ウーバーイーツ 自転車 保険。 Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達を自転車で始める!これだけは用意したい7大アイテム

Uber Eats配達パートナーの皆様。自転車保険やバイク保険は加入していますか??

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予期せぬ衝突 いつものように自前の自転車で配達をしていた20時頃。 うわぁ!!全速力で脇道から下って出てきた自転車と衝突。。。 バンって音がなり、自転車の男が転倒。 本来であれば、骨が折れている所でしたが奇跡が起きたのです。 、相手の前輪と自分の前輪が当たった事により、自分のタイヤのチューブが弾け飛び、フレームも逝かれました。 その時に、手の甲がズキンっと痛み出しました。 加害者?被害者? 相手が急に飛び出してきたので、完全に相手が悪いと思った私は、相手が逃げるのを止めて一言。 弁償してください! 50代男性【これは、チューブの交換で済むな!】 こいつ。 まだこんなことを言っている。 交通課の警官【とはいえ、50代男性の過失の方があると思いますので、修理代は払った方がいいですよ。 】 怠慢警官も早くこの場を終わらせておきたかったのでしょう。 50代男性【わかりました。 】 ということで、電話番号を交換することにしたのですが、こいつは、最後の最後で嘘の電話番号を教えてきたのです。 もはや、ここまでくると完全にピエール状態です。 その日は、自宅まで5キロの所まで来ていたので、交通課の人に家まで送ってもらうように要求。 そして快諾。 事故後の話。 病院には行かなかったのですが、手の甲が異常にはれ上がってしまいながらも、自転車屋に行きました。 そして見積を出してもらおうとしたら【 完全に修理は不可ですね。 】怒りが増し増しになってきて、さっそく 50代男性 に連絡。 】 やはり、自転車は修理不可です。 弁償してください。 疑うなら駅に来て引き取りにくるか、一緒に自転車屋に行ってください。 50代男性【わたりました。 行きます。 1時間ほどで。 】 本当に来るか不安でしたが、本当に1時間後に奴は現れました。 その方と一緒に自転車屋さんにいき再度、説明を聞いてもらったところ。 50代男性【いや、全然大丈夫だって!!!】 50代男性【フレーム曲がって乗ってる奴なんて沢山いるぞ!!】 自転車屋さん【 いやいや、完全にフレームが曲がってますよね。 無理です。 あなたプロですか?私はプロですよ!】 はいその一言でKO、1発勝利です!暴れる寸前だったので、自転車屋さんにお礼をいいお店から出して近くの道路で最終の詰めに入るため話し合いが行われました。 ここまで来たら、行くところまで行くしかない!!!ここは、間髪入れずに追い込みだ!.

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ウーバーイーツ(UberEats)配達員は怖い?仕事のリスク6つと対策方法

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どうも、こんにちは。 です UberEats ウーバーイーツ 配達員が配達中に事故を起こした場合、どのような事後対応をしたらいいかご存知でしょうか? 自動車の場合は保険会社に事故の対応をしてもらうことがほとんどだと思いますが、UberEatsの配達員は特に保険に入っていないという方が多いと思います。 じゃあ、UberEatsの配達中に 事故の加害者になった場合は無保険だからとんでもない賠償金を支払わないといけないのか? 実はUberEatsが事故に対しての保険制度を用意してくれているのです。 ただし条件付きでどんな時でも適用される訳でなく、金額の上限は決められています。 ですので、配達員は万が一の事故に備えて保険の内容を知っておく必要があります。 そんな訳で 今回はUberEatsが配達員に提供している保険制度について詳しく解説していきます。 UberEatsの報酬は完全出来高制、急いで配達することがほとんどです。 配達員の交通事故もそこそこ発生しているようです。 この機会にUberEatsの保険内容と使い方を把握しておきましょう。 また可能でしたら任意保険に加入し、事故に対して万全の準備をしておくことをおすすめします。 UberEats配達員の補償制度 19年10月1日にUberEats配達員の事故の補償制度についてUberEats側から下記のようなアナウンスがありました。 この度10月1日より、日本の Uber Eats 配達パートナーに対し、従来の対人・対物賠償責任保険に加え、新たに配達パートナーへの傷害補償制度を提供いたします。 本プログラムは Uber が三井住友海上と契約を結んでいるプログラムです。 本プログラムは自転車・原付バイク・バイク・軽自動車を利用する Uber Eats 配達パートナーが、配達リクエストを受けた時点から配達が完了、またはキャンセルするまでの間に生じた事故に対して適用されます。 本プログラムに関する事前申し込みや、追加料金のお支払いは必要ありません。 万が一、配達中に事故に遭われた場合はサポートセンターまでご連絡ください。 事故の報告を受け次第、専任チームが対応いたします。 要は 三井住友海上とUberEatsが法人契約し、 配達パートナーへの傷害補償制度を無償で提供してくれるということです。 この補償制度の適用は事前に申し込む必要がないので、UberEatsの稼働を始めたら、だれでも即適用されるのが特徴です。 対人・対物賠償責任• 傷害補償 UberEatsが提供している補償制度は上記2パターンがあるようです。 それでは詳しく確認していきましょう。 対人・対物賠償責任 対人・対物賠償責任の内容は下記の通りUberEatsよりアナウンスされてます。 配達中の事故により、他人を死傷させたり、他人の物品を壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負った場合に補償します。 尚、補償額には1億円の上限があります。 配達の車両を125cc以下のバイクで登録している Uber Eats 配達パートナーに対しては、対物賠償責任の補償請求に際し最大5万円までの自己負担金が設定されています。 配達中に歩行者にぶつかって怪我もしくは死亡させた。 配達中に交通事故を起こして、相手方の車両に損害もしくは怪我を負わせた。 商品の受け渡し時に誤って料理をこぼしてしまい、注文者に火傷を負わせた。 配達中に限りますが、他人の身体・物品に損害を与えた場合に適用されます。 ただし上限は1億円です。 相手方を死亡させた場合1億円では効きませんので、任意保険の対人・対物は無制限が一般的です。 ないよりはマシですが、少し保障内容として不十分です。 傷害補償 障害補償の内容は下記の通りUberEatsよりアナウンスされいます。 配達中の事故により配達パートナー自身が傷害を負った場合に、医療費や入院費などの見舞金を補償します。 尚、補償額には上限があります。 配達中に交通事故を起こして、自身が怪我を負った。 商品の受け取り時に誤って料理をこぼしてしまい、自身が火傷を負った。 配達中に偶発的に起こした怪我は基本的にすべて補償の適用範囲となっているようです。 手術費用だけでなく、入院費、死亡見舞金、後遺傷害見舞金などが対象です。 後で説明しますが、一般的な任意保険と比べて金額は多いケースがあるので、配達中の傷害保険に関してはUberEatsが提供する補償制度で十分でしょう。 補償額の詳細はを参照ください 別途任意保険には加入すべき 上記に書きましたが、UberEats配達パートナーの対人対物・傷害補償制度はUberEats側が自動で補償をかけてくれます。 ただし 適用範囲は配達リクエストを受けてから配達完了までが対象で、リクエストが鳴るまでの待機時間は補償の対象外なので注意が必要です。 UberEatsの稼働時間内で補償対象外の範囲を補うためには、別途自動車保険に加入する必要があるということですね。 また、任意保険は自走走行不能となった時に指定の場所まで無料配送いただける ロードサービスや示談交渉を弁護士が代行する 弁護士特約制度が付帯されている場合もあります。 何よりも24時間体制で事故時の対応を確実に行ってくれるので、万が一の事故時でも安心できます。 一方、UberEatsの補償制度の対応は 配達中に事故にあわれた場合はサポートセンターまでご連絡ください。 事故の報告を受け次第、専任のチームが対応いたします と書かれています。 実際の対応は契約を結んでいる三井住友海上とのスタッフが事故後の対応をしてくれると予想されますが、事故後の対応は迅速な対応が必要になります。 UberEatsの補償制度を使う場合、サポートセンターにひとまず連絡した後に専任チームが対応するということで、事故後の対応も不明点が多く不安な点が残ります。 以上により 万が一の事故に備えて、UberEatsの補償制度だけではなく、個人で自動車保険に加入することを僕はおすすめします。 示談交渉サービス 弁護士費用特約• ロードサービス などが付帯されていたらベターです。 以上の点を踏まえて、僕が調べた範囲でおすすめする自転車の任意保険を2つ紹介します。 2つとも保険の適用範囲、補償内容は全く異なっているので、各自の判断で保険を選んで加入いただければと思います UberEatsの配達におすすめの自転車保険 適用範囲 特徴 月々の料金 BiSPA法人プラス 配達中の事故はいつでも保険適用 ・ 救急・警察へ代理連絡あり ・ロードサービスあり ・事後対応サポードあり 1,400円 au損保ゴールドコース 待機中の事故のみ保険適用 ・ 弁護士費用特約 ・ロードサービスあり ・事故対応サポートあり 1,110円 特徴• 月額1,400円と安くはないですが、ロードサービス、24時間事故対応もついているので、文句なしの自転車保険です。 ただし弁護士特約が付帯していないので、もらい事故の場合は保険を使えないので、自分で示談交渉をしないといけないのがネックです。 示談代行サービス 賠償事故解決特約 付き• 配達中はUberEatsが提供している補償を利用することで相互に補完しあう形となるので、UberEats稼働中ならいつでも補償が適用されることになります。 ゴールドコースの他にも、補償金額が低い、弁護士費用等補償が付帯されない代わりに料金が安い、月額360円のブロンズコース、月額600円のシルバーコースがあります。 自動車の任意保険に入っていて、125cc以下の車両を配達に使おうと考えている方はファミリーバイク特約の使用を検討してみるのもありです。 ただし、「事業用で保険は適用されるのか?」をしっかりと確認する必要はあります。 さいごに 以上、Uber Eatsが提供する補償の解説と入っておくべき自転車保険の紹介でした。 現時点では UberEatsが提供する補償だけで、 配達中の全ての範囲に適用しているわけではありません。 足りない補償を補完するためにも、万が一に備えて任意保険には加入しておくのがベターです。 将来的には、UberEatsが提供する補償は配達中の全ての範囲に適用される、そんな可能性もなきにしあらずですが、事故対応のサポートやもらい事故時の弁護士費用特約まで付帯される可能性は今のところ低いと思います。 ですので「 個人で任意保険に入っておくべき」というのが、万が一に備えて自分の身を守るためにも必要だと思います.

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ウーバーイーツの配達中に交通事故!取るべき6つの行動と備え方まとめ

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日本でもUber Eats ウーバーイーツ が浸透してきている! 「Uber Eats ウーバーイーツ 」とは、2014年にアメリカで設立されたばかりの会社が実施しているフードデリバリーサービスのことです。 Uberの他のサービスはまだ日本では実施されていないものの、ウーバーイーツは副業等として日本でも浸透してきていますね! このように順調にサービスを展開し、急成長しているように思えるウーバーイーツですが、実はたくさんの課題があるんです…。 なんでも、その1つが保険の問題なんだとか…。 ウーバーイーツの保険には「自分がケガをした際の補償」と「他人を死傷させた際の補償」がある ウーバーイーツの配達パートナーの多くは、自転車で配達しています。 バイクや車に比べると安全に思える自転車ですが、自転車も立派な車両であるため事故を起こして誰かをケガさせたり、自分がケガをしたりすることもあるかもしれません。 そんな万が一の事態に備えて、Uberが配達パートナーにかけている保険が「配達パートナー向けサポートプログラム」です。 下の表を参考に、配達パートナー向けサポートプログラムの補償種類と限度額をチェックしてみましょう! 【資料1】配達パートナー向けサポートプログラムの補償種類と限度額 補償種類 対人・対物賠償責任 傷害補償 医療見舞金 死亡見舞金 葬儀費用 後遺障害見舞金 1日あたりの入院に伴う見舞金 配偶者・被扶養者への見舞金 限度額 1億円 25万円 1,000万円 100万円 1,000万円 7,500円 15万円 参考: 「対人・対物賠償責任」とは配達中の事故によって他人を死傷させた際や、物品を破損させた際に生じる賠償責任に対する補償のことであり、「傷害補償」とは配達中の事故によって自分がケガをした際や死亡した際の補償のことです。 配達中の事故に関しては、配達パートナー向けサポートプログラムの補償で安心できる ここで気になるのは、Uberの保険で事故のリスクに対応できるのかどうかということですよね? ここでは、Uberの保険を「対人・対物賠償責任」と「傷害補償」の2つに分けて、補償の手厚さについて考えてみたいと思います。 まずは「対人・対物賠償責任」に関してチェックしてみましょう。 過去の自転車事故の賠償金の最高額は9,521万円であるのに対し、Uberの補償は1億円となっています。 つまり、対人・対物賠償責任に関しては安心できるといえるでしょう。 ただし、今後1億円を越える賠償命令がないとは言い切れないので、その点は注意が必要です。 次は、当サイトが行った自転車事故の治療費に関するアンケートの結果を参考に、「傷害補償」についてチェックしてみましょう。 【資料2】 100人中 日額治療費平均 合計治療費平均 通院 93人 3,078円 17,597円 入院 9人 自己負担5人 6,440円 54,000円 手術 7人 自己負担5人 36,250円 36,250円 医療見舞金や、1日あたりの入院に伴う見舞金の限度額を見る限り、傷害補償についても安心できるといえるでしょう。 このように、Uberの保険の支払い限度額は「対人・対物賠償責任」と「傷害補償」のどちらにおいても、アンケートの結果を上回ることが分かりました。 ここで、ウーバーイーツの配達パートナーの自転車保険について調べている人の中には「他のサイトの記事と言っていることが違う…」と思った人もいるかもしれません。 たしかに、ネット上には配達中の事故に対応できる「施設賠償責任保険」への加入を勧めるサイトもあります。 実はこれ、2019年9月まではUberの保険には傷害補償が付いていなかったことが関係しているんです。 2019年10月からは傷害補償が増えたため、他サイトが勧める施設賠償責任保険への加入は必要ないでしょう。 【注意点】Uberの保険は配達中のみ対象となる 補償額的には手厚いと思えるUberの保険ですが、実は注意点もあるんです…。 Uberの保険で気をつけるべき最大の注意点は、補償される時間に限りがあるということです! 補償される時間に関して、Uber公式ホームページには以下のような記載があります。 ウーバーイーツの配達パートナーに個人で自転車保険に加入するように勧めるサイトが多い理由は、Uberの保険が利かない無保険状態の時間を無くすためなんですね! 必ずしも自転車保険への加入が必要というわけではない しかしながら、配達中以外はUberの保険が利かないからといって、みんながみんな自転車保険に加入した方がいいかと言ったらそうでもないんです。 この理由を説明するために、まず自転車保険の構造について説明したいと思います。 自転車保険は「個人賠償責任補償」と「傷害補償」の2つから構成される 自転車保険と名乗る保険は、基本的に「個人賠償責任補償」と「傷害補償」の2つの補償がベースとなり、これらにその他の補償やサービスが付帯する形式を取っています。 Uberの保険と自転車保険の補償の対応関係を見てみると、 対人・対物賠償責任 = 個人賠償責任補償 となっているので、Uberの保険の「対人・対物賠償責任」と「傷害補償」があれば、わざわざ自転車保険に加入する必要はありません。 個人賠償責任補償と同様に、これらの保険に加入している人は改めて契約内容を確認してみましょう。 これらの保険に加入しているのであれば、自転車保険の傷害補償に相当する補償を受けることができるといえます。 【注意点】通常の保険は配達中は適用されない 先ほどUberの保険は配達中のみ適用されると説明しましたが、反対に自転車保険をはじめほとんどの保険は配達中は補償適用外となるので注意しましょう。 これは通常の保険は日常生活を想定した商品のため、事業で運転中は補償されないのです。 配達中はUberの保険で、配達以外の時間は既加入の保険等で対応しよう! ウーバーイーツの配達パートナーの保険について解説しました。 Uberの保険「配達パートナー向けサポートプログラム」は、補償金額的には手厚いといえます。 しかし、配達パートナー向けサポートプログラムは配達中しか適用されないため、配達中以外を補償してくれる保険については既加入の保険を確認してみる必要があるでしょう。 もし他の保険等で「個人賠償責任補償」と「傷害補償」を受けることができるなら、それが自転車保険の代わりになるため、わざわざ自転車保険に加入する必要はありません。 また、配達中に補償してくれる「施設賠償責任保険」にあえて自身で加入する必要は少ないように感じます。 ウーバーイーツの配達パートナーに興味のある人は、無保険状態の時間を作らないように改めて自身が加入している保険を確認し、必要な保険に加入していない場合は自転車保険を検討しましょう!.

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