さ かづき ブルー イング。 さかづきBrewing(サカヅキブルーイング)其の2

さかづきBrewing

さ かづき ブルー イング

行列のできるパンケーキ屋「茶香」などの話題店もあり、遠方からも人が訪れて活気づいている。 地元住民の人気は、惣菜店の「かざま」。 昼夜を問わず、ひっきりなしに人が訪れる。 人気の秘密は何といっても安さ。 ハンバーグは90円、唐揚げは100gで120円、サラダ類は100gで100円、焼き鳥は1本50円、弁当は270円……。 デパ地下の3分の1から4分の1の価格。 夫婦2人家族なら、立派なディナーのおかずを揃えても500円程度ですみそうだ。 ハムチーズフライはこの大きさで60円 新しいアートスポットの誕生で活気を取り戻しつつある「ミリオン通り商店街」 「ミリオン通り商店街」は旧日光街道の東側に並行して走る約350mの細長い商店街。 かつて商店街の入り口にミリオン座という映画館があったことから、この名前がついたという。 旧日光街道が街道として機能していた頃にはかなり栄えていたようだが、近年は駅から少し離れていることもあって店舗数が減り、何とものんびりした空気が漂っている。 そんな時間が止まったような「ミリオン通り商店街」が少しずつ変わろうとしている。 昨年、商店街のそばに、「BUoY(ブイ)北千住アートセンター(以下BUoY)」が出来たことによって、人の流れが変わってきたのだ。 BUoY、手前はカフェスペース。 奥は稽古場。 BUoYのコンセプトは「異なる価値観と出会う場所」。 俳優や脚本家や演出家、建築家、エンジニア、アーティストなど、じつに多くの人々、価値観が混ざり合いながら運営している。 そして、このコンセプトは北千住という街の多様性とも共鳴すると岸本さんは言う。 もともと宿場町で、多種多様な人々が行き来した北千住は、異質のものを受け入れる懐の深さがあるのだ。 「近所の和菓子屋さんのご夫婦が舞台を見に来てくれて、なんだかよく分からなかったけど面白かったと言ってくれました。 BUoYを通して、地元の人にとって舞台やアートがもっと身近なものになったら嬉しいです」 もちろん、カフェだけの利用もOK。 周辺にはおしゃれなカフェが少ないので、ありがたい。 3代目の梅澤幹雄さんと喜代美さんご夫婦 風呂上がりの一杯には、こんな店はどうだろう。 近年、北千住に惚れ込んで店を出す若いオーナーが増えている。 「千住旭町商店街」のメインストリートから1つ路地に入った「さかづきBrewing(ブルーイング)」もその1つ。 ビールメーカーに勤めていた金山尚子さんが2016年に独立してオープンさせた店だ。 「商店街に活気があって、飲みの文化が根付いた北千住に店を持とう」と決めた金山さんだったが、一番苦労したのは物件探し。 ビールの醸造を行うには、1階で、ある程度の広さがあることが絶対条件。 いくら待っても条件に合う店舗物件が出ないため、古民家を借りてリフォームしようと発想を変えたときに、マンションの1階部分をテナントに変更しようという物件にタイミングよく出会うことができたという。 マンションの1階にある「さかづきBrewing」。 左にタンクが並ぶ醸造所がある。 ビールメーカーでは醸造プラントの開発などに携わっていた金山さん。 店内の醸造設備はすべて自分で設計したという。 金山さんが手塩にかけて育てたビールは、常時6~9種類飲める。 うち1つは定番のイングリッシュ・ペール・エール「風月」で、他はすべて季節限定の味。 選んだ料理とのベスト・マリアージュを金山さんに提案してもらうことも可能だ。 この日選んだ「岩手県産広田湾の生カキ~シークヮーサーのジュレがけ~」に合わせてすすめてくれたのは、フルーティーで華やかなチェリーのビール「千寿桜桃」。 シークヮーサーが香る爽やかな生カキとの相性が抜群だ。 ビールそのものはもちろん、ビールのネーミングや料理、食器類にも、女性らしい遊び心と心遣いが散りばめられていて嬉しくなる。

次の

【保存版】ビールマニアが選ぶ!都内で出来たてのクラフトビールが楽しめる「ブリューパブ」17選!

さ かづき ブルー イング

hitosara-shikouhin. 名前:金山 尚子(かなやま しょうこ)• 生年月日:1981年?• 年齢:36歳• 学歴:東北大学大学院農学研究科 東北大学大学院農学研究科出身の金山さん。 ビールの魅力にハマったのは大学の時に 居酒屋でバイトしていたときなんだとか。 元々はビールが得意じゃなかったという 金山さんですが、お客さんたちがしている 「ゴクゴク」という喉を鳴らして呑む 喉飲みを試してみてからビールの美味しさに 目覚めて好きになったそうです。 元々は買い額で微生物について学んでいた こともあり、卒業後はアサヒビールに入社、 醸造部門と新商品開発を手がけていましたが 働く内に「企業」という枠の中で出来る ことの限界に突き当たったそうです。 収入面・待遇面ではとても良かったのですが 「どうしても自分のビールを作りたい」と 言う思いが募り、9年間勤めたアサヒビールを 2015年に退職し独立しました。 金山尚子の店「さかづき Brewing」ブルーパブとは? 日本のビールは主に喉越しを重視している 商品が多いですね。 プレミアムなものも ありますが、やはり喉越し商品が主流です。 金山さんはビールの美味しさを覚えてから 海外のビールの専門店でベルギービールを 飲んだ時に衝撃を受けたんだとか。 味わい、香り、コク、全てが日本のものとは 全く別物だったとか。 そんな金山さんが独立して立ち上げたのは 「さかづきBrewing さかづきブルーイング 」 というクラフトビールを提供するお店です。 「Brewing」とは醸造という意味ですね。 ブルーパブというカテゴリになるようで、 小さなビールの醸造所にレストランが併設 しているイメージでしょうか。 金山さんが 作る出来たてのビールとドイツ料理の店で 30年のキャリアを積んだ明畠勝昭さんの 料理が楽しめます。 さかづき Brewingの口コミ・場所・メニューは? 金山さんは自分が納得するビール追い求めて 作っていくタイプではなく、お客さんが 飲みたいビールを作るのがモットーだとか。 飲みやすくバランスの良いものを目指して 作っているそうです。 さかづき Brewingの場所・電話番号・営業時間・定休日 住所 〒120-0026 東京都足立区千十朝日町1-1-10 電話番号 03-5284-9432 営業時間• 平 日:16:00~22:30 土曜日:13:00~22:30• 日曜日:13:00~21:30 定休日 月・火曜日 さかづき Brewingの口コミは?• 自家醸造ビールは数種類あり、タップリストには特徴が細かく書いてあります。 それぞれの特徴にあった一番おいしく飲めるグラスに注いで出してくれます。 繊細で複雑でフレッシュで豊潤でほろ苦く香り高いビールで凄くオイシイ。 シェフの料理が絶品でビールが進む!ほろ酔いセットはほろ酔いで始めてからたくさん飲むので終われない(笑)• 料理も色々こだわってます。 ソーセージが特に美味しい。 美味しいビールがこの価格で飲めて最高。 フルーティーなものから、どっしりした味わいのものまで、様々なビールがあり、メニューにビールの特徴が書かれているので、その時の気分に合わせて選べます。 hitosara-shikouhin. jp ビールの醸造師である金山尚子さん。 ご結婚をされており、旦那様のお名前は 金山貴宣さんといいます。 夫の貴宣さんは 尚子さんのビールに対する夢の最大の 理解者です。 元々は旦那様もアサヒビールで働いていた とのことですが、妻の尚子さんよりも先に アサヒビールを退職され、別のお仕事を されていたそうです。 さかづき Brewingを立ち上げる際も 内装や醸造設備などの準備も旦那様と 一緒にされたようで、今はご夫婦で 一緒にお店を切り盛りしているのかな? ビールに対して知識のあるパートナーは 心強いですよね。 ちなみにお子様についてはまだいない とのことです。 金山さんは現在36歳。 お店が忙しいのでなかなか子供を、と 考えていくのは大変そうですねぇ。 金山尚子の年収や収入は? 金山さんは大手メーカーのアサヒビールに 勤めていました。 アサヒビールの年収の 平均は2010年時点では879万円と公表 されています。 流石大手ですね。 平均年齢40歳位での平均年収なので 金山さんは退職された時にはこれよりは 低かったと思います。 それでも退職時には 700万円前後だったのではないでしょうか。 今現在は自身で店舗をもっているので 店の売上や仕入れ、人件費などの運営コストを 考えなければいけませんが、繁盛すれば その分収入にも反映されますね。 さかづき Brewingは平日でも満席で予約が 必須のお店とのことですが、材料にも こだわっているようで、会社員時代より 収入は減ったとのことです。 そう考えると500万円前後程度でしょうかね。 まとめ ビール醸造家の金山尚子さんについて、 金山さんのお店「さかづき Brewing」に ついて色々と見てきました。 ビール好きが講じてビールメーカーに 就職し、ビール愛ゆえに会社の枠内では 満足できず独立しお店を持つまでになった ビール大好き金山さん。 喉越し派の人も唸らせるような味わいの ビールを作っているようですね。 金山さんについては8月1日放送の 「セブンルール」にて特集されるとの ことですので、こちらも注目ですね。

次の

さかづきブルーイング:ちゃっちゃとぷ~

さ かづき ブルー イング

[ ] 2019. 31 ホームブルーイングは、日本で実現するか? 【日本ホームブルワーズ協会 鈴木成宗会長インタビュー】 現在の日本では、アルコール度数が1%を超える飲料は、無資格者がつくることを禁じています。 海外では自宅でアルコール飲料をつくる「自家醸造」を認めている国も多く、クラフトビールの人気が高いアメリカでは、ホームブルワーたちがつくったビールの審査会があるほど自家醸造が日常にあります。 日本でも近年、クラフトビールの人気が高まり、自宅でビールをつくってみたいと考える人が増え、SNSで議論になることがあります。 そんななか、「伊勢角屋麦酒」の鈴木成宗代表取締役社長が2019年10月1日に「日本ホームブルワーズ協会」を設立。 日本クラフトビール業界を牽引する1人である鈴木氏。 彼が何故、自家醸造解禁向けて立ち上がったのか? その思いと課題を聞いてきました。 海外をみて感じたホームブルーイングの重要性 -:「日本ホームブルワーズ協会」が設立されました。 協会をつくった経緯を教えてください。 鈴木会長:海外のビール審査会に審査員として参加していますが、そのなかで日本と海外のクラフトビールを取り巻く環境が大きく異なることを感じてきました。 色々な食習慣の違いなど要因はいくつもあるのですが、1番大きな違いが「家庭でビールがつくれるか」ということでした。 -:はい。 鈴木会長:いま、日本のクラフトビールは話題にはなっています。 でも、国内ビール市場の1%程度しか占めていません。 人口の違いはありますが、アメリカは物量ベースで10%を越え、金額ベースでは20%に迫る勢いです。 日本よりも後にクラフトビールブームが起こったイタリアやフランスでも瞬く間にブルワリーの数は日本を越え、はるかに大きなムーブになっています。 海外と比較しますと日本は市民権を得るスピードが遅いです。 その原因の1つにホームブルーイングの可否があると考えています。 なぜ、そう思うのかというと海外の有名ブルワリーの醸造家は自家醸造を経験している人が多いです。 これはスターが生まれやすい環境だと思います。 -:なるほど。 鈴木会長:プロとしてビールづくりをする場合、経営のことを考えなければいけませんからマーケットの声が大切になります。 そこに合ったビールでないと売れません。 しかし、ホームブルワーは、自分がつくりたいものを素直につくり続ければいい。 個人のキャラクターが表れたビールが明確につくれます。 そこで名を馳せた人は、その段階でスターであって、野球で例えるならプロ野球選手になる前の実力のある高校球児のような感じです。 -:音楽の世界にも通ずるものがありそうです。 アメリカには約110万のホームブルワーがいるので、1%の人が購入してくれれば成立します。 しかし、日本には醸造家向けの本を出版してもホームブルーイングができませんから、いま国内にある醸造所約400程度の数しか売れません。 これでは出版市場が成立しません。 アメリカならばホームブルワーという巨大な市場があるだけで、本の出版も可能になります。 出版という視点からみても日本のビール市場が拡大していかないのは自家醸造ができないからじゃないかなという気がしています。 鈴木会長:このような話を色々なところでしていたら、周りの人たちから「鈴木さん、ホームブルーイング解禁に動いてください」という声をいただくようになり、立ち上げることにしました。 -:構想はいつごろからあったのですか? 鈴木会長:かなり前から実現できたらという思いはありました。 協会をつくろうと思って、立ち上げるまでは1ヶ月もかかっていません。 -:すごい行動力です。 現在は、どのような活動を始めていますか? 鈴木会長:すでに関係各所と水面下で話し合いは行っています。 も立ち上がっている。 具体的にどのような形をお考えでしょうか? 鈴木会長:2つあります。 1つは酒税法との整合性をつけたうえでの業界の発展です。 国税庁の方とお話をして初めて分かったのですが、特区というのはあくまで規制の緩和です。 一方で酒税法は制度です。 特区をつくったからといって酒税がなくなるわけではありません。 今の時点では、優遇制度はあるかもしれませんが、ホームブルワーといえ、何しからの酒税は納める必要があります。 もう1つがアメリカのビール審査会の一部では、ホームブルワーの競争が1番激しいと言われています。 お互いが競い合い、意見交換をし合うことで、日本のアルコール飲料業界に貢献して盛りあげる文化の発展を考えています。 -:以前、ポートランドを取材したときにホームブルワーのコンペティションがあって、競争がすごいという話を聞きました。 そうした競争があるから個々の能力もあがっていくのでしょうね。 鈴木会長:自分でビールをつくることで、より関心を持ってもらえるようになりますね。 -:知らない人がビール醸造を身近に感じられるようになります。 鈴木会長:体験してもらえば、面白さも難しさも知ってもらえると思います。 そうなることで、マーケットの厚みも増すと思います。 はじめのうちは不必要な菌が入って、コンタミネーション(汚染)を起こしてしまいますよ。 そうした失敗を通じて「どうしたら美味しいビールがつくれるんだろう」と考えながら楽しんでつくってほしいです。 -:コンタミネーションしてしまうと身体への影響も心配なのですが……。 鈴木会長:ビールはアルコール度数が5%程度あって、ホップの抗菌作用もある飲料です。 有害な菌は増殖できない環境にあります。 重篤な身体への影響が発生する可能性はかなり低いです。 そうした部分でも安心して取り組めると考えています。 -:なるほど。 ホームブルーイングを可能にするための形として「特区」の設置を掲げられています。 場所はお考えですか? 鈴木会長:どの地域でも歓迎します。 この話を公にしてから「伊勢に特区を持っていきたいと思っているんでしょ」と言われることもあったのですが、伊勢市には以前から働きかけをしています。 しかし、日本の会として立ち上げた以上、地元を特別扱いするつもりはありません。 本気で取り組んでいただける自治体があれば北海道でも沖縄でも一緒にやりたいです。 -:場所は問わないと。 鈴木会長:はい。 どこかのタイミングで、きちんと自治体の方々に集まっていただいて意見交換をする場を設けようと思います。 すでに「やりたい」と声をあげているところもあります。 特区は1箇所だけにする必要もないので、複数で認可されて始めたいです。 そのほうが相乗効果も期待できるでしょう。 鈴木会長:何かきっかけを探している自治体にとって、ホームブルーイングは話題になるものだと思います。 これはいいプロモーションになりますし、ビール業界はもちろんですが、日本全国の様々な業界の人から注目を集める場所になりますよ。 -:確かに注目されると思います。 国も税収が増えるのならメリットがあるようにも思えます。 鈴木会長:あると思いますよ。 ただそれは私たちの役割ではないのかなと。 でも、それもセットに提案した方が通りやすいのかなと思います。 日本ホームブルワーズ協会鈴木成宗会長。 三重県伊勢市にある「伊勢角屋麦酒」の代表取締役社長でもある。 1967年伊勢市生まれ。 東北大学農学部卒業後、1575年から20代続く家業の「二軒茶屋餅角屋本店」で餅屋の仕事に就く。 1997年に「伊勢角屋麦酒」を創業。 フラッグシップであるペールエールが2大会連続「The International Beer Awards」で金賞を受賞するなど海外のビール品評会で高い評価を得ている。 特区にはそういう面白さがあります。 全国で規制緩和されるのがクラフトビール業界から見たら理想ですが、特区には特区の良さがあります。 鈴木会長:その可能性もありますね。 町にとってもそういう人たちをうまく使える熱意ある自治体と手を組んでいきたいですね。 それが実際にホームブルーイングをやりたいと思っている人たちの意向に合っているか。 特区をやりたい自治体との意向に合うかを確認する必要があります。 まずはみんなが議論し合える場を設けるところですね。 それを決めて、来年早々にはホームブルーイング特区をやりたいという自治体の方たちと関係各所に行って、お話を伺いたいですね。 鈴木会長:そうした議論も必要ですね。 そのうえで何が現実的なのかを行政に提案していきます。 日本ホームブルワーズ協会の掲示板を検討しています。 日本ホームブルワーズ協会の会員になった方が意見を交換できる場を制作中です。 鈴木会長:あると思います。 -:これはどうしたらクリアできそうですか。 鈴木会長:やっぱり丁寧に所轄官庁とすり合わせをすること、自家醸造を「やりたい」という声が国内にたくさんあることを伝えることだと思います。 ですから皆さんの声を多く集めたいんです。 -:そのほかにはありますか? 鈴木会長:あとは実現しても原材料を少量で手に入れることが難しい現状があります。 モルト1種類を購入するにしても1袋25kg。 これはホームブルワーにとって多過ぎます。 これは「伊勢角屋麦酒」が小分けにする作業をして販売を担当しても良いかなと考えています。 商売にはならないですけどね 笑。 そうしたら販売網の構築も必要になりますね。 1つ目がホームブルワーを集めて、評価する審査会の開催です。 つくったビールの評価を受けることで、自分のレベルを客観的に判断することができます。 2つ目はつくったビールの試飲会です。 みんなで飲み合うことで、意見が交わされ、スキルアップになります。 鈴木会長:「International Beer Cup」のように国内で行う審査会もありますから、ビアジャッジに審査してもらえばホームブルーイング版もできると思います。 優秀なビールをつくる人は、スカウトもあるかもしれません。 鈴木会長:あると思いますよ。 -:最後にビールファンに向けてメッセージをお願いします。 鈴木会長:ホームブルーイングを実現させようと思っているのは、日本のクラフトビール業界をより開かれたものにしていきたいという思いからです。 「日本ホームブルワーズ協会」のホームページでは会員を募っています。 ぜひご支援ください。 『日本にも美味しいビールがたくさんある!』をモットーに応援活動を行っている。 実際に現地へ足を運び、ビールの味だけではなく、ブルワーのビールへの想いを聴き、伝えている。 飲んだ日本のビールは2000種類以上(もう数え切れません)。 また、ビールイベントにてブルワリーのサポート活動にも積極的に参加し、ジャーナリストの立場以外からもビール業界を応援している。 当HPにて、「ブルワリーレポート」「うちの逸品いかがですか?」「Beerに惹かれたものたち」「ビール誕生秘話」「飲める!買える!酒屋さんを巡って」などを連載中。 音声配信アプリstand. 詳しくはよりお問い合わせください。

次の