ゴースト ひこう。 フワライド|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモンのタイプ相性表、弱点相関図(ポケモンGO、さかさバトル対応)

ゴースト ひこう

5倍 0. 25倍。 56倍、二重耐性で0. 390625倍。 保存して見るのも便利。 [フェアリー]タイプの追加 相性は表参照• [はがね]タイプに対し[ゴースト]・[あく]の技が通常通り効くようになった。 ゲーム本編の一部施設で楽しめる他、レーティングバトルでも採用される事がある。 25倍のダメージ幅になる。 タイプ相性が反転したバトル。 [効果抜群]だったものが[いまひとつ]になり、[いまひとつ・無効]だったものが[効果抜群]になる。 ステルスロックのダメージにも適用• 25倍のダメージ幅になる。 保存して使っても便利。 第六世代。 特別なメッセージが表示されるわけではないが、初代ポケモンから実装されている。 ポケモン本編:1. ポケモンGO:1. 2倍 その他、タイプによる効果 タイプ 効果 ノーマル — ほのお ・「やけど」状態にならない ・「こおり」状態の相手にほのおタイプの技を当てると解ける みず — でんき [XY以降]:「まひ」状態にならない くさ ・[XY以降]:「やどりぎのタネ」「こな」「ほうし」系の技が効かない ・「やどりぎのタネ」が効かない こおり ・「こおり」状態にならない ・天気「あられ」のダメージを受けない かくとう — どく 「どく」「もうどく」状態にならない じめん ・「でんじは」も効かない ・天気「すなあらし」のダメージを受けない ひこう 交代した際に「まきびし」「どくびし」の効果を受けない エスパー — むし — いわ 天気「すなあらし」のダメージを受けず、特防が上がる ゴースト [XY以降]:戦闘から離脱できなくする技・特性の効果を受けない ドラゴン — あく [SM以降]:特性「いたずらごころ」の効果で先制して出された変化技の効果を受けない up! はがね ・天気「すなあらし」のダメージを受けない ・「どく」「もうどく」状態にならない フェアリー — > >// > >.

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【ポケモンGO】ギラティナにはあくタイプで戦え! ゴーストタイプの複合相性まとめ

ゴースト ひこう

持っている道具がなくなると『すばやさ』が2倍になる。 再び道具を持つと元に戻る。 最初から道具を持っていない場合は効果がない。 5倍になる。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 野生のフワライドを捕まえる• 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 ただし、技『のしかかり』『ふみつけ』『ドラゴンダイブ』『ハードローラー』『ハイパーダーククラッシャー』『フライングプレス』『ヒートスタンプ』『ヘビーボンバー』は必ず命中し威力2倍で受けるようになってしまう ヒートスタンプは第6世代以降、ヘビーボンバーは第7世代以降。 なお、ゴーストダイブは第6世代のみ。 特性などでランクが下がらない場合は、回復の効果のみ発動する。 すでにランクが最低の場合は失敗する。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 ダイマックスしている相手には無効。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 [フワンテ:Lv. 33 BW ,Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 最大102。 最大102。 道具を持っている場合は失敗する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80.

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タイプ別ポケモン一覧

ゴースト ひこう

概要 幽霊がモデルのポケモンが分類される。 ホラー要素のあるマップやゲーム内のが夜のときに出現しやすい。 このタイプに該当するポケモンはの次に少ない。 ではタイプに分類される。 ポケモンとしてのゴーストタイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ゴースト・タイプのわざは、効果が抜群となる。 ・タイプのわざは、効果が今一つとなる。 ・タイプのわざは、効果無しとなる。 関係する• を受けたポケモンはタイプにゴーストタイプが追加される。 は、ゴーストタイプのポケモンが使ったときのみ相手を状態にする。 関係する状態(・・)• 状態になったとき、ノーマル・かくとうタイプのわざのとの相性は等倍に変わる。 状態・状態・状態・状態でやを制限されない(から)。 関係する• を持つと、ノーマル・かくとうタイプのわざが当たるようになる。 関係する• 相手にとくせいが・・のポケモンがいても、交代や逃亡を制限されない(第六世代から)。 とくせいがのポケモンが出すノーマル・かくとうタイプのわざは命中する。 とくせいがのがを持つとゴーストタイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとゴーストタイプになる。 25 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 00 初出: 一覧• (アローラのすがた)• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (いましめられし)• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 25 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• ゴーストタイプの歴史 幽霊は短命というイメージのためか、が低めな傾向にある 種族値100を超えているのは等ごく一部。 代わりにが突出して高いものが多い。 防御面では、の2つを無効にできる。 2つのタイプを無効にできるのは全タイプの中でもこのタイプのみである。 特にノーマル技のやを受けないのはこのタイプの特権と言ってもよい。 弱点も2タイプのみで、片方はゴーストタイプ自身。 ゴースト攻撃技に耐性を持つタイプは2タイプしかないので攻撃面も優秀なはずだが、攻撃技は極めて少ない。 では威力20のしかなかったほどであり、現在でもで覚えられるゴースト技は他のタイプの技と比べて威力の低めな・程度である。 もっともやのように一部はとくこうがずば抜けて高いため、威力は低くても十分なダメージを見込みやすい。 では、・・など相手の防御に関係なくを一定量削ることを得意としている。 さらにやはゴースト技でないにも関わらず大半のゴーストタイプが覚えられる。 第一世代 タイプとともにタイプに弱点を突けるタイプとして登場した。 しかし当時のゴーストタイプの技は、威力が貧弱のと固定ダメージのしか存在せず、しかも攻略本などでは効果抜群と書いてあったのだが、実際にはバグなのかなぜかエスパータイプには効果無しだった。 当時のゴーストタイプはと複合タイプののみで、エスパーに弱点を突けるどころか逆に弱点を突かれる事態となってしまったが、タイプの技を無効化することから、当時猛威を振るったを完全に止められる唯一の存在として活躍した(読み間違えるとの場合はで返り討ちだが)。 とのコンボも非常に強力で、下手すれば一度も行動させずに倒すこともあるほどだった。 においてはゲンガーの代わりにが活躍し、同じポジションをつとめた。 第二世代 本来の相性どおりに、タイプに対し弱点を突けるようタイプ相性が変更された。 そして追加されたはで覚えるポケモンが多く、実戦で使えるほどであり、・タイプと合わせてエスパータイプに抜群を取りやすい環境になり、この3タイプによって最強だったエスパーはやっとおとなしくなった。 タイプ無効は健在で、ノーマルの多くなったこの環境の中では、ノーマル耐性を持つタイプが登場してしまってもなお有用だった。 環境では単タイプとして登場した新勢力ムウマがカビゴン対策などで多く使われ、は弱体化してしまったが高いからのなどでまだまだ現役だった。 第三世代 この世代からゴーストタイプを持つポケモンが増加した。 の実装により、ゴーストには、を流すという役割が与えられるようになった。 しかし依然として特殊型のアタッカーにとって物理技であるゴーストの一致メインウエポンはアンチシナジーであり、そのため高いを持つゲンガーですら、みちづれなどのが主体であった。 新規で強力だったのは、それまでにない耐久型向けのステータスをしたであった。 当時は火力インフレ前であったため、などまだ未登場であったにもかかわらず耐久型として重宝された。 他に特性が極めて強力なが登場したのもこの世代からである。 第四世代 の・の分離によってシャドーボールが特殊化し、ヘドロばくだんも同時に特殊化したこともあってゲンガーは特殊アタッカーとして開花。 では物理技で攻めてよし、を展開してよしのが環境の主流ゴースト枠となった。 ビジュアル担当としては、が追加された。 既存組ではサマヨールがを獲得し、のフォルムチェンジ形態がインターネット対戦で解禁された。 第六世代 の仕様見直しによってゴーストの一貫性が高まった。 ゴーストタイプの技はこれによって、無効1、半減1という、等倍以上の範囲が極めて広いという特色を持つようになった。 を無効化するというタイプ固有の特性も追加された。 新規勢では、、が目立つ。 パンプジン、オーロットはによってするため、その進化前をミラクル交換に放流する行為が「進化テロ」と揶揄されるようになった。 ギルガルドはバトルスイッチを使いこなせば2つのフォルムの種族値をいいとこどりにできるため、「実質種族値720」と恐れられた。 既存組では、、がメガシンカを獲得。 その内ゲンガーは、で共に、まともに速攻を仕掛けてよし、やで1:1交換に持ち込んでよしの多芸なフィニッシャーとして大活躍。 第七世代 ゴーストの歴史におけるこの世代の特筆点は、何と言ってもが登場したこと、が登場したことであろう。 単体では微妙な威力のをとゴーストZで強化して1体を確実に仕留める動きは、従来のゴーストタイプでは考えられないほどの高火力であった。 ミミッキュは開発者が「強くしすぎた」と太鼓判を押すほどのポケモンであり、レーティングバトルでは登場するなりシングルバトル使用率1位を特等席として確固たるものとした。 相性補完を活かしたサイクル船が全盛のこの世代の対戦ではゴーストの等倍範囲が評価されている。 わかりやすい例を挙げれば、この世代の最強トリオと名高い、、の3匹、通称「カバマンダガルド」の全てに等倍以上で通るのはとゴーストのみである。 ダブルバトルではに苦しんだものの、ゲンガー、ミミッキュ、ギルガルドがシングルと同様に活躍している。 使用可能なGSルールではと あかつきのつばさ が活躍し、を上回るで強力な火力を誇った。 第八世代 以来、及び一般ポケモンでは初めてのドラゴンタイプとの複合であるが登場。 現在、環境で1トップである。 ミミッキュ、ギルガルドは仕様変更により弱体化したものの依然として強力。 ゴーストタイプのポケモンの相対数が多いため、この世代ではかくとうが死滅している。 はを軸とした新たな耐久型として環境でそこそこ使われるようになった。 一方、はの削除により環境から失墜。 ダブルバトルでは最強格のタイプであり、特にトリパの始動役である、そのサマヨールに抜群を取れるミミッキュ、ドラパルトが環境のゴーストの中心となっている。 ミミッキュ、ドラパルト、サマヨールの3匹全てを1つのパーティに搭載するケースも稀ではなくなった。 わざとしてのゴーストタイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ゴースト・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 タイプを持つポケモンに対しては、効果無し。 関係する• ゴーストわざの威力を上げるとして、・・がある。 ゴーストわざの威力を下げるもちものとして、がある。 ノーマルタイプの相手でも、を持ったポケモンに対してはわざが当たる。 関係する• とくせいがのポケモンは、むし・ゴースト・あくタイプのわざを受けるとが上がる。 過去の仕様• ではエスパータイプのポケモンとの相性は効果無しだった。 までは全てだった。 までは タイプには効果が今一つだった。 ゴーストタイプを好むポケモントレーナー• ではゴーストのみのポケモンはいなかった(そもそもゴーストタイプのポケモンが系統しかいなかった)。 までは該当するポケモンが最も少なかった(第五世代で33種)。 では、ゴーストタイプに該当するポケモンは41種。 最も少ないのはタイプで34種。 第五世代で初めて2種類以上かつ2組以上のゴーストタイプとの複合が登場した。 第六世代から、野生のポケモンとの戦闘において必ずようになった。 第六世代から、ゴーストタイプを持つポケモンで4倍弱点を持つポケモンが初登場した(エスパーとゴーストを持つ)。 同時に同タイプを4倍弱点とする唯一のタイプである(は除く。 また、ドラゴンタイプも同タイプが弱点だが、こちらはドラゴン以外に弱点を突けないので4倍弱点とするポケモンは存在しない)。 - ポケモンの一種 - - - - - - - - - - - - - - - - -.

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