コロナ 知事 無能。 知事6人のコロナ対応をモニタリング!森田健作「カネがない」とサジ投げて…

こんなに差があったのか。新型コロナ知事会見ウォッチ47都道府県比較(鶴野充茂)

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目次(クリックするとジャンプします)• 知事の支持率ランキング2020! 毎日新聞からこんなランキングが発表されていました! 最も評価する政治家は大阪・吉村知事 2位東京・小池氏 発信好感 毎日新聞世論調査 毎日新聞と社会調査研究センターが6日に実施した全国世論調査では、新型コロナウイルス問題への対応で「最も評価している政治家」の名前を1人挙げてもらった。 大阪府の吉村洋文知事を挙げた人が188人でトップ。 59人で2位に入った東京都の小池百合子知事を大きく引き離した。 国政に携わる政治家では安倍晋三首相が34人で3位に入るにとどまり、4位は北海道の鈴木直道知事の26人だった。 この質問は携帯電話の調査だけで行い、携帯回答者575人のうち401人が具体的な政治家を挙げた。 そのうち半数近くが吉村氏を挙げ、小池氏の3倍に達した。 政府対応の遅れが批判される中、独自の取り組みや情報発信をしている知事が評価された。 特に、休業要請や外出自粛の解除へ向けて大阪府独自の基準を示すなど、吉村氏の対応が全国的に注目を集めた結果と言えそうだ。 8位には共産党の志位和夫委員長と橋下徹元大阪府知事が5人で並んだ。 共産党を除く野党の政治家では国民民主党の玉木雄一郎代表が3人、立憲民主党の枝野幸男代表は1人。 海外の政治家では、ドイツのメルケル首相を3人が挙げた。 ポンコツな知事の基準について、こちらの橋下徹さんのコメントを参考にしました。 橋下徹氏は「大阪人、頑張ってるんじゃないかな」とコロナ禍での踏ん張りを評価。 「吉村さんの、悲壮感漂う連日のメッセージ…あの状況を見て『これは吉村さんの言うようにやらなきゃ』になってる」と吉村洋文大阪府知事の手腕も称えた。 そのうえで「やっぱりリーダーね」と首長の大切さをアピール。 「今回の件で、知事のポンコツとポンコツじゃないのハッキリしたでしょ。 謝りたくないから名前は言わないけど」と切り捨てた。 ネットでは「#吉村寝ろ」とハッシュタグ(#)つきで拡散されるほど、吉村知事の体調を心配する声が上がっている。 橋下氏は「そのまま『寝とけ』と言われたり、『起きろ』と言われたりする方も。 名前は言わないですよ」とニヤリ。 「凄くリーダーによって変わる」と皮肉っていた。 また、こんなツイートも見つかりました。 また、 全都道府県知事の給料ランキングはこちら。 全都道府県知事の給料ランキング 年収が最も高いのが、神奈川県の黒岩知事で、次点が埼玉県の大野知事ですか。 に関する感想 毎日新聞の調査結果でてっきり全知事のランキングかと思ったら、「評価したい政治家」だったので、なかなか支持率低い人のランキングは大変でした。 ポンコツと揶揄されている方も僕なんかしらないような苦労されているんだと思いますが💦 平時と今回のような緊急事態では、知事に求められる能力が違って大変ですね。 選挙のときに緊急事態が起こると思って選ぶことはないですし。 といっても平時のときに知事の存在を意識することもないですね。 「有能?無能?ポンコツ?」といった記事を書いておいて、全く説得力はないですが、僕に各都道府県やその知事をバカにする気はまったくないのであしからず。

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奈良県知事|荒井正吾が無能すぎ?経歴すごいのに評判最悪の失言まとめ

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新型コロナウイルスの動向について、連日、全国で記者会見が開かれている。 手話対応は41都道府県に及び、 少なくとも13の都道県でネット生中継が確認されるなど、少しでも早く多くの人に情報を届けようとする姿勢が窺える。 1つ1つを見ていくと、内容的にもバラエティに富んでおり、今や知事会見動画は、「ステイホーム」で全国のお国柄を味わうコンテンツだ。 緊急事態宣言が全国に拡大され、47都道府県がそれぞれで対応を迫られている。 マスメディアは広域災害時と同様に全ての動きをカバーすることが困難になり、公的機関が発信する一次情報の重要度が増している状態だ。 このタイミングで全国の都道府県庁がどのように情報を発信しているのか、前回の記事で、 災害時の発信で差が生まれやすいHPとツイッターについて調査したところ、格差が明らかになった。 いざと言う時に、どこに居住するかで得られる情報に格差があるのは重大な問題であり、これを何とかしたいというのが、もともとの問題意識である。 この記事でもその考え方に基づいて、知事の記者会見の情報発信を調査・比較した。 全47都道府県が会見動画を公開・少なくとも13都道県が生中継 調査の結果、47都道府県庁の全てが、知事の記者会見を部分的あるいは公開までに時差があるにせよ、動画でネット公開していた。 中にはこの春、新型コロナウイルスをきっかけにして会見動画の公開を始めたところもあった。 会見は冒頭メッセージと記者との質疑応答の組み合わせが多いが、 質疑応答までを含んだ全ての会見動画を公開しているのは36都道府県だった 残りは知事のメッセージのみ。 手話通訳が会見に立ち会っているのは41都道府県。 そして、 少なくとも13の都道県でYouTubeライブの生中継による配信が確認された。 もともと記者会見は、あくまでマスコミに向けたクローズドな場であり、一般向けの「コンテンツ」ではなかった。 それが2011年の東日本大震災で と言って良いだろう 、記者会見のネット生中継が本格的に広がり始めた。 しかしそれ以降も、機材や担当者、データ公開の方法、予算、記者クラブとの関係などをめぐって、会見映像という生データの直接公開は決してスムーズには進んでいなかった。 そんな観点で、 「全47都道府県庁が」この「新型コロナの春」時点で、自分たちで知事の会見動画を管理して公開するに至ったというのは、大きな時代の変化と言えそうだ。 こんなに差があった知事会見動画比較 全47都道府県が知事の会見動画を公開しているが、実は内容には大きな差がある。 いくつかの観点からその差を見ていこう。 1)映像の格差 この動画タイトルとなっている「おる・出ん ウイーク」は、県の啓発メッセージとして発信され、。 記者会見のタイミングで県民メッセージという形で動画メッセージを用意しているところも少なくない。 表現や伝え方の工夫もさまざまだ。 懐かし映像のような雰囲気だが2020年の記者会見だ。 マスメディアが公開する会見映像ほど高品質は望めないのかもしれないが、都道府県庁が公開している会見動画は、画質・音声の面で問題があるものが少なくない。 一般公開する情報としてたくさんの人がストレスなく視聴できるように、少なくとも会見者の表情がわかる映像 会場の明るさ・カメラの画質 と、会見者・質問者・司会者の声がそれぞれ明瞭に聞こえる音声 会場音ではなくマイク音声ライン入力 での撮影を求めたい。 2)話以外が気になって仕方がない 知事の横で無言で大量の書類を仕分けている。 知事の話に時々相槌も打っている。 質問に答えることもある。 でも最後まで分からない。 何者だ。 警告マークで目をやられる。 会見者の背景にある記者会見ボードの色柄やキャッチコピーは、会見内容と関連性があり、目立ちすぎないように、また、会見者の肩書や名前は動画の中でも分かるように配慮したい。 そこにいる人には常識でも、動画を見ている人に「誰なのか」分からなければストレスになる。 3)ドラマが起きる記者会見 お詫びから始まる知事会見。 動画の一部はプライバシー保護などの観点から、削除されている。 経緯はこちら。 「意気込み」を伝えようとしているが、妻の顔が頭に浮かんだのか、動揺がマスクをしていても明らかで、うまく説明できない様子が目を引く。 このやりとりは、「」として記事になった。 謝罪会見に匹敵する2時間に及ぶ知事会見。 一言で確認がほしい質問に、長い背景情報の説明が始まる珍問答が続く。 長い説明を記者が「つまり」とまとめて確認すると、新たに長い説明が始まり長時間化している。 質疑応答は、そのやりとりが思わぬニュースにつながる可能性があり、記者会見のメイン部分として見逃せない。 また誤報や記者の姿勢なども含めてチェックする意味でも、行政機関には質疑応答部分までしっかり動画公開を求めたい。 透明性の観点から、会見主催者側のリスクマネジメントの意味も大きい。 47都道府県・知事会見動画比較一覧 最後に、都道府県ごとの動画公開状況や見どころを一覧表にまとめておく。 より多くの人がこうした一次情報にアクセスし、政策や行政・自治体についての深い理解のきっかけになれば幸いである。 一覧表には、改善したい点についてもコメントを加えた。 行政機関としても、社会が外出自粛が長期化する中で、遠隔からアクセスできる情報の充実という観点からも、こうした記者会見の情報公開・発信について、さらに整備や強化・改善を図りたい。 1: 2: 3: 4: 5: 6: 7: 8: 9: 10: 11: 12: 13: 14: 15: 16: 17: 18: 19: 20: 21: 22: 23: 24: 25: 26: 27: 28: 29: 30: 31: 32: 33: 34: 35: 36: 37: 38: 39: 40: 41: 42: 43: 44: 45: 46: 47:.

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コロナによって無能知事が炙り出されてて草

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医療機関にだけは、しっかり「アラート」を出していた… 休業要請の基準をなくし、コロナ対応は医療機関に丸投げ。 ズサンすぎる。 感染者を防ぐのが政治の仕事だろ!💢 — 但馬問屋 wanpakuten 小池都知事は、今日、新型コロナウイルスの新しいモニタリングの指標を発表しました。 休業要請について「再要請」をするためのこれまでの指標は廃止。 再要請する場合の数値基準は無くなりました。 感染者数が増えて、都合が悪くなったからルールを変えた。 まさに小池都知事の保身のためのルール変更だ。 — 大串博志 OogushiHiroshi 小池都知事、何やら新しい基準を作ったようだ。 恐らく都知事選の投票日の前には、再アラート的な何かを避けたいのだろう。 今何かをすれば、必ず有権者の投票に対してマイナスな方向に働くだろうから。 今までの彼女のコロナ対応は、すべてが自分の都合を優先したような調子だった。 都知事を変えよう。 — fkngtkma Say Goodbye to YURIKO KOIKE tkmafkng 東京都のコロナ対策は失敗だったのでしょうか? それでも都知事選当選確実という矛盾に迫る… これだけの狭い土地の中で多数の人々が出入りするのだから、東京都自体が『密』状態。 もともと人口の分母も大きい訳ですから、必然的に感染者数も多くなるのは仕方がない。 人口に対してのパーセントの感染率に切り替えていけばよかったものの、 そのタイミングを失ってしまって、感染者数を垂れ流す状態に…。 そこで知事は標的を『夜の街』に切り替えて、自身の失策を有耶無耶にしようと画策。 このドタバタ劇がかえって国民には「小池都知事があたふたしている」ように見えてしまったのでしょう。 …で、肝心の都知事選ですが、 オリンピック中止の尻ぬぐいと難航している新型コロナ対策の引継ぎなど、 負の対応を抱えるこれからの東京都知事は罰ゲームでしかなく、 好き好んで立候補するのはいわゆる『色物議員』だけの状態。 自民党も候補者擁立しなかったのもそういった理由で、 結局、消去法という一番どうでもいい選択しか残っていないのが現状。 昔あった漫画の柔道部物語みたいになったら面白いところだけど、 柔道部物語の名古屋と同じポジションの人間が三人もいるため、 小池現知事の当確は揺るぎないものなのでしょう。 小池都知事、新型コロナ対策で無能の烙印。 例えは、人間にとって無駄だと思われている『蚊』が絶滅したら、 生態系が崩壊すると言われていますよね。 『夜の街』も含めないと経済再生は図れないと思うのですが… まぁ、独り言です•

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