アライアンス アライブ 評価。 「アライアンス・アライブ HD リマスター」が本日発売。自分で街や洞窟などを書き込める白地図と,PS4用のオリジナルテーマが無料配信

各キャラクターの特徴/育成/評価|アライアンス・アライブ攻略

アライアンス アライブ 評価

名作かどうかは人によるとしても、なかなかの良作だと思う。 バダ強すぎィ! -- 名無しさん 2017-06-30 09:34:09• 評判いいよね。 これといいカリギュラといい、最近のフリューはどうした -- 名無し 2017-06-30 09:51:11• フリューは開幕クソゲー3連打が有名すぎるだけで、以降は凡作と良作をトントン位、たまに駄ゲーを出す程度やぞ -- 名無しさん 2017-06-30 12:01:10• 七支刀をレボリューション7と命名するセンス -- 名無しさん 2017-06-30 16:07:36• そもそもフリューはゲーム開発会社じゃないからね 偶々発売元になったゲームがクソゲーだったというだけ -- 名無しさん 2017-06-30 21:41:21• 新規IPの国産RPGでは久々の良作。 まだまだ掘り下げられそうな世界観だし、末永くシリーズとして続いてくれるといいなぁ。 -- 名無しさん 2017-07-01 09:36:34• グロッサさんホント強くて笑う。 武力調停やめてください死んでしまいます -- 名無しさん 2017-07-01 13:58:14• 最初のグロッサ戦無理矢理勝つとEDになるんだなw -- 名無しさん 2017-07-01 22:31:59• グロッサというか雪の大陸だけ異様に難易度高い気がする、というよりその後が楽 -- 名無しさん 2017-07-17 01:43:19• 買おうか迷ってるんだけど面白いの?アラアラ -- 名無しさん 2017-08-16 16:33:38• sagaシリーズよりかは難易度低め。 個人的には名作と良作の間くらい -- 名無しさん 2017-08-16 17:31:11• 寄り道していくと、なかなかに考察しがいのある設定がちらちらと顔を見せるんだよなぁ・・・ -- 名無しさん 2018-02-01 14:47:05• HDリマスター版の発売噂されているけどマジなんだろうか。 出たら嬉しいけど -- 名無しさん 2019-03-06 20:02:24• リマスター版来たな -- 名無しさん 2019-03-07 23:29:42.

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【アライアンス・アライブ】スイッチ/PS4版の違い、新要素まとめ【HDリマスター】

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2019年3月8日レビュー画像のみ修正。 ……我慢ならん! 面白すぎて我慢ならん! もっとプレイしてからレビューするつもりだったけど、 この面白さは今すぐにでも広めなければならない!! 『レジェンドオブレガシー』で、フリューに対して嫌なイメージを持ったユーザーが俺を含めて多数いると思うので、『アラアラ』をスルーしている人は相当多いのではないでしょうか。 なので、俺がいち早くレビューを書いてこの面白さはしっかり広めなければいけない。 パッケージも『レジェンドオブレガシー』に似てるから一層嫌なイメージを彷彿とさせるんだよね……。 マジでレジェンドオブレガシーは何だったんだよと言いたくなる。 何でレジェンドオブレガシーを生み出しておいて、 こんな神ゲー作れちゃうの? ということで、今回は6月22日に発売されたRPG『アライアンス・アライブ』のレビューをおこなっていきます!! 発売日:2017年6月22日(木) ジャンル:RPG 機種:ニンテンドー3DS プレイ人数:1人 開発:キャトルコール 販売:フリュー ストーリー、やり込み甲斐のある育成要素が魅力の作品。 序盤は1人1人のキャラにスポットを当てるように物語が進行していきます。 ストーリー プレイヤーは、対立する2つの種族が入り乱れる9人の主人公を物語の流れに応じて視点を変えながら、ゲームを進めていきます。 主人公たちの運命は次第に交錯し合い、やがて導かれるように集結して1つの物語へと収束します。 グラフィックは他の3DSソフトと比べての評価。 (戦闘はほぼ4倍速) 『アライアンス・アライブ』の魅力 登場キャラクターが愛らしく、魅力的 このゲームに登場するキャラクターはとても愛らしいです。 よくあるアニメ絵で肌露出して萌え~みたいな感じではなく、好感が持てる造形で、キャラの身振り手振りも見ていて楽しいです。 管理人一押しキャラは「ティギー」 搭乗機体「スワンソング」からひょっこり顔を出すその笑顔がたまらない。 戦闘はサクサク、『レジェレガ』では最悪だったバランスも全く問題なし サクサク進む戦闘 戦闘のスピードは 4倍速まで早めることが可能だ。 戦闘中にRボタンを押すことでいつでも切り替え出来るぞ。 オプションで覚醒(技を閃くこと)した時に倍速にするかどうかも設定出来るので安心してくれ。 戦闘のテンポはとにかく良い。 戦闘中ギルドの支援が入ったりするんだけどギルド支援が戦闘のテンポに影響することは皆無。 戦闘バランスも問題なし 少人数で進む序盤の戦闘は、苦戦することはほとんど無いだろう。 そしてボス戦も少し大変な程度で、 敵が強くて詰むということは序盤では絶対にないと言いきれる。 序盤でヌルゲーと感じた人は安心してほしい。 物語が進み、パーティ編成が出来るようになってくると歯ごたえのある戦闘が展開される。 船上の雑魚戦とかマジで普通に死ねるから。 陣形、技術を活かした戦闘が勝利へのカギだ。 戦闘はストーリーが進むたび激化していきます。 雑魚戦といえども、有用なアクセサリー、防具がガンガンドロップするという点も評価に挙げておきたい。 ハクスラ要素もあるってことです。 能力補正、重量が下がった 《銘品》と言われる装備もドロップした。 (武器アイコンにMWという文字が付く) 《高品質品》のHQも存在。 戦闘中に新たな技を閃く「覚醒」 『アライアンス・アライブ』では戦闘中にキャラクターが新たな技を閃くことがある。 苦戦していた戦闘が一気に楽になるほどの強力な技もあるので、覚醒したときはどんな技を閃くかワクワクするぞ。 「サガ」好きにはたまらない要素ですよね。 技の成長 また、技を使っていると、その技が成長することがある。 ポジションごとにレベルが定められていて、そのポジションに応じたレベルが上昇する。 見た感じ 99レベルまで上がりそうな気配があるので、技を極めようと思ったらとことん遊べる気がする。 「資質」によるキャラクター育成 戦闘以外でもキャラクターは成長する。 戦闘に勝利することで手に入るTP(タレントポイント)を使って「資質」と呼ばれる能力を習得することが出来る。 物語を進めることで、村人や重要人物から新たな資質を入手することもある。 技の必要SPを下げたり、閃き率を上げたり、HPやSP、技レベルの成長率を上げたり、ドロップ率を上げたりと色々な資質がある。 プレイヤーの望むがままにキャラクターの方向性を決めることが出来ます。 ギルドの成長要素 ギルドに人を配置させることで様々な便利効果、冒険に役立つ要素を開放することが出来る。 ギルドは戦術ギルド、諜報ギルド、印術ギルド、鍛冶ギルド、図書ギルドの5つがあり、それぞれ発動する効果が異なる。 鍛冶ギルドなら新たな装備品の開発、印術なら新たな呪文の開発、戦術なら陣形やポジションに関連した要素が開放されていきます。 鍛冶、印術での装備開発は HQ品、MW品といった通常の性能よりも高い武具が開発出来たりするので、その辺にもやり込み要素が存在している。 戦術ギルドでポジション開発して戦術面で優位を取るか、鍛冶ギルドを育てて装備品でキャラクターを強くさせるか、プレイヤーの自由なのです。 世界の各地にスカウト出来るキャラクターが存在するので、話しかけてギルドに引き入れよう!! また、フィールドにある光ったポイントでギルドタワーを配置することが出来る。 建てられるギルドタワーの種類はプレイヤーが任意で決められるので好きなギルドタワーを建てよう。 PS時代のテイルズとか、SFC時代のドラクエが好きな人には受け入れられる移動形式でしょう。 緻密に考えられたであろう敵シンボルの配置 フィールド、ダンジョンに配置されている敵シンボルの数が本当に良い。 多くもなく、少なくもなく、凄い丁寧に配置したんだろうなという気持ちが伝わってくる。 このくらい歩いたら戦闘したいな~って思う所に丁度敵がいる。 これは何なんだと。 俺の気持ちが見透かされているようだ。 現時点で戦ったら全滅してしまうような強力なモンスターも配置されているのも面白い。 初見で挑んで全滅して、いつか成長してリベンジしてやる!って気持ちになるね。 しかも、この敵シンボルの数はギルドを成長させることで調整出来るようになります。 なんというユーザーフレンドリー……。 そして、小気味の良いキャラクターの掛け合い、MOBのセリフも面白い。 以下は、とある囚人のセリフなんですが…… こんな マゾ囚人が唐突に出てきたら笑うに決まってるでしょ。 何気ないキャラクターのセリフが面白くて、村人全員に話しかけています。 『アライアンス・アライブ』の悪いところ 無し。 ありません。 タイトルの通り、非の打ち所がないです。 最初は資質が少ないかな?と思ったけど冒険を進めていったらどんどん開放されていったから、この不満点は消えた。 キャラクターのボイスは一切無いので、人によってはそこが不満点になるかもしれません。 セーブデータについて セーブ出来るのは1つだけのように見えますが、Xボタンを押すとSDカードに複数セーブ出来ますので購入予定の方は覚えておいてください。 見落としている人がいるようなのでここで説明させていただきました。 総括 まさかここまで完成度の高いゲームだとは思いもよりませんでした……。 現時点では、本当に悪いところが見当たりません。 民家や街の出入りの読み込みも皆無で、 遊んでいてストレスを感じる要素が全く無い。 なので、満点です。 減点しようがありません。 後はボリューム次第でどうなるか、といった感じですが、ギルド等の育成要素を見る限り問題は無さそうです。 自分のステータス的にも、10時間プレイしてやっと序盤が終わったとこかな?って感じがしています。 一見すれば、本当に一見しただけならば懐古厨に迎合した単純な古臭いRPGに見えなくもない本作ですが、自分で陣形を自作したり、ギルドを育成してポジションを増やすことでプレイヤーの戦略は広がっていきます。 やり込み要素はかなり深いところまであるかと思う。 フィールド、ダンジョンに落ちているアイテムを集めることで強力な装備と交換出来たり、という収集要素も有り。 とにかく、 「RPG」というものを遊びたいなら是非とも『アライアンス・アライブ』購入してみてください。 RPGで言えばボリュームは少なめですが、ほとんどの戦闘を4倍速でこなしていたのでそれもあってのクリアタイムです。 クリア後のダンジョンは存在しませんが周回要素有り。 個人的には、あと2つほど世界があれば良かったかなとも思いましたが、社会人の方にはこのくらいが丁度良いボリュームかもしれません。 物足りない人は周回プレイで遊ぶのも良いですしね。 細かい分岐はかなり有りますから。

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アライアンス・アライブ [3DS] 評価・レビュー|積みゲーはかく語りき

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今回は、ニンテンドー3DS版から本作をプッシュしている担当ライターのまさんが、ひと足早く製品版相当のマスター版をプレイ。 王道RPGとしての『アラアラ』のおもしろさと、HDリマスター版ならではの魅力を2回にわたってお届けしていきます。 まずは、物語や仲間集めといったRPGとしての探索部分にスポットを当てた話から! ワールドマップがある王道RPG『アラアラHD』 みなさん、ついに! ついに『アラアラ』のHD版が出ますよ!! いや~待ってました。 自分は、ニンテンドー3DS版から何度もレビューやプレイレポートを書いてきましたが、とてもいいRPGなんですよ。 だから、今回HD版でより多くのユーザー広がるのは本当にうれしい! プレイ済みの自分でも、もう1回遊びたくなる作品なのでガリガリ推していきたいと思います。 でも、HD版の話をする前に……そもそも3DS版の原典たる『アラアラ』とは、どのような作品だったのかを語らせてください。 まず、このゲームはワールドマップがあって仲間を集めて、世界を歩いて冒険する王道のRPGです。 巨大なワールドマップに町が点在しているという、いまとしてはめずらしくなっていたオールドスタイルのRPGなのですが、非常によくできていました。 かつて『幻想水滸伝』シリーズで初期のシナリオを手掛けていた村山吉隆氏が描く群像劇のストーリー。 『サガ』シリーズなどでバトルデザインを手掛けた小泉今日治氏による絶妙なバランスの戦闘。 そのほか細かいやり込み要素と、往年のRPGを手掛けたスタッフが手を組んでいるだけあって、自分たちが欲しいものをハズさずに盛り込んでいます。 とくに、自分は長年にわたる村山信者でもあるので、村山さんの描くシナリオと世界観は大好物。 序盤は9人の主人公たちの視点がコロコロ変わるシナリオ重視で、各世界をそれぞれ冒険。 仲間が合流してからは、ある程度自由に冒険できるという昔のRPGのような世界の広がり方も最高です。 味方にだまされるようなイヤな展開もないですし、メタフィクション的な展開もない。 本当に王道なRPGなんですよ。 村山さんが手掛ける群像劇の冒険活劇は、こういうのが欲しかった自分にガッツリ刺さりました。 役に立つ情報から、本当にどうでもいい会話までいろいろな内容が飛び交うのですが、テレグラフのおかげで非戦闘員のギルド員たちも影が薄くなりません。 むしろ、一緒に冒険している感覚が強いですね。 冒険中に夕食の相談がテレグラフで飛び交ったり、クスっとしてしまうのも好きです。 大所帯って感じがします。 さらに、本作では自分で町を増やしていくような機能があります。 ギルドタワーはワールドマップから入れる建物なのですが、ギルド員を集めると自分で建設できるようになるのです。 やり方は、ワールドマップで光っている場所を見つけたら、そこに派遣するギルド員を設定してギルドタワーを建設するだけ。 一度建ててしまえば、拠点として自由に使えます。 また、近くに別のギルドタワーがあれば、ギルド同士のネットワークがつながって支援効果の範囲が広がるという恩恵も。

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