お盆 御 仏前。 御香典、御霊前、御仏前、御香料、御花料の違いは?いつ使う?

御仏前と御佛前の違いは?読み方やマナーの決まりはある?

お盆 御 仏前

みなさま、こんにちは。 結婚30年ながら、いまだ未熟者のトピ主です。 夫の実家は関東某県ですが、タイトルのような習慣があります。 金額は少なくて一家族5千円、年4回なので、毎年計2万円の御仏前です。 さらに毎回菓子折りを持参し、夫の母には毎年お年玉を数万円渡しています。 別にイヤだと思ってるわけではありません。 結婚以来ずっと続けてきましたし、ずっと同じ金額なので実質は目減りしてるかも。 義父が亡くなっているので、お坊さんにお経をあげていただくお礼の分担という意味もあると思います。 実家に宿泊はしませんが、食事やお茶をご馳走になるので、その費用という意味もあるかと思います。 妻の実家も別の関東某県ですが、そのような習慣が一切ありません。 訪問するときは菓子折り程度は持参しますが、お金は一度も渡したことがありません。 本家の仏壇に参る時も、せいぜい菓子折りを持参するだけです。 親にお年玉を渡す習慣もありません。 なので、結婚した当初ちょっと驚きました。 みなさまのお宅の地域では、お盆やお彼岸ごとに御仏前を包む習慣はありますか? ユーザーID: 9479885249 御彼岸、お盆ごとに必ず、御仏前を包みます。 それとは別に宿泊代を母と住む姉に渡しています。 ご仏前は兄、妹とで、決めていて一律で五千円です。 手土産代と宿泊代は各自、違います。 家族の人数と姉との関係性です。 私は姉と微妙な感じなのと、独り身なので一泊5万円です。 5万円は義兄からの希望です 結構、痛い出費だから長居しません。 用が済むと速攻で帰ります。 妹と兄が姉に、渡している金額は知りません。 ちなみに帰省しない場合でも 手土産代を上乗せした分を現金書留で送っています。 親にお年玉も渡しています。 盆の帰省には、お小遣いを渡しています。 母が遠慮しますけど、姉と義兄から「渡せ」圧が凄いです。 それが無くても渡しますけどね。 姉には御小遣いを渡しません。 でも姉の子供に御小遣いを渡しています。 ユーザーID: 5415656174• 別に驚かない こういう習慣は地方によりけり、家庭によりけりだと思いますがその程度なら別に驚きません、そういうところもあるだろうなと。 夫の実家に行くなら毎回何か手土産のひとつも持って行くのが普通だと思うし、正月などの折りに数万円渡すのも心遣いだと思います。 義父母がバリバリ働く現役世代ならともかく、年金生活の年なら「夫が子どもの時小遣いもらってたのの今は逆のお返し」みたいな。 ちょっと余分のお金があれば、普段我慢しているものを買ったりちょっと贅沢できるだろうからと。 私にも収入があるので、私の方の実家に帰った時にも同様の心遣いをします。 特に何も無い時でも、食事の手間や負担を掛けるのは申し訳ないのでこちらで調べておいた店に外食して支払いはこちらでしたり、もし実家で手料理をご馳走になれば気持ちばかりお金を置いたり。 ま、材料費も掛かるし、お小遣いも兼ねて。 あ、外食してこちらが費用負担した際も、それとは別に小遣いぐらい置いてくるかな。 妻の実家には一度もお金を渡したことがない、親にお年玉の習慣も無いとのことですが、私がしてるのは勝手に私の発案でしてるだけで、別居の兄は多分していない、逆に親の方にしてもらう一方かも。 だからせめて私だけでもとしている。 貴女も自分に収入がありその気があるなら自分の親にもしてあげればいいのに。 親の方は固辞するかもしれないが。 私の親も固辞したが無理に受け入れさせました。 妻の親の方はメインの稼ぎ手が娘婿なら娘からお金をもらうことは遠慮するかもね。 ご仏前の話もうちはしないけどそうなのかという感じ。 確かに要求されなくてもそれぐらい気を使ってあげてもよいかなと思います。 ユーザーID: 9732738280• 包みます すみません。 私の聞き方が良くなかったのか、質問の主旨が伝わらなかったかも知れません。 私がお聞きしたかった回答は、たとえば以下のようなことです。 「宗教行事」として「毎年」「定期的に」「御仏前」を仏壇に上げることが「習慣化している親族あるいは地域ですか?」とお聞きしたかったんです。 ですから、例えば兄弟姉妹はしないが自分だけ個人的に御仏前を包んでるとか、御仏前ではなくお小遣いを上げてるなら、「定期的に御仏前を包む習慣はない」とお考えください。 私の回答は以下の通りです。 夫の実家) 親族全員が毎年4回お金を包む 妻の実家) 定期的に御仏前を包む習慣はない地域 ユーザーID: 9479885249• 関西圏です 実家の仏壇には私の実母が入っていましたので。 春と秋の御彼岸、母の日、お盆、命日、ことある毎に包んでました。 必ず、御供えと一緒に送ってました。 暮れには実父にお年玉も包んでました。 私が収入を得る頃には、父親は御隠居さんでしたので。 一応、御仏前は母へですが、拝んだ後はお父さんの小遣いにしてね〜という感じです。 父親他界後は、御仏壇を見てくれている長兄宅に送っています。 お寺さんとのお付き合いが濃い地域です。 財産をたくさん遺した家ではありませんので、長兄一人に仏事の負担は掛けられません。 他に姉と次兄が居ますが、年忌法要の時くらいしか包んでいないと思います。 私は末っ子ですが、実家の仏事には一番関わっていました。 一人遠方に住む私は、何故か裕福に思われているので、姉と次兄は気にしていないと思います。 ユーザーID: 8025640762• 結婚20年目です。 そのような習慣は一切ないです。 夫婦とも同じ県内ですが、夫実家は徒歩圏、私の実家は電車で3時間。 夫はしょっちゅう(会社帰りや週末)実家に顔を出しますが、私は姑に会うのは年一度です。 お正月にちょこっとご挨拶するくらい。 もちろん親にお年玉などあげません。 ご仏前もありません。 私の母は鬼籍で、父が一人暮らししています。 私は持病があり、ひとりで実家に帰れません。 (電車・バスの乗り継ぎがしんどい) なので年一度、夫の車で帰省します。 母のお墓参りをして、3人で外食して、私が実家の掃除などをして帰宅。 日帰りとはいえ、一日かかります。 ご仏前など出しませんし、外食費用も父が出します。 というか、子供世帯にお金を出させるなんてありえないです。 夫には妹がいますが、妹の子供たちにもお年玉はあげません。 うちに子供がいないからです。 これは私から姑に直接話しました。 「うちに子供がいない以上、お年玉を渡しても返ってきません。 お年玉とか進学祝いってお互い様ですよね。 それがない以上、あげられません」。 姑は「それは当然の感情で、あげる必要はない」と言ってくれました。 義妹一家は帰省の日をずらすので、もう何年も顔を見ていません。 夫とは月1,2度会っているようです。 義妹も近くに住んでいるので「今度の日曜日、お兄ちゃんが来るって」と姑が連絡し、子どもたちを連れて遊びに来るという感じです。 姑は孫に甘く「うなぎが食べたい」と言えばうな重をとってくれたりして、夫も嬉しいみたいです。 今日はうなぎだったとか、寿司だったとか言います。 結婚して20年にもなるのに実家べったりの夫を軽蔑していますが、私を巻き込まないのでまあ良いでしょう。 勝手に仲良くしてくださいって感じです。 ユーザーID: 2427231615• 風習の違い 関西です。 そんな習慣はありません。 (「習慣」ではなくこの場合「慣習」ですね) で、ご主人の実家・親族だけのことなのか? 実家周辺エリアの人らの慣習なのか? そのへんもよく分かりません。 冠婚葬祭のお金に関しては、急に入用のお金を 皆で負担し合うところからきているんですけど、 盆や彼岸毎にお金を包むっていうのはかなり限定的だと 思います。 おそらく夫の身内だけのルールなんじゃないかと 思いますよ。 その関東某県での慣習だと思うんだったら、 聞いてみたらいいんです。 ここで聞いてもそのような慣習はない、と レスする人もいるんだし、トピ主さんの実家にはないんだったら、 夫の実家に聞くしかないですよね? ユーザーID: 5532853962• 茨城県海側です 親戚との間で御仏前を包む場合、四十九日、新盆、一周忌、三回忌に訪問した時に一回五千円、お寺で年忌法要時に五千円 会食代として)を包みます。 お彼岸や三回忌以降は、お互いに菓子折りのみになるかな。 一年に4回もお金を包むのは驚きです。 お返しは全く無いのですか? 四十九日と新盆までは御仏前を戴いたら、半返しをします。 (お茶、乾麺、ゼリー等)その後はお返しはしません。 私は一人っ子なのですが、兄弟姉妹間だと違いがあるのかもしれないですね。 仏事は、処変われば本当に違うものです。 葬儀の忌中払いのお膳代を、喪主ではなく親族が会費として負担する地域もあるのですよ。 岩手県某所と福島県某所です。 ユーザーID: 3071107394• 今は簡素化して、新盆のみです.

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お盆の御仏前 金額の相場はいくら?のしの表書きの書き方は?

お盆 御 仏前

・御霊前と御仏前の違いは? ・お通夜・四十九日・一周忌・お彼岸・お盆はどっち? ・お通夜・四十九日・一周忌・お彼岸・お盆の御香典の金額相場は? ・御霊前や御仏前の封筒や書き方は? Sponsored Link 御霊前と御仏前の違いは? 御霊前を使う時は? お通夜や告別式のときなどは、 多くの宗教で使うことができるので「御霊前」としておくと間違いないとよく言われます。 確かに殆どの仏教の宗派で使います。 神道やキリスト教でも「御霊前」を使うことができます。 ただし浄土真宗や真宗ではお通夜や葬儀、告別式の時は御仏前を使います。 事前に浄土真宗・真宗であることがわかっている場合は「御仏前」を用意しましょう。 御仏前 仏教の考え方が関わってくるのですが、 亡くなってから49日間は「霊」として存在していて49日になると「霊」から「仏」となるといわれています。 これが成仏と言われているものですね。 ですから 「霊」でいる四十九日の法要までは「御霊前」となり、その後は「御仏前」となるわけです。 浄土真宗や真宗には既得往生の教えというのがあって、そのため「霊」という概念がありません。 そのため お通夜から始まる全ての儀式に置いては「御仏前」となるわけです。 お通夜・四十九日・一周忌・お彼岸・お盆はどっち? 上記の仏教の考え方から言いますと お通夜・四十九日は 「御霊前」、一周忌・お彼岸・お盆については 「御仏前」となります。 浄土真宗、真宗などはお通夜・四十九日・一周忌・お彼岸・お盆はすべて「御仏前」となります。 Sponsored Link お通夜・四十九日・一周忌・お彼岸・お盆のお香典の金額相場は? それではそれぞれの儀式に置いての、 お香典の金額の相場について調べてみることにしましょう。 お通夜(御霊前) 両親 1万円~10万円(10万円を用意する人はおもに40代以上の方に多く見られます。 ) 親戚 1万円~5万円(兄弟の方は3万円~5万円が相場となっているようです) 知人・友人・会社の関係者 5,000円~1万円 知人や友人などは関係の深さによって金額を考えると良いでしょう。 お彼岸(御仏前) お供えとして気持ちを包んで渡します。 大体3,000円~5,000円が相場となっています。 お盆(御仏前) 四十九日を過ぎてはじめてのお盆を迎える場合は、 5,000円~1万円が相場となっています。 普通のお盆でしたら5,000円が相場というところでしょう。 御霊前や御仏前の封筒や書き方は? それでは 「御霊前」や「御仏前」を用意する時の書き方などについて調べていきたいと思います。 用意するのは黒白、または双銀の水引で結びきりという形の不祝儀袋になります。

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お盆の帰省 お中元や手土産 お供えはどれが必要?御仏前もいる?

お盆 御 仏前

御霊前と御仏前の違いは? 弔問や会葬に際し、香を持参し、個人の冥福を祈ったことから「香典」と呼ばれるようになりました。 持参する香典の表書きは、葬儀の宗教によって異なります。 御霊前 仏式の通夜・葬儀(告別式)に使われます。 香典(現金)だけでなく、御供物にも使うことができます。 また多くの宗教に使うことができますので、宗教が確認できない場合には「御霊前」を利用するのがよいでしょう。 御仏前・御佛前・ご仏前 一般的には 四十九日の法要以後、一周忌・三回忌・七回忌などの法事に使われます。 仏教では忌明けまでを御霊と考え、忌明け後は仏様になるとの考えから四十九日の法要以後に使われます。 御香典・御香奠 通夜・葬儀(告別式)には御霊前、四十九日の法要後には御仏前を使いますが、 仏教で宗派が不明な場合には通夜・葬儀(告別式)・四十九日に御香典を使うことができます。 いま、香典返しには、カタログギフトが選ばれています 香典返しで一般的な品といえば、お茶や石けん、寝具などの日用品でしたが、最近は 贈った相手に好きな物を選んでいただけるカタログギフトが人気です。 家族構成や生活スタイルの変化、趣味趣向の多様化により「どのご家庭でもよく使うはずの定番の日用品」に変化が訪れ、 せっかくいただいたのに使わなかったということが増えているのがその理由のようです。 葬儀の日にお返しする「即日返し」でも忌明けにお返しする「後返し」の場合でも、どんな物をお贈りすればよいのか?は悩みどころです。 そんなことから、香典返しにカタログギフトをお選びいただく方が大変増えております。 従来、高額の香典をいただいた場合に後日改めてお返しする「後返し」でのご利用が多かったカタログギフトですが、最近は、葬儀当日にお返しする「即日返し」でも、 コンパクトで荷物にならず、持ち帰りに便利ということからご利用がますます拡大しております。 香典返しは、お通夜や葬儀でいただいた香典の返礼として贈るものです。 法要の準備や進行で慌ただしくしている中で、お悔やみいただいた方への御礼のマナーについて不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。 この記事では香典返しを贈る時期や金額の目安について解説します。 故人に関する弔事がとどこおりなく終了したら、その報告と会葬などでお世話になったお礼に、挨拶状を添えて香典返しを贈るのが一般的です。 この記事では、香典返しの「挨拶状の書き方」をご紹介します。 香典返しはお悔やみいただいた方々にお礼の気持ちを伝えるために贈るものです。 きちんと気持ちを伝えるためにも失礼のないものを選びたいですね。 この記事では、香典返しの「品物」として定番となっているものや避けたほうがよいものをご紹介します。 香典返しを送る際の掛け紙 のし紙 や、水引、表書きなどのマナーをご紹介。 掛け紙をのし紙の違いや、選び方、宗教別の水引の紹介なども掲載しています。 香典返しは、お通夜や葬儀でいただいた香典の返礼として贈るものです。 法要の準備や進行で慌ただしくしている中で、お悔やみいただいた方への御礼のマナーについて不安に思う方もいらっしゃるかもしれません。 この記事では香典返しを贈る時期について解説します。 「香典返し」を贈るとき、気持ちを上手に伝えるには、マナーを守ることと相手に合わせた贈りもの・贈り方にすることがポイントです。 水引・熨斗 のし のマナー、金額の相場など基本のマナーに加え、様々なケースに合わせた贈るタイミングについてご紹介します。 さらに、おすすめの「香典返し」も紹介します。

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