藤森 lemon。 [B!] オリラジ藤森が歌う米津玄師「Lemon」動画、再生回数300万回突破 中田敦彦chの圧倒的1位に|Real Sound|リアルサウンド テック

藤森慎吾

藤森 lemon

米津玄師さんの代表曲『Lemon』をお笑いコンビ『オリエンタルラジオ』の藤森慎吾さんが熱唱する動画が、相方の中田敦彦さんのYouTubeチャンネルで公開されています。 お笑い芸人の藤森さんがほかの歌手の楽曲を本気でカバーして、レコーディングするのは今回が初めてとのこと。 そのクオリティの高さに、驚きの声が上がっています。 藤森慎吾らしい歌声に惚れぼれ! この企画は中田さんのチャンネル登録者数が40万人突破記念として実現しました。 本編VTR前の中田さんの前振りでは、「うちの相方はあの『紅白歌合戦』で歌ったことのある紅白歌手なんです」「米津玄師さんの歌を『歌ってみた』というよりはバトルだと僕は思っている。 藤森 vs 米津」と、藤森さんのハードルを上げています。 藤森さんも本気のようで「最高再生回数をぱーんと抜いてやりますよ」と意気込んでいました。 早速、お聴きください。 藤森さんの歌声は…「カッコいい」のひと言に尽きます! 2018年の年間カラオケランキング1位に入っている超人気楽曲の『Lemon』は、リズムや音程が複雑なことで知られています。 藤森さんも練習中に「これ高いな」「難しい」と漏らすなど大苦戦。 音程がうまく取れていないところもありますが、それでも十分聞きごたえがある「歌ってみた」動画に仕上がっています。 米津さんの歌いかたを真似をするのではなく、藤森さんらしく歌い上げているという印象。 動画を見た人からは「高音が魅力的」というコメントが目立っていました。 何より、藤森さんが 「こんなに一生懸命Lemon歌ったの初めて。 なんか、ちょっとサビ、目頭熱くなっちゃったね」と話していたように、感情がこもっているのが、聴いていて心地よい大きな要因でしょう。 レコーディングされたものを聞いた藤森さんは「はい、OK!これでいきましょう」と笑顔を見せていました。 本人も満足できる仕上がりだったようですね。 この動画の7月14日現在の動画再生回数はなんと 370万回を突破! 7月6日に公開がスタート。 7月10日時点では動画再生回数は130万回で、とんでもない伸び率をみせています。 中田さんが公開した動画で、もっとも多い再生回数は約107万回。 最高記録を更新してしまいました。 まさかの大反響に、オリエンタルラジオの2人も驚いたでしょう。 何回も再生してしまう! 世間の反応.

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Lemon (米津玄師の曲)

藤森 lemon

お笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾さんによる、米津玄師さん「Lemon」の歌ってみた動画が話題となっている。 動画は、相方の中田敦彦さんが開設するYouTubeチャンネル「中田敦彦YouTube大学」のチャンネル登録者数40万人突破記念として7月6日に公開されたもの。 藤森さんはオリエンタルラジオを中心に結成されたダンス&ボーカルユニット「RADIO FISH」でもボーカルを務めており、2016年にはNHK紅白歌合戦出場している。 中田さんは、 「うちの相方、紅白歌合戦で歌ったことのある紅白歌手なんです。 その紅白歌手が、同じく紅白歌手・米津玄師さんの歌を歌ってみる」 と企画。 動画は7月6日に公開され、10日現在、130万回以上再生されており、同チャンネル内で再生回数トップの動画となった。 コメント欄では、「藤森さん歌上手い」「正直、ビビった」「高音が綺麗すぎる」などの声が相次いだ。 「目頭熱くなっちゃったね。 泣いちゃうねこの歌。 歌ってたら俺も泣けてきちゃった」 動画は、藤森さんがレコーディングルームに入ったところから始まる。 中田さんは不在で、スタッフに「本家の米津玄師を超えてくれ」という伝言だけ託していた。 藤森さんは、 「あっちゃんのいままでの過去の授業の最高再生回数、ぽーんと抜いてやりますよ」 と豪語。 米津さんの「Lemon」は2018年の年間カラオケランキング1位にランキングしている。 しかしリズムや音程が取りづらく、自身でも「歌い難くない?」とコメントしていた。 藤森さんのLemonも、多少ブレはあるものの高音・低音部分ともにほぼ音程が取れており、リズムをしっかりと捉えて歌っている。 一般人のカラオケでは中々こうは歌えない。 レコーディングでは「もう一回」「高いな」など何度も録り直した。 動画では、 「こんなに一生懸命Lemon歌ったの初めて。 なんか、ちょっとサビ、目頭熱くなっちゃったね。 なんか泣いちゃうねこの歌。 歌ってたら俺も泣けてきちゃった」 と真剣な様子が垣間見られた。 米津さんの歌い方のコピーではなく、自身の歌い方で感情を込めて歌っている。 歌い終わり、最後に藤森さんは「はい、OK!これでいきましょう」と笑顔を浮かべた。 YouTube視聴者に「ちゃんとあっちゃんの本質を見てファンになってくれてる。 ほっとした」 ただ中田さんからは「動画に広告をつけたいから10分以上の尺が欲しい」と言われ、機材の前で、インタビューを受けるアーティスト風に音楽について話した。 それでも尺が足りなかったので、藤森さんはYouTuberとして活躍する中田さんについて語った。 中田さんのチャンネルは現在登録者48万人。 YouTubeに参入しても伸び悩む芸能人が多い中、かなりの人気ぶりとなっている。 藤森さんも「本当に生きる場所としてめちゃくちゃ向いてるし、その才能がずば抜けてある」とコメント。 「あんなに自分の才能を遺憾なく発揮できる場所、しかもあの話術、プレゼン力、準備力。 それを100%見て聞けるから本当にリスナーさん(視聴者)はちゃんとあっちゃんの本質を見てファンになってくれてるなって思って。 別に余計なお世話ですけどほっとしました」 ここ最近は中田さんの強気な発言がたびたび注目を集めていたが、「力あるし上辺だけ取って誤解する人もいる中で、YouTubeで自分を表現するのはベストなやりかたかもしんないすね。 俺がユーチューブチャンネルやっても絶対できないもんね」と惜しみなく褒めた。 コメント欄では「あっちゃんに対する愛が止まらないですね」という声が相次いでいる。

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Lemon (米津玄師の曲)

藤森 lemon

写真 動画サムネイルより オリエンタルラジオの中田敦彦が、自身のYouTubeチャンネル「中田敦彦のYouTube大学」の登録者数40万人突破記念として、7月6日、10日に相方の藤森慎吾をゲストに迎えた動画を公開した。 (参考:) 「中田敦彦のYouTube大学」では、登録者数が節目に到達するごとに、藤森を召喚するのがお約束になりつつある。 これまで20万人到達時には2人による本音トーク、30万人到達時には藤森による特別事業が行われてきた。 今回、40万人突破を記念して投稿されたのは、中田の大好きな楽曲である米津玄師の「Lemon」を藤森が歌い上げるいういわゆる「歌ってみた」系動画。 中田は「僕は、藤森vs米津だと思っている」「日本のJ-POPを背負ってきた両巨頭によるバトル」とまで言い切り、最終的には「本家を超えてくれ!」とアツいメッセージが投げかけられた。 そしてレコーディング当日、こうした中田の過剰な言伝が言い渡されると、一人スタジオ入りした藤森は「追い詰めることしかしないじゃないか!」と困惑していたが、「あっちゃんの今までの最高再生回数、ポーンって抜いてやりますよ!」と豪語し、「Lemon」を熱唱。 その宣言通り、7月6日にアップロードされたこの動画の再生回数は現時点で380万回を超え、中田のチャンネルにおいて圧倒的1位の再生回数を記録している(7月15日現在)。 40万回突破企画はこれだけでは終わらない。 7月10日に投稿された動画では、プロダンサーから選ばれたRADIO FISHのパフォーマー集団「SKILL-MASTER」の4人が、藤森版「Lemon」に合わせてオリジナルの創作ダンスを披露。 そのハイレベルなパフォーマンスにコメント欄には、「プロは凄すぎます」「ダンスすごい良かったです!ウルっときました!」「スキルマスターさん達の表現力恐ろしすぎます……」など称賛の声が殺到していた。 ちなみに、本動画コメント欄には「40万祝ってる間に50万行きそう」というメッセージも寄せられていたが、その言葉通り、7月12日現在のチャンネル登録者数は53万人にのぼっている。 これまで「中田敦彦のYouTube大学」ではその名が示す通り、中田による歴史や文学に関する講義系の動画が多く投稿されていたが、こうした急激な伸びを受け、自らが「御神体」(リーダー兼プロデューサー)を務めるRADIO FISHのリソースを活用した動画も、今後増えてくるかも知れない。 (こじへい).

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