ポケモンイシヘンジン。 イシヘンジンとは (イシヘンジンとは) [単語記事]

【ポケモン剣盾】イシヘンジンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ポケモンイシヘンジン

基礎データ ずかん No. 874 分類 きょせきポケモン タイプ 特性 高さ 2. 5m 重さ 520. 0kg 概要 『』で初登場したポケモン。 『ソード』版のみで登場する。 とは対の関係にある。 の観光地として名高いをモデルにしており、太く逞ましい脚から放たれる蹴り技が得意技。 大草原で陽の傾きを眺めて暮らしたり、一年周期で仲間と決まった形の円陣を組んだりするなどその生態には謎が多い。 上記のような特徴はストーンヘンジに纏わる数々の伝承を元にしており、巨人のような外見はが巨人に命じてストーンヘンジを作らせたという説、太陽を眺めて暮らすという生態はストーンヘンジが天文台として作られたという説を元にしているものと思われる。 名前の由来はズバリ「石+変人+ストーンヘンジ」と思われる。 なお石の変人といってものことではない。 無機物で構成されたような見た目だが 性別の区別が存在する。 やはり謎が多い。 10番道路またはげきりんの湖の草むら 日照りか砂嵐時限定 に低確率で出現する。 マックスレイドバトルでも出現する場合があるが、太い光 レア 限定なのでこちらで狙うのもやや困難。 ストーンヘンジと思わしき建造物はゲーム中ではターフタウンにあるが、残念ながらその周囲には出現しない。 だが、20年3月27日より、TSUTAYA、GEO、ジョーシンゲーム販売店で限定配布される『ポケモンあつめよう』『ダイクリスタル』コードで出現する シールド限定。 性能面 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 100 120 135 20 20 70 470 攻撃と防御の値がよく伸びる。 鈍重そうな見た目に反して、素早さは意外にも70あるのが特徴。 「」を積んでもおっかなびっくりな速さを実現することもできる。 図鑑説明とは異なりキック技の類はあまり覚えず、「」や「」などむしろ重さに物を言わせて押しつぶす事に特化している印象を受ける。 重さも相当ある事から自分より軽いポケモンに対してこれらの技をメインウェポンに戦っていくといいだろう。 タイプも相まって「」に弱いが、すれば無効化できる上、通常時でもその程度の技ではびくともしない物理耐久も魅力的。 しかし、特殊方面が とにかく絶望的。 特攻はいいとして特防20というのはやAと同じであり、潤沢なHPを以てしても 特殊耐久がに僅差で負けると書けば如何に特殊に脆弱かおわかりいただけるだろう。 実戦で出す場合無振りだと とくこう85 の「」 不一致威力80 でも 体力の8割が吹き飛ぶ。 流石に(とくこう60)の 「」(一致40)で4倍弱点ゆえオーバーキルで致命傷を負うよりはまだマシな方とはいえ、ここまで来ると「」で誤魔化すこともかなり厳しい。 役割破壊すら致命傷を負いかねないので、出す相手は大事と言える。 「」なんて放たれた日には御愁傷様です。 特防に全部振り切ってしまうという手が使えなくはないが、それなりにあるすばやさか物理攻撃力のどちらかを犠牲にすることになる。 一応、わざマシンで「」を覚える事もできる為、勝てないと踏んだら自爆で一矢報いるのも手だろう。 実は「」を覚える為、防御と特防を入れ替えて特殊攻撃を耐えるなんて芸当もできる。 今度は物理耐久が紙になってしまう上、とつげきチョッキとの併用はできないのだが…… ただ、正直なところ、対のが強力なので 影が薄い印象は拭えない。 特性がでは役に立たず、ダブル・レイド専用である事も評価を落としている。 更にその高い物理耐久も コオリッポなら一度だけ無効化出来ることから余計に影の薄さが際立っている。 それでも特性自体は強力なので、致命的な特防にさえ気を付ければ面白い動きができる可能性を秘めている。 主な使用トレーナー•

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【剣盾ダブル シリーズ2】キュウコンリザヘンジン:めも

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1 威力50|命中90|PP15|物理 Lv. 1 威力0|命中ー|PP5|変化 Lv. 6 威力0|命中ー|PP20|変化 Lv. 12 威力60|命中95|PP15|物理 Lv. 18 威力0|命中ー|PP5|変化 Lv. 24 威力65|命中100|PP20|物理 Lv. 30 威力ー|命中ー|PP20|変化 Lv. 36 威力75|命中90|PP10|物理 Lv. 42 威力85|命中100|PP15|物理 Lv. 48 威力0|命中ー|PP10|変化 Lv. 54 威力1|命中100|PP10|物理 Lv. 60 威力100|命中80|PP5|物理 Lv. 66 威力120|命中75|PP5|物理 わざマシンで覚える技 01 威力120|命中75|PP5|物理 08 威力150|命中90|PP5|特殊 09 威力150|命中90|PP5|物理 19 威力0|命中ー|PP25|変化 20 威力200|命中100|PP5|物理 21 威力ー|命中ー|PP10|変化 22 威力75|命中90|PP10|物理 24 威力50|命中100|PP15|特殊 25 威力ー|命中ー|PP10|変化 31 威力0|命中100|PP15|変化 32 威力0|命中ー|PP10|変化 39 威力70|命中100|PP20|物理 44 威力0|命中ー|PP10|変化 48 威力60|命中95|PP15|物理 49 威力35|命中85|PP15|物理 54 威力25|命中90|PP10|物理 58 威力60|命中100|PP10|物理 71 威力0|命中ー|PP10|変化 76 威力60|命中100|PP15|特殊 81 威力60|命中100|PP20|物理 97 威力60|命中100|PP20|物理 98 威力75|命中100|PP10|物理 威力85|命中100|PP15|物理 威力100|命中100|PP10|物理 威力ー|命中ー|PP10|変化 威力0|命中ー|PP10|変化 威力0|命中ー|PP10|変化 威力120|命中100|PP5|物理 威力0|命中ー|PP15|変化 威力90|命中100|PP10|特殊 威力100|命中80|PP5|物理 威力ー|命中ー|PP20|変化 威力1|命中100|PP10|物理 威力1|命中100|PP10|物理 威力80|命中100|PP10|物理 イシヘンジンの覚えるタマゴ技.

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イシヘンジン

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剣盾ダブル シリーズ2のランクマッチ 一部のキョダイマックスポケモンが使用可能 と同ルールので使用しました。 下記の構築経緯内の記事のパーティを基に私が使いやすいようにしたものになっています。 戦績は 15勝6敗でスクリーンの配信卓に選抜されました。 その後の配信卓の対戦は負けてしました。 攻撃的で試合展開がとても早くなるパーティなので、時間当たりに多くの対戦を行うことができるのが魅力です。 今回の交流会で気付いたことも多く、まだパーティ・立ち回りともに変えた方が良い部分があると思います。 参考になる部分があれば幸いです。 そこでレンタルパーティを使ってみたのですが、私の立ち回りでは対処できないパーティ バンギラス入り、ブルンゲル入りのトリパ、セキタンザンなど があることと、あまり打たない技や選出数の少ないポケモンがいることに気付きました。 そこで、使用数の少ない技やポケモンを、厳しい相手のポケモンに対抗しやすいものに変更してみました。 上記の参考にした構築から以下を変更しました。 ・ダイマックス時の炎技としてねっぷうベースの威力130で足りる場面が多く、草技を打ちたい場面の方が多いと分かったのでソーラービームに変更 ・パーティの並び上ダイバーンで天候を晴れにする動きはあまり活きなかったのでので、追加効果が強力なキョダイマックス個体に変更 ・耐久の努力値12の振り方は攻撃の種類によってダメージへの影響が変わり、正解と言えるものが無いと思ったので分かりやすく防御・特防どちらの指数も高いものに変更 耐久についてはよく分かりませんが、 ソーラービームを入れたこととキョダイマックス個体にしたことは活きる場面が多く良かったです。 よりその盤面を作りやすいように拘り眼鏡です。 多くの場合隣にイシヘンジンがいるので、晴れも合わせてかなり火力になります。 立ち回り上オーバーヒートを打つ機会は無かったので、一時期ランクマッチで多く見られた襷バタフリー入りのトリパに対して安定させるために神秘の守りに変更しています。 臆病で使用していた際に相手の体力がわずかに残ることが多く、このポケモンもアタッカーになる状況は少なく無いため控えめにしています。 盤面の状態が同じときに相手のエルフーンから挑発やアンコールを確実に先制で受ける点を除けば問題ありませんでした。 日本晴れは雨パーティに対して天候の取り合いを制するために入れています。 それ以外の状況で仕方なく使うこともあるのですが、その場合展開速度の遅さから最終的に負けることが多いです。 上記の参考にした構築だとウインディやリザードンなどを抜けなかったため、耐久はそのままに火力を下げて素早さを上げました。 火力を下げたことやダイマックスさせる機会がほとんど無くなったことから弱点保険があまり活躍しなかったので、エルフーンの攻撃を耐えながら隣に攻撃を撃てるリンドの実にしました。 ただし、 そういう場面はほとんど無いので何か別の持ち物の方が良いと思います。 場にいるだけで強力なので守るを覚えさせました。 岩石封じは少しでも命中の高い技を打ちたい時しか打たなかったので、 よく後ろから出てきて岩雪崩を打ってくるスカーフヒヒダルマに刺さる ワイドガードにした方がいいと思います。 基本的にはバンギラス入りのパーティに対してイシヘンジンと一緒に出すとトゲキッスと対面するのでパワースポットダイアタックで倒しに行きます。 ダイジェットはあまり打つ機会が無く、トゲキッスに技を打つ機会は多いのでアイアンヘッド ダイスチル にする方が追加効果の関係上いいと思いました。 努力値配分による問題は特にありませんでしたが、何かを意識したものでは無いので調整の余地があります。 タルップルは積み技や自己再生など優秀な変化技をたくさん覚えるのですが、トリルアタッカーを倒した方が分かりやすく、私には扱いやすいと思ったので攻撃技と守るだけにしました。 竜の波動は打つ機会が無かったので抜きました。 ドサイドンの調整を崩したいので持ち物は達人の帯にし、ソーラービームを採用しています。 このポケモンも努力値配分による問題は特にありませんでしたが、コータスを意識して気持ち特殊耐久を高めましたが、きっちりと何かを意識したものでは無いので調整の余地があります。 リザードンは耐久が高く無いので1ターンで倒れてしまうこともありますが、最終的に眼鏡パワースポットキュウコンの熱風などで押し切ればいいので、 初ターンはキュウコン・エルフーン・イシヘンジンの障害になるポケモンを削る もしくは倒す ように技を打ちます。 ドラパルトやサザンドラなどが入っていて、速いポケモンのとんぼ返り等で手動晴れより後に雨にされることが予想できる場合はダイウォールや追い風を絡めて頑張ります。 バンギラスがいてトゲキッスがいなければ、ダイナックルとイシヘンジンの攻撃で倒しに行きます。 この選出の場合も基本選出と同様で、ダイマックスホルードを失ったとしても 最終的にキュウコン・エルフーン・イシヘンジンで制圧できる盤面を目指します。 無理そうな場合はトリックルームを展開させてタルップルでの制圧を目指します。 相手にバタフリーがいる場合はキュウコンで神秘の守りを張りつつ相手の盤面にドサイドンが残らない もしくは出てこない ようにしながら相手にトリックルームを展開させつつ1ターン目を終え、キュウコンをタルップルに交換して制圧を目指します。 【使用感】 目指す部分が分かりやすく、その過程もシンプルに相手のポケモンを倒すということなので使いやすかったです。 1試合の時間も短く、時間当たりに多くの対戦をできるのも良かったです。 個別詳細に載せた変更案も含めて、多くの変更した方が良さそうな場所があるので色々試そうと思います。 ガラルダブルで対戦した皆様、主催・運営の皆様、交流してくれた皆様ありがとうございました。 様々な対戦ができ、対戦の中や交流から学ぶことが多く、とても楽しかったです。

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