の残高としては2016年末には40%に拡大、そこから更に拡大傾向にあります。 去る2019年2月にこうしたBloomberg記事が出ていたことも記憶に新しいでしょう。 (出典:Bloomberg) 米大型株に投資するファンドの運用資産で指数連動型がアクティブ型を上回った。 ストックピッカーが絶滅危惧種になりつつあるとすれば、これはその最新の兆候かもしれない。 モーニングスターのデータによれば、運用資産の規模は昨年10-12月(第4四半期)に逆転した。 このセクターでパッシブ運用のミューチュアルファンド、上場投資信託 (ETF)、いわゆるスマートベータのファンドの資産は昨年末時点で2兆9300億ドル(約320兆円)。 これに対しアクティブ型は2兆8400億ドル。 )では、そういった海外のETFにダイレクトに積立投資できるので、そりゃ殖えるわけです、と(日本の積立NISAやってる場合か!?)。 この投資信託(ミューチャル・ファンド)のパフォーマンスなどの比較は、別にアメリカだけが優れている訳ではなくて、当然、英国や一部欧州との比較でもそうで、 「資産運用や保険などの金融サービスを比べると、日本よりも海外で運用の方が、殖える」 というのは、常々ブログやYoutubeでも言い伝え続けている通りなのです、まして運用先、投資先も日本と比べれば断然多いし可能性も多い。 そして、 下の右側で赤四角記した箇所は、まさしく私たちが常々情報発信し続けている 「」のことです。 こういうレポート見ていると、 金融庁の「二枚舌」と彼らの「大義名分と正義」が、日本人個人投資家の足かせになっている というのがよく分かるので、このレポートはホンマにアホくさって感じざるを得ません・・・。 私よりも立派で「金融サービス」をまとめている賢い方々の叡智の結集であるレポート、是非、目を通してみてください。 追伸:金融庁の方がもしコレを読んでお怒りになったとしても、個人の感想なんで悪しからず!だって、ホンマのことですやん? <資産運用業高度化プログレスレポート2020(スクロールしたら全項見れます)> こんにちは、眞原です。 今回は、これまでに私が投資アドバイザーとして経験してきている相談内容か こんにちは、眞原です。 先週末に日経新聞社が掲載していた気になるニュースがあったので今回取り上 こんにちは、眞原です。 今回は、私の「オススメ映画」について。 週末は相変わらず、見た目 こんにちは、真原です。 今回は、ビフォー&アフター コロナショックの資産運用と保険加入について こんにちは、眞原です。 今日は気になるニュースから。 <17年の出生数2年連続100万人割れ こんにちは、眞原です。 今回は、こちらの気になるニュースから。 出典: こんにちは、真原です。 今回は、為替(USD)について。 2016年の波乱要因とい こんにちは、K2 Investment 投資アドバイザーの眞原です。 今回は「ふっと想う」シリ こんにちは、眞原です。 今回は『K2 の新たなサービスのローンチ(スタート)』について。

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