プルームテックプラス ゴールド レッド。 PloomTECH+(プルームテックプラス)専用アクセサリーにゴールドやレッドなどの新色が登場!販売は4月3日より!

プルームテックプラス ゴールドローストのレビュー

プルームテックプラス ゴールド レッド

弱 中 強 レギュラー マイルド・ブレンド ロースト・ブレンド ゴールド・ロースト メンソール コールド・ミント クリア・ミント ゴールド・クリア・ミント フレーバー(弱) パープル・ミント レッド・ミント ゴールド・マスカットグリーン・ミント フレーバー(強) ゴールド・レッド・ミント ゴールド・イエロー・ミント 正直、自分でもよく分からない表になってしまいました。 フレーバーは弱強よりも爽やか、渋め、の方が表現としては正しいかもしれません。 実際に吸った感想 メビウス・ゴールド・イエロー・ミント ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンの濃厚な味わいをお愉しみいただけます。 レモン、柑橘系、さっぱりしている。 そういったイメージで最初に吸った時の感想が「酸っぱ!!マジ酸っぱ!!」でした。 よくある甘い味わいの中にレモン的なテイストではなく、レモンをかじった時の酸っぱさ、それが物凄いインパクトで来ます。 とても素直にストレートなレモンの味わいで、これまでのレモンフレーバーのタバコ製品とは一味というか、そもそもの目指した場所が違うと思います。 なんちゃってレモンではなくガチレモン、そう言ってもいいんじゃないでしょうか。 非常に個人的な好みが分かれると思いますが、生のレモンが好きであるという人にはたまらないんじゃないかと思います。 酸っぱいの無理という人には無理、というぐらいには酸っぱいので人を選ぶでしょう、たぶん。 メビウス・ゴールド・レッド・ミント ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルの濃厚な味わいをお愉しみいただけます。 プルームテックシリーズでは定番のレッド、アップルフレーバーのゴールドリーフ使用という事で、正直吸う前からある程度のテイストの想像がつきます、と思っていました。 これまでのアップルフレーバーは想像通りですが、最初に吸った時のアップル感よりもタバコ感の方が大きく、どちらかというとアップルフレーバーはおまけでがっつりタバコ感を味わうようになったなと思いました。 じわじわと染み入るようなアップル感で、ゴールドリーフ由来のキック感がどっしり来る、今までのバランス、感覚とは違う商品に仕上がっています。 何というか、アップルフレーバーの皮をかぶったガチのタバコというように個人的には感じました。 「ゴールド・ロースト」にアップルフレーバーが追加された感じ?が近い表現になるような気もします。 まとめ フレーバーシリーズの追加としての「メビウス・ゴールド・イエロー・ミント」と「メビウス・ゴールド・レッド・ミント」ですが、少し捻ってきたな、という印象です。 ゴールドリーフのパワーを思う存分使って、最近のプルームテックプラスは個人的に攻めまくっているなというイメージです。 土台がしっかりしているからこその強烈なフレーバーを使っても崩れないからこその「ゴールド・イエロー・ミント」のような攻めを出来るのかなと思いました。

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ゴールドシリーズでフルーツフレーバーだと? むむっ?・・・このマスカットはゴールドリーフ使用のリッチテイストシリーズではないか。 ということは、ただのマスカットではないとういうことでしょうか。 通常ならば上のパープルやレッドのようなラインに落ち着くはずだと思うのだが・・その真相やいかに。 しかも、宣材もかなりゴージャスに仕上げられてて、このマスカットに対する気合を感じます。 つまり、「THE 自信作だぜ!」という誇示。 了解しました。 おまかせください! では、ここでゴールドリーフ使用のゴールドラインについて少し説明させていただきます。 簡単にいえば ガツンとくるタバコ感とジューシーなマスカットがミックスされた特別なフレーバーだということ。 そうだよね? それではいいかげん箱を開けてみます。 ほとばしる果実感と清々しい清涼感 プラスのマスカットは 基本的にメンソールです。 なのでカートリッジはMINT。 フタを開けた瞬間の香りはあまりしません。 パックから取り出して直に嗅ぐと、清々しいマスカットの芳醇な良い匂い。 これは期待できそうっ! だがしかし!。 これは自分だけの個体差かもしれませんが、プラスのカートリッジは割と漏れてる確率が高いのよね。 シリコンカバーを外すと、手がベタつくというかヌルっとするときが多々あるんです。 これはもうしょうがないんでしょうか?。 空輸だと分からなくもないのですが、今一度、工場長さんに私は問いたい。 お願いします。 それと、フィルターの色が白や茶色があるのですが、無印やプラス用で分けてるわけではないっぽい?。 無印フレーバーでも茶色はあるしね。 ちょっと、この辺の謎をどなたかご存知でしたらお教えいただきたいものです。 では、いいかげん吸ってみます。 すぅー・・ ・・薄い? ・・・ いや、もう一度・・ すぅ~・・・ ・・薄い? ・・・ やべぇ・・記事タイトルで「 強烈!」とか、「 ほとばしる果実感っ!」とか書いちまった。 まず、メンソールが強いのでマスカットを薄く感じます。 以前、好評だった無印のマスカットだとカートリッジが無味なのでより際立ってたんだと思う。 おかしいな?そんなはずはないぞ!と思い、チェーンしてると益々味が分からなくなるではないか。 鼻をくぐらせると若干マスカットを感じますが、普通に吸うとマスカットジュースを30倍に薄めて氷をブチ込んだような・・。 それにゴールドっぽい深みが無い・・ これはイカンと思い立ち、無印の季節限定マスカットも試してみました。 うーん・・やはり薄いね(笑)。 あん?、でも、無印のマスカットよりはフレーバーが強いな。 なんだこれ。 ちょっと、これが「本来の」ゴールドラインなのか確証がないのでアレですが、タバコ感はゼロです。 もう一度いいますが「 タバコ感はゼロ」。 その逆、無印でこのゴールドマスカットを吸ってみたのですが、そっちのほうがマスカットが落ち着いてて美味しく吸えました。 なんだろうね。 ちょっと今回は個人的に期待が大きすぎたといいますか・・。 今後買うか買わないかで問われれば、普通のゴールドローストにしたほうが幸せになれるかと存じます。 夏には合うと思う。 ちなみに6月30日までプレゼントキャンペーン中。 ポーチのほうは1500名なので当選確率高いかもしれません。 1箱50ポイント。 Aコースから応募可能。 また、CLUB JTのアンドロイド用アプリが本日登場。 今まではウェブサイトとして見ていましたが、これで気軽に喫煙所MAPなどが使えますね。 なんと、「イエローミント」、「レッドミント」なるゴールドシリーズが5月18日に発売されるもよう。

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プルームテックプラスの新フレーバー2種類を試してみた

プルームテックプラス ゴールド レッド

前回のパープルミントに続き今回は「ゴールドロースト」のレビュー・評価を行います。 11月1日新発売のものです。 正式名称は「・ゴールド・ロースト・プルーム・テック・プラス」 コンビニのローソンで500円(キャッシュレス決済で490円)で購入しました。 それでは早速、箱を見ていきます。 パープルミントよりも「ロースト感」が分かりやすいパッケージです。 一見すると全体が茶色に見えますが、印刷は金色のような感じをしていて「ゴールド」にふさわしいです。 こちらにも「新税制」について書いてあります。 説明は省略します。 こちらをご覧ください。 の方に「」の際に「私、キャビン吸っているんですけども、プルームテックプラスにも今後新しい銘柄として「キャビン」みたいな感じの苦さと甘さを両立したのが欲しいですね」と語ってみたのですが(その時にはプルームテックプラスは「ロースト」がありましたが)今回は私が「是非!」とお願いした銘柄3つもリリースされました。 リキッドには「ROAST」と記載があります。 それでは装填し、吸ってみましょう。 レビュー こちらの項目では毎度ではありますが、「味・におい・吸い心地」などの感想となります。 気になるのは「ゴールドリーフ」という厳選された煙草葉を使用している点でありますが、従来の「ロースト」に比べてより「キャビンのような感じ」が強まっている点があります。 それでは各項目「ゴールドリーフ」との感想を含めてご覧ください。 まず 味について。 最初(3パフ目ぐらい)までは「どこかで吸ったことのある嫌みが残る感じだな」と思いました。 そうです。 「プルームのレギュラー」これが結構喉に残る嫌みがあって似ている感覚がしました。 が、途中から結構変わりました。 キャビンを愛煙しているというのもありますが、結構 「キャビンに似てるな」と思うことがあります。 ロースト(現行はキャビンロングですが)のようなまさに「プルームテックプラス版のロースト」という感じ。 私、結構これ好きですわ。 とキャビンを足して割った感じの味です。 珈琲と愉しみながら吸いたい銘柄です。 続いて 気になるにおい これも「吸ったか分からない程、においが残らない」という感想です。 キャビンは結構においが残るので、「あ、こいつ吸ったな」と思われてしまうことがあり、家族で宿泊しているシーンなんかだと気を遣うのですが、これは「におい?わからん」という感じで(喫煙所で吸っていますが)気にせずいけちゃいます。 そして 肝心の吸い心地 キャビンのロング(8ミリ)と同等と言ってもいいくらいに穏やかで、繊細且つ重みのある吸い心地です。 の方いわく実質6ミリ相当らしいですが、結構強めの部類だと思います。 と言うわけで、今回は「ゴールドロースト」のレビューでした。 SeisoSakuya.

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