有吉ゼミ ヒロミ リフォーム 宇宙。 ヒロミ、ピスタチオ小澤の家をフレンチヴィンテージ風にイジる【画像あり】

『有吉ゼミ』ヒロミの“リフォーム企画”にジャニオタ怒り「パワハラでしょ」(2020年4月14日)|BIGLOBEニュース

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扇ぎ担当ジェシーちゃん???? — Rui?? agstglx128 ジェシーの肩www アチャ!ってwww —???????? とても最高でした。 — なな??? Jぇsseゆか? ヒロミさんと板を一緒に持ちたいジェシー — SixTONES私服衣装 jclothes1 The腕の筋肉 — ろーらんど。 Jぇsseゆか? かわいい?? — れんこんさん sixtones0615go ジェシーカッコいいよ?? 一緒に持ちたいんだよね、かわいい?? 鉛筆耳に挟んでるのプロっぽい 見習い — Lii leec0s 表情豊かすぎるwwww — Lii leec0s ジェシーくんズボンのサイズあってないんじゃない? こんな毎回パンツ見えるもんなの? 笑 — HN?? st6je 暑い中頑張ってたね! 来週の完成が楽しみ! — ピクルス pickles33333 一緒に持ちたいジェシーかわいい~??????

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ヒロミDIYで、やらせの話

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川村エミコの自宅アパートはダイニングキッチン8帖、畳部屋の和室6帖という1DKのつくり。 築30年でキッチンも古い。 昭和感たっぷりの古いシンクまわり。 あれこれ改造しようにも賃貸なので制限がある。 出て行く時には戻さなくては 『じゃあ、まずは壁を抜いちゃいましょうか?』 とボケるヒロミ。 なんだか匂いもきついみたい 地味で暗い雰囲気漂っています 川村エミコの趣味であるこけしコレクションがこちらを覗っています。 その数70体。 しかしこれだけは、絶対処分してほしくないと、川村エミコ。 部屋の中央にあるテーブルはズドーンと重い雰囲気。 それも高さ合わなくて使い勝手悪し ヒロミは、色が悪いと判断 シンク、こけし、テーブルと、総合すると3つの問題点が。 ここで、ヒロミが提案。 「北欧風にするってどう?」 白をベースに、木目調、ナチュラルカラーを活かした女性に人気のスタイル 川村エミコも快諾し、予算10万円でのリノベーション開始。 アイロン型の電動ヤスリをつかい、テーブルを削って色を落としていく。 着色剤ステインを使い、北欧風けやき色に。 ビフォーアフター、こんなかんじになりました。 つぎはこけし。 こけしに穴をあけると恐ろしいことを言い出すヒロミ。 冗談でなく本気。 この子のためと説得され、することに。 脳天にドリル・・・。 つぎは、シンク。 ここで、川村は他のお仕事があるために抜けることに。 ヒロミ、ひとり黙々と 続いて壁紙。 賃貸なので簡単にはがせるものを。 開始から14時間。 そこに川村帰宅。 まず、ブラインドに驚く 純和風の部屋がこのように 10万円以内でできました 黄色小鳥柄の壁紙やこけしなど、製作途中ではこれはどうなのかなという印象も受けましたが、完成してみますと、白熱灯の雰囲気とマッチしてなかなかいいお部屋が出来上がっていたように思えます。 ヒロミのリフォームシリーズはこちら。 目指すはヒロミハイアット。 ちょっとかわいそうになるワンルームマンションです。

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ヒロミ、ハワイ別荘が最後のリフォーム!?「日テレのために財産使い切ってる」

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八王子リホーム ヒロミ&タッキーのDIY&リフォーム 北欧ナチュラルスタイル 2 日本テレビ 有吉ゼミ 「ヒロミ、芸能人の家をイジる。 」 八王子リホーム・ヒロミ&タッキーのDIY&リフォーム術コーナー DIY&リフォームの達人ヒロミは、大工の父親、地元の八王子にちなみ、「八王子リホーム」と名乗って、日常的に、様々なDIYやリフォームを行っている。 しかも、その腕前は、いくつもの賞を受賞したり、表彰されたり、各種イベントにもお声がかかるほど。 滝沢秀明の北欧ナチュラル風DIY&リフォーム - ヌック用ベンチ 板材に壁紙をはったところで、ここで、またも、棟梁ヒロミから弟子タッキーへの課題が。 ヒロミ:「クローゼットの横に、基地っぽいものつくるんだけど、その基地の中にベンチっぽいものが必要なのよ。 布をうまいこと、キレイに巻いて、ベンチをつくるっていう作業を、滝沢がやりなさい!」 滝沢秀明:「はい!かしこまりました!」 ヒロミ:「角からだからな。 角から。 」 滝沢秀明:「角から!?」 ヒロミ:「全部、角を決めてね。 」 滝沢秀明:「分かりました。 角ですね。 」 ヒロミ:「分かったか!?角!」 滝沢秀明:「角。 」 ヒロミとしては普通に指示をしているつもりなんだろうけど、スタジオメンバーはまったくピンとこず、「ぜんぜん分からない!」という声があちこちでちらほら。 ひとまず、タッキーへの課題は、リーディングヌックに合う、かわいいベンチをつくること。 さらに、 ヒロミ:「女の子だからね!カワイらしい基地だね。 」 滝沢秀明:「女の子ですもんね!」 まぁ、これはそのままのストレートな意味だが、この数少ないヒントで、タッキーがどういうベンチをつくるのか、色も、形も、デザインも、すべてタッキーに任せるとのことなので、スタッフ&スタジオ中が大注目。 滝沢秀明の北欧ナチュラル風DIY&リフォーム - ヌック用ベンチ 土台づくり 道具・材料一式を目の前に、しばし、あれこれとイメージを広げるタッキー。 方針が固まると、まず、取り出したのは、ごくごく普通のカラーボックス。 これを、ベンチの土台に使っていく。 カラーボックスの背面部分が2~3ミリのベニヤ板で、薄く、弱いので、補強するため、15ミリの板材をはめこみ、ビスで固定。 これでも、かなり補強されたと思うが、「座ると怖いので、さらに補強を」と、さらに補強していくタッキー。 2x4 ツーバイフォー と呼ばれる、細めの板材を取り出し、電動丸ノコで30センチにカット。 これを四隅に取り付けることで、子供3人が座っても安心なように補強。 タッキーが一人黙々と作業をしていると、 スタッフ:「リフォームするようになってから、何か変化とかあったりするんですか?」 滝沢秀明:「けっこうね、言われたりするんですよね、友達とかに。 リフォームやってくれよとか、物をつくってくれよとか。 みんなカンタンに言うんですよね。 」 スタジオ:「 笑 」 スタッフ:「ちなみに、何か変なものの注文とかありましたか?」 滝沢秀明:「あのー、最近言われたのが、母親に、調味料入れ。 」 スタッフ:「それは、どうしました?」 滝沢秀明:「いや、あの、買ってくれって言いました。 」 スタッフ&スタジオ:「 笑 」 そんな話をしている間に、補強板材の取り付けが終わり、ビスで固定。 次は、正面に化粧を施していく。 シナベニヤという白い化粧板で、見た目をキレイに。 これを取り付けて、ひとまず、土台部分は完成。 続いて、タッキーが取り出したのは、「お尻が痛くならないように」と、ウレタンスポンジ。 このウレタンマットは、イスの張替えなどに使われる、端材を圧縮してつくったリサイクル品で、厚さ3センチの、ちょっと硬めのスポンジ。 さらに、別の、厚さ2センチの柔らかいウレタンを取り出し、上に重ねていく。 滝沢秀明:「また、柔らかさを出す感じですかね。 けっこう、棟梁は、小さなお子さんには、かなり優しく、いつもリフォームしているので。 」 ヒロミのいつもの仕事ぶりを思い出し、また、タッキーの姿勢に感心し、ただただうなるだけのスタジオメンバー。 全体を包み込むため、重ねるウレタンは、板より3センチほど大きめにカット。 スプレーのりを使い、ウレタンと板材をはり合わせ、さらに、側面も同様にのり付けして、ウレタンで包み込む。 八王子リホーム珍事件 - デザインで迷っていたタッキーに襲いかかった悲劇 笑 ベンチの土台ができたら、次は、上にかぶせるベンチカバー。 ヒロミが、リーディングヌックにピンクの壁紙を使用するところを見ているので、これを踏まえたうえで、ベンチカバーにどんな布を使うのか。 滝沢秀明:「女の子なので、個人的には、このくらいの花柄いきたいんですけどね。 ちょっと、ブルー系はないかなぁ…。 」 タッキーは、ピンクに映える北欧風の花柄を狙っていく様子。 ある程度、自分の中のイメージが固まったところで、候補の布を幾つか持ち、棟梁ヒロミのもとへ確認に。 すると、 ヒロミ:「ん~、かわいくねぇなぁ…。 」 なんと、ヒロミも同じく、色選びで悩んでいるところだった。 そのうえ、 ヒロミ:「こっちのほうがカワイイな。 やめよう。 ピンクはやめよう。 」 そう言うと、一度はったピンクの壁紙をおかまいなしにはがしてしまった。 これには、スタッフも、スタジオも、全員が大きな驚きの声をあげる。 すると、一部始終を見ていたタッキーが、ますます難しい顔をして、思わず固まってしまう。 滝沢秀明:「そうなるんだ…?」 スタジオ:「 爆笑 」 そして、ここで、ようやく、 ヒロミ:「で、なに?」 滝沢秀明:「いやっ、えっと…。 出直していいですか?」 スタジオ:「 爆笑 」 急な路線変更に、思わず退散するタッキー。 当然、大爆笑のスタッフ&スタジオ。 ヒロミは、壁紙を、ピンクから可愛い柄へ、側面にはライムグリーンをチョイス。 ハチオウジ工務店 社長 ヒロミ ここで、ちょっと、ホットな話題に。 スタッフ:「ヒロミさん、そういえば、会社つくられましたよね?」 有吉弘行:「そうなんだよね。 」 ヒロミ:「うん。 つくったよ。 」 スタッフ:「会社名なんでしたっけ?」 ヒロミ:「ハチオウジ工務店。 」 スタッフ:「リフォームをするっていうことではなくて?」 ヒロミ:「ぜんぜん!ぜんぜん!」 スタッフ:「ホント、リフォーム屋さんの社長になられるのかと。 」 ヒロミ:「 苦笑。 怒られるわっ!リフォーム屋さんに!」 スタッフ&スタジオ:「 笑 」 ヒロミから直接、いろいろ詳しい話を聞きたいところではあったが、放送で取り上げられたのは、ここまで。 壁紙をはり直すと、9ミリのシナベニヤで屋根をつくる。 北欧らしい、ステキな家型リーディングヌックができあがってきた。 となると、タッキーがどんなベンチをつくるのか、ますます気になってくるところ。 滝沢秀明の北欧ナチュラル風DIY&リフォーム - ベンチカバーはり 棟梁ヒロミの急な方向転換を受けて、再度、頭を悩ませるタッキー。 結果、ピンクのときにはないと言っていた、ブルー系の布をチョイス。 ヒロミの指示通り、角から電動タッカーでとめていく。 この作業のポイントを聞いてみると、 滝沢秀明:「やっぱり、柄が歪まないように、柄に沿ってとめることですかね。 」 注意点がしっかり頭に入っている、八王子リホーム社員・滝沢秀明。 ここで、作業を見ていたスタッフが、 スタッフ:「几帳面ですね?」 滝沢秀明:「いや、几帳面ではないんですけどね、普段は。 家では、基本、もう、着替えないですし。 」 スタジオ:「へぇ~~!?」 滝沢秀明:「パジャマで過ごして、で、夜、お風呂入って、パジャマから、またパジャマみたいな。 」 自分にも思い当たるフシがあるのか、うんうんとうなずきながら話を聞くスタジオの有吉弘行。 「へ~」と素直に話を聞く水卜麻美アナ。 本来なら、このくらいで撮れ高は十分なはずだが、そこは、スーパーアイドル・タッキー。 スタッフの質問は、まだ終わらない。 スタッフ:「ちなみに、どんなパジャマを?」 滝沢秀明:「 苦笑。 パジャマですか?いや、まぁ、パジャマは普通の…。 」 スタッフ:「こだわりのシャンプーとかは?」 滝沢秀明:「 笑。 こだわりですか。 こだわりはそんなにないですね。 けっこう、何でもいいですね。 」 スタッフ:「体はどこから洗うんですか?」 滝沢秀明:「それ、聞きたいですか?」 スタジオ:「 笑 」 まるで、アイドル雑誌のような、しかも、ちょっとクセのあるインタビュアーにされるような質問の連発。 さすがに、ここまで質問攻めにされ、かつ、ディープな話題になってくると、間髪入れず切り返すタッキー。 スタジオメンバーも、思わず爆笑。 ベンチカバーの布を電動タッカーでとめると、余分な布をハサミで切り落とす。 処理が終わり、表を返すと、 滝沢秀明:「あっ、キレイ!キレイ!よかった~。 歪みもない。 」 まず角をキメる、というやり方で、見事、キレイにベンチカバーをはったタッキー。 スタジオメンバーも、思わず感心。 表を確認すると、再度、裏に戻して、薄いシナベニヤで布と針を隠す、丁寧な仕事ぶり。 座面もできあがり、土台にのせると、思わず、 スタッフ:「あっ、カッワイイ!」 正面にいたスタッフが真っ先に反応。 さらに、 スタッフ:「滝沢さん、ちょっと前から。 」 前から見ると、すごくカワイイと言うスタッフ。 促され、前に来るタッキー。 滝沢秀明:「おっ、カワイイ~!…。 カワイイ~!」 満面の笑みで、しかも、オクターブ高い、ちょっとカワイイ声で、「カワイイ!」と言うタッキー。 同じく、カワイイ!と声をあげるが、ちょっぴり笑ってしまうスタジオメンバー。 収納可能な、北欧らしい、無垢の白木ベンチが完成。 北欧ナチュラル風DIY&リフォーム - ヌック用ベンチ完成&棟梁ヒロミの採点 ヌック用ベンチが完成したので、恒例の、棟梁チェックのお時間。 滝沢秀明:「こんな感じに仕上がりました!」 見たり、触ったり、体重をかけてみたり、ひと通りチェックする棟梁ヒロミ。 そして、一言。 ヒロミ:「カワイイね。 」 すると、 滝沢秀明:「えっ、もう一回!?」 ヒロミ:「…。 いやいや、ここ入れてみないと分からない。 」 滝沢秀明:「あっ。 苦笑 」 少々おっかなびっくりな感じはあるものの、ちょっぴりグイグイいってみたタッキー。 まともな指摘を受けて、思わず苦笑い。 実際にヌックに入れてみると、もちろん、サイズもピッタリ。 実際に座ってみると、 ヒロミ:「いい感じ。 子供がさ、足の裏擦れちゃうと痛いからね。 痛くなるとかわいそうじゃんね。 それが、ちゃんとフォローできているから。 」 棟梁ヒロミのしっかりした評価&解説。 感触が良さそうなので、 スタッフ:「点数は?」 ヒロミ:「点数?そうね。 これは、まぁまぁ、すごいよくできてるからね~。 」 滝沢秀明:「おっ!」 ヒロミ:「42点。 」 滝沢秀明:「えっ!?評価めちゃくちゃじゃないですか!?」 ヒロミ:「めちゃくちゃじゃない。 お前、42点ももらって、ありがとうございます!だろっ!!」 滝沢秀明:「ありがとうございます!すみません!」 スタジオ:「 笑 」 さすがに、棟梁には逆らえない弟子タッキー。 思わず爆笑するスタジオメンバー。 と、そこは、棟梁ヒロミ。 バラエティな雰囲気だけでは終わらない。 ヒロミ:「本当は、ここに、ちょっと大きめのボタンで飾ってあげたいんだけどね。 」 たしかに、これまでのDIY&リフォームでも、太鼓鋲を使った飾りつけなどを見たことがある。 ヒロミ:「へぇ~、お前、こんなのやったんだ!っていうことがあったら、そりゃ、お前、80点くらいいくけどな。 」 滝沢秀明:「なるほどーー!!勉強になるなぁーー!!」 本気でリアクションするタッキー。 そして、大きく納得するスタジオメンバー。 これまでにもやっているし、もうちょっと考えれば浮かびそうなアイデアだっただけに、タッキーも本気で悔しかったかも。

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