ロストワード ふくびき。 【東方ロストワード】序盤攻略のコツ!「八雲紫」の攻略方法は!?複雑な戦闘システムを理解していこう!【東方LW】

【東方ロストワード】プレイヤーレベル100になりました!【プレイ日記】

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戦闘システムについて• 拡散ショット:霊力(P)の回収に長けている。 その分集中ショットより火力は控えめ• 集中ショット:拡散ショットに比べてダメージは高めだが霊力の回収はあまりできない。 拡散・集中共に霊力が高まるほどショットレベルも上がっていく• スペルカード(スペカ):1回の戦闘で1回ずつ発動可能な必殺技。 キャラを限界突破することによって使用できるスペカは増えていく• ブースト:霊力が溜まっているだけで消費せずともショット威力上昇。 溜まった霊力を1・2・3と任意の段階で消費(ブースト)することで、ショット・スペルカードの威力上昇&弾の種類が追加される• 結界:全て破壊すると1ターン無防備になり大ダメージを与えられるようになる。 結界を壊すには弱点属性で攻撃すること。 プレイヤー側結界数は5• スキル:1度使用すると再使用するまで指定ターン数分待つ必要がある。 限界突破ではなく「昇格」で使用できるスキルが増えていく• チェンジ:後列にいるキャラと入れ替えられる。 キャラによってチェンジ時に発動する効果が違うので事前に確認しておくのが大事• グレイズ:ある意味攻略において1番大事な要素。 結界を消費するごとに「そのターンで受けるダメージを0にできる(回避)」1ターンでグレイズ可能な回数は最大3回。 結界が最後の1つになるとグレイズ不可能になる こう並べてみると凄く複雑に見えるかもしれませんが…… 慣れてしまえば結構簡単! 正直、 戦闘システムよりもこの気質(属性)や弾の種類の方が複雑。 キャラのステータス画面で見ると、 各キャラこういった「黄色で上方向」・「水色で下方向」に属性耐性を表していますが……これは 「受けるダメージ量」なので、見方を間違えないようにしましょう。 上の画像で言えば 「月・金属性の耐性が低いからダメージを多く受けてしまう」・ 「水・星属性の耐性は高いからダメージをあまり受けない」ということになるんです。 戦闘画面で相手の属性を見る時は 「与えるダメージ量」になります。 この画像で言えば 「月・木属性が弱点なのでダメージ量が増える」・ 「火・星属性は耐性があるのでダメージ量が減る」ということですね。 弾の種類・ブーストによる弾数・属性追加あたりは、使っている全キャラ分把握するのも大変。 なので、基本的には ショット・スペカが 「何属性なのか」・「弾幕構成(陰・陽)はどちら寄りか」あたりを意識しておくだけでいいと思います。 ある程度慣れてきたら、 絵札をスペカに装備する時に 弾の種類(通常弾・レーザー弾等)に合わせた絵札を装備するよう意識していくといいですよ。 難関ステージがクリアできなくて行き詰まったら、 ブーストによる属性追加などを意識。 こうやって段階的に理解していくようにすれば、そこまで難しくはありません。 ますますわかんなくなった。 ゆ、ゆっくり慣れていきましょう。 育成も大事!序盤は育成するキャラを絞った方が楽!? システムの理解が1番大事とは言いましたが、 キャラが育っていなければ攻略していけないのも事実。 というわけで、育成もしっかりしていきましょう。 育成項目についての基本的な部分については省略します。 今回は (個人的に)育成優先度の高いキャラや育成の仕方についてのポイントをいくつかご紹介。 装備(絵札)についてはちょっと補足。 先ほども話したように、 スペカの弾属性や弾の種類に合わせた絵札を装備するよう意識していくのが大事なんです。 適当に高レアを装備しても大して役に立たないことが多いですから。 効果的にあまり合う絵札がなければ、 キャラのステータスに合わせた絵札を装備しましょう。 霊夢のような防御タイプ(式)キャラには体力・各種防御が伸びる絵札を装備。 攻撃タイプキャラには、スペカの弾幕構成に使われている方・ステータスがより伸びている方の攻撃が伸びる絵札を装備、といった感じ! さて、最優先で育成するべきキャラは 「ガチャなどで被って突破可能になったキャラ」。 1段階突破するだけでも、 スペカ1枚増加&各ステータスがかなり上昇と育成効果が高めですからね。 次に優先すべきなのは 「全体ショット持ち」・「全体スペカ持ち」あたりでしょう。 どちらも 雑魚戦の周回効率などに関わりますし、 対複数ボス戦などでも活躍できると思います。 そして、 序盤は育成するキャラをなるべく絞った方がいいかもしれません。 レベル上げは一緒に戦闘するか寺子屋(1章4節1話クリアで開放)で勉強すれば上がっていくので、平均的に上げていくのもアリ。 できれば、 既に限界突破しているメインキャラに育成素材をつぎ込みたいところですね。 中盤以降のことも考えれば、スキルや能力が強いキャラを優先するのもアリだと思うけれど、まぁいいんじゃないかしら。 各施設・おつかい・デイリー探索をしっかりチェックしよう! レベル・信頼度・やる気上げができる寺子屋・スキル上げができる道場・霊P(スタミナ)が回収できるおやしろ・賽銭(お金)を回収できる賽銭箱がある「施設」は序盤からしっかり利用しましょう! 道場や寺子屋はある程度ゲームを進めると開放されます。 プレイヤーレベルによっておやしろや賽銭箱自体のレベルアップができるのも忘れずに。 物語第1章2節3話クリア後に開放される「おつかい」は特に大事。 各育成素材や経験値だけでなく、 ガチャに使う通貨(封結晶)も獲得できますからね。 おつかいに出しているキャラも普通に戦闘に使えるので安心! デイリー探索はいわゆる 曜日クエスト。 育成に使う様々な素材を獲得できるので、毎日の上限回数分ちゃんとこなしましょう。 やる気や信頼度はまだよくわかっていないから、あまり意識しなくてもいいと思うわ。 第1章5節2話ボス「八雲紫」攻略について リセマラの有無・所持しているキャラによってはかなり難しいと噂の八雲様戦。 その攻略法とは……!? ここまで話してきた内容を意識するだけ、としか言えません。 まず、 月・木属性の弾が入ったスペカ・ショット持ちキャラがいるとかなり有利。 弱点属性持ちのキャラが1人もいない場合は、耐性がある火・星属性以外の属性で攻めていくしかありません。 その上で、 八雲紫のスペルゲージ(左上)が満タンになったら各キャラグレイズする・通常攻撃もかなり痛いので結果がある限りグレイズ・チェンジやスキルを活用する・ブーストが溜まるまで拡散ショットを使う・ブーストをしっかり使ってスペカで攻めるなども意識。 そういうことを全部やっても勝てない!という場合は、 絵札装備を見直して全体的にキャラを育成し直すしかありません。 この時点での「強化」に使う素材集めオススメ周回ポイントは、第1章3節「こごえるしま」の3話。 華扇1人の単体ボス戦なので、周回にかかる時間も短くて済みます。 昇格に使う一部の素材はドロップ場所が結構バラけているので、必要な素材のドロップ場所をチェックして集めましょう。 ゲストの霊夢もそこそこ強いので、手持ちキャラによってはこんな感じでも初見クリア可能ですよ。 手持ちキャラが軒並み不利だって人も、頑張ってください!.

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【東方ロストワード】妖夢イベント報酬の交換優先度とオススメ累計ポイント報酬【東ロワ】

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仲間確定祝詞は今後ラインナップが更新されることを期待して交換しておく価値はありますが、メディスンに関してはすでに限凸まで持っているのであれば無理に交換しなくても良いでしょう。 現状仲間確定祝詞で引けるキャラ一覧 絵札は人形解放戦線は集めておく価値あり 絵札はが光弾の威力を上昇させるという唯一無二の性能を持っているので、 集めた上で限凸しないで取っておく価値があります。 今後光弾の威力を上昇させる絵札を大量に手に入れる事が出来る様になったなら限凸しても良いですが、とりあえず当面は独自の性能を持っていて、手に入りづらい絵札として取っておきましょう。 はそれほど目立った性能をしているわけではありませんが、一応限定絵札なので集めたいのであれば集めても問題ありません。 指南書[参]は交換したい 育成をスムーズに進めたい場合は各種指南書[参]を集めるのがオススメです。 指南書[弐]以下はおつかいや周回でも比較的入手出来ますが、参はかなり集めづらく、後半の昇格では 使う機会が非常に多くなります。 ふくびきでも指南書は手に入らないので、指南書を集めたい場合は交換所に頼る事になります。 これにより仲間確定祝詞がもう1つ追加されたり、新たに人形代が追加されたりします。 当然限定絵札や指南書[参]なども新たに追加されます。 その為交換優先度の高いアイテムを全て交換し終わったからと言って、残った指南書[初]や[弐]、霊Pや賽銭などを 慌てて交換する必要はありません。 ふくびきの仕組み ふくびきは第1段階から順に回していく、いわゆる ボックスガチャ形式のアイテム交換です。 中身は華片の[初]から[参]、巻物の[初]から[参]と、魂Pと賽銭がそれぞれ入っています。 ふくびきは第八段階まで存在しており、各ふくびきの当たりを引く事で次の段階を引けるようになります。 ふくびきは1回につき50ポイント、最大は5000ポイントで100連ふくびきが行えます。 中身は375個なので、一段階全て引き切ろうとすると18750ポイント、八段階 全て引き切る場合は150000ポイントが必要になります。 段階こそ前回よりも増えていますが、内容量自体は前回イベントと同じなので 欲しいアイテムをピンポイントに手に入れやすくなったと言えます。 今回は内訳を見ながら引いていかないと出ない華片や巻物がある様な内容になっています。 [参]に関しては段階ごとに引けないふくびきがあるので、それらも確認しておくと良いでしょう。 ふくびきの効率の良い引き方 段階 当たり 育成に使用する式 参が出ない 巻物、華片 第一段階 第三段階 菊の華片[参] 地の巻[参] 雲の巻[参] 妨害式 支援式 梅の華片 天の巻 風の巻 第二段階 第四段階 竹の華片[参] 鳥の巻[参] 虎の巻[参] 技巧式 速攻式 蘭の華片 地の巻 雲の巻 第五段階 第七段階 梅の華片[参] 風の巻[参] 蛇の巻[参] 回復式 破壊式 菊の華片 虎の巻 鳥の巻 第六段階 第八段階 蘭の華片[参] 龍の巻[参] 天の巻[参] 攻撃式 防御式 竹の華片 蛇の巻 当たりと育成に使用する式の関係はこの様になっています。 次に限界突破したいキャラの式に合わせてどの段階を重点的に引くかを決めると良いでしょう。 決まった法則として、 当たりと同種の[初]、[弐]の華片と巻物は同じふくびきから出ます。 育成したい式のキャラごとに引くべきふくびきは異なります。 今回巻物や華片の参を集めたい場合は 逆に目当ての参が出ないふくびきを避けて引いていくと考えた方が効率よくふくびきを引けます。 今回注意すべき点として、 竜の巻[参]はどのふくびきを引いても手に入る事が挙げられます。 龍の巻[参]は現在強力なキャラが多い攻撃式のキャラを育成する際に必要になる巻物なのでありがたい処置ではありますが、これらを全て集めようと考えるなら第八段階まで引く必要があります。 もちろん当たりを引いて手に入れづらい巻物、華片[弐]などを手に入れた後は引く意味が薄くなってくるので、最低限のふくびきで済ませたい場合は 報酬一覧でこまめに中身を確認しておきましょう。 累計ポイント報酬とは? 累計ポイント報酬とは、ポイントを溜める事で手に入るポイントの総量で手に入るボーナスです。 600000ポイントで報酬は打ち止めになりますが、 基本的にはそこまで周回しなくても良い様にはなっています。 限凸済みメディスンをすでに持っている場合はさらに先を目指しましょう。 絵札限凸を目指したいなら50000点でOK 絵札、「」と「」は イベントを全てプレイすれば確実に限凸する事が出来る絵札です。 ログインボーナスで1枚、交換所で前半後半合わせて2枚、累計ポイント報酬で2枚。 ステップ93、50000ポイント集めるまで周回出来れば両方の絵札を限凸してイベントを終わらせられます。 とはいえ今回はかなり報酬がおいしいので、毎日課題とイベントボーナスクエストをクリアしていくだけでここまでは到達できるでしょう。 絵札祝詞は100000集めれば4枚手に入る 今回は 絵札祝詞が手に入る様になった事が大きな変更点です。 絵札祝詞で手に入る絵札は限られますが、それでもや、と言った使いやすい強力な絵札は入手出来ます。 これをチャンスに限凸する為に集めておくと良いでしょう。 現状絵札祝詞で引ける 仲間確定祝詞まで周回出来るとなお良し ステップ148、150000ポイントまで溜めれば仲間確定祝詞が手に入ります。 ここまで回せると交換所やふくびきどちらかで充分な量のアイテムを交換できるので、その意味でも目指す価値がある報酬だと言えます。 なお仲間確定祝詞で引けるキャラに関してはをご覧ください。 人形代まで行けば終わりでも良い 人形代自体は毎週課題やログインボーナスでも手に入るアイテムなので貴重というわけではありませんが、育成であったらあるだけ嬉しいアイテムです。 それ以上に人形代まで回れたという事はふくびきと交換所のアイテムで 重要な所はほぼ全て交換できたという事でもあります。 これ以降も育成素材の[参]は手に入りますが10000ポイントごとに1つなのでやや効率が悪く、300000ポイント以降は賽銭しか手に入りません。 300000ポイントから600000ポイントまでで得られる 賽銭は合計75000とかなりの額になりますが、逆に言えば賽銭しか手に入らないので急ぎで育成をしているので無ければ周回を止めても良いでしょう。

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東方ロストワード攻略wiki

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ステージ名 Normal Hard Lunatic 1・陸上の河童 vs山河童。 3wave戦 25 43 70 『コンタクト』以外の6つの名前付きステージでは『1日1回ポイント5倍』となっているので、ここの消化は基本でしょう。 イベントの基本的な回り方を軽くまとめておきます。 記事を作成したイベント1日目にログイン・デイリー探索の課題等が存在していなかったので記載を忘れていました。 現在修正済です。 毎日課題を全達成すると『 1日で7,200pt』が獲得可能です。 それから、全ステージ初回クリア時のみ『1回きりの課題』でポイントが獲得可能で、全ステージクリアで合計約7,000ポイント程の上乗せがあります。 1日1回5倍ステージのポイント 陸上の河童 告発への限界時間 人形解放戦線 責務と修行 震えるウサギ 前編 震えるウサギ 後編 Normal 100 105 110 115 120 125 Hard 140 155 170 185 200 215 Lunatic 225 250 275 300 325 350 1日1回ポイント5倍ステージを全てクリアすると『 1日で3,465pt』が獲得可能で、24日間欠かさず達成すると『 合計83,160pt』獲得出来ます。 どこを回るかは人それぞれですが、例えば『責務と修行 Lunatic 』なら1日で420pt、24日で『約1万pt』稼げます。 なので、全て合わせて『 毎日の最低限』をこなして行くと、『 26万~28万pt』くらいは稼げる形になっています。 イベント後半について 6月30日からは『イベント後半』開始がされましたが、今回は前回イベントのような『ポイント効率ブースト』などはありません。 高火力キャラ・弱点属性のキャラがラストワードまで解放していればワンパン・或いは1ターンキルでサクサク周回して行けそうです。 自分が欲しい素材が出る所でオートでひたすら周回を掛ければラクに回って行けるでしょう。 本イベントでは『難易度hard』の時点で金素材がドロップ対象となっており、結構ドロップは期待出来そうな感じです。 前回のは『指南書』がガッツリ落ちたので、今回は別の素材を…と思っていましたが、回った感じだと相変わらずよく落ちるのは指南書っぽいです。 巻物と華片、特に華片は相変わらず渋い感じがしますが、金の素材はメイン探索だとどもども落ちないので、ここが稼ぎ所なのは間違いないでしょう。 福引きもありますし、狙いの素材があるならドロップするステージを周回するのもアリです。 もうちょっと回って何か見えてきたら追記します。 クリア出来ない時は… 始めたばかりのユーザーであれば、『ボス戦』で詰まってしまうこともあるでしょう。 そういう場合、まずはクリア出来る所で地道にレべリングをして、また『フルブレイク』などを用いた戦い方を覚えるのが重要です。 『』や『』などの記事がその辺に詳しいので、勝てないという人はレベルを上げつつ、その辺を参考にしてみてください。 2ページ目は『報酬』についてです。 なんか少し計算が違うかと。 7回を責務と修行Lunaにしました 参考までに後半だけですが計算した表を貼っておきます。

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