ナンプレ20。 ナンプレ1000!|無料ゲーム

ナンプレ京(数独)無料パズルゲーム 10000問以上

ナンプレ20

ナンプレ(数独)について ナンプレ(「ナンバープレイス」の略)は数独(すうどく:「数字は独身に限る」の略)とも呼ばれ、頭の体操として人気のある数字パズルです。 元々は雑誌など紙に書かれたもので遊んでいました。 紙で鉛筆と消しゴムを使って解いていくのは楽しくもありましたが、少し面倒な部分でもありました。 その点ゲーム化すると、鉛筆も消しゴムも不要で手軽に遊べますし、間違えたときのやり直しも楽なのでとっても便利です。 セーブ・ロード機能 途中で用事ができたとき、あるいはどちらの数字が正しいか試してみたいとき、セーブボタンを押すだけでゲーム状態が保存でき、ロードボタンで同じ状態から開始できます。 メモ機能 確定した数字だけでなく、候補数字をメモとして複数書いておけます。 数字マスのハイライト機能 数字が置かれたマスを選択すると、同じ数字が入っているマスに色がつき、考えやすくなります。 また、特定のマスを選択せずにメモ数字用の数字ボタンを押すと、盤面上に候補数字として置かれたメモ数字の中で指定の数字が入っているマスに色が付きますのでミスやXYウイングなどに気づきやすくなります。 チェック機能 これまで置いてきた数字が正しいかどうか、チェックボタンを押すだけでゲーム途中でもチェックすることができます。 こだわり派の方はこのボタンを使わずに最後まで解いてみてください。

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ナンプレ7

ナンプレ20

解き方・ルール&初級編 ナンプレの解き方・ルール&初級編 ここでは、ナンプレのルールと初心者レベルの解き方を解説します。 ナンプレを解くにあたって、最初は「個数の多い数字に注目する」のが定石です。 で、その数字が入っていない列&ブロックの中で、その数字がどこに入るのかを考えていきましょう。 ではでは、解き方の基本的なものを2つご紹介! ルール ナンプレのルールは、3つあります。 右の【1】【2】【3】です。 タテ・ヨコ・ブロックの3種類についてのルールが課されているわけですね。 【2】 どのヨコ一列にも1〜9の数字が1個ずつ入る。 一応、この3つを覚えてしまえばナンプレに挑戦ができます。 ただ、ナンプレは列・ブロックともに9マスしかありません。 なので、ルール【1】【2】【3】は右表の【A】【B】【C】のように言いかえることができます。 ルールを言いかえると 【A】 どのタテ一列にも 同じ数字は入らない。 【B】 どのヨコ一列にも 同じ数字は入らない。 ナンプレを解く場合、ルール【A】【B】【C】を適用することがほとんどです。 だから、ルール【A】【B】【C】を中心に覚えるといいでしょう。 要は、 「タテ・ヨコ・ブロックには同じ数字は入らないんだ」と覚えとこう、ってことですね。 では、次に、解き方・初級編です。 以下の2つの方法は、使用頻度がとてつもなく高いです。 絶対に頭に入れておきましょう! 1.「レーザー発射!」法 図1 さて、ナンプレを解き始める際、基本的には個数の多い数字に注目します。 図1では7が一番多そうですね。 7に注目してみます。 そして、7の入っていない列やブロックを見つけ、そのどこに7が入るのかを考えます。 7は入ってないから、どこかに7が入るハズですね。 その場所を見つけるために、こんなことをしてみましょう。 7のある場所からレーザー発射〜! ピンク色のブロックへ向かって、タテヨコにずんずん飛ばします。 図2 図2はレーザー発射跡です。 矢印に貫かれたマスに7が入らないことはわかりますか? ルール【A】【B】を見れば、わかりますね。 タテヨコに同じ数字は入らないのです。 だから、残りのマス(水色)に7が入るしかありません。 ルール 【A】 どのタテ一列にも同じ数字は入らない。 【B】 どのヨコ一列にも同じ数字は入らない。 図3 同じような方法で、図3の水色のマスにはどんな数字が入るのかがわかっちゃいますね。 タテやヨコにレーザーをばんばん飛ばしてみましょう。 例えば、右下の4は、右下ブロックへ向けてレーザーを飛ばせばOKですね。 図4 発射できるのは直線レーザーだけじゃぁないのです。 レーザーは広範囲にも撃てるんです。 図4の最右列(ピンク色)に注目しましょう。 あいているマスが4つ。 残りのマスに8は入りますね(図5)。 タテやヨコのレーザーはルール【A】【B】によるものです。 広範囲レーザーはルール【C】によるものです。 【B】 どのヨコ一列にも同じ数字は入らない。 レーザーを飛ばす方法は、最も基本的な解法です。 どのナンプレ問題を解くときも最初にレーザーを飛ばす。 そういう習慣を身につけましょう! 2.「あんただけよ」法 ナンプレを解くといっても、なにもレーザーをばんばん飛ばすだけが能じゃない。 もうひとつ、方法はあるんです。 さて、ここで問題。 このマスに入る数字は何でしょう? ……。 いや、問題を変えた方がいいな。 このマスに入らない数字は何でしょう? ルール【A】【B】【C】をすべて駆使しましょう。 ルール 【A】 どのタテ一列にも同じ数字は入らない。 【B】 どのヨコ一列にも同じ数字は入らない。 図7 実は、9以外の数字は入らないんです。 検証してみましょう。 ルール【A】によると、1・2・4はダメ。 ルール【B】によると、5・7・8はダメ。 ルール【C】によると、3・6はダメ。 というわけで、9以外はどれもダメなのです。 図8 上の文章を読んで「メンドウだなぁ」って思った方、普段はこんなたいそうなもんじゃぁありません。 九者択一なんてそうそうありません。 最上段には空きマスが3つありますね。 入っていない数字は2・8・9。 選択肢は3つ。 つまり、8だけしか入らないことになりますね。 ルール 【A】 どのタテ一列にも同じ数字は入らない。 「あと数字1〜3個でこの列やブロックが全部埋まる!」というとき、あんただけよ法を使ってみてください。 すんなりと数字が入ることがあります。

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無料数独解法プログラム/ナンプレ解く/SUDOKU SOLVER

ナンプレ20

Sudoku Solver by Funahashi Study Private School 操 作 方 法 【クリヤー】 ナンプレ画面をクリヤーします。 (スタートボタン) 【Un do】 間違ってクリヤーしたとき、復元します 【追加ルール設定】 奇数・偶数とか追加ブロックなどの設定 【対角】 対角線のあるナンプレに設定する (数字入力前にセットする) 【数字 入力】 追加ルールセット後 数字入力状態にする 【計算開始】 解法計算始め 【印刷】 計算後、印刷画面を表示 【再入力】 計算途中、 計算後 に数字を再入力する 【start】 解答手順表示をスタートします。 奇数 偶数 など (注意:フルカラーが設定してある場合、奇数とか追加ブロックのセットは不可です) 例えば、 「偶数」 をセットしたいときは 【 偶数】ボタンを押す。 *マーク が表示され、 「偶数」が選択状態であることを示す。 次に、 「偶数」 を指定したい箇所の _ をクリックすれば、 「偶数」がセットされる。 間違ってセットしたとき、 再度 _ をクリックすれば、 セットがはずされる。 【 奇数】 奇数数字 1、3、5、7、9 【 偶数】 偶数数字 2、4、6、8 この 奇数偶数のナンプレは 海外では Odd-Even Sudoku と言われます。 【 小S】 小さい数字 1、2、3、4、 (2分割グループ) 【 大B】 大きい数字 5、6、7、8、9 < 5 は 大B に含まれる> 5 をどちらにも入れないようにするには 別の 小L 大H を使って下さい。 【 小数】 3等分した小さい数字 1、2、3 【 中数】 3等分した真ん中の数字 4、5、6 (3分割グループ) 【 大数】 3等分した大きい数字 7、8、9 この 小・中・大 のナンプレは 海外では 147 Sudoku と言われる。 次に L をクリックすれば、 H と表示され、 5 は 大H に含まれる ように設定します。 ここで、 小S は small 大B は big 小L は low 大H は high の 略 なお、 ( 小S 大B ) とか ( 小L 大H ) などの2分割したグループ と ( 小数 中数 大数 ) の3分割したグループ とは 共存できません。 次に、 セットしたい箇所の _ をクリックすれば、 追加ブロックがセットされる。 間違ってセットしたとき、 再度 _ をクリックすれば、 セットがはずされる。 選択している色の追加ブロックは全て削除されます。 重ねたいときは をご利用ください。 【 フル】 フルカラーナンプレとしてセットします。 追加ブロック9種類ある特殊なナンプレです 追A などの追加ブロックは設定してある場合とか 奇数 などが設定してある場合とか は フルカラーはセットできません。 なお、 奇数などのグループ と 追加ブロック は 同じセルに 共存できます。 【 対角】 対角線のナンプレに設定します。 設定中は 対角線 diagonal と表示。 数字入力 状態でも 数字を入力する前なら セット可能です。 再度このボタンを押すと 対角線を解除します。 追加ルールを一つもセットしなければ、 通常のナンプレとしての解法となります。 当プログラムは から転用し、バージョンアップした。 このことは 小S 大B のグループ 小数 中数 大数 のグループ 小L 大H のグループで 5の数をどちらかに含むことを指示したとき なども 同様に プログラムが自動的にセット することがあります。 以上のように、 プログラムが自動的にセットした後、 論理的なチェック を実行します。 例えば 奇数偶数の組み合わせの場合 偶数が5個以上になったときは Error (エラー) 表示をしますので、 訂正をしてください。 訂正しないときは 数字入力状態にはなりません。 このように、 Error (エラー) 表示されたときなどで、 奇数偶数などを元の状態に戻すとき 【追加ルール設定】ボタンの右下にある R をクリックすれば、 元にもどります。 以上のような一連のチェックは 【 計算開始】 ボタンを押したとき もう一度チェック します。 数字入力 追加ルールのセットが完成したら、 【 数字 入力】 ボタンで数字入力状態にします。 123 456 789 数字をクリックすれば、 その数字がセットされます 別の入力方法があります。 数字テキスト入力 ( sample1 を表示させ、 数字txt をクリックすれば、 81桁の数字が表示される) 81桁の数字をテキスト入力エリアに記入し、 【 問題読込】をクリックする。 例えば 4 7 6 4 3 8 8 1 2 1行 2行 3行 3 9 7 9 8 1 6 5 2 3 4行 5行 6行 5 3 2 1 2 8 8 7 3 7行 8行 9行 のナンプレの場合、 400000008 007403100 060080020 030090050 009801200 070060030 050010080 003208700 200000003 1行 2行 3行 4行 5行 6行 7行 8行 9行 このように、 1行目から9行目まで81桁の数字 数字入力後に、 【 対角線】 を設定したいとき 対角線の設定は 数字入力前にしなければいけません。 数字を一つでも入力してしまうと、 設定できません。 (ミス防止のため) 数字入力後に設定したい ・・・ そのときの対処方法 1、 【 追加ルール設定】 ボタンを押す。 (このとき、 ナンプレの数字は一時的に消えますが、 メモリーに保存されています) 2、 【 対角】 ボタンを押す。 3、 【 数字 入力】 ボタンを押す。 消えていた数字は再現されます (対角線上の数字はチェックします) 解法計算 【 計算開始】 をクリックする。 【 数字 入力】 状態からのみ 計算可能 解答手順を知る その1、 計算後、 解答手順 をクリックすれば、 テキストデータで表示します。 ただし、 このとき 1手のみ表示したままで 停止中である。 「 やさしい」 ・・・ やさしい問題、初心 〜 中級 クラス。 「 むつかしいヨ」 ・・・ 難問、上級 クラス。 「 超むつかしい」 ・・・ かなり難問(超難問)、達人 クラス。 「(別解あるかも?)」 と表示することあり このとき、 通常問題であれば、 で別解計算をしてください。 しかし、必ずしも別解があるとはかぎりません。 別解計算 用、別プログラムへのデータ移転方法 1) 数字txt をクリックする 2) テキストの 「入出力」 に表示された81桁の数字をコピーする 3) を表示し、 「入出力」 にコピーした数字を貼り付ける 4) [問題読込] をクリックし、 [計算開始] をクリックする 5) 別解の 始め をクリックし、 別解をチェックする ( の操作説明を読んでください) 印刷 解法計算後、 印刷画面を表示します。 再入力 計算中でも、 計算後でも、 【 再入力】 をクリックすれば、 数字入力状態となります。 追加ルールを訂正したいとき 数字入力状態 から 【 追加ルール設定】 を押す。 (ただし16問まで保存) 青い数字 1 とか 2 などをクリックすれば、 履歴を再現します。 【 問題表示】 ナンプレをテキストデータとして表示します。 (数字入力状態のとき と 計算後 に 操作可能) 【 問題読込】 テキストデータのナンプレを読み込みします。 (別途、81桁の数字データの読込もします。 前述) 読込のとき、 データの途中で、 空白 とか 改行 があると、 エラーになることがあります。 エラーとなったとき、 空白 とか 改行 を削除してください。 テキストデータのコピー方法 表示されているデータは全てコピーしてください。 テキストエリアにマウスカーソルを持っていき、 右クリックして 「 すべて選択 A 」 をクリックし、 次に、 再度右クリックして 「 コピー C 」 をクリックすれば、コピー準備できます。 プログラム管理者用 解法プログラムチェック用として 通常ナンプレのデータを読み込み計算させることができます。

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