ロマサガ 外伝。 ロマサガRS 2章のストーリーめちゃくちゃ擁護したいと思う|ラーメン|note

【ロマサガRS】

ロマサガ 外伝

個人的におすすめは 術師PTです。 敵がほとんど 冷・雷弱点であり麻痺も効く為ロックブーケが輝くクエストです、ルージュorクジンシーともう一人麻痺役がいれば こんなPTでも全然周回できます。 (Round3のクローラーに地震連発されると事故もあります) それとメドューサの「凝視」受けると魅了になる為、「 聖搭コッペリア」で取れる「 ガードチャーム」を装備していくといいです。 術師の育成をしつつ剣を掘りたいのならば1-3がおすすめです! 拳掘りは育成キャラと相談 個人的には ライトボーラーと朱鳥術師育成ならば1-5 突育成キャラ育成ならば2-1 と考えています。 どちらも面倒な部分はありますが一長一短です、育成したいキャラとの相談で決めましょう! 1-5ならRound3「ナイトヘッド」の花粉に 2-1ならRound2「コーラルクラブ」のかまいたち に注意、どちらも地味に痛いので気をつけましょう。 槍掘りついでならこちら ここは人型の敵が多く斬属性のキャラクターが有効です。 Round3のキラーマシンの「みじん斬り」以外特に痛い攻撃もない為比較的周回はしやすいと思います。 1は誤差と言えば誤差ですが素早さは割と重要な数値な為少し悩みますね…攻撃力は間違いなく上がりますがその素早さ-1をどう見るかでここを周回するか決まると思います。 久しく純正の突属性育成場所はありませんでしたがここは間違いなく優秀な突キャラ育成場です、ここでまとめて育成する事をおすすめします。 以上、1章外伝の目的別おすすめ周回場所でした! 限界値が増えてるとは思うのですが流石にここまで来るとなかなか回りが悪くなりますね、しかし新武器が軒並み1つ前の武器の単純強化orマイナーチェンジ(能力のマイナスの数値が下がってる等)されてる為育成ついでにいいのが掘れたらラッキーという感じで周回しています。 しかしクエストの追加も最近早くまだ育成の追いついていないキャラも数多くいる為大忙しの大悩みですね、嬉しい悲鳴ではあるのですが能力UP2倍かスタミナ半額が欲しくなりますね、ジュエルの溶け方が切ない… しかしこの育成がロマサガRSの楽しみにでもあるので止められないんですよねぇ、罪深いゲームですよ 笑) またいつ高難易度コンテンツが来てもいいようにコツコツ育成を重ねていきたいと思います! それでは本日は以上です、ありがとうございました。

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【ロマサガRS】外伝VH1

ロマサガ 外伝

どうもソラです。 今回はロマサガ リユニバースの記事をまとめていきます! ついに外伝2が実装されましたね! スタミナ剤配りすぎて実装渋っていると言われても仕方ないくらい期間が空いてユーザーが減った感あるのはちょっと悲しいです。 2倍キャンペーンも始まりましたので離れていた方は是非戻ってきてもらえると嬉しいです。 今回は新しい剣 「異国式二連剣」を掘りながらステータスアップするべく、外伝2 VH(VeryHard)1-1-3の育成方法についてまとめます! 113ってこんなところ 突で編成するのが良さそうです。 敵もそんなに強くない為、ここまで来れている方は特に詰まることはないと思います。 Round毎のワンポイント Round2が突編成だと鬼門です。 エルムバードが面倒なのでRound2用に打、冷、陽の低BP全体攻撃を連れていくと楽かもしれません。 (管理人は面倒なのでALL突編成にしました) おすすめパーティ編成と陣形 ここでの周回は突を持つキャラを入れましょう。 デッドリーピアス 突編成なのでこれが安定します。 ちなみに管理人は下記で回してます。 ドロップ武器(剣)1つ前のものと比較 今回ドロップする「 異国式二連剣」ですが、 15話でドロップする「 スキアヴォーナ」と比較してみましょう。 威力が1上がる単純上位互換なので スキアヴォーナを使っている方は交換するのが良いですね。 能力上限目安 15話伸び悩んでいたキャラがさくっと上がったので、 15話公開時の上限以上は確実です。 あとがき 管理人は外伝が公開されてから突はここで周回しようと思います。 下記に他の記事もまとめていますのでよろしければどうぞ!.

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ロマサガRS 2章のストーリーめちゃくちゃ擁護したいと思う|ラーメン|note

ロマサガ 外伝

今回の記事は ゲーム感想記事です。 どんな記事かといいますと アカツキとスクエニが共同で開発運営を行なっているロマサガRSのストーリーの独断と偏見の解説記事です。 ロマサガRSは無課金でも課金しても楽しめる優秀なソシャゲなので興味がある方はプレイしてみてください。 ロマサガをプレイした事がない人でも楽しめると思います。 という事で本編は ロマサガRS 1章外伝と2章のストーリーについて語りたいと思います。 目次からのネタバレを含みますのでご了承下さい。 そりゃあゲームのヒロインがいきなり魔王の子供を妊娠の展開なんて誰も想像がつかなかったでしょう。 しかし、今回ストーリーが更新され、 いきなり15年をぶっ飛ばすという手法でヒロインの妊娠という無茶苦茶をまとめてきたのは良かったと私は思っています。 上記の画像を見ると、主人公のポルカがお父さんで妹でヒロインのリズがお母さんだと思うでしょう。 しかしながら流石にぶっ飛んでいるロマサガRSでも兄弟で子供を作るとんでも展開には出来なかったので突然妊娠というとんでも展開になったのだと思います。 おそらく ロマサガRSは親から子に受け継がれる意思や力が今後のキーワードになってくると思います。 主人公のポルカも父親から炎の力を受け継いで覚醒し強敵を倒して来ました。 今後のストーリーに幅を持たせる為には ポルカやリズが親としと活躍する展開にしたかったのだと思います。 親になるには普通は恋愛してパートナーになってSEXをしないといけませんが、 いかんせんロマサガRSではポルカの奥さんになりそうなキャラクターはいません。 他のロマサガシリーズのキャラクターならば相性の良さそうなキャラはいますが、ソシャゲのストーリーで他のシリーズのキャラクターの結婚なんて出来るわけがありません笑 ポルカを結婚させる気があるならば恋人候補を出しておくべきでしたが、主人公のポルカは妹ラブなバカ兄貴というキャラクターなので、恋愛要素はありませんでした。 一方でヒロインのリズもお兄さんを小馬鹿にしつつも慕っている王道の妹キャラクターを貫いており、バレンタインイベントでも意中の相手はいないと演出されていました。 リズはゲーム内でもかなり人気の高いヒロインだったと思います。 ゲームのストーリーを見てもリズと絡む男性キャラは師匠のロビンがいますが、恋愛に発展しそうなキャラクターはいません。 人気のヒロインキャラクターを結婚させるならばそれ相応の相応しい格のキャラクターが必要だと思います。 現状、リズの旦那に相応しい男性キャラクターはポルカしかいません。 しかし、ポルカはリズの兄なので結婚もSEXも全年齢OKのRPGでは厳しいでしょう笑 だからこそ、唐突な妊娠!という衝撃の展開になったのでしょう。 兄貴の子供を妊娠したよりも魔王の子供を突然妊娠したの方がずっと物語の先に幅が出ます。 親から子へ受け繋がれる意思が一つのテーマならば、主人公達が親になるのは絶対条件であり、ユーザーの拒否反応を少なくする為に ヒロインの恋愛描写、結婚描写、SEX描写を省略できた、魔王の力での懐妊はアリだと私は思います。 突然の懐妊でその後どうなったのか?詳しく描写が欲しいという人もいるかもしれませんが、 妊娠後を描写しても野暮ったくなるだけだと思います。 妊娠後に考えられるストーリーとしては ・ リズが知らない男の子供を産むか否かの葛藤 ・ 兄貴のポルカが可愛い妹を妊娠させられた怒り ・ 新しく生まれる命に罪はないとして、結局産む事を決意するリズ ・ そんなリズを支える事を決意するポルカ 上記のようなストーリーなんて一人一人が想像すればいいわけで、 いちいち細かく描写しなくても兄弟が色々悩んで産む事を決めたのはわかります。 そして、普通はポルカとリズが親として子供を育てていると思うじゃないですか? またも予想を裏切ってきて良い感じです。 いやーこりゃあ参りましたの展開です。 育ての親がロマサガ3では犬猿の仲のボルカノとウンディーネであり、2人の夫婦漫才にニヤリとし、 リズの子供ジョーの育ての親は火術の達人ボルカノ、氷術の達人ウンディーネという事になります。 ジョーは相当の英才教育を受けた天才キャラである事が想像できます。 今後の展開として ジョーと母親のリズとの再会や親子共闘が期待されます。 ポルカとリズは兄弟でありながら、ヒロインのリズを恋人無しで母親にしつつ、ポルカはリズの子供を守る父親として夫婦のような立ち回りも可能となった、15年間時空飛ばしのストーリー展開は非常に良かったと思います。 塔は他のシリーズのキャラクターをロマサガRSの世界に登場させる為に必要でしたが 本当に面白くありません笑 大事な事なので2回言いました。 しかし、 ポルカの父親が敵役のバルテルミーである事がわかったあたりからストーリーは右肩上がりで面白くなってきていると思います。 他のシリーズのキャラクターはシリーズ毎のイメージを破壊しない為に無茶苦茶はできません。 故に小さく収まっていた印象でしたが ロマサガRS、オリジナルのキャラクター達は自由に動き回れる為、 オリジナルキャラクター中心でストーリーが進み始めた事が面白さにつながっているのだと思います。 以上、ロマサガRSのストーリーをめちゃくちゃ擁護してみたいと思う。 でした。

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