メイテック キャスト。 人材派遣

メイテック ~エンジニアリングソリューション 研究開発・設計プロのエンジニア~

メイテック キャスト

1991年2月8日上場 本社所在地 〒107-0052 八丁目5番26号 住友不動産青山ビル 西館7階 本店所在地 〒451-0075 二丁目20番地1 設立 (49年) (株式会社名古屋技術センター) 事業内容 技術者派遣事業 エンジニアリングソリューション事業 グローバル事業 キャリアサポート事業 代表者 (代表取締役社長CEO兼COO) 資本金 50億円(2017年3月31日現在) 発行済株式総数 3,000万株(2017年3月31日現在) 売上高 連結:899億79百万円 単体:700億83百万円 (2017年3月期) 営業利益 連結:111億42百万円 単体:92億13百万円 (2017年3月期) 経常利益 連結:111億45百万円 単体:97億98百万円 (2017年3月期) 純利益 連結:79億37百万円 単体:70億73百万円 (2017年3月期) 純資産 連結:378億54百万円 単体:349億97百万円 (2017年3月31日現在) 総資産 連結:663億77百万円 単体:582億20百万円 (2017年3月31日現在) 従業員数 連結:9,365人 単体:7,132人 (2017年3月31日現在) 決算期 3月31日 主要株主 5. FOR EXCL. BEN 3. REG 1. また、設計解析支援事業なども行っている。 平均年収は619万円。 各事業所の派遣事業マージン率は27. 概要 [ ] 技術者を「期間の定めのない労働契約」で雇用して、製造業にサービスを提供(いわゆるアウトソーシング)する際に「派遣サービス」という業務契約形態をとっている常用雇用型派遣会社。 また、エンジニアソリューション事業として、解析・成形の技術支援事業なども行っている。 市場第一部に上場しており、とに本社を置く。 特徴 [ ]• 1974 年に設立し、1987 年に人材派遣業界で初めて株式を公開している。 グループで約8,650名(単体約6,660 名)の技術者数を雇用し、全国36 拠点でサービスを展開する技術者派遣業界のリーディングカンパニー。 創業者は個性的な経営者で有名なであるが、1996年に同社代表取締役社長を解任される。 研修センターはテクノセンターと呼ばれ、厚木(森の里)、名古屋の2箇所にある。 神戸()は2014年で撤退。 売上げ899億円のうち、派遣事業が875億円で、売上げに占める割合は97%。 そのうち、自動車、電気・電子機器、産業用機器、航空機・ロケットの4業種で62%を占める。 その他の事業としては、エンジニアリングソリューション事業、紹介事業がある。 リーマンショック以後落ち込んだが、近年は日本経済の回復基調と共に高稼働な状況にあり、売上高も上昇しつつある。 付で、長年にわたり代表取締役社長を務めた西本甲介に代わり、取締役執行役員の國分秀世が代表取締役社長に昇格した。 西本は会長職に退いた。 沿革 [ ]• - 株式会社名古屋技術センター設立。 - 現社名に変更。 CIを導入。 - 2部上場。 - 2部上場。 - シンボルマークを現在のものに再変更する。 (カラーを赤から青に変更)• - 東京証券取引所、名古屋証券取引所各1部指定替え。 - 国際標準規格認証を取得• - 国際標準規格認証を取得• - 名古屋証券取引所上場廃止。 - シニアエンジニア特定派遣会社「メイテックEX(イーエックス)」を設立。 - 優良派遣事業者認定制度において「優良派遣事業者」として認定。 - 労働者派遣事業許可を取得。 - メイテックグループの本質を伝える呼称「Engineering Firm at The Core」を制定。 サービス領域 [ ]• エンジニア派遣サービス ハイエンドエンジニアによる製造業の設計・開発部門への派遣サービスを主軸として、幅広いフェーズの技術者を派遣している。 エンジニアリングソリューションサービス 設計・開発のプロセスにおける試作・技術サービスをおこなっている。 グローバル事業 中国現地での中国人エンジニアの教育サービスや日系企業向け人材紹介サービスをおこなっている。 キャリアサポート事業 エンジニアの転職支援サービスや求人ポータルサイトの運営をおこなっている。 関連会社 [ ]• 株式会社メイテックフィルダーズ• 株式会社メイテックキャスト• 株式会社メイテックネクスト 出典 [ ] [].

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メイテックはブラック派遣会社で評判が悪い?年収や離職率から検証。

メイテック キャスト

2020. 29 IR• 2020. 29 メディア掲載• 2020. 26 IR• 2020. 26 IR• 2020. 01 企業情報• 2020. 01 企業情報• 2020. 01 企業情報• 2020. 02 企業情報• 2020. 02 ニュースリリース• 2020. 28 ニュースリリース• 2019. 11 ニュースリリース• 2019. 09 ニュースリリース• 2020. 29 IR• 2020. 26 IR• 2020. 26 IR• 2020. 25 IR• 2020. 29 メディア掲載• 2020. 10 メディア掲載• 2020. 13 メディア掲載• 2020. 23 メディア掲載• 2019. 03 メイテックの取り組み• 2019. 02 メイテックの取り組み• 2019. 23 メイテックの取り組み• 2019. 10 メイテックの取り組み• 2019. 13 その他• 2019. 04 その他• 2019. 19 その他.

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人材派遣

メイテック キャスト

元・派遣エンジニアで、現在はエンジニア向けのキャリアアドバイザーをしています、管理人・たいらです。 「株式会社メイテック」はエンジニア派遣の最古参であり、大手企業ですので有名かと思います。 そんなメイテックへの応募・入社を迷っている方に向けたリサーチ記事です。 転職活動中の現職エンジニアの方だけでなく、就活中の学生さんからしても、 「メイテックにはブラック企業のような悪い評判はないか?」と気になるところかと思います。 今回当サイトでは、実際にメイテックで働かれていた経験のある「元メイテック社員」の方々の生の声を集めました。 メイテックは実はブラック?社員からの評判悪い? そんなことを、年収面や離職率、といった、複数の要素からリサーチ検証していきたいと思います。 まず大前提として、 転職活動を始める際の重要なポイントは、エンジニアの転職活動では 「エンジニアの転職を専門とする転職エージェント」を活用することです。 特に、機電系エンジニアの製造業・メーカー企業への転職を専門に扱っている「 」と、ソフトウェア・ITインフラ・ゲーム業界への転職に特化した「 」。 この2社は、エンジニア職の転職活動では必ず登録すべきエージェントです。 実際のところ、頻繁にテレビCMが放送されている「リクルートNEXT」「doda」と言った転職サイトでは、 採用人数が多くて内定が出やすいエンジニア派遣会社・受託企業を紹介されるケースが多いです。 結果的に大手転職サイトを利用して転職しても、今と同じ「キャリアアップに繋がらない仕事」で、しかも「安い給料で使い潰されてしまう」ことに繋がりかねません。 これでは転職する意味がありません。 ですから、このようなミスマッチ転職を防ぐためにも、 エンジニア職を熟知したアドバイザーが多く在籍する「 」と「 」のような、 技術職・エンジニア向けに特化した転職エージェントを活用することが大事になります 例年5〜6月というのは、 転職活動を開始する適切なタイミングです。 と言うのも、GW明け頃から全国的に退職希望者が増える傾向にあり、そのための穴埋め案件が徐々に出始めるのがこのタイミング。 特に、賞与・ボーナスが支給される【7月半ば】を最終出社とする退職者が多いことから、 6〜8月入社を見込んだ 中途採用募集が増加します。 このため、転職活動にかかるトータル時間を考慮すると、5〜6月は案件数が豊富で選びやすいタイミングと言えるのです。 また、本年2020年に関して申し上げると、 感染症の蔓延による株価下落、メーカーでは生産停止の悪影響が出ていることは事実です。 実際にこの3月は、 昨年より採用ペースが落ちています。 しかしながら、これは「求職者・応募者側の減少」と「直接面接からWEB面接への切り替え対応」のための 一時的なストップ傾向であり、 依然としてエンジニア職の採用意欲は衰えていません。 自動車業界でのモビリティ改革とその周辺事業、さらに各業界でのデジタルトランスフォーメーション対応に伴いエンジニア職の不足は深刻であり、 競争力を維持するためにエンジニア職については採用の手を休めることが不可能な次元なのです。 メイテックをはじめ、派遣・客先常駐は避けましょうと繰り返してきました。 ただ、「とは言え、経験やスキルがあるわけでもない」と尻込みするエンジニア未経験者や、まだ若手のエンジニアの方もいることでしょう。 また、経験者の中にも 「本音はもう一度勉強し直したい。 」と言う方は大勢います。 未経験でスキルに自信がない、リスキルしたいと言う方には、派遣会社の「研修もどき」を信じるより、 「プログラミングスクール」へ通い直してしまうことが最善策です。 プログラミングスクールとは、 「オンラインスクールでのプログラミング実務スキルの習得」と「ITエンジニアとしての転職」、この二つの側面から利用者をサポートしてくれると言うもの。 未経験スタートでも、ゴールはWEB系企業の正社員プロパーに転職できると言う点が大きなポイントです。 プログラミングスクールがやり直しに最適な理由• ITエンジニアの需要は全職種で最も高く、2030年まで需要が増加する見通し(経済産業省)• スクールは、IT分野・プログラミング未経験者が受講者の大半である• オンライン受講が可能である• 指導者(メンター)が現役エンジニアである• 派遣・客先常駐ではない!• 転職先に入社後も、無料で相談ができる卒業生サポート制度がある• 本当にオンライン受講が向いているか、 無料カウンセリングしてくれる 念のため、周囲のエンジニア仲間や企業さんにも 「プログラミングスクールって知ってる?卒業生が入社してきたことある?」と聞いてまわったところ、あくまで私の周囲では知名度は高く、多くの卒業生は基礎レベルとして問題なかったとのこと。 そもそも、ITエンジニアのニーズは他分野のエンジニアと比較しても圧倒的に高いことが特徴です。 メイテック中途採用サイトより まず第一に、株式会社メイテックの基本情報をおさらいしていきます。 設立:昭和49年• 代表者:代表取締役社長 國分 秀世• 本社所在地:東京本社/東京都台東区上野1丁目1-10 オリックス上野1丁目ビル• 資本金:50億円• 株式:東証一部上場• 売上高:936億18百万円(グループ連結:2018年3月期)• 社員数:7,219名(2018年3月31日現在)• 事業内容:エンジニアリングソリューション事業 (機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカル、解析・評価) これだけ見ると、 大変立派な大手企業という印象です。 実際に東証一部に上場しているエンジニア派遣会社というのは、メイテックの他に数えるほどしかありません。 エンジニア派遣事業は「製造業(メーカー)での製品開発」と「ITインフラ開発」の2つに分かれる傾向がありますが、 メイテックの場合は事業内容上、ほとんど「メーカーでの製品開発」に偏っています。 なお、社員数7,000名強という人数規模は、 業界2番手に当たります。 総評して結論を申し上げますと、 エンジニア派遣業界の中ではメイテックは悪い企業ではありません。 むしろ、競合他社と比較すると、メイテックは待遇やキャリア支援の面では優れた制度だという良い口コミが多く見受けられます。 ですが、正直申しますと 「この好景気でエンジニアが引っ張りだこの時代に、わざわざエンジニア派遣会社をなんで選ぶの?」と思ってしまいます。 モノづくり分野ではメーカー企業や直系のグループ企業で中途採用が活発に行われていますし、ITエンジニアに関してもSIerや通信インフラ、ソフトハウスで凄まじい量の中途募集があります。 特に、 各技術分野に特化した転職エージェントであれば、これら有力企業の中途採用案件が多数集まっていますので、一度そちらへの登録・サポートを受けてみることをお勧めします。 モノづくり系エンジニア専門:• IT系エンジニア専門: メイテックの社風や会社方針に対する元社員の評判は? メイテックの会社方針をみていくと、コーポレートスローガンは「人と技術で次代を拓く」とあります。 また、メイテックのエンジニア社員に対しては、 定年を迎えるまで第一線の現役エンジニアとして活躍できる、 プロフェッショナルエンジニア「生涯プロエンジニア」を輩出する、 ということに重きを置いています。 実際、製造業のメーカー正社員は30〜 40代でマネジャー職になりますと、自分自身が「エンジニア」としてモノづくりに向き合うことはなくなります。 その後何をするかと言えば、プロジェクトの計画管理者として、メンバーを指揮したり、取引先との折衝、予算管理といったことを行うことが殆どです。 そのような中、 メイテックとしては「一生涯、現役のエンジニアとしてモノづくりに携われる」ということに重きを置いている、ということですね。 この方針に対して、元社員の評判はどうか? 元メイテック社員の方に対し行った 「メイテックの社風・方針に対する満足感」についてのWEBアンケートでは、以下のような評判の声を頂いています。 【社風・会社方針について】「メイテックは技術のプロ集団」というが、実際に技術研鑽に熱心なのはごく一部。 間接社員(営業など)はエンジニア社員に対し、技術を磨けとやたら言うが、その営業社員自身は受け身な人間が多い。 会社方針が浸透しているようには思えない。 ブラックと言うにはメイテックそのものの会社方針・社風というより、派遣先企業の風土が大きく影響するようです。 とは言えこれはメイテックに限らずどこの派遣会社でも似たような具合であり、この手の悪い評判は他の派遣会社のアンケートでも多く見られます。 また、この他の評判としては 「二流大学出身にも関わらずそこそこの給料は貰えているし、派遣会社の中ではネームバリューがあるので我慢できる」 といった、良い・悪いが入り混じった評判もありました。 メイテックの年収面に対する元社員の評判は? メイテックの中途採用ページを見ますと、以下のようなモデル年収が掲載されています。 【給与について】40歳の時点で年収700万を超えていたので恵まれている方だと思う。 が、2017年からの改悪で40歳を過ぎると年収が下がっていく謎のシステムになったことで、嫌気がさして転職した。 年収に関する評判とデータを見ていきますと、概ね「中堅メーカー程度」の水準の年収になるようです。 これは業界内で見ると非常にいい額であり、額面に対して悪い評判の声はほぼありませんでした。 しかし、「契約の時給レートによって大きく左右される」ことを嘆く声が多く、私個人としては「2年に一回しか昇給判定のチャンスがない」という点が気になりました。 つまりその一回を逃すと「4年間は給料据え置き」ということになるようです。 ブラックとまでは言わないまでも、例えば20代後半〜30代前半の時期に年収が上がらないというのは厳しいと思います。 ちょうど結婚したり、マイホーム購入を考える時期であり、「もうちょっと上がって欲しい!」と思うような頑張りどきの時期ですからね。 メイテックの離職率はどのくらい?元社員の退職理由は? メイテックの離職率については、同社のIR情報を参考にすると、 直近5年間の退職率は「約3. メイテックが属する 「製造業」での業界全体の退職率が「11. 離職率だけ見るより、実際の退職理由を読み解く方が分かりやすいので見ていきましょう。 メイテックを退職した理由は?アンケートの評判を調査。 【退職理由】「色んな大手メーカーで技術力を身に付けたい」と思って入社したが、運任せの要素が強い。 自分は運よく、若手から成長できる現場にずっと派遣されていたためレベルアップできたが、いき遅れないうちに転職しようとずっと思っていた。 退職理由はアンケート内でも悪い評判の声が集中する項目ですが、 「派遣先に依存する」「どこまでいっても派遣である」「地域希望が通らず、営業に決められてしまうことが多い」という声が多く見られました。 一方で入社理由を見ると 「派遣でもいいから大手メーカーで実力を身につけたかった」という評判の声が多く、実際にそれは叶っているようです。 メイテックはブラック派遣会社か? 様々な観点から「メイテックはブラック会社か?」「評判は悪いのか?」について検証してきましたが、 正直私個人としては 「ブラック企業というほどではない」というのが結論です。 むしろ、派遣先に依存するとしてもその大多数が大手メーカーであり、 大手メーカーならではの働きやすさや、その給与水準を考慮するとお勧めできる候補先だと改めて感じました。 評判から読み解く、メイテックに向いている人・向いていない人 メイテックに向いている人というのは、以下の3点に共感できる人です。 派遣先の業界や地域をそれほど選ぶことができないことは理解している。 大手メーカーで技術力を身に付けたい• 多少の振れ幅はあれど、そこそこ安定した給与で働きたい 一方で向いていないと感じるのは以下のような方です。 ある程度技術力を身に付けてきていて、現職に何かしら不満があってメイテック転職を考えている人。 「派遣さん」という外部の人という扱いでプライドが傷つくような人。 派遣先ごとの運任せな部分や、その評価体系に不公平感を感じる人。 リクルートエージェント公式サイトより抜粋 技術職・エンジニアの転職をサポートする転職エージェントとしては、「」が特に有力なエージェントです。 競合する大手のパソナやdoda等と比較して最大のポイントは、エンジニア転職専門のアドバイザーが多く在籍していること。 また、最近ではメーカーやIT企業のエンジニアや、 人事部門の出身者をアドバイザーとして中途採用しているという点も強みです。 このため、転職者にとっては自分の経験・レベルにマッチした中途募集案件を紹介してもらうことができ、転職して入社した後にも経験を活かしやすいというメリットがあります。 「メイテックに入社して大丈夫だろうか?」「メイテックに入社して失敗した」と考えている方もいるかとは思いますが、そもそも会社選びの段階でちゃんと自分に合っているかどうか比較検討しましたか? 自分に合った会社かどうかというのは、自分自身よりも知識豊富なベテランに教えてもらう方が的確です。

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