アベノマスク 使う 使わない。 アベノマスクがダサい!安倍さん以外誰も使わない説も

【アベノマスク】75.9%の人が使わないと回答 「閣僚が誰も使ってない」「布は今更感」→反応「当然」「送り返そう」 : IDOBATA

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もくじ• sponichi. 「布製マスクのサイズが小さいと思うのですが、大人用ですか」 に対して 「洗濯可能で繰り返し使える布製マスクは、 せきやくしゃみなどの飛散を防ぐことや、 手指を口や鼻に触れるのを防ぐことにより、 感染拡大の防止に役立つものと考えております。 こうした観点から、口と鼻がしっかりと覆われることが重要であり、 今回配布する布製マスクは、 縦9. 5cm、横13. 5cmの市販品の大人用のものであり、 口と鼻を覆うために十分な大きさであると考えております」 もし自分が無症状感染者になっていた場合、 マスクをすることで、 感染を食い止めることができる、というわけですね。 更にこんなことも回答しています。 洗濯による繰り返しの再利用が品質上問題ないことを確認しております」とし、 1日1回の手洗いでの押し洗いを推奨しているものの 「洗濯により多少縮むことをご了承ください」 「形が崩れてきましたら、使用を中止してください」 引用: 福祉施設や保育所に優先的にマスクを配られたようですが、 使ってみた職員の感想は 「サイズが小さくて使いやすくはない」 鼻から顎まで覆えないため、 介護に直接携わる職員は、 これでは不十分で 使えてないのが現状なんだそうです。 いくら厚生労働省がいいと言っても、 現場の人がダメっていうんだから、 実用性が乏しいマスクのようです。 某ニュースによると、 アベノマスクを使うか使わないかのアンケートもされてました。 NEWSポストセブンでは【政府が配布する「アベノマスク2枚」、あなたは使う? 使わない?】と題する緊急アンケートを行い(4月10日~13日投票)、男女1994人(男女比は6対4)から回答を得た。 その結果、「使う」と答えた人はわずか24. 1%にとどまり、 「使わない」と答えた人は75. 9%に上った。 「使わない」と答えた人の理由で多かったのは、布マスクの効果が疑わしいとする言及だ。 yahoo. そもそもこのアベノマスク、発注先や製造元のメーカーなどの製品情報を政府がひた隠しにしていることでも疑問の声が噴出している。 日刊ゲンダイが厚生労働省や布マスクの全戸配布に関する電話相談窓口〉に問い合わせるも、「公表していない」と口を閉ざし、立憲民主党の蓮舫議員からの問い合わせにも応じていない。 mag2. 厚労省によると、今月14日から妊婦用に配った布マスク計50万枚のうち、17日時点で変色や異物混入などの報告が80市町村から計1901件あった。 政府が配布する布マスクは、国内メーカーの4社が製造。 企業名は現在は明らかにしていないが、5月までに同省のホームページで公表するという。 業界関係者によると、4社の中にはミャンマーの工場で生産している会社もあるという。 何ですぐ公表できないのでしょうか? 口うら合わせる段取りとかしてるのでしょうか… スポンサードリンク アベノマスクが不良品多発?SNS口コミ どうやらアベノマスクの不良について ニュースで取り上げられてました。 厚生労働省は19日までに、新型コロナウイルス対策で政府が配布した妊婦用の布マスクについて不良品が見つかったと発表した。 汚れの付着などの報告が約1900件寄せられたといい、同省は新品と交換する。 健康被害は報告されていない。 同省によると、妊婦用マスクは14日から配布が始まり、これまでに約50万枚が発送された。 17日時点で80市町村から、黄ばみなどの変色や髪の毛の混入といった報告が寄せられた。 介護施設などに配布した1930万枚では、髪の毛の混入が1件、文部科学省が全国の小中学校などに配布した布マスクでは、虫の混入が1件報告された。 17日から全世帯に2枚ずつ配布される布マスクについて、厚労省は目視での点検を徹底するとしている。 jiji. 健康被害うんぬんじゃなく、 そんな使えない不良品のものに 税金を使ってることが許せないって、 人も多いんじゃないでしょうか。 みなさんのつぶやきを集めてみました! ベノマスク、洗うと縮むことも実証され、既に1900件以上も髪の毛や虫の混入、汚れあり、製造元は明かせないとか恐ろしすぎて、なんでこの状況でも擁護する人達がいるのか全く理解できないし、心底怖い。 国が巨額の税金を投じてやってることがこれで、国民がそれに怒ることすら出来ないって…。 アベノマスク使ってみたけど、自然と下がってきて鼻が出ちゃうし、なによりなんか臭い。 カマキリみたいな臭い。 絶望しかない。 アベノマスク せっかくですが、やっぱ高い費用をかけてまでは要らなかったかも。 もう、色んな布マスクが普及してるし、不衛生で小さいのは使い難いな。 アベノマスク、一般の企業だったら不良品がいくつもあったらリコールで全品回収だよな。 そんなもんに466億円もかけてんじゃねーよ 勿論賛否両論のつぶやきがありましたが、 否定派の方が圧倒的でした。

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アベノマスク「届いてない」の声も 空き家にも配達 「使わない」は8割弱 S編アンケート | 熊本日日新聞

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【政府が配布する「アベノマスク2枚」、あなたは使う? 使わない?】と題する緊急アンケートを行い(4月10日~13日投票)、男女1994人(男女比は6対4)から回答を得た。 その結果、「使う」と答えた人はわずか24. 1%にとどまり、「使わない」と答えた人は75. 9%に上った。 「使わない」と答えた人の理由で多かったのは、布マスクの効果が疑わしいとする言及だ。 「布マスクは感染症対策としては効果が弱く、ウイルスの侵入を防げないという報告もあるし、使用後のマスクの処理も大変なので、できれば使い捨ての不織布マスクのほうを使いたい」(42歳女性) 「予防効果にまったくエビデンスのない状態で、自粛しながら過ごす日常生活で必要とは考えられない」(50歳男性) 「繰り返し利用できるとのことですが、洗い方にも注意がいるようですし、使い方次第では逆効果のような気がします」(63歳女性) WHO(世界保健機関)が当初、医療機関向けのガイドラインで〈ガーゼやコットンなど布製マスクの使用は推奨できない〉と示した情報が広がったこともあり、日本でも布マスクに対する不信感は根強い。 「言い出しっぺの安倍首相はマスクをしているけど、他の閣僚は誰も使っていない。 誰もいないんですよ! これは効果がないことを立派に証明しています」(80歳男性) との声も。 では、実際に布マスクのコロナウイルス除去効果はどのくらいあるのか。 『マスクの品格』などの著書がある聖路加国際大学大学院准教授(専門は公衆衛生学)の大西一成氏に聞いた。 「確かに、新型コロナウイルスの粒子がマスクを通すか通さないかだけを議論するのであれば、布マスクは不織布マスクに比べて効果は薄いといえます。 しかし、どんなにフィルター性能のよい不織布マスクをつけても、顔にフィットしていなければ鼻や頬の隙間からウイルスはどんどん侵入してしまいます」 素材の種類にかかわらず、自分の顔の大きさや骨格に合ったマスクを選ばないとウイルスの侵入は防げない。 ならば、安倍首相がつけている小さな布マスクは果たして効果があるのだろうか。 アンケートでも「小学生が使う給食用マスクみたいなものは使いたくない」(57歳女性)という意見が相次いだ。 前出の大西氏が続ける。 「マスクは単に鼻と口を覆えば大丈夫と考えるのは間違いで、小さすぎても大きすぎても隙間はできてしまいます。 そういった意味では安倍首相も小池都知事もマスクの目的をよく理解しているのか疑問です。 ただ、つけても効果がないから使わないと短絡的に考えてはいけません。 布マスクでも大きな飛沫を飛ばさないことと、ウイルスの増殖を防ぐ意味で喉の保温・保湿効果はある程度期待できます。 他につけるマスクがないならば、布マスクでもつけない選択肢はありません」 もっとも、全国的に不織布マスクの品薄状態が続いていることから、すでに代替品としてお手製の布マスクを所有している人は多い。 そのため、 「手作りしてたくさんあるので今更ですかといった感じです」(60代女性) 「布マスクは自作済み。 (アベノマスクは)必要な人に差し上げます」(52歳女性) 前スレ.

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アベノマスクいつ届く?サイズは小さい?届いた口コミも調査

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新型コロナウイルス対策として、政府が約260億円をかけて全国約6300万カ所に配った布マスク2枚。 熊本県内は5月23日から約81万カ所への配布が始まり、厚生労働省は6月11日に「おおむね完了した」と発表した。 賛否が割れる「アベノマスク」に対する県民の声を聞いた。 熊日のSNSこちら編集局(S編)は19~22日、公式LINE登録者を対象にアンケートし、回答した2608人の96・2%が「届いた」と答えた。 一つの家に複数世帯が住む家族からは「数が足りない」との声が。 熊本市東区の主婦(40)は夫の両親と2世帯7人家族。 5月末にマスク2枚が届き、郵便局に問い合わせると「1住所に2枚です」。 厚労省に申請すれば増配されるが、主婦は「いらなくなった頃に届いても…」と申請しないつもりだ。 一方で、空き家にも届いた。 熊本市南区で不動産業を営む女性(47)は管理する空き部屋八つのうち、四つのポストにマスクが届き、回収した。 女性は「空き部屋にまで配る余裕があるなら、もっと違うところに税金を使ってほしい」。 空き店舗にも届いている。 熊本市中心部で800~1000店舗を管理する不動産会社の「美創」や「光輝不動産」では、5月末以降、社員が空き店舗に届いたマスクを回収する事態が続いた。 配達を巡るトラブルも。 熊本市と山都町の2カ所に家を持つ農業の男性(68)は両方の家にマスクが届いた。 男性は「大切な税金を使った事業」と、後で届いた分を返そうと郵便局に連絡したが、「受け取り拒否か」と言われ、「拒否ではなく返還だ」とトラブルに。 日本郵便調査広報部の村田秀男部付部長は「差出人の政府に返すため意思確認させてもらった。 ご理解いただきたい」と話す。 厚労省マスク等対策班は、本来なら各自治体の協力を得て、住民基本台帳などに基づき各世帯に必要な枚数を配るべきだとの認識を示した上で、「今回は首相発言にあった『より迅速に』という点を重視した」と説明。 日本郵便の全住所配布システムを活用した時点で、枚数不足や空き家・空き店舗への配達は想定していたという。 一方、S編のアンケートに「届いていない」と答えた人も98人(3・8%)いた。 この中には、「学生寮全体に届いておらず、厚労省に問い合わせている」(熊本市、20代男性)、「届いても税金の無駄遣いだと怒りが湧くと思う」(同市、30代女性)との声も。 「病気で一年中マスクを着用するので早く届いてほしい」(大津町、40代女性)と待ち望む声もあった。 厚労省は追加や未配布の場合、専用窓口TEL(0120)551299へ連絡を求めている。 19~22日に質問し、県内在住者を中心に2608人が回答。 「使う(使っている)」(7・1%)と「たぶん使う」(14・7%)の合計が21・8%に対し、「使わない」(33・1%)と「たぶん使わない」(45・1%)が計78・2%だった。 見込みを含めて「使わない」との回答は、男性で80・8%、女性で77・3%。 年代別では、20代(91・2%)、10代以下(84・5%)、60代(80・7%)の順で多かった。 「使う」は、最多の70歳以上でも28・4%にとどまった。 使わない理由は「大人には小さい」「市販も手作りも多い。 届くのが遅すぎた」「衛生面が気になる」などの声が目立った。 「寄付する(した)」も多かった。 熊本市の30代女性から「マンション設置の回収箱に入れた」という回答もあった。 一方、使うと答えた人からは「ガーゼが気持ちいい」「子供の通学用や給食用に使う」「第2波や災害に備えて保管する」「無駄にしたくない」などの意見があった。 山鹿市の50代男性は「いろんな方の苦労を経て届いた」と感謝する声を寄せた。 「リメークして使っている(使う)」という声も相次いだ。 S編のアンケートは、無作為抽出で民意を把握する世論調査とは異なる。 (デジタル編集部・岩下勉) 【布マスク全戸配布】 安倍晋三首相は4月1日、「マスク需要を抑えるため」として、全世帯への布マスク配布の方針を示した。 日本郵便が日々の配達や転居届を基に、把握している全住所へ配る宛名不要の「タウンプラス」というサービスを利用。 官公庁や学校、医療機関や大型商業施設などを除く世帯や事業所に配った。 政府は当初、費用を466億円と見積もったが、6月に入り総額が約260億円になるとした。

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