ジブラルタル ウルト。 【ApexLegends】シーズン2最新情報 新レジェンド「ワトソン」装弾数60発の新最強中距離武器「L

【APEX】野良でやってるんだけど、ジブラルタルの防衛爆撃って味方にもダメージ入りますか?【エーペックスレジェンズ】

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自動 戦術 【 サイレンス】 敵にダメージを与え、10秒間敵のアビリティを無効にするデバイスを投げる。 L1 Qキー 究極 【 デストーテム】 使用者を死から一定時間守るトーテムを呼び出す。 キルやダウンしないかわりに、使用者はトーテムの場所に戻る。 R1+L1 Zキー パッシブ:ストーカー 発動方法 自動 「レヴナント」のパッシブは、通常では登れない壁をよじ登ったり、しゃがんだ状態で高速移動できる、移動に特化した性能となっています。 しゃがみ状態でのレレレ撃ち 左右にゆれながら撃つ方法 は非常に強力です。 戦術:サイレンス 発動方法 PS4:L1 PC:Qキー、マウスボタン4 クールタイム 25秒 戦術は、敵にダメージを与え、10秒間敵のアビリティを無効にするデバイスを投げます。 アルティメット:デストーテム 発動方法 PS4:R1+L1 PC:Zキー、マウスボタン5 クールタイム 300秒 使用者を死から一定時間守るトーテムを呼び出します。 トーテムを使用すると、デスやダウンをしないかわりに、体力がわずかに残った状態でトーテムの場所に戻る仕様となっており、攻めに使うと強力なアルティメットです。 デストーテム使用中は、シールドにはダメージが入らず、体力が削れる仕様となっています。 敵の位置を確認しつつ、配置しましょう。 今まで復活してもワンパンでダウンしてましたが、復活後も勝負できる仕様変更です。 レヴナントの使い方・立ち回り 交戦時はしゃがみながら左右にゆれよう 交戦時はしゃがみ撃ちで左右に揺れながら戦いましょう。 レヴナントのしゃがみ移動は、通常の移動時と速度が変わらないため、弾を当てるのが難しくなります。 戦術を使う時はレイスを標的にしよう 戦術を使う時は、敵にレイスがいる場合は、戦術で無敵になれる厄介な能力を持つため標的にしましょう。 レイスを使う人は、無敵の戦術を上手く利用するために最初に仕掛けてくる場合が多いため、レヴナントのサイレンスが非常に刺さります。 アルティメットは気付かれにくい場所に設置 アルティメットのトーテムは、気づかれにくい場所に設置して使用しましょう。 アルティメットは、HPが0にならない代わりに、体力がわずかに残った状態でトーテムの場所に戻る仕様です。 そのため、敵に気付かれる位置に設置すると、シールド分だけで戦わなくてはならない可能性が出てきてしまいます。 パスファインダーでしか登れないような高台や、入り組んだ建物の中に配置するのがお勧めです。 レヴナントのスキン レジェンダリースキン一覧 レジェンダリースキン一覧 不敬な獣 クラフトメタル 1200 猛鳥 クラフトメタル 1200 シャドウオンザサン クラフトメタル 1200 偽りの偶像 クラフトメタル 1200 レヴナントの紹介 レヴナントは、かつて人間だった。 これまで傭兵組合が持った中で最も偉大な殺し屋であった。 しかし、彼のプログラミングが失敗してしまった時に、Hammond Roboticsが彼自身をどう変えたか分かってしまった。 Hammond Roboticsの辺地への復帰により彼の復讐への渇望が新たにでき、彼らが全員死ぬまで止まらない。 レヴナントはシーズン4より登場する新キャラです。 憎悪に染まり、復讐に取り憑かれており、人間離れした体が特長です。 レヴナントの公式トレーラー レブナントの公式トレーラーは、 25年前のとある事件を映像にしています。 レブナントがどんな設定なのか、どのように戦うかを少しだけ見ることが可能です。 25年前の映像ということで、成長した姿でApexLegendに参加する可能性が高いです。 スキルの詳細トレーラー スキルの詳細動画がシーズン4の開始と同時に公開されました。 シーズン4のトレーラーでも一部能力公開 シーズン4のトレーラーにも、レヴナントの能力 スキル が登場しています。

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【Apex Legends】全キャラクターの日本語声優と英語声優は誰なのか?調査してみた

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漁夫部隊が来た時に、恐らくオクタンは一人で逃げ延びることができますが、ジブラルタル、ワットソンは逃げ切れずに潰されてしまいます。 このピックの例でも、 ポータルがあったら全員助かったかもしれない…という 可能性を潰してしまうわけです。 そして、この可能性は往々にしてあります。 「オクタンのジャンプパッドがあれば…」よりも 「レイスのポータルがあれば…」という状況の方が多いよね。 という感じで、 優先順位を考えていきます。 逃げスキル ランクマッチでは チームの順位がポイントに直結するため、旗色が悪い時や、漁夫部隊が来た時に 戦線から離脱するスキルも重要です。 これは、状況判断などのプレイヤースキルが特に重要ではありますが、 レジェンドによってもアビリティやパッシブ次第で逃げやすさに違いがあるので、そういった点もランクマッチでは評価できるポイントです。 地形適正 キングスキャニオンは 高所が多く、ジップでないと上ることができない場所が多いです。 ワールズエッジはうまい具合にほとんどの場所が ジップ無しでも上がることができる地形になっていましたが、キングスキャニオンは凸凹が激しいです。 また、ワールズエッジに比べるとマップがやや小さく、参加人数は変わらないので 物質が不足しやすく、戦闘が起こりやすい傾向があります。 そして、見通しが効く場所が多く、洞窟など、屋根になっている場所も意外と多い…といった感じです。 また「ランクマッチ」における適正の評価なので、カジュアルでのキルムーブ適正などは考慮しません。 ボロカス言ってても嫌いなワケではないのでご了承ください。 これらの上位のキャラを使用したからといって、上手く活かすことができなければ勝てません。 選んだレジェンドに合った立ち回りを意識しましょう! レジェンドランキング 13位 オクタン 戦闘時に味方と足並みを揃えるには できるだけオクタンが味方に合わせる必要があるのですが、大抵一人で突っ込みすぎてやられる(偏見)、独りよがりになりがちなレジェンド。 アビリティ、ウルトも味方に恩恵がほぼありません。 ジャンプパッドで高所を取れると思われがちですが、ぶっちゃけそんなに飛べないのでキングスキャニオンには登れない場所も多いため、パスファインダーのジップの方がほとんどの場面で優秀。 戦闘中や逃げにジャンプパッドを使うとジャンプの起動を変えられないので、エイムが上手い301やハボックに狙われると綺麗に撃ち落されてしまいます。 アビリティによる索敵は範囲が広がったので以前より強くなりました。 ただ、依然として ウルトの性能がイマイチ。 味方にも恩恵がありません。 アビリティ、ウルト共に敵に位置バレしてしまうデメリットがあります。 唯一他より優れているのが パッシブの追跡能力。 これを活かし状況に応じて敵の居る方、いない方へと味方を引っ張ることのできるブラッドハウンドは強いです。 11位 ミラージュ 味方に恩恵が無いのがデメリットでしたが、シーズン5から大幅に強化されました。 パッシブで味方を起こす時に味方も透明にすることができるようになったので、乱戦時の生存率も上昇。 金バッグ候補にも名を連ねました。 デコイの使い方次第で相手の場所を割り出すこともでき、戦闘時は至近距離でのウルトで相手を混乱に陥れることもできるようになりました。 調整によって、大幅に強化されました! ただ、ランクマッチにおいて上位のレジェンドを押しのけてまで入るかと言われれば、正直まだ微妙なライン。 10位 バンガロール 前回のランキング記事では6位にランクインしていましたが、ランクシリーズ3を戦ってみてやはり器用貧乏感が否めないと思ったので若干順位が下がりました。 スモークや移動速度上昇のパッシブにより漁夫から逃げやすいので、最悪一人で順位を上げることができます。 ウルトはジブラルタル同様、ワールズエッジより刺さりにくいです。 漁夫から逃げる際の攪乱として使うのが定石でしょう。 ウルトは正直言って弱いですが、スモークの汎用性は高いです。 デスボックスを漁る際や逃げる際にもスモークが有効です。 人によってはもう少し順位が高いかもしれません。 身長が高く、ヒットボックスが大きいのがデメリットです。 高い所に上ることができるものの、登れる高さに関しては言うほど他のキャラと差がない上、 自分一人しか上ることができないので、だったらパスファインダーの方が良いよねってなりがちです。 キングスキャニオンの高所は見通しが良いため、 高い所に登る際に他から撃たれやすいのも難点。 同じようにキングスキャニオンの見通しの良さでは、しゃがみ移動を活かしたクロスも組みにくい(幅を取って側面から挟撃する前にバレやすい)です。 アビリティ「サイレンス」は強化されて 敵の特性を封じやすくなりました。 ウルト「デストーテム」の使い所は相変わらず難しいです。 しかし、うまく活かすことができれば 味方全員でHPを最大150水増しすることができるようになりました。 攻め主体のチームでは優先順位はもう少し上がるでしょう。 これを ライフラインが開封することで、追加のアイテムを得ることができるようになりました。 少量ですが、物資が集まりにくいキングスキャニオンでは特に重宝します。 ヘルスダメージ(肉へのダメージ)は回復がシールド回復に比べて遅いので、ヒールドローンがあれば回復に時間がかからなくなります。 位置バレのリスクはあるものの、ウルトのライフラインパッケージで 紫アーマーガチャができる点も好評価。 (物資が少ないのでry) 進化シールドを赤まで育てることができれば、回復速度上昇効果と相まって結構強くなります。 (金アーマーの回復速度上昇も無くなったので、回復速度はライフラインの特権になりました。 ヒットボックスも小さいので撃ち合いで強い、汎用性の高いレジェンドです。 キャパシターなどにあるチャージタワーでアルティメットをチャージすることで、 連続でライフラインパッケージを呼ぶことができるようになったのも強みです。 最近めちゃくちゃ優遇されている感じがするレジェンドですがイマイチ 器用貧乏感が否めず、尖った性能をしているわけではないので どのレジェンドを使おうか迷った時はとりあえずライフライン。 というような使い方で良さそうです。 どんなパーティでもだいたい合わせられると思います。 7位 ローバ シーズン5から登場した新レジェンド。 ウルトで漁る時間を短縮したり、敵のデスボックスから横取りしたりできるので、ランクマッチでは活躍しそう。 パスファインダーの弱体化をするほど使って欲しいらしく、実際、戦術アビリティ(ジャンプドライブ)は 味方と足並みを揃えたり、高所を取ってクロスを組んだりするのに活用できます。 硬直や発生までのラグが長く、緊急避難用としては難しいので使いどころは若干難しい印象。 ウルトやアビリティがやたらとエフェクトがデカいので周囲に位置バレしやすいのと、本人の戦闘能力はそれほど高くないのがデメリット。 6位 コースティック 最終盤の乱戦では最強だと思います。 ワットソン以上に 籠りに強いレジェンド。 ガスを撒いておけば敵は容易に詰めて来れません。 シーズン5のメタキャラと言われてます。 細い通り道に置いておくと敵が通ったことがわかるので、索敵面でも意外と優秀です。 序盤の戦闘でも強いですが、ランクマッチでは序盤は戦闘を避けた方が良いので評価ポイントから除外します。 中盤の移動や逃げなどでは性能を活かしづらいです。 ガスで味方の足が遅くなることがなくなったため、足を引っ張ってしまうことが少なくなりました。 依然として 味方の視界の邪魔をしてしまうのが最大のデメリットなので、ガスおじを使用する場合は味方に金スコを持ってもらうなどの連携も重要。 パーティで使用して、移動の補助をしてあげる(ガスおじに合わせてあげる)と無類の強さを発揮します。 5位 クリプト 一見陰キャっぽい性能をしていますが、 攻め適正が高く、パーティが漁夫をする側に回ることができるようになります。 漁夫をする際の取っ掛かりとして 敵の人数把握や ウルトのEMPによる足止めが可能と、クリプトを使った漁夫は特に強力です。 ただし、活かすには チームとの連携が不可欠。 野良では使いにくいのが難点です。 旗にピンを出すことで範囲内に何部隊居るかを野良にも教えられるようになりました! デメリットは 足並みが揃いにくいこと。 戦闘において遅れて参戦する形になりやすいので他2人の撃ち合いでの粘り強さも重要。 難易度は高いレジェンドです。 4位 ジブラルタル 進化シールドを拾った際の育て役として優秀。 ガンシールドを活かしてダメージを稼ぐ役が向いています。 特にスナイパーライフルとの相性がバツグンです。 以前よりガスおじが増えた分ワットソンが減ったのでウルトの空爆は刺さりやすくなった印象です。 何と言ってもドームシールドの万能さが際立ちます。 5月の調整でドームシールドの持続時間が短縮されましたが、依然として強いです。 キングスキャニオンはワールズエッジより漁夫の詰めて来るスピードが速いので、平地ではドームシールドだけでは対処できない場面も多くポータルなどとの連携が不可欠です。

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【Apex Legends】ジブラルタル キャラ解説

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漁夫部隊が来た時に、恐らくオクタンは一人で逃げ延びることができますが、ジブラルタル、ワットソンは逃げ切れずに潰されてしまいます。 このピックの例でも、 ポータルがあったら全員助かったかもしれない…という 可能性を潰してしまうわけです。 そして、この可能性は往々にしてあります。 「オクタンのジャンプパッドがあれば…」よりも 「レイスのポータルがあれば…」という状況の方が多いよね。 という感じで、 優先順位を考えていきます。 逃げスキル ランクマッチでは チームの順位がポイントに直結するため、旗色が悪い時や、漁夫部隊が来た時に 戦線から離脱するスキルも重要です。 これは、状況判断などのプレイヤースキルが特に重要ではありますが、 レジェンドによってもアビリティやパッシブ次第で逃げやすさに違いがあるので、そういった点もランクマッチでは評価できるポイントです。 地形適正 キングスキャニオンは 高所が多く、ジップでないと上ることができない場所が多いです。 ワールズエッジはうまい具合にほとんどの場所が ジップ無しでも上がることができる地形になっていましたが、キングスキャニオンは凸凹が激しいです。 また、ワールズエッジに比べるとマップがやや小さく、参加人数は変わらないので 物質が不足しやすく、戦闘が起こりやすい傾向があります。 そして、見通しが効く場所が多く、洞窟など、屋根になっている場所も意外と多い…といった感じです。 また「ランクマッチ」における適正の評価なので、カジュアルでのキルムーブ適正などは考慮しません。 ボロカス言ってても嫌いなワケではないのでご了承ください。 これらの上位のキャラを使用したからといって、上手く活かすことができなければ勝てません。 選んだレジェンドに合った立ち回りを意識しましょう! レジェンドランキング 13位 オクタン 戦闘時に味方と足並みを揃えるには できるだけオクタンが味方に合わせる必要があるのですが、大抵一人で突っ込みすぎてやられる(偏見)、独りよがりになりがちなレジェンド。 アビリティ、ウルトも味方に恩恵がほぼありません。 ジャンプパッドで高所を取れると思われがちですが、ぶっちゃけそんなに飛べないのでキングスキャニオンには登れない場所も多いため、パスファインダーのジップの方がほとんどの場面で優秀。 戦闘中や逃げにジャンプパッドを使うとジャンプの起動を変えられないので、エイムが上手い301やハボックに狙われると綺麗に撃ち落されてしまいます。 アビリティによる索敵は範囲が広がったので以前より強くなりました。 ただ、依然として ウルトの性能がイマイチ。 味方にも恩恵がありません。 アビリティ、ウルト共に敵に位置バレしてしまうデメリットがあります。 唯一他より優れているのが パッシブの追跡能力。 これを活かし状況に応じて敵の居る方、いない方へと味方を引っ張ることのできるブラッドハウンドは強いです。 11位 ミラージュ 味方に恩恵が無いのがデメリットでしたが、シーズン5から大幅に強化されました。 パッシブで味方を起こす時に味方も透明にすることができるようになったので、乱戦時の生存率も上昇。 金バッグ候補にも名を連ねました。 デコイの使い方次第で相手の場所を割り出すこともでき、戦闘時は至近距離でのウルトで相手を混乱に陥れることもできるようになりました。 調整によって、大幅に強化されました! ただ、ランクマッチにおいて上位のレジェンドを押しのけてまで入るかと言われれば、正直まだ微妙なライン。 10位 バンガロール 前回のランキング記事では6位にランクインしていましたが、ランクシリーズ3を戦ってみてやはり器用貧乏感が否めないと思ったので若干順位が下がりました。 スモークや移動速度上昇のパッシブにより漁夫から逃げやすいので、最悪一人で順位を上げることができます。 ウルトはジブラルタル同様、ワールズエッジより刺さりにくいです。 漁夫から逃げる際の攪乱として使うのが定石でしょう。 ウルトは正直言って弱いですが、スモークの汎用性は高いです。 デスボックスを漁る際や逃げる際にもスモークが有効です。 人によってはもう少し順位が高いかもしれません。 身長が高く、ヒットボックスが大きいのがデメリットです。 高い所に上ることができるものの、登れる高さに関しては言うほど他のキャラと差がない上、 自分一人しか上ることができないので、だったらパスファインダーの方が良いよねってなりがちです。 キングスキャニオンの高所は見通しが良いため、 高い所に登る際に他から撃たれやすいのも難点。 同じようにキングスキャニオンの見通しの良さでは、しゃがみ移動を活かしたクロスも組みにくい(幅を取って側面から挟撃する前にバレやすい)です。 アビリティ「サイレンス」は強化されて 敵の特性を封じやすくなりました。 ウルト「デストーテム」の使い所は相変わらず難しいです。 しかし、うまく活かすことができれば 味方全員でHPを最大150水増しすることができるようになりました。 攻め主体のチームでは優先順位はもう少し上がるでしょう。 これを ライフラインが開封することで、追加のアイテムを得ることができるようになりました。 少量ですが、物資が集まりにくいキングスキャニオンでは特に重宝します。 ヘルスダメージ(肉へのダメージ)は回復がシールド回復に比べて遅いので、ヒールドローンがあれば回復に時間がかからなくなります。 位置バレのリスクはあるものの、ウルトのライフラインパッケージで 紫アーマーガチャができる点も好評価。 (物資が少ないのでry) 進化シールドを赤まで育てることができれば、回復速度上昇効果と相まって結構強くなります。 (金アーマーの回復速度上昇も無くなったので、回復速度はライフラインの特権になりました。 ヒットボックスも小さいので撃ち合いで強い、汎用性の高いレジェンドです。 キャパシターなどにあるチャージタワーでアルティメットをチャージすることで、 連続でライフラインパッケージを呼ぶことができるようになったのも強みです。 最近めちゃくちゃ優遇されている感じがするレジェンドですがイマイチ 器用貧乏感が否めず、尖った性能をしているわけではないので どのレジェンドを使おうか迷った時はとりあえずライフライン。 というような使い方で良さそうです。 どんなパーティでもだいたい合わせられると思います。 7位 ローバ シーズン5から登場した新レジェンド。 ウルトで漁る時間を短縮したり、敵のデスボックスから横取りしたりできるので、ランクマッチでは活躍しそう。 パスファインダーの弱体化をするほど使って欲しいらしく、実際、戦術アビリティ(ジャンプドライブ)は 味方と足並みを揃えたり、高所を取ってクロスを組んだりするのに活用できます。 硬直や発生までのラグが長く、緊急避難用としては難しいので使いどころは若干難しい印象。 ウルトやアビリティがやたらとエフェクトがデカいので周囲に位置バレしやすいのと、本人の戦闘能力はそれほど高くないのがデメリット。 6位 コースティック 最終盤の乱戦では最強だと思います。 ワットソン以上に 籠りに強いレジェンド。 ガスを撒いておけば敵は容易に詰めて来れません。 シーズン5のメタキャラと言われてます。 細い通り道に置いておくと敵が通ったことがわかるので、索敵面でも意外と優秀です。 序盤の戦闘でも強いですが、ランクマッチでは序盤は戦闘を避けた方が良いので評価ポイントから除外します。 中盤の移動や逃げなどでは性能を活かしづらいです。 ガスで味方の足が遅くなることがなくなったため、足を引っ張ってしまうことが少なくなりました。 依然として 味方の視界の邪魔をしてしまうのが最大のデメリットなので、ガスおじを使用する場合は味方に金スコを持ってもらうなどの連携も重要。 パーティで使用して、移動の補助をしてあげる(ガスおじに合わせてあげる)と無類の強さを発揮します。 5位 クリプト 一見陰キャっぽい性能をしていますが、 攻め適正が高く、パーティが漁夫をする側に回ることができるようになります。 漁夫をする際の取っ掛かりとして 敵の人数把握や ウルトのEMPによる足止めが可能と、クリプトを使った漁夫は特に強力です。 ただし、活かすには チームとの連携が不可欠。 野良では使いにくいのが難点です。 旗にピンを出すことで範囲内に何部隊居るかを野良にも教えられるようになりました! デメリットは 足並みが揃いにくいこと。 戦闘において遅れて参戦する形になりやすいので他2人の撃ち合いでの粘り強さも重要。 難易度は高いレジェンドです。 4位 ジブラルタル 進化シールドを拾った際の育て役として優秀。 ガンシールドを活かしてダメージを稼ぐ役が向いています。 特にスナイパーライフルとの相性がバツグンです。 以前よりガスおじが増えた分ワットソンが減ったのでウルトの空爆は刺さりやすくなった印象です。 何と言ってもドームシールドの万能さが際立ちます。 5月の調整でドームシールドの持続時間が短縮されましたが、依然として強いです。 キングスキャニオンはワールズエッジより漁夫の詰めて来るスピードが速いので、平地ではドームシールドだけでは対処できない場面も多くポータルなどとの連携が不可欠です。

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